JPS58219478A - 電子時計用回路 - Google Patents
電子時計用回路Info
- Publication number
- JPS58219478A JPS58219478A JP10362582A JP10362582A JPS58219478A JP S58219478 A JPS58219478 A JP S58219478A JP 10362582 A JP10362582 A JP 10362582A JP 10362582 A JP10362582 A JP 10362582A JP S58219478 A JPS58219478 A JP S58219478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- switching element
- channel
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電圧の違う二つ以上の電源回路を内蔵する電子
時計において、電源投入や発振停止状態を検出すること
を特徴とする電子時計用回路に関するものである。
時計において、電源投入や発振停止状態を検出すること
を特徴とする電子時計用回路に関するものである。
従来の電源投入を検出する回路は嬉1図に示す如く、コ
ンデンー!1l−−1.NチャネルMO8)ランラスタ
2,4.PチヤネルMOEI )ランジスタ3によって
構成されていて、電源は電池電圧Vss1に接続されて
いる。電源投入時の第1同各部の電圧レベルの変動を第
2図に示す。SlはVss、に電源が投入される場合の
VDD 、 Vss1間の電圧の変動、3− 82はコンデンサー両端の電圧の変動、S3は回路から
の出力電圧である。縦軸が電圧レベルで横軸が時間であ
る。5は通常に電源を投入した場合である。slのレベ
ルは電源投入によってVsslとなると、S2はコンデ
ンサー1とNチャネルMOBトランジスタ20時定数に
よってしだいにVss。
ンデンー!1l−−1.NチャネルMO8)ランラスタ
2,4.PチヤネルMOEI )ランジスタ3によって
構成されていて、電源は電池電圧Vss1に接続されて
いる。電源投入時の第1同各部の電圧レベルの変動を第
2図に示す。SlはVss、に電源が投入される場合の
VDD 、 Vss1間の電圧の変動、3− 82はコンデンサー両端の電圧の変動、S3は回路から
の出力電圧である。縦軸が電圧レベルで横軸が時間であ
る。5は通常に電源を投入した場合である。slのレベ
ルは電源投入によってVsslとなると、S2はコンデ
ンサー1とNチャネルMOBトランジスタ20時定数に
よってしだいにVss。
レベルに近]づく、83は電源投入時5にはS2がVD
DのためLとなるが、PチャネルMO8)ランジx夕3
とNチャネルMOEI)ランジスタ4によってきまる論
理的スレシュホールドレベルを8□が越えると論理は反
転しHになる。したがって、この信号がLになると電源
が投入されたことがわかる。6は電源を切ってからあま
シ時間を経過しないときに電源を投入した場合である。
DのためLとなるが、PチャネルMO8)ランジx夕3
とNチャネルMOEI)ランジスタ4によってきまる論
理的スレシュホールドレベルを8□が越えると論理は反
転しHになる。したがって、この信号がLになると電源
が投入されたことがわかる。6は電源を切ってからあま
シ時間を経過しないときに電源を投入した場合である。
このとき、S2のレベルは論理スレシュホールドレベル
8よシも’vssl側にあるので83はHのままである
。したがって、この場合は電源投入を検出することがで
きない。7は電源投入時に電池の接点にチャタリングが
ある場合である。S20レベルは電圧が加えられるたび
に徐々にVsslに近づい4− ている。しかし、このときPチャネルMO13)ランジ
スタ3とNチャネルMO日トランジスタ4は電源に充分
な電圧が与えられていないため、動作することができな
い。充分な電圧が与えられたときには、すてにE鵞のレ
ベルは論理的スレシュボールドレベル8を越えてVss
lに近づいている。このように、従来の電源投入を検出
する回路は、電源を投入する条件によって正常に動作し
たシ、誤動作した9いちじるしく信頼性に乏しい。
8よシも’vssl側にあるので83はHのままである
。したがって、この場合は電源投入を検出することがで
きない。7は電源投入時に電池の接点にチャタリングが
ある場合である。S20レベルは電圧が加えられるたび
に徐々にVsslに近づい4− ている。しかし、このときPチャネルMO13)ランジ
スタ3とNチャネルMO日トランジスタ4は電源に充分
な電圧が与えられていないため、動作することができな
い。充分な電圧が与えられたときには、すてにE鵞のレ
ベルは論理的スレシュボールドレベル8を越えてVss
lに近づいている。このように、従来の電源投入を検出
する回路は、電源を投入する条件によって正常に動作し
たシ、誤動作した9いちじるしく信頼性に乏しい。
本発明はかかる欠点を除去したもので、その目的は、電
源投入や発振停止状態を確実に検出することが出来る電
子時計用回路を提供することにある。
源投入や発振停止状態を確実に検出することが出来る電
子時計用回路を提供することにある。
以下実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第4図と第7図に本発明による具体的な回路図の一例を
示す。10,11,13はPチャネルMUSトランジス
タ、9,14.15はNチャネル間08 トランジスタ
、12はコンデンサー、49ト20は電池電圧Vssを
分圧する抵抗で、l VDD −Vss11×4中I
VDD −Vss lに設定する。したがって5− 87はVss2端子でVsslの2倍のマイナス電位が
与えられる。S8はVSS、端子である。この回路には
、電池電圧V8Bをコンデンサーの切シ換えによる降圧
回路によってW倍に降圧したVss2が供給されている
。降圧回路の特徴として、次のようなことが上げられる
。電源投入時は、VSs2のレベルはVDDとほぼ一致
している。また発振器が停止すると、降圧回路に供給さ
れるクロックも停止するため、VSS2のレベルはVB
Blのレベルを越えてVD′Dに近ずく。以上のような
性質を利用して電源投入と発振停止の状態を検出する。
示す。10,11,13はPチャネルMUSトランジス
タ、9,14.15はNチャネル間08 トランジスタ
、12はコンデンサー、49ト20は電池電圧Vssを
分圧する抵抗で、l VDD −Vss11×4中I
VDD −Vss lに設定する。したがって5− 87はVss2端子でVsslの2倍のマイナス電位が
与えられる。S8はVSS、端子である。この回路には
、電池電圧V8Bをコンデンサーの切シ換えによる降圧
回路によってW倍に降圧したVss2が供給されている
。降圧回路の特徴として、次のようなことが上げられる
。電源投入時は、VSs2のレベルはVDDとほぼ一致
している。また発振器が停止すると、降圧回路に供給さ
れるクロックも停止するため、VSS2のレベルはVB
Blのレベルを越えてVD′Dに近ずく。以上のような
性質を利用して電源投入と発振停止の状態を検出する。
つまB I VDD−VSe21 <l VDD −V
ssllの状態を検出する。PチャネルMOEI)ラン
ジスタ10とNチャネルMO8)ランジスタ9はインバ
ータ回路を構成している。この回路はゲートの電位がN
チャネルトランジスタ9のソース電位と同電位になった
とき論理が反転するように設定する。したがって、l
VDD −Vss21> I VDD −v881 l
(DときはS4はVDD 、 l VDD −Vss
、 l (l VDD −vssll OときはS4は
vsslとなる。PチャネルMO日トランジスタ13と
Nチャ6一 ネルMO8)ランジスタ14で構成するインバータ回路
の論理的スレシュホールドレベルはvSIl+1/2に
設定する。電源投入時はVSS、はVDDとほぼ一致し
ている。S8は電池投入と同時にVsslと一致する。
ssllの状態を検出する。PチャネルMOEI)ラン
ジスタ10とNチャネルMO8)ランジスタ9はインバ
ータ回路を構成している。この回路はゲートの電位がN
チャネルトランジスタ9のソース電位と同電位になった
とき論理が反転するように設定する。したがって、l
VDD −Vss21> I VDD −v881 l
(DときはS4はVDD 、 l VDD −Vss
、 l (l VDD −vssll OときはS4は
vsslとなる。PチャネルMO日トランジスタ13と
Nチャ6一 ネルMO8)ランジスタ14で構成するインバータ回路
の論理的スレシュホールドレベルはvSIl+1/2に
設定する。電源投入時はVSS、はVDDとほぼ一致し
ている。S8は電池投入と同時にVsslと一致する。
S4はVss、となる。したがって、PチャネルMO8
)ランジスタ11はONし、NチャネルMOE3トラン
ジスタ15はOF 1Fする。S11はVD′nとなp
、s、は■鳴となる。この状態が発振停止を検出してい
る状態である。その後発振回路が動作を開始し、降圧回
路も動作を始めるとVSSg中2vBs1トナル。コノ
状態(d l VDD −V8821 ) l Vnn
−VBBl 1 テある。した−1)1 ツテ、54F
iVDDとすJ)、PチャネルMOB)ランジスタ11
はOF II’する。
)ランジスタ11はONし、NチャネルMOE3トラン
ジスタ15はOF 1Fする。S11はVD′nとなp
、s、は■鳴となる。この状態が発振停止を検出してい
る状態である。その後発振回路が動作を開始し、降圧回
路も動作を始めるとVSSg中2vBs1トナル。コノ
状態(d l VDD −V8821 ) l Vnn
−VBBl 1 テある。した−1)1 ツテ、54F
iVDDとすJ)、PチャネルMOB)ランジスタ11
はOF II’する。
またこのときNチャネルMOB)、ランジスタ15はO
Nする。こうしてS5はVB82しがルとなシ、S6は
VDDレベルとなる。この状態が発振を検出している状
態である。第4図は第3図の回路にお1 いての85+ Sll+ 8?+ 88の電圧レベルの
変動を示したものである。16は通常に電源を投入した
場合、17は電源OF’F後、すぐに電源を投入し7− た場合、18は電源投入時に、電池の端子にチャタリン
グが発生した場合である。いずれの場合も電源投入時は
l VDD −vss21 (l VDD −vss、
l ”?’、しばらくして発振を開始するとI VD
D −V8821 )l VDD −Vss、 lとな
るため、確実に発振停止状態と発振状態を判別すること
ができる。
Nする。こうしてS5はVB82しがルとなシ、S6は
VDDレベルとなる。この状態が発振を検出している状
態である。第4図は第3図の回路にお1 いての85+ Sll+ 8?+ 88の電圧レベルの
変動を示したものである。16は通常に電源を投入した
場合、17は電源OF’F後、すぐに電源を投入し7− た場合、18は電源投入時に、電池の端子にチャタリン
グが発生した場合である。いずれの場合も電源投入時は
l VDD −vss21 (l VDD −vss、
l ”?’、しばらくして発振を開始するとI VD
D −V8821 )l VDD −Vss、 lとな
るため、確実に発振停止状態と発振状態を判別すること
ができる。
以上のように本発明によると、発振停止状態が確実に検
出することが出来、また電流も非常に少ないので、小型
電池を使用する電子時計には最適な回路である。
出することが出来、また電流も非常に少ないので、小型
電池を使用する電子時計には最適な回路である。
別な実施例を第5図に示す。これは、NチャネルMO8
)ランジスタ14のソースを’Vss、から、Vss2
ニしたもoで、8B(D出力がVDDまたはVss2と
なる外はすべて第3図と同様である。
)ランジスタ14のソースを’Vss、から、Vss2
ニしたもoで、8B(D出力がVDDまたはVss2と
なる外はすべて第3図と同様である。
もう1つの別な実施例を第6図に示す。これは第3図の
PチャネルMO8)ランジスタとNチャネルMO8)ラ
ンジスタをすべて入れ換え、電源をVsslをグランド
詰してVDD側に降圧電圧をとったもので、第3図とま
ったく同様な原理であるので説明は省略する。
PチャネルMO8)ランジスタとNチャネルMO8)ラ
ンジスタをすべて入れ換え、電源をVsslをグランド
詰してVDD側に降圧電圧をとったもので、第3図とま
ったく同様な原理であるので説明は省略する。
8−
第1図は従来の電源投入を検出する回路、第2図は第1
図の回路各部の信号波形、第3図は本発明に基づく電子
時計用回路の一例、第4図は第3図の回路各部の信号波
形、第5図は本発明に基づく電子時計用回路の別の一例
、第6図は本発明に基づく電子時計用回路のもう1つの
別の一例、第7図は本発明に基づく電池電圧の分圧回路
である。 1・・睡コンデンサー 2・・aNチャネネルO8)う/ラスタ3・・φPチャ
ネルMO8)ランジスタ4・・#Nチャネネル08トラ
ンジスタ5・・−通常に電源を投入した場合 6・・−電源OFF直後に電源を再投入した場合 7・・−電源投入時に電池の接点にチャタリングがある
場合 8・・・論理的スレシュホールドレベル9・ma’Nチ
ャネルMO8)ランジスタ1(1・・・PチャネルMO
8)ランジスタ9− 11・・、PチャネルMO8)ランジスタ12・・・コ
ンデンサー 13・・・PチャネルMO8)ランジスタ14・・・N
チャネルMO日トランジスタ1511・・NチャネルM
O8)ランジスタ19・・・分圧用抵抗 加・・・分圧用抵抗 Sl ・・vss1端子信号 S、 ・・コンデンサーの端子信号 S3 ・・回路の出力信号 S4 ・・インバーターの出力信号 8s ・Φコンデンサーの端子信号 S6 ・・回路の出力信号 S7 ・・vsBR端子信号 80 ・・VBB凰端子端子 信号 ・・VD八へ子信号 ”1G ・・VDD端子信号 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士最 上 務 −1(1− ■$ −429−
図の回路各部の信号波形、第3図は本発明に基づく電子
時計用回路の一例、第4図は第3図の回路各部の信号波
形、第5図は本発明に基づく電子時計用回路の別の一例
、第6図は本発明に基づく電子時計用回路のもう1つの
別の一例、第7図は本発明に基づく電池電圧の分圧回路
である。 1・・睡コンデンサー 2・・aNチャネネルO8)う/ラスタ3・・φPチャ
ネルMO8)ランジスタ4・・#Nチャネネル08トラ
ンジスタ5・・−通常に電源を投入した場合 6・・−電源OFF直後に電源を再投入した場合 7・・−電源投入時に電池の接点にチャタリングがある
場合 8・・・論理的スレシュホールドレベル9・ma’Nチ
ャネルMO8)ランジスタ1(1・・・PチャネルMO
8)ランジスタ9− 11・・、PチャネルMO8)ランジスタ12・・・コ
ンデンサー 13・・・PチャネルMO8)ランジスタ14・・・N
チャネルMO日トランジスタ1511・・NチャネルM
O8)ランジスタ19・・・分圧用抵抗 加・・・分圧用抵抗 Sl ・・vss1端子信号 S、 ・・コンデンサーの端子信号 S3 ・・回路の出力信号 S4 ・・インバーターの出力信号 8s ・Φコンデンサーの端子信号 S6 ・・回路の出力信号 S7 ・・vsBR端子信号 80 ・・VBB凰端子端子 信号 ・・VD八へ子信号 ”1G ・・VDD端子信号 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士最 上 務 −1(1− ■$ −429−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 111少なくとも時間基準源としての発振器、分周器、
表示手段、電源用電池、電源用電池電圧を降圧する降圧
電圧発生回路によって構成される電子時計に於いて、コ
ンデンサーとスイッチング素子Aで並列回路を構成し、
該並列回路と直列にスイッチング素子Bを接続し、前記
並列、直列回路に降圧電圧発生回路により降圧された電
圧を供給し、該降圧電圧が電池電圧を特定の比に分圧し
た電圧よシ高い場合にはスイッチング素子AOFFL、
かつスイッチング素子BをONし、該降圧電圧が電池電
圧を特定の比に分圧した電圧よシ低い場合にはスイッチ
ング素子AをONし、かつスイッチング素子BをOF’
Fにすることを特徴とする電子時計用回路。 +21スイツチング素子AにPチャネルMO’+3)−
J1− ンジスタA、スイッチング素子BKNチャネルMO8ト
ランジスタBを使用し、該PチャネルトランジスタAの
ゲートはそれぞれのソースに前記電池電圧を特定の比に
分圧した電圧を供給したPチャネルトランジスタCとN
チャネルトランジスタDによって構成されるインバータ
ー回路のドレインに接続し、該インバーター回路のゲー
トは降圧電圧の低電位側に接続し、Nチャネルトランジ
スタBのゲートは前記電池電圧を特定の比に分圧した電
圧の低電位側に接続し、降圧電圧の高電位側と前記電池
電圧を特定の比に分圧した電圧の高電位側を接続したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子時計用
回路。 C31スイッチング素子AKNチャネルMOB)ランジ
スタA、スイッチング素子BにPチャネル間O8)ラン
ジスタBを使用し、該チャネルトランジスタAのゲート
はそれぞれのソースに前記電池電圧を特定の比に分圧し
た電圧を供給したNチャネルトランジスタCとPチャネ
ルトランジスタDによって構成されるインバーター回路
のドレイン2− に接続し、該インバーター回路のゲートは降圧電圧の高
電位側に接続し、PチャネルトランジスタBのゲートは
前記電池電圧を特定の比に分圧した電圧の高電位側に接
続し、降圧電圧の低電位側と前記電池電圧を特定の比に
分圧した電圧の低電位側を接続したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の電子時計用回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10362582A JPS58219478A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 電子時計用回路 |
| GB08224917A GB2109185B (en) | 1981-09-03 | 1982-09-01 | A detecting circuit for an electronic timepiece |
| US06/414,208 US4436436A (en) | 1981-09-03 | 1982-09-02 | Detection circuit for an electronic timepiece |
| HK104/87A HK10487A (en) | 1981-09-03 | 1987-01-28 | A detecting circuit for an electronic timepiece |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10362582A JPS58219478A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 電子時計用回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219478A true JPS58219478A (ja) | 1983-12-20 |
Family
ID=14358946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10362582A Pending JPS58219478A (ja) | 1981-09-03 | 1982-06-16 | 電子時計用回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219478A (ja) |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP10362582A patent/JPS58219478A/ja active Pending
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