JPS58215295A - 溶接用ポジシヨナ− - Google Patents
溶接用ポジシヨナ−Info
- Publication number
- JPS58215295A JPS58215295A JP9698982A JP9698982A JPS58215295A JP S58215295 A JPS58215295 A JP S58215295A JP 9698982 A JP9698982 A JP 9698982A JP 9698982 A JP9698982 A JP 9698982A JP S58215295 A JPS58215295 A JP S58215295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- frame
- core
- freely
- driving device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/50—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/54—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only
- B23Q1/5406—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only a single rotating pair followed perpendicularly by a single rotating pair
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/04—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
- B23K37/0426—Fixtures for other work
- B23K37/0452—Orientable fixtures
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ホ光明は溶接用ポジショーj −4;:関わり、更に詳
細(5は第1駆動装置によ−)C垂直平面から前後方向
に一斜りる平面を持つ1+n動フレームと、1ぶ!PI
Jフレームの1111面L ′c′第2駆動装買で旋回
固定自在な円盤外と、l’l ’;1414V(1)偏
芯イIII、rから前りに突出りる延伸部と、該延伸部
の51シ端1=円a+ +ホの面ど平<’i<i祠11
1把り部ど核上1)部を回動171定白右に駆動(Jる
第3駆Φ1)装置どを設置−Jた溶接用ポジシー1ノー
に門す゛る0の7−あ2、)。
細(5は第1駆動装置によ−)C垂直平面から前後方向
に一斜りる平面を持つ1+n動フレームと、1ぶ!PI
Jフレームの1111面L ′c′第2駆動装買で旋回
固定自在な円盤外と、l’l ’;1414V(1)偏
芯イIII、rから前りに突出りる延伸部と、該延伸部
の51シ端1=円a+ +ホの面ど平<’i<i祠11
1把り部ど核上1)部を回動171定白右に駆動(Jる
第3駆Φ1)装置どを設置−Jた溶接用ポジシー1ノー
に門す゛る0の7−あ2、)。
溶融溶1スの溶1−ノ込み或い(よ溶接の完全石は、’
t?1融金属が液状と%−,)’U流動()る関1糸1
、下向溶接が最ら1i((実−(7,1向溶接が最す不
確実(あることは当然(あり、1回のバス−(ビート即
さか人さ1jれぽ溶EE1金属が落1・りる現象をとも
41う、1−向姿勢の作業イー(^×力避tJ <−r
iれは(2らない。
t?1融金属が液状と%−,)’U流動()る関1糸1
、下向溶接が最ら1i((実−(7,1向溶接が最す不
確実(あることは当然(あり、1回のバス−(ビート即
さか人さ1jれぽ溶EE1金属が落1・りる現象をとも
41う、1−向姿勢の作業イー(^×力避tJ <−r
iれは(2らない。
例えばり11図(に示したよう’36X ’+5J怖築
物の什[11111造(ごは二1アー1ど呼、S、溶接
ブ1コックがT場C多1ilに;1(惰され、惰築現揚
−c Ll祠、県・’+A、Nj祠と接合される構築す
法がEt流となってさており、+ ’t)−1などがs
l: (J +l、り人形化とてさCいることも加b
)(3メl来(、−1、しC二17)−などの溶融)合
接にあた−) ’U t11\(の!IVl>i作業を
下向溶接(−可能にりるポジシづ〕−−が必要になっ′
CさたのCある。
物の什[11111造(ごは二1アー1ど呼、S、溶接
ブ1コックがT場C多1ilに;1(惰され、惰築現揚
−c Ll祠、県・’+A、Nj祠と接合される構築す
法がEt流となってさており、+ ’t)−1などがs
l: (J +l、り人形化とてさCいることも加b
)(3メl来(、−1、しC二17)−などの溶融)合
接にあた−) ’U t11\(の!IVl>i作業を
下向溶接(−可能にりるポジシづ〕−−が必要になっ′
CさたのCある。
従来(よ人形の一])7−などは仮溶42後にての都1
9クレーンに吊t、) l−11(回転乃〒は1シ転(
する−]敷ど、′ル−ンl!I I)111間の11ス
ど、危険1・′1業をとしなう不都合かバー)っIこの
Cある、 本発明1;l: 、1記しlJ不都合をシv服りへくな
されたもの(以上1.− ”Eの一実fAl!Iソ1を
図面にもど−、JいC−汀線に説明りる1、 第1図に示しl(のは前記したように溶接構造物乃1゛
は材r1の一例としての二Jアー1Cあり、]コアの使
用8れる位置にJ、ってブラケッ1〜3か2木、3う木
、4本などのものがある。
9クレーンに吊t、) l−11(回転乃〒は1シ転(
する−]敷ど、′ル−ンl!I I)111間の11ス
ど、危険1・′1業をとしなう不都合かバー)っIこの
Cある、 本発明1;l: 、1記しlJ不都合をシv服りへくな
されたもの(以上1.− ”Eの一実fAl!Iソ1を
図面にもど−、JいC−汀線に説明りる1、 第1図に示しl(のは前記したように溶接構造物乃1゛
は材r1の一例としての二Jアー1Cあり、]コアの使
用8れる位置にJ、ってブラケッ1〜3か2木、3う木
、4本などのものがある。
第2図は木5へ明の溶接用ポジシー1ノー5に人形のコ
アー1を下から上面に支承した状況を図示しくいる。
アー1を下から上面に支承した状況を図示しくいる。
本発明の溶接用ボジショノー5は、−1−/7 1を支
持りる材料支持部7が延伸部9の前端に設けてあり、延
伸部9は円盤体11の偏芯位置から前号に延び円盤体1
1と一体的に旋回りる。
持りる材料支持部7が延伸部9の前端に設けてあり、延
伸部9は円盤体11の偏芯位置から前号に延び円盤体1
1と一体的に旋回りる。
l\−ス13(ま−1’77 ’ 1を支持2する側
に人きく左右両脚15が延設し−Cある。構造のiiT
細は第4図、第5図′C述べるが第2図の下にシ1ミシ
たように以下に述l\る記載((,1前後1「イjは図
小の1口1【〕とりに)、。
に人きく左右両脚15が延設し−Cある。構造のiiT
細は第4図、第5図′C述べるが第2図の下にシ1ミシ
たように以下に述l\る記載((,1前後1「イjは図
小の1口1【〕とりに)、。
第t′1図((+)は4Aオ゛+1(あるJ)ノー1の
44N())ノ/ ’i ツl−3f申i+’+ ’1
jini l−1,::保1.’l 1/、iQ述りる
揺動ル−ム′174前すに(…斜8μた状態を例示した
側面説明図(、第3図(l+ >、 t;I同じ< i
F面図C゛あろ、1 413図(11)には溶接イ’lT、(′□1か41手
に例え(,1電弧溶接の77−り枠194持ら〕〔手に
溶接眼鏡21を持つC1・向δ′/、、勢でパネルソー
ン23に仮溶接されに重10のfラウット3の前方側を
本溶接りる自前Cあべ)(二と4示しくいる。
44N())ノ/ ’i ツl−3f申i+’+ ’1
jini l−1,::保1.’l 1/、iQ述りる
揺動ル−ム′174前すに(…斜8μた状態を例示した
側面説明図(、第3図(l+ >、 t;I同じ< i
F面図C゛あろ、1 413図(11)には溶接イ’lT、(′□1か41手
に例え(,1電弧溶接の77−り枠194持ら〕〔手に
溶接眼鏡21を持つC1・向δ′/、、勢でパネルソー
ン23に仮溶接されに重10のfラウット3の前方側を
本溶接りる自前Cあべ)(二と4示しくいる。
第4図、第5図は本発明に1系る装b゛の11−面図と
側面図Cあっ−C、ペース13の左右に側柱25゜25
をi’Lム1之(1、その1.j’5に水平支’l’l
il 27をポル1〜29で固定しCいる。この水平☆
Ih1127にl″XXツノリングJをnして前後に揺
動自勅自右な揺動フレーム17を備えている。この揺動
フレーム17(J、へ−ス′13から1ヱ動自在に直接
\ソ設(Jることちi]能Ctlりる。前記揺動フレー
ム17は本実施例(は大型のf−ヤンネル型をしくおり
、下幅:には左右に前I)突出部33が設()てあ>
’C、n1i 1j突出部L3 L’Jはノ\−ス13
の内1則1こ設【jt二(テlえぽ冨こ1本ルシリンタ
イ1どの第゛1駆動装置35 tJ連結(され、1ヱ動
フレL 17 カ4< 平%−’l’lk 17 (7
) FL: Jj tl ’i 1iii qQ ニj
i =IJ 固定自γ1(ある。
側面図Cあっ−C、ペース13の左右に側柱25゜25
をi’Lム1之(1、その1.j’5に水平支’l’l
il 27をポル1〜29で固定しCいる。この水平☆
Ih1127にl″XXツノリングJをnして前後に揺
動自勅自右な揺動フレーム17を備えている。この揺動
フレーム17(J、へ−ス′13から1ヱ動自在に直接
\ソ設(Jることちi]能Ctlりる。前記揺動フレー
ム17は本実施例(は大型のf−ヤンネル型をしくおり
、下幅:には左右に前I)突出部33が設()てあ>
’C、n1i 1j突出部L3 L’Jはノ\−ス13
の内1則1こ設【jt二(テlえぽ冨こ1本ルシリンタ
イ1どの第゛1駆動装置35 tJ連結(され、1ヱ動
フレL 17 カ4< 平%−’l’lk 17 (7
) FL: Jj tl ’i 1iii qQ ニj
i =IJ 固定自γ1(ある。
15′1動ル−ム′17のir’、 rfii il1
口こけ本実施例Cは4本の強剛Q: l−]−ラ37か
回転自在に(ll! 1iEj (SれCいC111−
ラ37の半押段部に円盤体11が回動自在【、二保持さ
れCいる。円盤体1′1の後面に*、L f t−−ご
)9が固着されており、円盤体11ど=I” 17−3
9(、■其通の球面軸度を備えた軸/11で揺動フレー
ム17にx−11)で旋回白nてあイ)。
口こけ本実施例Cは4本の強剛Q: l−]−ラ37か
回転自在に(ll! 1iEj (SれCいC111−
ラ37の半押段部に円盤体11が回動自在【、二保持さ
れCいる。円盤体1′1の後面に*、L f t−−ご
)9が固着されており、円盤体11ど=I” 17−3
9(、■其通の球面軸度を備えた軸/11で揺動フレー
ム17にx−11)で旋回白nてあイ)。
11L動フレーム17のチャンネル型の間(、:第21
SI/動’JA it’443として例えばスーiツブ
し一タなとの゛iQ動機が設けてあって、その駆動軸4
5につA−ム減速装置/I7つA−ム減速装ff71の
出/J軸キーl−/19を経−C前記したギX’39か
駆動されて円盤(ホ11が旋回固定自在である。
SI/動’JA it’443として例えばスーiツブ
し一タなとの゛iQ動機が設けてあって、その駆動軸4
5につA−ム減速装置/I7つA−ム減速装ff71の
出/J軸キーl−/19を経−C前記したギX’39か
駆動されて円盤(ホ11が旋回固定自在である。
円?lH体11の偏芯位置には、円盤体に垂直に前りに
突出した延伸7Sll 9が設り−(あ−)で、ぞの前
方には円!’i:414〜11の98面に平11り゛円
盤体中心へ向に回−)44i”l支1コ1)1を回動軸
51が回動自T「に設(・プ((いる、1 (Δi”l << J、’+部同動Q’lll !i
1 (1) ′)’L喘に1.1薗;+t: L、 t
、: (1,1)’1支1,1部7がとり”) IJ
’(あ−)ン2.4(実施例(は#A 111【3二該
当!する1〕′−1か・トル1・或いは)4.にイ、
j: /、二ta //−シンf装四に+どの適宜な千
[すで固41)てある。
突出した延伸7Sll 9が設り−(あ−)で、ぞの前
方には円!’i:414〜11の98面に平11り゛円
盤体中心へ向に回−)44i”l支1コ1)1を回動軸
51が回動自T「に設(・プ((いる、1 (Δi”l << J、’+部同動Q’lll !i
1 (1) ′)’L喘に1.1薗;+t: L、 t
、: (1,1)’1支1,1部7がとり”) IJ
’(あ−)ン2.4(実施例(は#A 111【3二該
当!する1〕′−1か・トル1・或いは)4.にイ、
j: /、二ta //−シンf装四に+どの適宜な千
[すで固41)てある。
延伸部9(9二(,1し一ターブラノノツ1〜F):3
を介し・C第3駆Φ+1装胃b1)としく例えばプレー
キイ」さパルスし−S”:Lどがどりつ(J (あ−)
(−1多丁′2の11表)虫キト−装置やl\l\ルギ
X・−を経(祠H女持部回動軸り14回動因疋自0とし
ているのてル)る。
を介し・C第3駆Φ+1装胃b1)としく例えばプレー
キイ」さパルスし−S”:Lどがどりつ(J (あ−)
(−1多丁′2の11表)虫キト−装置やl\l\ルギ
X・−を経(祠H女持部回動軸り14回動因疋自0とし
ているのてル)る。
ll\発明に係る装置は以l−詳記し/、:、J、うに
構成してなる0の(・あるから、仮溶接したゴJアーな
どの溶接(1°11物乃j゛は4A斜@祠オ゛!1支持
部7に固着しく第:3駆1FJJ装岡55にJ、っ−C
材料支持部回動り1151の11わりをイ■筋の方向に
3GO度にわたー)−C回ΦIJ位置決N)l:;l
rr (cli+ リ、’rA ):’l ”A l”
f nls 7 ヲ(i R”J−ル延伸部91.L円
り1:1陣′11と一イホどな−)て’Ill 41の
まわりを第2駆動其置5FjにJ、つU3601哀にわ
たる1]:1.、)のf)向のh;[回固定が自(1:
(’ +’y>す、−1イ円蕎体1#1へぐ77Jj
・1イ)1ヱ動ル−ム’17 Ll−L第゛1駆動に直
311(二1 )(水ゝ(′支’l’lll 27のま
わ0仝+’+i+後(こ1.?1動固定[」rlである
から第3図(、’l )に例4、したJ: ”5に[:
1:動ル−バ17を前h Iff!利払に突出a l!
44 Fl (あるJ1アー1なと゛4任ハ、の昌さ
10置(に(1ン置さける。−とb71易IJ実1)l
!i−CさるのCある。
構成してなる0の(・あるから、仮溶接したゴJアーな
どの溶接(1°11物乃j゛は4A斜@祠オ゛!1支持
部7に固着しく第:3駆1FJJ装岡55にJ、っ−C
材料支持部回動り1151の11わりをイ■筋の方向に
3GO度にわたー)−C回ΦIJ位置決N)l:;l
rr (cli+ リ、’rA ):’l ”A l”
f nls 7 ヲ(i R”J−ル延伸部91.L円
り1:1陣′11と一イホどな−)て’Ill 41の
まわりを第2駆動其置5FjにJ、つU3601哀にわ
たる1]:1.、)のf)向のh;[回固定が自(1:
(’ +’y>す、−1イ円蕎体1#1へぐ77Jj
・1イ)1ヱ動ル−ム’17 Ll−L第゛1駆動に直
311(二1 )(水ゝ(′支’l’lll 27のま
わ0仝+’+i+後(こ1.?1動固定[」rlである
から第3図(、’l )に例4、したJ: ”5に[:
1:動ル−バ17を前h Iff!利払に突出a l!
44 Fl (あるJ1アー1なと゛4任ハ、の昌さ
10置(に(1ン置さける。−とb71易IJ実1)l
!i−CさるのCある。
i+’L −、) ’U (+]l:東溶接構造物乃j
′:は祠オ′シをクレーンに吊りF LJ” ”C回f
t+或いは反転りる<(どの危F・))む作業/J)4
c<、クレーン持らの旧聞r−1スら4j−シに一人の
作業し1が連続しで次々とjjへC上向姿勢の溶接か寞
令で18−tl fil ’lにできる効果を収め得た
のである。
′:は祠オ′シをクレーンに吊りF LJ” ”C回f
t+或いは反転りる<(どの危F・))む作業/J)4
c<、クレーン持らの旧聞r−1スら4j−シに一人の
作業し1が連続しで次々とjjへC上向姿勢の溶接か寞
令で18−tl fil ’lにできる効果を収め得た
のである。
なお本実メ進例の説明c 1.を円qd(ホ11ど延伸
部9とは別個の部材として説明しl、:か、雨音を一つ
の部材どしく第;)図の/j向−’C兇/Jll、’1
に1−字形に4cるJ、うに構成しCも本発明の技杯3
思;、ljから逸11;Lづるbのではないことは明ら
かCある。
部9とは別個の部材として説明しl、:か、雨音を一つ
の部材どしく第;)図の/j向−’C兇/Jll、’1
に1−字形に4cるJ、うに構成しCも本発明の技杯3
思;、ljから逸11;Lづるbのではないことは明ら
かCある。
第1図は伺オ″」どしての溶接構j青物]アーの説明図
T 2m(,1水芸filずの全14 j’、’l祝図
;]〕3図に+ ) 、 (1+ )は本装置M 、
J、る1・向)トを接の説明図 114図は本実施1ダ1装置のj[面図第5図(1、:
j’、 /1図〕V −V IKJi而矢視面(ある。 図面中(1) l ′)Q部分を表ねりj′コ号の+i
l! II、jll・・・=1ノノー り・・浴1):用ボシシ・1ノー 7・141’)l・11−1昌1; !、11
・・・延伸部11・・・円5Ijj休 17・
・・151Φ11ル−183 5 ・・ 第 11情
メ 重θ )(「コ° 71 :I
、 ・・・ 餉) 2 駆 千力 )匙 F9j30
・・・第3駆1ト屓に置
;]〕3図に+ ) 、 (1+ )は本装置M 、
J、る1・向)トを接の説明図 114図は本実施1ダ1装置のj[面図第5図(1、:
j’、 /1図〕V −V IKJi而矢視面(ある。 図面中(1) l ′)Q部分を表ねりj′コ号の+i
l! II、jll・・・=1ノノー り・・浴1):用ボシシ・1ノー 7・141’)l・11−1昌1; !、11
・・・延伸部11・・・円5Ijj休 17・
・・151Φ11ル−183 5 ・・ 第 11情
メ 重θ )(「コ° 71 :I
、 ・・・ 餉) 2 駆 千力 )匙 F9j30
・・・第3駆1ト屓に置
Claims (2)
- (1)l\−ス1′にher回固定自(f <7115
ifi体に−+、Q 4J 、機内で1:(体の隔芯位
置(□二部])に突出する延伸部を一体化し−(設(J
、該延伸部前部に4A 1”l支持部を回!I’lJ固
定目仔(・:設41 、上記相別支持部を駆動りる第3
3駆ΦIJ駅;1′?る゛設LJ /こことを1寺1敦
とりるン合接用ポジジョブ−0 - (2) 前記円盤外は揺動フレーl\に回転自在に支
承されC+Ijす、この揺動フレー71はベース上に立
設しに点(1に支軸を介して1一部が琳石されCいるこ
とを1″1徴どづる特許請求の範囲(1)に記載の溶接
用ポジシーl−ノー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9698982A JPS58215295A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 溶接用ポジシヨナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9698982A JPS58215295A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 溶接用ポジシヨナ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58215295A true JPS58215295A (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=14179609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9698982A Pending JPS58215295A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 溶接用ポジシヨナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58215295A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545780U (ja) * | 1977-06-16 | 1979-01-16 |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP9698982A patent/JPS58215295A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545780U (ja) * | 1977-06-16 | 1979-01-16 |
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