JPS58214837A - 衝撃試験方法 - Google Patents
衝撃試験方法Info
- Publication number
- JPS58214837A JPS58214837A JP9750882A JP9750882A JPS58214837A JP S58214837 A JPS58214837 A JP S58214837A JP 9750882 A JP9750882 A JP 9750882A JP 9750882 A JP9750882 A JP 9750882A JP S58214837 A JPS58214837 A JP S58214837A
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- JP
- Japan
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- impact
- test
- test program
- generators
- generator
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/30—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying a single impulsive force, e.g. by falling weight
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の仮術分野
本発明は情報処理装置等の信頼性をチェックするための
衝撃試験方法に関するものである。
衝撃試験方法に関するものである。
(2)従来技術と問題点
従来より情報処理装置等において、出荷先での信頼性を
同上させるため出荷前に工場でに種々の信頼度試験を実
施しているが、その中で出荷後の輸送上の衝撃に対する
保証や通常の試、験でに発見できない製造上の障害を洗
い出すために衝撃試、験が行なわれている。
同上させるため出荷前に工場でに種々の信頼度試験を実
施しているが、その中で出荷後の輸送上の衝撃に対する
保証や通常の試、験でに発見できない製造上の障害を洗
い出すために衝撃試、験が行なわれている。
従来この衝撃試験を実施するには規定の衝撃を容易に発
生するための治具を使用して人手により行なっていた。
生するための治具を使用して人手により行なっていた。
これは
■ 人手によるものでは衝撃・直にばらつきが生じる。
■ 試験されるユニットあるいはプリント板が試験用プ
ログラムにより動作しているがどうか試験者に知ること
ができず効果的かつ効率の良い衝撃試験ができないとい
う欠点があった。
ログラムにより動作しているがどうか試験者に知ること
ができず効果的かつ効率の良い衝撃試験ができないとい
う欠点があった。
(3)発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、情報処理装置直等の電
子装置及びそれを構成するユニットあるいはプリント板
に対し効果的かつ効率的な衝撃試験ができる衝撃試験方
法を提供することを目的とするものである。
子装置及びそれを構成するユニットあるいはプリント板
に対し効果的かつ効率的な衝撃試験ができる衝撃試験方
法を提供することを目的とするものである。
(4)発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、情報処理装置等の電
子装量及びそれを構成するユニット及びプリント板に対
して規定された衝撃を外部より加えることができる試験
方法であって、ピストル形のi零発生器と試験用プログ
ラムとを連結させることにより、2つ以上のユニットあ
るいはプリント板から試験用プログラムによって稼動し
ている試、倹当該ユニットあるいはプリント板を選択し
て衝撃試験を行なうことを特徴とする衝撃試埃方法を提
供することによって達成される。
子装量及びそれを構成するユニット及びプリント板に対
して規定された衝撃を外部より加えることができる試験
方法であって、ピストル形のi零発生器と試験用プログ
ラムとを連結させることにより、2つ以上のユニットあ
るいはプリント板から試験用プログラムによって稼動し
ている試、倹当該ユニットあるいはプリント板を選択し
て衝撃試験を行なうことを特徴とする衝撃試埃方法を提
供することによって達成される。
(5)発明の実施例
以下本発明実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明による衝撃試験方法を説明するための図
である。同図において1は被試験、A置、2.3.4は
被試験装置を構成するプリント板、5.6.7は衝撃発
生器をそれぞれ示す。な3衝撃発生器5〜7はb図の如
く枠9とピストル形衝撃発生器10を組合わせたもので
、衝撃I・7710mにより枠9を叩き、抜枠9を介し
て仮試験物に衝撃力を伝えるようになっている。その衝
撃発生方法としては、電動式、油圧式、空気式、動力式
(オイルモータ使用)等がある。
である。同図において1は被試験、A置、2.3.4は
被試験装置を構成するプリント板、5.6.7は衝撃発
生器をそれぞれ示す。な3衝撃発生器5〜7はb図の如
く枠9とピストル形衝撃発生器10を組合わせたもので
、衝撃I・7710mにより枠9を叩き、抜枠9を介し
て仮試験物に衝撃力を伝えるようになっている。その衝
撃発生方法としては、電動式、油圧式、空気式、動力式
(オイルモータ使用)等がある。
この衝撃発生器5〜7はa図の如く被試験装置のプリン
ト板2〜4にそれぞれ機械的に取り付けられる。
ト板2〜4にそれぞれ機械的に取り付けられる。
第2図に本発明による衝撃試、−$方伝を実施するため
の制御系を示す図である。同図に2いて1は被試験装置
、5〜8は衝撃発生器、11は試験用プログラム供給装
置、12は衝撃発′E6用駆勧衾tをそれぞれ示す。
の制御系を示す図である。同図に2いて1は被試験装置
、5〜8は衝撃発生器、11は試験用プログラム供給装
置、12は衝撃発′E6用駆勧衾tをそれぞれ示す。
試滅用プログラム供給装置11は被試験装置1に試逆用
プログラムを供給すると共に、48発生器5〜8に#零
発生器用駆動装置12f?!:介して前記試論用プログ
ラムに応じた動作をゼしのることができるように接続し
ている。
プログラムを供給すると共に、48発生器5〜8に#零
発生器用駆動装置12f?!:介して前記試論用プログ
ラムに応じた動作をゼしのることができるように接続し
ている。
本発明1云r1列えば第1図におり7るプリント板2が
試験用プログラムで動作せしめら几ると、同時に衝撃発
生器5が選択され、駆動装置12(tこよりで駆動され
衝撃試験が行なわれるのである。
試験用プログラムで動作せしめら几ると、同時に衝撃発
生器5が選択され、駆動装置12(tこよりで駆動され
衝撃試験が行なわれるのである。
このように動作しているプリント板にのみ#撃を与え、
動作していないプリント板には衝撃を与えないため、不
良の発見が容易であり短時間に試験を行なうことができ
る。また衝Sは人手によらず衝撃発生器を用いるため、
その衝撃力にばらつきが少なく効果的な試験を行なうこ
とができる−161 発明の効果 以上、詳細に説明したように本発明の衝撃試験方法は、
衝8発生器を試験用プログラムと連結させることしてよ
り、衝撃試験のばらつきをなくし、効果的な試験が可能
でめり、且つ不良が短時間で発見でき効率的な試験が可
能であるどいつfc、幼果犬なるものである。
動作していないプリント板には衝撃を与えないため、不
良の発見が容易であり短時間に試験を行なうことができ
る。また衝Sは人手によらず衝撃発生器を用いるため、
その衝撃力にばらつきが少なく効果的な試験を行なうこ
とができる−161 発明の効果 以上、詳細に説明したように本発明の衝撃試験方法は、
衝8発生器を試験用プログラムと連結させることしてよ
り、衝撃試験のばらつきをなくし、効果的な試験が可能
でめり、且つ不良が短時間で発見でき効率的な試験が可
能であるどいつfc、幼果犬なるものである。
第1図は本発明による衝撃発生方法を説明するための図
、第2図は本発明によるis試験万、去を実施するたつ
の制御系を示す図である。 図面において、1は被試験装置、2〜4:・ゴブリント
板、5〜8は衝撃発生器、9は枠、101=ピストル形
衝撃発生器、11は試験用プログラム供給製置、12に
衝S発生器用駆動装置をそれぞれ示す。 特許出願人 冨士通株式会社 特杆出頭代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)室 男 弁理士 山 口 昭 之
、第2図は本発明によるis試験万、去を実施するたつ
の制御系を示す図である。 図面において、1は被試験装置、2〜4:・ゴブリント
板、5〜8は衝撃発生器、9は枠、101=ピストル形
衝撃発生器、11は試験用プログラム供給製置、12に
衝S発生器用駆動装置をそれぞれ示す。 特許出願人 冨士通株式会社 特杆出頭代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)室 男 弁理士 山 口 昭 之
Claims (1)
- 1、情報処理装置等の電子装置及びそれを構成するユニ
ット及びプリント板に対して規定された衝撃を外部より
加えることができる試験方法であって、ピストル形の衝
撃発生器と試験用プログラムとを連結させることにより
、2つ以上のユニットあるいはプリント板から試験用プ
ログラムによって稼動している試験当該ユニットあるい
はプリント板を選択して衝撃試験を行なうことを特徴と
する衝撃試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9750882A JPS58214837A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 衝撃試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9750882A JPS58214837A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 衝撃試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214837A true JPS58214837A (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=14194193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9750882A Pending JPS58214837A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 衝撃試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214837A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509989U (ja) * | 1973-05-25 | 1975-01-31 | ||
| JPS5029987U (ja) * | 1973-07-17 | 1975-04-04 |
-
1982
- 1982-06-09 JP JP9750882A patent/JPS58214837A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509989U (ja) * | 1973-05-25 | 1975-01-31 | ||
| JPS5029987U (ja) * | 1973-07-17 | 1975-04-04 |
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