JPS58218883A - パルス幅変調回路 - Google Patents
パルス幅変調回路Info
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- JPS58218883A JPS58218883A JP57102821A JP10282182A JPS58218883A JP S58218883 A JPS58218883 A JP S58218883A JP 57102821 A JP57102821 A JP 57102821A JP 10282182 A JP10282182 A JP 10282182A JP S58218883 A JPS58218883 A JP S58218883A
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- signal
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/24—Arrangements for providing constant relative speed between record carrier and head
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K7/00—Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
- H03K7/08—Duration or width modulation ; Duty cycle modulation
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、パルス幅変調回路に係り、特にデジタルデ
ィスクプレーヤのディスクモータ制御装置に好適するも
のに関する。
ィスクプレーヤのディスクモータ制御装置に好適するも
のに関する。
近時、オーディオ信号及び画像信号等の情報信号の可及
的な高忠実度高密度記録再生を目的として、該情報信号
をPCM(パルスコードモジュレーション)化してなる
デジタル符号化信号をダイレクトにディスクに記録し、
青虫時に例えば光学式ピックアップによりディスクから
デジタル符号化bs号を読出して復調するようにしたデ
ジタルディスクプレーヤが開発されてきている。すなわ
ち、この種の装置は、ディスクの一方面に情報信号をP
CM化してなるデジタル符号化信号がダイレクトに反射
率の異なる凹凸及びその間隔の異なるビット列になって
記録されており、該ディスクを線速度一定で回転させる
とともに、上記ビット列に対して光ビームを照射するよ
うにしている。すると、こ゛の光ビームはビット列に当
たって反射され、フォトディテクタに受光される。この
ため1.フォトディテクタは光の強崎と時間的な長短と
を検出し、それに応じた電気的信号を出力し、ここにデ
ィスクに記録されたデジタル符号化信号が読出されるも
のである。
的な高忠実度高密度記録再生を目的として、該情報信号
をPCM(パルスコードモジュレーション)化してなる
デジタル符号化信号をダイレクトにディスクに記録し、
青虫時に例えば光学式ピックアップによりディスクから
デジタル符号化bs号を読出して復調するようにしたデ
ジタルディスクプレーヤが開発されてきている。すなわ
ち、この種の装置は、ディスクの一方面に情報信号をP
CM化してなるデジタル符号化信号がダイレクトに反射
率の異なる凹凸及びその間隔の異なるビット列になって
記録されており、該ディスクを線速度一定で回転させる
とともに、上記ビット列に対して光ビームを照射するよ
うにしている。すると、こ゛の光ビームはビット列に当
たって反射され、フォトディテクタに受光される。この
ため1.フォトディテクタは光の強崎と時間的な長短と
を検出し、それに応じた電気的信号を出力し、ここにデ
ィスクに記録されたデジタル符号化信号が読出されるも
のである。
ところで、上記のようなデジタルディスクプレーヤ(=
おいて、特(=肝要なことは、デジタル符号化信号を正
確に読出すために、ディスクを回転駆動させるディスク
モータに対して、ディスクが正確(二線速度一定で回転
し得るように制御を椎すことである。
おいて、特(=肝要なことは、デジタル符号化信号を正
確に読出すために、ディスクを回転駆動させるディスク
モータに対して、ディスクが正確(二線速度一定で回転
し得るように制御を椎すことである。
そして、このようなディスクモータの制御手段としては
、簡単に言えは、ディスクに上記デジタル符号化信号と
ともに記Hされた同期信号め周波数及び位相をへ草りロ
ックイへ号を用いて正規の周波数及び位相(−合わせ込
むよう)二して行なわれている。この場合、同期信号の
周波数及び位相の正規の周波数及び位相に対するずれを
、該ずれに対応したパルス幅変調信号として検出し、こ
のパルス幅罰調信号をローパスフィルタ等を介してディ
スクモータに供給し、ディスクの回転制御を行なうよう
にしている。
、簡単に言えは、ディスクに上記デジタル符号化信号と
ともに記Hされた同期信号め周波数及び位相をへ草りロ
ックイへ号を用いて正規の周波数及び位相(−合わせ込
むよう)二して行なわれている。この場合、同期信号の
周波数及び位相の正規の周波数及び位相に対するずれを
、該ずれに対応したパルス幅変調信号として検出し、こ
のパルス幅罰調信号をローパスフィルタ等を介してディ
スクモータに供給し、ディスクの回転制御を行なうよう
にしている。
しかしながら、現状におけるパルス幅変調手段では、ま
だまだ不十分な点が多い上、構成が複雑で誤動作も生じ
易く、実用化に不向きな点が多いものである。
だまだ不十分な点が多い上、構成が複雑で誤動作も生じ
易く、実用化に不向きな点が多いものである。
この発明は上−記事情に基づいてなされたもので、構成
部品にして確実に動作し、特にデジタルディスクプレー
ヤのディスクモータ制御C二使用して好適する極めて良
好なパルス幅変墾回路を提供することを目的とする。
部品にして確実に動作し、特にデジタルディスクプレー
ヤのディスクモータ制御C二使用して好適する極めて良
好なパルス幅変墾回路を提供することを目的とする。
すなわち、この発明は、基準クロック信号なカウントし
て得られるカウント値がホールドされるNビットのラッ
チ回路と、前記へ準りロヅク信号を172分周する分周
回路と、この分周回路の出力をカウントするN−1ビツ
トのカウンタ回路と、このカウンタ回路のN−1ビツト
のカウント値と前記ラッチ回路の最下位ビットを除くN
−1ビツトのホールドされたカウント値との大小を比較
する比較回路と、前記ラッチ回路の最下位ビットの値に
応じて該ラッチ回路のホールド値が偶数か奇数かを判別
し前記カウンタ回路が1111次刀ウ7トつ作を行ない
該カウンタ回路のカウント値と前記ラッチ回路の最下位
ビットを除くホールド値との大小関係が反転した状Tj
シでnil記ラクラッチ回路−ルド値が偶数であるとき
111記比較回路の出力をそのまま出力し11記ラッチ
回路のボールド値が奇数であるとき前記比較回路の出力
をmij記基準基準信号クロック分遅延させて出力する
制御回路とを具備してなることを特徴とするものである
。
て得られるカウント値がホールドされるNビットのラッ
チ回路と、前記へ準りロヅク信号を172分周する分周
回路と、この分周回路の出力をカウントするN−1ビツ
トのカウンタ回路と、このカウンタ回路のN−1ビツト
のカウント値と前記ラッチ回路の最下位ビットを除くN
−1ビツトのホールドされたカウント値との大小を比較
する比較回路と、前記ラッチ回路の最下位ビットの値に
応じて該ラッチ回路のホールド値が偶数か奇数かを判別
し前記カウンタ回路が1111次刀ウ7トつ作を行ない
該カウンタ回路のカウント値と前記ラッチ回路の最下位
ビットを除くホールド値との大小関係が反転した状Tj
シでnil記ラクラッチ回路−ルド値が偶数であるとき
111記比較回路の出力をそのまま出力し11記ラッチ
回路のボールド値が奇数であるとき前記比較回路の出力
をmij記基準基準信号クロック分遅延させて出力する
制御回路とを具備してなることを特徴とするものである
。
以下、この発明の一実施例を説明す−るに先立ち、この
発明が適用される光学式(CD形)デジタルオーディオ
ディスク(DAD)再生装置の概要について説明する。
発明が適用される光学式(CD形)デジタルオーディオ
ディスク(DAD)再生装置の概要について説明する。
すなわち、第1図1=示すようにディスクモータ111
によって回転駆動されるターンテーブル112上に装着
されたディスク113は、光学式ピックアップ114に
よって再生される。この場合、光学式ピックアップ11
4は、半導体レーザ114aからの出射光をビームスプ
リッタ114b、対物レンズ114Cを介してディスク
113の信号面に・照射し、該ディスク113に所定の
EFM変調及びインターリーブを伴なった形態で記録さ
れている再生す゛べきオーディオ信号のPCM化された
デジタル符゛号化データに対応したビット(反射率の異
なる凹凸)からの反射光を、対物レンズ114C及びビ
ームスプリッタ114bを介して4分割フォトディテク
タ114dl=導き、該4分割フォトディテクタ114
uで光電変換された4つの再生信号を外部に出力可能に
なされているもので、自からはピックアップ送リモータ
115によってディスク113の半径方向(二直線駆動
されるものである。
によって回転駆動されるターンテーブル112上に装着
されたディスク113は、光学式ピックアップ114に
よって再生される。この場合、光学式ピックアップ11
4は、半導体レーザ114aからの出射光をビームスプ
リッタ114b、対物レンズ114Cを介してディスク
113の信号面に・照射し、該ディスク113に所定の
EFM変調及びインターリーブを伴なった形態で記録さ
れている再生す゛べきオーディオ信号のPCM化された
デジタル符゛号化データに対応したビット(反射率の異
なる凹凸)からの反射光を、対物レンズ114C及びビ
ームスプリッタ114bを介して4分割フォトディテク
タ114dl=導き、該4分割フォトディテクタ114
uで光電変換された4つの再生信号を外部に出力可能に
なされているもので、自からはピックアップ送リモータ
115によってディスク113の半径方向(二直線駆動
されるものである。
そして、上記4分割ツ゛オドディ、テクタ114dから
の4つの再生信号は、マトリクス回路116に供給され
て、所定のマトリクス演算処理が施されることにより、
フォーカスエラー、信号F、トラッキングエラー信号T
及び高周蔽信号RF(二分離される。このうち、フォー
カスエラー信号Fは、フォーカスサーチ回路110から
のフォーカスサーチ信号とともに、上記光学式ピックア
ップ114のフォーカスサーボ系F8を駆動するのに供
せられる。また、上記トラッキングエラー信号Tは、後
述するシステムコントローラ117を介して与えられる
サーチ制御信号とともに、上記光学式ピックアップ11
4のトラッキングサーボ糸TSを駆動するのに、かっ上
記ピックアップ送りモータ115を(リニアトラッキン
グ)制御するのに供せられる。そして、残る高周波信号
RFが、主再生信号成分として再生信号処理系11 B
1Z供給される。才なわち、この再生信号処理系11
8は、まず再生信号をスライスレベル(アイパターン)
検出器119によって制御される波形整形回路120に
導いて、不要なアナログ成分と必要とするデータ成分と
を分離し、データ成分のみをPLL型でなる同期クロッ
ク再生回路12ノ及び第1の信号処理系122のエツジ
検出器12224二供給する。
の4つの再生信号は、マトリクス回路116に供給され
て、所定のマトリクス演算処理が施されることにより、
フォーカスエラー、信号F、トラッキングエラー信号T
及び高周蔽信号RF(二分離される。このうち、フォー
カスエラー信号Fは、フォーカスサーチ回路110から
のフォーカスサーチ信号とともに、上記光学式ピックア
ップ114のフォーカスサーボ系F8を駆動するのに供
せられる。また、上記トラッキングエラー信号Tは、後
述するシステムコントローラ117を介して与えられる
サーチ制御信号とともに、上記光学式ピックアップ11
4のトラッキングサーボ糸TSを駆動するのに、かっ上
記ピックアップ送りモータ115を(リニアトラッキン
グ)制御するのに供せられる。そして、残る高周波信号
RFが、主再生信号成分として再生信号処理系11 B
1Z供給される。才なわち、この再生信号処理系11
8は、まず再生信号をスライスレベル(アイパターン)
検出器119によって制御される波形整形回路120に
導いて、不要なアナログ成分と必要とするデータ成分と
を分離し、データ成分のみをPLL型でなる同期クロッ
ク再生回路12ノ及び第1の信号処理系122のエツジ
検出器12224二供給する。
ここで、上記同期クロック揚生回路121からの同期ク
ロックは、データ復調用として第1の信号処理系122
における同期信号分離用クロック生成回路122bに導
かれて、同期信号分離用クロッ゛りを生成するのに供せ
られる。一方、上記エツジ゛検出器122aを通った再
生信号は、同期信号検出器122cに尋かれて、上記同
期信号分離用クロックにより同期信号が分離されるとと
もに、復調回路1226(:堺かれてgFM復調される
。 パこのうち、上記同
期信号1よ、同期信号保護回路122eを介して誤動作
が生じないように保護された状態で、上記同期信号分離
用クロック・ とともに、入力データ処理用タイミレ
グ信号生成回路122fに導かれる。また、復調信号は
データバス入出力制御回路122gを介して後述する第
2の信号処理系123の人出力制御回路123aに供給
されるとともに、千のうちのサブコードであるプントロ
ール信号パ及び表示信号成分が、コントロール表示処理
回路122h及びサブコード処理回路122Iにそれぞ
れ導かれる。そして、サブコード処理回路1221で必
要なエラ・−検出及び訂正が施されたサブコードデータ
は、システムコントローラ用インク7エース回路J z
2gを介してシステムコントローラ117に供給され
る。
ロックは、データ復調用として第1の信号処理系122
における同期信号分離用クロック生成回路122bに導
かれて、同期信号分離用クロッ゛りを生成するのに供せ
られる。一方、上記エツジ゛検出器122aを通った再
生信号は、同期信号検出器122cに尋かれて、上記同
期信号分離用クロックにより同期信号が分離されるとと
もに、復調回路1226(:堺かれてgFM復調される
。 パこのうち、上記同
期信号1よ、同期信号保護回路122eを介して誤動作
が生じないように保護された状態で、上記同期信号分離
用クロック・ とともに、入力データ処理用タイミレ
グ信号生成回路122fに導かれる。また、復調信号は
データバス入出力制御回路122gを介して後述する第
2の信号処理系123の人出力制御回路123aに供給
されるとともに、千のうちのサブコードであるプントロ
ール信号パ及び表示信号成分が、コントロール表示処理
回路122h及びサブコード処理回路122Iにそれぞ
れ導かれる。そして、サブコード処理回路1221で必
要なエラ・−検出及び訂正が施されたサブコードデータ
は、システムコントローラ用インク7エース回路J z
2gを介してシステムコントローラ117に供給され
る。
ここで、・上記システムコントローラ117は。
マイクロコンピュータ、インターフェース回路及びドラ
イバ用集積回路等を有してなり、コントロールスイッチ
124からの指令信号によりデジタルオーディオディそ
りDAD再生装置を所望の状態に制御するととも(=、
上述のサブコード(例えば再生曲のインデックス情報等
)を表示器125に表示せしめるのに供せられている。
イバ用集積回路等を有してなり、コントロールスイッチ
124からの指令信号によりデジタルオーディオディそ
りDAD再生装置を所望の状態に制御するととも(=、
上述のサブコード(例えば再生曲のインデックス情報等
)を表示器125に表示せしめるのに供せられている。
また、上記入力データ処理用タイミング信号生成回路1
22fかうのタイミング信号は;データセレクト回路1
22jを介して上記データバス入出力制御回路122g
を制御するのに供せられるとともに、周波数検出器12
2k及び位相検出器122IならびにPWM変調器12
2mを介して、前記ディスクモータ111を線速度一定
CLV方式で駆動するための自動周波数制御(AFC)
及び自動位相制御(APC)に供せられている。この場
合、上記周波数検出器122’k及び位相検出器122
1には、クリスタル発振−器122nからの発振信号に
基づいて動作するシステムクロック生成回路122pか
らのシステムクロックが供されている。
22fかうのタイミング信号は;データセレクト回路1
22jを介して上記データバス入出力制御回路122g
を制御するのに供せられるとともに、周波数検出器12
2k及び位相検出器122IならびにPWM変調器12
2mを介して、前記ディスクモータ111を線速度一定
CLV方式で駆動するための自動周波数制御(AFC)
及び自動位相制御(APC)に供せられている。この場
合、上記周波数検出器122’k及び位相検出器122
1には、クリスタル発振−器122nからの発振信号に
基づいて動作するシステムクロック生成回路122pか
らのシステムクロックが供されている。
そして、上記第2の信号処理回路123の入出力制御回
路123aを通った復調データは、゛エラー検出及び訂
正または補正用のンンドローム検出器123b、エラー
ポインタ制御回路123C1訂正回路123d及びデー
タ出力回路123eを介して、必要なエラー訂正、ディ
ンターリーブ及びエラー補正等の処理を受けてデジタル
−アナログ(D/A )変換器126に導出される。こ
の場合、外部メモリ制御回路123fは、上記データセ
レクト回路122jと共働して訂正(二必要なデータが
書込まれている外部メモリ127を制御すること(二よ
り、上記入出力制御回路123aを介して訂正に必要な
データを取り込む如くなされている。
路123aを通った復調データは、゛エラー検出及び訂
正または補正用のンンドローム検出器123b、エラー
ポインタ制御回路123C1訂正回路123d及びデー
タ出力回路123eを介して、必要なエラー訂正、ディ
ンターリーブ及びエラー補正等の処理を受けてデジタル
−アナログ(D/A )変換器126に導出される。こ
の場合、外部メモリ制御回路123fは、上記データセ
レクト回路122jと共働して訂正(二必要なデータが
書込まれている外部メモリ127を制御すること(二よ
り、上記入出力制御回路123aを介して訂正に必要な
データを取り込む如くなされている。
また、タイミングコントロール回路123gは、前記シ
ステムクロック生成回路122pからのシステムクロッ
ク(=基づいてエラー訂正及び補正ならびにD/A変換
に必要なタイミングコントロール信号を供給する如くな
されている。
ステムクロック生成回路122pからのシステムクロッ
ク(=基づいてエラー訂正及び補正ならびにD/A変換
に必要なタイミングコントロール信号を供給する如くな
されている。
さら“に、ミューティング(検出)制御回路123hは
、上記エラーポインタ制御回路123Cからの出力また
はシステムコントローラ117を介して与えられる゛コ
ントロ、−ル信号己基づいてエラー補正時及びデジタル
オーディオディスク(DAD)再生装置の動作開始、終
了時等に必要となる所定のミューティング制御をなすの
(二供せられている。
、上記エラーポインタ制御回路123Cからの出力また
はシステムコントローラ117を介して与えられる゛コ
ントロ、−ル信号己基づいてエラー補正時及びデジタル
オーディオディスク(DAD)再生装置の動作開始、終
了時等に必要となる所定のミューティング制御をなすの
(二供せられている。
そして、上記 /A変換器126でアナログ信号に戻さ
れたオーディオ信号は、ローパスフィルタ128及び増
幅器129を介して、スピーカ130を奏鳴するのに供
せられる。
れたオーディオ信号は、ローパスフィルタ128及び増
幅器129を介して、スピーカ130を奏鳴するのに供
せられる。
上記のような概要となされたデジタルオーディオディス
ク(DAD)再生装置において、以下、この発明に係る
パルス幅変調回路が適用されるディスクモータ制御装置
(第1因で言えば周波数検出器’122k)、位相検出
器1221及びPWM変調器122m等シ一対応する部
分)の基本構成について肉面を参照して説明する。
ク(DAD)再生装置において、以下、この発明に係る
パルス幅変調回路が適用されるディスクモータ制御装置
(第1因で言えば周波数検出器’122k)、位相検出
器1221及びPWM変調器122m等シ一対応する部
分)の基本構成について肉面を参照して説明する。
すなわち、第2因(二おいて、131は入力端子であり
、前記入力データ処理用タイミング信号 ・生成
回路122fからのタイミング信号が供給されるもので
ある。このタイミング信号は、上記同期信号検出器12
2Cで得られる同期信号を所定の分局比で分間してなる
もので、以下に述べる如く前記ディスクモータ111の
回転制御に供せられるものであるから、ここでは被制御
信号と称する。そして、上記入力端子131は、前記周
波数検出器122kを構成するエツジ検出回路132の
入力端に接続されるとともC二、前記位相検出器122
1を構成する17N分周回路133の入力端(=接続さ
れている。
、前記入力データ処理用タイミング信号 ・生成
回路122fからのタイミング信号が供給されるもので
ある。このタイミング信号は、上記同期信号検出器12
2Cで得られる同期信号を所定の分局比で分間してなる
もので、以下に述べる如く前記ディスクモータ111の
回転制御に供せられるものであるから、ここでは被制御
信号と称する。そして、上記入力端子131は、前記周
波数検出器122kを構成するエツジ検出回路132の
入力端に接続されるとともC二、前記位相検出器122
1を構成する17N分周回路133の入力端(=接続さ
れている。
ここで、上記エツジ検出回路132のリセット信号出力
端ROは、カウンタ回路134のリセット信号入力端R
Iに接続されている。このカウンタ回路132のカウン
ト信号入力端CIは、前記システムクロック生成回路1
22pからのシステムクロックが供給されるクロック端
子135に接続されている。ここで、上記システムクロ
ックは、前記ディスク113を線速度一定で回転させる
よう(=前記ディスクモータ111を制御するための基
準信号となるものであるから、ここでは基準タロツク信
号と称する。
端ROは、カウンタ回路134のリセット信号入力端R
Iに接続されている。このカウンタ回路132のカウン
ト信号入力端CIは、前記システムクロック生成回路1
22pからのシステムクロックが供給されるクロック端
子135に接続されている。ここで、上記システムクロ
ックは、前記ディスク113を線速度一定で回転させる
よう(=前記ディスクモータ111を制御するための基
準信号となるものであるから、ここでは基準タロツク信
号と称する。
そして、上記カウンタ回路134は第1及び第2のカウ
ント信号出力端CO□ 、CO,を有しており、′gJ
Iのカウント信号出力端CO,は、ラッチ回路136の
カウント信号入力端CIに接続され、第2のカウント信
号出力端CO8は。
ント信号出力端CO□ 、CO,を有しており、′gJ
Iのカウント信号出力端CO,は、ラッチ回路136の
カウント信号入力端CIに接続され、第2のカウント信
号出力端CO8は。
AFC制御領域外検出回路137のカウント信号入力端
CIc接続されている。この人FC制御領域外検出回路
137のセット信号出力端SO及びリセット信号出力端
ROは、それぞれ上記ラッチ回路136のセット信号入
力端8I及びリセット信号入力端RIC接続されるとと
もに、オア回路138の両入力端(=それぞれ接続され
ている。また、前記エツジ検出回路132のラッチパル
ス出力端LOは、上記ラッチ回路136のラッチパルス
入力端LI+=接続されている。
CIc接続されている。この人FC制御領域外検出回路
137のセット信号出力端SO及びリセット信号出力端
ROは、それぞれ上記ラッチ回路136のセット信号入
力端8I及びリセット信号入力端RIC接続されるとと
もに、オア回路138の両入力端(=それぞれ接続され
ている。また、前記エツジ検出回路132のラッチパル
ス出力端LOは、上記ラッチ回路136のラッチパルス
入力端LI+=接続されている。
そして、上記ラッチ回路のラッチ信号出力端LOは、前
記PWM変調器122mを構成する比較回路139の入
力一端(=接続されている。
記PWM変調器122mを構成する比較回路139の入
力一端(=接続されている。
この比較回路139の入力他端は、傾斜力クンタ回路1
40の第1のカウント信号出力端CO。
40の第1のカウント信号出力端CO。
に接続されている。そして、上記比較回路139の出力
端は、接続端子141を介して、第1図に示したローパ
スフィルタ(LPF)142の入力端に接続されている
。
端は、接続端子141を介して、第1図に示したローパ
スフィルタ(LPF)142の入力端に接続されている
。
一方、1qiJ記1/N分周回路133の出力端は、エ
ツジ検出回路143を介した後1.アンド回路144の
入カー蝙に接続されるとともに、ラッチ回路145のラ
ッチパルス入力端J、 Iに接続されている。また、上
記アンド回路144の出力輪は、カウンタ回路146の
リセット信号入力端RIに接続されている。このカウン
タ回路146のカウント信号出力端COは、上記ラッチ
回路145のカウント信号入力端CI(=接続されてい
る。さら(−1上記力ウンタ回路146のカウント信号
入力端CIは、 /N分周回路147の出力端に接続さ
れている。この17N分周回路147の入力端は、前記
クロック端子135に接続されている。
ツジ検出回路143を介した後1.アンド回路144の
入カー蝙に接続されるとともに、ラッチ回路145のラ
ッチパルス入力端J、 Iに接続されている。また、上
記アンド回路144の出力輪は、カウンタ回路146の
リセット信号入力端RIに接続されている。このカウン
タ回路146のカウント信号出力端COは、上記ラッチ
回路145のカウント信号入力端CI(=接続されてい
る。さら(−1上記力ウンタ回路146のカウント信号
入力端CIは、 /N分周回路147の出力端に接続さ
れている。この17N分周回路147の入力端は、前記
クロック端子135に接続されている。
ここで、Kl記オア回路13Bの出力端は、上記アンド
回路144の入力他端に接続、されるとともに、上記ラ
ッチ回路145の制御入力端CIに接続されている。そ
して、上記ラッチ回路145のラッチ信号出力EjA
L □は、比較回路148の六カー喘に接続されている
。この比較回路148の入力他端は、前記傾斜カウンタ
回路140の第2のカウント信号出方婦C02に接続さ
れている。また、上記傾斜カウンタ回路140のカウン
ト信号入力端CIは、n;〕記クりック箱I!子135
に接続されている。そして、上記比較回路148の出力
端は、接続端子149を介して、第1図に示したローパ
スフィルタ(L P F ) 150の入力端に接続さ
れている。
回路144の入力他端に接続、されるとともに、上記ラ
ッチ回路145の制御入力端CIに接続されている。そ
して、上記ラッチ回路145のラッチ信号出力EjA
L □は、比較回路148の六カー喘に接続されている
。この比較回路148の入力他端は、前記傾斜カウンタ
回路140の第2のカウント信号出方婦C02に接続さ
れている。また、上記傾斜カウンタ回路140のカウン
ト信号入力端CIは、n;〕記クりック箱I!子135
に接続されている。そして、上記比較回路148の出力
端は、接続端子149を介して、第1図に示したローパ
スフィルタ(L P F ) 150の入力端に接続さ
れている。
上記のような構成によるディスクモータ制御装置(二お
い又、′以下、!!!3図(a)乃至(h)を参照して
その動作を説明する。すなわち、前記ディスク113が
回転され、第1因で示したよう(二同期信号が得られる
と、この間JIJ信号を所定の分周比で分周してなる第
3図(a)に示すような破割 ゛□御倍信号、
入力端子131(=供給される。すると、まずエツジ検
出回路132は、上記被制御信号りうち、この場合立下
りエツジを検出し、その立下りエツジ毎にリセット信号
出力端RO及びラッチパルス出力端LOから、第3図(
b)に示すようなパルス信号なJカスル。
い又、′以下、!!!3図(a)乃至(h)を参照して
その動作を説明する。すなわち、前記ディスク113が
回転され、第1因で示したよう(二同期信号が得られる
と、この間JIJ信号を所定の分周比で分周してなる第
3図(a)に示すような破割 ゛□御倍信号、
入力端子131(=供給される。すると、まずエツジ検
出回路132は、上記被制御信号りうち、この場合立下
りエツジを検出し、その立下りエツジ毎にリセット信号
出力端RO及びラッチパルス出力端LOから、第3図(
b)に示すようなパルス信号なJカスル。
一方、O1i記傾斜カウンタ回路140は、クロック端
子136に供給される基準クロ、ツク信号が、その力°
ラント信号入力端CIにイJi給されることにより、該
基準クロック信号をカウントする。ここで、傾斜カウン
タ回路140は、&準りロック信号をカウントし、その
カウント値が所定時に達すると自動的にリセット動作を
行ない、再び基準クロック信号をカウントする動作を繰
り返す如くした、いわゆる循環計数動作を行なうもので
ある。このため、傾斜カウンタ回路140の第1及び第
2のカウント信号出力端co、、co2から出力される
カウント値は、時間との関係において、第3図(C1に
示すように、被制御48号の周期に無関係な一定周JJ
Iを有する略のこぎり歯状の波形と匂て表わすことがで
きる。
子136に供給される基準クロ、ツク信号が、その力°
ラント信号入力端CIにイJi給されることにより、該
基準クロック信号をカウントする。ここで、傾斜カウン
タ回路140は、&準りロック信号をカウントし、その
カウント値が所定時に達すると自動的にリセット動作を
行ない、再び基準クロック信号をカウントする動作を繰
り返す如くした、いわゆる循環計数動作を行なうもので
ある。このため、傾斜カウンタ回路140の第1及び第
2のカウント信号出力端co、、co2から出力される
カウント値は、時間との関係において、第3図(C1に
示すように、被制御48号の周期に無関係な一定周JJ
Iを有する略のこぎり歯状の波形と匂て表わすことがで
きる。
ごテ兜、上記カウンタ回路134も、クロック端子13
5(=供給される基準クロック信号が、そのカウント信
号入力端CIに供給されること、により、該基準クロッ
ク信号をカウントするものである。ところが、このカウ
ンタ回路134は、そのリセット信号入力flRiにエ
ツジ検出回路132からのパルス信号が供給される毎に
リセットされるようになされている。このためカウンタ
回路134の第1及び第2のカラントイ1り号出力4
COl t COtから出力されるカウント値は、時
間との関係において、第3図(d)に示すよう(二、被
制御信号の周期に同期する略のこぎり歯状の波形として
表わすことができるものである。すなわち、カウント回
路134から出力されるカウント値は、被制御信号の周
波数に対応していることになる。
5(=供給される基準クロック信号が、そのカウント信
号入力端CIに供給されること、により、該基準クロッ
ク信号をカウントするものである。ところが、このカウ
ンタ回路134は、そのリセット信号入力flRiにエ
ツジ検出回路132からのパルス信号が供給される毎に
リセットされるようになされている。このためカウンタ
回路134の第1及び第2のカラントイ1り号出力4
COl t COtから出力されるカウント値は、時
間との関係において、第3図(d)に示すよう(二、被
制御信号の周期に同期する略のこぎり歯状の波形として
表わすことができるものである。すなわち、カウント回
路134から出力されるカウント値は、被制御信号の周
波数に対応していることになる。
そして、このカウンタ回路134のカウント値は、第1
及び第2のカラン)(M号出力端co、、co、から、
ラッチ回路136及びAFC制仰領域外検出回路137
の各カウント信号入力QCIにそれぞれ供給される。こ
こで。
及び第2のカラン)(M号出力端co、、co、から、
ラッチ回路136及びAFC制仰領域外検出回路137
の各カウント信号入力QCIにそれぞれ供給される。こ
こで。
上記ラッチ回路136は、そのカクント信号入力喘C1
に供給されるカウント値を、エツジ検出回路132のラ
ッチパルス入力端Llに供給される毎(二、ホールドす
るように動作する。すなわち、ラッチ回路136のラッ
チ信号出力端LOからは、第3図(d)に示すの・こぎ
り歯状のカウント値波形の各最大カウント値がホールド
されたホールド信号が出力される。
に供給されるカウント値を、エツジ検出回路132のラ
ッチパルス入力端Llに供給される毎(二、ホールドす
るように動作する。すなわち、ラッチ回路136のラッ
チ信号出力端LOからは、第3図(d)に示すの・こぎ
り歯状のカウント値波形の各最大カウント値がホールド
されたホールド信号が出力される。
この場合、ラッチ回路136のホールド動作は、AFC
制御領域外検出回路137によって制御される。このA
FC制御領域外検出回路137は、カウンタ回路134
からのカウント値(被制御信号の周波数に対応する)が
所定値以内(−あるか否かを検出するものである。つま
り、力サンタ回路134のカウント値は、被測6シ信号
の周波数に対応するものであるから、その価が所定値内
にあるか否かを検出することは、取りも直さず、被制御
信号の周波数が所定周波数の範囲内であるか否かを検出
してい−るものである。
制御領域外検出回路137によって制御される。このA
FC制御領域外検出回路137は、カウンタ回路134
からのカウント値(被制御信号の周波数に対応する)が
所定値以内(−あるか否かを検出するものである。つま
り、力サンタ回路134のカウント値は、被測6シ信号
の周波数に対応するものであるから、その価が所定値内
にあるか否かを検出することは、取りも直さず、被制御
信号の周波数が所定周波数の範囲内であるか否かを検出
してい−るものである。
そし℃、AFC制御領域外検出回路137は。
カウント回路134からのカウント値が所定値外あると
き(第3因中時刻1゛、以前)、そのセット信号出力端
SOまたはリセット信号出力端ROが、ハイレベル(以
TI−ルベルという)になされる。このセット信号出力
端SO及びリセット信号出力端ROのうち、どちらをH
レベルにするかは、設計者が適宜設定し得るものである
。そして、例えはセット信号出力端SOがHレベルにさ
れると、ラッチ回路136はそのラッチ信号出力端LO
から、カウンタ回路134の出力にかかわらず、最大カ
ウント値が強制的(二出力される゛よう(二なる。また
、リセット信号出力Hs RUがHルベルにされると、
ラッチ回路136のラッチ信号出力端LOはカウント値
「0」を出力されるようになる。そして、ここア 、よ
、 A F CNil エ 、い 、ゆ 8
.あ 、 、 2 、よ 、 ヵ
1゛ごウンタ回路134からのカウント値が所
定値外(二あるとき、そのセット信号出力端SOがHレ
ベルになされるように設定されていることにする。
き(第3因中時刻1゛、以前)、そのセット信号出力端
SOまたはリセット信号出力端ROが、ハイレベル(以
TI−ルベルという)になされる。このセット信号出力
端SO及びリセット信号出力端ROのうち、どちらをH
レベルにするかは、設計者が適宜設定し得るものである
。そして、例えはセット信号出力端SOがHレベルにさ
れると、ラッチ回路136はそのラッチ信号出力端LO
から、カウンタ回路134の出力にかかわらず、最大カ
ウント値が強制的(二出力される゛よう(二なる。また
、リセット信号出力Hs RUがHルベルにされると、
ラッチ回路136のラッチ信号出力端LOはカウント値
「0」を出力されるようになる。そして、ここア 、よ
、 A F CNil エ 、い 、ゆ 8
.あ 、 、 2 、よ 、 ヵ
1゛ごウンタ回路134からのカウント値が所
定値外(二あるとき、そのセット信号出力端SOがHレ
ベルになされるように設定されていることにする。
ここで、例えば前記ディスク113が回転駆動され始め
た状態(第3図中時刻1゛1以RiJの状態)等では、
ディスク113の回転速度が正常でないため、被制御信
号の周波数が、MiJ記所定周波数範囲外にあることに
なる。このとき、ラッチ回路136のラッチ信号出力端
LOは、該ラッチ回路136がラッチし得る最大カウン
ト値に規定されている。そして、この最大カウント値が
、比較回路139によって傾斜カウンタ回路140から
のカウント値と比較される。この場合、ラッチ回路13
6からの最大カウント値の方が、傾斜カウンタ回路14
0からの最大カウント値よりも大きくなるよう(二設定
されている。また、比較回路139はラッチ回路136
からのカウント値が、傾斜カウンタ回路140からのカ
ウント値よりも少ない場合Hレベルを出力し、多きい場
合ローン・ベル(ネ丁Lレベルという)を出力する。
た状態(第3図中時刻1゛1以RiJの状態)等では、
ディスク113の回転速度が正常でないため、被制御信
号の周波数が、MiJ記所定周波数範囲外にあることに
なる。このとき、ラッチ回路136のラッチ信号出力端
LOは、該ラッチ回路136がラッチし得る最大カウン
ト値に規定されている。そして、この最大カウント値が
、比較回路139によって傾斜カウンタ回路140から
のカウント値と比較される。この場合、ラッチ回路13
6からの最大カウント値の方が、傾斜カウンタ回路14
0からの最大カウント値よりも大きくなるよう(二設定
されている。また、比較回路139はラッチ回路136
からのカウント値が、傾斜カウンタ回路140からのカ
ウント値よりも少ない場合Hレベルを出力し、多きい場
合ローン・ベル(ネ丁Lレベルという)を出力する。
こ−のため、第3図中時刻T、以前では、第3図(e)
(=示すよ′うに、比較回路139の出力はLレベルに
規定されることになる。そして、この状態では、第1図
に示すローパスフィルタ142を介して得られる自動周
波数制御用の電圧vFの範囲のうちの略1/2に対応す
る基準電圧VυF(第4因参照)がディスクモーダ11
1に供給されているものである。
(=示すよ′うに、比較回路139の出力はLレベルに
規定されることになる。そして、この状態では、第1図
に示すローパスフィルタ142を介して得られる自動周
波数制御用の電圧vFの範囲のうちの略1/2に対応す
る基準電圧VυF(第4因参照)がディスクモーダ11
1に供給されているものである。
このような状態で、前記ディスクIJ3の回転速度が上
昇し、第3図中時刻TIで、被制御信号の周波数がni
J記所定周波数範囲内にはいったとする。すると、AF
C制御制御外域外検出回路137ット、信号出力端SO
がLレベルになされる0このため、ラッチ回路136は
先に述べたボールド動作を開始し゛、そのホールド信号
のカウント値が傾斜カウンタ回路140からのカウント
値と比較され、比較回路139からは第3図(e)に示
すような、自動周波数制御信号(以下A Ii’ C信
号という)が出力される。すなわち、このAFC信号は
、被制御信号の周波数に対応したラッチ回路136から
のカウント値と、傾斜カウンタ回路140からの基準周
期を有するカウント値とを比較し、本来合わせ込むべき
正規な周波数に対する被制御信号の周波数ずれに対応し
たパルス幅変調信号となされている。そし℃、このAF
C信号は第1因に示すローパスフィルタ142を介して
、自iII周波数制御用の電圧として、ディスクモータ
111に供給されるものである。
昇し、第3図中時刻TIで、被制御信号の周波数がni
J記所定周波数範囲内にはいったとする。すると、AF
C制御制御外域外検出回路137ット、信号出力端SO
がLレベルになされる0このため、ラッチ回路136は
先に述べたボールド動作を開始し゛、そのホールド信号
のカウント値が傾斜カウンタ回路140からのカウント
値と比較され、比較回路139からは第3図(e)に示
すような、自動周波数制御信号(以下A Ii’ C信
号という)が出力される。すなわち、このAFC信号は
、被制御信号の周波数に対応したラッチ回路136から
のカウント値と、傾斜カウンタ回路140からの基準周
期を有するカウント値とを比較し、本来合わせ込むべき
正規な周波数に対する被制御信号の周波数ずれに対応し
たパルス幅変調信号となされている。そし℃、このAF
C信号は第1因に示すローパスフィルタ142を介して
、自iII周波数制御用の電圧として、ディスクモータ
111に供給されるものである。
ここで、第4図は、被制御信号の周波数fと目動周波数
制例用の電圧vFとの関係を示すものである。すなわち
、被制御信号の周波数fがf、からf、までの範囲内に
おいて、自動周波数制御が可能なもので、自iI記AF
C制御領域外検出回路137は被制御(M号の周波数が
上記f、からf2の睡囲内にはいっているか否かを検出
するものである。
制例用の電圧vFとの関係を示すものである。すなわち
、被制御信号の周波数fがf、からf、までの範囲内に
おいて、自動周波数制御が可能なもので、自iI記AF
C制御領域外検出回路137は被制御(M号の周波数が
上記f、からf2の睡囲内にはいっているか否かを検出
するものである。
一方、前記入力端子13)に供給された被制御信号は、
17N分周回路133を介してエツジ検出回路143(
二供給される。この、エツジ検出回路143)よ、上記
被制御信号のうち、この場合立下りエツジを検出し、そ
の立下りエツジ毎に第3図(b)(二示すようなパルス
信号を出力する。この場合、上記被制御信号は、17N
分周回路133を介しているが実際上第3図(a)に示
すものと等測的に説明できるため、ここでは図面を兼用
して説明する。
17N分周回路133を介してエツジ検出回路143(
二供給される。この、エツジ検出回路143)よ、上記
被制御信号のうち、この場合立下りエツジを検出し、そ
の立下りエツジ毎に第3図(b)(二示すようなパルス
信号を出力する。この場合、上記被制御信号は、17N
分周回路133を介しているが実際上第3図(a)に示
すものと等測的に説明できるため、ここでは図面を兼用
して説明する。
また、上記カウンタ回路146は、クロック端子135
に供給される基準クロック信号が、1′/N分周回路1
47を介して、そのカウント ゛信号入力端CI
に供給されること(二より、該基準クロック信号を1/
N分周した信号なカウントするもめである。ところで、
今、第3図中時刻T1以削にある状態、つまり、自動周
波数制御がなされていない状態では、AFC制御領域外
検出回路137のセット信号出力端SOがHレベルであ
るため、オア回路138の出力端が1ルベルになされて
いる。このため、エツジ検 、9.。
に供給される基準クロック信号が、1′/N分周回路1
47を介して、そのカウント ゛信号入力端CI
に供給されること(二より、該基準クロック信号を1/
N分周した信号なカウントするもめである。ところで、
今、第3図中時刻T1以削にある状態、つまり、自動周
波数制御がなされていない状態では、AFC制御領域外
検出回路137のセット信号出力端SOがHレベルであ
るため、オア回路138の出力端が1ルベルになされて
いる。このため、エツジ検 、9.。
出回路143から出力されるパルス信号は、アンド回路
144を介してカウンタ回路146のリセット信号人力
gRIに供給される。。このため、カウンタ回路146
は、そのリセット信号入力端RIにエツジ検出回路14
3からのパルス信号が供給される毎にリセットされ、結
局カウンタ回路146のカウント値は、N431J(f
)に示すように変化される。
144を介してカウンタ回路146のリセット信号人力
gRIに供給される。。このため、カウンタ回路146
は、そのリセット信号入力端RIにエツジ検出回路14
3からのパルス信号が供給される毎にリセットされ、結
局カウンタ回路146のカウント値は、N431J(f
)に示すように変化される。
そし℃、このカウンタ回路146のカウント値は、カウ
ント信号出力端COから、ラッチ回路145のカウント
信号入力端CIに供給される。ここで、上記ラッチ回路
145は、その方つン)(M号入力端CIに供給される
カウント値を、エツジ検出回路143から出力されるパ
ルス信号が、ラッチパルス入力端LLに供給される毎(
−、ホールドするように動作する。ところが、第3図中
時刻′1゛1以前の状態では、オア回路138の出力端
がHレベルであるため、ラッチ回路145の制御入力端
CIがHレベルとなされている。このとき、ラッチ回路
145の出力カウント値は、第3図(g)に示すように
所定の一定値に規定されている。そして、一定のカウレ
ト値は、比較回路148によって、傾斜カウンタ回路1
40からのカウント値と比較される。
ント信号出力端COから、ラッチ回路145のカウント
信号入力端CIに供給される。ここで、上記ラッチ回路
145は、その方つン)(M号入力端CIに供給される
カウント値を、エツジ検出回路143から出力されるパ
ルス信号が、ラッチパルス入力端LLに供給される毎(
−、ホールドするように動作する。ところが、第3図中
時刻′1゛1以前の状態では、オア回路138の出力端
がHレベルであるため、ラッチ回路145の制御入力端
CIがHレベルとなされている。このとき、ラッチ回路
145の出力カウント値は、第3図(g)に示すように
所定の一定値に規定されている。そして、一定のカウレ
ト値は、比較回路148によって、傾斜カウンタ回路1
40からのカウント値と比較される。
この場合、ラッチ回路145からの一定のカラ ′ント
値は、傾斜カウンタ回路140からの最大カウント値の
略1/2となるように設定されている。また、比較回路
148はラッチ回路145からのカウント値が、傾斜カ
ウンタ回路140からのカウント値よりも少ない場合H
レベルを出力し、多きい場合Lレベルを出力する。
値は、傾斜カウンタ回路140からの最大カウント値の
略1/2となるように設定されている。また、比較回路
148はラッチ回路145からのカウント値が、傾斜カ
ウンタ回路140からのカウント値よりも少ない場合H
レベルを出力し、多きい場合Lレベルを出力する。
このため、第3図中時刻T1以が1では、第3図(2)
に示すように、比較回路139の出力は、所定周期のパ
ルス波形となる。そして、この状態では、第1−に示す
ローパスフィルタ150を介して得られ°る自動位相制
御用の電圧Vpの軸回のうちの略”/2 (Du ty
50 )に対応する基準電圧(vop ) (第5図
参照)がディスクモータ111に供給されている。
に示すように、比較回路139の出力は、所定周期のパ
ルス波形となる。そして、この状態では、第1−に示す
ローパスフィルタ150を介して得られ°る自動位相制
御用の電圧Vpの軸回のうちの略”/2 (Du ty
50 )に対応する基準電圧(vop ) (第5図
参照)がディスクモータ111に供給されている。
このような状態で、第3図中時刻T、に達すると、AF
C制御領域外検出回路137のセット信号出力端SOが
Lレベルになされる。このため、カウンタ回路146の
リセット信号入力端RIには、エツジ検出回路143か
゛らのパルス信号が供給されなくなる。よって、カウン
タ回路146は、第3図(f)に示すように、被制御信
号に無関係にそのカウント信号入力端CIに供給された
信号を、所定値までカウントした後目、動的にリセット
して再びカウント1行なう動作を繰り返す如くした、い
わゆる循環計数動作を行なうようになる。また、ラッチ
回路145は、その制御入力端CIがLレベルであるた
め、先(=述べたホ・−ルド動作を行なう。すなわち、
@3図(g)に示すように、ラッチ回路145はエツジ
検出回路143からパルス信号が供給される毎に、カウ
ンタ回路146の出力をホールドするものである。そし
て、このラッチ回路145の出力カウント値と傾斜カウ
ンタ回路140からのカウント値とが、比較回、路14
8で比較され、該比較回路148からは、第3図中時刻
T、で第3図(h)に示すような自動位相制御48号(
以下APC信号という)が出力される。才なわ′ち、こ
のAPC信号は、所定周期で循環計数を行なうカウンタ
回路146の出力を被制御信号の周期でホールドした値
と、傾斜カウンタ回路140からの基準周期(位相)を
有するカウント値とを比較し、正規の位相に対する被制
御信号の位相ずれに対応したパルス幅変調信号となされ
ている。そして、このAPC信号は第1図に示すローパ
スフィルタ150を介して、自動位相制御用の電圧とし
て、ディスクモータ11ノに供給されるものである。
C制御領域外検出回路137のセット信号出力端SOが
Lレベルになされる。このため、カウンタ回路146の
リセット信号入力端RIには、エツジ検出回路143か
゛らのパルス信号が供給されなくなる。よって、カウン
タ回路146は、第3図(f)に示すように、被制御信
号に無関係にそのカウント信号入力端CIに供給された
信号を、所定値までカウントした後目、動的にリセット
して再びカウント1行なう動作を繰り返す如くした、い
わゆる循環計数動作を行なうようになる。また、ラッチ
回路145は、その制御入力端CIがLレベルであるた
め、先(=述べたホ・−ルド動作を行なう。すなわち、
@3図(g)に示すように、ラッチ回路145はエツジ
検出回路143からパルス信号が供給される毎に、カウ
ンタ回路146の出力をホールドするものである。そし
て、このラッチ回路145の出力カウント値と傾斜カウ
ンタ回路140からのカウント値とが、比較回、路14
8で比較され、該比較回路148からは、第3図中時刻
T、で第3図(h)に示すような自動位相制御48号(
以下APC信号という)が出力される。才なわ′ち、こ
のAPC信号は、所定周期で循環計数を行なうカウンタ
回路146の出力を被制御信号の周期でホールドした値
と、傾斜カウンタ回路140からの基準周期(位相)を
有するカウント値とを比較し、正規の位相に対する被制
御信号の位相ずれに対応したパルス幅変調信号となされ
ている。そして、このAPC信号は第1図に示すローパ
スフィルタ150を介して、自動位相制御用の電圧とし
て、ディスクモータ11ノに供給されるものである。
ここで、第5図は、被制御信号の位相Pのずれと自動位
相制御用の′岨圧Vpとの関係を示すものである。丁な
わち、被制御信号の位相ずれが+Plから−Plまでの
範囲内において自動位相制御かり能なもので、被制御信
号の周波数fが第4図で示したflからf、の間にはい
りた後、制御されるものである。
相制御用の′岨圧Vpとの関係を示すものである。丁な
わち、被制御信号の位相ずれが+Plから−Plまでの
範囲内において自動位相制御かり能なもので、被制御信
号の周波数fが第4図で示したflからf、の間にはい
りた後、制御されるものである。
そして、上記自動周波数及び位相制御用の電 ”
□。
□。
圧が合成されてディスクモータ111を、ディスク11
3を線速度一定で回転させるように制御させるものであ
る。
3を線速度一定で回転させるように制御させるものであ
る。
しtがつ゛C1上記のような八本構成によれば。
自動位相制御が行なわれていない状態つまり第3図中時
刻T1以ni1において、APC信号は、その+Ii’
目+t+ l1io囲の略1/2 (duty’ 50
)に対応するパルス信号となされているので、第3図
中時刻1゛、でAPC信号が実際の位相制御(二供する
パルス幅となされても、ディスクモータ111に加わる
電圧は、第5図中(VO,、)を中心にして上手するこ
とになり、最大(=変化したとしても、ディスクモータ
111の回転速度が大きく変化したりすることなく、モ
ータコントロールを非常に円滑(−行なうことができる
ものである。
刻T1以ni1において、APC信号は、その+Ii’
目+t+ l1io囲の略1/2 (duty’ 50
)に対応するパルス信号となされているので、第3図
中時刻1゛、でAPC信号が実際の位相制御(二供する
パルス幅となされても、ディスクモータ111に加わる
電圧は、第5図中(VO,、)を中心にして上手するこ
とになり、最大(=変化したとしても、ディスクモータ
111の回転速度が大きく変化したりすることなく、モ
ータコントロールを非常に円滑(−行なうことができる
ものである。
また、自動位相制御が行なわれていない状態では、破割
御信J?J(ニカウンタ回路146が位相を合わせるよ
うに働き、自動位相制御が開始された状態では、カウン
タ回路146に被制御信号の位相を合わせるようにディ
スクモータ111がコントロールされることになるため
、自動位相制御が1))j始された状態で位相が略合っ
ているので、位相合わせのための無駄な時間が少なくて
済み、自動位相制御がされていない状態から開始への移
行がスムーズに行なえ、この点でもモータコントロール
を円滑に行ない得るものである。
御信J?J(ニカウンタ回路146が位相を合わせるよ
うに働き、自動位相制御が開始された状態では、カウン
タ回路146に被制御信号の位相を合わせるようにディ
スクモータ111がコントロールされることになるため
、自動位相制御が1))j始された状態で位相が略合っ
ているので、位相合わせのための無駄な時間が少なくて
済み、自動位相制御がされていない状態から開始への移
行がスムーズに行なえ、この点でもモータコントロール
を円滑に行ない得るものである。
なお、第2図に示す17N分周回路133゜147は自
動周波数制御と自動位相制御時とのゲインの比をコント
ロールするものである。
動周波数制御と自動位相制御時とのゲインの比をコント
ロールするものである。
ここで、上記傾斜カウンタ回路140、比較回路139
及びラッチ回路136よりなるPWM変調手段の詳細に
ついて説明する。ただし、ここではA ’F C(@号
を生成するPWM変調について示し、比較回路148及
びラッチ回路145よりなるAPC信号を生成するPW
M変調については同様であるため、その説明を省略する
。
及びラッチ回路136よりなるPWM変調手段の詳細に
ついて説明する。ただし、ここではA ’F C(@号
を生成するPWM変調について示し、比較回路148及
びラッチ回路145よりなるAPC信号を生成するPW
M変調については同様であるため、その説明を省略する
。
すなわち、第6図において、傾斜カウンタ回路140は
Nビットのカウンタであり、比較回路139はNビット
のコンパレータであり、ラッチ回路136はNビットの
ラッチ回路となされている。そこで、ラッチ回路136
にホールドされたカウント値と、傾斜カウンタ回路14
0で順次カウントされた値とが、比較回路139で比較
され、先に述べたように、ラッチ回路136の値が傾斜
カウンタ回路140のカウント値よりも少ない場合■I
レベルが出力され、多きい場合Lレベルが出力されるよ
うになる。そして、比較回路139の出力は、クロック
端子135に供給される?lクロックイー号でラッチさ
れるDタイプフリップフロップ(j2t)’D−F F
という)15ノでタイミング調整されて接続端子14ノ
に出力され、ここにパルス幅変調されたAFC4@号が
得られるものである。
Nビットのカウンタであり、比較回路139はNビット
のコンパレータであり、ラッチ回路136はNビットの
ラッチ回路となされている。そこで、ラッチ回路136
にホールドされたカウント値と、傾斜カウンタ回路14
0で順次カウントされた値とが、比較回路139で比較
され、先に述べたように、ラッチ回路136の値が傾斜
カウンタ回路140のカウント値よりも少ない場合■I
レベルが出力され、多きい場合Lレベルが出力されるよ
うになる。そして、比較回路139の出力は、クロック
端子135に供給される?lクロックイー号でラッチさ
れるDタイプフリップフロップ(j2t)’D−F F
という)15ノでタイミング調整されて接続端子14ノ
に出力され、ここにパルス幅変調されたAFC4@号が
得られるものである。
ところが、上記第6図に示すようなパルス幅変調手段で
は、俤斜カウンタ回路140、比較回路139及びラッ
チ回路136香に全てNビットのものを用いているため
、経済的に不利になるものである。
は、俤斜カウンタ回路140、比較回路139及びラッ
チ回路136香に全てNビットのものを用いているため
、経済的に不利になるものである。
鳥
そこで、以下、この発明に係るパルス幅変調回路の一実
施例について画面を参照して詳細に説明する。第7図に
おいて、傾斜カウンタ回路152及び比較回路153は
共にN−1ビツトのものを使用している。そして、傾斜
カウンタ回路152のカウント信号入力tiMctには
、クロック端子135に供給される基準クロック信号が
、1/2分IN回路154を介して供給される、ここで
、ラッチ回路136はNビットのものであり、その最下
位ピッ) (L S B )を除<N−1ビツトの値が
比較回路153に供給されるようになされている。そし
て、ラッチ回路の最下位ピッ) (L 813 )は、
アンド回路155の入力一端に接続されている。また、
比較回路153のLL1力端は、D−FF156の入力
端1〕に接続されている。そして、このl) −F F
J 56の出力端Qは、他の1)−FF157の入力
端I)に接続されるとともに、オア回路158の入力一
端に接続されている。さらに、上記D −F F 15
7 、’:iの出力端Qは、アンド回路155
の入力他端に接続されている。このアンド回路155の
出力端は、上記オア回路158の入力他端に接続されて
いる。そして、このオア回路158の出力端が接続端子
159を介して、第1(3)に示すローパスフィルター
42に接続されている。なお。
施例について画面を参照して詳細に説明する。第7図に
おいて、傾斜カウンタ回路152及び比較回路153は
共にN−1ビツトのものを使用している。そして、傾斜
カウンタ回路152のカウント信号入力tiMctには
、クロック端子135に供給される基準クロック信号が
、1/2分IN回路154を介して供給される、ここで
、ラッチ回路136はNビットのものであり、その最下
位ピッ) (L S B )を除<N−1ビツトの値が
比較回路153に供給されるようになされている。そし
て、ラッチ回路の最下位ピッ) (L 813 )は、
アンド回路155の入力一端に接続されている。また、
比較回路153のLL1力端は、D−FF156の入力
端1〕に接続されている。そして、このl) −F F
J 56の出力端Qは、他の1)−FF157の入力
端I)に接続されるとともに、オア回路158の入力一
端に接続されている。さらに、上記D −F F 15
7 、’:iの出力端Qは、アンド回路155
の入力他端に接続されている。このアンド回路155の
出力端は、上記オア回路158の入力他端に接続されて
いる。そして、このオア回路158の出力端が接続端子
159を介して、第1(3)に示すローパスフィルター
42に接続されている。なお。
上記D−FF156,157のクロック入力端Cは、共
にクロック端子135に接続されている。
にクロック端子135に接続されている。
上記のような構成によるパルス幅変調回路において、第
8図(a+乃至(e)に示す波形を参照して、その動作
を説明する。ただし、第8図(a)乃至(e)(二示す
波形は、年7図中(a)乃至(01点における波形をそ
れぞれ示すものである。
8図(a+乃至(e)に示す波形を参照して、その動作
を説明する。ただし、第8図(a)乃至(e)(二示す
波形は、年7図中(a)乃至(01点における波形をそ
れぞれ示すものである。
すなわち、クロック端子135に供給された第8は1(
a)に示す基準クロック信号は、1/2分周回路154
で172分周され℃、N’−1ビツトの― 傾斜カウンタ回路152でカウントされる。一方、ラッ
チ回路136には、先に第2図の説明で述べたように第
8図(+1)に示す基準クロック信号をカウンタ回路1
46でカウンタした値がホールドされている。このため
、傾斜カウンタ回路152からの出力カウント値とラツ
ーテ回路136の最下位ビット(LSB)を除<N−1
ビツトのホールドされたカウント値とを比較回路153
で比較するということは、ラッチ回路1364二ホール
ドされた値が偶数である場合には、実質的に第6図で示
したように傾斜カウンタ回路140のカウント値とラッ
チ回路136のホールド値とを比較することを等価にな
る。
a)に示す基準クロック信号は、1/2分周回路154
で172分周され℃、N’−1ビツトの― 傾斜カウンタ回路152でカウントされる。一方、ラッ
チ回路136には、先に第2図の説明で述べたように第
8図(+1)に示す基準クロック信号をカウンタ回路1
46でカウンタした値がホールドされている。このため
、傾斜カウンタ回路152からの出力カウント値とラツ
ーテ回路136の最下位ビット(LSB)を除<N−1
ビツトのホールドされたカウント値とを比較回路153
で比較するということは、ラッチ回路1364二ホール
ドされた値が偶数である場合には、実質的に第6図で示
したように傾斜カウンタ回路140のカウント値とラッ
チ回路136のホールド値とを比較することを等価にな
る。
したがって、例えば第8図中時刻1゛3で傾斜カウンタ
回路152のカウント値がリセットされて、ラッチ回路
136の値よりも小さくなったとすると、比較回路15
3の出力はD−FF156を介して第8図(b) I:
示すようにHレベルとなる。
回路152のカウント値がリセットされて、ラッチ回路
136の値よりも小さくなったとすると、比較回路15
3の出力はD−FF156を介して第8図(b) I:
示すようにHレベルとなる。
ここで、ラツ≠回路136にホールドされた値が偶数で
ある場合について考えると、このときにはラッチ回路1
36の最下位ビットの値が「0」つまりLレベルとなさ
れている。そして。
ある場合について考えると、このときにはラッチ回路1
36の最下位ビットの値が「0」つまりLレベルとなさ
れている。そして。
第8図(d)は、ラッチ回路1゜フロの最下位ビット(
LSB)がrOJであるときの接続端子159の出力を
表わしている。
LSB)がrOJであるときの接続端子159の出力を
表わしている。
その後、時刻l1lsの次の基準クロック信号の立上り
で、第8因(C)に示すようにD−FF167の出力端
Qがl(レベルとなるが、ラッチ回路136の最下位ピ
ッ)(LSB)がLレベルであるので、アンド回路15
5の出力端はl、レベルになされている。そして、傾斜
カラ、ンタ回路152のカウント値が増加しても、まだ
ラッチ回路136のホールド値よりも小さい場合には。
で、第8因(C)に示すようにD−FF167の出力端
Qがl(レベルとなるが、ラッチ回路136の最下位ピ
ッ)(LSB)がLレベルであるので、アンド回路15
5の出力端はl、レベルになされている。そして、傾斜
カラ、ンタ回路152のカウント値が増加しても、まだ
ラッチ回路136のホールド値よりも小さい場合には。
D−FF156の出力端Qは1ルベルに保たれている。
ここで、第8図中時刻1゛4で、傾斜カウンタ回路15
2のカウント値がラッチ回路136のホールド値よりも
多きくなったとする。すると。
2のカウント値がラッチ回路136のホールド値よりも
多きくなったとする。すると。
比較回路153の出力は反転し゛(Lレベルとなされ、
D−FF156の出力端QもLレベルとなされる。この
ため、接続端子159はLレベルとなり、ここ(ニパル
ス幅f ii+、’iが行なわれるものである。このと
き、時刻′1゛4の次の基準クロック信号の立上りまで
i)−7FFM5’7の出力端Qは1ルベルに保持され
ているが、先−に述べたようにアンド回路155の出力
端がLレベルであるため、接、続喘子159の出力には
影響のないものである。
D−FF156の出力端QもLレベルとなされる。この
ため、接続端子159はLレベルとなり、ここ(ニパル
ス幅f ii+、’iが行なわれるものである。このと
き、時刻′1゛4の次の基準クロック信号の立上りまで
i)−7FFM5’7の出力端Qは1ルベルに保持され
ているが、先−に述べたようにアンド回路155の出力
端がLレベルであるため、接、続喘子159の出力には
影響のないものである。
一方、ラッチ回路136にホールドされた値が奇数であ
る場合について考えると、このときにはラッチ回路13
6の最下位ビットの値が「1」つまりIIレベルとなさ
れている。そして、第8図(e)は、ラッチ回路136
の最下位ビット(I・SB)が「1」であるときの接続
端子159の出力を表わしている。
る場合について考えると、このときにはラッチ回路13
6の最下位ビットの値が「1」つまりIIレベルとなさ
れている。そして、第8図(e)は、ラッチ回路136
の最下位ビット(I・SB)が「1」であるときの接続
端子159の出力を表わしている。
すなわち、ます、第3図中時刻T3で傾斜カウンタ回路
152のカウント値がリセットされて、ラッチ回路13
6の値よりも小さくなったとする。すると、比較回路の
出力は、I) −F F156を介して第8図(b)に
示すようにHレベルとする。その後1時刻T、の次の基
準クロック信号の立上りで、第8図(c)に示すように
D −、、、。
152のカウント値がリセットされて、ラッチ回路13
6の値よりも小さくなったとする。すると、比較回路の
出力は、I) −F F156を介して第8図(b)に
示すようにHレベルとする。その後1時刻T、の次の基
準クロック信号の立上りで、第8図(c)に示すように
D −、、、。
FF157の出力端QがHレベルとなり、ここでアンド
回路165の出力端はHレベルになる。
回路165の出力端はHレベルになる。
このため、オア回路158の両入力端は共にHレベルと
なされている。そして、傾斜カウンタ回路152のカウ
ント値が増加しても、まだラッチ回路136のホールド
値よりも小さい場合には、D−FF156,157の出
力端Qは共にHレベルに保たれる。
なされている。そして、傾斜カウンタ回路152のカウ
ント値が増加しても、まだラッチ回路136のホールド
値よりも小さい場合には、D−FF156,157の出
力端Qは共にHレベルに保たれる。
ここで、第8図中時刻T4で、傾斜カウンタ回路152
のカウント値がラッチ回路136のホールド値よりも多
きくなったとする。すると。
のカウント値がラッチ回路136のホールド値よりも多
きくなったとする。すると。
比較回路153の出力は反転してLレベルとなされ、D
−FF156の出力端QもLレベルとなされる。ところ
が1時刻T4の次の基準クロック信号の立上りまでD−
FF157の出力端Qは1ルベルに保持されているため
、結局比較回路163の出力がHレベルからLレベルに
反転された後、基準クロック信号のlクロック分遅延さ
れて接続端子159がLレベルになされ、ここにパルス
幅変調が行なわれるものである。
−FF156の出力端QもLレベルとなされる。ところ
が1時刻T4の次の基準クロック信号の立上りまでD−
FF157の出力端Qは1ルベルに保持されているため
、結局比較回路163の出力がHレベルからLレベルに
反転された後、基準クロック信号のlクロック分遅延さ
れて接続端子159がLレベルになされ、ここにパルス
幅変調が行なわれるものである。
テなわら、傾斜カウンタ回路152は基準タロツク伯号
を/2分周した信号をカウントするものであり、換言す
れば傾斜力ウソ外回路152のカウント値、を2倍した
ものが実際に発生された基準クロック信号の数となるも
のである。また、ラッチ回路136にホールドされた値
は基準クロック信号をそのままカウントした値であり、
その最下位ピッ) (L 8.B )を比較に供しない
ようにしている。このため、ラッチ回路136のホール
ド値が偶数である場合には、比較回路153の出力をそ
のまま接続端子159に出力すればよいが、奇数である
場合には、比較回路153自身の比較結果がHレベルか
らLレベルになっても、この時点では実際にラッチ回路
136にホールドされたカウント値の方が基準クロンク
イ−号の1クロック分多いことになる。このため、ラッ
チ回路136のホールド値が奇数の場合には、比較回路
153の出力を基準クロック信号の1クロック分遅延さ
せて接続端子159に出力させることにより、正確なカ
ウント値の比較を行なうようにしたものである。
を/2分周した信号をカウントするものであり、換言す
れば傾斜力ウソ外回路152のカウント値、を2倍した
ものが実際に発生された基準クロック信号の数となるも
のである。また、ラッチ回路136にホールドされた値
は基準クロック信号をそのままカウントした値であり、
その最下位ピッ) (L 8.B )を比較に供しない
ようにしている。このため、ラッチ回路136のホール
ド値が偶数である場合には、比較回路153の出力をそ
のまま接続端子159に出力すればよいが、奇数である
場合には、比較回路153自身の比較結果がHレベルか
らLレベルになっても、この時点では実際にラッチ回路
136にホールドされたカウント値の方が基準クロンク
イ−号の1クロック分多いことになる。このため、ラッ
チ回路136のホールド値が奇数の場合には、比較回路
153の出力を基準クロック信号の1クロック分遅延さ
せて接続端子159に出力させることにより、正確なカ
ウント値の比較を行なうようにしたものである。
したがって、上記実施例のような構成C′−よれば、傾
斜カウンタ回路152及び比較回路153としてN−1
ピツトのものを用いているので、経済的に有利になると
ともに、その池には172分周回路154及びD−FF
157等を付加するだけで構成できるので、構成が極め
て簡易でしかも確実なパルス幅変調を行なうことができ
るものである。また、傾斜カウンタ回、路152として
も、基準クロック信号をl/器周したものをカウントす
ればよいので、J+作速度の速いものを用いる必要もな
く、この点でも経済的に有利で確実な動作を望むことが
できるものである。
斜カウンタ回路152及び比較回路153としてN−1
ピツトのものを用いているので、経済的に有利になると
ともに、その池には172分周回路154及びD−FF
157等を付加するだけで構成できるので、構成が極め
て簡易でしかも確実なパルス幅変調を行なうことができ
るものである。また、傾斜カウンタ回、路152として
も、基準クロック信号をl/器周したものをカウントす
ればよいので、J+作速度の速いものを用いる必要もな
く、この点でも経済的に有利で確実な動作を望むことが
できるものである。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
したがって、以上詳述したようにこの発明によれば、構
成簡易にして確実に動作し、特にデジタルディスクプレ
ーヤのディスクモータ制御に使用して好適する極めて良
好なパルス幅変調回路を提供することができする。
成簡易にして確実に動作し、特にデジタルディスクプレ
ーヤのディスクモータ制御に使用して好適する極めて良
好なパルス幅変調回路を提供することができする。
第1図はこの発明が適用されるデジタルオーディオディ
スク用生装置の概要を示すブロック構成図、第2図はデ
ィスクモータ制御装置の故本楢成を示すブロック構成図
、第3図(a)乃至(h)、第4図及び第5図はそれぞ
れ同基本構成の動作を説明するための波形図、第6図は
同基本構成のパルス輻蜆調手段を示すブロック構成図、
第7図はこの発明に係るパルス幅変調回路の一実廁例な
示すブロック構成図、第8図(a)乃至(e)はそれぞ
れ同実施例の動作を説明するための波形(2)である。 111・・・ディスクモータ、112・・・ターンテー
ブル、113−・・ディスク、114・・・光学式ピッ
クアップ、115・・・ピックアップ送りモータ。 116°゛°マトリクス回路、110・・・フォーカス
サーチ回路、117・・・システムコントローラ、11
8・・・再生信号処理系、119・・・スライスレ
パ1ベル(アイパターン)検出器、120・・・波
形整形回路、121・・・同期クロック再生回路、12
2・・・第1の信号処理系、123・・・第2の信号処
理系、124・・・コントロールスイッチ、 ’126
・・・表示器、1゛26・・・D/A変換器、127・
・・外部メモリ、128・・0ローパスフイルタ、12
9・・・増幅器、130・・・スピーカ、131・・・
入力端子、132・・じツジ検出回路、133・・・1
/N分周回路、J 34−・・カウンタ回路、135°
゛クロック端子、136・・・ラッチ回路、137・・
・AFC制御領域外検出回路、138・・・オア回路、
139・・・比較回路、140・・・傾斜カウンタ回路
、14ノ・・・接続端子、142・・・ローパスフィル
タ、143・・・エツジ検出回路、144・・・アンド
回路、145゛゛ラッチ回路、146・・・カウンタ回
路、147・・・17N分周回路、149・・・接続端
子、150・・・ローパスフィルタ、151・・・D−
FF、152・・・傾斜カウンタ回路、153・・・比
較回路、154・・・172分固回路、155・・・ア
ンド回路、156゜167・・・D−FF、15B・・
・オア回路、159・・・接続端子、 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿1.事件の表示 特願昭57−102821号 。 2、発明の名称 パルス幅変調回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (3(17) 東京芝浦電気株式会社4、代理人 昭和57年9月28日 7、補正の内容 図面の第3図の図番r (kl Jを別紙図面に未配し
て示すようにr (hl Jと訂正する。
スク用生装置の概要を示すブロック構成図、第2図はデ
ィスクモータ制御装置の故本楢成を示すブロック構成図
、第3図(a)乃至(h)、第4図及び第5図はそれぞ
れ同基本構成の動作を説明するための波形図、第6図は
同基本構成のパルス輻蜆調手段を示すブロック構成図、
第7図はこの発明に係るパルス幅変調回路の一実廁例な
示すブロック構成図、第8図(a)乃至(e)はそれぞ
れ同実施例の動作を説明するための波形(2)である。 111・・・ディスクモータ、112・・・ターンテー
ブル、113−・・ディスク、114・・・光学式ピッ
クアップ、115・・・ピックアップ送りモータ。 116°゛°マトリクス回路、110・・・フォーカス
サーチ回路、117・・・システムコントローラ、11
8・・・再生信号処理系、119・・・スライスレ
パ1ベル(アイパターン)検出器、120・・・波
形整形回路、121・・・同期クロック再生回路、12
2・・・第1の信号処理系、123・・・第2の信号処
理系、124・・・コントロールスイッチ、 ’126
・・・表示器、1゛26・・・D/A変換器、127・
・・外部メモリ、128・・0ローパスフイルタ、12
9・・・増幅器、130・・・スピーカ、131・・・
入力端子、132・・じツジ検出回路、133・・・1
/N分周回路、J 34−・・カウンタ回路、135°
゛クロック端子、136・・・ラッチ回路、137・・
・AFC制御領域外検出回路、138・・・オア回路、
139・・・比較回路、140・・・傾斜カウンタ回路
、14ノ・・・接続端子、142・・・ローパスフィル
タ、143・・・エツジ検出回路、144・・・アンド
回路、145゛゛ラッチ回路、146・・・カウンタ回
路、147・・・17N分周回路、149・・・接続端
子、150・・・ローパスフィルタ、151・・・D−
FF、152・・・傾斜カウンタ回路、153・・・比
較回路、154・・・172分固回路、155・・・ア
ンド回路、156゜167・・・D−FF、15B・・
・オア回路、159・・・接続端子、 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿1.事件の表示 特願昭57−102821号 。 2、発明の名称 パルス幅変調回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (3(17) 東京芝浦電気株式会社4、代理人 昭和57年9月28日 7、補正の内容 図面の第3図の図番r (kl Jを別紙図面に未配し
て示すようにr (hl Jと訂正する。
Claims (1)
- 基i’<tiミクロツク号をカウントして得られるカウ
ント値がホールドされるNビットのラッチ回路と、前記
基準クロック信号を1/29分局する分局回路と、この
分周回路の出力をカウントするN−1ビツトのカウンタ
回路と、このカウンタ回路のN−1ビツトのカウント値
と前記ラッチ回路の最下位ピットを除くN−1ビツトの
ホールドされたカウント値との大小を比較する比較回路
と、前記ラッチ回路の最下位ピットの値に応じて該ラッ
チ回路のボールド値が偶数か奇数かを判別し前記カウン
タ回路が順次カウント動作を行ない該カウンタ回路のカ
ウント値と前記、ラップ−回路の最下位ビットを除くホ
ールド値との大小関係が反転した状態で前記ラッチ回路
のホールド値が偶数であるとき前記比較回路の出力をそ
のまま出力し前記ラッチ回路の、ホールド値が奇数であ
るとき前記比較回路の出力を前記基準信号の1クロック
分遅延させて出力する制御回路とを具備してなることを
特徴とするパルス幅変調回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102821A JPS58218883A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パルス幅変調回路 |
| DE8383102307T DE3373250D1 (en) | 1982-06-15 | 1983-03-09 | Pulse-width modulation circuit |
| EP83102307A EP0096164B1 (en) | 1982-06-15 | 1983-03-09 | Pulse-width modulation circuit |
| US06/473,763 US4502024A (en) | 1982-06-15 | 1983-03-10 | Pulse-width modulation circuit |
| KR1019830001107A KR870000280B1 (ko) | 1982-06-15 | 1983-03-18 | 펄스폭 변조회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102821A JPS58218883A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パルス幅変調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218883A true JPS58218883A (ja) | 1983-12-20 |
| JPH0411943B2 JPH0411943B2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=14337683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102821A Granted JPS58218883A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パルス幅変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218883A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634186U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-12 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP57102821A patent/JPS58218883A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634186U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0411943B2 (ja) | 1992-03-03 |
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