JPS58211368A - 高精度位置決め機構 - Google Patents
高精度位置決め機構Info
- Publication number
- JPS58211368A JPS58211368A JP9454182A JP9454182A JPS58211368A JP S58211368 A JPS58211368 A JP S58211368A JP 9454182 A JP9454182 A JP 9454182A JP 9454182 A JP9454182 A JP 9454182A JP S58211368 A JPS58211368 A JP S58211368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stepping motor
- circuit
- recording
- target track
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
- G05D3/12—Control of position or direction using feedback
- G05D3/14—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、円板状記録媒体の同心円状または渦巻状の
トラックに信号を記録または再生する装置の記録、再生
ヘッドの高精度位置決め機構に関するものである。
トラックに信号を記録または再生する装置の記録、再生
ヘッドの高精度位置決め機構に関するものである。
従来、この種の装置として第1図及び第2図に示すもの
かあ一つな。第1図において、(11は円板状記録媒体
、(2)は円板状媒体+11を取付けた回転軸、(31
は同心円状トラック、(4)は記録再生光学・\ラド、
(5)は光ビーノ1、(6)は光ビームの方向を変える
トラッキングアクチュエータ、(7)は光学ヘッド(4
1を載せて移動する移動ベース、(8)は移動ベース(
1)を媒体11+の半径方向に直線移動させるためのガ
イドレール、(91は移動ベース(7)を動かずための
送りねじ、(101は送りねじをまわすためのステッピ
ングモータである。また、第2図は第1図の位置決め機
構を動かす回路のブロック図である。この図において、
OIJは移動ベース(7)を目標トラックまで動かすの
に必要なパルスを発生するパルス発生器、uzはこのパ
ルスに対応した角度だけステッピングモータ00)を回
転させるステッピングモータ駆動回路、03)はトラッ
キングアクチュエータ(6)を動かすアクチュエータ駆
動回路、(141はステッピングモータ0(刀の駆1i
11とトラッキングアクチュエータ(6)の駆動とを切
り換える切換え回路である。
かあ一つな。第1図において、(11は円板状記録媒体
、(2)は円板状媒体+11を取付けた回転軸、(31
は同心円状トラック、(4)は記録再生光学・\ラド、
(5)は光ビーノ1、(6)は光ビームの方向を変える
トラッキングアクチュエータ、(7)は光学ヘッド(4
1を載せて移動する移動ベース、(8)は移動ベース(
1)を媒体11+の半径方向に直線移動させるためのガ
イドレール、(91は移動ベース(7)を動かずための
送りねじ、(101は送りねじをまわすためのステッピ
ングモータである。また、第2図は第1図の位置決め機
構を動かす回路のブロック図である。この図において、
OIJは移動ベース(7)を目標トラックまで動かすの
に必要なパルスを発生するパルス発生器、uzはこのパ
ルスに対応した角度だけステッピングモータ00)を回
転させるステッピングモータ駆動回路、03)はトラッ
キングアクチュエータ(6)を動かすアクチュエータ駆
動回路、(141はステッピングモータ0(刀の駆1i
11とトラッキングアクチュエータ(6)の駆動とを切
り換える切換え回路である。
一つぎにルJ1作について説明する。ある目標トラック
に信号を記録または再生する場合は、まず、パルス発生
器(11jに目標トラック番号が入力される。
に信号を記録または再生する場合は、まず、パルス発生
器(11jに目標トラック番号が入力される。
パルス発生諸種)では、移動ベース(7)を目標トラッ
クまで動かずのに、ステッピングモータf101=54
]度回転させればよいかを引算し、それに対応したパル
ス数を発生させる。このパルスがステッピングモータ駆
動回路(1カに入力さイ15、ステッピングモータ(I
lMは言1算された角度だけ回転し、それが送りねじ(
9)で直線移動に変換されて移動ベース(7)を目標ト
ラックまで鯖かす。ところで、トラック(3)の幅は約
1μmであり、このトラック(3)に信号を記録あるい
は再生するためには、光ビーム(5)を0.1μm以下
の精度でトラック(3;に位置決めしなければならない
。ところが、ステッピングモータGGliこよる駆動で
は110μm程度の位置決めが限界である。
クまで動かずのに、ステッピングモータf101=54
]度回転させればよいかを引算し、それに対応したパル
ス数を発生させる。このパルスがステッピングモータ駆
動回路(1カに入力さイ15、ステッピングモータ(I
lMは言1算された角度だけ回転し、それが送りねじ(
9)で直線移動に変換されて移動ベース(7)を目標ト
ラックまで鯖かす。ところで、トラック(3)の幅は約
1μmであり、このトラック(3)に信号を記録あるい
は再生するためには、光ビーム(5)を0.1μm以下
の精度でトラック(3;に位置決めしなければならない
。ところが、ステッピングモータGGliこよる駆動で
は110μm程度の位置決めが限界である。
そこで、ステッピングモータQ[lで粗い位置決めをし
た後、切り換え回路(14)でステッピングモータ駆動
回路(121をアクチュエータ駆動回路(13)に切り
換え、目標トラックとの位置す71.をトラッキングア
クチュエータ(61にフィードバックし精密な位置決め
を行って目標トラックとのすわ、を0.1μm以下にす
る。なお、目標トラックとのずれ量は光学ヘッド(4)
で検出する。
た後、切り換え回路(14)でステッピングモータ駆動
回路(121をアクチュエータ駆動回路(13)に切り
換え、目標トラックとの位置す71.をトラッキングア
クチュエータ(61にフィードバックし精密な位置決め
を行って目標トラックとのすわ、を0.1μm以下にす
る。なお、目標トラックとのずれ量は光学ヘッド(4)
で検出する。
従来の位置決め機構は、以上(こ述べたように、ステッ
ピングモータOO1とトラッキングアクチュエータ(6
)の2つのアクチュエータを使用し一〇いるため、機構
全体の価格が高くなったり、光学ヘッド(41にトラッ
キングアクチュエータ(6)ヲ取伺けなければなら7.
(いため、光学・\ラド(4)の構造が複雑になるなど
の欠点があった。
ピングモータOO1とトラッキングアクチュエータ(6
)の2つのアクチュエータを使用し一〇いるため、機構
全体の価格が高くなったり、光学ヘッド(41にトラッ
キングアクチュエータ(6)ヲ取伺けなければなら7.
(いため、光学・\ラド(4)の構造が複雑になるなど
の欠点があった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになさイ1.たもので、ステッピングモータの駆動
回路を粗移動用と精密位置決め用の2゛つに分け、その
1つにトラックずれをフィードバックすることにより、
トラッキングアクチュエータを使用せずに精密な位置決
めができる装置を提供することを目的とする。そして、
このような目的を達成するため1こ、この発明に係る高
精度位置決め機構は、円板状記録媒体の同心円状または
渦巻状のトラックに信号を記録または再生する装置にお
いて、記録、再生ヘッドを移動させるステッピングモー
タと、前記記録、再生・\ラドの粗移動を行すうため前
記ステッピングモータを駆動する第1のステッピングモ
ータ駆動回路と、当該記録、再生ヘッドの精密位置決め
を行なうため、前記記録、再生ヘッドのトラック51’
、!1.を前記再生ヘッドにより検出して、前記ステ
ッピングモータを駆動する第2のステッピングモータ駆
動回路と、前記第1のステッピングモータ駆動回路と前
記第2のステッピングモータ駆動回路とを択一的に駆動
させる切り換え回路とを備えている。
ためになさイ1.たもので、ステッピングモータの駆動
回路を粗移動用と精密位置決め用の2゛つに分け、その
1つにトラックずれをフィードバックすることにより、
トラッキングアクチュエータを使用せずに精密な位置決
めができる装置を提供することを目的とする。そして、
このような目的を達成するため1こ、この発明に係る高
精度位置決め機構は、円板状記録媒体の同心円状または
渦巻状のトラックに信号を記録または再生する装置にお
いて、記録、再生ヘッドを移動させるステッピングモー
タと、前記記録、再生・\ラドの粗移動を行すうため前
記ステッピングモータを駆動する第1のステッピングモ
ータ駆動回路と、当該記録、再生ヘッドの精密位置決め
を行なうため、前記記録、再生ヘッドのトラック51’
、!1.を前記再生ヘッドにより検出して、前記ステ
ッピングモータを駆動する第2のステッピングモータ駆
動回路と、前記第1のステッピングモータ駆動回路と前
記第2のステッピングモータ駆動回路とを択一的に駆動
させる切り換え回路とを備えている。
以下、この発明の一実施例を図を用いて説明する。第6
図におい−(、+II〜+81は第1図の従来のもpと
同じである。(151は移動ベース(7)を動かすため
のリニアステッピングモータである。第4図はリニアス
テッピングモータの一例の拡大側面図で、+161は永
久研石、(17a)、(17b) は電磁石、(18
a)、(18b) は電磁石を励磁するコイル、(1
91は歯形板状鉄心である。第5図は第6図の位置決め
機構を動かず回路のブロック図であり、(III 。
図におい−(、+II〜+81は第1図の従来のもpと
同じである。(151は移動ベース(7)を動かすため
のリニアステッピングモータである。第4図はリニアス
テッピングモータの一例の拡大側面図で、+161は永
久研石、(17a)、(17b) は電磁石、(18
a)、(18b) は電磁石を励磁するコイル、(1
91は歯形板状鉄心である。第5図は第6図の位置決め
機構を動かず回路のブロック図であり、(III 。
ua 、 t7+は第2図の従来のものと同じである。
(2Otはリニアステッピングモータ住9を1ステップ
区間で微小移動させる微小駆動回路、(21) は微
小駆動り普通のステップ駆動上を切り換える切り換え回
路である。
区間で微小移動させる微小駆動回路、(21) は微
小駆動り普通のステップ駆動上を切り換える切り換え回
路である。
つぎに、こび)gl14作を説明する。粗い位置決めに
関し−Cは、従来のものと同様に、ステッピングモータ
駆即1回路+12に目標トラックまでの移動州に合った
パルスを人カシ、リニアステッピングモータ05)を動
かし、移動ベース(l)を目標トラック近傍まで移動さ
せる。その餞、切り換え回路(21)でステッピングモ
ータ駆動回路(121から微小駆動回路(20)へ回路
を切り換え、光学・\ラド(41により目標トラックと
のずれ量f横1)してそれを微小駆動回路四にフィード
バックし、移動ベース(7)全体全精密に目標トラック
に位置決めする。なお、リニアステソピングモータ(1
5)は、ステッピングモータ駆動回路(1カで駆動する
ときは電磁石u7)の四つの歯の内のどitか一つと歯
形板状鉄心(E!1の歯が対向する位置で止まるが、微
小駆動回路(20)を用いれば、コイル(l榎に光イア
、る1d流を連続的に変化させることができ、電1a石
11歯形板状鉄心(1→の歯がず才1.た状態で止める
ことができる。
関し−Cは、従来のものと同様に、ステッピングモータ
駆即1回路+12に目標トラックまでの移動州に合った
パルスを人カシ、リニアステッピングモータ05)を動
かし、移動ベース(l)を目標トラック近傍まで移動さ
せる。その餞、切り換え回路(21)でステッピングモ
ータ駆動回路(121から微小駆動回路(20)へ回路
を切り換え、光学・\ラド(41により目標トラックと
のずれ量f横1)してそれを微小駆動回路四にフィード
バックし、移動ベース(7)全体全精密に目標トラック
に位置決めする。なお、リニアステソピングモータ(1
5)は、ステッピングモータ駆動回路(1カで駆動する
ときは電磁石u7)の四つの歯の内のどitか一つと歯
形板状鉄心(E!1の歯が対向する位置で止まるが、微
小駆動回路(20)を用いれば、コイル(l榎に光イア
、る1d流を連続的に変化させることができ、電1a石
11歯形板状鉄心(1→の歯がず才1.た状態で止める
ことができる。
また、上記実Mb1例では光’7′式ディスク装置に一
つい”C説明したが、フレキシブルIjjl気ディスク
装置やハード自伝ディスク装置d1光磁気ディスク装置
等であっても上11L1実施例と同様の効果を奏4−る
。
つい”C説明したが、フレキシブルIjjl気ディスク
装置やハード自伝ディスク装置d1光磁気ディスク装置
等であっても上11L1実施例と同様の効果を奏4−る
。
以十のよう遥こ、この発明により、ば、トランキングf
クチュ、L−夕などの特別なアクチュエータを用い![
(−(も、ステラピンクモー21台だv−Jで粗移動、
!l精密位置決めとができるにめ、装置全体σ2価格が
安く、佃頼件の高い位置決め機構が得られる効果がある
。
クチュ、L−夕などの特別なアクチュエータを用い![
(−(も、ステラピンクモー21台だv−Jで粗移動、
!l精密位置決めとができるにめ、装置全体σ2価格が
安く、佃頼件の高い位置決め機構が得られる効果がある
。
第1図は従来のもン閥、決め機構、第2図は従来の位ハ
勤゛決め機構駆動回路のブロック図、第6図はこの発明
の一実施例番こよる位置決め機構、第4図はリニアステ
ッピングモータの一例の側面図、925図はこの発明の
一実施例による位置決め機構駆動回路のブロック図であ
る。 m・・・円板状記録媒体、(2)・・・回転軸、(3)
・・・同心円状トランク、(、i+・・・記録再生用光
学ヘッド、(5)・・・光ビーム、(6)・・・トラッ
キングアクチュエータ、(7)・・・移動ベース、(8
1・・・ガイドレール、(9)・・・送りねじ、(1t
Jl・・・ステツビンクモータ、+I11・・・パルス
発生g:’、 、++21°°°ステッピング壬−タ駆
動回モータ3)・・・トラ二ノキングアクチュエータ駆
動回路、[141・・・切り換え回路、(15)・・・
リニアステソビンダモータ、(IC,)・・・永久(1
替石、u71・・・電(心石、flit)・・・コイル
、09)・・・歯形板状鉄心、L20+・・・ステッピ
ングモータ微小駆動回路; (21)・・・切り換え
回路。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
勤゛決め機構駆動回路のブロック図、第6図はこの発明
の一実施例番こよる位置決め機構、第4図はリニアステ
ッピングモータの一例の側面図、925図はこの発明の
一実施例による位置決め機構駆動回路のブロック図であ
る。 m・・・円板状記録媒体、(2)・・・回転軸、(3)
・・・同心円状トランク、(、i+・・・記録再生用光
学ヘッド、(5)・・・光ビーム、(6)・・・トラッ
キングアクチュエータ、(7)・・・移動ベース、(8
1・・・ガイドレール、(9)・・・送りねじ、(1t
Jl・・・ステツビンクモータ、+I11・・・パルス
発生g:’、 、++21°°°ステッピング壬−タ駆
動回モータ3)・・・トラ二ノキングアクチュエータ駆
動回路、[141・・・切り換え回路、(15)・・・
リニアステソビンダモータ、(IC,)・・・永久(1
替石、u71・・・電(心石、flit)・・・コイル
、09)・・・歯形板状鉄心、L20+・・・ステッピ
ングモータ微小駆動回路; (21)・・・切り換え
回路。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 円板状記録媒体の同心円状または渦巻状のトラックに信
号を記録または再生する装置において、記録、再生ヘッ
ドを移動させるステッピングモータと、前記記録、再生
ヘッドの粗移動を行なうため前記ステッピングモータを
駆動する第1のステッピングモータ駆動回路と、当該配
録、再生・\ラドの精密位置決めを行なうため、前記記
録、再生ヘッドのトラックずれを前記再生ヘッドにより
検出して前記ステッピングモータを駆動する第2のステ
ッピングモータ駆動回路と、前記第1のステッピングモ
ータ駆動回路と前記第2のステッピングモータ駆動回路
とを択一的に駆動させる切り換え回路とを備えたことを
%徴とする高精度位置決め機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9454182A JPS58211368A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 高精度位置決め機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9454182A JPS58211368A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 高精度位置決め機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211368A true JPS58211368A (ja) | 1983-12-08 |
Family
ID=14113172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9454182A Pending JPS58211368A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 高精度位置決め機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211368A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02273810A (ja) * | 1989-03-07 | 1990-11-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 位置付け制御装置及び位置付け方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010113A (ja) * | 1973-05-24 | 1975-02-01 | ||
| JPS5171111A (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-19 | Fujitsu Ltd | Ichizurehoseihoshiki |
| JPS57186267A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Device for positioning head |
| JPS5835770A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-03-02 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク装置 |
-
1982
- 1982-06-02 JP JP9454182A patent/JPS58211368A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010113A (ja) * | 1973-05-24 | 1975-02-01 | ||
| JPS5171111A (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-19 | Fujitsu Ltd | Ichizurehoseihoshiki |
| JPS57186267A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Device for positioning head |
| JPS5835770A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-03-02 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02273810A (ja) * | 1989-03-07 | 1990-11-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 位置付け制御装置及び位置付け方法 |
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