JPS58215435A - 加硫性コンパウンド - Google Patents

加硫性コンパウンド

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JPS58215435A
JPS58215435A JP9083083A JP9083083A JPS58215435A JP S58215435 A JPS58215435 A JP S58215435A JP 9083083 A JP9083083 A JP 9083083A JP 9083083 A JP9083083 A JP 9083083A JP S58215435 A JPS58215435 A JP S58215435A
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isoprene
polymerization
styrene
vulcanizable
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カ−ル−ハインツ・ノルトジ−ク
ヨハネス・クニスト
ヨハネス・トルナウ
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Huels AG
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Chemische Werke Huels AG
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は加硫性コンノミランドに関する。
ニトリルゴムを含有する加硫性コン・ξランドを、例え
ば発射剤および鉱油のようなとくに脂肪族炭化水素であ
る非極性の有機媒体に対する密閉用の材料ないしは構造
部材に使用することは公知である。
ニトリルゴムにトリル−ブタジェンゴム、NBR)とは
、1,3−ブタジェンおよびアクリルニトリルより成る
コポリマーである。その加硫物は、非極性の有機媒体に
対する大きい耐性(耐膨潤性)により優nている。従っ
てこれら加硫物は、弾性・ξツキング、給油管、ケーブ
ルジャケット等に使用される。しかしながら大ていの場
合、これらは、有利に空気の成分であるガスに対し十分
に気密ではない。
本発明の課題は、前述の現技術水準から出発し、非極性
の有機媒体に対するシーリング用の材料ないしは構造部
材、とくに弾性・ξツキングの製造に適当であり、かつ
現技術水準の加硫性フンパウンドよりも有利な複合特性
により優れている加硫性フン・ξランPを製造すること
である。
この複合特性は、混合−および成形工程における良好な
加工性;架橋速度および架橋収率の点で公知の速反応性
汎用ゴム(NR,工R,BRおよびSBR)のそれに類
似する良好な加硫特性;汎用ゴム、NBRおよびまたE
PDMおよびエエR(エエRには、ブチルゴム並びに塩
素化および臭素化ブチルゴム、またクロル−ないしはブ
ロムブチルゴムが挙げられる)をブレンPした場合の良
好な共加硫特性、並びに種々の層より成る複合材料を製
造する場合の良好な共加硫特性;加硫物が、十分に気密
でありかつとりわけ非極性の有機媒体に対し十分に耐膨
潤性であることを包含する。
意外にもこの課題は、特許請求の範囲第1項による加硫
性フン・ξランrにより解決される。
有利なフンパウンドは、特許請求の範囲第2〜第6項に
相応する。
本発明によるコン・ξランドは新規である、それという
のもその中に含有されるポリイソプレンおよびイソプレ
ン/スチロールコポリマー(本発明によるエラストマ)
が新規であり、もしくは新規と見做されるからである。
しかしながら、特許請求の範囲第1項の上意概念に相応
するポリイソプレンおよびイソプレン/スチロールコポ
リマーは公知であり、または公知と見做すことができる
(西ドイツ国特許公開明細書第1770928号、同第
2459357号および同第28牛379牛号)。その
場合、その製造が、イソプレンまたは、イソプレンを含
有するモノマー混合物の(殆んど)等温重合によると記
載されている(西ドイツ国特許公開明細書第28437
9Φ号の実施例の場合、ブタジェン/スチロールコポリ
マーヲ製造する際の温度範囲が50〜60℃である)。
こうして得られた高分子は、イソプレンの1,2−およ
び3.牛−重合により得られた構造単位の(殆んど)同
じ分布を有する。この分布は、1.3−ブタ・ジエンの
例で基礎的に試験さ扛た1、3−ジエンの1.牛−重合
と関連する1゜2−および3.Φ−重合の温度依存性か
ら生じる(西Pイツ国特許明細書第2158575号)
。
ポリイソプレンおよびイソプレン/スチロールコポリマ
ーの製造に際し、特許請求の範囲第1項の特徴部、とく
に特許請求の範囲第4項の特徴(9,1)により温度調
節することにより、すなわち操作・ξラメータを本発明
により選択することにより、こうして得られた高分子は
、イソプレンおよび場合によりまたピペリレンおよび1
,3−ブタジェンの1,2−および3.+−重合により
得られた構造単位の不均斉な分布を有する。このことは
、これら構造単位(ないしはこれらに相応するビニル−
、インプロペニル−およびプロ及ニル側鎖基)の頻度が
、主鎖中で(それに沿い)、ないしは長鎖分子の場合は
高分子の側鎖中で(それに沿い)■端から他端へ向は著
るしく低減することである(西ドイツ国特許明細書第2
158575号参照)。
従って、本発明によるエラストマー、なかんずく特許請
求の範囲第2〜第6項を根底とするエラストマーは、現
技術水準の比較可能なエラストマーと構造的特性が異な
る。
さらにこnらは、それらの応用技術的特性が、現技術水
準の前記特性を有する比較可能なエラストマーと異なる
。これらから製造可能な加硫物は、有利に、広い温度範
囲内で非極性の有機媒体に対する耐膨潤性、振動減衰性
および気密性を示し、かつ良好な冷間特性を示す。とく
にこのことは、特許請求の範囲第Φ〜第6項による加硫
性コン・ξランドから製造さ扛た加硫物に該当する。
本発明によるコンノミランドに、これから製造可能な加
硫物が汎用ゴムよりも明白に優れた振動減衰効果を示す
という付加的な利点を有する。従ってこれらは、なかん
ずく、同時に非極性の有機媒体に対する耐膨潤性が必要
とされる用途での振動減衰用の構造部材の製造、例えば
、建築物−1機械−および橋梁架台、パン・々−1緩衝
部材、並びに吸音用構造部材の製造に適当である。
本発明によるフン・ξランドは、これから製造された加
硫物が力学的に負荷さ扛た際に比較的わずかな熱分解を
示すという他の付加的な利点を有する。従って、これは
、大きい耐スリップ性、大きい運転適性および驚異的に
わずかな回転抵抗を有する乗用車用空気タイヤのタイヤ
トレツP用の加硫性トレッドウェブの製造に適当である
。
また、本発明によるフン・ξランドは、ガスに対し気密
化するための材料および構造部材の製造、例えば、チュ
ーブレスタイヤの内部ライナー並びに薄膜およびチュー
ブの製造に適当である。
製造・ξラメータを選択する場合、高分子中の種々の構
造単位(重量%の分量)の効果が、本発明によるエラス
トマー(T、の増大)、加硫性フン・ξランrおよびこ
れから製造可能な加硫物の巨視的特性(気密性およびと
りわけ非極性有機媒体に対する耐膨潤性の改善)の点で
段階的な相異を有するように留意すべきである。
これらは、以下の順序に相応するニ スチロールを統計的に共重合させることにより得られた
構造単位、〉イソプレンまたはピペリレンを1.2−お
よび3,4−一重合させることにより得られた構造単位
、〉1,3−ブタジェンを1,2−重合させることによ
り得ら扛た構造単位、〉イソプレンまたはピペリレンを
1、牛−重合させることにより得られた構造単位、〉1
,3−ブタジェンを1.牛−重合させることによシ得ら
れた構造単位。
本発明によるエラストマーは、1,3−ブタジェンの1
,2−重合の公知の方法(西ドイツ国特許明細書第21
58575号)を包含する現技術水準の相応する製造法
と類似の簡単な方法で得られることができる。
有利に、不活性の有機溶剤は炭化水素系溶剤である。
炭化水素系溶剤、有機リチウム触媒および助触媒として
、西ドイツ国特許明細書第2158575号に挙げらn
たものが有利である。助触媒として、二官能性塩基が有
利である。
有利に、触媒および助触媒の量は、モノマーに対し0.
01〜0.08ないしは0.3〜2重量%であり、その
場合助触媒対触媒の重量比が5:1〜20Oatである
。
本発明によるエラストマーの低温流汎を低減させるため
、このものが、特許請求の範囲第1項に記載せるように
、分校剤としてのりビニルペンゾール、有利にモノマー
に対するその0.02〜0.08重量バーセントの存在
において製造されることができる。
本発明によるエラストマーは、不連続または連続重合に
より得られることができる。
本発明によるエラストマーは、加硫性フン、。
ランド中で、単独または、他のエラストマー、とくに他
の汎用ゴムとブレンドし、しかしまた、例えばNBRの
ような特殊ゴムまたは例えばEPDMまたはエエRのよ
うな低不飽和ゴムとブレンドして使用されることができ
る。本発明によるエラストマーのブレンド中の分量は、
有利に〉50重量・ξ−セントであり、かつ加硫性コン
・ぐランPのそ扛ぞれの用途に関し目的とする複合特性
に相応する。この場合、本発明によるエラストマーの加
硫性コン・ξランド中ないしはこれから得られた加硫物
中での効果は、そのブレンド中の分量に相応する。
加硫剤は公知の加硫剤系である。有利な加硫剤系は、硫
黄を常用の促進剤と組合せて含有する。
加硫剤の量は、他の混合成分およびそれぞれの用途に応
じ、かつ簡単な標準試験により容易に調べることができ
る。
添加剤として、例えば、種々の活性度のカーH?ン、微
粉末状の鉱物質充填剤、例えば珪酸、クレー、珪酸塩等
のようなゴム技術で常用の充填剤が使用されることがで
きる。この使用量は、極めて大きく変動させることがで
きかつそれぞれの用途に左右される。
添加剤として、ゴム技術で常用の可塑剤が使用されるこ
とができる。有利には、芳香族、脂肪族およびナフテン
系の炭化水素である。その量は、それぞれの用途に左右
される。
また添加剤として、有効量の、例えば老化防止剤および
耐オゾン性ワックスのような他の常用の助剤が添加され
ることができる。
本発明によるフンパウンドを混合成分から製造しかつ加
硫物に後加工するため、例えば、インターナルミキサ、
混捏ローラ、押出機、カレンダ、射出成形機、加硫プレ
スおよび連続作動の架橋装置のような、ゴム工業で常用
の混合−1成形−および加硫装置が使用されることがで
きる。
以下に、本発明を実施例につき詳説する。
実施例中の1部」および1%」の記載は、第3表中の記
載を除き、そ扛ぞれ「重量部」および「重量%」を表わ
す。
ヘキサ2100部、モノマー100部、ジビニルベンソ
ール003部および第1表に記載セる量のエチレングリ
コールジメチルエーテルを、空気および水分の慎重な遮
断下に攪拌形オートクレーブ中へ装入した。重合を、4
−0℃でn−ブチルリチウムを添加することにより開始
させた。重合の終結後に、2,2−メチレン−ビス−(
4−−メチル−5−第3 iチルフェノール)0.5部
を添加した。溶剤を水蒸気で分離し、かつポリマーを乾
燥した。
第1表 本発明によるエラストマー1および2の製造4+)  
重合に有効な触媒量 第2表 本発明によるエラストマー1および2の特性記載の方法
により測定 41÷)工R分析により測定 加硫性混合物(コン・ぐランP)を以下の配合に相応に
製造した。差当り、実験用ニーグー(GK 2形)中で
、以下の配合によるペースコン・ξランPを製造した: エラストマー            100部HAF
 カー&ンゾラックN−33050部芳香族系オイル 
           5部ブルカノツクス(vULK
ANoxo)101ONA(N−フェニル−N′−イソ
プロピル−p−フェニレンノアミン)        
         1部酸化亜鉛          
     5部ステアリン酸            
  2部6時間の貯蔵時間後に、 硫黄                  2部■ ブルカナット(VULKAOIT  ) OZ(N−シ
クロヘキシル−メルカプトベンズテアゾール)0.75
部 より成る加硫混合物の混入を行った。
使用したエラストマーは、本発明によるエラストマー1
および2、並びに比較のだの現技術水準のエラストマー
:5BR1500(工l5RP )(A)、普通市販の
クロルブチルゴム(B)および普通市販のNBR(アク
リルニトリル/l、3−ブタジェン重量比:28/72
)(0)であった。
フン・ぐランド1j2t Aj BおよびCから、ΦO
分/150℃の架橋条件下に、加硫せる試験片1,2.
A、Bおよ仰を得た。これらは下衣のような特性値を有
した。
(21) 本発明によるコンパウンドから得られた加硫せる試験片
1および2は、有利た複合特性を有する。
試験片1および2は、容積膨潤率ないしはガス透過度に
より特性表示される耐膨潤性およびガス密閉性において
試験片Aよりも優れている。これらは、コンノミランド
A (SBRベース)ヨり成る層を層間溶着せる際の試
験片Aの数値レベルが得られ、すなわちこれらは、種々
の層より成る複合材料を製造する際に類似に良好な共加
硫特性を示す。
試験片1および2は、耐膨潤性において、および層間溶
着においては殊に高程度に試験片B(大きいガス不透過
度を有する公知の加硫物が得られることのできるクロル
ブチルゴムをベースとする)よりも優れている。これら
ガス透過度の値は、相応する試験片Bの値とほぼ同程度
に低い。
試験片1および2は、ガス透程度により特性表示される
ガス密閉性において、試験片C(非極性の有機媒体に対
する大きい耐膨潤性を有する公知の加硫物が得られるこ
とのできるNBRをベースとする)よりも優れている。
容積膨潤率の値は、相応する試験片Cの値の低いレペ/
L、に達しない。しかしながらこれらは、この試験片0
の値に比較的近接している。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、(L、1)ポリイソプレン、無定形のイソプレン/
    スチロールコポリマーおよびこれらの混合物の群から選
    択された、ムーニー粘度(ML1+4.100℃、ドイ
    ツ工業規格り工N5352 ’3号)30〜1201デ
    フォ−弾性値(80℃、rイツ工業規格DIN 535
    14−号)12〜牛5、不均一度(U −−−1n )08〜5.5およびガラス転移点(T  、捩り振動
    、最高減衰率、ドイツ工業規格り工N53520号)−
    35〜O℃を有するエラストマー)30〜100重量部
    、 (1,2)前記エラストマー100重量部に対シ他のエ
    ラストマーO〜< 70 重量部、(2)有効量の架硫
    剤、および (3)常用の添加剤を含有し、その場合(4,1)ポリ
    イソプレンが、イソプレンを単独重合させることによる
    か、またはモノマー混合物に対し、イソプレン55〜〈
    100重量%、ピペリレン0〜20重量%、1.3−ブ
    タジェン0−4−5重量%およびスチロール0〜〈1重
    量%より成るモノマー混合物を重合させることにより得
    られ、かつ、ジエンの1.2−および3,4−重合によ
    り得ら扛た構造単位の平均含有率60〜85重量%を有
    し、かつ (4−12)イソプレン/スチロールコポリマーが、モ
    ノマー混合物に対し、イソプレン35〜99重量%、ス
    チロール1〜30重量%、ピペリレン0〜25重量%お
    よび1,3−ブタジェン○〜〈50重量%より成るモノ
    マー混合物を重合させることにより得られ、かつ、ジエ
    ンの1,2−および3.牛−重合およびスチロールの統
    計的共重合により得られた構造単位の平均含有率55〜
    90重量%を有し、かつその場合 (5)ポリイソプレンおよびイソプレン/スチロールコ
    ポリマーは以下の製造条件下に得られ: すなわち重合が、不活性の有機溶剤中で、それぞれモノ
    マーに対し、有機リチュウム触媒の重合有効量0.00
    8〜0.1重量%および、エーテル、第3アミンおよび
    それらの混合物の群から選択された助触媒0.1〜10
    重量%より成り、その場合助触媒対触媒の重量比2:1
    〜1000:1である触媒系の存在において、およびジ
    ビニルペンゾール0〜01重量%の存在において行なわ
    れるフン・ぐランドにおいて、 (6)前記第(5)項による重合が昇温下に実施され、
    その場合重合が15〜50℃で開始さ扛かつ70〜14
    5℃で終結さ扛、かつその混合終結−および開始温度の
    差が牛○〜125℃であることを特徴とする加硫性コン
    ノミランド 2、(71Fリイソプレンおよびイソプレン/スチロー
    ルコポリマーが、ムーニー粘度牛0〜100、デフォ−
    弾性値20−10、不均一度1〜牛およびガラス転移点
    −30〜−5℃を有することを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の加硫性コン・ξランド。 3、(8J)ポリイソプレンが、モノマー混合物に対し
    、イソプレン65〜90重量%、ピペリレン0〜10重
    量%、1,3−ブタジェン0〜35重量%およびスチロ
    ール0〜〈1重量%より成るモノマー混合物を重合する
    ことにより得られ、かつ、ジエンの1,2−および3.
    牛−重合により得られた構造単位の平均含有率65〜8
    0重量%を有し、かつ(8,2)イソプレン/スチロー
    ルコポリマーが、モノマー混合物に対し、イソ1121
    0〜90重量%、スチロール10〜25重量%、ピペリ
    レン0〜15重量%および1,3−ブタジェン0〜+0
    重量%より成るモノマー混合物を重合することにより得
    られ、かつ、ジエンの1,2−および3.4−一重合お
    よびスチロールの統計的共重合により得られた構造単位
    の平均含有率60〜85重量%を有することを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項および第2項のいず扛かに記載
    の加硫性コンノミランド 4、(9,1) !リイソプレンおよびイソプレン/ス
    チロールコポリマーが、種々のモノマーに相応する構造
    単位の統計的分布を有し、かつ、重合に際し終結−およ
    び開始温度の差が70〜120℃であり、その場合重合
    が85〜145℃で終結される製造条件下に得られるか
    、 (Q、2 )もしくはその場合、スチロールの単独重合
    により得られるブロックが除外されたブロック構造を有
    することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の加硫
    性コンパウンド。 5、(10)ポリイソプレンおよびイソプレン/スチロ
    ールコポリマーがブロック構造で以下の製造条件下に得
    られ: すなわちイソプレンの重合が、開始−および終結温度間
    の全温度範囲の下部で、かつ1.3−ブタジェンの重合
    がこの全温度範囲の上部で行なわれることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の加硫性コン・ξランド。 6、(IJ)イソプレンまたはこれを含有するモノマー
    i合物に、1,3−ブタジェンまたはこれを含有するモ
    ノマー混合物が添加され、その場合イソプレン反応率5
    0〜90%の後に前記添加が開始されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第5項記載の加硫性コン・ξランr。
JP9083083A 1982-05-28 1983-05-25 加硫性コンパウンド Granted JPS58215435A (ja)

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DE3220151 1982-05-28
DE32201516 1982-05-28
DE33101183 1983-03-21

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6849691B2 (en) 2000-11-02 2005-02-01 Tokai Rubber Industries, Ltd. High damping elastomer composition

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS491788A (ja) * 1972-03-30 1974-01-09

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