JPS58211380A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS58211380A JPS58211380A JP16300082A JP16300082A JPS58211380A JP S58211380 A JPS58211380 A JP S58211380A JP 16300082 A JP16300082 A JP 16300082A JP 16300082 A JP16300082 A JP 16300082A JP S58211380 A JPS58211380 A JP S58211380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- media
- head
- lever
- recording medium
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 14
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 11
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 11
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 241001331845 Equus asinus x caballus Species 0.000 description 1
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 241000254158 Lampyridae Species 0.000 description 1
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical group [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は磁気記録媒体の1つ又は複数個を駆動するため
の好適な機構を、部材の選択によって行なえる構成の磁
気ディスク装置に関するものである。 磁気ディスク装置は、ディスク(円盤)状の磁気記録媒
体を用いた磁気記録、再生装置であシ、主としてコンピ
ュータの外部記憶装置として用いられているものである
。 このような従来の磁気ディスク装置には次のような多(
の欠点を有していた。 即ち、従来のデュアルタイプ(2連式)磁気ディスク装
置は第1 ta (a) t (b) (斜視図)に示
す如く、それぞれのメディア(磁気記録媒体) 71a
、 71bに対して基台72a、72b、モータ73
a 、 73b。 ヘッドキャリラン74a、74bを設けていたので多(
の構成部材を必要とし、しかも、装置の高さHが高くな
っていた。 本発明は、このような従来の欠点を除去する事を目的と
して、次のような構成とした。即ち、第2図の如く第1
図(al 、 (blにおける基台72bを除去し、基
台72aの上側面と下側面にそれぞれメディア71aと
71bを配置した。これによって基台を少(した。 次に、第1図におけるモータ73bを除去し、モータ7
3aの−1側面と下側面でそれぞれメディア71aと7
1bを駆動する。これによってモータを少くした。 このように、基台、及びモータを予め少くした構成であ
るので、磁気記録媒体の駆動を1つだけにするか或いは
被数個にするかと言5設計変更を容易にして、所定の部
材の着脱によってシングル、デュアルの何れにも対応で
きる構成としたものである。 以下、図に示した実施例に基いて本発明(f−詳細に説
明する。第3図は装置の外貌斜視図を示し、以下の各図
において、矢印F方向を正面図、R方向を背r用図、S
方向を上面図、K方向を下面図、S方向を側面図とする
。 −まず、第4〜第7図に示した上面図、下面図、正面図
、側面図及び第22図(斜視図)を用いて概略の説明を
行なう。 2は2つのメディア伸人口2a、2a’をもった化粧パ
ネルである。 110.111は(第22図)ガイドストリップ(左)
、(右)であり磁気記録媒体(メディア)のガイドを行
なっている。 7.7′は取付板であり、メディア!M)−F下方向案
内と共にイジェクト機構、クランプ機構全搭載している
。 ガイドストリップ110,1lltよ取付板7′とビス
113でベースlに共線めさiLる。 112はステッパーモータ取付板であり、スデツパーモ
ータ53′及び板バネ20′を介シ、ロードアーム’l
9’及びTrio (トラック「0OJ)を立(は検
出器67′が取り付けられる。 本装置ゴは通常のメゾ・171枚使用のドライブ(1=
L1.励装−)の本体ベースに取付板7′、ガイドスト
リップllO,111,及びステッパーモータ取付板1
12を取付けることによってメゾーrアが2枚装着でさ
る様な+4造となっていて通常のドライブ、 IJIち
メディア1枚のものとのベース共通化を計っている。父
、はとんどの機構も−L Itllの構成と下i11!
lの↑4成を1ドライブのセンター全中心に1車対称と
なっており構造が異なるのはメディアを回転さ亡るl)
D (L)irect Drive即ち直結駆動)モ
ーフ部と、ヘッド部及びベース1゜ガイドストリップ1
10,111.ステッパーモータ取付板112のみであ
る。 ゆえに、囲対称の部分に関しては上0111の機構のみ
を説明する。 3はファイア5をイジェクト(排出)する為のイジェク
トレバーであり、バネ6によって常時矢印A方向に引張
られている。 4はメディアのクランプ(保持)兼イジェクトを行なう
為の操作Φ11であり、矢印A、Hの両方向に作動可能
である3、 操作釦4は釦の移動をロックするラッチ12を搭載して
いる卸レバー8ど結合している。 クランプレバ−11は取付板7にピン18を介し、回動
自在に固定され、レバー11の一端はリンク15を介し
て釦レバー8にピン14−C連結さItている。 L/バー11の他端は、ベースlに板バネ20を介して
ヒ下自在にif動するロードアーム19の他端と当接[
7ている。尚、ロードアーム19’は板バネ20′を介
しステッパーモータ取付板112に取付ら凡ている。 ロードアーム19はベアリング25を固定しているセン
タコーン23をスプリング26及びシA・フト24を介
し回転自在な状態で保持し−Cいる。 センタコ−723に対向してメディア5の位置決め及び
駆動を行なうスピンドル28があり、スピンドル28は
、ベース1に挿入されているベアリング30によって回
転自在である。又、同tiにセンタコーン23′に対向
してスピンドル28’ ://1あるが、スピンドル2
8′はメディアを超動する為のD i)モータのロータ
29と結合され口〜タアヒンプリを購成している。つま
り、スピンドル28.28’はD Dモータに直結して
固定されている。 尚、この1】l〕モータのロータアセンブリとスピンド
ル28を変更するだけで容易に通常のメディア1枚駆動
用の1) I)モータ及びスピンドル嵌溝となり得る。 第5図に示した32Vよ、ビス35によってペース1に
固定された。I)Dモータのロータアセンブリを、uj
(dする為の回路を備えたプリント板である。 36はへラドアーム48をへラドロードソレノイド41
で、駆!i山することによってヘッドロードする為のへ
ラドロードアームであり、メディアの振動を安定化(ス
タビライズ)する為のスポンジバッド43が取付いてい
る。 52は釦ヘッド′?1:M載しているヘッドギヤリッジ
でありビス49によってジンバルヘッド全搭載している
ヘラ1゛アーム48を取付けている。 ヘッドキャリッジ52.52’&jベース1に4甲え板
63とビス64によって固定された2本のガイドバー6
2によシ矢印A、Bの両方向にそれぞれ独立で、又tよ
連動して摺動自在に保持されている。 キャリッジ52はペースlに固定されたへッドンーク用
スアソビングモータ53に固定されたプーリ54とスチ
ールベルト55を介し連結されている。キャリッジ52
′はステッパーモータ取付板112に固定されたヘッド
ンーク用ステツピ/グモータ53′によりキャリッジ5
2と同様な方法で可動されるか又はキャリッジ52と図
示されていない連結板で結合することによってキャリッ
ジ52と連動する。 尚、その時はステッパーモータ53’及ヒ:7”−1J
54’、スチールベルト55’ 4のヘッドシーク機構
部材及び67′の’l”ro(1位置検出器が不要と4
リコストダウンがiすれる。 65rよ占嚇込防止の為にメディアに設けられたノツチ
カバーの有無を検出する為の検出器である。 66はインデックスホールの検出器である。 67はT r (10位置の検出器である。 ■(10は内部便用状態を表示するL E I) (発
光ダーfオード)又はランプである。 以F1詳δ11に各機構′fc説明する。 まず、第8図〜第11図を用いてメディアのロックなら
びにインエクト慎構を説明する。 化粧パネル2の中火部に設けられたメディア仲人目2a
を通って、メディア5は取付板7とベース1との間に設
けらIt fc f4間に第4図B方回に押入される。 ざらに押入され続けると、メディア5のヘリ5aがイジ
ェクトレバー3の立下がり部分3aに接触し、さらVC
伸し込まれるとイジェクトレバー3はメディア5により
】3方向に移動する。 ・イジェクトレバー3は取付板7にカシメられたピン1
0と、イジェクトレバー3に設けられた図示さhてない
長穴によってB方向に案内され移動する。 又、イジェクトレバー3のLIr−ヒがり部分3eと:
保付−仮7の立上う;り部分7bとの間に限られたイジ
ェクトスプリング6によりイジェクトレバー3は常にA
方向(第4図参照)に力を受けている。又、−fジLク
トレパ−3の立l二がり部36はl’jfJ S己ピン
10を回転中心にして′1ぜにA方向に力を作用してい
るイジェクトスプリング6と前記イジェクトレバー立下
がりf、d 3 a It ’)JllわるB方向の力
によってY方向(第4図参照)に旋回する力を与えられ
、取付板7の立上がり部7aと]妾し、ガイドさtLる
。 さらにメゾ・rア5を押しつづけると、イジェクトレバ
ー立上部3bは取付板立上部7aに接し、さらにrJ行
進し2読けると、染付根\γ−上がり部7aからはずれ
イジェクトレバー立上部3bに与えられ′/C旋回力に
よってさらにY方向に旋回する。この時イジェクトレバ
ーjのエツジ3gが取付板立上都7aに縁して止丑る。 又、イジェクトレバー立上部3bのエツジ311が取付
仮置−に−1jlf 7 aのエツジ7fに当たり、A
方間に動くのを3)を市すする。この状!法をメアイア
のロック状態とHい、第8図(a)においてイジェクト
レバー302点鎖線でろく−された状態”て゛ある。 このロック状態におい°Cは、インエクトレバ−3の立
上”J :13 eは第8図(a)) (b)に示す2
点鎖線の状態にあり、クランプレバ−110尻11aの
下からはずj’L /L状悲にある。この状1重におい
ては操作m114を(’f’ l、込んだ時にクランプ
レバー11は上下方間に回m I−If fi)4にな
る。HいHえればメディア5が1コツク状悪でない時、
即ちメディアが小児鼠な挿入状態の時卸4を押しても、
クランプレバ−11の腕11aのドにイジェクト
の好適な機構を、部材の選択によって行なえる構成の磁
気ディスク装置に関するものである。 磁気ディスク装置は、ディスク(円盤)状の磁気記録媒
体を用いた磁気記録、再生装置であシ、主としてコンピ
ュータの外部記憶装置として用いられているものである
。 このような従来の磁気ディスク装置には次のような多(
の欠点を有していた。 即ち、従来のデュアルタイプ(2連式)磁気ディスク装
置は第1 ta (a) t (b) (斜視図)に示
す如く、それぞれのメディア(磁気記録媒体) 71a
、 71bに対して基台72a、72b、モータ73
a 、 73b。 ヘッドキャリラン74a、74bを設けていたので多(
の構成部材を必要とし、しかも、装置の高さHが高くな
っていた。 本発明は、このような従来の欠点を除去する事を目的と
して、次のような構成とした。即ち、第2図の如く第1
図(al 、 (blにおける基台72bを除去し、基
台72aの上側面と下側面にそれぞれメディア71aと
71bを配置した。これによって基台を少(した。 次に、第1図におけるモータ73bを除去し、モータ7
3aの−1側面と下側面でそれぞれメディア71aと7
1bを駆動する。これによってモータを少くした。 このように、基台、及びモータを予め少くした構成であ
るので、磁気記録媒体の駆動を1つだけにするか或いは
被数個にするかと言5設計変更を容易にして、所定の部
材の着脱によってシングル、デュアルの何れにも対応で
きる構成としたものである。 以下、図に示した実施例に基いて本発明(f−詳細に説
明する。第3図は装置の外貌斜視図を示し、以下の各図
において、矢印F方向を正面図、R方向を背r用図、S
方向を上面図、K方向を下面図、S方向を側面図とする
。 −まず、第4〜第7図に示した上面図、下面図、正面図
、側面図及び第22図(斜視図)を用いて概略の説明を
行なう。 2は2つのメディア伸人口2a、2a’をもった化粧パ
ネルである。 110.111は(第22図)ガイドストリップ(左)
、(右)であり磁気記録媒体(メディア)のガイドを行
なっている。 7.7′は取付板であり、メディア!M)−F下方向案
内と共にイジェクト機構、クランプ機構全搭載している
。 ガイドストリップ110,1lltよ取付板7′とビス
113でベースlに共線めさiLる。 112はステッパーモータ取付板であり、スデツパーモ
ータ53′及び板バネ20′を介シ、ロードアーム’l
9’及びTrio (トラック「0OJ)を立(は検
出器67′が取り付けられる。 本装置ゴは通常のメゾ・171枚使用のドライブ(1=
L1.励装−)の本体ベースに取付板7′、ガイドスト
リップllO,111,及びステッパーモータ取付板1
12を取付けることによってメゾーrアが2枚装着でさ
る様な+4造となっていて通常のドライブ、 IJIち
メディア1枚のものとのベース共通化を計っている。父
、はとんどの機構も−L Itllの構成と下i11!
lの↑4成を1ドライブのセンター全中心に1車対称と
なっており構造が異なるのはメディアを回転さ亡るl)
D (L)irect Drive即ち直結駆動)モ
ーフ部と、ヘッド部及びベース1゜ガイドストリップ1
10,111.ステッパーモータ取付板112のみであ
る。 ゆえに、囲対称の部分に関しては上0111の機構のみ
を説明する。 3はファイア5をイジェクト(排出)する為のイジェク
トレバーであり、バネ6によって常時矢印A方向に引張
られている。 4はメディアのクランプ(保持)兼イジェクトを行なう
為の操作Φ11であり、矢印A、Hの両方向に作動可能
である3、 操作釦4は釦の移動をロックするラッチ12を搭載して
いる卸レバー8ど結合している。 クランプレバ−11は取付板7にピン18を介し、回動
自在に固定され、レバー11の一端はリンク15を介し
て釦レバー8にピン14−C連結さItている。 L/バー11の他端は、ベースlに板バネ20を介して
ヒ下自在にif動するロードアーム19の他端と当接[
7ている。尚、ロードアーム19’は板バネ20′を介
しステッパーモータ取付板112に取付ら凡ている。 ロードアーム19はベアリング25を固定しているセン
タコーン23をスプリング26及びシA・フト24を介
し回転自在な状態で保持し−Cいる。 センタコ−723に対向してメディア5の位置決め及び
駆動を行なうスピンドル28があり、スピンドル28は
、ベース1に挿入されているベアリング30によって回
転自在である。又、同tiにセンタコーン23′に対向
してスピンドル28’ ://1あるが、スピンドル2
8′はメディアを超動する為のD i)モータのロータ
29と結合され口〜タアヒンプリを購成している。つま
り、スピンドル28.28’はD Dモータに直結して
固定されている。 尚、この1】l〕モータのロータアセンブリとスピンド
ル28を変更するだけで容易に通常のメディア1枚駆動
用の1) I)モータ及びスピンドル嵌溝となり得る。 第5図に示した32Vよ、ビス35によってペース1に
固定された。I)Dモータのロータアセンブリを、uj
(dする為の回路を備えたプリント板である。 36はへラドアーム48をへラドロードソレノイド41
で、駆!i山することによってヘッドロードする為のへ
ラドロードアームであり、メディアの振動を安定化(ス
タビライズ)する為のスポンジバッド43が取付いてい
る。 52は釦ヘッド′?1:M載しているヘッドギヤリッジ
でありビス49によってジンバルヘッド全搭載している
ヘラ1゛アーム48を取付けている。 ヘッドキャリッジ52.52’&jベース1に4甲え板
63とビス64によって固定された2本のガイドバー6
2によシ矢印A、Bの両方向にそれぞれ独立で、又tよ
連動して摺動自在に保持されている。 キャリッジ52はペースlに固定されたへッドンーク用
スアソビングモータ53に固定されたプーリ54とスチ
ールベルト55を介し連結されている。キャリッジ52
′はステッパーモータ取付板112に固定されたヘッド
ンーク用ステツピ/グモータ53′によりキャリッジ5
2と同様な方法で可動されるか又はキャリッジ52と図
示されていない連結板で結合することによってキャリッ
ジ52と連動する。 尚、その時はステッパーモータ53’及ヒ:7”−1J
54’、スチールベルト55’ 4のヘッドシーク機構
部材及び67′の’l”ro(1位置検出器が不要と4
リコストダウンがiすれる。 65rよ占嚇込防止の為にメディアに設けられたノツチ
カバーの有無を検出する為の検出器である。 66はインデックスホールの検出器である。 67はT r (10位置の検出器である。 ■(10は内部便用状態を表示するL E I) (発
光ダーfオード)又はランプである。 以F1詳δ11に各機構′fc説明する。 まず、第8図〜第11図を用いてメディアのロックなら
びにインエクト慎構を説明する。 化粧パネル2の中火部に設けられたメディア仲人目2a
を通って、メディア5は取付板7とベース1との間に設
けらIt fc f4間に第4図B方回に押入される。 ざらに押入され続けると、メディア5のヘリ5aがイジ
ェクトレバー3の立下がり部分3aに接触し、さらVC
伸し込まれるとイジェクトレバー3はメディア5により
】3方向に移動する。 ・イジェクトレバー3は取付板7にカシメられたピン1
0と、イジェクトレバー3に設けられた図示さhてない
長穴によってB方向に案内され移動する。 又、イジェクトレバー3のLIr−ヒがり部分3eと:
保付−仮7の立上う;り部分7bとの間に限られたイジ
ェクトスプリング6によりイジェクトレバー3は常にA
方向(第4図参照)に力を受けている。又、−fジLク
トレパ−3の立l二がり部36はl’jfJ S己ピン
10を回転中心にして′1ぜにA方向に力を作用してい
るイジェクトスプリング6と前記イジェクトレバー立下
がりf、d 3 a It ’)JllわるB方向の力
によってY方向(第4図参照)に旋回する力を与えられ
、取付板7の立上がり部7aと]妾し、ガイドさtLる
。 さらにメゾ・rア5を押しつづけると、イジェクトレバ
ー立上部3bは取付板立上部7aに接し、さらにrJ行
進し2読けると、染付根\γ−上がり部7aからはずれ
イジェクトレバー立上部3bに与えられ′/C旋回力に
よってさらにY方向に旋回する。この時イジェクトレバ
ーjのエツジ3gが取付板立上都7aに縁して止丑る。 又、イジェクトレバー立上部3bのエツジ311が取付
仮置−に−1jlf 7 aのエツジ7fに当たり、A
方間に動くのを3)を市すする。この状!法をメアイア
のロック状態とHい、第8図(a)においてイジェクト
レバー302点鎖線でろく−された状態”て゛ある。 このロック状態におい°Cは、インエクトレバ−3の立
上”J :13 eは第8図(a)) (b)に示す2
点鎖線の状態にあり、クランプレバ−110尻11aの
下からはずj’L /L状悲にある。この状1重におい
ては操作m114を(’f’ l、込んだ時にクランプ
レバー11は上下方間に回m I−If fi)4にな
る。HいHえればメディア5が1コツク状悪でない時、
即ちメディアが小児鼠な挿入状態の時卸4を押しても、
クランプレバ−11の腕11aのドにイジェクト
【/バ
ーV上り部3cがある為、クランプレバ−11の−1−
ド方同の回動がイジェクトレバー立上り部3 c VC
当たる為阻止され、その為に釦4が押し込めない。この
事はメディアの不兄全な挿入状態でCよメディア5がク
ランプされない為メディアの破損を防ぐものである。 次に第9〜m13図を用いてメディアのクランプ機構並
びに囲1のロック機構を説明する。 先VC述べたメディア50ロツク後、螢114をB方向
に押し込むと卸4に固定した釦レバー8が取付板7に固
定されたビン9,10にガイドされ%B力方向移動する
。ラッチ12は卸4のA方向への戻りをロックする部材
であり、躬ルバー8に固定されたピン13により回動自
在に軸支されている。又、ラッチ12は図示されていな
いスプリングによりY方向に力を受け、卸しバー立−ヒ
リ部8aに接してY方向への移動を規制されている。更
に、4114を押し続けると卸レバー8はB方向に移動
し、ラッチ12のカム面12aがビン9に接触し、更に
卸4を+l t、 iへむと、ラッチ12は図示されて
いないスプリングによって与られているY方向への附勢
力に逆つてピン9に接するカム面8aの作用によってピ
ン13を回転中心にX方向(第4図参照)に回動される
。 更に釦4を押し続けると、ピン13はカム面8aからは
ずれて図示さ几ていないスプリングの附勢力でラッチ1
2はY方向に回動し、ビン9は12bのラッチ溝に固定
される。この状態は第12図の二点鎖線で示されている
。これを釦のロック状態という。 次に、)貞に戻ってメディアのロック状態におい゛C%
y口4をB方向に押し込むと、釦4に固定さitた卸レ
バー8はB方向に移動する。釦レバー8にはピン14を
介して回動自在に41All友さ九たコロ16とリンク
15が連結されている。又、リンク15の他端はクラン
プレバ−11の腕11eとピン17を介し、回動自在に
連結されている。 クランプレバ−11は取は板7の立上り部7Cとビン1
8を介し、回動自在に連結されている。 卸レバー8のB方向の移動にともない、取付板7の上を
コロ16が回転し乍ら移動する。父。 クランプレバ−11はリンク15とリンク機構を構成し
ていて、リンク15のピン14と回動自在に結合されて
いる一端がB方向に移動することによって、クランプレ
バ−Mileはリンク15の他端とビン17を介し回動
自在に結合されている為、クランプレバ−Muleはリ
ンク17に押し上げられてビン18を回転中心に回動し
、クランプレバ−腕11a、llcは下方向に移動する
。 クランプレバ−Mileはベースla部に板バネ20を
介しt固定されたロードアーム19の耳部19bに接し
ている。又、板バネ20は常時ロードアーム19を上方
向に押し上げる力が働いており、それにより、ロードア
ーム耳部19bに接しているクランプレバ−腕11cは
ビン18を回転中心に上方向に持上げる力が動いている
。前述した様に、卸4をB方向に押すと、ロック機構に
よりクランプレバ−Mileは口・−ドアーム19を板
バネ20v力に逆らつて下方向に下げる。それと共11
C、ロードアーム19に取付られ/こセンタコーン23
はメディア5のセンター穴をガイドしながら、スピンド
ル28の穴部28aに嵌合し、メディアをセンタリング
する。 前述したセンタコーン23はベアリング25と1尼され
、ベアリング25はシャフト24と結合されている。こ
れらをコーンアセンツブりとu=p フ。コーンアセン
ブリとロードアーム19との間にはコーンスプリング2
6をある一定向重が出る様に圧縮して取付られている。 又、シャフト24の−F部には止め輸103が押潰され
、コーンアセンブリがコーンスプリング26によってロ
ードアーム19から抜けるのを防い゛でいる○ 次に、更にijl’l 4を押すと、それにともない口
・−ドブーム19がFがり、ノクイアスさiしていたス
プリング260ノ(ネ圧がセンタコ−723からメディ
ア5 ’f JIflL 、スピンドル28に加わる。 kijら、これがメディアのクランプ状態である。 この状態は第14図の2点鎖線で示されている1、クラ
ンプした瞬間、即ち、バイアスされていたコーンスプリ
ング26の力がメディアに伝わる時、クランプレバ−腕
11cにもその反作用が伝ワリ、クランプレバ−rAl
lcが下がる為VCは大きな力が必要とされるが、その
時リンク15は第13図の2点鎖線で示されている様な
直つすぐに立った(nl&の近傍マで来ている為、A方
向への分力は少なく、その為釦4を押込む力は小さくて
も良い。 次に、mlのロックP14除、即らクランプの解除並び
にメディアのイジェクトについて第9図から第13図を
用いて説明する。父、第9図VC示されている様に5前
述した釦4のロック動作と共にs rJtl述したラッ
チ12のX方向への旋回によりイジェクトレバー3の立
−Fり部3dがラッチ12にX方向Vこ埋される為、前
述したメディアロック状態でのイジェクトレバー立下り
部3bと取付板立上り部7aとの保合が屏か、t5 イ
ジェクトレバー3がスプリング6によってA方向に移動
uJ能となる。 即ち、メディアイジェクト状態となる。 その時、フラング動作が同1時に行なわれているので、
クランプレバ−腕11aが下降しておシ、イジェクトレ
バー立上り部3 eのエツジ3fと接触し、これによっ
てイジェクトレバー3のA方向への移動を1)F4止す
る。これは第1O図及びそのII!l tMi図である
弔11図に示さノtている状態である。 以−1:述べた段階でメディアの押入及びクランプ゛が
元了しだ。この状態で一連のメディア5に対する読み、
書き処理を行なう、っ 次に、メガ−イア5のイジェクトについて6兄明する。 14ツクされている卸4を更に押すと、逗[ルバー8が
B方向に、移動すると同時にラッチ12も移動する。こ
hによってラッチ洋寥12bにあったピ/9がラッチ1
2のY方向への回動の為、リノ曲げc41≦12cの下
側に入いり込む。すると卸レバー8の+′A8bに設け
たスプリング1()1の力とロードアーム19の板バネ
20の力によりキルバー8はA方向に戻される。その時
、クランプレバ−1)ftl 11 aもイジェクトレ
バー立上す部3cのエツジに浴いながら上り、保合がは
ずれる。その時、イジェクトレバー3は自由になり、ス
プリング6の力によってイジェクトレバー立下がり部3
aがメディア端面5aを引掛けながらA方向に移動し、
メディア5をイジェクトする。 尚、クランプレバ−1lの回動がロードアーム19と連
動していてロードアーム19が元金に七がる直前で前述
のイジェクトレバー立上り部3cとクランプレバ−腕1
1aがはずれイジェクトされる為に、ロードアーム19
によってヘッドアーム36(c−介し、ヘッドアーム4
8並びに図示されていないジンバルヘッドが上かっ・て
からメディア5がイジェクトさ7しる。この為、メディ
ア5がジンバルヘッドを引掛け、破損するのを+sbい
でいる。ヘッドー−ドアーム3(i、112ヒニロード
γ−ム19.ヘッドアーム・18守の1R橋は次に説明
する。 次に第1b〜19図を用いてヘッドロード模本4のd兄
l叫をイj々う。 前述したメデイ°ア押入及びロック状態では、ローl゛
アーム19にヘッドロードアーム36が当接しており、
スプリング38によって常時下方向に力を加えている。 又5図示されていないジンバルヘッドを保持したヘッド
アームl18はスプリング51により下方向の力を受け
J凡部=18 aがへラドロードアーム36に接してい
る。 第16図で示さJシている様に、メディアクランプ状、
帳に卦いてはLJ−ドアーム19が下がり、−’f:
ILVCjf−%、、:いヘッドロードアー1.36及
びヘッドアーム48も所定の立置に下が°る。 ヘッドロードアーム36はその立−Eり都3bbどベー
ス1に取1・1すられたソレノイド保持部材40ヒに取
付られたノ゛ラケット39とがシャフト37を介して回
動LJ仕に保持されCいる。 −力、ヘラ1°ロードアームの\r下げ部36aにはダ
ンパ44が固定されており、ダンパ44の一方はソレノ
イド41の可動鉄心41aと対向している。前述の所定
の位置を設定するのは、ダンパ44とnf励鉄心41a
と当接しfc立1庭である。所定の位はを設定する事の
意味は、ジンバルヘッドがメディア5にロードされず、
かつ、メディア5及びそのA側に対向しているボタン(
釦])ヘッドとの距離を少なりシ、ヘッドロード時にヘ
ッドが受ける価掌を少なくする/こめである。 次に、ヘッドロード信号がソレノイド41に入力すると
、可動鉄心41aがスプリング42に逆らって吸入され
る。それによって、ヘッドロードアーム36はスプリン
グ38の力により更にF方向に回動する。そうすると、
ジンバルヘッドがメディア5を介して卸ヘッドに押しつ
けられ、読み、悟きの状態となる。更に、ヘッドロード
アーム36が下がると、ヘッドロードアーム36に設け
られたi甲圧パッド43がメディア5に接触し、メディ
アを押圧してスタピフイズする。ヘッドロード信号がH
l: l頌されると、可動鉄心41aは、スズリング4
2の力で戻され、ダンパ44を介してヘッドロードアー
ム36を持−ヒげる。この時、ダンパ44を介し7てい
る為、消音幼果が得られる。更に、ヘッドアーム・工8
が持上げられる為、ジンバルヘッドカ前述のHl定のt
1’ll i貨壮で戻される。 尚、ダンパ44はゴム及び合成樹脂等の非磁性桐材で構
成さ11でおり、ヘッドロードアーム36が層−する事
を防止している。 次に、第5図及び第20 、21図を用いてヘッドシー
ク1表構をβと明する。ヘッドギヤリッジ52を所定の
位置に移動させる為には、ベース1に1^1定さ扛たス
テッピングモータ53を轡定角匿回転さする。次VC、
ステッピングモータ53に固定されたプーリ54も回転
し、プーリ54とヘッドキャリッジ52との間に介在し
ているスチールベルト55によって一\ツドキャリッジ
;52を直進非動さυ−る。つまり、ヘッドキャリッジ
52は、所定の泣[aでベースlに固定され/(ガーイ
°ドパ−62にガイドされて直進運動を行なう。スチー
ルベルト55は、第20図に示さルている展開形状であ
る。図において、(4部55fの暢Tは幅tよりも若干
広くなっている。 前記プーリ54とへラドギヤリッジ52を連結シテイル
ステールベル+−55は、スチールベルト55の一端5
5a部を55fの溝部(4孔)に通した戊、−\ラドキ
ャリッジ52にビス57で固定する。このよう((j7
て出来だスチールベルト550輪の部分にプーリ54を
装庸し、ワッシャー59ケ介してスチールベルトの穴5
5tiを通したビス58で固定する。 第21図はスチールベルトの取付は状態を示す。即し、
スチールベルトの他端55hの部分は、内・側にU主人
の板バネ56を介し、スチールベルトの穴55gを通し
たビス57でヘッドキャリッジ52に固定する。この仮
バネ56はスチールベルトに張力を−与え、スチールベ
ルトのたるみをなくシ、ギヤリッジの土曜なtn +1
87決め、消度を確保する為のものである。 第22図は取付板7 、7’、 ガイドストリップ1
10.111、ステッパモータ取付板112などを分解
して示したが[視図である。 次に、第23〜26図を用いて2本のガイドバー62−
C2つのへラドキャリッジを案内させるギヤリッジ構造
について説明を行なう。 第23図はへラドギヤリッジ52がガイドバー62に浴
って摺動自在に取付けられている状態を示す下面図であ
る。そして、第24図は第23図の背面図である。 第25図は21固のへラドギヤリッジがガイドバー62
に東向され−Cいる状態を示す下面図である。そして、
第26図は第25図の背面図である。図において、ベッ
ドギヤリッジ52 、52’は全く同一形状であシ H
;14品の共通化を計っている。それぞれのヘッドギヤ
リッジは独立してシークしても互いに干渉しない様な4
11造である。 この様ケ構造をとる事によって、メディア1枚1更用の
通′−6の↓動装置dの構造からメディア2枚匝用のデ
スアルトン・rプ用の駆動装置の構造へ、極め一〇容易
にt、1 を責の変更を実施する事ができる。 次に、第27図を用いて、メディア2枚を同じ同きに装
4j″るL4■ができる。、ヘッドの配置dについて説
明する。デュアルドライブ用へラドキャリッジのta造
については前述した辿りであるが、ヘッドギヤリッジ5
2゜52′はガイドバー62に対して互いに面対称なの
でメディア5及び5′を同じ向きで仲人し1更用する為
にはへラドキャリッジ52.52’に取付け′られた卸
ヘッド120,121は卸ヘッド120が1−0聞1ヘ
ツドとなり1illヘツド121は「1而」ヘッドとな
る位置に固定されなければならない。即ち、コア120
a及びコア121aは第27図の、峠に固定される。 又、同様にジンバルヘッド130,131もジンバルヘ
ッド130は11面」ヘッドとなりジンバルヘッド13
1は「0面」ヘッドとなる・1ポな位[dに固定される
。 こうすることによって、上のメディアとドのメディアを
同じ向きに挿入する墨ができ、上下のメディア間で互I
央注を保てる。。 そして、本発明は以下に示す効果な南する。 ν1jち、 (a)メディア1枚使用の辿常の装置Rと共通のベース
が使用でき、又、その他の、侮成部品の多くも共通のも
のを使用してメディア2枚使用のデュアルドライブ装置
Ltをi】」能とした。 (1)) I)[’)モータのロータホルダーにスピ
ンドルを設けたイ泣造により、1つのモータを用いてメ
ディア2枚を1頃勤するスピンドル愼構をっ(るこ乏が
111」目となった。 以1・述べたように、本発明の磁気ディスク装置は、従
来の装置に比’l夕して、装置の薄形化と操作性の向−
ヒな実現[7た。 更に、メディア1枚1駆締用の装置に付属部品を追加す
ることにより、メディア2枚駆動用のデュアルドライブ
装置Itに変更できる構造が可能となった。 4、図面の1rri 、Ii工な説明 第1凶(a) 、 (b) IJや′E米のデュアルタ
イプ磁気ディスク装置口″のそれぞれ異なる概略(6°
ダ成を示した側聞図〜 第2図(a)は本発明の磁気ディスク装置の概1晒構成
を示した側面図、 第2図(b)は第2凶(a)を矢印Cの方向に向いて見
た場合の千面凶1 第6凶は本発明の磁気ディスク装置にカバーな数句けだ
状態の斜視凶、 第41四〜第7図はベースに設けた各部材に関するそれ
ぞれ上ij1凶と下面図と正面図と側聞図)第8図(a
)はメディアの挿入及びロック状態を示す上面図、 第8図(b)は第8図(a)の側面図。 第9図はラッチの作動状態を示す上面図、第】0図はi
clロック状態を示す上面図、第11図は第10図の似
ui図、 第12図はメディアクランプ機構を示す下面図、 8、+! 13図はξ)ち12図のiil・、j面図、
第14図(・Lメディアをクランプした状態の置部側面
図、 第15図はラッチを拡大して示した斜視図、第16図は
ヘッドロード48411を示すθt11面図、第17図
1第16図の−に面図、 第18図はヘッドロード可動鉄心部の−・部を示す背向
図、 第19図は第17図のtI下面図 弔20t2Hjニスチールベル1を展しi4 L、てン
バシタ展1ji1図、 第21図番」、スプールベルトの装肴状F、<を示し7
1cBat祝図、 第22図は基台及び間隔部材を分解して示した斜視図、 第23図は11面のへラドキャリッジをガイドバーに枢
付けた状態を示す下面図、 第24図は第23図の背面図、 第25図は2個のヘッドキャリッジをガイドバーに取付
けた状!虫を示す下面図、 第26図は第25図の背面図。 第27図はデュアルタイプにおけるボタンヘッドとジン
バルヘッドの対向状態を示(また側面図。 1・・・ベース7.7′・・・取付板 19・・ロードアーム 23・・・センタコーン28・
・・スピンドル 29・ロータ36・・・ヘッドロー
ドアーム 48・・・ヘッドアーム 52.52’・・・ヘッドギヤリッジ 53 スデツビングモータ 62・・・ガイドバー 110 、1 ’l 1・・ガイドストリップ112・
・ステンバモータ取付板 120 、121・・・M1ヘッド 130 、131・・/ンバルヘッド 特許出顧人 ギヤノン電子株式会社 第1図 (とス、ン
(トノ第2図 (a) 、 、 (b) 2 第8同か 第1q図
ーV上り部3cがある為、クランプレバ−11の−1−
ド方同の回動がイジェクトレバー立上り部3 c VC
当たる為阻止され、その為に釦4が押し込めない。この
事はメディアの不兄全な挿入状態でCよメディア5がク
ランプされない為メディアの破損を防ぐものである。 次に第9〜m13図を用いてメディアのクランプ機構並
びに囲1のロック機構を説明する。 先VC述べたメディア50ロツク後、螢114をB方向
に押し込むと卸4に固定した釦レバー8が取付板7に固
定されたビン9,10にガイドされ%B力方向移動する
。ラッチ12は卸4のA方向への戻りをロックする部材
であり、躬ルバー8に固定されたピン13により回動自
在に軸支されている。又、ラッチ12は図示されていな
いスプリングによりY方向に力を受け、卸しバー立−ヒ
リ部8aに接してY方向への移動を規制されている。更
に、4114を押し続けると卸レバー8はB方向に移動
し、ラッチ12のカム面12aがビン9に接触し、更に
卸4を+l t、 iへむと、ラッチ12は図示されて
いないスプリングによって与られているY方向への附勢
力に逆つてピン9に接するカム面8aの作用によってピ
ン13を回転中心にX方向(第4図参照)に回動される
。 更に釦4を押し続けると、ピン13はカム面8aからは
ずれて図示さ几ていないスプリングの附勢力でラッチ1
2はY方向に回動し、ビン9は12bのラッチ溝に固定
される。この状態は第12図の二点鎖線で示されている
。これを釦のロック状態という。 次に、)貞に戻ってメディアのロック状態におい゛C%
y口4をB方向に押し込むと、釦4に固定さitた卸レ
バー8はB方向に移動する。釦レバー8にはピン14を
介して回動自在に41All友さ九たコロ16とリンク
15が連結されている。又、リンク15の他端はクラン
プレバ−11の腕11eとピン17を介し、回動自在に
連結されている。 クランプレバ−11は取は板7の立上り部7Cとビン1
8を介し、回動自在に連結されている。 卸レバー8のB方向の移動にともない、取付板7の上を
コロ16が回転し乍ら移動する。父。 クランプレバ−11はリンク15とリンク機構を構成し
ていて、リンク15のピン14と回動自在に結合されて
いる一端がB方向に移動することによって、クランプレ
バ−Mileはリンク15の他端とビン17を介し回動
自在に結合されている為、クランプレバ−Muleはリ
ンク17に押し上げられてビン18を回転中心に回動し
、クランプレバ−腕11a、llcは下方向に移動する
。 クランプレバ−Mileはベースla部に板バネ20を
介しt固定されたロードアーム19の耳部19bに接し
ている。又、板バネ20は常時ロードアーム19を上方
向に押し上げる力が働いており、それにより、ロードア
ーム耳部19bに接しているクランプレバ−腕11cは
ビン18を回転中心に上方向に持上げる力が動いている
。前述した様に、卸4をB方向に押すと、ロック機構に
よりクランプレバ−Mileは口・−ドアーム19を板
バネ20v力に逆らつて下方向に下げる。それと共11
C、ロードアーム19に取付られ/こセンタコーン23
はメディア5のセンター穴をガイドしながら、スピンド
ル28の穴部28aに嵌合し、メディアをセンタリング
する。 前述したセンタコーン23はベアリング25と1尼され
、ベアリング25はシャフト24と結合されている。こ
れらをコーンアセンツブりとu=p フ。コーンアセン
ブリとロードアーム19との間にはコーンスプリング2
6をある一定向重が出る様に圧縮して取付られている。 又、シャフト24の−F部には止め輸103が押潰され
、コーンアセンブリがコーンスプリング26によってロ
ードアーム19から抜けるのを防い゛でいる○ 次に、更にijl’l 4を押すと、それにともない口
・−ドブーム19がFがり、ノクイアスさiしていたス
プリング260ノ(ネ圧がセンタコ−723からメディ
ア5 ’f JIflL 、スピンドル28に加わる。 kijら、これがメディアのクランプ状態である。 この状態は第14図の2点鎖線で示されている1、クラ
ンプした瞬間、即ち、バイアスされていたコーンスプリ
ング26の力がメディアに伝わる時、クランプレバ−腕
11cにもその反作用が伝ワリ、クランプレバ−rAl
lcが下がる為VCは大きな力が必要とされるが、その
時リンク15は第13図の2点鎖線で示されている様な
直つすぐに立った(nl&の近傍マで来ている為、A方
向への分力は少なく、その為釦4を押込む力は小さくて
も良い。 次に、mlのロックP14除、即らクランプの解除並び
にメディアのイジェクトについて第9図から第13図を
用いて説明する。父、第9図VC示されている様に5前
述した釦4のロック動作と共にs rJtl述したラッ
チ12のX方向への旋回によりイジェクトレバー3の立
−Fり部3dがラッチ12にX方向Vこ埋される為、前
述したメディアロック状態でのイジェクトレバー立下り
部3bと取付板立上り部7aとの保合が屏か、t5 イ
ジェクトレバー3がスプリング6によってA方向に移動
uJ能となる。 即ち、メディアイジェクト状態となる。 その時、フラング動作が同1時に行なわれているので、
クランプレバ−腕11aが下降しておシ、イジェクトレ
バー立上り部3 eのエツジ3fと接触し、これによっ
てイジェクトレバー3のA方向への移動を1)F4止す
る。これは第1O図及びそのII!l tMi図である
弔11図に示さノtている状態である。 以−1:述べた段階でメディアの押入及びクランプ゛が
元了しだ。この状態で一連のメディア5に対する読み、
書き処理を行なう、っ 次に、メガ−イア5のイジェクトについて6兄明する。 14ツクされている卸4を更に押すと、逗[ルバー8が
B方向に、移動すると同時にラッチ12も移動する。こ
hによってラッチ洋寥12bにあったピ/9がラッチ1
2のY方向への回動の為、リノ曲げc41≦12cの下
側に入いり込む。すると卸レバー8の+′A8bに設け
たスプリング1()1の力とロードアーム19の板バネ
20の力によりキルバー8はA方向に戻される。その時
、クランプレバ−1)ftl 11 aもイジェクトレ
バー立上す部3cのエツジに浴いながら上り、保合がは
ずれる。その時、イジェクトレバー3は自由になり、ス
プリング6の力によってイジェクトレバー立下がり部3
aがメディア端面5aを引掛けながらA方向に移動し、
メディア5をイジェクトする。 尚、クランプレバ−1lの回動がロードアーム19と連
動していてロードアーム19が元金に七がる直前で前述
のイジェクトレバー立上り部3cとクランプレバ−腕1
1aがはずれイジェクトされる為に、ロードアーム19
によってヘッドアーム36(c−介し、ヘッドアーム4
8並びに図示されていないジンバルヘッドが上かっ・て
からメディア5がイジェクトさ7しる。この為、メディ
ア5がジンバルヘッドを引掛け、破損するのを+sbい
でいる。ヘッドー−ドアーム3(i、112ヒニロード
γ−ム19.ヘッドアーム・18守の1R橋は次に説明
する。 次に第1b〜19図を用いてヘッドロード模本4のd兄
l叫をイj々う。 前述したメデイ°ア押入及びロック状態では、ローl゛
アーム19にヘッドロードアーム36が当接しており、
スプリング38によって常時下方向に力を加えている。 又5図示されていないジンバルヘッドを保持したヘッド
アームl18はスプリング51により下方向の力を受け
J凡部=18 aがへラドロードアーム36に接してい
る。 第16図で示さJシている様に、メディアクランプ状、
帳に卦いてはLJ−ドアーム19が下がり、−’f:
ILVCjf−%、、:いヘッドロードアー1.36及
びヘッドアーム48も所定の立置に下が°る。 ヘッドロードアーム36はその立−Eり都3bbどベー
ス1に取1・1すられたソレノイド保持部材40ヒに取
付られたノ゛ラケット39とがシャフト37を介して回
動LJ仕に保持されCいる。 −力、ヘラ1°ロードアームの\r下げ部36aにはダ
ンパ44が固定されており、ダンパ44の一方はソレノ
イド41の可動鉄心41aと対向している。前述の所定
の位置を設定するのは、ダンパ44とnf励鉄心41a
と当接しfc立1庭である。所定の位はを設定する事の
意味は、ジンバルヘッドがメディア5にロードされず、
かつ、メディア5及びそのA側に対向しているボタン(
釦])ヘッドとの距離を少なりシ、ヘッドロード時にヘ
ッドが受ける価掌を少なくする/こめである。 次に、ヘッドロード信号がソレノイド41に入力すると
、可動鉄心41aがスプリング42に逆らって吸入され
る。それによって、ヘッドロードアーム36はスプリン
グ38の力により更にF方向に回動する。そうすると、
ジンバルヘッドがメディア5を介して卸ヘッドに押しつ
けられ、読み、悟きの状態となる。更に、ヘッドロード
アーム36が下がると、ヘッドロードアーム36に設け
られたi甲圧パッド43がメディア5に接触し、メディ
アを押圧してスタピフイズする。ヘッドロード信号がH
l: l頌されると、可動鉄心41aは、スズリング4
2の力で戻され、ダンパ44を介してヘッドロードアー
ム36を持−ヒげる。この時、ダンパ44を介し7てい
る為、消音幼果が得られる。更に、ヘッドアーム・工8
が持上げられる為、ジンバルヘッドカ前述のHl定のt
1’ll i貨壮で戻される。 尚、ダンパ44はゴム及び合成樹脂等の非磁性桐材で構
成さ11でおり、ヘッドロードアーム36が層−する事
を防止している。 次に、第5図及び第20 、21図を用いてヘッドシー
ク1表構をβと明する。ヘッドギヤリッジ52を所定の
位置に移動させる為には、ベース1に1^1定さ扛たス
テッピングモータ53を轡定角匿回転さする。次VC、
ステッピングモータ53に固定されたプーリ54も回転
し、プーリ54とヘッドキャリッジ52との間に介在し
ているスチールベルト55によって一\ツドキャリッジ
;52を直進非動さυ−る。つまり、ヘッドキャリッジ
52は、所定の泣[aでベースlに固定され/(ガーイ
°ドパ−62にガイドされて直進運動を行なう。スチー
ルベルト55は、第20図に示さルている展開形状であ
る。図において、(4部55fの暢Tは幅tよりも若干
広くなっている。 前記プーリ54とへラドギヤリッジ52を連結シテイル
ステールベル+−55は、スチールベルト55の一端5
5a部を55fの溝部(4孔)に通した戊、−\ラドキ
ャリッジ52にビス57で固定する。このよう((j7
て出来だスチールベルト550輪の部分にプーリ54を
装庸し、ワッシャー59ケ介してスチールベルトの穴5
5tiを通したビス58で固定する。 第21図はスチールベルトの取付は状態を示す。即し、
スチールベルトの他端55hの部分は、内・側にU主人
の板バネ56を介し、スチールベルトの穴55gを通し
たビス57でヘッドキャリッジ52に固定する。この仮
バネ56はスチールベルトに張力を−与え、スチールベ
ルトのたるみをなくシ、ギヤリッジの土曜なtn +1
87決め、消度を確保する為のものである。 第22図は取付板7 、7’、 ガイドストリップ1
10.111、ステッパモータ取付板112などを分解
して示したが[視図である。 次に、第23〜26図を用いて2本のガイドバー62−
C2つのへラドキャリッジを案内させるギヤリッジ構造
について説明を行なう。 第23図はへラドギヤリッジ52がガイドバー62に浴
って摺動自在に取付けられている状態を示す下面図であ
る。そして、第24図は第23図の背面図である。 第25図は21固のへラドギヤリッジがガイドバー62
に東向され−Cいる状態を示す下面図である。そして、
第26図は第25図の背面図である。図において、ベッ
ドギヤリッジ52 、52’は全く同一形状であシ H
;14品の共通化を計っている。それぞれのヘッドギヤ
リッジは独立してシークしても互いに干渉しない様な4
11造である。 この様ケ構造をとる事によって、メディア1枚1更用の
通′−6の↓動装置dの構造からメディア2枚匝用のデ
スアルトン・rプ用の駆動装置の構造へ、極め一〇容易
にt、1 を責の変更を実施する事ができる。 次に、第27図を用いて、メディア2枚を同じ同きに装
4j″るL4■ができる。、ヘッドの配置dについて説
明する。デュアルドライブ用へラドキャリッジのta造
については前述した辿りであるが、ヘッドギヤリッジ5
2゜52′はガイドバー62に対して互いに面対称なの
でメディア5及び5′を同じ向きで仲人し1更用する為
にはへラドキャリッジ52.52’に取付け′られた卸
ヘッド120,121は卸ヘッド120が1−0聞1ヘ
ツドとなり1illヘツド121は「1而」ヘッドとな
る位置に固定されなければならない。即ち、コア120
a及びコア121aは第27図の、峠に固定される。 又、同様にジンバルヘッド130,131もジンバルヘ
ッド130は11面」ヘッドとなりジンバルヘッド13
1は「0面」ヘッドとなる・1ポな位[dに固定される
。 こうすることによって、上のメディアとドのメディアを
同じ向きに挿入する墨ができ、上下のメディア間で互I
央注を保てる。。 そして、本発明は以下に示す効果な南する。 ν1jち、 (a)メディア1枚使用の辿常の装置Rと共通のベース
が使用でき、又、その他の、侮成部品の多くも共通のも
のを使用してメディア2枚使用のデュアルドライブ装置
Ltをi】」能とした。 (1)) I)[’)モータのロータホルダーにスピ
ンドルを設けたイ泣造により、1つのモータを用いてメ
ディア2枚を1頃勤するスピンドル愼構をっ(るこ乏が
111」目となった。 以1・述べたように、本発明の磁気ディスク装置は、従
来の装置に比’l夕して、装置の薄形化と操作性の向−
ヒな実現[7た。 更に、メディア1枚1駆締用の装置に付属部品を追加す
ることにより、メディア2枚駆動用のデュアルドライブ
装置Itに変更できる構造が可能となった。 4、図面の1rri 、Ii工な説明 第1凶(a) 、 (b) IJや′E米のデュアルタ
イプ磁気ディスク装置口″のそれぞれ異なる概略(6°
ダ成を示した側聞図〜 第2図(a)は本発明の磁気ディスク装置の概1晒構成
を示した側面図、 第2図(b)は第2凶(a)を矢印Cの方向に向いて見
た場合の千面凶1 第6凶は本発明の磁気ディスク装置にカバーな数句けだ
状態の斜視凶、 第41四〜第7図はベースに設けた各部材に関するそれ
ぞれ上ij1凶と下面図と正面図と側聞図)第8図(a
)はメディアの挿入及びロック状態を示す上面図、 第8図(b)は第8図(a)の側面図。 第9図はラッチの作動状態を示す上面図、第】0図はi
clロック状態を示す上面図、第11図は第10図の似
ui図、 第12図はメディアクランプ機構を示す下面図、 8、+! 13図はξ)ち12図のiil・、j面図、
第14図(・Lメディアをクランプした状態の置部側面
図、 第15図はラッチを拡大して示した斜視図、第16図は
ヘッドロード48411を示すθt11面図、第17図
1第16図の−に面図、 第18図はヘッドロード可動鉄心部の−・部を示す背向
図、 第19図は第17図のtI下面図 弔20t2Hjニスチールベル1を展しi4 L、てン
バシタ展1ji1図、 第21図番」、スプールベルトの装肴状F、<を示し7
1cBat祝図、 第22図は基台及び間隔部材を分解して示した斜視図、 第23図は11面のへラドキャリッジをガイドバーに枢
付けた状態を示す下面図、 第24図は第23図の背面図、 第25図は2個のヘッドキャリッジをガイドバーに取付
けた状!虫を示す下面図、 第26図は第25図の背面図。 第27図はデュアルタイプにおけるボタンヘッドとジン
バルヘッドの対向状態を示(また側面図。 1・・・ベース7.7′・・・取付板 19・・ロードアーム 23・・・センタコーン28・
・・スピンドル 29・ロータ36・・・ヘッドロー
ドアーム 48・・・ヘッドアーム 52.52’・・・ヘッドギヤリッジ 53 スデツビングモータ 62・・・ガイドバー 110 、1 ’l 1・・ガイドストリップ112・
・ステンバモータ取付板 120 、121・・・M1ヘッド 130 、131・・/ンバルヘッド 特許出顧人 ギヤノン電子株式会社 第1図 (とス、ン
(トノ第2図 (a) 、 、 (b) 2 第8同か 第1q図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気記録媒体を駆動する駆動部材、 前記駆動部材を一方の側面に設けた基台、前記基台の他
方の側面で前記駆動部材の一方によってW、Wtする第
1の磁気記録媒体を保持する第1の保持部材、 前記基台の一方の側面に設けた間隔部材、前記間隔部材
で包囲される位置で前記駆動部材の他方によって駆動す
る第2の磁気記録媒体を保持する第2の保持部材、 前記第1.第2の保持部材に保持された第1゜第2の磁
気記録媒体に対してそれぞれ情報の記録又は再生を行な
う第1の磁気ヘッドと第2の磁気ヘッドを有し、 前記間隔部相と前記第2の保持部材と前記第2の磁気ヘ
ッドとを前記基台に対して着脱自在とした事を特徴とす
る磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16300082A JPS58211380A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16300082A JPS58211380A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 磁気デイスク装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9459682A Division JPS58211376A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211380A true JPS58211380A (ja) | 1983-12-08 |
Family
ID=15765289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16300082A Pending JPS58211380A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211380A (ja) |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP16300082A patent/JPS58211380A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3860960A (en) | Magnetic recording and reproducing apparatus with tape extraction | |
| JPH0466066B2 (ja) | ||
| US3834651A (en) | Cassette tape recorder | |
| US5301177A (en) | Device for simultaneously loading two different kinds of recording media | |
| JP4882547B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JPS60214473A (ja) | 磁気デイスク装置のロ−デイング機構 | |
| JPS6259Y2 (ja) | ||
| JPS58211381A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPS58211378A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JP2614785B2 (ja) | ディスクプレーヤにおけるディスクガイド機構 | |
| JPS58211376A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JP3397049B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JPS58211379A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPS6148162A (ja) | デイスクロ−デイング装置 | |
| JPH0237625B2 (ja) | ||
| JP2906993B2 (ja) | ディスクローディング機構 | |
| JP2521225Y2 (ja) | 昇降機構 | |
| JP3371879B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP3427708B2 (ja) | 記録媒体記録再生装置 | |
| JP2532634B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH067487Y2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JP2797414B2 (ja) | ビデオテープレコーダ | |
| JP2980466B2 (ja) | 磁気記録再生装置のカセットホルダ | |
| JPH06131864A (ja) | テープデッキ及びその組立方法 | |
| JPH11297029A (ja) | 磁気テープカセット |