JPS58211355A - 磁気デイスク装置 - Google Patents

磁気デイスク装置

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Publication number
JPS58211355A
JPS58211355A JP57162030A JP16203082A JPS58211355A JP S58211355 A JPS58211355 A JP S58211355A JP 57162030 A JP57162030 A JP 57162030A JP 16203082 A JP16203082 A JP 16203082A JP S58211355 A JPS58211355 A JP S58211355A
Authority
JP
Japan
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lever
rise
arm
medium
media
Prior art date
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Pending
Application number
JP57162030A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeki Koizumi
茂樹 小泉
Nobuhiro Aizawa
信廣 相沢
Tetsuo Tomita
富田 哲男
Noriyuki Kawamura
川村 則幸
Masaru Koyahara
勝 小屋原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Electronics Inc
Original Assignee
Canon Electronics Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Electronics Inc filed Critical Canon Electronics Inc
Priority to JP57162030A priority Critical patent/JPS58211355A/ja
Publication of JPS58211355A publication Critical patent/JPS58211355A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B17/00Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
    • G11B17/02Details
    • G11B17/022Positioning or locking of single discs
    • G11B17/028Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
    • G11B17/0284Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation by clampers

Landscapes

  • Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
不発ψuJ磁気記録媒体の装着を確実にする機構を備え
た磁気ディスク装■[7,に関するものである0磁気デ
イスク装置バ、は、ディスク(円盤)状の磁気記録媒体
を用いた磁気記録、再生装置であり、主トシテコンピュ
ータの外部記憶装置として用イラれているものである0 このような従来の磁気ディスク装置には、次のような多
くの欠点を有していた。 即ち、メディアクランプ機構では第1図(側面図)に示
す如く、メディア(磁気記録媒体)71をスピンドル7
2に対して安定してクランプ(装着)スる為に、センタ
コーン76を回転半径Hの長いメディアロードアーム7
4に取付けていた。 これはクランプする瞬間にスピンドル72の軸72aと
ほぼ平行にセンタコーン76を直線運動させるためであ
る。そしてロードアーム74の端部74aを上下する事
によってメディア71全スピンドル72にクランプして
いた。 このような従来の機構では、クランプ時においてセンタ
コーン73の安定性が良好であるが、ロードアーム74
の端部74aにおける移動量が太きくなり、装置全体の
高さ寸法■1を大きくしてしまう。また、スピンドルの
真上にシャフトを設け、該シャフトに清ってセンタコー
ンを移動させる機4j(7のもの(不図示)があるが、
その構成では装置全体の簡さ寸法を小さくする事ができ
る反面、シャツトド+ンタ1−1−ンとのクリアランス
によってクランプ時におけるセンタコーンの安定性が良
くない事、及びクランプ時に大きな押圧力を必要と−j
る事などの新たな欠点を生じていた。 本発明は、このような従来の欠点を除去する事を目的と
しで、次のような構成とした。 即し91、メディアクランプ機摺においては、ロート−
r−A (移tllf[ilJ御部材)食用いてセンタ
:1−ン(装着部材)の安定性全良好にすると共に、ク
ランクレバー(伝璋部材)でロー ドアームのセンター
1−ン近傍を411’ /−Eする構造によって装置の
高さHな低クシ、更にクランプレバ−8−を介したロー
ドアームの押圧力をメブ′イ′r装着行程の末期で大き
くなる41°q成とした。 以−ト、図に7J<シた実施例に基いて、本発明を詳細
に説明する。 第6図tよ装置^゛、の外観圧1視図を示し、以下の各
図において、矢印F方向を正面図、H方向を背向図、(
■方向を上面図、K方向を下向図、S方向をf(υi/
+j図とする。 まず、第4図〜Fl、 7図に示した上aIj図、下面
1・1、IL面図、側面図音用いてれ1烙の説明を行な
う。 第4〜7図にRいて、14tj:本装置の様々な(2す
L4イc15 ’jl’i ’jる為のベース(凸金)
である。 2はメガイアト11人[12Rケ+−)た化粧バオル′
C′、ち る。 3(・よメディア5孕イジエクト(排出)する為の1ジ
エクトレバーであり、バネ6によって、常[1−7矢印
A方向に引張られでいる。 7はベースlの上に固5〆4れている取付板であり、メ
ディア5の−1−下方向のテ省内と共にイジ、1−クト
(:場イ1g、クランク°4幾イ、+1ケ搭載1.てい
る。 4Q↓メデイアのクランク(保持)兼イジェクトを行な
う為の1゛−作釦であり、矢印A 、 13の両方向に
作gJ)可能である。 操作釦4は釦の移l(b?I−1:Iツクする2ンチ1
2k l’iF ’!戊しでいる釦しバー8表結合して
いる。 クラメゾ1/バー11)よ取(I板7にピン18を介(
1、回HIb自在に固冗され、l・バー11の一端e、
1リック15を介しで、←1ルバー8にビン14で連結
されCいる。 レバーIIの仙コ゛パ〕、1 i:、t 、ベースlに
板バネ20を介して上F′自在に可動するロードアーム
19の他端と当接し2ている。 7−ドアー人19#−1ビン24とベアリング25を介
し、回転自由なセンタコ−723k Jl利けている。 十ン々−7−ン23に対向してメディア5の位ff2決
め及び7n(、ji・すA:行なうスピンドル28があ
り、スピンドル28V、Lベースlに挿入されているベ
アリング3()によって同転自在であり、1月)(D−
−irect Driveっオリ直結駆動)モータのロ
ータ29とビス、′)1で連結されている。第5図に示
[7た3 2 f、i シ’ス35によってベースlに
固定されたD I)η−夕のロータ29駆動用の回路を
備えたグリント板である。 36fJヘツドアーノ・48をヘンドa−ドソレイド4
1でlitべ潟カすることによってヘッドロードする為
のヘッド「1−ドアームであり、メディアの振動?C安
〉ピ化(スタビ2イズ)する為のスボ、・ジバント4;
3が取付いている。 52は釦へノド′に搭載しているヘンドキャリソジであ
り、ビス49によってジンノくルヘンドを搭IIM t
、、ているヘソドアーノ、48葡取付けている。ヘッド
へ゛ヤリンジ521よベース1に押え板(+3とビス6
4によって固定された2本のガイドバー62により、矢
印A、Bの両方向に摺動自(トに保■寺されている。 ヤヤリンジ52は、ベースlに固定されたヘットシーク
用ステツビンダ1:−タ53に固定さ〕tたノ゛−リ5
4とスチールベルト55ケ介しで連結されている。 65は再書込防市の為にメグイアに設けられたノツチカ
バーの41無に検出する為の検出器である、 661まインデックスホールの検出器である。 に7はT”r (10の位11イの検出器(である。 100tよ内部使用状態¥C表示するL ): D (
発光ダイオード)又はンンフ′で、Iりる1、以下、P
、P 4(+1に各機イ1゛乍′?i:説明する1、ま
ず、第8図〜車ti図を用い工メディアのロックならび
にイジェクト機構を説明する。 化粧パネル2の中央部に設けられたメディア抑入口2a
’z;17t−)で、メディア5ケよ取付板7とベース
lとの間に設けられた隙間に第4図口方向に挿入されろ
1、 さらに挿入され続V)ると、メグイ゛r5のヘリ5nが
イジェクトレバー3の立下がりrtn分3aに接触し、
さらに押し込まれるとイジェクトレバー3はメディア5
により口方向に移1助する。 イジェクトレバー 3は取付板7にカシメられたビン1
()と、イジェクトレバー3に設けられた図示で)れて
2コーい−「・を穴に上って口方向に案内され移動する
。 又、イジェクトレバー3の立上がり部分3eと取付板7
の立上がり部分7bとの間に張られたイジェクトスプリ
ング6によりイジェクトレバー3は常に入方向(第4図
参照)に力を受けている。ス、イジェクトレバー3の立
」二がり部at+tよ前記ビンlO?!一回転中心にし
て常に入方向にカイ4゛作川しCいる・丁ジ」クトスプ
リング(iとf’l!J ii己イ、/エクト1/バー
31−ドがり部3aにカロわ7、)13方向の力に上り
でY方間(第4図参照ンに)jfi hrj ゛Jル力
’?r: lj j+−らノ1、Jivイ1板7 ノs
’r、 」二がり都7aと1々L、カイトi)れる。 込1)にメツ′イア5?c (’i’ 1つづ(Jると
、イジエ・シトレバーX′/−L: t’rli :S
 b l支11〕伺仮立土j”+B 7 aに接1〜、
さらに前7へしA乳けると、取41板立上がり都7 a
かも&−1、嬶゛れイジェクトレバー立上部S3bに1
+えらJtfc旋回力i71 J−9で、\らにY方向
に旋回する。この時づジr−クトレバー:3のエツジ3
gメバ取伺Aii、 x”t: −1r、il 7 n
 j′c 4r’、41−、−71 +l ’J、 ル
。又、イジェクトjツバーX7−主部:1))の−Lフ
ジ3hが取付板玖−1−,RiS 7 pの−r−’7
ジ7f icす!またり、A方向に励くσ)荀規制する
。こσ)状f、j、1籍Cメフィアの「Jツク状り、+
4 /lF層い、4乏う図(a)に」、・い−こイジェ
クトレバ!302点’a kiaでrf:されl、コ仄
i;14 テt’+・る1、このτTノック態にJやい
て(・」1、イジェクトレバー3の−を上r;IL :
3 c j」:弔8図(”) 、’ [b)に示す2点
鎖A、’ilの状j、・d I(こ、0す、/′ン77
ルバー11の腕11aの下からはずれた状態vCある7
、この状態においでeよ、僅仔釦4を押し込んだ+1>
 Vこクランプレバ−11は上F方向に回動可能になる
。言い換えれtよメブーイア5がI]ツク伏!(Iuで
lい時、即ちメガイアが不完全な挿入状態の時釦4全押
しても、クランプレバ−11の腕11nの一トにイジェ
クトレバー s’r−上り部3cがある為、クランプレ
バ−11の土工方向の回IIJrがイジェクトレバー立
上#)部ζ]clC当たる為阻止され、その為に釦4が
押し7込めない。この牢tよメディアの不完全な挿入状
態ではメディア5がクランプされない為メディアの破損
を防ぐものである・。 次に第9〜第131”−1ffi用いてメディアのクラ
ンプ機構並びに釦のロックF 47’f全説明する。 先に述べたメディア5のロック後、釦4を口方向に押し
込むと釦4に固定l〜た釦レバー8が取付板7に固定さ
れたビン41 + t (lにガイドされ口方向へ移動
する。ラッテ12け釦4のA方向への戻りをロックする
1115利であり、釦レバー8に固定されたビ/13に
より同動自在に軸支されている。父、ラッチ12は図示
されていないスプリングによりY方向に力勿受は釦レバ
ー立上り部8 a VC接してY方向への移動を規制さ
れている。dpに、+pH4(r−押し続けると釦レバ
ー8は13方向に46す;1ツノし、ラッチ12のカム
而12aがビン9に接触し2、更をて釦4を押し4むと
、ラッチ12は図示さ7LCいないスプリングによって
与えられているY方向へのlfl勢力に逆ってビン9に
1)8する7、I A面13 aの作用によつ゛〔ビン
13を回1賊中心にX方向(第4図参照)に回動される
。 リエに釦4を押し続けると、ビン13はhム面8aから
eよずれて14示されていないスプリングの附勢力でラ
ッチ12はY方向に回!肋し、ビン9は12bのジツア
(i□7に固定される。この状態゛は第12図の二点鎖
線で示されている。これを釦の1コック伏j、す4とい
う□ 次に、i’+ilにルコ−二)てメガイアのロック状態
においで、企114をB方向に押(2込むと、釦4に固
定された釦1/バー8はB方向に移動する。釦レバー1
3にt、Lビ、714ケ介して回1)、IJtJ在に軸
支されたユ1010とリンク15が連結されている。又
リック15のイIg V1i+jは、クランプ1/バー
11の腕lieとビ/17を介し回動自在に連結されて
いる。、 クランプ[・バー1. l tよ取付板7の立上り部7
cとピン18ケ弁(7、回!シ・11自在に連結され又
いる。 鉗レバー8の13方向の移動にともない、取付板7の上
音:’ rl + 6が回転し午ら移動する。又、クラ
ンプ1/バ−111,iリンク15とリンクlid 0
1f 4:9成していで、リンク15のビン14と回動
自在に結合さ11ている一端がB方向に移動することに
よって、クランプレバー腕11eはリンクI5の信越1
とビン17を介し、回動自在に結合さilでいZ)ン゛
5、クジメゾレバー腕11er、tリンクISに押し1
−げられでピン18全回転中心に回11i1JL−、ク
ラングL/パー腕11 n 、 i l c rJ’。 下方向に移+1iIIt’る1、 クランプレバ−1ii!]Jcrよベースla部に板バ
ネ20忙介して固定さJしたロードアーム19の井tI
3.19 ’ )>に接している1、又、板バネ20は
常時「1−ドアーム19ffi十力向に押し上げる力が
働いて、1?す、それIC1より、ロードアーム耳部1
9bに接しているクジメゾレバー腕11crjビンl5
ll川転中心に上方回Q′仁持」−げる力がr妨いでい
る。 前述(7たイ)ρに、釦4 r I3方回に押すと、リ
ンク4段イ+’fによりクランプレバー化+l11cf
まロード7−、、.19e板バネ20の力に逆らって下
方向にドげる。それと共に、「1−ドアーls 19に
取付ケラれたセンタコーン′23 +−1メデイ゛ア5
のセンター穴な・ガイド
【7ながらスピンドル28の穴
1、μ28aにfry合(7、メゾ−17をセンタリン
グする。 前述シfc、センタコーン23Llベアリング25′と
1−11 >iLき7t、ベーfリング25tよシャフ
ト24と結合iれている。こ11らをコr−ンアビンプ
リト呼ぶ。°)−ンアセンブリと[J−ドアーム19と
の間には、’:I −7スノーリンタ26衾ある一定(
Wj重が出る4求に圧#f+1 t−てJべlへJLで
いる。又、シャント24の上音すにLt +L kl>
 6者1()3が」巾ン−tされ、コーンアセンノリが
コーンスプリング26によって「ノードアーノ、】9か
ら1友けるのを防いでいz−1 次に、%44′c昏114 ’、:: ’;甲−t々、
ぞれにともないrl−ドアーム15)の(下がり、バイ
アスさ!1でぃたスプリング26のバネ圧、)(センタ
コーン23からメツ6イア5治:)中し、スピンドル2
8にカ[1ゎる。 即ら、これンウクメ2T′イアのクランプレバである。 この1.い6.y4 (、−い11、+ 41:″10
2点鎖p′Aで示されている、。 クランプし7/仁il”i にi] 1pHも、バイア
スされていたコーンスプリング26の力がメディアに伝
わる時、フラー/ブレバー腕zcにもその反作用が伝わ
り、クランプレバ−腕11cがドがる為にずぐに立った
位置の近傍まで来ている為A方向への分力は少なく、そ
の為釦4を押込む刀は小さくても良いっ 次に、釦のロック解除、Hl」ちクランプの解除並びに
メディアのイジェクトについて第9図から第13図を用
いて説明する2、又、第9図に示さルCいる様に、前述
した釦40ロック動作と共に、前述(7たラッチ12の
X方向−\の旋回により・1ジエクトレバ−3の立上り
部3 dがラッチ12にX方向に押される為、前述した
メディア11ツク状pI、!lでのイジェクトレバー立
上り部3bと取付板立上り))μ7aとの保合が解かれ
、クジ1多′1・l/バー 3がスゲリング6によって
X方向に移動可能となる。 即ち、メディアイジェクト状!fβとなる。その時、ク
ランプ動作が同時に行なわれているのでクランプレバ−
腕Liftが下降しCおり、イジェクトレバー立上り部
3cのエツジ3fと接触し、こノLにより°〔イジェク
トレバー3のX方向への移動を阻止する。これtよ第1
 (1図及びその側面図である第11図に示さJしてい
る状態であ・る0 以上述べた段階でメゾ・fJの挿入及びクランプが完了
した。この状態一連のメディア5に対する読み、書き処
理を行l(う。 次に、メディア5のイジェクトについてThQ 明する
。 ロックされCいる卸4を更に押すと、釦レバー8がB方
向に移!i+77すると同時にラッチ12も移!(ノす
る。これによってランチ溝12bにあったビン9がラッ
チ12のY方向への回動の為切110ブ部12cの下側
に入り込む。すると釦レバ〜8の1本8 bに設けたス
プリングl 01の力とロードアーム19の板バネ20
の力によゆ釦レバー8はX方向に戻される。 その時、クランプレバ−Jt’i!llaもイジェクト
レバー立上り部3cのエツジに沿いながら」二〇、保合
が(・J、ずれる。 その時、イジェクトレバー3は自由になり、スプリング
6の力によってイジェクトレバー立下がり部3aがメデ
ィア端面5aを引掛けなからX方向に移ハ・fJ t、
、メディア5をイジェクトする。 尚、クランプレバ−11の回動がロードアーム19と連
動していてロードアーム19が完全に上がる直前で+I
Q述のイジェクトレバー立上りI:μ3cとフランジレ
バー腕11 aがはずれイジェクトさノLる為に、ロー
ド1′−ノ・19により°Cヘンドr1−ドアーム36
′に弁し、ヘッドアーノ、4)3並びに図示されていな
いジンバルヘッドが1−かりてからメゾイア5がイジェ
クトされるっこの為、メツ1イア5がジンバルヘッドケ
引つJlけ、破損するのを防いでいる。ヘッドロードア
ーム36、並びにロードアーム19、ヘッドアーノ・4
8等の機措は次に説明する。 次に第16〜19図を用いてヘッドロード機(i4の、
況明金行なう。 前述(7たメディア挿入及びロック状態では、ロードア
ーム19にヘッドロード−r−ム36が当接【7ており
、スプリング38によって常時下方向に力を加えている
。又、図示されていないジンバルヘッドを保持したヘッ
ドアーム48は、スプリング51によりド方向の力を受
は腕部48aがヘッドロ−ドアーム、36に接している
。 第16図で示されている様に、メディアクランノ゛状J
l+!4においてをよ、ロードアーム19が下がり、そ
れに伴ないヘッドロードアーム36及びヘッドアーム4
8も〕3i >どの位1よtに下がる。 ヘッドロ−ドアーム3 (iはその立上り部361)と
ベースlにJl’J付けられたルノイド保持部材4 (
l t−にj+M付けられた)′ラク゛ット39とがシ
ャフト37葡介し−C回動自在に保持されている。 リ 一方、ヘッド1J−ドアームの立下轄部;36aにはダ
ンパ44が固尻されており、ダンパ44の一方tよソレ
ノイド41の可動鉄心41aと対向し°Cいろ。hiI
述の所定の位置を設定するのは、ダンパ44とiiJ 
fJ)鉄心41aと当接した位Itである。 !91定の位11:(全設定する事の悪法tよ、ジンバ
ルヘッドがメディア5にロードされず、かつ、メディア
5及び・そ°のvチ側に対向しているボタン(釦)−\
ソドとの距離ケ少なくし、ヘッドロード時にヘッドが受
ける(々東9 ’ffi少なくするためである。 次に、ヘッドロード信号がソレノイド41に人力すると
、Oj’ Kl鉄心41aがスプリング42に逆らって
吸入される。それによって、ヘンド口−ドr−ム36曇
よスプリング380力により更にt方向に回動する。−
t゛うすると、ジンバル−\ソドがメディア5を介して
釦ヘッドに押しつけられ、読み、省きの状態となる。更
に、ヘッドロードアーム36が下がると、ヘッドロード
ノー−ム36に設けられた押圧バンド43がメゾ・1ア
5に接触17、メディアを押圧してスタビンイズする。 ヘッド1コード信号が解除さiすると、可動鉄心41 
atよ、スプリング42の力で戻され、ダンパ44を介
[2てヘッド[フードアーム36を持上げる。この時、
ダンパ44忙介している為、消?f効果がイ;)らノL
る。更に、ヘッドアーム48が持1けられる為、ジンバ
ルヘッドが前述の所定の位11′えまで戻される。 面、ダンパ44(」ゴノ・及び合成樹脂等の非磁性(J
料で4i’!成されており、ヘッド[1−ドアーム36
がに1磁する小金防止しでいる。 そして、木琴W1は以下に示す効果を有する0即ち、 (lll  メディアのクラ7ンプを安定させる為に長
いロー1′アーノ\7Lイt14月]Lje−Nもカカ
ワr)−i−、クラン又、クランルバーの動作にリンク
機構を採用した事でメプイj”のクランプに要−1′る
操作力が大幅に軽減された。 又、IJ−ドアームをパネル面まで伸ば婆1゛にクジン
グトハーを介して押し釦で操イ′1すイ)ため操作1’
Lが回」ニした。 以上述べたように不発ツ」の磁気ノ’ (スフ装置は、
従来の装置に比較しで、装置の薄形化と操作性の向上を
iil能にし、更に、メディアを装置内に確実に挿入し
てメディアの損傷を防止する事が出来イ)。 4、図面のj7f’l力1な底引 第1図は従来の磁気ディスク装置の概略構成を示した(
III i川口、 第2図は従来のソレノイドを用いたヘッドローの各部分
を示したものであり、 第6図は本発明の磁気ディスク装置にカバーを取イ・]
りた状態の斜視図、 Pl!4図〜第7図はベースに設けた各部材に関するイ
わぞれ上m1図ど下面図と止面(3)と側面図、第8図
(8)目メディアの挿入及びロック状態を示す1・[0
1図、 第8図(bi t、i第8図(alの側面図、第9図は
ラッチの作動状態を示す上面図、第10図は釦ロック状
態を示す上面図、px)、 11図は第1U図の側面図
、第12図はメディアクランプ機構を示す上面図、L+
’、 l :t +′y4r、j、 C+) t 2 
図o ova 1rIi 図、第14図はメゾ17をク
ランプした伏’mAの狭部イ則面図、 2’Q 15図は2ツチ會拡大して示した斜視図、ti
c t a vtnよヘッド11−ド機構奮示す側面図
、第17図1・よ畠1(ilシ1の上面図、tg t 
alはへ7ドロ一ド可動鉄心部の一部を示−tjy百図
、 Pil 19図1.し1117図の背面図。 ■・・・ベース、:3・・・イジェクトレバー、4・・
・操作釦、(i・・・バネ、8・・・釦レバー、[l・
・・フランジ1/バー、+9・・・+1−ドアーム、2
3・・・七ンタコー、、2B・・・スピンドル、29・
・・ロータ、36・・・ヘッド[7−ド7°−ム、41
・・・ソレノイド、4:3・・・スポンジパッド、48
・・・ヘッドアーム、52・・・ヘッドキャリッジ、5
3・・・スアンビ/グモータ、54・・・ノー リ、5
5・・・スチールベルト、第8図(α) 75 ? 沿8以ル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 磁気記録媒体を駆動する駆動部材、 磁気記録媒体を前記駆動部材に回転自在に装着する装着
    部利、前記装着部材の移動を制御する移動制御部拐、 前記移動制御部材を第1行程の末期に第1の位14に保
    持し、第2行程の末期に第2の位置に保持する指令部相
    、 前記指令部材の指令を前記移動制御部材に伝達する伝達
    部材を有し、 前記伝達部材は前記指令部材による第1行程の前半で、
    前記移動制御部材に大きな移動量と小さな押圧力を作用
    させ、第1行程の後半で前記移動制御部拐に小さな移動
    1、と大きな押圧力を作用させる事を特徴とする磁気デ
    ィスク装置。
JP57162030A 1982-09-16 1982-09-16 磁気デイスク装置 Pending JPS58211355A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57162030A JPS58211355A (ja) 1982-09-16 1982-09-16 磁気デイスク装置

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