JPS58212639A - デツキコントロ−ル回路 - Google Patents
デツキコントロ−ル回路Info
- Publication number
- JPS58212639A JPS58212639A JP57096624A JP9662482A JPS58212639A JP S58212639 A JPS58212639 A JP S58212639A JP 57096624 A JP57096624 A JP 57096624A JP 9662482 A JP9662482 A JP 9662482A JP S58212639 A JPS58212639 A JP S58212639A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- circuit
- power supply
- power source
- stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、車載用のテープデツキの駆動を制御するデ
ツキコントロール回路に関するものである。
ツキコントロール回路に関するものである。
デツキの動作中に、デツキへの電源供給を停止すると、
デツキが駆動状態で停止するので、キャプスタンとピン
チローラとぶ接触した状態になり。
デツキが駆動状態で停止するので、キャプスタンとピン
チローラとぶ接触した状態になり。
ピンチローラが損傷する恐れがある。従来、この対策の
ための回路として第1図に示すピンチオフ回路があった
。図において、(1)は電源、(2)はこの電源(1)
を開閉するスイッチ、(3)はスイッチ(2)に連動す
るスイッチ、(4)はスイッチ(2) 、 (3)を介
して電源(1)から充電され、スイッチ(2)が開路に
なれば放aするコンデンサ、(5)はスイッチ(2)の
閉路時に電源(1)が供給されるデツキおよびコントロ
ール回路を含むデツキ装置である。。
ための回路として第1図に示すピンチオフ回路があった
。図において、(1)は電源、(2)はこの電源(1)
を開閉するスイッチ、(3)はスイッチ(2)に連動す
るスイッチ、(4)はスイッチ(2) 、 (3)を介
して電源(1)から充電され、スイッチ(2)が開路に
なれば放aするコンデンサ、(5)はスイッチ(2)の
閉路時に電源(1)が供給されるデツキおよびコントロ
ール回路を含むデツキ装置である。。
この回路で、スイッチ(2)によシブツキ装置(5)へ
電源(1)が供給され%またスイッチ(3)によシコン
デンサ(4)が充電された状態から、スイッチ(2)が
開路になれば、デツキ装置(5)への電源(1)の供給
が停止され、スイッチ(2)に連動したスイッチ(3)
により、コンデンサ(4)に充電された電荷は放電する
。この放電を、キャプスタンとピンチローラとの接触の
解除(ピンチオフ)の九めめ電源として使用する。
電源(1)が供給され%またスイッチ(3)によシコン
デンサ(4)が充電された状態から、スイッチ(2)が
開路になれば、デツキ装置(5)への電源(1)の供給
が停止され、スイッチ(2)に連動したスイッチ(3)
により、コンデンサ(4)に充電された電荷は放電する
。この放電を、キャプスタンとピンチローラとの接触の
解除(ピンチオフ)の九めめ電源として使用する。
このように構成されている回路では、電源が開路された
場合、デツキの駆動状態を長時間継続することが困難で
あり、デツキの駆動状態を長時間継続させる場合には、
ピンチオフ回路以外に別画路が必要であり、またコンデ
ンサの充放電でこれを行なうとすると、コンデンサの容
量が大きくなる欠点があった。
場合、デツキの駆動状態を長時間継続することが困難で
あり、デツキの駆動状態を長時間継続させる場合には、
ピンチオフ回路以外に別画路が必要であり、またコンデ
ンサの充放電でこれを行なうとすると、コンデンサの容
量が大きくなる欠点があった。
この発明は、上記のような従来の欠点を除去するととも
に、アクセサリ電源の供給が停止され九場合に一定時間
バツテリ電源でテープの駆動状態を継続し、しか4、そ
の後デツキをストップ状態にしてバッテリの供給も停止
することができるデツキコートロール回路を提供するこ
とを目的としている。
に、アクセサリ電源の供給が停止され九場合に一定時間
バツテリ電源でテープの駆動状態を継続し、しか4、そ
の後デツキをストップ状態にしてバッテリの供給も停止
することができるデツキコートロール回路を提供するこ
とを目的としている。
以下、この発明の一実施例゛を図について説明する。第
2図において、(1)はバッテリ電源(以下「B電源」
という) 、 (2)はB電源(1)をアクセサリ電源
(以下1’−ACC電源」という)として使用し、スタ
ータ等で断続するスイッチ、(5m)はデツキ、(6b
)はデツキ(6鳳)をコントロールするロジック回路、
(5)はデツキ(6m)とロジック回路(6b)とを含
むデツキ装置、(6)はスイッチ(2)によりACC電
源が接続され、ACC電源が開路になれば、一定時間間
過後、ロジック回路(6b)にストップ信号を発生する
タイマ回路、(7)はデツキ(5)が駆動中であるか否
かを検出する検出回路、(8)は検出回路(7)からの
信号を受け、デツキ(5a)が駆動中であれば、B電源
(1)をデツキ(5a)およびロジック回路(5b)の
電源と冗て供給し、デツキ(6a)が停止状態であれば
、B電源(1)の供給を停止する電源供給停止回路、(
9)はスイッチ(2)を介してACC電源をロジック回
路(5b)に通電するとともに、電源供給停止回路(8
)を介してB電源(1)がタイマ回路(6)に通電する
のを阻止するダイオードである。
2図において、(1)はバッテリ電源(以下「B電源」
という) 、 (2)はB電源(1)をアクセサリ電源
(以下1’−ACC電源」という)として使用し、スタ
ータ等で断続するスイッチ、(5m)はデツキ、(6b
)はデツキ(6鳳)をコントロールするロジック回路、
(5)はデツキ(6m)とロジック回路(6b)とを含
むデツキ装置、(6)はスイッチ(2)によりACC電
源が接続され、ACC電源が開路になれば、一定時間間
過後、ロジック回路(6b)にストップ信号を発生する
タイマ回路、(7)はデツキ(5)が駆動中であるか否
かを検出する検出回路、(8)は検出回路(7)からの
信号を受け、デツキ(5a)が駆動中であれば、B電源
(1)をデツキ(5a)およびロジック回路(5b)の
電源と冗て供給し、デツキ(6a)が停止状態であれば
、B電源(1)の供給を停止する電源供給停止回路、(
9)はスイッチ(2)を介してACC電源をロジック回
路(5b)に通電するとともに、電源供給停止回路(8
)を介してB電源(1)がタイマ回路(6)に通電する
のを阻止するダイオードである。
次に動作について説明する。デツキ(5a)が停止状態
のと趣には、デツキ装置(5)の電源は、スイッチ(2
)によシ、B電源(1)をACC電源として供給および
停止ができる。ACC電源が供給されると、 !ロジ
ック回路(5b)の→ニュアル操作により、デツキ(6
a)はプレイ、ストップ、早送り、巻き暦し等の種々の
動作を行なう。デツキ(6m)が動作゛すれば、検出回
路(7)がデツキ(6a)の動作を検出し、電源供給停
止回路(8)により、B電源(1)からも、スイッチ(
2)を経由しないで、デツキ装置(5)に電源が供給さ
れる。
のと趣には、デツキ装置(5)の電源は、スイッチ(2
)によシ、B電源(1)をACC電源として供給および
停止ができる。ACC電源が供給されると、 !ロジ
ック回路(5b)の→ニュアル操作により、デツキ(6
a)はプレイ、ストップ、早送り、巻き暦し等の種々の
動作を行なう。デツキ(6m)が動作゛すれば、検出回
路(7)がデツキ(6a)の動作を検出し、電源供給停
止回路(8)により、B電源(1)からも、スイッチ(
2)を経由しないで、デツキ装置(5)に電源が供給さ
れる。
この状態で、スイッチ(2)によりACC電源が開路に
なっても、電源供給停止回路(8)によシ、B電源(1
)がデツキ装置(5)に供給されているので、ACC電
源が開路する前のデツキ(6@)の動作状態が継続する
。
なっても、電源供給停止回路(8)によシ、B電源(1
)がデツキ装置(5)に供給されているので、ACC電
源が開路する前のデツキ(6@)の動作状態が継続する
。
ACC電源が開路になれば、タイマ″回路(6)が作動
し、ある一定時間後口シック回路(6b)に対してスト
ップ信号を発生し、デツキ(6a)が停止状態になる。
し、ある一定時間後口シック回路(6b)に対してスト
ップ信号を発生し、デツキ(6a)が停止状態になる。
デツキ(6m)が停止状態であれば、検出回路(7)と
電源供給停止回路(8)によシ、デツキ装置(5)への
B電源(1)の供給が停止される。
電源供給停止回路(8)によシ、デツキ装置(5)への
B電源(1)の供給が停止される。
第8図に第2図の回路のさらに具体的な例を示す。タイ
マ回路(6)において、 (6m)はタイマの時限を
決定するコンデンサ% (6b)はACC電源が開路
された場合、一定時間後に0FF−になシロシック回路
(5b)にストップ信号を発生するトランジスタ、(e
c)、(6a)はタイマの時限を決定し、トランジスタ
(6b)のバイアスとなる抵抗、 (6e)はトランジ
スタ(6b)の制限抵抗、(6f)はACC電源が開路
になった場合、コンデンサ(6a)の電荷がロジック回
路(5b)に流出するのを阻止するダイオードである。
マ回路(6)において、 (6m)はタイマの時限を
決定するコンデンサ% (6b)はACC電源が開路
された場合、一定時間後に0FF−になシロシック回路
(5b)にストップ信号を発生するトランジスタ、(e
c)、(6a)はタイマの時限を決定し、トランジスタ
(6b)のバイアスとなる抵抗、 (6e)はトランジ
スタ(6b)の制限抵抗、(6f)はACC電源が開路
になった場合、コンデンサ(6a)の電荷がロジック回
路(5b)に流出するのを阻止するダイオードである。
デツキ動作の検出回路(7)は、モータの回転出力(モ
ータの端子電圧)を検出するものであって、その検出出
力を電源供給停止回路(8)に供給している。電源供給
停止回路(8)において、(8@)はデツキ(61)の
動作中にモータの回転出力を受けてONするトランジス
タ、(8b)はトランジスタ(8m)のバイアス抵抗、
(8c)はデツキ(61)の動作中にトランジスタ(8
哀)がONとなることによってONL、B電源(1)を
デツキ装置(5)に供給するトランジスタ、(8d)、
(8e)はトランジスタ(8C)のバイヤス抵抗である
。
ータの端子電圧)を検出するものであって、その検出出
力を電源供給停止回路(8)に供給している。電源供給
停止回路(8)において、(8@)はデツキ(61)の
動作中にモータの回転出力を受けてONするトランジス
タ、(8b)はトランジスタ(8m)のバイアス抵抗、
(8c)はデツキ(61)の動作中にトランジスタ(8
哀)がONとなることによってONL、B電源(1)を
デツキ装置(5)に供給するトランジスタ、(8d)、
(8e)はトランジスタ(8C)のバイヤス抵抗である
。
この回路で、デツキ(6a)が動作中には、デツキ装置
(5)にB電源(1)がスイッチ(2)およびトランジ
スタ(8c)を通じて供給されるとともに、スイッチ(
2)を経由してコンデンサ(6m)赤充電される。
(5)にB電源(1)がスイッチ(2)およびトランジ
スタ(8c)を通じて供給されるとともに、スイッチ(
2)を経由してコンデンサ(6m)赤充電される。
この場合、トランジスタ(6b)がONになっているた
め、ロジック回路(5b)にはストップ信号が与えられ
ず、デツキ(5a)の動作が継続する。次に、スイッチ
(2)によfiAcc電源が開路された場合、コンデン
サ(61)の電荷は抵抗(ec)、(6d)を通じて放
電し、トランジスタ(6b)が一定時間後にOFFとな
り、ロジック回路(6b)に対してストップ信号が発生
する。ACC電源が開路されてからストップ信号が発生
するまで、デツキ(6厘)は動作を継続することができ
る。ストップ信号が発生すれば、トランジスタ(8c)
を経由し九B電源(1)の動力により、デツキ(6a)
が停止状態(ピンチオフ回路)に移行する。デツ+ (
6m)が停止状態になれば、検出回路(7)の出力がな
くなるので。
め、ロジック回路(5b)にはストップ信号が与えられ
ず、デツキ(5a)の動作が継続する。次に、スイッチ
(2)によfiAcc電源が開路された場合、コンデン
サ(61)の電荷は抵抗(ec)、(6d)を通じて放
電し、トランジスタ(6b)が一定時間後にOFFとな
り、ロジック回路(6b)に対してストップ信号が発生
する。ACC電源が開路されてからストップ信号が発生
するまで、デツキ(6厘)は動作を継続することができ
る。ストップ信号が発生すれば、トランジスタ(8c)
を経由し九B電源(1)の動力により、デツキ(6a)
が停止状態(ピンチオフ回路)に移行する。デツ+ (
6m)が停止状態になれば、検出回路(7)の出力がな
くなるので。
トランジスタ(8m)、(8c)がいずれもOFFとな
り、デツキ装置(5)へのB電源(1)の供給を停止す
る。
り、デツキ装置(5)へのB電源(1)の供給を停止す
る。
上記実施例では、モータの回転出力によってデツキ(5
m)の動作を検出したが、検出対象とじてはデツキ(6
畠)が停止状態であることを示すものであればよく、た
とえばヘッドの位置を検出しても同様の効果を奏するこ
とはいうまでもない。
m)の動作を検出したが、検出対象とじてはデツキ(6
畠)が停止状態であることを示すものであればよく、た
とえばヘッドの位置を検出しても同様の効果を奏するこ
とはいうまでもない。
以上のように、この発明によれば、ACC電源がスター
タ時などに一定時間OFFになっても、デツキの動作を
検出してB電源をデツキ電源として供給するため、デツ
キの動作状態を継続することが可能となシ、ACC電源
のOFFごとにデツキの動作操作を繰シ返す煩雑さがな
くなる。iた、長時間ACC電源をOFFにする場合に
は、自動的にデツキが停止状態になるため、ピンチロー
゛2の損傷がなくなシ、バッテリ上シも防止できる効果
がある。
タ時などに一定時間OFFになっても、デツキの動作を
検出してB電源をデツキ電源として供給するため、デツ
キの動作状態を継続することが可能となシ、ACC電源
のOFFごとにデツキの動作操作を繰シ返す煩雑さがな
くなる。iた、長時間ACC電源をOFFにする場合に
は、自動的にデツキが停止状態になるため、ピンチロー
゛2の損傷がなくなシ、バッテリ上シも防止できる効果
がある。
第1図は従来のピンチオフ回路、第2図はこの発明のデ
ツキコントロール回路の実施例を示すブロック回路図、
第8図は第2図をさらに具体的に示した回路図である。 (1)・・・バッテリ電源、(2)・・・スイッチ、(
5)・・・デツキ装置、(5a)・・・デツキs (
sb)・・・ロジック回路。 (6)・・・タイマ回路、(7)・・・検出回路、(8
)・・・電源供給停止回路。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すO 代理人葛野信−(外1名)
ツキコントロール回路の実施例を示すブロック回路図、
第8図は第2図をさらに具体的に示した回路図である。 (1)・・・バッテリ電源、(2)・・・スイッチ、(
5)・・・デツキ装置、(5a)・・・デツキs (
sb)・・・ロジック回路。 (6)・・・タイマ回路、(7)・・・検出回路、(8
)・・・電源供給停止回路。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すO 代理人葛野信−(外1名)
Claims (1)
- (1)デツキをコントロールするロジック回路と、この
ロジック回路にアクセサリ電源を提供する手段と、上記
アクセサリ電源が開路になれば、ある一定時間経過後に
上記ロジック回路にデツキを停止させるためのストップ
信号を与えるタイマ回路と、デツキの駆動を検出する検
出回路と、デツキの動作中に上記検出回路からの信号を
受はバッテリ電源を上記ロジック回路に供給するととも
に、デツキが停止状態になれば上記検出回路からの信号
を受はロジック回路へのバッテリ電源の供給を停止する
電源供給停止回路とを備えたことを特徴とするデツキコ
ントロール回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096624A JPS58212639A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096624A JPS58212639A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212639A true JPS58212639A (ja) | 1983-12-10 |
Family
ID=14169990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096624A Pending JPS58212639A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58212639A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
-
1982
- 1982-06-03 JP JP57096624A patent/JPS58212639A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
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