JPS58214927A - デバイスクロスコ−ル装置 - Google Patents
デバイスクロスコ−ル装置Info
- Publication number
- JPS58214927A JPS58214927A JP9765982A JP9765982A JPS58214927A JP S58214927 A JPS58214927 A JP S58214927A JP 9765982 A JP9765982 A JP 9765982A JP 9765982 A JP9765982 A JP 9765982A JP S58214927 A JPS58214927 A JP S58214927A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- call
- cross call
- signal
- device cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/52—Program synchronisation; Mutual exclusion, e.g. by means of semaphores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明はデバイスクロスコール装置に関する。
従来技術
第1図に示すデバイスクロスフールの構成において、1
.2、nは系1、系2、系nのコントローラ、3はデバ
イスクロスコール、B1、B2、Bnはレジスタである
。糸1で専有されていたデバイスクロスコール3に対し
系2から起動をかけられた場合、使用中を系2に対し報
告し、デバイスの動作完によってビジー・ツー@ 7
!J−(Busy to Free)割込を系2にかけ
る・。
.2、nは系1、系2、系nのコントローラ、3はデバ
イスクロスコール、B1、B2、Bnはレジスタである
。糸1で専有されていたデバイスクロスコール3に対し
系2から起動をかけられた場合、使用中を系2に対し報
告し、デバイスの動作完によってビジー・ツー@ 7
!J−(Busy to Free)割込を系2にかけ
る・。
以前に使用中を報告したか否かはデバイスクロスコール
側で記憶しデバイス動作完によって使用中を報告した系
2に対してBusy to Free 信号により糸1
での専有状態が解除されたことを伝達していた。デバイ
スクロスコール側で使用中を報告したか否かを記憶Tる
のは、ハードウェアが複雑となる。
側で記憶しデバイス動作完によって使用中を報告した系
2に対してBusy to Free 信号により糸1
での専有状態が解除されたことを伝達していた。デバイ
スクロスコール側で使用中を報告したか否かを記憶Tる
のは、ハードウェアが複雑となる。
発明の目的
本発明の目的は八−ドウエアを簡素化したシステムを提
供Tることにある。
供Tることにある。
本発明はデバイスクロスコールのBusy t。
Free 割込を制御するためマイクロプログラム制
御のコントローラ側で、使用中を報告されたかどうかを
記憶しておき、コントローラ側がデバイスクロスコール
の他系からの解放によつてBusy to Free
割込の制御を行なうようにするためのデバイスコール
装置に特徴を有する。
御のコントローラ側で、使用中を報告されたかどうかを
記憶しておき、コントローラ側がデバイスクロスコール
の他系からの解放によつてBusy to Free
割込の制御を行なうようにするためのデバイスコール
装置に特徴を有する。
発明の実施例
第2図に本発明の一実施例であるデバイスクロスコール
制御方式の構成を示す。デバイス4はデバイスクロスコ
ール3を介してマイクロプログラム制御のコントローラ
1.2の2台に接続されている。第S図により本発明の
動作について以下に説明する。
制御方式の構成を示す。デバイス4はデバイスクロスコ
ール3を介してマイクロプログラム制御のコントローラ
1.2の2台に接続されている。第S図により本発明の
動作について以下に説明する。
まずデバイネコ−A15がいずれの系にも専有されてい
ない場合、コントローラ1に専有されていることを記憶
しているフリップフロップ13及びコントローラ2に専
有されていることな記憶しているフリラグフロッグ14
共にリセットされており、デバイス制御信号の出力10
がANDゲー)21.201介しコントローラ1.2に
伝達される。本制御信号10はデバイスが動作中でない
時は高(′H/)レベルであり、デバイスクロスコー;
がいずれの系にも専有されていなし)場合、コントロー
ラ1.2への制御信号の出力22−11は′Hルベルと
なる。
ない場合、コントローラ1に専有されていることを記憶
しているフリップフロップ13及びコントローラ2に専
有されていることな記憶しているフリラグフロッグ14
共にリセットされており、デバイス制御信号の出力10
がANDゲー)21.201介しコントローラ1.2に
伝達される。本制御信号10はデバイスが動作中でない
時は高(′H/)レベルであり、デバイスクロスコー;
がいずれの系にも専有されていなし)場合、コントロー
ラ1.2への制御信号の出力22−11は′Hルベルと
なる。
次にコントローラ1からデバイスを専有する要求が来た
場合について説明する。コントローラ1はデバイスを専
有するためにデバイスクロスコール3に対しリザーブ信
号5を出力する。
場合について説明する。コントローラ1はデバイスを専
有するためにデバイスクロスコール3に対しリザーブ信
号5を出力する。
デバイスクロスコール3はコントローラ2で専有されて
いない条件7でコントローラ1に対してリザーブド信号
6を応答すると共に、7リツブフロツブ15ナセツトし
てコントローラ1に専有されたことを記憶しておく。ま
たデバイスクロスフール3はフリップフロラフ130セ
ツトによりANDゲート20を閉じ、コントローラ2に
対するデバイス制御信号の出力11Q’L“レベルにす
る。
いない条件7でコントローラ1に対してリザーブド信号
6を応答すると共に、7リツブフロツブ15ナセツトし
てコントローラ1に専有されたことを記憶しておく。ま
たデバイスクロスフール3はフリップフロラフ130セ
ツトによりANDゲート20を閉じ、コントローラ2に
対するデバイス制御信号の出力11Q’L“レベルにす
る。
この状態でコントローラ2側からデバイスを専有しよう
とした場合について説明する。コントローラ2はデバイ
スな専有するためデバイスクロスコール3に対してリザ
ーブ信号8を出力−4る。デバイスクロスコール5はコ
ントローラ1に専有されているためNANDゲート17
からビジィ信号9を応答する。コントローラ2はビジィ
信号9を応答されるとプログラムに対してデバイス使用
中を報告する。デバイスの動作が終了し、コントローラ
1がデバイスを解放する時には、コントローラ1がデバ
イスコール3に対してリリース信号12を出力する。デ
バイスクロスコール3はリリース信号12により7リツ
プフロツ7”15にリセットし、コントローラ2に対し
ては、デバイス制御信号の出力11を′Hルベルにする
。コントローラ2のマイクロプログラムはデバイスクロ
スコール6からビジィ信号゛を応答された後は、デバイ
ス制御信号の出力11を監視し本信号力いH″レベルな
った時デバイスがコントローラ1から解放されたとして
、Busyto Free の割込みをプログラムに
報告する。
とした場合について説明する。コントローラ2はデバイ
スな専有するためデバイスクロスコール3に対してリザ
ーブ信号8を出力−4る。デバイスクロスコール5はコ
ントローラ1に専有されているためNANDゲート17
からビジィ信号9を応答する。コントローラ2はビジィ
信号9を応答されるとプログラムに対してデバイス使用
中を報告する。デバイスの動作が終了し、コントローラ
1がデバイスを解放する時には、コントローラ1がデバ
イスコール3に対してリリース信号12を出力する。デ
バイスクロスコール3はリリース信号12により7リツ
プフロツ7”15にリセットし、コントローラ2に対し
ては、デバイス制御信号の出力11を′Hルベルにする
。コントローラ2のマイクロプログラムはデバイスクロ
スコール6からビジィ信号゛を応答された後は、デバイ
ス制御信号の出力11を監視し本信号力いH″レベルな
った時デバイスがコントローラ1から解放されたとして
、Busyto Free の割込みをプログラムに
報告する。
以上の説明はまずコントローラ1でデバイスが専有され
た後でコントローラ2がデバイスな専有しようとした゛
場合についての説明であるが逆の場合も全く同様である
ので省略するが、12がリリース信号、23がビジィ信
号、24がリザーブド信号である。
た後でコントローラ2がデバイスな専有しようとした゛
場合についての説明であるが逆の場合も全く同様である
ので省略するが、12がリリース信号、23がビジィ信
号、24がリザーブド信号である。
発明の効果
本発明によりマイクロプログラム制御のコントローラと
ハードウェア制御のデバイスクロスコーA/f有するシ
ステムにおいて、Busy t。
ハードウェア制御のデバイスクロスコーA/f有するシ
ステムにおいて、Busy t。
Free 1111込の制御をコントローラのマイク
ロプログラムで行なうことができ、デバイスクロスコー
ル何で使用中応答を記憶しておくレジスタが不要となる
ためハードウェアが簡素化できる。
ロプログラムで行なうことができ、デバイスクロスコー
ル何で使用中応答を記憶しておくレジスタが不要となる
ためハードウェアが簡素化できる。
第1図は従来例な示す図、第2図は本発明の一%施例の
構成を示す図、第3図はデバイスクロスコールの具体的
回路を示す図である。 1および2・・・コントローラ、 3・・・デバイスクロスコール装置、 t・・・デバイス、 1!Iおよび14・・・7リツプフロツプ。 什理人番理+ 蒲 1)rtへ勾曹 才 1 図 才 2 図
構成を示す図、第3図はデバイスクロスコールの具体的
回路を示す図である。 1および2・・・コントローラ、 3・・・デバイスクロスコール装置、 t・・・デバイス、 1!Iおよび14・・・7リツプフロツプ。 什理人番理+ 蒲 1)rtへ勾曹 才 1 図 才 2 図
Claims (1)
- 2台以上のマイクロプログラム制御のコントローラから
1台のデバイスを制aTるためにコントローラとデバイ
スの間に付加されるデバイスクロスコール装置において
、コントローラ対応に設けられ、対応のコントローラが
デバイスを専用しているかを示す記憶手段と、各コント
ローラからの専用要求に対して他のコントローラに対応
する記憶手段の表示に応じてリザーブ信号あるいはビジ
ー信号を返す手段と、他のコントローラに対応する記憶
手段とデバイスの状態に基づく信号をコントローラに送
る手段とからなるデバイスクロスコール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9765982A JPS58214927A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | デバイスクロスコ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9765982A JPS58214927A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | デバイスクロスコ−ル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214927A true JPS58214927A (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=14198188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9765982A Pending JPS58214927A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | デバイスクロスコ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214927A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6149258A (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-11 | Fanuc Ltd | 外部記憶装置の入出力制御方式 |
-
1982
- 1982-06-09 JP JP9765982A patent/JPS58214927A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6149258A (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-11 | Fanuc Ltd | 外部記憶装置の入出力制御方式 |
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