JPS58218567A - ロツク装置の取付構造 - Google Patents
ロツク装置の取付構造Info
- Publication number
- JPS58218567A JPS58218567A JP57102634A JP10263482A JPS58218567A JP S58218567 A JPS58218567 A JP S58218567A JP 57102634 A JP57102634 A JP 57102634A JP 10263482 A JP10263482 A JP 10263482A JP S58218567 A JPS58218567 A JP S58218567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- striker
- flange
- panel
- locking mechanism
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車車体にドア等の開閉体を固定するロ
ック装置の取付構造に関する。
ック装置の取付構造に関する。
従来のロック装置が取り付けられた自動車としでは例え
ば第1図に示すようなものが知られている。同図におい
て、1はパン系の自動車であり、この自動車1の車体2
後部にはヒンジ3を介して開閉体としてのバックドア4
が開閉可能に取り付けられている。5はバックドア4側
に取り付けられたロック機構であり、このロック機構5
と車体2側に固定されたストライカ6、とはバックドア
4が閉止されたとき互いに係合してバックドア4を車体
2に固定する。第2図は従来のロック装置の取付構造を
詳細に示す図である。同図において、】0は平坦なりャ
フロアパネルであり、このリヤフロアパネル10はその
後部に斜壁12と、断面り字形のフランジ14を有して
いる。15はリヤエンドクロスメンバ16のインナパネ
ルであり、このインナパネル15は断面路り字形の折り
曲げ部17を有しており、この折り曲げ部17の上下端
にはそれぞれ第1、第2フランジ18.19が形成され
、全体として車中方向に延在している。詔はリヤエンド
クロスメンバ16のアウタパネルであり、このアウタパ
ネル詔は第1フランジ24と、第1フランジUから下方
に突出する第1折り曲げ部5と、断面路へ字形で車体後
方に突出する第2折り曲げ部妬と、第2折り曲げ部26
から下方に突出する第2フランジ27とからなり、全体
として車中方向に延在している。前記第2フランジ19
と第2フランジ27とはスポット溶接により接合されて
おり、この結果、前記インナパネル16とアウタパネル
23との間には空間部29が形成される。さらに、前記
第1フランジ18および第1フランジUはそれぞれ前記
斜壁12およびフランジ14にスポット溶接により接合
されている。この結果、前記リヤフロアパネル10とイ
ンナパネル15とアウタパネル詔とは箱形断面を形成し
て内部に閉空間を形成する。前記斜壁12上面には前記
ストライカ6がステイフナ(補強用プレート)34を介
してボルト35およびナツト36によって固定されてい
る・。
ば第1図に示すようなものが知られている。同図におい
て、1はパン系の自動車であり、この自動車1の車体2
後部にはヒンジ3を介して開閉体としてのバックドア4
が開閉可能に取り付けられている。5はバックドア4側
に取り付けられたロック機構であり、このロック機構5
と車体2側に固定されたストライカ6、とはバックドア
4が閉止されたとき互いに係合してバックドア4を車体
2に固定する。第2図は従来のロック装置の取付構造を
詳細に示す図である。同図において、】0は平坦なりャ
フロアパネルであり、このリヤフロアパネル10はその
後部に斜壁12と、断面り字形のフランジ14を有して
いる。15はリヤエンドクロスメンバ16のインナパネ
ルであり、このインナパネル15は断面路り字形の折り
曲げ部17を有しており、この折り曲げ部17の上下端
にはそれぞれ第1、第2フランジ18.19が形成され
、全体として車中方向に延在している。詔はリヤエンド
クロスメンバ16のアウタパネルであり、このアウタパ
ネル詔は第1フランジ24と、第1フランジUから下方
に突出する第1折り曲げ部5と、断面路へ字形で車体後
方に突出する第2折り曲げ部妬と、第2折り曲げ部26
から下方に突出する第2フランジ27とからなり、全体
として車中方向に延在している。前記第2フランジ19
と第2フランジ27とはスポット溶接により接合されて
おり、この結果、前記インナパネル16とアウタパネル
23との間には空間部29が形成される。さらに、前記
第1フランジ18および第1フランジUはそれぞれ前記
斜壁12およびフランジ14にスポット溶接により接合
されている。この結果、前記リヤフロアパネル10とイ
ンナパネル15とアウタパネル詔とは箱形断面を形成し
て内部に閉空間を形成する。前記斜壁12上面には前記
ストライカ6がステイフナ(補強用プレート)34を介
してボルト35およびナツト36によって固定されてい
る・。
この結果、ストライカ6はリヤフロアパネル10の上面
37より大きく突出している。38はりャフロアハネル
10上に敷かれたフロアカーペットである。前記フラン
ジ14および第1フランジ24の接合部分にはウェザス
トリップ40が嵌装されている。42は自動車1のリャ
バンパであり、このリャバンパ42は前記アウタパネル
23の後方に配設されている。44はキソキングプレー
トである。
37より大きく突出している。38はりャフロアハネル
10上に敷かれたフロアカーペットである。前記フラン
ジ14および第1フランジ24の接合部分にはウェザス
トリップ40が嵌装されている。42は自動車1のリャ
バンパであり、このリャバンパ42は前記アウタパネル
23の後方に配設されている。44はキソキングプレー
トである。
しかしながら、このような従来のロック装置の取付構造
にあっては、自動車1が後面衝突を受けたときストライ
カ6とロック機構5との係合が外れる恐れがあるという
問題点があった。
にあっては、自動車1が後面衝突を受けたときストライ
カ6とロック機構5との係合が外れる恐れがあるという
問題点があった。
その理由は、まずリャバンパ42が後面衝突によって車
室内方向に変形すると、リヤエンドクロスメンバー6の
アウタパネル23は変形したバンパ42によって車室内
方向へ向う外力Fを受ける。
室内方向に変形すると、リヤエンドクロスメンバー6の
アウタパネル23は変形したバンパ42によって車室内
方向へ向う外力Fを受ける。
この外力Fによりリヤフロアパネル10後部およびイン
ナパネル15下部は車室内方向への分力f。
ナパネル15下部は車室内方向への分力f。
およびf2を受ける。このとき、インナパネル15はサ
イドメンバ(図示していない)に取り付けられているた
め剛性が高く、このためその下部は分力f2を受けても
変形することはない。
イドメンバ(図示していない)に取り付けられているた
め剛性が高く、このためその下部は分力f2を受けても
変形することはない。
一方、リヤフロアパネル10#&部の前記ストライ市
カ6の取り付けられた部分はストライカ6とロック機構
5との係合によって下方への変形が阻止される。したが
って、後面衝突を受けると、二点破線で示す如く、リヤ
フロアパネル10後部はそのストライカ6取付部分が上
下に波打つように変形するとともにアウタパネル詔は全
体的に車体前方側に移動して変形する。この結果、スト
ライカ6が前記係合の外れやすい車体の前方上側の方向
に移動するからである。
5との係合によって下方への変形が阻止される。したが
って、後面衝突を受けると、二点破線で示す如く、リヤ
フロアパネル10後部はそのストライカ6取付部分が上
下に波打つように変形するとともにアウタパネル詔は全
体的に車体前方側に移動して変形する。この結果、スト
ライカ6が前記係合の外れやすい車体の前方上側の方向
に移動するからである。
そこで、本発明の目的は、自動車が後面衝突を受けたと
きでも車体側に取り付けられたロック装置の構成要素(
ストライカまたはロック機構)を静止させる点にある。
きでも車体側に取り付けられたロック装置の構成要素(
ストライカまたはロック機構)を静止させる点にある。
この目的を達成するための本発明の構成は、ストライカ
またはロック機構のいずれか一方をリヤエンドクロスメ
ンバのアウタパネルおよびインチパネルによって形成さ
れる空間部内に収容されるようにインナパネルにブラケ
ットを介して取り付け、ストライカまたはロック機構の
残り他方を開閉体に取り付けた、ものである。
またはロック機構のいずれか一方をリヤエンドクロスメ
ンバのアウタパネルおよびインチパネルによって形成さ
れる空間部内に収容されるようにインナパネルにブラケ
ットを介して取り付け、ストライカまたはロック機構の
残り他方を開閉体に取り付けた、ものである。
上記構成は次のように作用する。ストライカまたはロッ
ク機構のいずれか一方は、ブラケットを介してリヤエン
ドクロスメンバの調性の高いインナパネルに取り付けら
れているので、前記後面衝突によってアウタパネルやり
ャフロアパネルが変形しても、後面衝突の影響を受ける
ことがない。
ク機構のいずれか一方は、ブラケットを介してリヤエン
ドクロスメンバの調性の高いインナパネルに取り付けら
れているので、前記後面衝突によってアウタパネルやり
ャフロアパネルが変形しても、後面衝突の影響を受ける
ことがない。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて 1説明する
。尚、従来技術と同一部分については同一符号を付し説
明は省略する。第3図において、48はリヤフロアパネ
ルでありこのリヤフロアパネル48はその後部に断面り
字形の折り曲げ部51と、上端が折り曲げ部51後端に
連続する断面り字形のフランジ53とを有し、全体とし
て車中方向に延在している。そして、折り曲げ部51に
は孔54が形成されている。したがって、リヤフロアパ
ネル48の後部は全体として一段の階段状をなしている
。56はストライカ取材用ブラケ・2トであり、このブ
ラケット56は第4図に詳示するように、断面コ字形に
折り曲げられ車体前後方向に延在する折り曲げ部57と
、折り曲げ部57の上板58後端に連続し下方に突出す
る縦壁59と、前記上板5日前端および折り曲げ部57
の一対の側壁60前端にそれぞれ連続し外方に突出する
第1フランジ61および第2フランジ62と、からなり
、このブラケット56の上板58には一対の孔63が形
成されている。そして、このブラケット56の第1フラ
ンジ61および第2フランジ62は前記折り曲げ部17
内面にスポット溶接によって接合されるとともに、縦壁
59の下端は前記第2フランジ19と第2フランジ27
との間に挟装され縦壁59と第2フランジ19と第2フ
ランジ20とがスポット溶接により一体的に接合されて
いる。さらに、前記孔54直下の上板58上面にはスト
ライカ64がその頭部65のみが前記孔54から突出す
るように前記一対の孔63にそれぞれ挿入されたボルト
66およびナツト67によって取り付けられている。こ
の結果、ストライカ64は、インナパネル15にブラケ
ット56を介して取り付けられると」1 。
。尚、従来技術と同一部分については同一符号を付し説
明は省略する。第3図において、48はリヤフロアパネ
ルでありこのリヤフロアパネル48はその後部に断面り
字形の折り曲げ部51と、上端が折り曲げ部51後端に
連続する断面り字形のフランジ53とを有し、全体とし
て車中方向に延在している。そして、折り曲げ部51に
は孔54が形成されている。したがって、リヤフロアパ
ネル48の後部は全体として一段の階段状をなしている
。56はストライカ取材用ブラケ・2トであり、このブ
ラケット56は第4図に詳示するように、断面コ字形に
折り曲げられ車体前後方向に延在する折り曲げ部57と
、折り曲げ部57の上板58後端に連続し下方に突出す
る縦壁59と、前記上板5日前端および折り曲げ部57
の一対の側壁60前端にそれぞれ連続し外方に突出する
第1フランジ61および第2フランジ62と、からなり
、このブラケット56の上板58には一対の孔63が形
成されている。そして、このブラケット56の第1フラ
ンジ61および第2フランジ62は前記折り曲げ部17
内面にスポット溶接によって接合されるとともに、縦壁
59の下端は前記第2フランジ19と第2フランジ27
との間に挟装され縦壁59と第2フランジ19と第2フ
ランジ20とがスポット溶接により一体的に接合されて
いる。さらに、前記孔54直下の上板58上面にはスト
ライカ64がその頭部65のみが前記孔54から突出す
るように前記一対の孔63にそれぞれ挿入されたボルト
66およびナツト67によって取り付けられている。こ
の結果、ストライカ64は、インナパネル15にブラケ
ット56を介して取り付けられると」1 。
ともに、インナパネル15とアウタパネル詔との間に形
成された前記空間部29内に収容され、その頭部65は
前記上面37より突出することがない。
成された前記空間部29内に収容され、その頭部65は
前記上面37より突出することがない。
また、前記バックドア4のインナパネルにはロック機構
68が取り付けられており、このロック機構68と前記
ストライカ64とはバックドア4が閉止されたとき互い
に係合してバックドア4を車体2に固定する。前記ロッ
ク機構68とストライカ64とは全体としてロック装置
69を構成する。
68が取り付けられており、このロック機構68と前記
ストライカ64とはバックドア4が閉止されたとき互い
に係合してバックドア4を車体2に固定する。前記ロッ
ク機構68とストライカ64とは全体としてロック装置
69を構成する。
この実施例のロック装置の取付構造では、自動車が後面
衝突を受けた場合、インナパネル15は剛性が高いため
その下部は前記分力f2を受けても変形することはない
が、リヤフロアバネル48後部は前記分力f□によって
圧縮され座屈するとともに、アウタパネル23は全体的
に車体前方側に移動するように変形する。しかし、スト
ライカ64は静止したインナパネル15にブラケット5
6を介して取り付けられ変形したリヤフロアバネル48
後部およびアウタパネル23から分離しているため、自
動車が後面衝突を受けてもストライカ64は静止したま
まであり、ストライ 1カ64とロッ
ク装置68との係合が外れることはない。
衝突を受けた場合、インナパネル15は剛性が高いため
その下部は前記分力f2を受けても変形することはない
が、リヤフロアバネル48後部は前記分力f□によって
圧縮され座屈するとともに、アウタパネル23は全体的
に車体前方側に移動するように変形する。しかし、スト
ライカ64は静止したインナパネル15にブラケット5
6を介して取り付けられ変形したリヤフロアバネル48
後部およびアウタパネル23から分離しているため、自
動車が後面衝突を受けてもストライカ64は静止したま
まであり、ストライ 1カ64とロッ
ク装置68との係合が外れることはない。
この実施例では、突起状の頭部65を有するストライカ
64ではなく、比較的球面形状のロック機構68をバッ
クドア4側に取り付けたので、バックドア4が開いたと
き、作業者の頭に対する危険度を減少させることができ
る。さらに、リヤフロアパネル48の折り曲げ部51を
上面37より低く段成形するとともに、ストライカ64
をインナパネル15とアウタパネル23との間に形成さ
れた空間部29内に収容したので、バックドア4を開い
たときの車体後部の実質開口面積が増大する。しかも、
ブラケット56と剛性の高いインチパネル15とは箱形
断面を形成するように接合されているため、ブラケット
56の剛性が向上する。
64ではなく、比較的球面形状のロック機構68をバッ
クドア4側に取り付けたので、バックドア4が開いたと
き、作業者の頭に対する危険度を減少させることができ
る。さらに、リヤフロアパネル48の折り曲げ部51を
上面37より低く段成形するとともに、ストライカ64
をインナパネル15とアウタパネル23との間に形成さ
れた空間部29内に収容したので、バックドア4を開い
たときの車体後部の実質開口面積が増大する。しかも、
ブラケット56と剛性の高いインチパネル15とは箱形
断面を形成するように接合されているため、ブラケット
56の剛性が向上する。
以上説明したように、この発明においては、自動車−が
後面衝突を受けたときでも車体側に取り付けられたスト
ライカまたはロック機構は静止しているのでストライカ
とロック機構との係合が安定するという効果が得られる
。さらに、ストライカまたはロック機構のいずれか一方
をリヤエンドクロスメンバの空間部内に収容したので、
荷物の積み下ろし時にストライカまたはロック機構によ
って荷物を損傷することがない。
後面衝突を受けたときでも車体側に取り付けられたスト
ライカまたはロック機構は静止しているのでストライカ
とロック機構との係合が安定するという効果が得られる
。さらに、ストライカまたはロック機構のいずれか一方
をリヤエンドクロスメンバの空間部内に収容したので、
荷物の積み下ろし時にストライカまたはロック機構によ
って荷物を損傷することがない。
その上、車体後部の実質開口面積の増大により、積荷搭
載性が向上する。
載性が向上する。
第1図は従来のロック装置が取り付けられたパン系自動
車のバックドアを開いた状態の斜視図、第2図は従来の
ロック装置の取付構造を示す断面図、第3図は本発明に
係るロック装置の取付構造の一実施例を示す断面図、第
4図はブラケットの斜視図である。 1−−−−mm動車、 2−−−−−一車体、4−−
−−−一開閉体、 5.68−−−−−一ロツク機構
、6.64−−−−−−ストライカ、 69−−−−−一ロツク装置、 15−−−−−−インナパネル、 詔−・・−アウタパネル、 29−−−−−−空間部、 0 l6−・−−−−リヤエンドクロスメンバ、56−−−
−−−ブラケ、、ト。 特許出願人 日産自動車株式会社代理人弁理士
有我軍一部 1
車のバックドアを開いた状態の斜視図、第2図は従来の
ロック装置の取付構造を示す断面図、第3図は本発明に
係るロック装置の取付構造の一実施例を示す断面図、第
4図はブラケットの斜視図である。 1−−−−mm動車、 2−−−−−一車体、4−−
−−−一開閉体、 5.68−−−−−一ロツク機構
、6.64−−−−−−ストライカ、 69−−−−−一ロツク装置、 15−−−−−−インナパネル、 詔−・・−アウタパネル、 29−−−−−−空間部、 0 l6−・−−−−リヤエンドクロスメンバ、56−−−
−−−ブラケ、、ト。 特許出願人 日産自動車株式会社代理人弁理士
有我軍一部 1
Claims (1)
- アウタパネルおよびインナパネルによって空間部を形成
したリヤエンドクロスメンバを有する車体にストライカ
またはこのストライカに係脱するロック機構のいずれか
一方を取り付け、開閉体に前記ストライカまたはロック
機構の残り他方を固定するようにしたロック装置の取付
構造において、前記ストライカまたは前記ロック機構の
いずれか一方を前記リヤエンドクロスメンバの空間部内
に収容されるように前記インチパネルにブラケットを介
して取り付けたことを特徴とするロック装置の取付構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102634A JPS58218567A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | ロツク装置の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102634A JPS58218567A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | ロツク装置の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218567A true JPS58218567A (ja) | 1983-12-19 |
| JPH0224978B2 JPH0224978B2 (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=14332663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102634A Granted JPS58218567A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | ロツク装置の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218567A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022118515A (ja) * | 2021-02-02 | 2022-08-15 | トヨタ自動車株式会社 | 車載ドアのラッチ構造および車両 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456325U (ja) * | 1977-09-27 | 1979-04-18 | ||
| JPS5561154U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-25 | ||
| JPS55152264U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-11-01 | ||
| JPS5610765U (ja) * | 1979-07-04 | 1981-01-29 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP57102634A patent/JPS58218567A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456325U (ja) * | 1977-09-27 | 1979-04-18 | ||
| JPS5561154U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-25 | ||
| JPS55152264U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-11-01 | ||
| JPS5610765U (ja) * | 1979-07-04 | 1981-01-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022118515A (ja) * | 2021-02-02 | 2022-08-15 | トヨタ自動車株式会社 | 車載ドアのラッチ構造および車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224978B2 (ja) | 1990-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6203096B1 (en) | Energy absorbing structure of vehicular door | |
| US4462633A (en) | Door stop arrangement for a vehicle | |
| US6059352A (en) | Door assembly for pick-up trucks | |
| US5752737A (en) | Door reinforcement system for pick-up trucks | |
| US5782523A (en) | Reinforced door assembly for pick-up trucks | |
| JPS61282170A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH0615317B2 (ja) | バンパフエイシヤの取付部構造 | |
| KR100521201B1 (ko) | 차량용 끼움 조립식 리어 범퍼 | |
| JP2868626B2 (ja) | 車両の下部車体構造 | |
| JP3125531B2 (ja) | 自動車の車体前部構造及びその組立方法 | |
| JP3001173B2 (ja) | 自動車 | |
| JPS5889418A (ja) | 自動車のリアバンパ | |
| JP2530871Y2 (ja) | 前部車体構造 | |
| US7384094B2 (en) | Grille overslam bumper integrated with secondary release handle | |
| JPH0966799A (ja) | センタピラーの衝撃吸収構造 | |
| JP3033474B2 (ja) | フロントコンソール構造 | |
| JPH0224978B2 (ja) | ||
| JPS5823888Y2 (ja) | 自動車のドアストライカ取付部構造 | |
| JP2583373Y2 (ja) | 自動車の車体後部の補強構造 | |
| JP2729945B2 (ja) | スライド式ドア車のサイドシル構造 | |
| JP3165243B2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JP2797730B2 (ja) | 自動車ドア用プルポケツト取付構造 | |
| JP3271947B2 (ja) | 貨物自動車の衝突安全装置 | |
| JP2906267B2 (ja) | 自動車用バンパ | |
| JPH0618859Y2 (ja) | 自動車の後部車体構造 |