JPS58219224A - ポリカプロラクトンの製法 - Google Patents

ポリカプロラクトンの製法

Info

Publication number
JPS58219224A
JPS58219224A JP58094214A JP9421483A JPS58219224A JP S58219224 A JPS58219224 A JP S58219224A JP 58094214 A JP58094214 A JP 58094214A JP 9421483 A JP9421483 A JP 9421483A JP S58219224 A JPS58219224 A JP S58219224A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
caprolactone
polymerization
catalyst
reaction
polycaprolactone
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58094214A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0368891B2 (ja
Inventor
ヘルベルト・ミユ−ラ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
BASF SE
Original Assignee
BASF SE
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by BASF SE filed Critical BASF SE
Publication of JPS58219224A publication Critical patent/JPS58219224A/ja
Publication of JPH0368891B2 publication Critical patent/JPH0368891B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
    • C08G63/00—Macromolecular compounds obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain of the macromolecule
    • C08G63/78—Preparation processes
    • C08G63/82—Preparation processes characterised by the catalyst used
    • C08G63/823—Preparation processes characterised by the catalyst used for the preparation of polylactones or polylactides

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Polyesters Or Polycarbonates (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、重合開始剤として一価又は多価アルコールを
使用して漂白土の存在下に50〜160℃の温度で重合
させることによりポリカプロラクトンを製造する方法に
関する。
ε−カプロラクトンは活性水素を有する化付物、いわゆ
る重合開始剤例えばアルコール又はアミンによって触媒
例えば無機もしくは有機酸、liイス酸又は金属有機化
合物の存在下に20〜200℃の温度で重合せしめられ
る。しかしながら、使用される触媒は副生成物を形成し
かつ変色させる傾向を有する。更に、該触媒は最終生成
物から再び分離されねばならず、このことは著しい技術
的費用、を必要とする。フランス国特許第158848
4号明細書から、触媒として酸性イオン交換体を使用し
かつ重合後に該イオン交換体をp過によって分離するこ
とが公知である。しかしながら、この方法は触媒が高い
活性を有しておらずかつ長い重合時間が甘受されねばな
らないという欠点を有する。更に、この触媒の寿命は比
較的短がい。英国特許第1272572号明細書記載の
方法によれば、触媒として細分された活性化粘土例えば
漂白土として公知であるモンモリロン石が使用される。
しがしながら、細分化触媒の分離が同様に困難である。
更に、活性度が満足されない。5%の触媒配分でも、2
0秒の反応時間を必要とし、しかも82%の反応率が達
成されるにすぎない。更に、触媒は数回使用すると極め
て急速に活性度を失なう。
従って、副生成物が殆んど生成せず、変色が回避されか
つ同時に使用した触媒が容易に分離可能でありかつ高い
活性度及び寿命を有する、ポリカプロラクトンの製法を
見出す技術的課題が生じた。
この課題は、重合開始剤として一価又は多価アルコール
を使用して漂白土の存在下に5O−160uの温度でε
−カプロラクトンを重合させる方法において、カプロラ
クトンと一価又は多価アルコールの混合物を実質的に無
水の成形漂白土がら成る固定配置した触媒床上を誘導す
ることにより解決される。
この新規方法は、重合を短時間で高い反応率で進行させ
ることができるという利点を有する。更に、本新規方法
は、使用触媒が長い寿命を有しかつ副生成物を形成しな
いという利点を有する。更に、本新規方法は、得られた
重合体が良好な色数を有する利点を有し、このことはあ
とでの加工に好ましく作用する。最後に、使用触媒は費
用をかけずに重合体から分離することができる。
この場合、含水率< 0.5 M量チ、特に〈o、1重
量%を有するε−カプロラクトンから出発するのが有利
である。
重合は一価又は多価アルコールを共用して実施する。好
ましくは、−価又は多価の脂肪族アルコール、有利には
二価又は多価の脂肪族アルコールを使用する。    
                ・(適当ナアルコー
ルは例えばエタノール、プロパツール、フタノール、エ
チレンクリコール、プロピレングリコール、ブタンジオ
ール、ポリテトラヒドロフラン、グリセリン、トリメチ
ロールプロパン又はペンタエリトリットである。特に工
業的に重要であるのはポリテトラヒドロフランである。
ε−カプロラクトンの重合は実質的に無水の成形漂白土
の存在下に実施する。適当な漂白土は、特に酸によって
活性化することができるモンモリロン石型の水素化珪酸
アルミニウム又は水素化珪酸マグネシウムである。漂白
土は例えば“′ウルマンのエンシクロペデー・デア・テ
ヒニツシエン・ヘミ−(UI Imann s Enc
yklopadie der technis−che
n Chemie )”第3版、第4巻、541〜54
5頁に記載されている。本発明で使用する実質的に無水
の漂白土から成る成形体を製造するためには、市販の粉
末化された含水漂白土を水でペースト化し、捏和しかつ
成形体例えばタブレット、球又はリングに圧縮する。引
続き、含水成形体を100℃より高い温度、有利には1
50〜700℃の温度で常圧で又は減圧下に場合により
反応条件下で不活性のガス例えば布ガス例えばヘリウム
又はアルゴン、但し特に窒素又は空気の存在下に乾燥す
る。本発明で使用する触媒成形体は、好ましくは含水率
51重量%、有利には0.01〜0.5重量%、特に0
.01〜0.1重量%を有する。成形漂白土は例えば球
、リング、円筒体又はタブレットの形で存在することが
できる。球状成形体を使用する際には、球は一般に直径
2〜15瓢、有利には3〜5■を有する。
円筒状成形体としては、一般に長さ2〜50岨及び直径
2〜6調を有する円筒体を使用する。非球状もしくは円
筒状成形体は一般に単位重敏当り、円筒状成形体に相応
する体積を有する。
本発明方法によれば、任意の重合度を有するポリカプロ
ラクトンを製造することができる。1台度は開始剤アル
コールとカプロラクトンとのモル比によって規定される
。この比を小さく選択する程に、得られる分子量は大き
くなり、逆の場合にはその逆の結果が得られる。完全な
反応が達成される有利な操作条件を選択すると、重仕度
は化学量論によって明らかに規定される。平均分子量3
00〜1oooo、特に500〜3000を有するポリ
カプロラクトンが実地においては重要であるので、化学
童論に基づいて必要な重合開始剤対カプロラクトン比を
推測することができる。
本発明では、カプロラクトンと一価又は多価アルコール
の混合物を実質的に無水の成形漂白土から成る固定配置
した触媒床上を誘導する。
ε−カプロラクトンを重合させるには、極く少量の実質
的に無水の成形漂白土が必要であるにすぎない。漂白土
成形体は有利には反応容器例えば管型炉又はシャフト式
炉に充填する。触媒嵩の寸法の選択は、重合熱を導出す
る万一法に基づいて決定するのが有利である。長い円筒
体状の反応容器を使用するのが好ましい。反応容器の内
径対長さの比は一般に1:2〜1:1oo1有利には1
:10〜1:40である。反応容器は直立又は水平配置
されていてもよい。好ましくは、3管直径が10〜10
0咽である直立管型反応器を使用すべきである。重合の
際に正確な温度制御を重要視しないのであれば、反応容
器として簡単なシャフト炉を使用することもできる。し
かし、反応生成物の循環制御及び中間時の熱交換により
、このような反応器も等温操作法で操作することもでき
る。次いで、生成物回路から、まさに該回路に単位時間
当りに出発物質が原料供給路に供給される程度の反応生
成物を取出す。
重合を実施するには、実質的に無水の漂白土成形体上を
カプロラクトンと重合開始剤アルコールの混合物を公知
の反応法、例えば流動式又は液溜式操作法に基づいて誘
導する。有利な適用形である液溜式操作法では、全触媒
容量を気相形成を伴わずにカプロラクトンと開始剤の混
合物を貫流させることができる。重合は50〜160℃
の温度で常圧で実施する。この場合、60〜120℃の
温度を保つのが好ましい。触媒の滞留時間はその都度の
適用温度に基づいて有利には5〜8時間である。反応時
間をそれ以上延長しても、製造されるポリカプロラクト
ンの品質には影響はない。触媒の滞留時間を短縮すると
、不完全な反応が達成されるにすぎない。こうして得ら
れた最終生成物は装入物質(ε−カプロラクトンと開始
剤アルコール)の比から計算されるよりも低い分子量を
有する。この操作法は、簡単な留去により容易に処理さ
れるが、カプロラクトンの一部が回収されるのを甘受す
る場合に有利に適用することができる。
本発明の新規方法は、実質的に無水の成形漂白土触媒が
該成形体を製造するために使用される粉末状漂白土より
も高い活性を有する点で注目されるべきである。このこ
とは一般には、微粒子状触媒:・主成形触媒よりも極め
て高い活性を有すると見なされていることがらして意想
外のことである。
摩耗も惹起せずかつ1年間の重合時間後も変化しない高
い活性を示す。固定配置した触媒床を使用することによ
り、成形漂白土触媒を使用して最終生成物からの触媒の
技術費用のがかる分離を回避することができる。それに
より、ε−カプロラクトンの製造が著しく簡単になりか
つ最終生成物の品質、特に色及び重合度に関して再現可
能である。
本発明方法に基づいて得られるポリカプロラクトンは例
えばポリウレタンを製造するために゛適当である。
次に、実施例につき本発明の詳細な説明する。
記載の部は重量部である。重量部と容量部はkgとtの
関係にある。
実施例1 市販の漂白土から水でペースト化しかつ成形することに
より、直径3■及び平均長さ10〜20mを有するスト
ランドプレス成形品を製造しかつ220℃で4時間乾燥
した。
サーモスタット制御冷却ジャケットを備えた、容積1容
量部及び直径対長さの比的5ニア0を有する管型反応器
に上記のプレス成形品を充填した。
該管型反応器を上から下へ分子量約990を有するポリ
テトラヒドロフラン1500部とε−カプロラクトン1
500部との混合物を貫流させた。重合体はサイフオン
を介して取出した。それにより反応管には完全に液体が
充満した。反応生成物が反応管を出ると直ちに、新たに
上から触媒床に圧入した。管内部の反応温度は100℃
であった。原料供給は触媒床の帯留時間が約10時間に
なるような速度で行なった。なおりプロラクトン1〜2
重量%を含有するにすぎない反応生成物が得られた。こ
の反応生成物は触媒不含でありかつ単量体のカプロラク
トンの蒸留分離後に直接的に、すなわち更に精製するこ
となく、例えばポリウレタン樹脂を製造するために使用
することができた。テトラヒドロフラン及びカプロラク
トンから成る重合体の平均分子量は1940〜1980
であった。
実施例2 ベントナイトから成る市販の4咽の触媒球を窒素流内1
80℃で8時間乾燥し、次いで実施例1に記載の反応管
に充填した。次いで、実施例1に記載のポリテトラヒド
ロフランとε〜カプロラクトンの反応混合物を110℃
で9時間の滞留時間で重合させた。実施例1にほぼ一致
するポリカプロラクトン重合体が得られた。
実施例3 ブタンジオール−(1,4J30部とε−カプロラクト
ン637部の反応溶液を実施例1に記載の方法でかつ実
施例2記載の触媒内で105℃で15時間の滞在時間を
維持して重合させた。得られた重合体から真空中で少量
の未反応アルコール及びε−カプロラクトンを除去した
。ヒドロキシル価から計算した分子量が約1940であ
るポリカプロラクトンが得られた。カプロラクトンの反
応は実際に完全であった。
同様な重合体は、出発物質として重5@開始剤のネオペ
ンチルグリコール80部及び単量体のε−カプロラクト
ン547部を使用する場合に得られる。
この場合も、殆んど100%の反応率が達成される。
特許出願人 バスフ ァクチェンゲゼル7ヤフト代理人
弁理士 田代黒治

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)重合開始剤として一価又は多価アルコールを使用
    して漂白土の存在下に50〜160℃の温度でε−カプ
    ロラクトンを重合させることによりポリカプロラクトン
    を製造する方法において、カプロラクトンと一価又は多
    価アルコールの混合物を実質的に無水の成形漂白土から
    成る固定配置した触媒床上を誘導することを特徴とする
    、ポリカプロラクトンの製法。
  2. (2)漂白土を水でペースト化し、そうして得られた材
    料を成形しかつ該成形体を150〜700℃の温度で乾
    燥することにより得られた成形漂白土を特徴する特許請
    求の範囲第1項記載の方法。
  3. (3)成形漂白土が含水率51重量%を有する、特許請
    求の範囲第1項又は第2項記載の方法。
  4. (4)ポリテトラヒドロフランを多価アルコールとして
    使用する、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか1
    項に記載の方法。
  5. (5)重合を気相を形成させないで液溜操作法で実施す
    る、特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか1項に記
    載の方法。
JP58094214A 1982-06-09 1983-05-30 ポリカプロラクトンの製法 Granted JPS58219224A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE32216920 1982-06-09
DE19823221692 DE3221692A1 (de) 1982-06-09 1982-06-09 Verfahren zur herstellung von polycaprolacton

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58219224A true JPS58219224A (ja) 1983-12-20
JPH0368891B2 JPH0368891B2 (ja) 1991-10-30

Family

ID=6165666

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58094214A Granted JPS58219224A (ja) 1982-06-09 1983-05-30 ポリカプロラクトンの製法

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4464526A (ja)
EP (1) EP0096321B1 (ja)
JP (1) JPS58219224A (ja)
DE (2) DE3221692A1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001064091A (ja) * 1999-07-16 2001-03-13 United Technol Corp <Utc> 固体ロケット推進薬およびその処分方法
JP2008504384A (ja) * 2004-06-23 2008-02-14 アクゾ ノーベル ナムローゼ フェンノートシャップ ポリマー含有組成物、その調製方法および使用方法

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3641692A1 (de) * 1986-12-06 1988-06-09 Boehringer Ingelheim Kg Katalysatorfreie resorbierbare homopolymere und copolymere
US6166151A (en) * 1999-06-22 2000-12-26 Georgia-Pacific Resins, Inc. Lactone chain-extended phenolic polyester polyols
DE102009045664A1 (de) 2009-10-14 2011-04-21 Evonik Degussa Gmbh Verfahren zur Herstellung von Polyestern und Co-Polyestern aus Lactonen
DE102009054560A1 (de) 2009-12-11 2011-06-16 Evonik Degussa Gmbh Reaktive Zusammensetzungen auf Basis der Transveresterung
CN115403748A (zh) * 2022-09-09 2022-11-29 鑫元素高新材料(深圳)有限公司 一种聚己内酯衍生物及其制备方法

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1272572A (en) * 1968-03-21 1972-05-03 Laporte Chemical Process for polymerising lactones
JPS50109175A (ja) * 1974-01-30 1975-08-28
JPS5233113A (en) * 1975-09-10 1977-03-14 Roketsutoboiraa Kogyo Kk Manufaceuring method for resisting pessure vessel

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3021311A (en) * 1959-12-03 1962-02-13 Union Carbide Corp Polymerization of cyclic esters
DE1770213A1 (de) * 1968-04-16 1971-12-23 Laporte Chemical Verfahren zum Herstellen eines Polyesters aus einem Lakton

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1272572A (en) * 1968-03-21 1972-05-03 Laporte Chemical Process for polymerising lactones
JPS50109175A (ja) * 1974-01-30 1975-08-28
JPS5233113A (en) * 1975-09-10 1977-03-14 Roketsutoboiraa Kogyo Kk Manufaceuring method for resisting pessure vessel

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001064091A (ja) * 1999-07-16 2001-03-13 United Technol Corp <Utc> 固体ロケット推進薬およびその処分方法
JP2008504384A (ja) * 2004-06-23 2008-02-14 アクゾ ノーベル ナムローゼ フェンノートシャップ ポリマー含有組成物、その調製方法および使用方法

Also Published As

Publication number Publication date
US4464526A (en) 1984-08-07
DE3378370D1 (en) 1988-12-08
DE3221692A1 (de) 1983-12-15
EP0096321A2 (de) 1983-12-21
EP0096321B1 (de) 1988-11-02
EP0096321A3 (en) 1986-09-03
JPH0368891B2 (ja) 1991-10-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62205120A (ja) ポリオキシブチレン−ポリオキシアルキレングリコ−ルの製法
JPS60152526A (ja) ポリオキシブチレンポリオキシアルキレングリコールの連続製造法
KR860001853B1 (ko) 에틸렌 글리콜의 연속적 제법
JP2016522825A (ja) ホルムアルデヒドをアルキルカルボン酸(エステル)類と反応させることによるビニリデンカルボン酸(エステル)類の製造法
JP2012505853A (ja) 環式カーボネートを製造するための方法および触媒
JPH0368891B2 (ja)
TWI320723B (en) Catalyst, its preparation and the polymerization of cyclic ethers over this catalyst
JP3379962B2 (ja) ハロイサイト触媒を用いたポリテトラメチレンエーテルグリコールジエステルの製造方法
FI57354B (fi) Foerfarande foer framstaellning av en katalysator foer oxidering av metanol till formaldehyd
JPS61188420A (ja) ポリテトラヒドロフランの分子量分布の縮小方法
US6271413B1 (en) Process for producing polytetramethylene ether glycol diester on aluminium magnesium silicate catalysis
CN119684590A (zh) 高分子量蔗糖的聚醚多元醇及其合成方法
CN111995736A (zh) 一种聚己内酯多元醇的制备方法
JPS58219132A (ja) シクロヘキサノ−ル及びシクロヘキサノンの製法
US5622997A (en) Process for preparing a molded ion exchange resin structure
MXPA04007730A (es) Procedimiento para la obtencion de ciclohexanol a partir de benceno.
US3023245A (en) Manufacture of dypnone
US2972601A (en) Low-viscosity a-stage acroleinpentaerythritol resins
US3163652A (en) Production of piperidine and substituted piperidines from tetrahydrofurfuryl alcohol
US3021343A (en) Hydrogenation process
JPS58122903A (ja) エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物の製造法
US3187012A (en) Process for preparing 2-hydroxymethyl-tetrahydropyran
JPH03188032A (ja) プロピレンの製造方法
JPH0873386A (ja) 無水マレイン酸から1,4−ブタンジオールを製造する方法
US3825570A (en) Process for the preparation of epsilon-caprolactone