JPH0567918B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0567918B2 JPH0567918B2 JP59011346A JP1134684A JPH0567918B2 JP H0567918 B2 JPH0567918 B2 JP H0567918B2 JP 59011346 A JP59011346 A JP 59011346A JP 1134684 A JP1134684 A JP 1134684A JP H0567918 B2 JPH0567918 B2 JP H0567918B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- infrared
- human body
- section
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
- G01V8/10—Detecting, e.g. by using light barriers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、赤外線式人体検知装置に関するもの
である。
である。
従来、この種の赤外線式人体検知装置として
は、第1図および第2図に示すようなものがあつ
た。すなわち、第1図従来例は検知エリアからの
赤外線を集光するミラー部1′と、赤外線センサ
2出力に基いて人体の有無を判別する人体判別部
の回路部品を実装したプリント基板よりなる回路
ブロツク5aとを並設し、ミラー部1′はハウジ
ング10に設けた枢支部11に回動自在に取着さ
れている。図中12は赤外線入射窓、13が電源
線、信号線の入線孔である。一方、第2図従来例
はミラー部1′を本体ハウジング10aの中央に
回動自在に取着するとともに、ミラー部1′の周
囲に回路ブロツク5bを配置するようになつてお
り、本体ハウジング10aに突設された引掛端子
14を引掛ベース15の端子受部16に係合して
検知装置本体17を引掛ベース15に容易に着脱
できるようにしている。図中18は透光性カバ
ー、19は入線孔である。ところで、上述のよう
な従来例において、ミラー部1′がハウジング1
0,10aに対して固着されていたので、ミラー
部1′の大きさ、形状を変えて検知エリアを変更
することが容易にできないという問題があつた。
は、第1図および第2図に示すようなものがあつ
た。すなわち、第1図従来例は検知エリアからの
赤外線を集光するミラー部1′と、赤外線センサ
2出力に基いて人体の有無を判別する人体判別部
の回路部品を実装したプリント基板よりなる回路
ブロツク5aとを並設し、ミラー部1′はハウジ
ング10に設けた枢支部11に回動自在に取着さ
れている。図中12は赤外線入射窓、13が電源
線、信号線の入線孔である。一方、第2図従来例
はミラー部1′を本体ハウジング10aの中央に
回動自在に取着するとともに、ミラー部1′の周
囲に回路ブロツク5bを配置するようになつてお
り、本体ハウジング10aに突設された引掛端子
14を引掛ベース15の端子受部16に係合して
検知装置本体17を引掛ベース15に容易に着脱
できるようにしている。図中18は透光性カバ
ー、19は入線孔である。ところで、上述のよう
な従来例において、ミラー部1′がハウジング1
0,10aに対して固着されていたので、ミラー
部1′の大きさ、形状を変えて検知エリアを変更
することが容易にできないという問題があつた。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであ
り、その目的とするところは、ミラー部を大きさ
および形状の異なる別のものに容易に取換えるこ
とができ、検知エリアの変更を簡便にできる赤外
線式人体検知装置を提供することにある。
り、その目的とするところは、ミラー部を大きさ
および形状の異なる別のものに容易に取換えるこ
とができ、検知エリアの変更を簡便にできる赤外
線式人体検知装置を提供することにある。
(実施例)
第3図乃至第8図は本発明一実施例を示すもの
で、ミラー部1は前面に赤外線入射用開口31,
32を有し内底面に凹面鏡部33が形成された箱
状のミラー本体34と、ミラー本体34の前壁内
面に設けた平面鏡35とで形成されている。ここ
に、凹面鏡部33は複数の凹面鏡片を複合して形
成され、各凹面鏡片にてそれぞれ異つた方向から
の赤外線を集光するようになつている。図中36
は赤外線センサ2を突出させるための透孔であ
り、ミラー部1の凹面鏡部33および平面鏡35
にて集光された赤外線はすべて赤外線センサ2に
入射するようにしてある。この赤外線センサ2は
集電素子を用いたものであり、実施例にあつて
は、ミラー部1を着脱自在にハウジング24に保
持するミラー受部25内に設けられている。ミラ
ー受部25は半球状の受部本体25aと、センサ
収納用筒部39が突設された蓋体25bとよりな
る導電中空体にて形成されており、ミラー受部2
5内に赤外線検出部を構成する赤外線センサ2の
他に、赤外線センサ2出力を増巾するアンプのよ
うな電子回路3を実装したプリント基板37が収
納されている。ミラー部1はこのミラー受部25
に永久磁石38よりなる簡易着脱手段6によつて
着脱自在に装着されている。この場合、少くとも
ミラー受部25の蓋体25bは強磁性金属(例え
ば鉄)にて形成されている。なお、ミラー受部2
5は必ずしも金属を用いる必要がなく、合成樹脂
成形体に金属メツキを施したものでもよい。ま
た、簡易着脱手段6は弾性凹凸係合あるいは引掛
係合方式であつても良い。ところで、赤外線検出
部、人体判別部などを実装したプリント基板より
なる回路ブロツク5およびミラー部1を収納する
ハウジング24は、ベース20と、ボデイ21
と、カバー枠22と、透光性のカバー23とで形
成されており、ミラー受部25はハウジング24
のボデイ21に回動自在に保持されている。すな
わち、26はミラー受部25を取付けるための半
円弧状の取付片であり、取付片26の両端から内
方に突設した軸突起29をミラー受部25の受部
本体25a側面に穿設された軸受凹部30に係合
し、ミラー受部25を軸突起29を中心に第8図
bのように回動自在に保持する。28はミラー受
部25の受部本体25a外周面をボデイ21に穿
設された貫通孔27の内周縁に圧接させるばねで
あり、ばね28はボデイ11と取付片26との間
に介装されるようになつている。27aはa取付
片26が遊嵌される切欠であり、取付片26はこ
の切欠27aに嵌合した部分を中心として第8図
aのように回動自在に保持される。一方、回路ブ
ロツク5はミラー部1と前面形状を略同一とし、
ミラー部1の背方に配置されている。而して、本
発明にあつてはミラー部1がハウジング24に対
して容易に着脱できるようになつているので、ミ
ラー部1を大きさおよび形状の異なる別のものに
容易に取換えることができ、検知エリアの変更
(領域の拡大、縮少、検知エリア数の変更など)
が簡便にできるようになつている。また、ミラー
受部25が直交する2軸を中心として回動自在に
ハウジング24に保持され、ミラー受部25に装
着されるミラー部1の方向を広い範囲で変えるこ
とができ、現場の状況に応じた検知エリアの変更
が簡便に行なえることになる。さらにまた、導電
性中空体よりなるミラー受部25内に赤外線セン
サ2およびアンプのような電子回路3を収納して
いるので、微弱信号部分への雑音の混入が阻止で
きるようになつている。さらにまた、回路ブロツ
ク5をミラー部1と略同一形状にしてミラー部1
の背方に配置されているので、第1図、第2図従
来例のようにミラー部1の周囲に回路ブロツク5
a,5bを配置した場合に比べて前面形状が小さ
くなり、配設スペースを少なくすることができる
ようになつている。
で、ミラー部1は前面に赤外線入射用開口31,
32を有し内底面に凹面鏡部33が形成された箱
状のミラー本体34と、ミラー本体34の前壁内
面に設けた平面鏡35とで形成されている。ここ
に、凹面鏡部33は複数の凹面鏡片を複合して形
成され、各凹面鏡片にてそれぞれ異つた方向から
の赤外線を集光するようになつている。図中36
は赤外線センサ2を突出させるための透孔であ
り、ミラー部1の凹面鏡部33および平面鏡35
にて集光された赤外線はすべて赤外線センサ2に
入射するようにしてある。この赤外線センサ2は
集電素子を用いたものであり、実施例にあつて
は、ミラー部1を着脱自在にハウジング24に保
持するミラー受部25内に設けられている。ミラ
ー受部25は半球状の受部本体25aと、センサ
収納用筒部39が突設された蓋体25bとよりな
る導電中空体にて形成されており、ミラー受部2
5内に赤外線検出部を構成する赤外線センサ2の
他に、赤外線センサ2出力を増巾するアンプのよ
うな電子回路3を実装したプリント基板37が収
納されている。ミラー部1はこのミラー受部25
に永久磁石38よりなる簡易着脱手段6によつて
着脱自在に装着されている。この場合、少くとも
ミラー受部25の蓋体25bは強磁性金属(例え
ば鉄)にて形成されている。なお、ミラー受部2
5は必ずしも金属を用いる必要がなく、合成樹脂
成形体に金属メツキを施したものでもよい。ま
た、簡易着脱手段6は弾性凹凸係合あるいは引掛
係合方式であつても良い。ところで、赤外線検出
部、人体判別部などを実装したプリント基板より
なる回路ブロツク5およびミラー部1を収納する
ハウジング24は、ベース20と、ボデイ21
と、カバー枠22と、透光性のカバー23とで形
成されており、ミラー受部25はハウジング24
のボデイ21に回動自在に保持されている。すな
わち、26はミラー受部25を取付けるための半
円弧状の取付片であり、取付片26の両端から内
方に突設した軸突起29をミラー受部25の受部
本体25a側面に穿設された軸受凹部30に係合
し、ミラー受部25を軸突起29を中心に第8図
bのように回動自在に保持する。28はミラー受
部25の受部本体25a外周面をボデイ21に穿
設された貫通孔27の内周縁に圧接させるばねで
あり、ばね28はボデイ11と取付片26との間
に介装されるようになつている。27aはa取付
片26が遊嵌される切欠であり、取付片26はこ
の切欠27aに嵌合した部分を中心として第8図
aのように回動自在に保持される。一方、回路ブ
ロツク5はミラー部1と前面形状を略同一とし、
ミラー部1の背方に配置されている。而して、本
発明にあつてはミラー部1がハウジング24に対
して容易に着脱できるようになつているので、ミ
ラー部1を大きさおよび形状の異なる別のものに
容易に取換えることができ、検知エリアの変更
(領域の拡大、縮少、検知エリア数の変更など)
が簡便にできるようになつている。また、ミラー
受部25が直交する2軸を中心として回動自在に
ハウジング24に保持され、ミラー受部25に装
着されるミラー部1の方向を広い範囲で変えるこ
とができ、現場の状況に応じた検知エリアの変更
が簡便に行なえることになる。さらにまた、導電
性中空体よりなるミラー受部25内に赤外線セン
サ2およびアンプのような電子回路3を収納して
いるので、微弱信号部分への雑音の混入が阻止で
きるようになつている。さらにまた、回路ブロツ
ク5をミラー部1と略同一形状にしてミラー部1
の背方に配置されているので、第1図、第2図従
来例のようにミラー部1の周囲に回路ブロツク5
a,5bを配置した場合に比べて前面形状が小さ
くなり、配設スペースを少なくすることができる
ようになつている。
本発明は、検知エリアからの赤外線をミラーに
より集光して赤外線を検出する赤外線検出部と、
前記赤外線検出部出力に基いて人体の有無を判別
する人体判別部とよりなる赤外線式人体検知装置
において、前記赤外線検出部、前記人体判別部の
回路ブロツク、ミラー部及びミラー受け部を収納
するハウジングに対して前記ミラー部の背部を着
脱自在とするミラー受け部をボデイに回動自在に
保持しているから、赤外線センサと回路処理部と
の電気的接続に無関係なミラー部が自在に交換す
ることができ、そのためミラー部の交換により
色々な警戒エリアが選択でき、同時にミラー受け
部の回動によりミラー部の方向を自在な方向に設
定ができるという効果があり、更に前記ミラー受
け部を導電性中空体にて形成し、前記ミラー受け
部内に赤外線検出部の赤外線センサおよびアンプ
を収納し、前記ミラー部の表面側に前記赤外線セ
ンサを臨ます透孔を前記ミラー部に形成している
ので、電磁波の赤外線検出部の赤外線センサおよ
びアンプのような電子回路に対する影響が少ない
上に、同時にミラー部の回動機能を持つことがで
き、しかも構造が簡単で製作コストも安価である
という効果がある。
より集光して赤外線を検出する赤外線検出部と、
前記赤外線検出部出力に基いて人体の有無を判別
する人体判別部とよりなる赤外線式人体検知装置
において、前記赤外線検出部、前記人体判別部の
回路ブロツク、ミラー部及びミラー受け部を収納
するハウジングに対して前記ミラー部の背部を着
脱自在とするミラー受け部をボデイに回動自在に
保持しているから、赤外線センサと回路処理部と
の電気的接続に無関係なミラー部が自在に交換す
ることができ、そのためミラー部の交換により
色々な警戒エリアが選択でき、同時にミラー受け
部の回動によりミラー部の方向を自在な方向に設
定ができるという効果があり、更に前記ミラー受
け部を導電性中空体にて形成し、前記ミラー受け
部内に赤外線検出部の赤外線センサおよびアンプ
を収納し、前記ミラー部の表面側に前記赤外線セ
ンサを臨ます透孔を前記ミラー部に形成している
ので、電磁波の赤外線検出部の赤外線センサおよ
びアンプのような電子回路に対する影響が少ない
上に、同時にミラー部の回動機能を持つことがで
き、しかも構造が簡単で製作コストも安価である
という効果がある。
第1図aは従来例の正面図、第1図bは同上の
側断面図、第2図aは他の従来例の正面図、第2
図bは同上の分解した側断面図、第3図は本発明
一実施例の正面図、第4図は同上の側断面図、第
5図は同上の分解斜視図、第6図は同上の要部分
解断面図、第7図は同上の要部分解斜視図、第8
図a,bは同上の動作説明図である。 1はミラー部、2は赤外線センサ、5は回路ブ
ロツク、6は簡易着脱手段、25はミラー受け
部、36は透孔である。
側断面図、第2図aは他の従来例の正面図、第2
図bは同上の分解した側断面図、第3図は本発明
一実施例の正面図、第4図は同上の側断面図、第
5図は同上の分解斜視図、第6図は同上の要部分
解断面図、第7図は同上の要部分解斜視図、第8
図a,bは同上の動作説明図である。 1はミラー部、2は赤外線センサ、5は回路ブ
ロツク、6は簡易着脱手段、25はミラー受け
部、36は透孔である。
Claims (1)
- 1 検知エリアからの赤外線をミラーにより集光
して赤外線を検出する赤外線検出部と、前記赤外
線検出部出力に基いて人体の有無を判別する人体
判別部とよりなる赤外線式人体検知装置におい
て、前記赤外線検出部、前記人体判別部の回路ブ
ロツク、ミラー部及びミラー受け部を収納するハ
ウジングに対して前記ミラー部の背部を着脱自在
とするミラー受け部をボデイに回動自在に保持す
るとともに、前記ミラー受け部を導電性中空体に
て形成し、前記ミラー受け部内に赤外線検出部の
赤外線センサおよびアンプを収納し、前記ミラー
部の表面側に前記赤外線センサを臨ます透孔を前
記ミラー部に形成して成る赤外線式人体検知装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59011346A JPS60154183A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 赤外線式人体検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59011346A JPS60154183A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 赤外線式人体検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154183A JPS60154183A (ja) | 1985-08-13 |
| JPH0567918B2 true JPH0567918B2 (ja) | 1993-09-27 |
Family
ID=11775472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59011346A Granted JPS60154183A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 赤外線式人体検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154183A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD563950S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD563951S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD563949S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD572707S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-07-08 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD589034S1 (en) | 2006-12-15 | 2009-03-24 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004051326B4 (de) * | 2004-10-21 | 2007-05-24 | Leuze Electronic Gmbh & Co Kg | Gehäuse für Lichtschranken, Reflexionslichtschranken, Lichttester oder Distanzsensoren |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514544U (ja) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | ||
| JPS5661674A (en) * | 1979-10-25 | 1981-05-27 | Matsushita Electric Works Ltd | Method and device for adjusting angle of oscillating element of detector |
| JPS5832481U (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-03 | アツミ電気株式会社 | 遠赤外線検知器 |
| JPS5866479U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-06 | ホーチキ株式会社 | 防犯警報器 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP59011346A patent/JPS60154183A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD563950S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD563951S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD563949S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-03-11 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD572707S1 (en) | 2006-12-15 | 2008-07-08 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
| USD589034S1 (en) | 2006-12-15 | 2009-03-24 | Tokyo Electron Limited | Microwave introducing antenna for a plasma processing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60154183A (ja) | 1985-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |