JPS58211355A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
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- JPS58211355A JPS58211355A JP57162030A JP16203082A JPS58211355A JP S58211355 A JPS58211355 A JP S58211355A JP 57162030 A JP57162030 A JP 57162030A JP 16203082 A JP16203082 A JP 16203082A JP S58211355 A JPS58211355 A JP S58211355A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/0284—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation by clampers
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
不発ψuJ磁気記録媒体の装着を確実にする機構を備え
た磁気ディスク装■[7,に関するものである0磁気デ
イスク装置バ、は、ディスク(円盤)状の磁気記録媒体
を用いた磁気記録、再生装置であり、主トシテコンピュ
ータの外部記憶装置として用イラれているものである0 このような従来の磁気ディスク装置には、次のような多
くの欠点を有していた。 即ち、メディアクランプ機構では第1図(側面図)に示
す如く、メディア(磁気記録媒体)71をスピンドル7
2に対して安定してクランプ(装着)スる為に、センタ
コーン76を回転半径Hの長いメディアロードアーム7
4に取付けていた。 これはクランプする瞬間にスピンドル72の軸72aと
ほぼ平行にセンタコーン76を直線運動させるためであ
る。そしてロードアーム74の端部74aを上下する事
によってメディア71全スピンドル72にクランプして
いた。 このような従来の機構では、クランプ時においてセンタ
コーン73の安定性が良好であるが、ロードアーム74
の端部74aにおける移動量が太きくなり、装置全体の
高さ寸法■1を大きくしてしまう。また、スピンドルの
真上にシャフトを設け、該シャフトに清ってセンタコー
ンを移動させる機4j(7のもの(不図示)があるが、
その構成では装置全体の簡さ寸法を小さくする事ができ
る反面、シャツトド+ンタ1−1−ンとのクリアランス
によってクランプ時におけるセンタコーンの安定性が良
くない事、及びクランプ時に大きな押圧力を必要と−j
る事などの新たな欠点を生じていた。 本発明は、このような従来の欠点を除去する事を目的と
しで、次のような構成とした。 即し91、メディアクランプ機摺においては、ロート−
r−A (移tllf[ilJ御部材)食用いてセンタ
:1−ン(装着部材)の安定性全良好にすると共に、ク
ランクレバー(伝璋部材)でロー ドアームのセンター
1−ン近傍を411’ /−Eする構造によって装置の
高さHな低クシ、更にクランプレバ−8−を介したロー
ドアームの押圧力をメブ′イ′r装着行程の末期で大き
くなる41°q成とした。 以−ト、図に7J<シた実施例に基いて、本発明を詳細
に説明する。 第6図tよ装置^゛、の外観圧1視図を示し、以下の各
図において、矢印F方向を正面図、H方向を背向図、(
■方向を上面図、K方向を下向図、S方向をf(υi/
+j図とする。 まず、第4図〜Fl、 7図に示した上aIj図、下面
1・1、IL面図、側面図音用いてれ1烙の説明を行な
う。 第4〜7図にRいて、14tj:本装置の様々な(2す
L4イc15 ’jl’i ’jる為のベース(凸金)
である。 2はメガイアト11人[12Rケ+−)た化粧バオル′
C′、ち る。 3(・よメディア5孕イジエクト(排出)する為の1ジ
エクトレバーであり、バネ6によって、常[1−7矢印
A方向に引張られでいる。 7はベースlの上に固5〆4れている取付板であり、メ
ディア5の−1−下方向のテ省内と共にイジ、1−クト
(:場イ1g、クランク°4幾イ、+1ケ搭載1.てい
る。 4Q↓メデイアのクランク(保持)兼イジェクトを行な
う為の1゛−作釦であり、矢印A 、 13の両方向に
作gJ)可能である。 操作釦4は釦の移l(b?I−1:Iツクする2ンチ1
2k l’iF ’!戊しでいる釦しバー8表結合して
いる。 クラメゾ1/バー11)よ取(I板7にピン18を介(
1、回HIb自在に固冗され、l・バー11の一端e、
1リック15を介しで、←1ルバー8にビン14で連結
されCいる。 レバーIIの仙コ゛パ〕、1 i:、t 、ベースlに
板バネ20を介して上F′自在に可動するロードアーム
19の他端と当接し2ている。 7−ドアー人19#−1ビン24とベアリング25を介
し、回転自由なセンタコ−723k Jl利けている。 十ン々−7−ン23に対向してメディア5の位ff2決
め及び7n(、ji・すA:行なうスピンドル28があ
り、スピンドル28V、Lベースlに挿入されているベ
アリング3()によって同転自在であり、1月)(D−
−irect Driveっオリ直結駆動)モータのロ
ータ29とビス、′)1で連結されている。第5図に示
[7た3 2 f、i シ’ス35によってベースlに
固定されたD I)η−夕のロータ29駆動用の回路を
備えたグリント板である。 36fJヘツドアーノ・48をヘンドa−ドソレイド4
1でlitべ潟カすることによってヘッドロードする為
のヘッド「1−ドアームであり、メディアの振動?C安
〉ピ化(スタビ2イズ)する為のスボ、・ジバント4;
3が取付いている。 52は釦へノド′に搭載しているヘンドキャリソジであ
り、ビス49によってジンノくルヘンドを搭IIM t
、、ているヘソドアーノ、48葡取付けている。ヘッド
へ゛ヤリンジ521よベース1に押え板(+3とビス6
4によって固定された2本のガイドバー62により、矢
印A、Bの両方向に摺動自(トに保■寺されている。 ヤヤリンジ52は、ベースlに固定されたヘットシーク
用ステツビンダ1:−タ53に固定さ〕tたノ゛−リ5
4とスチールベルト55ケ介しで連結されている。 65は再書込防市の為にメグイアに設けられたノツチカ
バーの41無に検出する為の検出器である、 661まインデックスホールの検出器である。 に7はT”r (10の位11イの検出器(である。 100tよ内部使用状態¥C表示するL ): D (
発光ダイオード)又はンンフ′で、Iりる1、以下、P
、P 4(+1に各機イ1゛乍′?i:説明する1、ま
ず、第8図〜車ti図を用い工メディアのロックならび
にイジェクト機構を説明する。 化粧パネル2の中央部に設けられたメディア抑入口2a
’z;17t−)で、メディア5ケよ取付板7とベース
lとの間に設けられた隙間に第4図口方向に挿入されろ
1、 さらに挿入され続V)ると、メグイ゛r5のヘリ5nが
イジェクトレバー3の立下がりrtn分3aに接触し、
さらに押し込まれるとイジェクトレバー3はメディア5
により口方向に移1助する。 イジェクトレバー 3は取付板7にカシメられたビン1
()と、イジェクトレバー3に設けられた図示で)れて
2コーい−「・を穴に上って口方向に案内され移動する
。 又、イジェクトレバー3の立上がり部分3eと取付板7
の立上がり部分7bとの間に張られたイジェクトスプリ
ング6によりイジェクトレバー3は常に入方向(第4図
参照)に力を受けている。ス、イジェクトレバー3の立
」二がり部at+tよ前記ビンlO?!一回転中心にし
て常に入方向にカイ4゛作川しCいる・丁ジ」クトスプ
リング(iとf’l!J ii己イ、/エクト1/バー
31−ドがり部3aにカロわ7、)13方向の力に上り
でY方間(第4図参照ンに)jfi hrj ゛Jル力
’?r: lj j+−らノ1、Jivイ1板7 ノs
’r、 」二がり都7aと1々L、カイトi)れる。 込1)にメツ′イア5?c (’i’ 1つづ(Jると
、イジエ・シトレバーX′/−L: t’rli :S
b l支11〕伺仮立土j”+B 7 aに接1〜、
さらに前7へしA乳けると、取41板立上がり都7 a
かも&−1、嬶゛れイジェクトレバー立上部S3bに1
+えらJtfc旋回力i71 J−9で、\らにY方向
に旋回する。この時づジr−クトレバー:3のエツジ3
gメバ取伺Aii、 x”t: −1r、il 7 n
j′c 4r’、41−、−71 +l ’J、 ル
。又、イジェクトjツバーX7−主部:1))の−Lフ
ジ3hが取付板玖−1−,RiS 7 pの−r−’7
ジ7f icす!またり、A方向に励くσ)荀規制する
。こσ)状f、j、1籍Cメフィアの「Jツク状り、+
4 /lF層い、4乏う図(a)に」、・い−こイジェ
クトレバ!302点’a kiaでrf:されl、コ仄
i;14 テt’+・る1、このτTノック態にJやい
て(・」1、イジェクトレバー3の−を上r;IL :
3 c j」:弔8図(”) 、’ [b)に示す2点
鎖A、’ilの状j、・d I(こ、0す、/′ン77
ルバー11の腕11aの下からはずれた状態vCある7
、この状態においでeよ、僅仔釦4を押し込んだ+1>
Vこクランプレバ−11は上F方向に回動可能になる
。言い換えれtよメブーイア5がI]ツク伏!(Iuで
lい時、即ちメガイアが不完全な挿入状態の時釦4全押
しても、クランプレバ−11の腕11nの一トにイジェ
クトレバー s’r−上り部3cがある為、クランプレ
バ−11の土工方向の回IIJrがイジェクトレバー立
上#)部ζ]clC当たる為阻止され、その為に釦4が
押し7込めない。この牢tよメディアの不完全な挿入状
態ではメディア5がクランプされない為メディアの破損
を防ぐものである・。 次に第9〜第131”−1ffi用いてメディアのクラ
ンプ機構並びに釦のロックF 47’f全説明する。 先に述べたメディア5のロック後、釦4を口方向に押し
込むと釦4に固定l〜た釦レバー8が取付板7に固定さ
れたビン41 + t (lにガイドされ口方向へ移動
する。ラッテ12け釦4のA方向への戻りをロックする
1115利であり、釦レバー8に固定されたビ/13に
より同動自在に軸支されている。父、ラッチ12は図示
されていないスプリングによりY方向に力勿受は釦レバ
ー立上り部8 a VC接してY方向への移動を規制さ
れている。dpに、+pH4(r−押し続けると釦レバ
ー8は13方向に46す;1ツノし、ラッチ12のカム
而12aがビン9に接触し2、更をて釦4を押し4むと
、ラッチ12は図示さ7LCいないスプリングによって
与えられているY方向へのlfl勢力に逆ってビン9に
1)8する7、I A面13 aの作用によつ゛〔ビン
13を回1賊中心にX方向(第4図参照)に回動される
。 リエに釦4を押し続けると、ビン13はhム面8aから
eよずれて14示されていないスプリングの附勢力でラ
ッチ12はY方向に回!肋し、ビン9は12bのジツア
(i□7に固定される。この状態゛は第12図の二点鎖
線で示されている。これを釦の1コック伏j、す4とい
う□ 次に、i’+ilにルコ−二)てメガイアのロック状態
においで、企114をB方向に押(2込むと、釦4に固
定された釦1/バー8はB方向に移動する。釦レバー1
3にt、Lビ、714ケ介して回1)、IJtJ在に軸
支されたユ1010とリンク15が連結されている。又
リック15のイIg V1i+jは、クランプ1/バー
11の腕lieとビ/17を介し回動自在に連結されて
いる。、 クランプ[・バー1. l tよ取付板7の立上り部7
cとピン18ケ弁(7、回!シ・11自在に連結され又
いる。 鉗レバー8の13方向の移動にともない、取付板7の上
音:’ rl + 6が回転し午ら移動する。又、クラ
ンプ1/バ−111,iリンク15とリンクlid 0
1f 4:9成していで、リンク15のビン14と回動
自在に結合さ11ている一端がB方向に移動することに
よって、クランプレバー腕11eはリンクI5の信越1
とビン17を介し、回動自在に結合さilでいZ)ン゛
5、クジメゾレバー腕11er、tリンクISに押し1
−げられでピン18全回転中心に回11i1JL−、ク
ラングL/パー腕11 n 、 i l c rJ’。 下方向に移+1iIIt’る1、 クランプレバ−1ii!]Jcrよベースla部に板バ
ネ20忙介して固定さJしたロードアーム19の井tI
3.19 ’ )>に接している1、又、板バネ20は
常時「1−ドアーム19ffi十力向に押し上げる力が
働いて、1?す、それIC1より、ロードアーム耳部1
9bに接しているクジメゾレバー腕11crjビンl5
ll川転中心に上方回Q′仁持」−げる力がr妨いでい
る。 前述(7たイ)ρに、釦4 r I3方回に押すと、リ
ンク4段イ+’fによりクランプレバー化+l11cf
まロード7−、、.19e板バネ20の力に逆らって下
方向にドげる。それと共に、「1−ドアーls 19に
取付ケラれたセンタコーン′23 +−1メデイ゛ア5
のセンター穴な・ガイド
た磁気ディスク装■[7,に関するものである0磁気デ
イスク装置バ、は、ディスク(円盤)状の磁気記録媒体
を用いた磁気記録、再生装置であり、主トシテコンピュ
ータの外部記憶装置として用イラれているものである0 このような従来の磁気ディスク装置には、次のような多
くの欠点を有していた。 即ち、メディアクランプ機構では第1図(側面図)に示
す如く、メディア(磁気記録媒体)71をスピンドル7
2に対して安定してクランプ(装着)スる為に、センタ
コーン76を回転半径Hの長いメディアロードアーム7
4に取付けていた。 これはクランプする瞬間にスピンドル72の軸72aと
ほぼ平行にセンタコーン76を直線運動させるためであ
る。そしてロードアーム74の端部74aを上下する事
によってメディア71全スピンドル72にクランプして
いた。 このような従来の機構では、クランプ時においてセンタ
コーン73の安定性が良好であるが、ロードアーム74
の端部74aにおける移動量が太きくなり、装置全体の
高さ寸法■1を大きくしてしまう。また、スピンドルの
真上にシャフトを設け、該シャフトに清ってセンタコー
ンを移動させる機4j(7のもの(不図示)があるが、
その構成では装置全体の簡さ寸法を小さくする事ができ
る反面、シャツトド+ンタ1−1−ンとのクリアランス
によってクランプ時におけるセンタコーンの安定性が良
くない事、及びクランプ時に大きな押圧力を必要と−j
る事などの新たな欠点を生じていた。 本発明は、このような従来の欠点を除去する事を目的と
しで、次のような構成とした。 即し91、メディアクランプ機摺においては、ロート−
r−A (移tllf[ilJ御部材)食用いてセンタ
:1−ン(装着部材)の安定性全良好にすると共に、ク
ランクレバー(伝璋部材)でロー ドアームのセンター
1−ン近傍を411’ /−Eする構造によって装置の
高さHな低クシ、更にクランプレバ−8−を介したロー
ドアームの押圧力をメブ′イ′r装着行程の末期で大き
くなる41°q成とした。 以−ト、図に7J<シた実施例に基いて、本発明を詳細
に説明する。 第6図tよ装置^゛、の外観圧1視図を示し、以下の各
図において、矢印F方向を正面図、H方向を背向図、(
■方向を上面図、K方向を下向図、S方向をf(υi/
+j図とする。 まず、第4図〜Fl、 7図に示した上aIj図、下面
1・1、IL面図、側面図音用いてれ1烙の説明を行な
う。 第4〜7図にRいて、14tj:本装置の様々な(2す
L4イc15 ’jl’i ’jる為のベース(凸金)
である。 2はメガイアト11人[12Rケ+−)た化粧バオル′
C′、ち る。 3(・よメディア5孕イジエクト(排出)する為の1ジ
エクトレバーであり、バネ6によって、常[1−7矢印
A方向に引張られでいる。 7はベースlの上に固5〆4れている取付板であり、メ
ディア5の−1−下方向のテ省内と共にイジ、1−クト
(:場イ1g、クランク°4幾イ、+1ケ搭載1.てい
る。 4Q↓メデイアのクランク(保持)兼イジェクトを行な
う為の1゛−作釦であり、矢印A 、 13の両方向に
作gJ)可能である。 操作釦4は釦の移l(b?I−1:Iツクする2ンチ1
2k l’iF ’!戊しでいる釦しバー8表結合して
いる。 クラメゾ1/バー11)よ取(I板7にピン18を介(
1、回HIb自在に固冗され、l・バー11の一端e、
1リック15を介しで、←1ルバー8にビン14で連結
されCいる。 レバーIIの仙コ゛パ〕、1 i:、t 、ベースlに
板バネ20を介して上F′自在に可動するロードアーム
19の他端と当接し2ている。 7−ドアー人19#−1ビン24とベアリング25を介
し、回転自由なセンタコ−723k Jl利けている。 十ン々−7−ン23に対向してメディア5の位ff2決
め及び7n(、ji・すA:行なうスピンドル28があ
り、スピンドル28V、Lベースlに挿入されているベ
アリング3()によって同転自在であり、1月)(D−
−irect Driveっオリ直結駆動)モータのロ
ータ29とビス、′)1で連結されている。第5図に示
[7た3 2 f、i シ’ス35によってベースlに
固定されたD I)η−夕のロータ29駆動用の回路を
備えたグリント板である。 36fJヘツドアーノ・48をヘンドa−ドソレイド4
1でlitべ潟カすることによってヘッドロードする為
のヘッド「1−ドアームであり、メディアの振動?C安
〉ピ化(スタビ2イズ)する為のスボ、・ジバント4;
3が取付いている。 52は釦へノド′に搭載しているヘンドキャリソジであ
り、ビス49によってジンノくルヘンドを搭IIM t
、、ているヘソドアーノ、48葡取付けている。ヘッド
へ゛ヤリンジ521よベース1に押え板(+3とビス6
4によって固定された2本のガイドバー62により、矢
印A、Bの両方向に摺動自(トに保■寺されている。 ヤヤリンジ52は、ベースlに固定されたヘットシーク
用ステツビンダ1:−タ53に固定さ〕tたノ゛−リ5
4とスチールベルト55ケ介しで連結されている。 65は再書込防市の為にメグイアに設けられたノツチカ
バーの41無に検出する為の検出器である、 661まインデックスホールの検出器である。 に7はT”r (10の位11イの検出器(である。 100tよ内部使用状態¥C表示するL ): D (
発光ダイオード)又はンンフ′で、Iりる1、以下、P
、P 4(+1に各機イ1゛乍′?i:説明する1、ま
ず、第8図〜車ti図を用い工メディアのロックならび
にイジェクト機構を説明する。 化粧パネル2の中央部に設けられたメディア抑入口2a
’z;17t−)で、メディア5ケよ取付板7とベース
lとの間に設けられた隙間に第4図口方向に挿入されろ
1、 さらに挿入され続V)ると、メグイ゛r5のヘリ5nが
イジェクトレバー3の立下がりrtn分3aに接触し、
さらに押し込まれるとイジェクトレバー3はメディア5
により口方向に移1助する。 イジェクトレバー 3は取付板7にカシメられたビン1
()と、イジェクトレバー3に設けられた図示で)れて
2コーい−「・を穴に上って口方向に案内され移動する
。 又、イジェクトレバー3の立上がり部分3eと取付板7
の立上がり部分7bとの間に張られたイジェクトスプリ
ング6によりイジェクトレバー3は常に入方向(第4図
参照)に力を受けている。ス、イジェクトレバー3の立
」二がり部at+tよ前記ビンlO?!一回転中心にし
て常に入方向にカイ4゛作川しCいる・丁ジ」クトスプ
リング(iとf’l!J ii己イ、/エクト1/バー
31−ドがり部3aにカロわ7、)13方向の力に上り
でY方間(第4図参照ンに)jfi hrj ゛Jル力
’?r: lj j+−らノ1、Jivイ1板7 ノs
’r、 」二がり都7aと1々L、カイトi)れる。 込1)にメツ′イア5?c (’i’ 1つづ(Jると
、イジエ・シトレバーX′/−L: t’rli :S
b l支11〕伺仮立土j”+B 7 aに接1〜、
さらに前7へしA乳けると、取41板立上がり都7 a
かも&−1、嬶゛れイジェクトレバー立上部S3bに1
+えらJtfc旋回力i71 J−9で、\らにY方向
に旋回する。この時づジr−クトレバー:3のエツジ3
gメバ取伺Aii、 x”t: −1r、il 7 n
j′c 4r’、41−、−71 +l ’J、 ル
。又、イジェクトjツバーX7−主部:1))の−Lフ
ジ3hが取付板玖−1−,RiS 7 pの−r−’7
ジ7f icす!またり、A方向に励くσ)荀規制する
。こσ)状f、j、1籍Cメフィアの「Jツク状り、+
4 /lF層い、4乏う図(a)に」、・い−こイジェ
クトレバ!302点’a kiaでrf:されl、コ仄
i;14 テt’+・る1、このτTノック態にJやい
て(・」1、イジェクトレバー3の−を上r;IL :
3 c j」:弔8図(”) 、’ [b)に示す2点
鎖A、’ilの状j、・d I(こ、0す、/′ン77
ルバー11の腕11aの下からはずれた状態vCある7
、この状態においでeよ、僅仔釦4を押し込んだ+1>
Vこクランプレバ−11は上F方向に回動可能になる
。言い換えれtよメブーイア5がI]ツク伏!(Iuで
lい時、即ちメガイアが不完全な挿入状態の時釦4全押
しても、クランプレバ−11の腕11nの一トにイジェ
クトレバー s’r−上り部3cがある為、クランプレ
バ−11の土工方向の回IIJrがイジェクトレバー立
上#)部ζ]clC当たる為阻止され、その為に釦4が
押し7込めない。この牢tよメディアの不完全な挿入状
態ではメディア5がクランプされない為メディアの破損
を防ぐものである・。 次に第9〜第131”−1ffi用いてメディアのクラ
ンプ機構並びに釦のロックF 47’f全説明する。 先に述べたメディア5のロック後、釦4を口方向に押し
込むと釦4に固定l〜た釦レバー8が取付板7に固定さ
れたビン41 + t (lにガイドされ口方向へ移動
する。ラッテ12け釦4のA方向への戻りをロックする
1115利であり、釦レバー8に固定されたビ/13に
より同動自在に軸支されている。父、ラッチ12は図示
されていないスプリングによりY方向に力勿受は釦レバ
ー立上り部8 a VC接してY方向への移動を規制さ
れている。dpに、+pH4(r−押し続けると釦レバ
ー8は13方向に46す;1ツノし、ラッチ12のカム
而12aがビン9に接触し2、更をて釦4を押し4むと
、ラッチ12は図示さ7LCいないスプリングによって
与えられているY方向へのlfl勢力に逆ってビン9に
1)8する7、I A面13 aの作用によつ゛〔ビン
13を回1賊中心にX方向(第4図参照)に回動される
。 リエに釦4を押し続けると、ビン13はhム面8aから
eよずれて14示されていないスプリングの附勢力でラ
ッチ12はY方向に回!肋し、ビン9は12bのジツア
(i□7に固定される。この状態゛は第12図の二点鎖
線で示されている。これを釦の1コック伏j、す4とい
う□ 次に、i’+ilにルコ−二)てメガイアのロック状態
においで、企114をB方向に押(2込むと、釦4に固
定された釦1/バー8はB方向に移動する。釦レバー1
3にt、Lビ、714ケ介して回1)、IJtJ在に軸
支されたユ1010とリンク15が連結されている。又
リック15のイIg V1i+jは、クランプ1/バー
11の腕lieとビ/17を介し回動自在に連結されて
いる。、 クランプ[・バー1. l tよ取付板7の立上り部7
cとピン18ケ弁(7、回!シ・11自在に連結され又
いる。 鉗レバー8の13方向の移動にともない、取付板7の上
音:’ rl + 6が回転し午ら移動する。又、クラ
ンプ1/バ−111,iリンク15とリンクlid 0
1f 4:9成していで、リンク15のビン14と回動
自在に結合さ11ている一端がB方向に移動することに
よって、クランプレバー腕11eはリンクI5の信越1
とビン17を介し、回動自在に結合さilでいZ)ン゛
5、クジメゾレバー腕11er、tリンクISに押し1
−げられでピン18全回転中心に回11i1JL−、ク
ラングL/パー腕11 n 、 i l c rJ’。 下方向に移+1iIIt’る1、 クランプレバ−1ii!]Jcrよベースla部に板バ
ネ20忙介して固定さJしたロードアーム19の井tI
3.19 ’ )>に接している1、又、板バネ20は
常時「1−ドアーム19ffi十力向に押し上げる力が
働いて、1?す、それIC1より、ロードアーム耳部1
9bに接しているクジメゾレバー腕11crjビンl5
ll川転中心に上方回Q′仁持」−げる力がr妨いでい
る。 前述(7たイ)ρに、釦4 r I3方回に押すと、リ
ンク4段イ+’fによりクランプレバー化+l11cf
まロード7−、、.19e板バネ20の力に逆らって下
方向にドげる。それと共に、「1−ドアーls 19に
取付ケラれたセンタコーン′23 +−1メデイ゛ア5
のセンター穴な・ガイド
【7ながらスピンドル28の穴
1、μ28aにfry合(7、メゾ−17をセンタリン
グする。 前述シfc、センタコーン23Llベアリング25′と
1−11 >iLき7t、ベーfリング25tよシャフ
ト24と結合iれている。こ11らをコr−ンアビンプ
リト呼ぶ。°)−ンアセンブリと[J−ドアーム19と
の間には、’:I −7スノーリンタ26衾ある一定(
Wj重が出る4求に圧#f+1 t−てJべlへJLで
いる。又、シャント24の上音すにLt +L kl>
6者1()3が」巾ン−tされ、コーンアセンノリが
コーンスプリング26によって「ノードアーノ、】9か
ら1友けるのを防いでいz−1 次に、%44′c昏114 ’、:: ’;甲−t々、
ぞれにともないrl−ドアーム15)の(下がり、バイ
アスさ!1でぃたスプリング26のバネ圧、)(センタ
コーン23からメツ6イア5治:)中し、スピンドル2
8にカ[1ゎる。 即ら、これンウクメ2T′イアのクランプレバである。 この1.い6.y4 (、−い11、+ 41:″10
2点鎖p′Aで示されている、。 クランプし7/仁il”i にi] 1pHも、バイア
スされていたコーンスプリング26の力がメディアに伝
わる時、フラー/ブレバー腕zcにもその反作用が伝わ
り、クランプレバ−腕11cがドがる為にずぐに立った
位置の近傍まで来ている為A方向への分力は少なく、そ
の為釦4を押込む刀は小さくても良いっ 次に、釦のロック解除、Hl」ちクランプの解除並びに
メディアのイジェクトについて第9図から第13図を用
いて説明する2、又、第9図に示さルCいる様に、前述
した釦40ロック動作と共に、前述(7たラッチ12の
X方向−\の旋回により・1ジエクトレバ−3の立上り
部3 dがラッチ12にX方向に押される為、前述した
メディア11ツク状pI、!lでのイジェクトレバー立
上り部3bと取付板立上り))μ7aとの保合が解かれ
、クジ1多′1・l/バー 3がスゲリング6によって
X方向に移動可能となる。 即ち、メディアイジェクト状!fβとなる。その時、ク
ランプ動作が同時に行なわれているのでクランプレバ−
腕Liftが下降しCおり、イジェクトレバー立上り部
3cのエツジ3fと接触し、こノLにより°〔イジェク
トレバー3のX方向への移動を阻止する。これtよ第1
(1図及びその側面図である第11図に示さJしてい
る状態であ・る0 以上述べた段階でメゾ・fJの挿入及びクランプが完了
した。この状態一連のメディア5に対する読み、書き処
理を行l(う。 次に、メディア5のイジェクトについてThQ 明する
。 ロックされCいる卸4を更に押すと、釦レバー8がB方
向に移!i+77すると同時にラッチ12も移!(ノす
る。これによってランチ溝12bにあったビン9がラッ
チ12のY方向への回動の為切110ブ部12cの下側
に入り込む。すると釦レバ〜8の1本8 bに設けたス
プリングl 01の力とロードアーム19の板バネ20
の力によゆ釦レバー8はX方向に戻される。 その時、クランプレバ−Jt’i!llaもイジェクト
レバー立上り部3cのエツジに沿いながら」二〇、保合
が(・J、ずれる。 その時、イジェクトレバー3は自由になり、スプリング
6の力によってイジェクトレバー立下がり部3aがメデ
ィア端面5aを引掛けなからX方向に移ハ・fJ t、
、メディア5をイジェクトする。 尚、クランプレバ−11の回動がロードアーム19と連
動していてロードアーム19が完全に上がる直前で+I
Q述のイジェクトレバー立上りI:μ3cとフランジレ
バー腕11 aがはずれイジェクトさノLる為に、ロー
ド1′−ノ・19により°Cヘンドr1−ドアーム36
′に弁し、ヘッドアーノ、4)3並びに図示されていな
いジンバルヘッドが1−かりてからメゾイア5がイジェ
クトされるっこの為、メツ1イア5がジンバルヘッドケ
引つJlけ、破損するのを防いでいる。ヘッドロードア
ーム36、並びにロードアーム19、ヘッドアーノ・4
8等の機措は次に説明する。 次に第16〜19図を用いてヘッドロード機(i4の、
況明金行なう。 前述(7たメディア挿入及びロック状態では、ロードア
ーム19にヘッドロード−r−ム36が当接【7ており
、スプリング38によって常時下方向に力を加えている
。又、図示されていないジンバルヘッドを保持したヘッ
ドアーム48は、スプリング51によりド方向の力を受
は腕部48aがヘッドロ−ドアーム、36に接している
。 第16図で示されている様に、メディアクランノ゛状J
l+!4においてをよ、ロードアーム19が下がり、そ
れに伴ないヘッドロードアーム36及びヘッドアーム4
8も〕3i >どの位1よtに下がる。 ヘッドロ−ドアーム3 (iはその立上り部361)と
ベースlにJl’J付けられたルノイド保持部材4 (
l t−にj+M付けられた)′ラク゛ット39とがシ
ャフト37葡介し−C回動自在に保持されている。 リ 一方、ヘッド1J−ドアームの立下轄部;36aにはダ
ンパ44が固尻されており、ダンパ44の一方tよソレ
ノイド41の可動鉄心41aと対向し°Cいろ。hiI
述の所定の位置を設定するのは、ダンパ44とiiJ
fJ)鉄心41aと当接した位Itである。 !91定の位11:(全設定する事の悪法tよ、ジンバ
ルヘッドがメディア5にロードされず、かつ、メディア
5及び・そ°のvチ側に対向しているボタン(釦)−\
ソドとの距離ケ少なくし、ヘッドロード時にヘッドが受
ける(々東9 ’ffi少なくするためである。 次に、ヘッドロード信号がソレノイド41に人力すると
、Oj’ Kl鉄心41aがスプリング42に逆らって
吸入される。それによって、ヘンド口−ドr−ム36曇
よスプリング380力により更にt方向に回動する。−
t゛うすると、ジンバル−\ソドがメディア5を介して
釦ヘッドに押しつけられ、読み、省きの状態となる。更
に、ヘッドロードアーム36が下がると、ヘッドロード
ノー−ム36に設けられた押圧バンド43がメゾ・1ア
5に接触17、メディアを押圧してスタビンイズする。 ヘッド1コード信号が解除さiすると、可動鉄心41
atよ、スプリング42の力で戻され、ダンパ44を介
[2てヘッド[フードアーム36を持上げる。この時、
ダンパ44忙介している為、消?f効果がイ;)らノL
る。更に、ヘッドアーム48が持1けられる為、ジンバ
ルヘッドが前述の所定の位11′えまで戻される。 面、ダンパ44(」ゴノ・及び合成樹脂等の非磁性(J
料で4i’!成されており、ヘッド[1−ドアーム36
がに1磁する小金防止しでいる。 そして、木琴W1は以下に示す効果を有する0即ち、 (lll メディアのクラ7ンプを安定させる為に長
いロー1′アーノ\7Lイt14月]Lje−Nもカカ
ワr)−i−、クラン又、クランルバーの動作にリンク
機構を採用した事でメプイj”のクランプに要−1′る
操作力が大幅に軽減された。 又、IJ−ドアームをパネル面まで伸ば婆1゛にクジン
グトハーを介して押し釦で操イ′1すイ)ため操作1’
Lが回」ニした。 以上述べたように不発ツ」の磁気ノ’ (スフ装置は、
従来の装置に比較しで、装置の薄形化と操作性の向上を
iil能にし、更に、メディアを装置内に確実に挿入し
てメディアの損傷を防止する事が出来イ)。 4、図面のj7f’l力1な底引 第1図は従来の磁気ディスク装置の概略構成を示した(
III i川口、 第2図は従来のソレノイドを用いたヘッドローの各部分
を示したものであり、 第6図は本発明の磁気ディスク装置にカバーを取イ・]
りた状態の斜視図、 Pl!4図〜第7図はベースに設けた各部材に関するイ
わぞれ上m1図ど下面図と止面(3)と側面図、第8図
(8)目メディアの挿入及びロック状態を示す1・[0
1図、 第8図(bi t、i第8図(alの側面図、第9図は
ラッチの作動状態を示す上面図、第10図は釦ロック状
態を示す上面図、px)、 11図は第1U図の側面図
、第12図はメディアクランプ機構を示す上面図、L+
’、 l :t +′y4r、j、 C+) t 2
図o ova 1rIi 図、第14図はメゾ17をク
ランプした伏’mAの狭部イ則面図、 2’Q 15図は2ツチ會拡大して示した斜視図、ti
c t a vtnよヘッド11−ド機構奮示す側面図
、第17図1・よ畠1(ilシ1の上面図、tg t
alはへ7ドロ一ド可動鉄心部の一部を示−tjy百図
、 Pil 19図1.し1117図の背面図。 ■・・・ベース、:3・・・イジェクトレバー、4・・
・操作釦、(i・・・バネ、8・・・釦レバー、[l・
・・フランジ1/バー、+9・・・+1−ドアーム、2
3・・・七ンタコー、、2B・・・スピンドル、29・
・・ロータ、36・・・ヘッド[7−ド7°−ム、41
・・・ソレノイド、4:3・・・スポンジパッド、48
・・・ヘッドアーム、52・・・ヘッドキャリッジ、5
3・・・スアンビ/グモータ、54・・・ノー リ、5
5・・・スチールベルト、第8図(α) 75 ? 沿8以ル。
1、μ28aにfry合(7、メゾ−17をセンタリン
グする。 前述シfc、センタコーン23Llベアリング25′と
1−11 >iLき7t、ベーfリング25tよシャフ
ト24と結合iれている。こ11らをコr−ンアビンプ
リト呼ぶ。°)−ンアセンブリと[J−ドアーム19と
の間には、’:I −7スノーリンタ26衾ある一定(
Wj重が出る4求に圧#f+1 t−てJべlへJLで
いる。又、シャント24の上音すにLt +L kl>
6者1()3が」巾ン−tされ、コーンアセンノリが
コーンスプリング26によって「ノードアーノ、】9か
ら1友けるのを防いでいz−1 次に、%44′c昏114 ’、:: ’;甲−t々、
ぞれにともないrl−ドアーム15)の(下がり、バイ
アスさ!1でぃたスプリング26のバネ圧、)(センタ
コーン23からメツ6イア5治:)中し、スピンドル2
8にカ[1ゎる。 即ら、これンウクメ2T′イアのクランプレバである。 この1.い6.y4 (、−い11、+ 41:″10
2点鎖p′Aで示されている、。 クランプし7/仁il”i にi] 1pHも、バイア
スされていたコーンスプリング26の力がメディアに伝
わる時、フラー/ブレバー腕zcにもその反作用が伝わ
り、クランプレバ−腕11cがドがる為にずぐに立った
位置の近傍まで来ている為A方向への分力は少なく、そ
の為釦4を押込む刀は小さくても良いっ 次に、釦のロック解除、Hl」ちクランプの解除並びに
メディアのイジェクトについて第9図から第13図を用
いて説明する2、又、第9図に示さルCいる様に、前述
した釦40ロック動作と共に、前述(7たラッチ12の
X方向−\の旋回により・1ジエクトレバ−3の立上り
部3 dがラッチ12にX方向に押される為、前述した
メディア11ツク状pI、!lでのイジェクトレバー立
上り部3bと取付板立上り))μ7aとの保合が解かれ
、クジ1多′1・l/バー 3がスゲリング6によって
X方向に移動可能となる。 即ち、メディアイジェクト状!fβとなる。その時、ク
ランプ動作が同時に行なわれているのでクランプレバ−
腕Liftが下降しCおり、イジェクトレバー立上り部
3cのエツジ3fと接触し、こノLにより°〔イジェク
トレバー3のX方向への移動を阻止する。これtよ第1
(1図及びその側面図である第11図に示さJしてい
る状態であ・る0 以上述べた段階でメゾ・fJの挿入及びクランプが完了
した。この状態一連のメディア5に対する読み、書き処
理を行l(う。 次に、メディア5のイジェクトについてThQ 明する
。 ロックされCいる卸4を更に押すと、釦レバー8がB方
向に移!i+77すると同時にラッチ12も移!(ノす
る。これによってランチ溝12bにあったビン9がラッ
チ12のY方向への回動の為切110ブ部12cの下側
に入り込む。すると釦レバ〜8の1本8 bに設けたス
プリングl 01の力とロードアーム19の板バネ20
の力によゆ釦レバー8はX方向に戻される。 その時、クランプレバ−Jt’i!llaもイジェクト
レバー立上り部3cのエツジに沿いながら」二〇、保合
が(・J、ずれる。 その時、イジェクトレバー3は自由になり、スプリング
6の力によってイジェクトレバー立下がり部3aがメデ
ィア端面5aを引掛けなからX方向に移ハ・fJ t、
、メディア5をイジェクトする。 尚、クランプレバ−11の回動がロードアーム19と連
動していてロードアーム19が完全に上がる直前で+I
Q述のイジェクトレバー立上りI:μ3cとフランジレ
バー腕11 aがはずれイジェクトさノLる為に、ロー
ド1′−ノ・19により°Cヘンドr1−ドアーム36
′に弁し、ヘッドアーノ、4)3並びに図示されていな
いジンバルヘッドが1−かりてからメゾイア5がイジェ
クトされるっこの為、メツ1イア5がジンバルヘッドケ
引つJlけ、破損するのを防いでいる。ヘッドロードア
ーム36、並びにロードアーム19、ヘッドアーノ・4
8等の機措は次に説明する。 次に第16〜19図を用いてヘッドロード機(i4の、
況明金行なう。 前述(7たメディア挿入及びロック状態では、ロードア
ーム19にヘッドロード−r−ム36が当接【7ており
、スプリング38によって常時下方向に力を加えている
。又、図示されていないジンバルヘッドを保持したヘッ
ドアーム48は、スプリング51によりド方向の力を受
は腕部48aがヘッドロ−ドアーム、36に接している
。 第16図で示されている様に、メディアクランノ゛状J
l+!4においてをよ、ロードアーム19が下がり、そ
れに伴ないヘッドロードアーム36及びヘッドアーム4
8も〕3i >どの位1よtに下がる。 ヘッドロ−ドアーム3 (iはその立上り部361)と
ベースlにJl’J付けられたルノイド保持部材4 (
l t−にj+M付けられた)′ラク゛ット39とがシ
ャフト37葡介し−C回動自在に保持されている。 リ 一方、ヘッド1J−ドアームの立下轄部;36aにはダ
ンパ44が固尻されており、ダンパ44の一方tよソレ
ノイド41の可動鉄心41aと対向し°Cいろ。hiI
述の所定の位置を設定するのは、ダンパ44とiiJ
fJ)鉄心41aと当接した位Itである。 !91定の位11:(全設定する事の悪法tよ、ジンバ
ルヘッドがメディア5にロードされず、かつ、メディア
5及び・そ°のvチ側に対向しているボタン(釦)−\
ソドとの距離ケ少なくし、ヘッドロード時にヘッドが受
ける(々東9 ’ffi少なくするためである。 次に、ヘッドロード信号がソレノイド41に人力すると
、Oj’ Kl鉄心41aがスプリング42に逆らって
吸入される。それによって、ヘンド口−ドr−ム36曇
よスプリング380力により更にt方向に回動する。−
t゛うすると、ジンバル−\ソドがメディア5を介して
釦ヘッドに押しつけられ、読み、省きの状態となる。更
に、ヘッドロードアーム36が下がると、ヘッドロード
ノー−ム36に設けられた押圧バンド43がメゾ・1ア
5に接触17、メディアを押圧してスタビンイズする。 ヘッド1コード信号が解除さiすると、可動鉄心41
atよ、スプリング42の力で戻され、ダンパ44を介
[2てヘッド[フードアーム36を持上げる。この時、
ダンパ44忙介している為、消?f効果がイ;)らノL
る。更に、ヘッドアーム48が持1けられる為、ジンバ
ルヘッドが前述の所定の位11′えまで戻される。 面、ダンパ44(」ゴノ・及び合成樹脂等の非磁性(J
料で4i’!成されており、ヘッド[1−ドアーム36
がに1磁する小金防止しでいる。 そして、木琴W1は以下に示す効果を有する0即ち、 (lll メディアのクラ7ンプを安定させる為に長
いロー1′アーノ\7Lイt14月]Lje−Nもカカ
ワr)−i−、クラン又、クランルバーの動作にリンク
機構を採用した事でメプイj”のクランプに要−1′る
操作力が大幅に軽減された。 又、IJ−ドアームをパネル面まで伸ば婆1゛にクジン
グトハーを介して押し釦で操イ′1すイ)ため操作1’
Lが回」ニした。 以上述べたように不発ツ」の磁気ノ’ (スフ装置は、
従来の装置に比較しで、装置の薄形化と操作性の向上を
iil能にし、更に、メディアを装置内に確実に挿入し
てメディアの損傷を防止する事が出来イ)。 4、図面のj7f’l力1な底引 第1図は従来の磁気ディスク装置の概略構成を示した(
III i川口、 第2図は従来のソレノイドを用いたヘッドローの各部分
を示したものであり、 第6図は本発明の磁気ディスク装置にカバーを取イ・]
りた状態の斜視図、 Pl!4図〜第7図はベースに設けた各部材に関するイ
わぞれ上m1図ど下面図と止面(3)と側面図、第8図
(8)目メディアの挿入及びロック状態を示す1・[0
1図、 第8図(bi t、i第8図(alの側面図、第9図は
ラッチの作動状態を示す上面図、第10図は釦ロック状
態を示す上面図、px)、 11図は第1U図の側面図
、第12図はメディアクランプ機構を示す上面図、L+
’、 l :t +′y4r、j、 C+) t 2
図o ova 1rIi 図、第14図はメゾ17をク
ランプした伏’mAの狭部イ則面図、 2’Q 15図は2ツチ會拡大して示した斜視図、ti
c t a vtnよヘッド11−ド機構奮示す側面図
、第17図1・よ畠1(ilシ1の上面図、tg t
alはへ7ドロ一ド可動鉄心部の一部を示−tjy百図
、 Pil 19図1.し1117図の背面図。 ■・・・ベース、:3・・・イジェクトレバー、4・・
・操作釦、(i・・・バネ、8・・・釦レバー、[l・
・・フランジ1/バー、+9・・・+1−ドアーム、2
3・・・七ンタコー、、2B・・・スピンドル、29・
・・ロータ、36・・・ヘッド[7−ド7°−ム、41
・・・ソレノイド、4:3・・・スポンジパッド、48
・・・ヘッドアーム、52・・・ヘッドキャリッジ、5
3・・・スアンビ/グモータ、54・・・ノー リ、5
5・・・スチールベルト、第8図(α) 75 ? 沿8以ル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気記録媒体を駆動する駆動部材、 磁気記録媒体を前記駆動部材に回転自在に装着する装着
部利、前記装着部材の移動を制御する移動制御部拐、 前記移動制御部材を第1行程の末期に第1の位14に保
持し、第2行程の末期に第2の位置に保持する指令部相
、 前記指令部材の指令を前記移動制御部材に伝達する伝達
部材を有し、 前記伝達部材は前記指令部材による第1行程の前半で、
前記移動制御部材に大きな移動量と小さな押圧力を作用
させ、第1行程の後半で前記移動制御部拐に小さな移動
1、と大きな押圧力を作用させる事を特徴とする磁気デ
ィスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162030A JPS58211355A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162030A JPS58211355A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 磁気デイスク装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57094597A Division JPS58211377A (ja) | 1982-04-22 | 1982-06-01 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211355A true JPS58211355A (ja) | 1983-12-08 |
Family
ID=15746736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162030A Pending JPS58211355A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211355A (ja) |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57162030A patent/JPS58211355A/ja active Pending
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