JPS58219821A - アナログ入力信号選択方法 - Google Patents
アナログ入力信号選択方法Info
- Publication number
- JPS58219821A JPS58219821A JP10264582A JP10264582A JPS58219821A JP S58219821 A JPS58219821 A JP S58219821A JP 10264582 A JP10264582 A JP 10264582A JP 10264582 A JP10264582 A JP 10264582A JP S58219821 A JPS58219821 A JP S58219821A
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- Japan
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- signal
- analog input
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- blocks
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、保持用キャパシタを有するアナログ入力選択
回路におけるアナログ入力信号選択方法の改良に関する
ものである。
回路におけるアナログ入力信号選択方法の改良に関する
ものである。
第1因f′i保持用キャパシタを有するアナログ入力選
択回路の一例を示す構成接続図で、フライング・キャパ
シタ方式を変形したものである。B1はアナログ入力選
択回路の1番目のブロックで、 ”RIJa−Rljb
はこの1ブロツクにおける相対アドレスjのアナロ
グ入力端子に接続する入力抵抗、C1jはこの入力抵抗
R1ja・Rljb K接続するフィルタ用の入力キ
ャパシタ’ Sijはこの入力キャパシタC1jの両端
子に接続する二極単投式の初段スイッチ、C1は初段ス
イッチ8i(=”81mに並列に接続する保持用キャパ
シタ、Slはこの保持用キャパシタC1の両端子に接続
する二極単投式のブロック・スイッチである。これらの
プUツク・スイッチS、〜Sn は信号処理装置SPU
のアナログ入力端子に共通に接続する。AIは信号処理
装置SPUから初段スイッチ駆動信号PSおよび相対ア
ドレス選択信号ADHを入力して初段スイッチSh〜S
1m を選択駆動するアドレス・デコーダである。信号
処理装置S P Uはブロック・スイッチ駆動信号BS
、〜BSnにより各ブロックB、〜Bnのブロック・ス
イッチS、〜Snを選択駆動する。
択回路の一例を示す構成接続図で、フライング・キャパ
シタ方式を変形したものである。B1はアナログ入力選
択回路の1番目のブロックで、 ”RIJa−Rljb
はこの1ブロツクにおける相対アドレスjのアナロ
グ入力端子に接続する入力抵抗、C1jはこの入力抵抗
R1ja・Rljb K接続するフィルタ用の入力キ
ャパシタ’ Sijはこの入力キャパシタC1jの両端
子に接続する二極単投式の初段スイッチ、C1は初段ス
イッチ8i(=”81mに並列に接続する保持用キャパ
シタ、Slはこの保持用キャパシタC1の両端子に接続
する二極単投式のブロック・スイッチである。これらの
プUツク・スイッチS、〜Sn は信号処理装置SPU
のアナログ入力端子に共通に接続する。AIは信号処理
装置SPUから初段スイッチ駆動信号PSおよび相対ア
ドレス選択信号ADHを入力して初段スイッチSh〜S
1m を選択駆動するアドレス・デコーダである。信号
処理装置S P Uはブロック・スイッチ駆動信号BS
、〜BSnにより各ブロックB、〜Bnのブロック・ス
イッチS、〜Snを選択駆動する。
第2図は第1図の回路において、従来の信号選択方法を
説明するための各制御信号のタイムチャートである。相
対アドレス選択信号ADHにより相対アドレス1が選ば
れた状態で初段スイッチ駆動信号PSが11′ になる
と、アドレス・デコーダA、〜A、によシ各プ目ツク内
の相対アドレス1の初段スイッチS、、Is2.〜Sn
、がオンとなり、入力キャパシタC1l * CH〜C
n、に入力信号によシ充電された値を保持用キャパシタ
C1〜Cn に移動する。
説明するための各制御信号のタイムチャートである。相
対アドレス選択信号ADHにより相対アドレス1が選ば
れた状態で初段スイッチ駆動信号PSが11′ になる
と、アドレス・デコーダA、〜A、によシ各プ目ツク内
の相対アドレス1の初段スイッチS、、Is2.〜Sn
、がオンとなり、入力キャパシタC1l * CH〜C
n、に入力信号によシ充電された値を保持用キャパシタ
C1〜Cn に移動する。
次にブロック・スイッチ選択信号BS、が111になる
とブロック・スイッチS、はオ/となり、保持用キャパ
シタC4に充電された値が信号処理装置SPUに読込ま
れる。以下ブロックB、内の全ての相対アドレスについ
て同様に繰返し、次に異なるブロックについて同様に繰
返し、全てのブロックにわたシ、入力信号を前記信号処
理装置SPUに読込む。
とブロック・スイッチS、はオ/となり、保持用キャパ
シタC4に充電された値が信号処理装置SPUに読込ま
れる。以下ブロックB、内の全ての相対アドレスについ
て同様に繰返し、次に異なるブロックについて同様に繰
返し、全てのブロックにわたシ、入力信号を前記信号処
理装置SPUに読込む。
上記の方法では、1点の入力信号eljを信号処理装置
に読込む度に、入力キャパシタcijに充電された値を
保持用キャパシタCiに移動する必要があるため、−全
点をスキャンするには多くの時間管必要とし、スキャン
速度があがらないという欠点がある。
に読込む度に、入力キャパシタcijに充電された値を
保持用キャパシタCiに移動する必要があるため、−全
点をスキャンするには多くの時間管必要とし、スキャン
速度があがらないという欠点がある。
第3図は保持用キャパシタを有するアナログ入力選択回
路の第2の従来例を示す構成接続図で、フライング・キ
ャパシタ方式を用いている。5ijfは入力抵抗R1j
alR1jb に接続する二極双投式の初段スイッチ
、C1jf tlこの初段スイッチ51jfの2つの
共通端子間に接続する保持用(但しフィルタ機能も有す
る)キャパシタ、Sij、 Filltl記初段スイッ
チに直列に接続する半導体スイッチ、slは一方の極が
この半導体スイッチSi j@ に接続し他方の極が
前記初段スイッチに接続する2極単投式のブロック・ス
イッチで、このブロック・スイッチS、〜Sn は信号
処理装置SPUのアナログ入力端子に共通に接続する。
路の第2の従来例を示す構成接続図で、フライング・キ
ャパシタ方式を用いている。5ijfは入力抵抗R1j
alR1jb に接続する二極双投式の初段スイッチ
、C1jf tlこの初段スイッチ51jfの2つの
共通端子間に接続する保持用(但しフィルタ機能も有す
る)キャパシタ、Sij、 Filltl記初段スイッ
チに直列に接続する半導体スイッチ、slは一方の極が
この半導体スイッチSi j@ に接続し他方の極が
前記初段スイッチに接続する2極単投式のブロック・ス
イッチで、このブロック・スイッチS、〜Sn は信号
処理装置SPUのアナログ入力端子に共通に接続する。
Ai #′i信号処理装置SPUからブロック・スイッ
チ駆動信号BSIおよび相対アドレス選択信号ADRt
入カして半導体スイッチJ16〜51m5 を選択駆
動するアドレス・デコーダである。信号処理装置SPU
はブロック毎に異なる初段スイッチ駆動信号PSl に
より初R2イ’) f Si + f−81m1 を
共通に制御し、ブロック・スイッチ駆動信号BSi
によってブロック・スイッチSiを制御する。
チ駆動信号BSIおよび相対アドレス選択信号ADRt
入カして半導体スイッチJ16〜51m5 を選択駆
動するアドレス・デコーダである。信号処理装置SPU
はブロック毎に異なる初段スイッチ駆動信号PSl に
より初R2イ’) f Si + f−81m1 を
共通に制御し、ブロック・スイッチ駆動信号BSi
によってブロック・スイッチSiを制御する。
第4図は第3図の回路における信号選択方法を説明する
ための各制御信号のタイムチャートである。初段スイッ
チ選択信号PS、が1′ になるとブロックB1 の初
段スイッチ8HINS7mf が入力側から信号゛処
理装置側に同時に切換わる。この状態で相対アドレス選
択信号で相対アドレス1を選ぶとともにブロック・スイ
ッチ選択信号BS、を′1′ とすると、半導体スイッ
チSs、sおよびブロック・スイッチS、がオンとなり
、保持用キャパシタCnfに充電された値が信号処理装
置SPUに読込まれる。以下ブロックB、内の全ての相
対アドレスについて同様の動作を繰り返し、次に異なる
ブロックに関する初段スイッチ選択信号PSlについて
同様に繰返し、全てのブロックにわたり、入力信号を前
記信号処理装置SPU に読込む。
ための各制御信号のタイムチャートである。初段スイッ
チ選択信号PS、が1′ になるとブロックB1 の初
段スイッチ8HINS7mf が入力側から信号゛処
理装置側に同時に切換わる。この状態で相対アドレス選
択信号で相対アドレス1を選ぶとともにブロック・スイ
ッチ選択信号BS、を′1′ とすると、半導体スイッ
チSs、sおよびブロック・スイッチS、がオンとなり
、保持用キャパシタCnfに充電された値が信号処理装
置SPUに読込まれる。以下ブロックB、内の全ての相
対アドレスについて同様の動作を繰り返し、次に異なる
ブロックに関する初段スイッチ選択信号PSlについて
同様に繰返し、全てのブロックにわたり、入力信号を前
記信号処理装置SPU に読込む。
第3図の方法の場合には、初段スイッチ(例:水銀リレ
ー)−のスイッチング速度が遅い点をカバーするため、
同一ブロック内の初段スイッチを同時にオンとしたのち
に、スイッチング速度の速い半導体スイッチで相対アド
レスを順次スキャンしている。このために、半導体スイ
ッチを用いない、初期のフライン鵞グキャパシタ方式に
比べるとスキャン速度は向上しているが、半導体スイッ
チを追加したことによりコスト・アップの問題がある。
ー)−のスイッチング速度が遅い点をカバーするため、
同一ブロック内の初段スイッチを同時にオンとしたのち
に、スイッチング速度の速い半導体スイッチで相対アド
レスを順次スキャンしている。このために、半導体スイ
ッチを用いない、初期のフライン鵞グキャパシタ方式に
比べるとスキャン速度は向上しているが、半導体スイッ
チを追加したことによりコスト・アップの問題がある。
本発明は上記の欠点を解消するためになされたもので、
保持用キャパシタを有するアナログ入力選択回路におい
て、スキャン速度が優れたアナログ入力信号選択方法を
安価に実現することを目的としている。
保持用キャパシタを有するアナログ入力選択回路におい
て、スキャン速度が優れたアナログ入力信号選択方法を
安価に実現することを目的としている。
本発明によれば、各ブ四ツク内の同一の相対アドレスに
おけるアナログ人力信号を対応する保持用キャパシタに
同時に移動したのち、各ブロック・スイッチを順次オン
オフして前記アナログ人力信号を信号処理装置に読込み
、全ての相対アドレスについて同様に繰り返すようにす
ることにより上記の目的を達成できる。
おけるアナログ人力信号を対応する保持用キャパシタに
同時に移動したのち、各ブロック・スイッチを順次オン
オフして前記アナログ人力信号を信号処理装置に読込み
、全ての相対アドレスについて同様に繰り返すようにす
ることにより上記の目的を達成できる。
以下図面にもとすいて本発明を説明する。
第5図は本発明の第1の実施例を説明するための、第1
図の構成における各制御信号のタイムチャートである。
図の構成における各制御信号のタイムチャートである。
相対アドレス選択信号ADHにより各ブロック内の相対
アドレス1が選ばれた状態で初段スイッチ駆動信号Ps
が11′ になると、アドレス・デコーダA、〜An
がらの制御信号により各ブロック内の相対アドレス1
に対応する初段スイッチミ1.〜sn、がオンになり、
入力キャパシタCH〜Cn、に入カ信夛で充電された値
を保持用キャパシタC1〜Cn K移動すを。保持用キ
ャパシタC5〜Cn への充電が安定した頃に初段スイ
ッチ駆動信号psFi’o’ となりアドレス・デコ
ーダA、〜An の出力にょシ初段スイッチs4.〜
sn、はオフとなる。次にブロック・スイッチ駆動信号
BS。
アドレス1が選ばれた状態で初段スイッチ駆動信号Ps
が11′ になると、アドレス・デコーダA、〜An
がらの制御信号により各ブロック内の相対アドレス1
に対応する初段スイッチミ1.〜sn、がオンになり、
入力キャパシタCH〜Cn、に入カ信夛で充電された値
を保持用キャパシタC1〜Cn K移動すを。保持用キ
ャパシタC5〜Cn への充電が安定した頃に初段スイ
ッチ駆動信号psFi’o’ となりアドレス・デコ
ーダA、〜An の出力にょシ初段スイッチs4.〜
sn、はオフとなる。次にブロック・スイッチ駆動信号
BS。
を11′ にするとブロック・スイッチS、はオンと
なシ、保持用キャパシタC,に充電された値が信号処理
部SPUに読込まれ、読込み終了後ブロック・スイッチ
駆動信号BS、け1o# となり、ブロック・スイッチ
S、はオフとなる。以下全てのブロックについて同様に
繰返し、次に異なる相対アドレスについて同様に繰返し
、全ての相対アドレスにわたり入力信号を信号処理装置
SPUに読込む。
なシ、保持用キャパシタC,に充電された値が信号処理
部SPUに読込まれ、読込み終了後ブロック・スイッチ
駆動信号BS、け1o# となり、ブロック・スイッチ
S、はオフとなる。以下全てのブロックについて同様に
繰返し、次に異なる相対アドレスについて同様に繰返し
、全ての相対アドレスにわたり入力信号を信号処理装置
SPUに読込む。
上記の実施例の場合には第2図の従来例と異なり、全て
のブロックにおける同一相対アドレスの入力キャパシタ
C1jに充電さ些た値を同時に保持用キャパシタc1に
移動するので、スキャン速度を向上させることができる
。
のブロックにおける同一相対アドレスの入力キャパシタ
C1jに充電さ些た値を同時に保持用キャパシタc1に
移動するので、スキャン速度を向上させることができる
。
第6図は本発明の第2の実施例を説明するための構成接
続図で第3図の従来例を改良したものである。構成上第
3図の従来例と異なる点は、初段スイッチ5ijf
の両端子に直接ブロック・スイッチS・が接続する点と
、アドレス・デコーダA1! が信号処理装置SPUからの各ブロック共通の初段スイ
ッチ駆動信号PSおよび相対アドレス選択信号ADHを
入力して初段スイッチShf−81mfを選択駆動する
点である。
続図で第3図の従来例を改良したものである。構成上第
3図の従来例と異なる点は、初段スイッチ5ijf
の両端子に直接ブロック・スイッチS・が接続する点と
、アドレス・デコーダA1! が信号処理装置SPUからの各ブロック共通の初段スイ
ッチ駆動信号PSおよび相対アドレス選択信号ADHを
入力して初段スイッチShf−81mfを選択駆動する
点である。
第7図は第6図の回路例における信号選択方法を説明す
るための各制御信号のタイムチャートを示したものであ
る。相対アドレス選択信号ADHにより各ブロック内の
相対アドレス1が選ばれた状態で初段スイッチ駆動信号
PSが11Nになると、アドレス・デコーダA、〜An
の出力により各ブロック内の相対アドレス1の初段スイ
ッチS1.f〜Sn、f がプロイク・スイッチ側に
切換わる。この状態で各ブロックのブロック・スイッチ
駆動信号を順仄一定時間′INにすれば全てのブロック
内の相対アドレス1の入力信号は順次信号処理装置SP
Uに読込まれる。相対アドレス信号を切換えて同様に繰
り返せば、全ての相対アドレスにわたシ入力信号を読込
むことができる。
るための各制御信号のタイムチャートを示したものであ
る。相対アドレス選択信号ADHにより各ブロック内の
相対アドレス1が選ばれた状態で初段スイッチ駆動信号
PSが11Nになると、アドレス・デコーダA、〜An
の出力により各ブロック内の相対アドレス1の初段スイ
ッチS1.f〜Sn、f がプロイク・スイッチ側に
切換わる。この状態で各ブロックのブロック・スイッチ
駆動信号を順仄一定時間′INにすれば全てのブロック
内の相対アドレス1の入力信号は順次信号処理装置SP
Uに読込まれる。相対アドレス信号を切換えて同様に繰
り返せば、全ての相対アドレスにわたシ入力信号を読込
むことができる。
上記の方法によれば、第3図の従来例において用いたよ
うな半導体スイッチS1,8〜Snm5を必要としない
ので、コスト・ダウンをはかることができる。
うな半導体スイッチS1,8〜Snm5を必要としない
ので、コスト・ダウンをはかることができる。
また第3図の従来例と同等のスキャン速度を得ることが
でき、初期の単純なフライング・キャパシタ方式と同じ
構成で、大巾に優れたスキャン速度を実現できる。
でき、初期の単純なフライング・キャパシタ方式と同じ
構成で、大巾に優れたスキャン速度を実現できる。
以上述べたように、本発明によれば、保持用キャパシタ
を有するアナログ入力選択回路圧おいて、スキャン速度
が優れたアナログ入力信号選択方法を安価罠実現するこ
とができる。
を有するアナログ入力選択回路圧おいて、スキャン速度
が優れたアナログ入力信号選択方法を安価罠実現するこ
とができる。
第1図はアナログ入力選択回路の一例を示す構成接続図
、第2図は第1図の従来例の動作を説明するためのタイ
ムチャート、第3図はアナログ入力選択回路の第2の例
を示す構成接続図、第4図は第3図の回路例の動作を説
明するタイムチャート、第5図は第1図の構成を用いた
、本発明の第1の実施例の動作を説明するタイムチャー
ト、第6図は本発明の方法が適用される第2の回路例を
示す構成接続図、第7図は第6図の実施例の動作を説明
するタイムチャートである。 。1.〜enm・・・アナログ入力信号B、〜Bn ・
・・ブロック
、第2図は第1図の従来例の動作を説明するためのタイ
ムチャート、第3図はアナログ入力選択回路の第2の例
を示す構成接続図、第4図は第3図の回路例の動作を説
明するタイムチャート、第5図は第1図の構成を用いた
、本発明の第1の実施例の動作を説明するタイムチャー
ト、第6図は本発明の方法が適用される第2の回路例を
示す構成接続図、第7図は第6図の実施例の動作を説明
するタイムチャートである。 。1.〜enm・・・アナログ入力信号B、〜Bn ・
・・ブロック
Claims (1)
- 複数個のアナログ入力信号を所定点数ごとにいくつかの
ブロックに分け、信号処理装置から複数個のアナログ入
力信号を選択するアナログ入力選択回路において、はじ
めに前記各プ彎ツク内の同一の相対アドレスにおけるア
ナログ入力信号をこのアナログ入力信号に対応する保持
用キャパシタに移動し、次に各ブロック・スイッチを順
次オンオフして的記アナ日グ入力信号を信号処理装置に
読込み、全ての相対アドレスについて同様に繰返すよう
にしたことな特徴とするアナログ信号入力選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264582A JPS58219821A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | アナログ入力信号選択方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264582A JPS58219821A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | アナログ入力信号選択方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219821A true JPS58219821A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14332968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10264582A Pending JPS58219821A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | アナログ入力信号選択方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219821A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019184387A (ja) * | 2018-04-09 | 2019-10-24 | 矢崎総業株式会社 | 地絡検出装置 |
| JP2019184388A (ja) * | 2018-04-09 | 2019-10-24 | 矢崎総業株式会社 | 地絡検出装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5227346A (en) * | 1975-08-27 | 1977-03-01 | Fujitsu Ltd | Multiplexer |
| JPS52147052A (en) * | 1976-06-02 | 1977-12-07 | Hitachi Ltd | Analogue input signal switching unit |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP10264582A patent/JPS58219821A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5227346A (en) * | 1975-08-27 | 1977-03-01 | Fujitsu Ltd | Multiplexer |
| JPS52147052A (en) * | 1976-06-02 | 1977-12-07 | Hitachi Ltd | Analogue input signal switching unit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019184387A (ja) * | 2018-04-09 | 2019-10-24 | 矢崎総業株式会社 | 地絡検出装置 |
| JP2019184388A (ja) * | 2018-04-09 | 2019-10-24 | 矢崎総業株式会社 | 地絡検出装置 |
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