JPS5821874A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS5821874A JPS5821874A JP56120457A JP12045781A JPS5821874A JP S5821874 A JPS5821874 A JP S5821874A JP 56120457 A JP56120457 A JP 56120457A JP 12045781 A JP12045781 A JP 12045781A JP S5821874 A JPS5821874 A JP S5821874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- light
- light transmitting
- electronic device
- transmitting body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14639—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles for obtaining an insulating effect, e.g. for electrical components
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F19/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules
- H10F19/80—Encapsulations or containers for integrated devices, or assemblies of multiple devices, having photovoltaic cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、太陽電池を電源とする電子機器の受光発電体
に係り、特に、太陽電池と光透過体とを一体化した電子
機器に関する。
に係り、特に、太陽電池と光透過体とを一体化した電子
機器に関する。
現在、一般的に電子機器、特に電卓等の電源として使用
されている光電気変換効率の良いシリコン単結晶型太陽
電池は第1図に示す構造となっている。1はシリコン単
結晶からなる太陽電池セルで、外表面が受ツC部である
。2は、プリント回路基板であり、太陽電池セル1の起
電力のマイナス電位は、プリント回路基板2と、導電性
接着剤6を介し導通している。該導電性接着剤3は、太
陽電池セル1にプリント回路基板2へと固定する役目も
果すものである。又、プラス電位は、太陽電池セル1の
表1h1からプリント回路基板2へとリード線4で導か
れている。
されている光電気変換効率の良いシリコン単結晶型太陽
電池は第1図に示す構造となっている。1はシリコン単
結晶からなる太陽電池セルで、外表面が受ツC部である
。2は、プリント回路基板であり、太陽電池セル1の起
電力のマイナス電位は、プリント回路基板2と、導電性
接着剤6を介し導通している。該導電性接着剤3は、太
陽電池セル1にプリント回路基板2へと固定する役目も
果すものである。又、プラス電位は、太陽電池セル1の
表1h1からプリント回路基板2へとリード線4で導か
れている。
通常、電卓に使用する太陽電池の起電力は6v程度必要
であるため、単独の太陽電池セルでは6vの起電力全行
るには不光分であり、複数枚の太陽電池セル全プリント
回路基板上に並べ、各々の起電力を直列接続する様導電
接着剤ろ、リード線4およびプリント回路基板2上の回
路パターンで構成して(・る。従って、太陽電池セル1
の使用個数だけ導電性接着剤乙の接着箇所が必要であり
リード線4も同様に必要となっている。又、シリコン単
結晶よりなる太陽電池セル1は機械的強度が弱いため床
の上に不用意に落下させてしまったり、堅い物をぶつけ
たりすると割れてし15といったもろさがある。さらに
導電性接着剤3も接着力が弱いため、容易に剥れてしま
う事がある。5は太陽電池による起電力の出力端子で、
プラス端子とマイナス端子の2端子があり外部との接続
用に供する。
であるため、単独の太陽電池セルでは6vの起電力全行
るには不光分であり、複数枚の太陽電池セル全プリント
回路基板上に並べ、各々の起電力を直列接続する様導電
接着剤ろ、リード線4およびプリント回路基板2上の回
路パターンで構成して(・る。従って、太陽電池セル1
の使用個数だけ導電性接着剤乙の接着箇所が必要であり
リード線4も同様に必要となっている。又、シリコン単
結晶よりなる太陽電池セル1は機械的強度が弱いため床
の上に不用意に落下させてしまったり、堅い物をぶつけ
たりすると割れてし15といったもろさがある。さらに
導電性接着剤3も接着力が弱いため、容易に剥れてしま
う事がある。5は太陽電池による起電力の出力端子で、
プラス端子とマイナス端子の2端子があり外部との接続
用に供する。
以上のごとき構成の太陽電池を電車に実装した従来例を
第2図の断面図で説明する。太陽電池は、金属板の太陽
電池ホルダー6上に接着固定され、さらに太陽電池ホル
ダー6は、プリント回路基板7上にビス8などで固定さ
れる。太陽電池出力端子5は、リード線9の片側と半田
付導通固定され、他の端部はプリント回路基板Z上の入
カバターンと半田付導通固定されている。太陽電池の起
電力は、該リード線9を介してプリント回路基板へ供給
され、演算処理を行5LSI(大規模集積回路)10へ
と導かれる。太陽電池セル1の上方にはアクリル等の透
明プラスチックによる受光窓11が設けられ、外部元を
太陽電池セル1へとり入れる。
第2図の断面図で説明する。太陽電池は、金属板の太陽
電池ホルダー6上に接着固定され、さらに太陽電池ホル
ダー6は、プリント回路基板7上にビス8などで固定さ
れる。太陽電池出力端子5は、リード線9の片側と半田
付導通固定され、他の端部はプリント回路基板Z上の入
カバターンと半田付導通固定されている。太陽電池の起
電力は、該リード線9を介してプリント回路基板へ供給
され、演算処理を行5LSI(大規模集積回路)10へ
と導かれる。太陽電池セル1の上方にはアクリル等の透
明プラスチックによる受光窓11が設けられ、外部元を
太陽電池セル1へとり入れる。
受光窓11は、ABS樹脂等のプラスチックでできた上
ケース12へ固定されている。受光窓11からの透過光
は、太陽′電池セル1の上面を隅々まで(まなく照射さ
せる必要があるが、電卓内部の構造物を不必要に外側よ
り可視させ、電卓の品位を低下させるものであってはな
らないので、受光窓11表向積は必要最少限に留めてお
き、かつ太陽電池セル1と正確に位置合せをしなければ
ならない。以上のような実装構造をとる従来の太陽電池
付電卓においては、以下に列挙するごと(の難点をもつ
。
ケース12へ固定されている。受光窓11からの透過光
は、太陽′電池セル1の上面を隅々まで(まなく照射さ
せる必要があるが、電卓内部の構造物を不必要に外側よ
り可視させ、電卓の品位を低下させるものであってはな
らないので、受光窓11表向積は必要最少限に留めてお
き、かつ太陽電池セル1と正確に位置合せをしなければ
ならない。以上のような実装構造をとる従来の太陽電池
付電卓においては、以下に列挙するごと(の難点をもつ
。
(イ)電卓組立工程時に太陽電池セル1の表面受光部お
よび受光窓11の下面にゴミやホコリが付着し易(、外
部よりの入射光損失の原因ともなり、又それが出力電圧
の低下につながる為ゴミやホコリが付着しない様管理が
必要となる。又組立終了時に、ゴミ、ホコリの付着が発
見された場合電卓を分解し、除去しなければならな(、
非常に手間がかかる。
よび受光窓11の下面にゴミやホコリが付着し易(、外
部よりの入射光損失の原因ともなり、又それが出力電圧
の低下につながる為ゴミやホコリが付着しない様管理が
必要となる。又組立終了時に、ゴミ、ホコリの付着が発
見された場合電卓を分解し、除去しなければならな(、
非常に手間がかかる。
(ロ)太陽電池自体の機械的強度が弱い為、組立時に取
扱いに注意を払わなければならない。
扱いに注意を払わなければならない。
(・]太太陽池を電卓内に固定するための部品太陽電池
ホルダー6等の部品が必要であり、その為部品点数が増
加するとともに、太陽電池と太陽電池ホルダー6および
太陽電池ホルダー6とブリ因になっている。
ホルダー6等の部品が必要であり、その為部品点数が増
加するとともに、太陽電池と太陽電池ホルダー6および
太陽電池ホルダー6とブリ因になっている。
(ニ)受光窓11と太陽電池セル1との正確な位置合せ
が必斐であるが、受光窓11と太陽電池セル1の間には
、太陽電池ホルダー6、プリント回路基板7、上ケース
12等の介在部品があり、位置合せが非常に困蛯である
。
が必斐であるが、受光窓11と太陽電池セル1の間には
、太陽電池ホルダー6、プリント回路基板7、上ケース
12等の介在部品があり、位置合せが非常に困蛯である
。
本発明は、上記の点を鑑みなされたもので、外部からの
元を太陽電池に照射するために設けられる光透過体の形
成時に、太陽電池を挿入して一体化することで、太陽電
池単独のものを使用するのた機械強度を付加でき電子機
器等に装着する上で組立作業が容易でしかも太陽電池を
保持するホルダー等の部品を不必要ならしめる電子機器
を提供することにある。
元を太陽電池に照射するために設けられる光透過体の形
成時に、太陽電池を挿入して一体化することで、太陽電
池単独のものを使用するのた機械強度を付加でき電子機
器等に装着する上で組立作業が容易でしかも太陽電池を
保持するホルダー等の部品を不必要ならしめる電子機器
を提供することにある。
以下、本発明の一実施例を図面に従って説明する。第6
図は、本発明の一実施例である電子機器に使用される受
光発電体の断面図で、16はアクリル樹脂等の透明プラ
スチックよりなる光透過体で、少なくとも太陽電池セル
1の外表面と密着し覆っている。又固定をより確実強固
にする為、ボス14やツメ15が適宜設けられプリント
回路基板2を保持する構造上なっている。太陽電池の出
力端子5はリード線等を接続するため、光透過体16で
覆われない様にする。
図は、本発明の一実施例である電子機器に使用される受
光発電体の断面図で、16はアクリル樹脂等の透明プラ
スチックよりなる光透過体で、少なくとも太陽電池セル
1の外表面と密着し覆っている。又固定をより確実強固
にする為、ボス14やツメ15が適宜設けられプリント
回路基板2を保持する構造上なっている。太陽電池の出
力端子5はリード線等を接続するため、光透過体16で
覆われない様にする。
第6図に示した受光発′1体は、例えば第4図に示す方
法で形成きれる。即ち、モールド射出射成形金型のコア
型16とキャビティ型17内に第1図に示す太陽電池を
あらかじめインサートして所定の位置に保持しておき、
コア型16とキャビティ型17によってできる間隙に光
透過体16を高温流動化させた材料を材料入口18より
充填し、冷却固化させる事により得られる。
法で形成きれる。即ち、モールド射出射成形金型のコア
型16とキャビティ型17内に第1図に示す太陽電池を
あらかじめインサートして所定の位置に保持しておき、
コア型16とキャビティ型17によってできる間隙に光
透過体16を高温流動化させた材料を材料入口18より
充填し、冷却固化させる事により得られる。
第4図は、前記高温流動化させた光透過体13を充填し
終った状態を示しており、その高温流動化させた光透過
体16の冷却同化後にコア型16とキャピテイ型17は
型合せ面19より矢印方向へ開(。その際成型品は20
に示すアンダ一部等によりコア型16側へ付着して金型
が開くが、さらに成型品をコア型16から取出し易くす
る為、押出しビン21で押出し、容易に成形品を取出せ
る様位(Hyさせる。型より取出した成型品は、不要部
と一体になっている為、ゲート部22より不要部を切断
すれば、第6図に示す形状の受光発電体が得られる。
終った状態を示しており、その高温流動化させた光透過
体16の冷却同化後にコア型16とキャピテイ型17は
型合せ面19より矢印方向へ開(。その際成型品は20
に示すアンダ一部等によりコア型16側へ付着して金型
が開くが、さらに成型品をコア型16から取出し易くす
る為、押出しビン21で押出し、容易に成形品を取出せ
る様位(Hyさせる。型より取出した成型品は、不要部
と一体になっている為、ゲート部22より不要部を切断
すれば、第6図に示す形状の受光発電体が得られる。
以上のどと(形成された受光発電体を電子機器特に電卓
に実装した状態を第5図に示す。太陽電池と一体化され
た光透過体16は直接上ケース23に接着剤、超音波溶
着等の方法で固定される。該構造では上ケース23に対
し太陽電池セル1の位キが排除され、外部光を太陽電池
セル1へと効率的に導入できる。しかも太陽電池セル1
以外の領域へは外部光が照射しない掻上ケース26の開
口部形状が設屋しであるので、電卓内部の構造物を不必
要に可視でセない構造となる。
に実装した状態を第5図に示す。太陽電池と一体化され
た光透過体16は直接上ケース23に接着剤、超音波溶
着等の方法で固定される。該構造では上ケース23に対
し太陽電池セル1の位キが排除され、外部光を太陽電池
セル1へと効率的に導入できる。しかも太陽電池セル1
以外の領域へは外部光が照射しない掻上ケース26の開
口部形状が設屋しであるので、電卓内部の構造物を不必
要に可視でセない構造となる。
以上説明したように本発明によれば、光透過体の形成時
に、太陽′ぼ池を挿入して一体化することで、太1場電
池を電卓等に装着する際のゴミ、ホコリ等の付着による
太陽電池からの電圧供給の低下を防ぐことができると共
に機械強匿を付加でき、太陽゛電池の装着が容易でしか
も太陽電池ホルダー等の部品を不必要とすることができ
る電子機器全提供することができる。
に、太陽′ぼ池を挿入して一体化することで、太1場電
池を電卓等に装着する際のゴミ、ホコリ等の付着による
太陽電池からの電圧供給の低下を防ぐことができると共
に機械強匿を付加でき、太陽゛電池の装着が容易でしか
も太陽電池ホルダー等の部品を不必要とすることができ
る電子機器全提供することができる。
第1図は、従来よつ使用されている太陽′d池の構造2
示す断面図、第2図は第1図に示す太陽電池を電卓に実
装した従来構造例全示す断面図、第6図は、不発明によ
る電子機器に使用される受光発電体の構造を示す断面図
、g4図は、第6図に示す受光発電体の形成法?示す断
面図、第5図は、不発明による′1電子器の構造2示す
断面図であり、1は太陽電池セル、2はプリント回路基
板、6は太陽電池ホルダー、16は光透過体である。 出願人 キャノン株式会社 ヒ−:L+Li−
示す断面図、第2図は第1図に示す太陽電池を電卓に実
装した従来構造例全示す断面図、第6図は、不発明によ
る電子機器に使用される受光発電体の構造を示す断面図
、g4図は、第6図に示す受光発電体の形成法?示す断
面図、第5図は、不発明による′1電子器の構造2示す
断面図であり、1は太陽電池セル、2はプリント回路基
板、6は太陽電池ホルダー、16は光透過体である。 出願人 キャノン株式会社 ヒ−:L+Li−
Claims (2)
- (1)外部からの元を太陽電池に照射するために設けら
れる光透過体と前記光透過体に密着した前記太陽電池を
有する電子機器。 - (2)外部からの元を太陽電池に照射するために電子機
器に設けられる光透過体の形成時に太陽電池を挿入して
同時形成し、前記光透過体と前記太陽電池を一体化した
ことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120457A JPS5821874A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120457A JPS5821874A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821874A true JPS5821874A (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=14786644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120457A Pending JPS5821874A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821874A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5008062A (en) * | 1988-01-20 | 1991-04-16 | Siemens Solar Industries, L.P. | Method of fabricating photovoltaic module |
| EP0867041A4 (ja) * | 1995-12-13 | 1998-11-11 | ||
| US8938920B2 (en) | 2008-05-05 | 2015-01-27 | Dow Global Technologies Llc | Photovoltaic device and method |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56120457A patent/JPS5821874A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5008062A (en) * | 1988-01-20 | 1991-04-16 | Siemens Solar Industries, L.P. | Method of fabricating photovoltaic module |
| EP0867041A4 (ja) * | 1995-12-13 | 1998-11-11 | ||
| US8938920B2 (en) | 2008-05-05 | 2015-01-27 | Dow Global Technologies Llc | Photovoltaic device and method |
| US9196756B2 (en) | 2008-05-05 | 2015-11-24 | Dow Global Technologies Llc | Photovoltaic device and method |
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