JPS58214005A - 流れ制御装置 - Google Patents
流れ制御装置Info
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- JPS58214005A JPS58214005A JP58083982A JP8398283A JPS58214005A JP S58214005 A JPS58214005 A JP S58214005A JP 58083982 A JP58083982 A JP 58083982A JP 8398283 A JP8398283 A JP 8398283A JP S58214005 A JPS58214005 A JP S58214005A
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- pulp
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- boat
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/06—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with two or more servomotors
- F15B13/08—Assemblies of units, each for the control of a single servomotor only
- F15B13/0803—Modular units
- F15B13/0807—Manifolds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/06—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks
- F16K27/065—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks with cylindrical plugs
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K5/00—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary
- F16K5/08—Details
- F16K5/10—Means for additional adjustment of the rate of flow
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/877—With flow control means for branched passages
- Y10T137/87885—Sectional block structure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/877—With flow control means for branched passages
- Y10T137/87909—Containing rotary valve
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18888—Reciprocating to or from oscillating
- Y10T74/1892—Lever and slide
- Y10T74/18936—Slidable connections
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野:
本発明は、流れ制御バルブ装置の改善に関するものであ
る。更に詳細に述べると、本発明は、流体システムに取
り付けられるベース部材に連結して使用する流れ制御装
置に関する。
る。更に詳細に述べると、本発明は、流体システムに取
り付けられるベース部材に連結して使用する流れ制御装
置に関する。
バルブの装着されたベース部材を使用する技術及びそれ
らの利点は周知である。かがる流体システムにおいては
、流路を形成する位置に、バルブ付ベース部材が設けら
れている。種々のパルプ要素及び流体システム材料が、
外部配管をなるべく使用せずに所望の流体連結を得るこ
とができるように、これらベース部材に取り付けられて
いる。
らの利点は周知である。かがる流体システムにおいては
、流路を形成する位置に、バルブ付ベース部材が設けら
れている。種々のパルプ要素及び流体システム材料が、
外部配管をなるべく使用せずに所望の流体連結を得るこ
とができるように、これらベース部材に取り付けられて
いる。
これら装置は、システムの配管上の複雑さを減少させる
という点において特に有益であったが、本質的にコンパ
クトゆえの欠点を有していた。多くの場合、空気の流れ
に従って、システムの反応速度、その他を制御するため
、流体ラインの−又は二以上の場所にスロット装置を配
置しなければならなかった。従来周知のバルブ付ベース
部材においては、かかる6スロツド′作用は、流れ制御
用ニードルバルブ等を有するスロット通路を含む特別な
バルブ付ベース部材を使用することによって行なってい
た。このようなスロット通賊を設けるためには、バルブ
本体に穴ぐり作業を行なわなければならず、コストの大
巾な上昇の要因となってイタ。さらに、多くの実施例に
おいて、流体システムがコンパクトな装置であるため、
バルブ自身に直接作業を加えることは簡単なことではな
いという欠点も有していた。すなわち、装置を簡単に製
造することができ且つ関連する構成要素が調整要素を妨
害することがないようにして、パルプ要素のためのアク
チュエータをパルプ本体の正面に設けなければならず、
又は設けることが好ましがった。多くの場合、1つのバ
ルブベース部材内に2又はそれ以上の流れ制御パルプ装
置が設けられていた。これら装置を使用する場合、オペ
レータがこれらバルブの各々に対し2、修理等のため作
業を加えることができるようにしておくこと(″′アク
セス可能”という)が好ましい。特に、全てのバルブア
クチュエータが、バルブ本体の1つの面のみに配置され
ているようにすることが好ましい。
という点において特に有益であったが、本質的にコンパ
クトゆえの欠点を有していた。多くの場合、空気の流れ
に従って、システムの反応速度、その他を制御するため
、流体ラインの−又は二以上の場所にスロット装置を配
置しなければならなかった。従来周知のバルブ付ベース
部材においては、かかる6スロツド′作用は、流れ制御
用ニードルバルブ等を有するスロット通路を含む特別な
バルブ付ベース部材を使用することによって行なってい
た。このようなスロット通賊を設けるためには、バルブ
本体に穴ぐり作業を行なわなければならず、コストの大
巾な上昇の要因となってイタ。さらに、多くの実施例に
おいて、流体システムがコンパクトな装置であるため、
バルブ自身に直接作業を加えることは簡単なことではな
いという欠点も有していた。すなわち、装置を簡単に製
造することができ且つ関連する構成要素が調整要素を妨
害することがないようにして、パルプ要素のためのアク
チュエータをパルプ本体の正面に設けなければならず、
又は設けることが好ましがった。多くの場合、1つのバ
ルブベース部材内に2又はそれ以上の流れ制御パルプ装
置が設けられていた。これら装置を使用する場合、オペ
レータがこれらバルブの各々に対し2、修理等のため作
業を加えることができるようにしておくこと(″′アク
セス可能”という)が好ましい。特に、全てのバルブア
クチュエータが、バルブ本体の1つの面のみに配置され
ているようにすることが好ましい。
従来技術の装置では、このような配置とすることは不可
能であった。前述した欠点に加えて、特殊ならアを使用
することにより、流れの中に規制部分を作ってしまい、
ある場合には、これが欠点となっていた。
能であった。前述した欠点に加えて、特殊ならアを使用
することにより、流れの中に規制部分を作ってしまい、
ある場合には、これが欠点となっていた。
本発明の概要:
従って、本発明の第1の目的は、バルブ付ベース部材に
使用する改良された流れ制御装置を提供することである
。
使用する改良された流れ制御装置を提供することである
。
本発明の他の目的は、低コストで高効率の構造のきわめ
て単純なバルブ装置を提供することであるっ 本発明のさらに他の目的は、最大流量能力をそこなうこ
となくスロット作用を行なうことができる改良されたバ
ルブ装置を提供することである。
て単純なバルブ装置を提供することであるっ 本発明のさらに他の目的は、最大流量能力をそこなうこ
となくスロット作用を行なうことができる改良されたバ
ルブ装置を提供することである。
本発明のさらに他の目的は、バルブのオペレータが調整
のために容易に作業を加えることができるような構成を
有する流れ制御パルプ装置を提供することである。
のために容易に作業を加えることができるような構成を
有する流れ制御パルプ装置を提供することである。
本発明の第1の態様は、相互に連通するようになされた
流体ポートを有する流体システムの一対の構成要素の間
に取り付けられる流れ制御装置である。バルブ本体は、
反対側に位置する2つの表面間を延び、上記構成要素の
ポート間に取り付けられた時それらの間に連通な提供す
る流体ポートを有してい゛る。上記流体ボートは、非シ
リンダ状の横断面を有している。パルプ要素は上記バル
ブ本体内に回転可能に且つ上記流体ポートを横断して延
びるように支持されている。そして、上記パルプ要素は
、上記パルプ要素の軸を横断する上記流体制御ポートの
横断面寸法に少なくとも等しい寸法を有する半シリンダ
状部分と、その一方の側面側に位置するリリーフ部分と
を有しており、従って、上記パルプ要素が上記パルプ本
体中で回転することによって上記流体ポートを通る流れ
にスロット作用を提供するようにされている。
流体ポートを有する流体システムの一対の構成要素の間
に取り付けられる流れ制御装置である。バルブ本体は、
反対側に位置する2つの表面間を延び、上記構成要素の
ポート間に取り付けられた時それらの間に連通な提供す
る流体ポートを有してい゛る。上記流体ボートは、非シ
リンダ状の横断面を有している。パルプ要素は上記バル
ブ本体内に回転可能に且つ上記流体ポートを横断して延
びるように支持されている。そして、上記パルプ要素は
、上記パルプ要素の軸を横断する上記流体制御ポートの
横断面寸法に少なくとも等しい寸法を有する半シリンダ
状部分と、その一方の側面側に位置するリリーフ部分と
を有しており、従って、上記パルプ要素が上記パルプ本
体中で回転することによって上記流体ポートを通る流れ
にスロット作用を提供するようにされている。
本発明の第2の態様によれば、一対の構成要素用ポート
間の流れを制御するためそれらの間に位置決めされるよ
うにされたパルプブロックが提供される。
間の流れを制御するためそれらの間に位置決めされるよ
うにされたパルプブロックが提供される。
上記パルプブロックは、上記各構成要素の一方の表面に
密封係合するようにされた反対側に位置する一対の表面
を有している。制御ボートは、上記パルプブロックの上
記一方の表面から他方の表面まで延び、且つ上記構成要
素の各ポートの間に流れを提供する。上記パルプブロッ
クは、上記両表面の反対側の側面の間に延びる側面と、
上記両表面の反対1■11の端部の間に延びる端部表面
とを有している。制御パルプ要素は、上記両側表面の間
を延びる軸を中心として回転可能に支持され且つ上記制
御ポートを通る流れを直接制御するように位置決めされ
ている。そして、上記制御パルプ要素のための作動手段
は、上記端部表面の一方においてアクセス可能とされ、
それにより上記制御ホートラ通る流れを制御するため、
上記パルプ要素をその中心軸を中心として回転可能とさ
れている。
密封係合するようにされた反対側に位置する一対の表面
を有している。制御ボートは、上記パルプブロックの上
記一方の表面から他方の表面まで延び、且つ上記構成要
素の各ポートの間に流れを提供する。上記パルプブロッ
クは、上記両表面の反対側の側面の間に延びる側面と、
上記両表面の反対1■11の端部の間に延びる端部表面
とを有している。制御パルプ要素は、上記両側表面の間
を延びる軸を中心として回転可能に支持され且つ上記制
御ポートを通る流れを直接制御するように位置決めされ
ている。そして、上記制御パルプ要素のための作動手段
は、上記端部表面の一方においてアクセス可能とされ、
それにより上記制御ホートラ通る流れを制御するため、
上記パルプ要素をその中心軸を中心として回転可能とさ
れている。
実施例の説明:
図面において、参照番号11は、本発明に係る流れ制御
装置の1実施例を示している。流れ制御装置11は、後
述するように、特にパルプ装置付ペース部材と関連して
使用するようになされている。
装置の1実施例を示している。流れ制御装置11は、後
述するように、特にパルプ装置付ペース部材と関連して
使用するようになされている。
流れ制御装置11は、参照番号12を付された上側表面
13及び下側表面14とを有するブロック状部材を含ん
でおり、これら上側表面13及び下側表面14は平坦な
形状を有している。複数のポート15.16.17.1
8及び19が、ブロック状部材12を貫通してその上側
表面16から下側表面14まで延びている。ポート15
.16.17.18及び19は、その両端部分が丸くな
されているが全体的には直方体形状をなしており、その
上側表面13及び下側表面14に直角に延びている。凹
所21が、ブロック状部材12を貫通して上側表面13
から下側表面14まで延びている。凹所21は、ブロッ
ク状部材12の側面22.23のいずれか一方に対[7
て開放しており、ボルト等の締結手段がこれら種々の流
体システム用の構成要素を取り付けることができろよう
にこの凹所21を貫通[2て延びるようになされている
。側面22.26は、上側表面16及び下側表面14に
直角に延びている。
13及び下側表面14とを有するブロック状部材を含ん
でおり、これら上側表面13及び下側表面14は平坦な
形状を有している。複数のポート15.16.17.1
8及び19が、ブロック状部材12を貫通してその上側
表面16から下側表面14まで延びている。ポート15
.16.17.18及び19は、その両端部分が丸くな
されているが全体的には直方体形状をなしており、その
上側表面13及び下側表面14に直角に延びている。凹
所21が、ブロック状部材12を貫通して上側表面13
から下側表面14まで延びている。凹所21は、ブロッ
ク状部材12の側面22.23のいずれか一方に対[7
て開放しており、ボルト等の締結手段がこれら種々の流
体システム用の構成要素を取り付けることができろよう
にこの凹所21を貫通[2て延びるようになされている
。側面22.26は、上側表面16及び下側表面14に
直角に延びている。
ブロック状部材には、さらに正面24及び背面25を有
している。
している。
流れ制御装置11は、流体回路中のベース部材(図示さ
れていない)とパルプ(図示されていない)との如く少
なくとも一対の構成要素間に配置されるよ5−になされ
てC・る。このように取り付けられた時、上側表面13
及び下側表面14は、流れ制御システムの構成要素に密
封して係合せしめられ、ポート15〜19は、これら構
成要素の間に流体的連結を提供する。かかる装置におい
て、ポート15〜19の少なくともいくつかを通る流れ
ニ何んらかのスロット作用、すなわち流れ制御を設け、
それにより、流体的連結の程度、従ってシステムの応答
速度の程度を制御することが行なわれてきた。従来装置
においては、別個の流れスロット通路を穴ぐりにより形
成しその中に流体的連結、従ってシステムの応答速度の
程度を制御するためのニードルパルプ等を装着していた
。かかる穴ぐりによる通路を形成することは、コスト高
をまねき、これは付加的な機械加工を必要とすることを
意味し、しばしば装置の完成後はニードルパルプには容
易に近づくことができないような位置にこのニードルパ
ルプを設置しなければならないこととなっていた。そこ
で、ノ(ルプの制御を流れ制御装置11の正面24又は
背面25のいずれか一方の面に設け、すなわち、調整し
やすいように全ての制御を同じ面に設けることが好まし
かったのである。通常、流れ制御装置11にお(・てア
クセス可能な表面は、これら2つの面だけである。
れていない)とパルプ(図示されていない)との如く少
なくとも一対の構成要素間に配置されるよ5−になされ
てC・る。このように取り付けられた時、上側表面13
及び下側表面14は、流れ制御システムの構成要素に密
封して係合せしめられ、ポート15〜19は、これら構
成要素の間に流体的連結を提供する。かかる装置におい
て、ポート15〜19の少なくともいくつかを通る流れ
ニ何んらかのスロット作用、すなわち流れ制御を設け、
それにより、流体的連結の程度、従ってシステムの応答
速度の程度を制御することが行なわれてきた。従来装置
においては、別個の流れスロット通路を穴ぐりにより形
成しその中に流体的連結、従ってシステムの応答速度の
程度を制御するためのニードルパルプ等を装着していた
。かかる穴ぐりによる通路を形成することは、コスト高
をまねき、これは付加的な機械加工を必要とすることを
意味し、しばしば装置の完成後はニードルパルプには容
易に近づくことができないような位置にこのニードルパ
ルプを設置しなければならないこととなっていた。そこ
で、ノ(ルプの制御を流れ制御装置11の正面24又は
背面25のいずれか一方の面に設け、すなわち、調整し
やすいように全ての制御を同じ面に設けることが好まし
かったのである。通常、流れ制御装置11にお(・てア
クセス可能な表面は、これら2つの面だけである。
本発明によれば、流れ制御装置11は穴ぐりにより特別
な通路を形成する必要もなく、且つ後述するように調整
が容易となるように全ての制御は正面24において行な
われる。
な通路を形成する必要もなく、且つ後述するように調整
が容易となるように全ての制御は正面24において行な
われる。
本発明によれば、ボート15〜19は、パルプ装置によ
って制御される。シリンダ状の孔26が、ブロック状部
材12の一方の側面26から反対側の側面22まで貫通
【7て穴ぐりされている。ドリル孔26はボート15と
交差するが、その寸法はボート15の横断面寸法よりも
大きい。孔26の軸はボート15に対してオフセットさ
れている。
って制御される。シリンダ状の孔26が、ブロック状部
材12の一方の側面26から反対側の側面22まで貫通
【7て穴ぐりされている。ドリル孔26はボート15と
交差するが、その寸法はボート15の横断面寸法よりも
大きい。孔26の軸はボート15に対してオフセットさ
れている。
実際的には、孔26は、ボート15の周縁部の1つの側
面に沿って延びている。参照番号27として全体的に示
されているシリンダ状のパルプ要素が、孔26内に装着
されている。パルプ要素27の一方の側面には、ボート
15の長さいっばいに延びている凹所28が形成されて
いる。凹所28の大きさは、パルプ要素27が完全オー
プン位置にある時にボート15を通る流れに伺んらの規
制も与えないような大きさになされている。また凹所2
8は後述するように、パルプ要素27を所定の角度だけ
回転した時に、ボート15を完全に閉じることができる
ような大きさを有している。
面に沿って延びている。参照番号27として全体的に示
されているシリンダ状のパルプ要素が、孔26内に装着
されている。パルプ要素27の一方の側面には、ボート
15の長さいっばいに延びている凹所28が形成されて
いる。凹所28の大きさは、パルプ要素27が完全オー
プン位置にある時にボート15を通る流れに伺んらの規
制も与えないような大きさになされている。また凹所2
8は後述するように、パルプ要素27を所定の角度だけ
回転した時に、ボート15を完全に閉じることができる
ような大きさを有している。
同様なバルブ孔29が、ボート19と交差するように側
面26から側面22まで延びている。パルプ要素31が
、孔29に装着されている。このパルプ要素31も、ま
たパルプ要素61が所定の角度だけ回転した時ボート1
9を通る流れを制御するように協働する凹所62を有し
ている。ボート15の場合と同様に、孔29はオフセッ
トされて形成されており、パルプ要素61の寸法は、ボ
ート19の横断面寸法よりも大きい。凹所62の場合も
、ボート19に全く規制を与えないような状態とボート
19を完全に閉じる状態のいずれの状態をもとり得るよ
うな大きさにされている。
面26から側面22まで延びている。パルプ要素31が
、孔29に装着されている。このパルプ要素31も、ま
たパルプ要素61が所定の角度だけ回転した時ボート1
9を通る流れを制御するように協働する凹所62を有し
ている。ボート15の場合と同様に、孔29はオフセッ
トされて形成されており、パルプ要素61の寸法は、ボ
ート19の横断面寸法よりも大きい。凹所62の場合も
、ボート19に全く規制を与えないような状態とボート
19を完全に閉じる状態のいずれの状態をもとり得るよ
うな大きさにされている。
各パルプ要素27.31には、円周方向の溝33が設け
られており、その中には孔26.29の各開放端をシー
ルするように0−リング34が設けられている。
られており、その中には孔26.29の各開放端をシー
ルするように0−リング34が設けられている。
参照番号35として全体的に示されたほぼL字形のカバ
ーが、一対のネジ36によってブロック状部材12に固
定されている。ネジ66の一方は正面24にネジ込まれ
、他方は側面26にネジ込まれている。カバー65は、
正面24と側面23とが交わるコーナ一部に形成された
ほぼ垂直方向に延びる長方体形の凹所37をおおってい
る。カバー35の長脚には、長い長方形溝68と短かい
長方形溝39とが形成されている。長い作動ロッド41
が長方形溝38の内部に摺動自在に支持されており、短
かい作動ロッド42が長方形溝69の内部に摺動自在に
支持されている。ロッド41には、垂直方向に延びるス
ロット46が形成されており、その中にピン44が延び
ている。ピン44は、パルプ要素27の端部に偏心して
締まり嵌めされており、従って、作動ロッド41が長方
形溝38内で摺動運動するとパルプ要素27を回転せし
めることとなる。同様に、作動ロッド42には、パルプ
要素31に固定せしめられたピン46を受は入れるスロ
ット45が形成されている。
ーが、一対のネジ36によってブロック状部材12に固
定されている。ネジ66の一方は正面24にネジ込まれ
、他方は側面26にネジ込まれている。カバー65は、
正面24と側面23とが交わるコーナ一部に形成された
ほぼ垂直方向に延びる長方体形の凹所37をおおってい
る。カバー35の長脚には、長い長方形溝68と短かい
長方形溝39とが形成されている。長い作動ロッド41
が長方形溝38の内部に摺動自在に支持されており、短
かい作動ロッド42が長方形溝69の内部に摺動自在に
支持されている。ロッド41には、垂直方向に延びるス
ロット46が形成されており、その中にピン44が延び
ている。ピン44は、パルプ要素27の端部に偏心して
締まり嵌めされており、従って、作動ロッド41が長方
形溝38内で摺動運動するとパルプ要素27を回転せし
めることとなる。同様に、作動ロッド42には、パルプ
要素31に固定せしめられたピン46を受は入れるスロ
ット45が形成されている。
作動ロッド41.42は、長方体形状の凹所′57内を
延びる内側に曲がった端部47.48を有している。こ
の端部47.48は、それぞれ作動ネジ49.51を受
は入れるためのネジ付孔を有している。作動ネジ49.
51はL字形カバー35のばか穴52を貫通して延び、
スナップリング又はE−リング56及びネジ49.51
の拡大ヘッドによってカバー65に対して軸方向に固定
されている。ネジ49.51のヘッド部は、カバー35
に適当な方法によって固定されたシリンダ状のカラ一部
材54によって保護されている。
延びる内側に曲がった端部47.48を有している。こ
の端部47.48は、それぞれ作動ネジ49.51を受
は入れるためのネジ付孔を有している。作動ネジ49.
51はL字形カバー35のばか穴52を貫通して延び、
スナップリング又はE−リング56及びネジ49.51
の拡大ヘッドによってカバー65に対して軸方向に固定
されている。ネジ49.51のヘッド部は、カバー35
に適当な方法によって固定されたシリンダ状のカラ一部
材54によって保護されている。
作動ネジ49,51のいずれかを回転させると、作動ロ
ッド41.42は、ブロック状部材12及びカバー35
に対して相対的に軸方向に運動する。
ッド41.42は、ブロック状部材12及びカバー35
に対して相対的に軸方向に運動する。
かかる軸方向の運動は、ピン/スロット連結によって各
パルプ要素27.61の回転運動として伝達される。従
って、パルプ要素27.61の回転方向の位置を、流れ
制#装置11の正mlから容易に制御することが可能と
なる。さらに、パルプ要素27.61は、前述した如く
、ボート15.19を完全に閉じる完全クローズ位置と
ボートを通る流れに対し何んらの規則を与えない完全オ
ープン位置との2゛づの作動位置に位置決め可能である
。
パルプ要素27.61の回転運動として伝達される。従
って、パルプ要素27.61の回転方向の位置を、流れ
制#装置11の正mlから容易に制御することが可能と
なる。さらに、パルプ要素27.61は、前述した如く
、ボート15.19を完全に閉じる完全クローズ位置と
ボートを通る流れに対し何んらの規則を与えない完全オ
ープン位置との2゛づの作動位置に位置決め可能である
。
前述した如くして、バルブのブロック状部材に穴ぐり作
業を行なう必要なしにポートのスロット作用を簡単に行
なうことができる流れ制御装置は提供される。さらに、
これの調整は、バルブの正面から行なうことができ、従
って、システム内に取り付けた後であってもその調整を
簡単に行なうことができる。図示された実施例において
は、2つの流れにスロット作用を与えるバルブ要素が設
置されている。しかしながら、本発明は、パルプ要素の
数はそれよりも多くても、又は少なくても良いことは明
らかである。パルプ要素の数にかかわらず、それら全て
のためのアクチュエータは、ブロック状部材の正面に設
けることが好ましい。
業を行なう必要なしにポートのスロット作用を簡単に行
なうことができる流れ制御装置は提供される。さらに、
これの調整は、バルブの正面から行なうことができ、従
って、システム内に取り付けた後であってもその調整を
簡単に行なうことができる。図示された実施例において
は、2つの流れにスロット作用を与えるバルブ要素が設
置されている。しかしながら、本発明は、パルプ要素の
数はそれよりも多くても、又は少なくても良いことは明
らかである。パルプ要素の数にかかわらず、それら全て
のためのアクチュエータは、ブロック状部材の正面に設
けることが好ましい。
さらに、本発明の流れ制御装置は、別個のバルブブロッ
クと関連して設ける必要がない。本発明は、また、その
技術的範囲を逸脱することなく、ベース部材又は主バル
ブ装置に直接関連して設置することができる。また、オ
ペレータから流れ制御要素への運動の伝達方法に応じて
バルブブロックの構成も変化することとなる。流れ制御
要素の凹所、溝の形状等も、特定の装置に応じて変化し
得るものである。
クと関連して設ける必要がない。本発明は、また、その
技術的範囲を逸脱することなく、ベース部材又は主バル
ブ装置に直接関連して設置することができる。また、オ
ペレータから流れ制御要素への運動の伝達方法に応じて
バルブブロックの構成も変化することとなる。流れ制御
要素の凹所、溝の形状等も、特定の装置に応じて変化し
得るものである。
本発明は、その技術的範囲を逸脱することなく、その他
の種々の変更・修正が可能である。
の種々の変更・修正が可能である。
第1図は、本発明に係る流れ制御装置の斜視図である。
第2図は、本発明に係る流れ制御装置の一部分を切除し
て示した平面図である。 第6図は、第2図の6−3線に沿ってとった断面図であ
る。 第4図は、第2図の4−4線に沿ってとった断面図であ
る。そして 第5図は、バルブアクチュエータの操作を示す第4図と
同様の図である。 11・・・・・・流れ制御装置 12・・・・・・ブロ
ック状部材16・・・・・・上側表面 14・・・
・・・下側表面15〜19・・・・・・ポート 21
・・・・・・凹 所22.26・・・・・・側 面
24・・・・・・正 面25・・・・・・背 面
27.61・・・用バルブ要素65・・・・・・カ
バ − 40.41・旧・・f’l[Iロッド特
許出願人 ロス・オペレーティング、バルブ。 カンパニー
て示した平面図である。 第6図は、第2図の6−3線に沿ってとった断面図であ
る。 第4図は、第2図の4−4線に沿ってとった断面図であ
る。そして 第5図は、バルブアクチュエータの操作を示す第4図と
同様の図である。 11・・・・・・流れ制御装置 12・・・・・・ブロ
ック状部材16・・・・・・上側表面 14・・・
・・・下側表面15〜19・・・・・・ポート 21
・・・・・・凹 所22.26・・・・・・側 面
24・・・・・・正 面25・・・・・・背 面
27.61・・・用バルブ要素65・・・・・・カ
バ − 40.41・旧・・f’l[Iロッド特
許出願人 ロス・オペレーティング、バルブ。 カンパニー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (]) 相互に連通するようになされた流体ボートを
有する流体システムの一対の構成要素の間に取り付けら
れるようになされたバルブ本体からなる流体システム用
流れ制御装置において、上記バルブ本体は、反対側に位
置する2つの表面間を延び、上記構成要素のボート間に
取り付けられた時それらの間に連通を提供する流体ポー
トを有しており; 上記流体ポートは、非シリンダ状の横断面を有しており
; バルブ要素は上記バルブ本体内に回転可能に且つ上記流
体ポートを横断して延びるように支持されており;そし
て、 上記バルブ要素は、上記バルブ要素の軸を横断する上記
流体制御ボートの横断面寸法に少なくとも等しい寸法を
有する半シリンダ状部分と、その一方のjJA11面側
に位置するIJ IJ−フ部分とを有しており、従って
、上記パルプ要素が上記バルブ本体中で回転することに
よって、上記流体ポートを通る流れにスロット作用を提
供するようにしてなる;流れ制御装置。 (2) 一対の構成要素用ボートの間の流れを制御す
るためそれらの間に位置決めされるようにされたバルブ
・ブロックにおいて、 上記パルプブロックは、上記各構成要素の一方の表面に
密封係合するようにされた反対側に位置する一対の表面
を有しており; 制御ボートは、上記バルブブロックの上記一方の表面か
ら他方の表面まで延び、且つ上記構成要素の各ボートの
間に流れを提供しており;上記パルプブロックは、上記
両表面の反対側の側面の間に延びる側面と、上記両表面
の反対側の端部の間に延びる端部表面とを有しており;
制御バルブ要素は、上記両側表面の間を延びる軸を中心
として回転可能に支持され且つ上記制御ボートを通る流
れを直接制御するように位置決めされており;そして、 上記制御バルブ要素のための作動手段は、上記端部表面
の一方においてアクセス可能とされ、上記制御ポートを
通る流れを制御するため、上記バルブ要素をその中心軸
を中心として回転可能としてなる; バルブブロック。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US377935 | 1982-05-13 | ||
| US06/377,935 US4509556A (en) | 1982-05-13 | 1982-05-13 | Flow control for valve interface |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214005A true JPS58214005A (ja) | 1983-12-13 |
| JPH0350123B2 JPH0350123B2 (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=23491083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58083982A Granted JPS58214005A (ja) | 1982-05-13 | 1983-05-13 | 流れ制御装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4509556A (ja) |
| JP (1) | JPS58214005A (ja) |
| BR (1) | BR8302502A (ja) |
| CA (1) | CA1194756A (ja) |
| DD (1) | DD212771A5 (ja) |
| DE (1) | DE3315355A1 (ja) |
| FR (1) | FR2534345B1 (ja) |
| GB (1) | GB2119901B (ja) |
| IT (1) | IT1163348B (ja) |
| MX (1) | MX155942A (ja) |
| SE (1) | SE8302701L (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD295280S (en) | 1985-04-25 | 1988-04-19 | Georg Fischer Aktiengesellschaft | Valve actuator |
| US4770209A (en) * | 1987-07-23 | 1988-09-13 | Mac Valves, Inc. | Valve base with integral flow controls |
| US4856560A (en) * | 1988-12-05 | 1989-08-15 | Neff James A | Valve base with integral flow control valves and common exhaust passage |
| DE3910381A1 (de) * | 1989-03-31 | 1990-10-11 | Bosch Gmbh Robert | Sammelanschlussplatte |
| US5104011A (en) * | 1990-08-03 | 1992-04-14 | Ingersoll-Rand Company | Self-cleaning feed apparatus |
| US5996369A (en) * | 1997-08-05 | 1999-12-07 | Tgk Co., Ltd. | Air conditioner with sub-condenser |
| DE19757865C1 (de) * | 1997-12-24 | 1999-06-17 | Porsche Ag | Anschlußeinrichtung für hydraulisches Steuergerät aus Leichtmetall |
| USD420100S (en) * | 1998-04-13 | 2000-02-01 | Smc Corporation | Manifold for solenoid-operated directional control valve |
| DE19829530B4 (de) * | 1998-07-02 | 2005-01-20 | Hoerbiger Micro Fluid Gmbh | Ventilanordnung |
| US5996627A (en) * | 1998-10-15 | 1999-12-07 | Warren Rupp, Inc. | Adjustable fluid valve for diaphragm pumps |
| DE102016000760A1 (de) * | 2016-01-27 | 2017-07-27 | Siemens Aktiengesellschaft | Schaltung und Verteilerblock und aus diesen gebildete Bremssteueranordnung für Schienenfahrzeuge sowie Verteilersatz zum Konfigurieren und Verfahren zur Bildung der Bremssteueranordnung |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419217A (en) * | 1977-07-12 | 1979-02-13 | Shinshiyuu Kikai Seisakushiyo | Multiipurpose valve unit |
| JPS55113633A (en) * | 1979-02-16 | 1980-09-02 | Ball Corp | Electron valv assembly for glass product molding machine |
| JPS56162303U (ja) * | 1980-05-06 | 1981-12-02 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US192622A (en) * | 1877-07-03 | Improvement in steam and water cocks | ||
| US667350A (en) * | 1900-03-26 | 1901-02-05 | John Ulrich | Mechanism for converting reciprocating into rotary motion. |
| GB677093A (en) * | 1950-01-11 | 1952-08-06 | Peerless & Ericsson Ltd | Improvements in or relating to valve devices for controlling the flow of liquids |
| US2712242A (en) * | 1950-04-15 | 1955-07-05 | David G Davis | Rotary plug valve and apparatus for operating same |
| US3072148A (en) * | 1956-04-09 | 1963-01-08 | Carls William | Valve housing mount and manifold |
| US2996081A (en) * | 1956-06-29 | 1961-08-15 | Anderson Co | Multiple valve structure |
| DE1576282A1 (de) * | 1967-05-06 | 1970-03-26 | Bosch Gmbh Robert | Leerlaufregeleinrichtung fuer eine Brennkraftmaschine |
| US3513876A (en) * | 1968-04-09 | 1970-05-26 | Akro Tec Inc | Valve manifold module and system |
| DE2350375C3 (de) * | 1973-10-08 | 1983-12-08 | Centra-Bürkle GmbH & Co, 7036 Schönaich | Misch- oder Verteilventil |
| SE403395B (sv) * | 1975-09-19 | 1978-08-14 | Atlas Copco Ab | Uariabel pneumatisk strypventil |
| US4138849A (en) * | 1977-06-06 | 1979-02-13 | Cummins Engine Company, Inc. | Exhaust braking valve |
| FR2404077A1 (fr) * | 1977-09-22 | 1979-04-20 | Citroen Sa | Module sanitaire |
| DE2812927A1 (de) * | 1978-03-23 | 1979-10-04 | Roetelmann & Co | Zwischenplatte fuer ein hydraulisches verkettungssystem |
| FR2511786A1 (fr) * | 1981-08-21 | 1983-02-25 | Climax France Sa | Module regleur d'echappement pour un distributeur d'un fluide sous pression |
-
1982
- 1982-05-13 US US06/377,935 patent/US4509556A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-04-18 CA CA000426121A patent/CA1194756A/en not_active Expired
- 1983-04-28 DE DE19833315355 patent/DE3315355A1/de not_active Ceased
- 1983-04-29 FR FR8307162A patent/FR2534345B1/fr not_active Expired
- 1983-05-04 GB GB08312184A patent/GB2119901B/en not_active Expired
- 1983-05-10 MX MX197219A patent/MX155942A/es unknown
- 1983-05-10 DD DD83250791A patent/DD212771A5/de unknown
- 1983-05-11 IT IT21048/83A patent/IT1163348B/it active
- 1983-05-11 SE SE8302701A patent/SE8302701L/ not_active Application Discontinuation
- 1983-05-12 BR BR8302502A patent/BR8302502A/pt unknown
- 1983-05-13 JP JP58083982A patent/JPS58214005A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419217A (en) * | 1977-07-12 | 1979-02-13 | Shinshiyuu Kikai Seisakushiyo | Multiipurpose valve unit |
| JPS55113633A (en) * | 1979-02-16 | 1980-09-02 | Ball Corp | Electron valv assembly for glass product molding machine |
| JPS56162303U (ja) * | 1980-05-06 | 1981-12-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DD212771A5 (de) | 1984-08-22 |
| FR2534345A1 (fr) | 1984-04-13 |
| US4509556A (en) | 1985-04-09 |
| GB2119901B (en) | 1986-05-14 |
| MX155942A (es) | 1988-05-26 |
| JPH0350123B2 (ja) | 1991-07-31 |
| FR2534345B1 (fr) | 1988-02-19 |
| GB2119901A (en) | 1983-11-23 |
| SE8302701D0 (sv) | 1983-05-11 |
| IT1163348B (it) | 1987-04-08 |
| IT8321048A0 (it) | 1983-05-11 |
| CA1194756A (en) | 1985-10-08 |
| GB8312184D0 (en) | 1983-06-08 |
| DE3315355A1 (de) | 1983-11-17 |
| SE8302701L (sv) | 1983-11-14 |
| BR8302502A (pt) | 1984-01-17 |
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