JPS5821936A - 光リモコンスイツチ - Google Patents
光リモコンスイツチInfo
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- JPS5821936A JPS5821936A JP56120904A JP12090481A JPS5821936A JP S5821936 A JPS5821936 A JP S5821936A JP 56120904 A JP56120904 A JP 56120904A JP 12090481 A JP12090481 A JP 12090481A JP S5821936 A JPS5821936 A JP S5821936A
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- Japan
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- signal
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 8
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/11—Arrangements specific to free-space transmission, i.e. transmission through air or vacuum
- H04B10/114—Indoor or close-range type systems
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、負荷を遠隔制御する光りtコシスイッチに関
するものである。
するものである。
従来、この種の光リモコンスイ”Jチは第5図に示すよ
うに、負荷制御信号に基いて変調された変調光(P)を
投光する送信器(1)と、送信器0)からの変調光(P
)’に受光して負荷制御信号を再生するとともに再生さ
れた負荷制御信号にて負荷に)をオンオフ制御するよう
にした受信器〆とで構成されていた。
うに、負荷制御信号に基いて変調された変調光(P)を
投光する送信器(1)と、送信器0)からの変調光(P
)’に受光して負荷制御信号を再生するとともに再生さ
れた負荷制御信号にて負荷に)をオンオフ制御するよう
にした受信器〆とで構成されていた。
ところで、このような従来例にあっては、受信器俯内忙
設けられたスイッチング回路にて負荷に)を直接オンオ
フ制御するようになっていたので、配線工事を新た九行
なわなくても良いようにするには負荷−の近くに受信器
町を配設する必要があった。例えば天井照明装置のよう
な負荷(ト)を制御する受信器−は天井1iiK設けた
引掛シーリ−Jり(Sa) 。
設けられたスイッチング回路にて負荷に)を直接オンオ
フ制御するようになっていたので、配線工事を新た九行
なわなくても良いようにするには負荷−の近くに受信器
町を配設する必要があった。例えば天井照明装置のよう
な負荷(ト)を制御する受信器−は天井1iiK設けた
引掛シーリ−Jり(Sa) 。
関
(!!1b)。忙取設するようになっていた。しかしな
がら、このように受信器Nk負負荷の近くに配設すると
、天井の見栄えが悪くなる上、送信器(1)Kて負負荷
を遠隔制御できる制御可能範囲(送信器(1)から投光
される変調光(杓が受信器〆に直接入射する範囲)が小
さくなって遠隔操作のメリットが失なわれる場合がある
という欠点があった。すなわち、広い部屋の中央部に配
設された天井照明装置のような負荷■を部屋の入口付近
から遠隔制御することかでjtJい場合があり、まして
他の部屋から遠隔制御する仁とは不可能であった。さら
に複数個の負荷に)を1対の送受信11(I)@l′に
て遠隔制御する場合には、必然的に新たな配線工事を行
なう必要があり、配線工事が煩しいという欠点があった
6本発明は上記の欠点を解決することを目的とするもの
である。
がら、このように受信器Nk負負荷の近くに配設すると
、天井の見栄えが悪くなる上、送信器(1)Kて負負荷
を遠隔制御できる制御可能範囲(送信器(1)から投光
される変調光(杓が受信器〆に直接入射する範囲)が小
さくなって遠隔操作のメリットが失なわれる場合がある
という欠点があった。すなわち、広い部屋の中央部に配
設された天井照明装置のような負荷■を部屋の入口付近
から遠隔制御することかでjtJい場合があり、まして
他の部屋から遠隔制御する仁とは不可能であった。さら
に複数個の負荷に)を1対の送受信11(I)@l′に
て遠隔制御する場合には、必然的に新たな配線工事を行
なう必要があり、配線工事が煩しいという欠点があった
6本発明は上記の欠点を解決することを目的とするもの
である。
以下、実施例について図を用いて説明する。第1図〜第
4図は本発明一実施例を示すもので、(1)は負荷制御
信号に基いて変調された変調光(P) Th投光する送
信器であり、操作スイッチ購、送信信号発生都(111
%投光ドライバー+171および発光タイオード端にて
構成されており、換作スイッチQ5)?r押圧すること
により発生される負荷制御信号(VL)に基いて周波数
が異なり(ft、、、fr、)、かつ位相が異なる2種
類の送信信号(Vt)が送信信号発生sunから出力さ
れ、この送信信号(VT)にて発光タイオード0轡が点
滅され、負荷制御信号(Vt) K基いて変調された変
調光(7)が投光される。なお、送信器(1)は携帯用
とするため電池電源を用いている。
4図は本発明一実施例を示すもので、(1)は負荷制御
信号に基いて変調された変調光(P) Th投光する送
信器であり、操作スイッチ購、送信信号発生都(111
%投光ドライバー+171および発光タイオード端にて
構成されており、換作スイッチQ5)?r押圧すること
により発生される負荷制御信号(VL)に基いて周波数
が異なり(ft、、、fr、)、かつ位相が異なる2種
類の送信信号(Vt)が送信信号発生sunから出力さ
れ、この送信信号(VT)にて発光タイオード0轡が点
滅され、負荷制御信号(Vt) K基いて変調された変
調光(7)が投光される。なお、送信器(1)は携帯用
とするため電池電源を用いている。
(6)は送信器(1)からの変調光(P)t−受光して
負荷制御信号(Vx、)を再生するとともK、負荷制御
信号αL)Kて負荷(LJlにオンオフ制御するように
した受信器であり、変調光(ト)を受光する受光ffi
illと、受光部(1)から出力される受光信号(V
R)から負荷制御信号(VL )を再生する受光信号処
理回路(2)と、再生された負荷制御信号(VL )に
より予め設定された制御すべき負荷に)の制御信号(V
c )を発生する制御信号発生回路(3)と、制御信号
(VC)t−商用電源の電力線゛(1)K送出する送信
回路(4)とで構成されており、受信器に)は壁面(ハ
)忙配設されるようになっている。図中(9)は定電圧
電源回路である。(3)は受光信号処理回路(2)から
出力される負荷制御信号(VL)と等価な擬似負荷制御
信号(VL) tl−制御信号発生回路(3)に入力す
る手動スイッチであり、手動スイッチ(6)を操作する
ことKより、送信器(7)を用いずに負荷に)をオシオ
フ制御することができ、受信器(へ)にいわゆる壁スィ
ッチの機能をもたせるものである。(7)は制御すべき
負荷に)を設定する負荷選択スイッチであり、各スイッ
チ(SW)にて制御すべき負荷(勾のアドレスを設定す
るもので、この負荷選択スイッチ(1)Kて設定された
アドレスデータを含む制御信号(VC)が受信器−から
電力線<1)K送出される。(6)は負荷に)K対応し
て設けられた端末器であり、電力線(6を介して受信さ
れる制−信号(Vc)のうちから自己の固有アドレスに
一致したアドレスデータを含むものを取り込んで負荷(
ト)をオンオフ制御するもので、負荷(ト)の近傍の目
立1こない位置あるいは負荷■内に配設される。前記負
荷選択スイッチ(7)は埋込ボックス(2))内に収納
されるベース(21m)の側縁部に配設され、前面プレ
ート(2)で覆われるようになっており、前面プレート
固を取外さない限り操作できないようにして、制御すべ
き負荷に)が不用意に変更されるのを防止している。凶
は前面プレー)@に設けられた光透過窓であり、受信器
(へ)の受光部(11の受光窓(1りに対応して設けら
れており、送信器(7)の操作者はこの光透過窓内に向
けて投光すれば良い。図中(財)は手動スイッチ突出窓
である。なお、ベース(211021b)は8連コンセ
シトに用いられるものを用いており、前面つし・−ト(
ロ)および埋込ボックス−も同様の規格のものを用いて
いるので、コンセシト構成部品との闇で共通部品化を図
ることができるようになっている。第4図は部屋の入口
付近の壁面(ロ)K受信器(6)を配設した例を示して
いる。
負荷制御信号(Vx、)を再生するとともK、負荷制御
信号αL)Kて負荷(LJlにオンオフ制御するように
した受信器であり、変調光(ト)を受光する受光ffi
illと、受光部(1)から出力される受光信号(V
R)から負荷制御信号(VL )を再生する受光信号処
理回路(2)と、再生された負荷制御信号(VL )に
より予め設定された制御すべき負荷に)の制御信号(V
c )を発生する制御信号発生回路(3)と、制御信号
(VC)t−商用電源の電力線゛(1)K送出する送信
回路(4)とで構成されており、受信器に)は壁面(ハ
)忙配設されるようになっている。図中(9)は定電圧
電源回路である。(3)は受光信号処理回路(2)から
出力される負荷制御信号(VL)と等価な擬似負荷制御
信号(VL) tl−制御信号発生回路(3)に入力す
る手動スイッチであり、手動スイッチ(6)を操作する
ことKより、送信器(7)を用いずに負荷に)をオシオ
フ制御することができ、受信器(へ)にいわゆる壁スィ
ッチの機能をもたせるものである。(7)は制御すべき
負荷に)を設定する負荷選択スイッチであり、各スイッ
チ(SW)にて制御すべき負荷(勾のアドレスを設定す
るもので、この負荷選択スイッチ(1)Kて設定された
アドレスデータを含む制御信号(VC)が受信器−から
電力線<1)K送出される。(6)は負荷に)K対応し
て設けられた端末器であり、電力線(6を介して受信さ
れる制−信号(Vc)のうちから自己の固有アドレスに
一致したアドレスデータを含むものを取り込んで負荷(
ト)をオンオフ制御するもので、負荷(ト)の近傍の目
立1こない位置あるいは負荷■内に配設される。前記負
荷選択スイッチ(7)は埋込ボックス(2))内に収納
されるベース(21m)の側縁部に配設され、前面プレ
ート(2)で覆われるようになっており、前面プレート
固を取外さない限り操作できないようにして、制御すべ
き負荷に)が不用意に変更されるのを防止している。凶
は前面プレー)@に設けられた光透過窓であり、受信器
(へ)の受光部(11の受光窓(1りに対応して設けら
れており、送信器(7)の操作者はこの光透過窓内に向
けて投光すれば良い。図中(財)は手動スイッチ突出窓
である。なお、ベース(211021b)は8連コンセ
シトに用いられるものを用いており、前面つし・−ト(
ロ)および埋込ボックス−も同様の規格のものを用いて
いるので、コンセシト構成部品との闇で共通部品化を図
ることができるようになっている。第4図は部屋の入口
付近の壁面(ロ)K受信器(6)を配設した例を示して
いる。
以下、受信器(6)の動作について具体的に脱明する。
いま、送信器(1)から投光された変調光(杓が受光部
+11のホトタイオード四にて受光されると、ホトタイ
オード(lO)にて光−電気変換された受光信号(VR
)カートランジスタ(Ql)〜(Q6)にて形成され前
半Sをシールドボックスに収納した増巾回路(111に
て増巾されて受光5(1)から出力される。この受光信
号(Via)は受信光信号処理回路(2)に入力さt′
l、フィルタ(Fl)(P″2)およびタイオード(D
IXD2)よりなる弁別検波回路(12m)(12b)
K)tイテ、フィルタ(FxXFx) tv共共振波
波数て設定された周波数す、fzの信号のみが選択的に
検波される。この周波数す、bは送信器(1)から送信
される2種類の送信信号(VT)の周波数frt 。
+11のホトタイオード四にて受光されると、ホトタイ
オード(lO)にて光−電気変換された受光信号(VR
)カートランジスタ(Ql)〜(Q6)にて形成され前
半Sをシールドボックスに収納した増巾回路(111に
て増巾されて受光5(1)から出力される。この受光信
号(Via)は受信光信号処理回路(2)に入力さt′
l、フィルタ(Fl)(P″2)およびタイオード(D
IXD2)よりなる弁別検波回路(12m)(12b)
K)tイテ、フィルタ(FxXFx) tv共共振波
波数て設定された周波数す、fzの信号のみが選択的に
検波される。この周波数す、bは送信器(1)から送信
される2種類の送信信号(VT)の周波数frt 。
fryと同一に設定しであるので、照明光などによる周
波数の異なる雑音信号が除去されるようになっている。
波数の異なる雑音信号が除去されるようになっている。
このようにして選択的に検波されTこ検波出力(VDI
)(VDI )はインバータ(11)〜(I6)およ
びノアゲート(Nl)〜(N4)よりなるノイズ士ヤシ
セル回路UK入力され、両横波出力(VDI)(VDり
の位相差をチェックして雑音信号か正規の信号かを判別
するようになっている。すなわち、両横波出力へDI)
(VDりが同相で入力したときには雑音信号として牛ヤ
ンtルし、所定の位相差をもって入力したと入、初めに
入力さねた検波出力(VDt)K同期して立上り、続い
て入力された検波出方(Vns)[同期して立下るパル
ス信号よ抄なる負荷制御信号(VL)を出力するように
なっている。このようにして再生された負荷制御信号(
Vt)はトランジスタ(Qll)、ツェナタイオード(
ZD)より1(る出力回路α4Iを介して論理演算処理
用IC(8りにて形成される制御信号発生回路(3)K
入力され、負荷選択スイッチ(7)にて設定されるアド
レスデータが付加された@−倍信号Vc)が形成される
。この制−信号(Vc)はアドレスデータ、負荷制御信
号(Vt)の各ピットを商用w象の半サイクルに同期し
て時分割伝送するようにしたものであり、変調された4
周波信号となっている。この制御信号(Vc )はトラ
ンジスタ(9)〜(91)よりなる送信回路(4)を介
して零カM(1)に送出される。端末器I11では商用
W源に1畳された制御信号(VC)を受信して自己の固
有アドレスと一致したアドレスデータを含む制atM号
CVC”)が受信されたとき、アドレスデータに続く負
荷制御信号(VL )取り込んで負荷制御用リレーを制
御して負荷(LJをオシオフ制御する。次に、手動スイ
ッチ(3)をオンオフ操作すると、擬似負荷信号(VL
)’が制御信号発生回路13) K入力されることK
なって、送信器(1)の操作スイッチ111K−操作し
た場合と全く同様に受信器(I)から制御信号(VC)
が送出され、負荷匈がオンオフ制御される。なお、実施
例にあっては制御信号発生回路(3)から変調された高
周波信号よりなる制−信号(Vc)を出力するようKな
っているが、アドレスデータおよび負荷制御信号(Vt
、)による搬送高周波の変調回路を送信回路(4)内に
設けるようにしても良い。
)(VDI )はインバータ(11)〜(I6)およ
びノアゲート(Nl)〜(N4)よりなるノイズ士ヤシ
セル回路UK入力され、両横波出力(VDI)(VDり
の位相差をチェックして雑音信号か正規の信号かを判別
するようになっている。すなわち、両横波出力へDI)
(VDりが同相で入力したときには雑音信号として牛ヤ
ンtルし、所定の位相差をもって入力したと入、初めに
入力さねた検波出力(VDt)K同期して立上り、続い
て入力された検波出方(Vns)[同期して立下るパル
ス信号よ抄なる負荷制御信号(VL)を出力するように
なっている。このようにして再生された負荷制御信号(
Vt)はトランジスタ(Qll)、ツェナタイオード(
ZD)より1(る出力回路α4Iを介して論理演算処理
用IC(8りにて形成される制御信号発生回路(3)K
入力され、負荷選択スイッチ(7)にて設定されるアド
レスデータが付加された@−倍信号Vc)が形成される
。この制−信号(Vc)はアドレスデータ、負荷制御信
号(Vt)の各ピットを商用w象の半サイクルに同期し
て時分割伝送するようにしたものであり、変調された4
周波信号となっている。この制御信号(Vc )はトラ
ンジスタ(9)〜(91)よりなる送信回路(4)を介
して零カM(1)に送出される。端末器I11では商用
W源に1畳された制御信号(VC)を受信して自己の固
有アドレスと一致したアドレスデータを含む制atM号
CVC”)が受信されたとき、アドレスデータに続く負
荷制御信号(VL )取り込んで負荷制御用リレーを制
御して負荷(LJをオシオフ制御する。次に、手動スイ
ッチ(3)をオンオフ操作すると、擬似負荷信号(VL
)’が制御信号発生回路13) K入力されることK
なって、送信器(1)の操作スイッチ111K−操作し
た場合と全く同様に受信器(I)から制御信号(VC)
が送出され、負荷匈がオンオフ制御される。なお、実施
例にあっては制御信号発生回路(3)から変調された高
周波信号よりなる制−信号(Vc)を出力するようKな
っているが、アドレスデータおよび負荷制御信号(Vt
、)による搬送高周波の変調回路を送信回路(4)内に
設けるようにしても良い。
本発明は上述のように構成されており、変調光を受光す
る坐光都と、受光部から出力される受光信号から負荷制
御信号を再生する受光信号処理回路と、再生された負荷
制御信号により予め設定された制御すべき負荷の制御信
号を発生する制御信号発生回路と、該制御信号を電力線
に送出する送信回路とで構成される受信器を壁面に配設
し、受信器から送出される制御信号を上記電力線を介し
て受信して負荷を制御する端末器を負荷に上記電力線に
接続したものであり、受信器受光部上負荷△ とめ距離を任意に離すことができるので、新たな配線工
事を行なうことなく、光りtコシスイッチの操作可能範
囲を現場−の杖況に応じて任11に設定することができ
るという利点があり、まtこ、受信器t−壁面に配設し
ているので、一般に用いもれている壁スィッチと略同様
の外観となって室内の美観を損なうことがないという利
点かある。さらに。
る坐光都と、受光部から出力される受光信号から負荷制
御信号を再生する受光信号処理回路と、再生された負荷
制御信号により予め設定された制御すべき負荷の制御信
号を発生する制御信号発生回路と、該制御信号を電力線
に送出する送信回路とで構成される受信器を壁面に配設
し、受信器から送出される制御信号を上記電力線を介し
て受信して負荷を制御する端末器を負荷に上記電力線に
接続したものであり、受信器受光部上負荷△ とめ距離を任意に離すことができるので、新たな配線工
事を行なうことなく、光りtコシスイッチの操作可能範
囲を現場−の杖況に応じて任11に設定することができ
るという利点があり、まtこ、受信器t−壁面に配設し
ているので、一般に用いもれている壁スィッチと略同様
の外観となって室内の美観を損なうことがないという利
点かある。さらに。
負荷制御信号と等価な擬似負荷信号信号を制御信号発生
回路に入力する手動スイッチを受信器に設けることによ
り、送信器音用いずに負荷を制御することができ、一般
に用いられている壁スィッチと同様の機能をもつように
することができ、さらにまた、制御すべき負荷を設定す
る負荷選択スイッチを受信器の前面プレートで檜われる
位瀘に配設することにより、制御すべき負荷が不用意に
変更されることがないという利点がある。
回路に入力する手動スイッチを受信器に設けることによ
り、送信器音用いずに負荷を制御することができ、一般
に用いられている壁スィッチと同様の機能をもつように
することができ、さらにまた、制御すべき負荷を設定す
る負荷選択スイッチを受信器の前面プレートで檜われる
位瀘に配設することにより、制御すべき負荷が不用意に
変更されることがないという利点がある。
第1図は本発明一実施例のブロック回路図、第2図は同
上の要部具体回路図、第8図は同上の要部分解斜視図、
第4図は同上の配設例を示す図・第6図は従来例の配設
例を示す図である。 (1)は送信器、(8)は受信器、(勾は負荷、(P)
は変調光、(ロ)は壁面、f1+は受光部、(2)は受
光信号処理回路、(31は制御信号発生回路、(4)は
送信回路、(6)は端末器、(6)は負荷選択スイッチ
、(7)は手動スイッチ、翰は前面プレートである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
上の要部具体回路図、第8図は同上の要部分解斜視図、
第4図は同上の配設例を示す図・第6図は従来例の配設
例を示す図である。 (1)は送信器、(8)は受信器、(勾は負荷、(P)
は変調光、(ロ)は壁面、f1+は受光部、(2)は受
光信号処理回路、(31は制御信号発生回路、(4)は
送信回路、(6)は端末器、(6)は負荷選択スイッチ
、(7)は手動スイッチ、翰は前面プレートである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (3)
- (1) 負荷制御信号に基いて変調された変調光を投
光する送信器と、送信器からの変調光を受光して負荷制
御信号を再生するとともに該負荷制御信号にて負荷をオ
ンオフ制御するようにした受信器とよシなる光りtコシ
スイッチにおいて、変調光を受光する受光部と、受光部
から出方される受光信号から負荷制御信号を再生する受
光信号処理回路と、再生された負荷f111IIl信号
により予め設定された制御すべき負荷の制御信号を発生
する制御信号発生回路と、該制御信号を電力線に送出す
る送信回路とで構成される受信器を壁面に配設し、受信
器から送出される制・岬信号を受信して負荷をオシオフ
制御する端末器を設けて成ることを特徴とする光りtコ
ンスイッチ。 - (2) 負荷制御信号と等価な擬似負荷制御信号を制
御信号発生回路に入力する手動スイッチを受信器Klけ
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光リモ
コンスイッチ。 - (3) 制御すべき負荷を設定する負荷選択スイッチ
を受信器の前面プレートで覆われる位置に配設して成る
ことを特徴とする特許請求の範囲4M1項記載の光リモ
コンスイッチ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120904A JPS5821936A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 光リモコンスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120904A JPS5821936A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 光リモコンスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821936A true JPS5821936A (ja) | 1983-02-09 |
| JPS6329880B2 JPS6329880B2 (ja) | 1988-06-15 |
Family
ID=14797869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120904A Granted JPS5821936A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 光リモコンスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821936A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454996A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Optical wireless receiver |
| JPH01110583U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-26 | ||
| CN106793387A (zh) * | 2016-12-07 | 2017-05-31 | 广西大学 | 一种用手电筒控制开关的卧室灯电路 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56120904A patent/JPS5821936A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454996A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Optical wireless receiver |
| JPH01110583U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-26 | ||
| CN106793387A (zh) * | 2016-12-07 | 2017-05-31 | 广西大学 | 一种用手电筒控制开关的卧室灯电路 |
| CN106793387B (zh) * | 2016-12-07 | 2019-04-23 | 广西大学 | 一种用手电筒控制开关的卧室灯电路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329880B2 (ja) | 1988-06-15 |
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