JPS58219405A - 機器の装着構造 - Google Patents
機器の装着構造Info
- Publication number
- JPS58219405A JPS58219405A JP10271682A JP10271682A JPS58219405A JP S58219405 A JPS58219405 A JP S58219405A JP 10271682 A JP10271682 A JP 10271682A JP 10271682 A JP10271682 A JP 10271682A JP S58219405 A JPS58219405 A JP S58219405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- case
- mounting spring
- spring
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D11/00—Component parts of measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D11/30—Supports specially adapted for an instrument; Supports specially adapted for a set of instruments
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は歩行距離針を用いた機器の装着構造に関するも
のである。
のである。
例えば歩行距離計のような機器は身体の、衣服に装着し
て使用するのが一般的であるが、そのため半割されたケ
ースで板ばねを挾持し、ねじ止めなどで固定し、この板
ばねとケースの背面とでボケ・リドの布地を挾持して装
着していた。かかる場合には、板ばねを単にケースで固
定するだけであり、防水構造はほとんどなされていない
というのが現状であった。
て使用するのが一般的であるが、そのため半割されたケ
ースで板ばねを挾持し、ねじ止めなどで固定し、この板
ばねとケースの背面とでボケ・リドの布地を挾持して装
着していた。かかる場合には、板ばねを単にケースで固
定するだけであり、防水構造はほとんどなされていない
というのが現状であった。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、衣服
への装着が確実で、かつ防水及び組立容易な機器の装着
構造を提供することを目的とするものである。
への装着が確実で、かつ防水及び組立容易な機器の装着
構造を提供することを目的とするものである。
以下本発明の実施例を図面により詳述する。第1図及び
第2図は歩行距離計本体Aを示すものであり、(21は
歩行距離計としての機能を有する電子回路部を収納した
偏平なケースで、このケース(21は上ケース(2A)
と下ケース(2B)とから構成されている。図に示す状
態は寝かせた状態であって、上ケース(2B)の一段盛
り上った段部(lO)に液晶を用いた表示部(3)が配
置されている。この表示部(3)はケース(21の前面
下部に形成してあシ、表示部【3)の数字等の表示の頭
部が下端部側となっている。上ケース(2人)の前面上
部には操作部@1)が配置されていて、操作部シリは以
下のように構成されている。円板上の歩rlJ設定つま
み(7)の、上面周囲には使用者の歩巾や走り方の違い
による歩巾寸法が記載されており、使用者の使用状態に
よって回転させて指標(11)に合わせ使用するように
しである。歩巾設定つまみ(7)と同形状なt−ド切換
つ捷み(8)は、歩数、距離、時刻及びスト+9づウォ
ッチの機能を切シ換えるものである。このt−ド切換つ
まみ(8)も指標(1′4に回転させて合わせるように
しである。表示部(3)はt−ド切換つまみ(8)の七
−ドに夫々対応して、歩数、距離、時刻および時間を表
示する。(■4)は表示部+31を点灯せしめるだめの
ライト点灯釦、0(支)は表示部13)に表示された歩
数、距離および時間をリセットするリセット釦である。
第2図は歩行距離計本体Aを示すものであり、(21は
歩行距離計としての機能を有する電子回路部を収納した
偏平なケースで、このケース(21は上ケース(2A)
と下ケース(2B)とから構成されている。図に示す状
態は寝かせた状態であって、上ケース(2B)の一段盛
り上った段部(lO)に液晶を用いた表示部(3)が配
置されている。この表示部(3)はケース(21の前面
下部に形成してあシ、表示部【3)の数字等の表示の頭
部が下端部側となっている。上ケース(2人)の前面上
部には操作部@1)が配置されていて、操作部シリは以
下のように構成されている。円板上の歩rlJ設定つま
み(7)の、上面周囲には使用者の歩巾や走り方の違い
による歩巾寸法が記載されており、使用者の使用状態に
よって回転させて指標(11)に合わせ使用するように
しである。歩巾設定つまみ(7)と同形状なt−ド切換
つ捷み(8)は、歩数、距離、時刻及びスト+9づウォ
ッチの機能を切シ換えるものである。このt−ド切換つ
まみ(8)も指標(1′4に回転させて合わせるように
しである。表示部(3)はt−ド切換つまみ(8)の七
−ドに夫々対応して、歩数、距離、時刻および時間を表
示する。(■4)は表示部+31を点灯せしめるだめの
ライト点灯釦、0(支)は表示部13)に表示された歩
数、距離および時間をリセットするリセット釦である。
また、t−ド切換つまみ(8)と同心円状にスタート・
ストップ釦(9)が設けてあり、モード切換つまみ(8
)をストップウォッチとして使用した場合に、時間計測
のスタートおよびストオシづとして用いる。暁は時間設
定釦で、時刻設定やアラーム時刻設定に用いる。(6)
はケース(2)の下端部をしクジ部(+5)として回動
自在に上ケース(2人)の前面に覆設されるカバーで、
このカバー(6)の基部は表示部(3)だけが前面に望
ませるようにした開口部−が形成されている。そして、
通常あまり使用しない歩巾設定つまみ(7)や七−ド切
換つ筐み(8)の操作部(21)はカバー(6)で覆設
されることになり、第2図に示すようにこのカバー(6
)によυ不用意に操作部伐1)に触れないようにしであ
る。上ケース(2人)の上端面に突設した突起(17)
と、カバー(6)の内側面に設けた凹所(18)とが嵌
合し、カバー(6)がケース(2)に嵌着される。下ケ
ース(2B)の上端面には溝tllが削設してあって、
ガバー(6)の引掛部−を指で引掛けて開は易いように
しである。
ストップ釦(9)が設けてあり、モード切換つまみ(8
)をストップウォッチとして使用した場合に、時間計測
のスタートおよびストオシづとして用いる。暁は時間設
定釦で、時刻設定やアラーム時刻設定に用いる。(6)
はケース(2)の下端部をしクジ部(+5)として回動
自在に上ケース(2人)の前面に覆設されるカバーで、
このカバー(6)の基部は表示部(3)だけが前面に望
ませるようにした開口部−が形成されている。そして、
通常あまり使用しない歩巾設定つまみ(7)や七−ド切
換つ筐み(8)の操作部(21)はカバー(6)で覆設
されることになり、第2図に示すようにこのカバー(6
)によυ不用意に操作部伐1)に触れないようにしであ
る。上ケース(2人)の上端面に突設した突起(17)
と、カバー(6)の内側面に設けた凹所(18)とが嵌
合し、カバー(6)がケース(2)に嵌着される。下ケ
ース(2B)の上端面には溝tllが削設してあって、
ガバー(6)の引掛部−を指で引掛けて開は易いように
しである。
第3図においてケース(2)内下部には歩数セシサー1
1)が収納配設しである。歩数を検出する歩数セシサー
fi+は以下のように構成されている。歩数セシサー1
1)は電子回路部を装着したプリント基板(四上に形成
されており、このづリシト基板−に固着された回動軸(
24)に振子(四が回動自在に取着されている。しηは
振動によって振子(四を振らすための円弧状のばねで、
このばね(2ηの一端部は固定軸(至)に固定され、他
端部は振子(23)の側面に取着している。振子(刹の
先端面には磁石(イ)が取着してあり、またとの磁石例
によって接点が開閉されるリードスイ・ソ予し樽が振子
(四に対接して設けである。振動により振子(四が振ら
れ、それに応じて磁石(財)がリードスイッチ(ハ)に
近づいたり、離れたすすることで、リードスイッチQ〜
の接点がオシ又はオフし、このリードスイもソチ(財)
からの検出信号がづリシト基板(24上の電子回路部に
入力され、ここで演算処理がなされて歩数又は、歩数に
歩巾設定つまみ(7)で設定した歩中値を乗じた′FI
値たる距離を表示部(3)に表示せしめる。四は電池善
で、中央部には硬貨で開閉できるように碑−か削設され
ている。
1)が収納配設しである。歩数を検出する歩数セシサー
fi+は以下のように構成されている。歩数セシサー1
1)は電子回路部を装着したプリント基板(四上に形成
されており、このづリシト基板−に固着された回動軸(
24)に振子(四が回動自在に取着されている。しηは
振動によって振子(四を振らすための円弧状のばねで、
このばね(2ηの一端部は固定軸(至)に固定され、他
端部は振子(23)の側面に取着している。振子(刹の
先端面には磁石(イ)が取着してあり、またとの磁石例
によって接点が開閉されるリードスイ・ソ予し樽が振子
(四に対接して設けである。振動により振子(四が振ら
れ、それに応じて磁石(財)がリードスイッチ(ハ)に
近づいたり、離れたすすることで、リードスイッチQ〜
の接点がオシ又はオフし、このリードスイもソチ(財)
からの検出信号がづリシト基板(24上の電子回路部に
入力され、ここで演算処理がなされて歩数又は、歩数に
歩巾設定つまみ(7)で設定した歩中値を乗じた′FI
値たる距離を表示部(3)に表示せしめる。四は電池善
で、中央部には硬貨で開閉できるように碑−か削設され
ている。
(4)は弾性を有する平板状の装着ばねで、この装着ば
ね(4)はケース(2)の背面上部に一体に形成された
支持部(5)にて支持固定されるものである。支持部(
6)は舌片袋状で三方が閉塞されていて上面だけが開口
した大作)を有するものであわ、支持部(5)の背面側
路中央部には角状の係止穴・311が穿孔されている。
ね(4)はケース(2)の背面上部に一体に形成された
支持部(5)にて支持固定されるものである。支持部(
6)は舌片袋状で三方が閉塞されていて上面だけが開口
した大作)を有するものであわ、支持部(5)の背面側
路中央部には角状の係止穴・311が穿孔されている。
装着ばね(4)の一端部は第5図に示すように、U字状
に曲成されてその端部は一段中細としだ係止片39が形
成されている。係止片増にはその中央に切起し爪りB)
を内側に切り起し、との切起1−爪(イ))の両側には
外側へ突出し、た長円タボc31)を設けている。支持
部(5)の穴■)の厚み寸法りは、係止片Aツの厚みと
長円タボ(34)との和の厚さと略同じであり、また支
持部(5)の穴06)の巾は係止片(櫻の巾と略同じ位
にしである。ここで装着ばね(4)の係止片、(カを支
持部1f+)の穴(36)に圧入すると、切起し爪(3
3)が係止穴・81)内に入って抜は止めとなり、また
長円タボ(34)にまり係止片拗は支持部(6)の穴0
6)内で圧入固定され、装着ばね(4)がケース(2)
の背面にがたつきなく固定されるものである。また支持
部(5)の厚さが異なるものであっても、装着ばね14
)の曲成部分を変えることで、連続的に対応できるもの
である。装着ばね(4)の巾は支持部(5)の巾より屯
広くなっているので、この装着ばね(4)により支持部
(5)の穴(36)内には雨などが浸入しない防水構造
となっている。
に曲成されてその端部は一段中細としだ係止片39が形
成されている。係止片増にはその中央に切起し爪りB)
を内側に切り起し、との切起1−爪(イ))の両側には
外側へ突出し、た長円タボc31)を設けている。支持
部(5)の穴■)の厚み寸法りは、係止片Aツの厚みと
長円タボ(34)との和の厚さと略同じであり、また支
持部(5)の穴06)の巾は係止片(櫻の巾と略同じ位
にしである。ここで装着ばね(4)の係止片、(カを支
持部1f+)の穴(36)に圧入すると、切起し爪(3
3)が係止穴・81)内に入って抜は止めとなり、また
長円タボ(34)にまり係止片拗は支持部(6)の穴0
6)内で圧入固定され、装着ばね(4)がケース(2)
の背面にがたつきなく固定されるものである。また支持
部(5)の厚さが異なるものであっても、装着ばね14
)の曲成部分を変えることで、連続的に対応できるもの
である。装着ばね(4)の巾は支持部(5)の巾より屯
広くなっているので、この装着ばね(4)により支持部
(5)の穴(36)内には雨などが浸入しない防水構造
となっている。
また装着ばね(4)の他端部は円弧状に曲成され、衣服
のポケットなどに装着の場合や取外しの場合に衣服に傷
をつけないようにしている。また装着ばね(4)の他端
部はケース(2)の背面を弾接している。
のポケットなどに装着の場合や取外しの場合に衣服に傷
をつけないようにしている。また装着ばね(4)の他端
部はケース(2)の背面を弾接している。
しかして、第6図及び第7図に示すように歩行距離計本
体Aを衣服のポケット3均の布地に装着ばね(4)にて
装着する。そして運動時の振動を歩数セシサ11)の振
子嗅が検出し、振子−の上下動により、振子(281先
端部の磁石@8)がリードスイッチ瞥を開閉作動し、電
気信号として取)出す。また、歩行距離計本体人をポケ
ット30に装着した際に、支持部(6)の下端面がポケ
ット綱の布地の上端部に当接してストッパーとなるもの
である。表示部(3)の表示Meりにおいては、装着し
た使用者が下を見て表示部(3)を見ると、第7図に示
すように表示部(3)の表字数字方向と目視方向とが合
っており、少しの角度を変える程度で容易に読取りが可
能となり、装着場所に拘わらず歩行距離計本体人の引起
し動作のみで表示部(3)の表示が容易に読取れるもの
である。
体Aを衣服のポケット3均の布地に装着ばね(4)にて
装着する。そして運動時の振動を歩数セシサ11)の振
子嗅が検出し、振子−の上下動により、振子(281先
端部の磁石@8)がリードスイッチ瞥を開閉作動し、電
気信号として取)出す。また、歩行距離計本体人をポケ
ット30に装着した際に、支持部(6)の下端面がポケ
ット綱の布地の上端部に当接してストッパーとなるもの
である。表示部(3)の表示Meりにおいては、装着し
た使用者が下を見て表示部(3)を見ると、第7図に示
すように表示部(3)の表字数字方向と目視方向とが合
っており、少しの角度を変える程度で容易に読取りが可
能となり、装着場所に拘わらず歩行距離計本体人の引起
し動作のみで表示部(3)の表示が容易に読取れるもの
である。
本発明は上述のように、ケースの背面上部に、上面のみ
が開口した穴を有する袋状の支持部を一体的に突設し、
衣服のボケ・ソト等の布地にケースの背面下部とで弾接
挾持して装着する弾性を有する板状の装着ばねを形成し
、この装着ばねの一端部を曲成して前記支持部の穴内に
上方向から圧入せしめる係止片を形成し、支持部の背面
側に穿孔された係止穴に内側から係止する抜は止め用の
切起し爪を前記係止片に切起して形成したものであるか
ら、ケースの支持Hに装着ばねを支持固定する際には、
装着ばねの曲成した一端部の係止片を支持部の穴内へ上
方向から圧入するだけで固定でき、しかも、係止片の切
起し片を支持部の係止穴に内側から係止されて装着ばね
の抜は止め用となって、装着ばねをケース背面に確実に
固定できる効果を奏し、また衣服のポケット等にケース
の背面と装着ばねとで確実に装着でき、しかも支持部の
下端面がポケット°の布地先端部に当って、支持部がス
トッパーの役目を果すものであり、まだ、支持部の穴の
上面開口部の巾よりも装着ばねの巾を長く形成したもの
であるから、中広の装着ばねによって雨水は支持部の穴
内には入らない防水構造とすることができるものであシ
、しかもこの防水構造も支持部の穴に装着ばねの係止片
を圧入するだけで構成でき、組立性が良い効果を奏する
。
が開口した穴を有する袋状の支持部を一体的に突設し、
衣服のボケ・ソト等の布地にケースの背面下部とで弾接
挾持して装着する弾性を有する板状の装着ばねを形成し
、この装着ばねの一端部を曲成して前記支持部の穴内に
上方向から圧入せしめる係止片を形成し、支持部の背面
側に穿孔された係止穴に内側から係止する抜は止め用の
切起し爪を前記係止片に切起して形成したものであるか
ら、ケースの支持Hに装着ばねを支持固定する際には、
装着ばねの曲成した一端部の係止片を支持部の穴内へ上
方向から圧入するだけで固定でき、しかも、係止片の切
起し片を支持部の係止穴に内側から係止されて装着ばね
の抜は止め用となって、装着ばねをケース背面に確実に
固定できる効果を奏し、また衣服のポケット等にケース
の背面と装着ばねとで確実に装着でき、しかも支持部の
下端面がポケット°の布地先端部に当って、支持部がス
トッパーの役目を果すものであり、まだ、支持部の穴の
上面開口部の巾よりも装着ばねの巾を長く形成したもの
であるから、中広の装着ばねによって雨水は支持部の穴
内には入らない防水構造とすることができるものであシ
、しかもこの防水構造も支持部の穴に装着ばねの係止片
を圧入するだけで構成でき、組立性が良い効果を奏する
。
第1図は本発明の実施例の歩行距離計本体のカバーを開
けた状態を示す斜視図、第2図は同上のガバーを閉じた
状態を示す斜視図、第3図は同上の背面から見た斜視図
、第4図は同上の破断側面図、第5図は同上の装着ばね
の要部拡大斜視図、第6図及び第7図は同上の使用状態
を示す説明図である。 (2)はケース、(4)は装着ばね、(5)は支持部、
131)は係止穴、櫻は係止片、06)は穴を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七
けた状態を示す斜視図、第2図は同上のガバーを閉じた
状態を示す斜視図、第3図は同上の背面から見た斜視図
、第4図は同上の破断側面図、第5図は同上の装着ばね
の要部拡大斜視図、第6図及び第7図は同上の使用状態
を示す説明図である。 (2)はケース、(4)は装着ばね、(5)は支持部、
131)は係止穴、櫻は係止片、06)は穴を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1) ケースの背面上部に、上面のみが開口した穴を
有する袋状の支持部を一体的に突設し、衣服のポケット
等の布地にケースの背面下部とで弾接挾持して装着する
弾性を有する板状の装着ばねを形成し、この装着ばねの
一端部を曲成して前記支持部の大向に上方向から圧入せ
しめる係止片を形成し、支持部の背面側に穿孔された係
止穴に内側から係止する抜は止め用の切起し爪を前記係
止片に切起して形成し、支持部の穴の上面開口部の巾よ
りも装着ばねの巾を長く形成して成る機器の装着構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10271682A JPS58219405A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 機器の装着構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10271682A JPS58219405A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 機器の装着構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219405A true JPS58219405A (ja) | 1983-12-20 |
Family
ID=14334983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10271682A Pending JPS58219405A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 機器の装着構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219405A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114323U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 | ||
| US4967450A (en) * | 1989-07-18 | 1990-11-06 | Adkins Donna J | Novelty clip apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1464760A (en) * | 1974-04-04 | 1977-02-16 | Gozlan Bros Ltd | Jewellery clasp |
| JPS5745690A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-15 | Matsushita Electric Works Ltd | Pedometer |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP10271682A patent/JPS58219405A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1464760A (en) * | 1974-04-04 | 1977-02-16 | Gozlan Bros Ltd | Jewellery clasp |
| JPS5745690A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-15 | Matsushita Electric Works Ltd | Pedometer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114323U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 | ||
| US4967450A (en) * | 1989-07-18 | 1990-11-06 | Adkins Donna J | Novelty clip apparatus |
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