JPS58215428A - ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法 - Google Patents

ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法

Info

Publication number
JPS58215428A
JPS58215428A JP57097363A JP9736382A JPS58215428A JP S58215428 A JPS58215428 A JP S58215428A JP 57097363 A JP57097363 A JP 57097363A JP 9736382 A JP9736382 A JP 9736382A JP S58215428 A JPS58215428 A JP S58215428A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
meth
polycarbonate resin
acrylate
paint
ultraviolet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57097363A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruo Nakagawa
中川 照夫
Yoshihisa Ogasawara
小笠原 誉久
Goro Shimaoka
島岡 悟郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toagosei Co Ltd
Mitsubishi Gas Chemical Co Inc
Original Assignee
Toagosei Co Ltd
Mitsubishi Gas Chemical Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toagosei Co Ltd, Mitsubishi Gas Chemical Co Inc filed Critical Toagosei Co Ltd
Priority to JP57097363A priority Critical patent/JPS58215428A/ja
Publication of JPS58215428A publication Critical patent/JPS58215428A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coating Of Shaped Articles Made Of Macromolecular Substances (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Paints Or Removers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は表面硬度等の表面特性及び耐候性等の物性が改
良された芳香族ポリカーボネート樹脂成形品の製法に関
する。更に詳しくは、下記(2)、(B)及び0よりな
る塗料を芳香族ポリカーボネート樹脂成形品の表面に塗
布し、ついで電子線を照射して硬化せしめる、表面特性
及び耐候性等の物性が改良された芳香族ポリカーボネー
ト樹脂成形品の製法を提供するものである。
(2) トリメチロールプルパントリ (メタ)アクリ
レート及び/又はテトラヒト−フタル酸(及び/又はそ
の無水物)とトリメチロールプロパンと(メタ)アクリ
ル酸との共エステル化反応生成物。
■ モノ (メタ)アクリレート及び/又はジ(メタ)
アクリレート。
(0紫外線吸収剤。
上記の塗料において、硬化性成分(2)と■の割合は、
囚が50〜100重量%(以下単に%と表示する)で[
相]は50〜0%であり、成分0は成分(ト)および0
0合計100重量部(以下単に部と表示する)あたり0
.1〜10部である。
、 なお、本明細−においては、アクリレートとメタク
リレートとを(メタ)アクリレートと、アクリル酸とメ
タクリル酸とを(メタ)アクリル酸と、アクリロイル基
とメタクリルイル基とを(メタ)アクリロイル基と総称
する。
芳香族ポリカーボネート樹脂は、透明であり、機械的1
’l I/lにすぐJl、易加工性であるなど種々の特
長を?4つところから、これらの本来の特長を生かして
種々の用途に用いられ、特にガラスtこ替る構造用東祠
として、」−起請特性に加えて軒l化が活かされて、活
用されていることは周知の通りである。しかし、金楓や
ガラスに比べると、芳香族ポリカーボネート樹脂成形品
は、表面硬度、耐摩耗性、耐擦傷性および耐溶剤性とい
ったいわゆる表面性能に劣り、それゆえtこその用途が
制約されているのが実状であり、芳香族ポリカーボネー
ト樹脂成形品の表面性能を改良することが強く紹まれて
いる。
さらr−は、芳香族ポリカーボネート樹脂は紫外線によ
る劣化をうけ易く、耐候性が要求される用途においてそ
の改善が望まれている。
ところで、芳香族ポリカーボネート樹脂成形品の表面性
能を改良する試みはすでに種々提案されており、その一
つの試みは、当該成形品の表面に塗料を塗布して保護膜
を形成する方法である。たとえば、塗料として熱硬化性
のメラミン樹脂塗料を用い、塗膜を熱硬化することによ
って成形品の表面にメラミン樹脂の保護膜を形成する方
法(特開昭47−33164号、同4B−80175号
、同51−111275号はか)やオルガノシラン化合
物の加水分解生成物を塗料として用い、熱硬化によって
オルガノポリシルキサンからなる保護膜を形成する方法
(米国特許第3,707,397号、特開昭52−13
8565号ほか多数)が提案されている。
しかしながら、これらの加熱、硬化によって保護膜を形
成する方法では、硬化に当って高温かつ長時間という厳
しい条件を必要とし、この処理によって芳香族ポリカー
ボネート樹脂成形品が七の本来のすぐJlだHf1t的
性質を損う危険が大きくなる。さらr−は、芳香族ポリ
カーボネート樹脂基材と保護膜との密着性や塗膜の耐久
性など改良の余地が多く、未だ実用的な表面性能の改良
が達成しftJているとは言い離い。
一方、熱硬化1ご代る方法として、多官能性のアクリル
系化合物を塗料として用い、紫外線を照射することによ
って硬化樹脂に変えて保護膜を形成する方法も提案され
ている(特開昭53−7771号、牛!、 1′N表昭
55−500855号はか)。紫夕1線照射による方法
1」硬化が短時間で終了するという利点1才あるが、照
射時tこ熱が発生し、千〇熱Vこよってポリカーボネー
ト樹脂基材が変形する危険が伴う。さらには、紫外線に
よる硬化反応を促進するために光重合開始剤や光増感剤
が用いられるが、硬化樹脂塗膜中1ここわらが残存して
保@膜あるいを1ポリカーボネート樹脂基祠の耐久1’
l 、h tこ耐候性に悪影響を与える危険もある。
さらに、電子線あるいは紫外線によって硬化 5 − する多官能性化合物含有塗料も種々提案されている。
例えば分子中に3個以上の(メタ)7クリロイル基を有
する多官能性モノマーと他の架橋性モノマーとの混合物
をポリカーボネート成形品に塗布し、電子線を照射し、
耐摩耗性等の表面特性を改良する方法も提案されている
(特公昭49−14859号公報、特公昭52−477
63号公報、特公昭53−43553号公報、及び特開
昭53−10293iS号公報、特開昭53−1046
38号公報など)。これらの方法によれば、耐摩耗性等
の表面特性の改良は可能となるが、耐候性が充分ではな
い。例えば、サンシャイン型つェザオメーターにより約
200時間程度で黄変、密着不良、耐摩耗性の劣化が認
められる。
また特開昭54−97635号公報には、3個以上の(
メタ)アクリロイル基を有する多官能性七ツマ−がポリ
ペンタエリスリトールポリ(メタ)アクリレートである
塗料を使用する方 6 − 法が提案されており、これに紫外線吸収剤を添加するこ
とが可能であるとしているが、紫外線吸収剤の種類や添
加側な含めて具体的な記載はなく、耐候性等に関する影
響についても一切述べられていない。
本発明者らの横1によれば、一般に3個以上の(メタ)
アタリ−イル基を有する多官能性七ツマ−を主体とする
塗料をこ紫外線吸収剤を添加すると、耐候(/1の改良
は可能であるが、一方で耐摩耗(/1尺び密着1’1等
が不良となり、表面特性と耐候1/1を両立さゼること
を1困蛙であった。
本発明1′jこれら貼物慴の両立を可能としたものであ
って、本発明で使用される塗料は、特定の硬化1’l成
分(2)1dよびalと紫外線吸収剤0からなるもので
ある。
硬化性成分(Alは、テトラヒドロフタル酸および/ま
たはその無水物とトリメチルールプロパンと(メタ)ア
クリル酸との共エステル化反応生成物および/ま?:i
t、)リメチロールプロパントリ (メタ)7クリレー
トであって、硬化性成分全体の50〜100%を占める
ことを必要とし、60〜90%であると一層好適である
。上記共エステル化反応生成物は、共沸脱水溶剤の存在
下にエステル化触媒を使用して各原料を共エステル化す
る既知の方法によって製造することができる。本発明に
おいて特に適している共エステル化反応生成物は、常温
において粘稠な液状物であり、さらに好ましくは、各原
料の仕込みモル比をテトラヒドロフタル酸(その無水T
h)t)リメチロールプロパン唸(メタ)アクリル酸=
=jS1.5〜3S2.5〜7の範囲内にして得られる
共エステル化反応生成物である。
硬化性成分■は、モノ(メタ)アクリレートおよび/ま
たはジ(メタ)アクリレ−Fで、それらの好ましい具体
例としてはネオペンチルグリコールジ(メタ)アクリレ
−Y1ヘキサメチレングリプールジ(メタ)アクリレー
トおよび下式で示されるモノ (メタ)アクリレートが
あり、硬化剤成分合計量の50〜0%であることを必要
とし、40〜1096を好ましい範囲とするもめである
と!で、R1はエチレン基またはプルピレン基を、R2
は水1g原子またはメチル基を、またnは1〜1[1の
正数なそれぞれ示す。
紫外線吸収剤し)としてはラジカル捕捉性を有するもの
および/またはラジカル捕捉性を有しかいものがf1!
1用される。例えば、ベンゾフェノン、0−ベンゾイル
−メチルベンゾエート等ノペンゾフエノン系;アセトフ
ェノン、プロピオフェノン等のフルキルフェノン系;あ
るいはチオキサントン、2−りPRチオキサントン、2
−メチルチオキサントン等のチオキサントン系といった
ラジカルiff捉性を有しない紫外線吸収剤及び2−ヒ
ドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン、2−ヒドロキ
シ−4−)″デシルオキシベンゾフェノン、2.2’−
ジヒドロキシベンゾフェノン、2.2′−ジヒドいキシ
−4,4′−ジ 9− メトキシベンゾフェノン、2.2’−ジヒドロキシ−A
、4’−ジェトキシベンゾフェノン等のO−ヒF+’−
?ジベンゾフェノン系;2−(2’−ヒドロキシ−5′
−メチ7レフエニル)ベンゾトリアゾール、2−(2’
−ヒドロキシ−5′−1−ブチルフエニ/し)ベンゾト
リアゾール、2−(2’−ヒドロキシ−3’、 5’ 
−シー t −7’チルフエニル)−5−りp+p+ベ
ンゾトリアゾール、2−(2’−ヒトI=+シー3/、
 51−ジーt−7ミルフエニル)ヘンシトリアゾール
等のトリアゾール系といった、ラジカル捕捉性を有する
紫外線吸収剤が用いられる。
塗料中の紫外線吸収剤配合量は、硬化性成分(2)およ
び00合計量100部に対して0.1〜10部でなけれ
ばならない。好ましい配合lは0.1〜10部であるが
、ラジカル捕捉性を有する紫外線吸収剤に関しては6部
までとすることがさらに好ましい。
本発明においては、上記のごときラジカル捕捉性を有す
る紫外線吸収剤とこれを有しない紫10− 外線吸収剤とを併用することが最も望ましく、これによ
ってより−1−申越した結果が得られる。
両者の好適な併用割合1j、ラジカル捕捉性を有しない
紫外線吸収剤1部に対して、ラジカル捕捉性を有する紫
外線吸収剤〔1,1〜1部の範囲にある。
すなわちポリカーボネート樹脂成形品は紫外線の影曽に
より黄変′する為、表面に塗装されたm膜に多量の紫外
線吸収剤を帷加し、光が塗膜を通過する過楓で路外線部
分な吸収させ、ポリカーボネート樹脂鳩に到達すめ光中
の紫外線部含有率を減少さ硅ることによって、黄変防止
に関する改良は1丁能である。しかしながら、通常使用
されている痙夕1m吸収剤はラジカル捕捉性を有するも
のであり、一方、電子線硬化型塗料といえども、その硬
化+1ラジ力ル重合機構によるものであるム一め、この
横の紫外線吸収剤の添加皺が多いと硬化不良となり、成
形品の表面特性、特に耐摩耗性を充分に改良し難い。
本発明者ら目、ラジカル捕捉性を有しない紫外線吸収剤
をラジカル捕捉性を有する紫外線吸収剤と併用すること
により、塗料の硬化性を低下させることなく、紫外線に
よる悪影響を有効に防止できることを見出し、表面特性
の改善と耐候性付与を両立させることに成功した。この
種の技術分野においてラジカル捕捉性を有しない紫外線
吸収剤を使用した例は従来なく、ましてこれをラジカル
捕捉性のある紫外線吸収剤と併用することについてはま
ったく知られていない。
本発明に用いられる塗料に対しては、必要に応じてレベ
リング剤、スリップ剤、安定剤、着色剤等を常法により
添加することができる。
塗料の塗装方法は、浸漬iih装、はけ塗り、スプレー
塗装、ロールコータ−塗装、ナイフコーター塗装、カー
テン70−コーター塗装等の一般的な方法が使用でき、
塗膜厚は2〜30μ、好ましくは3〜20μの範囲が適
当である。。
本発明における塗料の硬化に際しては、電子線加速電圧
100〜300KVの範囲の電子線熱414装置が好適
に使用され、照射線量は2〜40メツfラツド、好j 
L <は5〜20メガラツドの範囲である。硬化1j電
素itス雰囲気又は炭酸ガス拌囲気婢a)イζ活性がス
雰囲気中で行なうことが好ましい。
尚、本発明の方法1こ↓5いて用いられる芳香族、1″
、リカーボネート樹脂と目、ビスフェノール人で代表さ
第1るビスーノLノール類とカーボネート^口駆体、す
なわらホスゲン又はジフェニルカーボネート、とも・常
法に従)で反応させて得られる重合体を一@ ’l。成
形品は、特にその形状が限定されるもので(jハ゛く、
フィルム、シート、波板その他任意の形状で用いらオ]
る。
以下、実施例ど比UNによって、本発明の方法なより夙
輯的にIll?、明4る。尚、実施例で示す性能の試験
方法1よ1、以下のごとくである。
(1)外観試験 目視により判定]、だ。
0・・・・・・良好  Δ・・・・・・Ik膜にクラッ
ク発生×・・・・・・m膜が自然剥離する 13− (2)  スチールウールテスト 一#−0000のスチールウールで塗膜面を軽く押えな
から15往復する。その後の塗膜表面の傷の付く程度を
次の基準で判定し、耐摩耗性を評価した。
A′・・・・・・傷がつかない A・・・・・・はとんど傷がつかない B・・・・・・傷がつくが、光沢は保たれているC・・
・・・・無数に傷がつき、光沢が失われる(3)接着性 塗膜1こ100個のゴパン目(1−)を付け、セロファ
ンテープな密着させ、次いで直角に急激に剥離する。こ
のとき剥離せずに残った目数を全目数100に対して表
示し、接着性を評価した。
(4)耐候試験 サンシャインカーボンアーク型促進耐候試験機(スガ試
験機製、サンシャインウェザオメーター WE−8UN
−HC屋)を用いて試料を所定時間処理し、耐候試験後
の前記(1)〜(3)14− の緒性能及び樹脂の黄変の有無を評価した。
譲考例 1 −rトラヒドロフタル#(その無水物)とトリメチロー
ルプロパンと(メタ)アクリル酸との共エステル化反応
生成物を、以下のごとく合成した。
テトラヒドロフタル酸無水41!11モル、トリメチロ
ールプロパン 2モル及びアクリル酸4モルを、トルエ
ンtS剤として用い、パラトルエンスルホン*V触媒と
して、脱水エステル化反応に付し、得られtこ反応液の
残存酸価を苛性ソーダ水哨液で中)を口、た後、減圧蒸
留によりトルエンなw去しt−1゜ 得られた共エステル化反応生成物は常温で粘稠な液体で
ある。
参考例 2 以下の方法1r、よ會)七ノ(メタ)rり1)レートを
合成した。
フェノールにエチレンオキサイドを平均2.3モル付加
したアルコール 1モルに対し、アクリル酸 1モルを
、トルエンを溶剤とし、パラトルエンスルホン酸を触媒
として、脱水エステル化反応によってエステル化した。
得られた反応液の残存する酸価な苛性ソーダ水溶液で中
和した後、減圧蒸留によりトルエンを留去した。
得られたエステル化反応生成物は前記一般式においてR
1がエチレン基、R2が水素原子、nが2.3である構
造を有し、25℃における粘度が30センチボイズの液
体であった。
実施例 1〜20 硬化性成分頭または(A)との)と紫外線吸収剤(C)
を表1に示す割合で混合し、塗料とした。*料には、シ
リコン系レベリング剤 BYK−300(BYKマリン
クロット社[)を0.5重量%添加した。
これらの塗料を芳香族ポリカーボネート樹脂成形品の一
種であるシート、hに厚さ10μに塗布し、窒3に雰囲
気下16日本バー力ライジング社製電子111装置t 
 BaI2−1soを用いて所定V)照射線14? l
I@身4L硬化させることにより、保−被膜を形成しt
、7− o得られた塗装ポリカーボネート樹脂シー1−
の性能を表2に示す。表2における配合量は部数である
17− 203 比較例 1〜3 表3に示すとおりの硬化性成分に紫外線吸収剤を配合し
、または配合しないものを塗料として用い、その他は実
施例1と同様にしてポリカーボネート樹脂シート上に塗
料を塗装して硬化させ、その性能を評価した。
得られた結果を表4に示す。
比較例 4 上記実施例および比較例で用いたものと同じポリカーボ
ネート樹脂シートについて、塗料の塗装と硬化を行なわ
ずにスチールウールテストと耐候性試験を実施した。そ
の結果を表4に併記する。
24−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 芳香族ポリカーボネート樹脂成形品の表面に、囚テトラ
    ヒドロフタル酸および/またはテトラヒドロフタル酸無
    水物とトリメチ2−ルプロパンと(メタ)アクリル酸と
    の共エステル化反応生成物および/またはトリメチロー
    ルプロパントリ (メタ)アクリレート 50〜100
    重量%と■モノ (メタ)アクリレートおよび/または
    り(メタ)アクリレート 50〜0重量%からなる硬化
    性成分と、その100重量部あたり061〜10重量部
    となる量の紫外線吸収剤からなる塗料を塗布し、これに
    電子線を照射して
JP57097363A 1982-06-07 1982-06-07 ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法 Pending JPS58215428A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57097363A JPS58215428A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57097363A JPS58215428A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58215428A true JPS58215428A (ja) 1983-12-14

Family

ID=14190414

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57097363A Pending JPS58215428A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ポリカ−ボネ−ト樹脂複合体の製法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58215428A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56122840A (en) * 1980-03-04 1981-09-26 Mitsubishi Rayon Co Ltd Coating material and preparation of synthetic resin molded product by use of the same

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56122840A (en) * 1980-03-04 1981-09-26 Mitsubishi Rayon Co Ltd Coating material and preparation of synthetic resin molded product by use of the same

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4929506A (en) Coated polycarbonate articles
JPH0418423A (ja) 重合性シリカ分散体及びそれを用いた硬化性被覆用組成物
JPS6336348B2 (ja)
KR19980052986A (ko) 필름에 고내스크래치성 박막코팅을 부여하는 자외선 경화형 수지조성물
JPH0148935B2 (ja)
JPS6052182B2 (ja) 塗料組成物
WO1992021492A1 (en) Moisture resistant glass article
JPH0615630B2 (ja) コ−テイング用組成物及び合成樹脂成形品
JP5096924B2 (ja) 過酸化物系硬化剤を使用したインライン法により熱硬化可能な塗布
JP4069498B2 (ja) 透明被覆成形品およびその製造方法
JP2023054872A (ja) 反射防止フィルム、並びにその使用方法及びそれを用いたプラスチック成形品
EP0386297A1 (en) Uv curable thermoformable protective coatings
KR100373205B1 (ko) 자외선경화형안개서림방지피복조성물및이를이용한피막형성방법
KR100245952B1 (ko) 자외선 경화성 안개서림 방지 피복 조성물 및 이를이용한피막형성방법
JP3100440B2 (ja) 表面特性に優れた複合化ポリカーボネート成形品およびその製造方法
KR100252031B1 (ko) 자외선 경화형 조성물 및 이를 이용한 표면보호필름
JPS60215030A (ja) 耐摩耗性合成樹脂成形品の製造方法
JPH03152181A (ja) 防曇性組成物
JPS59132974A (ja) 紫外線硬化塗装金属板の高速硬化法
KR100252029B1 (ko) 자외선 경화형 조성물 및 이를 이용한 내스크래치성 필름
JPH041014B2 (ja)
JPS6176516A (ja) 放射線硬化型被覆組成物
JPH02173163A (ja) 耐摩耗性メタクリル樹脂成形品およびその製造法
JPS6253379A (ja) コ−テイング用組成物およびコ−テイング方法
JPS60248257A (ja) プラスチツク成形品の製造方法