JPS58212973A - メモ印字装置 - Google Patents
メモ印字装置Info
- Publication number
- JPS58212973A JPS58212973A JP57096790A JP9679082A JPS58212973A JP S58212973 A JPS58212973 A JP S58212973A JP 57096790 A JP57096790 A JP 57096790A JP 9679082 A JP9679082 A JP 9679082A JP S58212973 A JPS58212973 A JP S58212973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- information
- digit
- printing
- memorandum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/44—Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
- B41J3/46—Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、印字に先\″fち、印字すべきメモ情報の桁
位置を表示I4に14で容易に確認12、桁揃え等が遂
行できるメモ印字装置に関するものである。
位置を表示I4に14で容易に確認12、桁揃え等が遂
行できるメモ印字装置に関するものである。
従来、多桁表示体を有するメモ印字装置に於ては、表示
桁数が多くなると、表示された情報の桁数と、残りの表
示可能桁数の把握が困難となり、使用に際1.不便を生
じる。甘だ印字すべきメモ情報が複数行にぼって印字さ
れる場合、印字すべきメモ情報の桁合せが容易で々い。
桁数が多くなると、表示された情報の桁数と、残りの表
示可能桁数の把握が困難となり、使用に際1.不便を生
じる。甘だ印字すべきメモ情報が複数行にぼって印字さ
れる場合、印字すべきメモ情報の桁合せが容易で々い。
例λば、多桁表示体に於て、印字すべきメモ情報として
品名、C1を価、数置、金額等をそれぞれ行77Tに桁
揃λ(7て表示−させることは′8す、なことではない
。
品名、C1を価、数置、金額等をそれぞれ行77Tに桁
揃λ(7て表示−させることは′8す、なことではない
。
本発明は上171iの従来の諸欠5つに鑑みてなさねた
もので、とくに印字すべき複数桁のメモ情報の桁位置を
示す桁位置表示情報(以下、デイジツト・マークと呼ぶ
。)を選択的にメモ情報が表示声ねる表示体に於て表示
できるようにしたものである、以下、実施例VcJl(
づいて本発明の詳細な説明する。
もので、とくに印字すべき複数桁のメモ情報の桁位置を
示す桁位置表示情報(以下、デイジツト・マークと呼ぶ
。)を選択的にメモ情報が表示声ねる表示体に於て表示
できるようにしたものである、以下、実施例VcJl(
づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例であるメモ印字装の概略構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
図に於て、】は中央fル埋装置(CPU )、2は読み
出1.専用メモ!J(ROM)、3は読み出し/潜込み
メモIJ (RA M )、4は印字制御装置(PCU
)、5け印字装置、6けキーボード、7は表示用バンフ
γ、8は表示体を示す。
出1.専用メモ!J(ROM)、3は読み出し/潜込み
メモIJ (RA M )、4は印字制御装置(PCU
)、5け印字装置、6けキーボード、7は表示用バンフ
γ、8は表示体を示す。
1−記CP LJ ]ばROM2に予め書き体重れてい
る「順に従ってキー信ぢ°を読み込X7だり戎いはRA
M 3の内容を表示用バッファ7に転送1.て表示体
8により表示させたり戎いはRA M 3の内容をP
CrJ 4に転送1.て印字装置5により印字させる″
、9諸々の制御を′−J3行する1、R()M 2はキ
ー信号の読み込みや表示あるいは開示を行なうだめの手
順及び上記RA M 3に書体重れた数1111代いは
数式に従って演算等の動作を行なう手順を記Ti’、V
Lでいる。
る「順に従ってキー信ぢ°を読み込X7だり戎いはRA
M 3の内容を表示用バッファ7に転送1.て表示体
8により表示させたり戎いはRA M 3の内容をP
CrJ 4に転送1.て印字装置5により印字させる″
、9諸々の制御を′−J3行する1、R()M 2はキ
ー信号の読み込みや表示あるいは開示を行なうだめの手
順及び上記RA M 3に書体重れた数1111代いは
数式に従って演算等の動作を行なう手順を記Ti’、V
Lでいる。
RA M 3はキーより入力点れた数値1文字或いは数
式ン・、さらには演算結果を記・噴するエリアとCP
U ]の処理)R)稈で1月いる種々の条件フラッグの
記憶エリア及びカウンタを構成するエリア等から1I1
21る。なお、1−記フラッグ及びカウンタ等の詳1F
IIIについては後述するものとする。
式ン・、さらには演算結果を記・噴するエリアとCP
U ]の処理)R)稈で1月いる種々の条件フラッグの
記憶エリア及びカウンタを構成するエリア等から1I1
21る。なお、1−記フラッグ及びカウンタ等の詳1F
IIIについては後述するものとする。
PCU4けCPUIより転送される数字戎いは文字デー
タによって、PCU内に予め書込まれた数字醪いは文字
例4の特定パターン′fr発生1〜、印字装置5を制御
しト記特定パターンの印字全実行せしめる。
タによって、PCU内に予め書込まれた数字醪いは文字
例4の特定パターン′fr発生1〜、印字装置5を制御
しト記特定パターンの印字全実行せしめる。
キーボード6けO〜9の置数キー、A〜Zのアルファベ
ット入カキー1特殊記号入カキ−1演算に用いる各種フ
ァンクションキー、後述する特殊動作を実行させる特殊
キー等を備え、そね、らけCP U ]より出力される
ストローブ信号とCPUIへ入力点れるコモン信号のマ
トリックス構成となっている。寸だ、該キーボードには
、−ト記キーにより入力にた数字1文字或いは記号を順
次一時I<AM3に蓄わえた後、キーボード上の印字キ
ー(ffi )により一斉印字’+J行するのみで、計
算処理は不可能なTYPEモードと、計″r1.処理を
実行するC OM Pモードの切換え′ff行なう、モ
ード選択スイッチも(Iii+えらねでいる。
ット入カキー1特殊記号入カキ−1演算に用いる各種フ
ァンクションキー、後述する特殊動作を実行させる特殊
キー等を備え、そね、らけCP U ]より出力される
ストローブ信号とCPUIへ入力点れるコモン信号のマ
トリックス構成となっている。寸だ、該キーボードには
、−ト記キーにより入力にた数字1文字或いは記号を順
次一時I<AM3に蓄わえた後、キーボード上の印字キ
ー(ffi )により一斉印字’+J行するのみで、計
算処理は不可能なTYPEモードと、計″r1.処理を
実行するC OM Pモードの切換え′ff行なう、モ
ード選択スイッチも(Iii+えらねでいる。
オだキーボードにのキーに於て、Qはりターツキ−で、
中、巾はスクロールキー、[1口はシフ1−モードキー
、〔唱、L 〕キーはシフ1−モードに於て押されると
ディジ、トマーカーヲ表、亡し7、シフトモードで々い
とき押さね、ると単々るアルアノペット文字Pを表わす
キードとなる。
中、巾はスクロールキー、[1口はシフ1−モードキー
、〔唱、L 〕キーはシフ1−モードに於て押されると
ディジ、トマーカーヲ表、亡し7、シフトモードで々い
とき押さね、ると単々るアルアノペット文字Pを表わす
キードとなる。
こわらのキーてついては更に後述される。
表示用バッファ7はCPUIより転送される数字1戊力
は文字データを、表示体8VC滴合1.た表示信ジノに
変換1.出力することにより表示体8に各種数字吹いは
文字を表示せしめる。
は文字データを、表示体8VC滴合1.た表示信ジノに
変換1.出力することにより表示体8に各種数字吹いは
文字を表示せしめる。
第21ン1に汀1−. iii! RA M 3内の一
部を示す。図中I八fA、DPA及びD CCけカウン
タを示し、IJP、nw及びFはフランフケ示す。贅だ
、インデノ1−メモリーI MはTYP Eモードに於
てキー人力され、たデータを順次一時記憶しておくエリ
アを示す。
部を示す。図中I八fA、DPA及びD CCけカウン
タを示し、IJP、nw及びFはフランフケ示す。贅だ
、インデノ1−メモリーI MはTYP Eモードに於
てキー人力され、たデータを順次一時記憶しておくエリ
アを示す。
1−記カウンタ及びフラッグは各々以丁の意味を持つ1
゜ T M A :イン1ノドメモリーI M内のカーソル
:”:、!r、9. 4Vt置を記憶するカウンタ
であり、キー入力されたデータは、該カウンタの4香宇
する位置にデータコードとして害込 寸ハる。
゜ T M A :イン1ノドメモリーI M内のカーソル
:”:、!r、9. 4Vt置を記憶するカウンタ
であり、キー入力されたデータは、該カウンタの4香宇
する位置にデータコードとして害込 寸ハる。
r)PA:イン1ノドメモリーIM内の表示開始イダ装
置を記憶するカウンタであり、該カウンタの指定する位
置以降のインプッ トメモリーIM内のデータを表示する。
置を記憶するカウンタであり、該カウンタの指定する位
置以降のインプッ トメモリーIM内のデータを表示する。
DCC:表示桁数を記憶するカウンタであり、表示情報
が1ラインを越えるが否かの 判定に用いる。
が1ラインを越えるが否かの 判定に用いる。
UP :現在実行(7ている表示より以niT Ic表
示情報が存在するときセットされ、そう でないときり七ノドされる。
示情報が存在するときセットされ、そう でないときり七ノドされる。
DW:Q在実行し7ている表示より以降に表示情報が存
在するときセットさね、そう でないときリセットされる。
在するときセットさね、そう でないときリセットされる。
F :鎮在表示さねている情報部分のα白)i[の記憶
情報がリターン・コードであルト きり七ンI・さね、そうでないと峠J)卜される。
情報がリターン・コードであルト きり七ンI・さね、そうでないと峠J)卜される。
第3図は本実施例の動作説明に供するフローチャー1・
である。
である。
ステップn1 け動作実行前の初期設定で、上記のカウ
ノタ及r):フラッグのりセットを実行する。
ノタ及r):フラッグのりセットを実行する。
(メモ情報入力時の111作)
ス字、数字若り、<は記号キー又はリターン・キー(E
E )が操作さハ、ると、該操作されたキーに′A1応
するオ宇コード等又はリターン・コード(RE )がイ
ンプント・メモリI M内のカウンタI〜IAの内界に
より指定される位置に書き体重れると」1、に、次の人
力に6ifiλでT M Aが「1」カラ:/ l゛7
ノア”される( n2→n3 ’n5→n2Q−’
n33>II :+4 )。次いで、令書き体重れた情
報がリターン・二7−ドであるか盃かの判断が行わわ、
否であれば表示桁数カウンタr’)CC’?rlJカウ
ントアンプし、その内容が表示(*80表承桁数より大
と々ったか丙かの判断を行う(n35−’ n36→n
、v)。盃であれば、その捷ま表示ルーチンにイt;み
、そハ寸での人力内容のに承が行わねる(n’s)。
E )が操作さハ、ると、該操作されたキーに′A1応
するオ宇コード等又はリターン・コード(RE )がイ
ンプント・メモリI M内のカウンタI〜IAの内界に
より指定される位置に書き体重れると」1、に、次の人
力に6ifiλでT M Aが「1」カラ:/ l゛7
ノア”される( n2→n3 ’n5→n2Q−’
n33>II :+4 )。次いで、令書き体重れた情
報がリターン・二7−ドであるか盃かの判断が行わわ、
否であれば表示桁数カウンタr’)CC’?rlJカウ
ントアンプし、その内容が表示(*80表承桁数より大
と々ったか丙かの判断を行う(n35−’ n36→n
、v)。盃であれば、その捷ま表示ルーチンにイt;み
、そハ寸での人力内容のに承が行わねる(n’s)。
操作キーがリターン・キーであったときは、カーソル位
置記憶カウンタIMAの内容が表示開始位置記憶カウン
タnPAにj伝送さね1、表示開始位置記憶カウンタr
)PAの内容の更新(現在のカーソル位置が新たな表示
開始位置として設定される)が行わねた後、表示桁数カ
ウンタDCCのリセフト及びフラッグtJPのセットが
行わハ2、その後、表示ルーチンに進む(n、5→n3
8→n :19−>n 10−シn18)。
置記憶カウンタIMAの内容が表示開始位置記憶カウン
タnPAにj伝送さね1、表示開始位置記憶カウンタr
)PAの内容の更新(現在のカーソル位置が新たな表示
開始位置として設定される)が行わねた後、表示桁数カ
ウンタDCCのリセフト及びフラッグtJPのセットが
行わハ2、その後、表示ルーチンに進む(n、5→n3
8→n :19−>n 10−シn18)。
壕だ、表示桁数カウンタDCCの内容が表示体の表示桁
数より人となったことが検出されたときけ、カーソル位
置記憶カウンタIMAの内容から[11をM算した結果
が表示開始位置記憶カウンタDPAに転送さね1、該カ
ウンタnPAの内界の更新(直前に文字コード等が書き
体重ねたイマ装置が新たな表示開始位置と17で設定さ
れる)が行わ力た後、表示桁数カウンタDCCへの11
1人力(リターン・キーが操作さ力た場合と異なり、表
示開始位置がT;fi新さハたときに既に1文字(側刃
)の人力が完了している状態にあるため)及びフランク
TIPのセノl−が行わね、表示ルーチンに進む(n、
7→n11→1142→n1lT→n18)。
数より人となったことが検出されたときけ、カーソル位
置記憶カウンタIMAの内容から[11をM算した結果
が表示開始位置記憶カウンタDPAに転送さね1、該カ
ウンタnPAの内界の更新(直前に文字コード等が書き
体重ねたイマ装置が新たな表示開始位置と17で設定さ
れる)が行わ力た後、表示桁数カウンタDCCへの11
1人力(リターン・キーが操作さ力た場合と異なり、表
示開始位置がT;fi新さハたときに既に1文字(側刃
)の人力が完了している状態にあるため)及びフランク
TIPのセノl−が行わね、表示ルーチンに進む(n、
7→n11→1142→n1lT→n18)。
hお、フラッグU Pがセットさね、でいるとき(すな
わち、イン1)1−・メモリIへ(内に於て。
わち、イン1)1−・メモリIへ(内に於て。
現在’=に行17ている表示より以前に表示情報が存在
するとき)は、表示ルーチンの実行により、第4図(1
)に示すように、1−向きの矢印シンボル[↑1が表示
体8の右端に表示される。
するとき)は、表示ルーチンの実行により、第4図(1
)に示すように、1−向きの矢印シンボル[↑1が表示
体8の右端に表示される。
メモ情報人力中に於ける3つの時+二jを例にとり、そ
わら各時15jに於けるインブツ1−・メモリIMの内
容と表/I七体8に於ける表示とを、第5図(1)及び
(2)、(3)及びT4LII;びに(5)及び(6)
にそね、それ示す。第5図(5)及び(6)はリターン
・キーが操作さハだ直後の4に態を示している。なお、
図に於て又〃△)は表示開始位置記・旧カウンタDPA
の指定する位置、すなわち表示開始kt置を、また、V
(ム)はカーソル位置記憶カウンタIMAの指定する位
置、すなわち現在のカーソル位置を、そねぞれ示17て
いるものである。
わら各時15jに於けるインブツ1−・メモリIMの内
容と表/I七体8に於ける表示とを、第5図(1)及び
(2)、(3)及びT4LII;びに(5)及び(6)
にそね、それ示す。第5図(5)及び(6)はリターン
・キーが操作さハだ直後の4に態を示している。なお、
図に於て又〃△)は表示開始位置記・旧カウンタDPA
の指定する位置、すなわち表示開始kt置を、また、V
(ム)はカーソル位置記憶カウンタIMAの指定する位
置、すなわち現在のカーソル位置を、そねぞれ示17て
いるものである。
(イン1/1−・メモリIMに書き体重ね、たメモ情報
の行’l’ (r’を順次表示時の動作) 、fIAl
λ ば、 rTOMR,TANAKA T E T、L CA L L F
ROMABCC(’)RP、 J というメモ情報を人力した場合であ′Ftば、入力を完
了した時点で、インプラ]・・メモIJ I Mの内容
及び表示1イク白に於ける表示は、そカぞれ、第6図(
1)及び(4)に示すようになっている。
の行’l’ (r’を順次表示時の動作) 、fIAl
λ ば、 rTOMR,TANAKA T E T、L CA L L F
ROMABCC(’)RP、 J というメモ情報を人力した場合であ′Ftば、入力を完
了した時点で、インプラ]・・メモIJ I Mの内容
及び表示1イク白に於ける表示は、そカぞれ、第6図(
1)及び(4)に示すようになっている。
後、表示開始位置記憶カウンタD I) Aが初期状態
か盃かの判断を行う(n2→n3→r+4.−ン11
a −’) ny−>n 、 )。$1llJf結果は
N(N(1)であるので、DP Af r I I 、
y−ランし、その位置の内容がリターン・コードである
か否かを判断する(n)1→n g−’ n 1n)n
判断結果ばY(YES)であるので、フラッグFの状態
を県る(nH・n13)が、フラッグFけり七ノド1メ
ク態であるため、n+4で、そのセントを行−1た後、
nl ) n 9と進み、T) P Aをす「に「11
ダウy l、、nHf、そのイ)冒Nの内容がリターン
・コ−ドであるか盃かを判断する。結果けNであるので
、1]11に進み、表示桁数カウンタDCCを「1」ア
ップし、その後、01□で、該DCCの内容が表示体の
表示桁数より大と々っだか否かを判断する。
か盃かの判断を行う(n2→n3→r+4.−ン11
a −’) ny−>n 、 )。$1llJf結果は
N(N(1)であるので、DP Af r I I 、
y−ランし、その位置の内容がリターン・コードである
か否かを判断する(n)1→n g−’ n 1n)n
判断結果ばY(YES)であるので、フラッグFの状態
を県る(nH・n13)が、フラッグFけり七ノド1メ
ク態であるため、n+4で、そのセントを行−1た後、
nl ) n 9と進み、T) P Aをす「に「11
ダウy l、、nHf、そのイ)冒Nの内容がリターン
・コ−ドであるか盃かを判断する。結果けNであるので
、1]11に進み、表示桁数カウンタDCCを「1」ア
ップし、その後、01□で、該DCCの内容が表示体の
表示桁数より大と々っだか否かを判断する。
結果けNであるので再びn8 に戻り、さらにn、→n
lOと進む。以降、リターン・コードが検出さね。
lOと進む。以降、リターン・コードが検出さね。
る捷で、n Il−” n +2−→n8→ng’nl
Oのループを繰り仮し°火付し、リター/・コードが検
出さハ、れば、n To−” n +3と進み、再びフ
ラッグFの状態を1−4る1、今度はフランクFがセッ
トされているため、n l:I’ n +5 とイ(
−んでFをリセyl−1,、さらK、1]1.で表示開
始位置記憶カウンタDPAの「1」アップ、n+7でフ
ラッグDWのセットf実行して大小ルーチンn18に進
む。
Oのループを繰り仮し°火付し、リター/・コードが検
出さハ、れば、n To−” n +3と進み、再びフ
ラッグFの状態を1−4る1、今度はフランクFがセッ
トされているため、n l:I’ n +5 とイ(
−んでFをリセyl−1,、さらK、1]1.で表示開
始位置記憶カウンタDPAの「1」アップ、n+7でフ
ラッグDWのセットf実行して大小ルーチンn18に進
む。
表示ルーチンではDPAの指定する位置以降のインデン
1−・メモIJ I M内のデータの表示が行わハ、る
が、リターン・コードがあねば、それ以降のデータの表
示は行わない。捷だ、フラッグDWがセットさねでいる
とき(すなわち、インプット・メモIJTM内に於て、
現在実行している表示より以降に表示情報が存在すると
き)は、表示ルーチンの実行により、第4図(2))V
C示すように、下向きの矢印シンボル「↓1が表示体8
の右端に表示される。したが。で、このときの表示は第
6図(3)に示すものとなる。
1−・メモIJ I M内のデータの表示が行わハ、る
が、リターン・コードがあねば、それ以降のデータの表
示は行わない。捷だ、フラッグDWがセットさねでいる
とき(すなわち、インプット・メモIJTM内に於て、
現在実行している表示より以降に表示情報が存在すると
き)は、表示ルーチンの実行により、第4図(2))V
C示すように、下向きの矢印シンボル「↓1が表示体8
の右端に表示される。したが。で、このときの表示は第
6図(3)に示すものとなる。
なお、h記nll ’n12−”n8→n9 ’nlO
のル−プの繰返し実行途中に於て、表示桁数カウンタr
)CCの内容が表示体の桁数より大となったことが検出
されたときもn+6+n17を実行(7て表示ルーチン
n+8に進む。
のル−プの繰返し実行途中に於て、表示桁数カウンタr
)CCの内容が表示体の桁数より大となったことが検出
されたときもn+6+n17を実行(7て表示ルーチン
n+8に進む。
続けて、+スクロールキーを操作すれば、1)11述と
略同様の動作が実行されるが、今後は、I”、 W[’
!nll ’ n +2−)n 8→n 9−> Il
、lQのループの繰返し実イ1途中に於て、DPA=O
が検出されるので、その後、n+9でフラッグIJ P
のりセット、1117でフラッグDWのセッl−′f!
−実行した後、表示ルーチンn1llに進む。したが。
略同様の動作が実行されるが、今後は、I”、 W[’
!nll ’ n +2−)n 8→n 9−> Il
、lQのループの繰返し実イ1途中に於て、DPA=O
が検出されるので、その後、n+9でフラッグIJ P
のりセット、1117でフラッグDWのセッl−′f!
−実行した後、表示ルーチンn1llに進む。したが。
で、このときの表示は第6図(2)に示すものとなる。
第6[ゾI(2)に示す表示が行わね、7いる状態で下
スクロールキーを操作す力ば、表示桁数カウンタDCC
をリセy l−1,#、後、表示開始位置記憶カウンタ
D P Aを「1」アーノプ17、その位置の内存かり
グー7・コードであるか否かを判断する(n2→n:I
”’n5 ′+120 ” +121−’ n22−’
n23 ’ n24 )o判断結果けNであるので、n
25にイ1−み、表示桁数カウンクDCC’rrllア
ンノ°シ、その後n26で、該DCCの内容が表示体の
表示桁数と等しくなったか盃かを判断する1、結果はN
であるので、再びn23ニ1ノシリ、 lr”A Il
l ”&実行12、さらにn24にイ(:む。L″:
J降、リターン・コードが検出さね、る捷で、+12s
−>n 2r’ n 2:l−ン+124のループを繰
り返し実行し、リターン・二7−ドが検出さrねば、n
27で表示開始イ〜′、置記1fffカウンタDPAの
「1]アツプ、n2JlでフランクI?のりセットを実
行(7た後、n29で7−ノックU Pをセラl−L、
n 、o[進む。n30では、次に表1■ミが゛Jコ行
さr!る情報より以降Kまだ表示情報がU在するかF7
かの判断が行わね、る。今の場合it、寸だ表11−ζ
情報が存在するのでn、。−・n17とイ(み、フラッ
グD Wのセットが行わね、た後、表示ルーチンn11
1に進む。したがって、・このときの表示は第6図(3
)に示したものとなる。
スクロールキーを操作す力ば、表示桁数カウンタDCC
をリセy l−1,#、後、表示開始位置記憶カウンタ
D P Aを「1」アーノプ17、その位置の内存かり
グー7・コードであるか否かを判断する(n2→n:I
”’n5 ′+120 ” +121−’ n22−’
n23 ’ n24 )o判断結果けNであるので、n
25にイ1−み、表示桁数カウンクDCC’rrllア
ンノ°シ、その後n26で、該DCCの内容が表示体の
表示桁数と等しくなったか盃かを判断する1、結果はN
であるので、再びn23ニ1ノシリ、 lr”A Il
l ”&実行12、さらにn24にイ(:む。L″:
J降、リターン・コードが検出さね、る捷で、+12s
−>n 2r’ n 2:l−ン+124のループを繰
り返し実行し、リターン・二7−ドが検出さrねば、n
27で表示開始イ〜′、置記1fffカウンタDPAの
「1]アツプ、n2JlでフランクI?のりセットを実
行(7た後、n29で7−ノックU Pをセラl−L、
n 、o[進む。n30では、次に表1■ミが゛Jコ行
さr!る情報より以降Kまだ表示情報がU在するかF7
かの判断が行わね、る。今の場合it、寸だ表11−ζ
情報が存在するのでn、。−・n17とイ(み、フラッ
グD Wのセットが行わね、た後、表示ルーチンn11
1に進む。したがって、・このときの表示は第6図(3
)に示したものとなる。
なお、上記n25→n26→n23→n24のループの
繰り返]7、行途中に於て、表示桁数カウンタ11 C
Cの内容が表示体の表示桁数と等しくなったことが検出
さ力たときは、n26”n32 と進み、フラッグFを
セy l−した後、n29以降の処BPを実行する。
繰り返]7、行途中に於て、表示桁数カウンタ11 C
Cの内容が表示体の表示桁数と等しくなったことが検出
さ力たときは、n26”n32 と進み、フラッグFを
セy l−した後、n29以降の処BPを実行する。
続く丁スクロールキーの操作によってもM 述々略同様
の動作が実行されるが、今度は、130に於ける判断結
果がNであるので、n30−→rE]Iと准み、フラッ
グDWをリセットして表示ルーチンn18に進む。した
がって、このときの表示は第6図(4)にポしたものと
なる。
の動作が実行されるが、今度は、130に於ける判断結
果がNであるので、n30−→rE]Iと准み、フラッ
グDWをリセットして表示ルーチンn18に進む。した
がって、このときの表示は第6図(4)にポしたものと
なる。
なお、第3図のフローチャートより明らかなり11く、
フラッグu P (−xたはDW)がリセット状態にあ
るときになさねた」−スクロールキー操作(−または丁
スクロールキー操作)は無効キー操作となる。
フラッグu P (−xたはDW)がリセット状態にあ
るときになさねた」−スクロールキー操作(−または丁
スクロールキー操作)は無効キー操作となる。
(メモ情報印字時の動作)
1“111述のトスクロールキーまたけ丁スクロールキ
ーの操作によりメモ情報を行単位で順次表示させ、1ぜ
1りのないことが確認さh力、ば、印字キー([ff1
)全経作する。これにより、n2→n3−>n4→nl
と進み、印字が実行される。
ーの操作によりメモ情報を行単位で順次表示させ、1ぜ
1りのないことが確認さh力、ば、印字キー([ff1
)全経作する。これにより、n2→n3−>n4→nl
と進み、印字が実行される。
第7図はメモ情報が印字紙Pに印字さfl、た状態を2
1大す図である1゜ 本発明によねば史にT Y P Eモード(プリンター
にて印字するモード)にて印字する内容をキーにて人力
12、ドノドマトリソクス表示体によりその内容を表示
できる。印字桁と表示桁はともに20桁に揃λ、分かり
易く構成さね、ている。そこで第8(4に示寸tうに表
示中の桁数と、残りの表示可能桁数の把握を分かり易く
するため、5桁日毎にメモ情報表水頭b・父のドンド表
示桁以外にドツト表示桁数が1目で分かるディンノドマ
ーカを表示するようになっている。ディツノ1−・マー
カの形状も第9図(1)位び(2)に示すごとくn桁毎
と2内桁毎とは異々るように構成され分かり易く々っで
いる。
1大す図である1゜ 本発明によねば史にT Y P Eモード(プリンター
にて印字するモード)にて印字する内容をキーにて人力
12、ドノドマトリソクス表示体によりその内容を表示
できる。印字桁と表示桁はともに20桁に揃λ、分かり
易く構成さね、ている。そこで第8(4に示寸tうに表
示中の桁数と、残りの表示可能桁数の把握を分かり易く
するため、5桁日毎にメモ情報表水頭b・父のドンド表
示桁以外にドツト表示桁数が1目で分かるディンノドマ
ーカを表示するようになっている。ディツノ1−・マー
カの形状も第9図(1)位び(2)に示すごとくn桁毎
と2内桁毎とは異々るように構成され分かり易く々っで
いる。
第8図には桁位置表示用のディンy)・マーカー(M、
〜M4)を有する表示体の一例が水声ねる。
〜M4)を有する表示体の一例が水声ねる。
図に於て文字キャラクタ表示部は20桁で構成され、2
0文字分一度に表示することができる。
0文字分一度に表示することができる。
ディジット・マーカーは5桁毎に設けらねでいるが、第
9図に示すように5桁目と15桁目ば(1)VC示す様
に棒状、10桁目と20桁目は鍵穴状と々っている。こ
のディジットマーカ用の表示電極は第10図に示すよう
に文字等の表示用バンクプレート信号の1つ(H7)’
tコモン信号としてディシントマー′り用セグメント電
極とのマトリックスにより表示する。セグメント領域S
1 けすべて共通であり、同この様にしてディジ7+・
・マーカを点灯させるが1、つ灯、非、IU灯の指示操
作によ。で、セクメント信号S1信りとしてオン波形成
いけオフ波形を出力する。このように本発明け、とくに
桁位置表示操作にノ1(づき、前述したメモ印字装置に
於て、ディジット・マーカを選択内に表71ミさせつる
装置を提供することを特徴としている1、前記した表示
バッファ7(第1図参IW()内には、テ゛イジツトマ
ーカーのセグメント領域に21’ I、i′:するヒ゛
ント@t4 (F D )が、甘だシフトセグメント(
第81図r於てシフト表示セグメントss)に対症5:
するビン1−領域(FS)を有する。
9図に示すように5桁目と15桁目ば(1)VC示す様
に棒状、10桁目と20桁目は鍵穴状と々っている。こ
のディジットマーカ用の表示電極は第10図に示すよう
に文字等の表示用バンクプレート信号の1つ(H7)’
tコモン信号としてディシントマー′り用セグメント電
極とのマトリックスにより表示する。セグメント領域S
1 けすべて共通であり、同この様にしてディジ7+・
・マーカを点灯させるが1、つ灯、非、IU灯の指示操
作によ。で、セクメント信号S1信りとしてオン波形成
いけオフ波形を出力する。このように本発明け、とくに
桁位置表示操作にノ1(づき、前述したメモ印字装置に
於て、ディジット・マーカを選択内に表71ミさせつる
装置を提供することを特徴としている1、前記した表示
バッファ7(第1図参IW()内には、テ゛イジツトマ
ーカーのセグメント領域に21’ I、i′:するヒ゛
ント@t4 (F D )が、甘だシフトセグメント(
第81図r於てシフト表示セグメントss)に対症5:
するビン1−領域(FS)を有する。
第11図には本発明の特徴をなす桁位置表示機ff1ヨ
を備えるメモ印字装置の動作手順を示すフローチャー1
・が示される。
を備えるメモ印字装置の動作手順を示すフローチャー1
・が示される。
丑ず、キー人力があるかどうかが判別され(nl、n2
)、文字キーが人力されると、その文字コードがインプ
ットバッフγ(RAM3内)VC入力さね、るい〕5.
旧、)、もしflキーが押されたなら、1’+il記フ
ラツグFS’を反転する( n4. n7−>n8+
n7 〉ng)。このフラックFSI/1:シフトモー
1゛ン、・表わし、1−記の&U <表示/・17ア7
内のメモリの所′、i!領域に対応する。即ち、l
キーを押すごとに第81”Zl l’1m示1.たシフ
トシンボル(8S)が人゛I灯又は〆白文jする。
)、文字キーが人力されると、その文字コードがインプ
ットバッフγ(RAM3内)VC入力さね、るい〕5.
旧、)、もしflキーが押されたなら、1’+il記フ
ラツグFS’を反転する( n4. n7−>n8+
n7 〉ng)。このフラックFSI/1:シフトモー
1゛ン、・表わし、1−記の&U <表示/・17ア7
内のメモリの所′、i!領域に対応する。即ち、l
キーを押すごとに第81”Zl l’1m示1.たシフ
トシンボル(8S)が人゛I灯又は〆白文jする。
令F Sがセットされた状態で「lll、λ〕ヤー’t
4QIφばフラックト゛Sがリセットさね、フラグF
Dが反転される( nlo+ nIl+ n12−h
n+3+ n12→n14)。
4QIφばフラックト゛Sがリセットさね、フラグF
Dが反転される( nlo+ nIl+ n12−h
n+3+ n12→n14)。
LプリンタT” 1)も−1−記の如く表示バッファ内
の所定のメモリ領域に対応する。即ち、シフトモードに
於て・「lLj、五 〕キーを押せばディジットマーカ
の点灯f7: i!4が反転する。捷だシフトモードで
なく(即ちF S 7>: l セy l、状態に於て
) In、!、l 1キーが押さ、ねればケ字Pがイン
プット、斗た、ディツノI・マークキー、シフトキー、
文字キーは外のキーが押された場合は、そのキーに応じ
た処1]1を行う(n +6)。
の所定のメモリ領域に対応する。即ち、シフトモードに
於て・「lLj、五 〕キーを押せばディジットマーカ
の点灯f7: i!4が反転する。捷だシフトモードで
なく(即ちF S 7>: l セy l、状態に於て
) In、!、l 1キーが押さ、ねればケ字Pがイン
プット、斗た、ディツノI・マークキー、シフトキー、
文字キーは外のキーが押された場合は、そのキーに応じ
た処1]1を行う(n +6)。
田ト鋭、明したように本発明によりば、印字に先立ち、
印字すべきメモ情報の桁位置を表示体にIi合て容易に
確認17、桁揃え等が皐イテでA、m数行にぼって印字
されるメモ印字装置に採択1.て4′、IFVCIr通
である。
印字すべきメモ情報の桁位置を表示体にIi合て容易に
確認17、桁揃え等が皐イテでA、m数行にぼって印字
されるメモ印字装置に採択1.て4′、IFVCIr通
である。
第1図は本発明の一実施例であるメモ印字装置の肋略構
成を示すブロック図、第2図id:第1図に示すRA
jl 3内の一部を示す図、第3図は同’=):施例の
動作説明に供するフローチャー1・、第4図乃至第7図
は同実施例の説明に供する図であり、第4図(1)及び
(2)、W’(5)図(21,(41堤び(6)並びに
第6図t2)、 (3)及び(4)は表示体8に1今け
る表示を71−+す図、≦゛γり5図(11,(3+及
び(5)並びに第6図(1)けインプント・メモリIM
の内容を示す図、第7図はメモ情報が印字紙Pに印字六
f′1.た状態を示す図である。第8 [イ1は同メモ
印字装置に使用される表示体の一例ケ示し、その表示状
態を示す。第9図はディジットマーカーの形状を示す図
、第10図はディジットマーカーを表示するための表示
結線図、第111図1小11作千1噴を示すフローナヤ
−1・である。 符ジノの(Fi?、”Il 1 : CI) tJ、2 : ROM、3 : RA
M、4:印字制御装置、5:印字袋v1.6:キーボー
ド、7:表示I’llバノフプ、8:表示体、匡工回:
IJタールギキーし1:丁スクロールキー、IMA、
T’)PA。 1)CC:カウンタ、[JP、DW、F:フラッグ、I
M:イン7°ノド・メモリ、P:印字紙、M1〜M。 :ディジットマーカー、Fr)、FS:フラグ、代即人
ブF fil! −1−福 モ 愛 彦(仙2名)図
面のγイ’*+内゛δ1:変更なし)第2図 第4図 (IJ) 第7図 第S図 第8図 (ハ (2)第9図 手続補正書(方式) 4べ許庁長宮殿 (4’、’1′許庁 殿)1、
11n+の表示 41F願昭57−96790 2、発明の名ゼj・ メモ印字装置 3、捕114する者 1i件との関係 qIf許出願人 仕 所 哲545大阪市阿4fj野区長池町22番2
2シ号4、代 理 人
成を示すブロック図、第2図id:第1図に示すRA
jl 3内の一部を示す図、第3図は同’=):施例の
動作説明に供するフローチャー1・、第4図乃至第7図
は同実施例の説明に供する図であり、第4図(1)及び
(2)、W’(5)図(21,(41堤び(6)並びに
第6図t2)、 (3)及び(4)は表示体8に1今け
る表示を71−+す図、≦゛γり5図(11,(3+及
び(5)並びに第6図(1)けインプント・メモリIM
の内容を示す図、第7図はメモ情報が印字紙Pに印字六
f′1.た状態を示す図である。第8 [イ1は同メモ
印字装置に使用される表示体の一例ケ示し、その表示状
態を示す。第9図はディジットマーカーの形状を示す図
、第10図はディジットマーカーを表示するための表示
結線図、第111図1小11作千1噴を示すフローナヤ
−1・である。 符ジノの(Fi?、”Il 1 : CI) tJ、2 : ROM、3 : RA
M、4:印字制御装置、5:印字袋v1.6:キーボー
ド、7:表示I’llバノフプ、8:表示体、匡工回:
IJタールギキーし1:丁スクロールキー、IMA、
T’)PA。 1)CC:カウンタ、[JP、DW、F:フラッグ、I
M:イン7°ノド・メモリ、P:印字紙、M1〜M。 :ディジットマーカー、Fr)、FS:フラグ、代即人
ブF fil! −1−福 モ 愛 彦(仙2名)図
面のγイ’*+内゛δ1:変更なし)第2図 第4図 (IJ) 第7図 第S図 第8図 (ハ (2)第9図 手続補正書(方式) 4べ許庁長宮殿 (4’、’1′許庁 殿)1、
11n+の表示 41F願昭57−96790 2、発明の名ゼj・ メモ印字装置 3、捕114する者 1i件との関係 qIf許出願人 仕 所 哲545大阪市阿4fj野区長池町22番2
2シ号4、代 理 人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印字されるべきメモ情報を入力するだめの情報人力
手段ど、 該情報入力手段により入力さね、た上記メモ情報を記憶
する情報記憶手段と、 印字指示操作にJ、Vづき、]−記情報記憶手段に7[
、’! jQさね、る上記メモ情報を印字する印字手段
と、1−記印字されるべき複数桁のメモ情報を表示する
メモ情報表示領域と、該メモ情報の所定桁frj−にそ
の桁イ装置を示す桁位置表示情報を表示する桁位置情報
表示領域と′ff−’f#する表示体′ff設け、桁位
置表紙指示操作に基づき、」1記表示体に於てL記桁位
11q表承111(報を選択的に表示させる表示側部1
手段とf f#ftえたことを特徴とするメモ印字装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096790A JPS58212973A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | メモ印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096790A JPS58212973A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | メモ印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212973A true JPS58212973A (ja) | 1983-12-10 |
| JPH0213913B2 JPH0213913B2 (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=14174428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096790A Granted JPS58212973A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | メモ印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58212973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228840A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Seiko Epson Corp | テープ印刷装置、及び、テープ印刷装置における表示方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998131A (ja) * | 1972-12-19 | 1974-09-17 | ||
| JPS5759764A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-10 | Fujitsu Ltd | Printer |
-
1982
- 1982-06-04 JP JP57096790A patent/JPS58212973A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998131A (ja) * | 1972-12-19 | 1974-09-17 | ||
| JPS5759764A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-10 | Fujitsu Ltd | Printer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228840A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Seiko Epson Corp | テープ印刷装置、及び、テープ印刷装置における表示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213913B2 (ja) | 1990-04-05 |
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