JPS58220193A - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
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- JPS58220193A JPS58220193A JP57104166A JP10416682A JPS58220193A JP S58220193 A JPS58220193 A JP S58220193A JP 57104166 A JP57104166 A JP 57104166A JP 10416682 A JP10416682 A JP 10416682A JP S58220193 A JPS58220193 A JP S58220193A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 8
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 47
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は波形メモリ読出[7方式の電子楽器に関し、
特に所望の楽音波形、エンベロープ波形を波形メモリに
記憶できるようにしたことに関する。
特に所望の楽音波形、エンベロープ波形を波形メモリに
記憶できるようにしたことに関する。
従来、波形メモリ読出し方式の電子楽器は各種楽器等の
楽音波形を予じめ読出し専用メモ!J @0IV)に記
憶しておぎ、この記憶した楽音波形を押鍵に対応して読
み出すことによシ楽音を発生するように構成されている
。
楽音波形を予じめ読出し専用メモ!J @0IV)に記
憶しておぎ、この記憶した楽音波形を押鍵に対応して読
み出すことによシ楽音を発生するように構成されている
。
しかしながら、このような電子楽器においては、楽音波
形が読出し専用メモリに記憶されているために、外部か
らの操作によって記憶された楽音波形を自由に変化させ
ることができないという欠点を有していた。
形が読出し専用メモリに記憶されているために、外部か
らの操作によって記憶された楽音波形を自由に変化させ
ることができないという欠点を有していた。
この発明の目的は、平面上の位置を所望の楽音波形に対
応して順次指定することによシ、該指定位置に対応した
データを順次出力する楽音波形設定装置と、上記楽音波
形設定装置の出力データを楽音波形データとして記憶す
る楽音波形データ記憶装置と、上記楽音波形データ記憶
装置から読み出された楽音波形データにもとづいて楽音
を発生する楽音発生装置とを備え、任意の音色を設定可
能とし、音色選択に自由度を持たせるようにするもので
ある。以下実施例を用いて詳細に説明する。
応して順次指定することによシ、該指定位置に対応した
データを順次出力する楽音波形設定装置と、上記楽音波
形設定装置の出力データを楽音波形データとして記憶す
る楽音波形データ記憶装置と、上記楽音波形データ記憶
装置から読み出された楽音波形データにもとづいて楽音
を発生する楽音発生装置とを備え、任意の音色を設定可
能とし、音色選択に自由度を持たせるようにするもので
ある。以下実施例を用いて詳細に説明する。
第1図はこの発明による電子楽器の一実施例を示すブロ
ック図である。同図において、1は鍵盤部の各鍵に対応
したキースイッチを有し、ある鍵が押鍵されると対応す
るキースイッチが動作し、その出力から押下鍵音高に対
応するキーコードKCを出力するように構成されたキー
スイッチ回路である。またこのキースイッチ回路1はキ
ーコードKCの送出に対応[7て鍵が押鍵されているこ
とを示すキーオン信号KON (押鍵中は11″)を出
力する。
ック図である。同図において、1は鍵盤部の各鍵に対応
したキースイッチを有し、ある鍵が押鍵されると対応す
るキースイッチが動作し、その出力から押下鍵音高に対
応するキーコードKCを出力するように構成されたキー
スイッチ回路である。またこのキースイッチ回路1はキ
ーコードKCの送出に対応[7て鍵が押鍵されているこ
とを示すキーオン信号KON (押鍵中は11″)を出
力する。
2はキースイッチ回路1から出力されるキーコードKC
をキーオン信号KONの立上りによってランチして記憶
保持するラッチ回路、3はラッチ回路2から供給される
キーコードKCに対応した周波数のノートクロック信号
NCKを出力するノートクロック発生回路、4は上記ノ
ートクロック発生回路3から供給されるノートクロック
信号NCKの周期で順次変化するアドレス信号CADを
楽音波形データメモリ5に供給する楽音アドレス信号発
生回路である。この楽音アドレス信号発生回路4は上記
キースイッチ回路1から供給されるキーオン信号KOH
の立上りによってリセットされ、上記ノートクロック発
生回路3からのノートクロック信号NCKヲカウントす
るカウンタから構成され、とのカウンタのカウント値を
アドレス信号CADとして上記楽音波形データメモリ5
に供給する。上記楽音波形データメモリ5は例えばRA
M (ランダムアクセスメモリ)から構成されており、
後述する楽音波形設定装置6から供給されるモード設定
信号r’lsaが1゛1”′となるとライトモードとし
て動作し、上記モード設定信号MSaが゛0パ とな
るとリードモードとして動作する。楽音波形データメモ
リ5はライトモードに設定されると、上記楽音波形設定
装置6から供給される楽音波形データGDを、同じく装
置6から供給される書込みアドレス信号WADa によ
って指定されるアドレスに記憶し、一方、リードモード
に設定されると、上記アドレス信号発生回路4から供給
されるアドレス信号CADによって指定されるアドレス
の記憶内容を順次読み出す。読み出された記憶内容、即
ち楽音波形データGWは乗算器7に供給され、乗算器7
の出力データはディジタルアナログ変換器8によってア
ナログ信号に変換された後、サウンドシステム9に供給
される。
をキーオン信号KONの立上りによってランチして記憶
保持するラッチ回路、3はラッチ回路2から供給される
キーコードKCに対応した周波数のノートクロック信号
NCKを出力するノートクロック発生回路、4は上記ノ
ートクロック発生回路3から供給されるノートクロック
信号NCKの周期で順次変化するアドレス信号CADを
楽音波形データメモリ5に供給する楽音アドレス信号発
生回路である。この楽音アドレス信号発生回路4は上記
キースイッチ回路1から供給されるキーオン信号KOH
の立上りによってリセットされ、上記ノートクロック発
生回路3からのノートクロック信号NCKヲカウントす
るカウンタから構成され、とのカウンタのカウント値を
アドレス信号CADとして上記楽音波形データメモリ5
に供給する。上記楽音波形データメモリ5は例えばRA
M (ランダムアクセスメモリ)から構成されており、
後述する楽音波形設定装置6から供給されるモード設定
信号r’lsaが1゛1”′となるとライトモードとし
て動作し、上記モード設定信号MSaが゛0パ とな
るとリードモードとして動作する。楽音波形データメモ
リ5はライトモードに設定されると、上記楽音波形設定
装置6から供給される楽音波形データGDを、同じく装
置6から供給される書込みアドレス信号WADa によ
って指定されるアドレスに記憶し、一方、リードモード
に設定されると、上記アドレス信号発生回路4から供給
されるアドレス信号CADによって指定されるアドレス
の記憶内容を順次読み出す。読み出された記憶内容、即
ち楽音波形データGWは乗算器7に供給され、乗算器7
の出力データはディジタルアナログ変換器8によってア
ナログ信号に変換された後、サウンドシステム9に供給
される。
10はエンベロープアドレス信号発生回路であシ、アタ
ッククロックパルス発生器11から供給されるアタック
クロックパルスATPまたはディケイクロックパルス発
生器13から供給されるディケイクロックパルスDEP
の周期で順次変化するアドレス信号EADをアタックエ
ンベロープ波形データメモリ12およびディケイエンベ
ロープ波形データメモリ14に供給する。上記エンベロ
ープアドレス信号発生回路10は例えば第2図に示すよ
うに構成される。すなわち、上記キースイッチ回路1か
ら供給されるキーオン信号KONが与えられることによ
シ、短いパルス幅のワンショットノ(ルスEPを出力す
るワンショット回路10aと、上記ワンショットパルス
EPによってリセットされ、オア回路10bからの出力
パルスをカウントする2N進のカウンタ100と、上記
アタッククロックツくルス発生器11から供給されるア
タッククロノクツくルスATPと、上記キーオン信号K
ONと、後述する検出回路10dからの出力信号X1と
を入力し、そのアンド出力をオア回路10bに供給する
アンド回路10eと、上記ディケイクロックパルス発生
器13からのディケイクロックパルスDEPと、キーオ
ン信号KONを反転回路10fで反転することにより得
られる出力信号KONと、上記検出回路10dからの出
力信号X、とを入力し、そのアンド出力を上記オア回路
10bに供給するアンド回路10gとから構成される。
ッククロックパルス発生器11から供給されるアタック
クロックパルスATPまたはディケイクロックパルス発
生器13から供給されるディケイクロックパルスDEP
の周期で順次変化するアドレス信号EADをアタックエ
ンベロープ波形データメモリ12およびディケイエンベ
ロープ波形データメモリ14に供給する。上記エンベロ
ープアドレス信号発生回路10は例えば第2図に示すよ
うに構成される。すなわち、上記キースイッチ回路1か
ら供給されるキーオン信号KONが与えられることによ
シ、短いパルス幅のワンショットノ(ルスEPを出力す
るワンショット回路10aと、上記ワンショットパルス
EPによってリセットされ、オア回路10bからの出力
パルスをカウントする2N進のカウンタ100と、上記
アタッククロックツくルス発生器11から供給されるア
タッククロノクツくルスATPと、上記キーオン信号K
ONと、後述する検出回路10dからの出力信号X1と
を入力し、そのアンド出力をオア回路10bに供給する
アンド回路10eと、上記ディケイクロックパルス発生
器13からのディケイクロックパルスDEPと、キーオ
ン信号KONを反転回路10fで反転することにより得
られる出力信号KONと、上記検出回路10dからの出
力信号X、とを入力し、そのアンド出力を上記オア回路
10bに供給するアンド回路10gとから構成される。
上記カウンタ10cはオア回路10bからの出力パルス
をカウントし、そのカウント値に相当する並列ビット信
号のうち最上位桁のビット信号M、SBを除く他のビッ
ト信号をアドレス信号EADと1〜で出力する。なお、
上記並列ビット信号のうち最上位桁のビット信号MSB
は反転回路15を介してアタックエンベロープ波形デー
タメモリ12のイネーブル端子E1に供給され、さらに
ディケイエンベロープ波形データメモリ14のイネーブ
ル端子E、に供給される。
をカウントし、そのカウント値に相当する並列ビット信
号のうち最上位桁のビット信号M、SBを除く他のビッ
ト信号をアドレス信号EADと1〜で出力する。なお、
上記並列ビット信号のうち最上位桁のビット信号MSB
は反転回路15を介してアタックエンベロープ波形デー
タメモリ12のイネーブル端子E1に供給され、さらに
ディケイエンベロープ波形データメモリ14のイネーブ
ル端子E、に供給される。
ここで、第3図(b)に示すようにカウンタIQcのカ
ウント値がOから2Ntで変、化すると、カウンタ10
cの最上位桁のビット信号MSBはカウント値がN+1
となったときに”0゛1から”I 11となる。すなわ
ち、上記ビット信号MSBはカウンタ1ocのカウント
値がθ〜Nのときは1′0″、このカウント値がN+1
〜2Nのときは111nとなる。従って、カウンタIO
Cのカウント値が0〜Nのときはアタックエンベロープ
波形データメモリ12のイネーブル端子E、の入力がI
I I 11とな釈アタックエンベロープ波形データメ
モリ12は出力可能状態となる。したがって、カウント
値0−Hに対応するアドレス信号EAD (0〜N)で
アタックエンベロープ波形データメモリ1200〜Nの
アドレスが指定される。また、カウンタ10cのカラン
トイ直がN+1〜2Nのときはディケイエンベロープ波
形データメモリ14のイネーブル端子E、の入力がnu
l+となシ、ディケイエンベロープ波形データメモリ1
4は出力可能状態となる。したがって、カウント値N+
1〜2Nに対応するアドレス信号EAD(θ〜N)でデ
ィケイエンベロープ波形データメモリ14の0〜Nのア
、ドレスが指定される。検出回路10dはカウンタ14
の最上位桁のビット信号MSBが0”のとき第3図(C
)に示す信号X1を出力し、上記最上位桁のビット信号
MSBが“1″のとき第3図(d)に示す信号X、を出
力する。
ウント値がOから2Ntで変、化すると、カウンタ10
cの最上位桁のビット信号MSBはカウント値がN+1
となったときに”0゛1から”I 11となる。すなわ
ち、上記ビット信号MSBはカウンタ1ocのカウント
値がθ〜Nのときは1′0″、このカウント値がN+1
〜2Nのときは111nとなる。従って、カウンタIO
Cのカウント値が0〜Nのときはアタックエンベロープ
波形データメモリ12のイネーブル端子E、の入力がI
I I 11とな釈アタックエンベロープ波形データメ
モリ12は出力可能状態となる。したがって、カウント
値0−Hに対応するアドレス信号EAD (0〜N)で
アタックエンベロープ波形データメモリ1200〜Nの
アドレスが指定される。また、カウンタ10cのカラン
トイ直がN+1〜2Nのときはディケイエンベロープ波
形データメモリ14のイネーブル端子E、の入力がnu
l+となシ、ディケイエンベロープ波形データメモリ1
4は出力可能状態となる。したがって、カウント値N+
1〜2Nに対応するアドレス信号EAD(θ〜N)でデ
ィケイエンベロープ波形データメモリ14の0〜Nのア
、ドレスが指定される。検出回路10dはカウンタ14
の最上位桁のビット信号MSBが0”のとき第3図(C
)に示す信号X1を出力し、上記最上位桁のビット信号
MSBが“1″のとき第3図(d)に示す信号X、を出
力する。
つぎに、エンベロープアドレス信号発生回路10の動作
につき説明する。
につき説明する。
い捷、押鍵時にキースイッチ回路1から“1”のキーオ
ン信号KONが供給されると、アンド回路10eは上記
検出回路10dの信号X1がlll11となっている間
アンド条件が成立し、アタッククロックパルス発生器1
1からのアタッククロックパルスATPがアンド回路1
0e1オア回路10bを介してカウンタ100に供給さ
れる。カウンタ10CはこのクロックパルスATPの周
期で順次変化するアドレス信号EADを出力し、アタッ
クエンベロープ波形データメモリ12の0〜Nのアドレ
スを順次指定して行く。一方、この時反転回路10fの
出力信号KONがII O11となっているのでアンド
回路10gはそのゲートを閉じている。ここで、アタッ
クエンベロープ波形データメモリ12のアドレスがN1
で指定されると検出回路10dの出力信号X8が1IO
1′となるので、アンド回路10eがゲートを閉じる。
ン信号KONが供給されると、アンド回路10eは上記
検出回路10dの信号X1がlll11となっている間
アンド条件が成立し、アタッククロックパルス発生器1
1からのアタッククロックパルスATPがアンド回路1
0e1オア回路10bを介してカウンタ100に供給さ
れる。カウンタ10CはこのクロックパルスATPの周
期で順次変化するアドレス信号EADを出力し、アタッ
クエンベロープ波形データメモリ12の0〜Nのアドレ
スを順次指定して行く。一方、この時反転回路10fの
出力信号KONがII O11となっているのでアンド
回路10gはそのゲートを閉じている。ここで、アタッ
クエンベロープ波形データメモリ12のアドレスがN1
で指定されると検出回路10dの出力信号X8が1IO
1′となるので、アンド回路10eがゲートを閉じる。
このだめ、カウンタ10cはカウント動作を停止する。
つぎに、離鍵されてキースイッチ回路1から供給される
キーオン信号KONが”Onとなると、反転回路10f
め出力信号KONが”1″となり、しかも検出回路1p
dから11′1の信号X、が出力されるのでアンド回路
10gのアンド条件が成立し、ディケイクロックパルス
発生器13からのディケイクロックパルスDEPがアン
ド回路10g1オア回路10bを介してカウンタ10c
に供給さバる。カウンタ10cはディケイクロックパル
ス13からのディケイクロックパルスDEPをカウント
して、このクロックパルスDEPの周期で順次変化する
アドレス信号EADを出力し、上記ディケイエンベロー
プ波形データメモリ1400〜Nまでのアドレスを1順
次指定する。
キーオン信号KONが”Onとなると、反転回路10f
め出力信号KONが”1″となり、しかも検出回路1p
dから11′1の信号X、が出力されるのでアンド回路
10gのアンド条件が成立し、ディケイクロックパルス
発生器13からのディケイクロックパルスDEPがアン
ド回路10g1オア回路10bを介してカウンタ10c
に供給さバる。カウンタ10cはディケイクロックパル
ス13からのディケイクロックパルスDEPをカウント
して、このクロックパルスDEPの周期で順次変化する
アドレス信号EADを出力し、上記ディケイエンベロー
プ波形データメモリ1400〜Nまでのアドレスを1順
次指定する。
アタックエンベロープ波形データメモリ12は後述する
アタックエンベロープ波形設定装置16から供給される
モード設定信号MSbが1°1となるとライトモードと
して動作し、アドレス信号WADにより指定されるアド
レスにアタックエンベロープ波形設定装置16から出力
されるアクソクエンベロープ波形データAEDを書き込
む。上記アタックエンベロープ波形設定装置16から供
給されるモード設定信号MSbがII O11となると
リードモードとし7て動作し、エンベロープアドレス信
号発生回路10から供給されるアドレス信号EADにょ
シ指定されるアドレスの記憶内容を読み出す。またディ
ケイエンベロープ波形データメモリ14は後述するディ
ケイエンベロープ波形設定装置17から供給されるモー
ド設定信号MScが′”1”となると、ライドモードと
して動作し、アドレス信号WADCによシ指定されるア
ドレスにディケイエンベロープ波形設定装置17から出
力されるディケイエンベロープ波形データDEDを書き
込む。上記信号MScが”0″となると、リードモード
として動作し、上記エンベロープ波形アドレス信号発生
回路1oがら供給されるアドレス信号EADにより指定
されるアドレスの記憶内容を読み出す。アタックエンベ
ロープ波形データメ壬り12から読み出されたエンベロ
ープ波形のアタック波形に相当するアタックエンベロー
プ波形データy1とディケイエンベロープ波形データメ
モリ14から読み出されたエンベロープ波形のディケイ
波形に相当するディケイエンベロープ波形データy、は
乗算器7に供給され、上記楽音波形データメモリ5から
出力される楽音波形データGWと乗算され、デジタルア
ナログ変換器8によりアナログ信号に変換されてサウン
ドシステム9に供給される。
アタックエンベロープ波形設定装置16から供給される
モード設定信号MSbが1°1となるとライトモードと
して動作し、アドレス信号WADにより指定されるアド
レスにアタックエンベロープ波形設定装置16から出力
されるアクソクエンベロープ波形データAEDを書き込
む。上記アタックエンベロープ波形設定装置16から供
給されるモード設定信号MSbがII O11となると
リードモードとし7て動作し、エンベロープアドレス信
号発生回路10から供給されるアドレス信号EADにょ
シ指定されるアドレスの記憶内容を読み出す。またディ
ケイエンベロープ波形データメモリ14は後述するディ
ケイエンベロープ波形設定装置17から供給されるモー
ド設定信号MScが′”1”となると、ライドモードと
して動作し、アドレス信号WADCによシ指定されるア
ドレスにディケイエンベロープ波形設定装置17から出
力されるディケイエンベロープ波形データDEDを書き
込む。上記信号MScが”0″となると、リードモード
として動作し、上記エンベロープ波形アドレス信号発生
回路1oがら供給されるアドレス信号EADにより指定
されるアドレスの記憶内容を読み出す。アタックエンベ
ロープ波形データメ壬り12から読み出されたエンベロ
ープ波形のアタック波形に相当するアタックエンベロー
プ波形データy1とディケイエンベロープ波形データメ
モリ14から読み出されたエンベロープ波形のディケイ
波形に相当するディケイエンベロープ波形データy、は
乗算器7に供給され、上記楽音波形データメモリ5から
出力される楽音波形データGWと乗算され、デジタルア
ナログ変換器8によりアナログ信号に変換されてサウン
ドシステム9に供給される。
上記各波形設定装置6.16.17は例えば第4図ない
し第6図に示すように、一定方向に配列された複数本の
信号線18と、この各信号線18に対しスペーサ19を
介して直交状態を保つように配列された複数本の信号線
20と、これら各信号線18.20、スペーサ19を収
納する収納部21と、上記各信号線20を被うように配
置された絶縁材から成る波形書込みシート22とから構
成される。上記各信号線18と20とは常時離間してい
るが、第5図に示すように筆記具Tによって波形書込み
シート22に波形を書込むと筆記具Tで押圧された波形
書込みシート22の部分が下方に撓み、これによシこの
筆記具Tの抑圧部分に対応する位置の信号線18と20
とのクロスポイントが互いに接して導通する。この場合
、各信号線18には、第6図に示すように、カウンタ2
3からの出力信号によって駆動されるデコーダ2・4か
ら“1°′の信号が時分割的に順次供給され、また各信
号線20からの出力信号はエンコーダ25に入力される
。エンコーダ25の出力信号は上記楽音波形データGD
またはエンベロープ波形データAED、 DEDとして
各メモリ5.12.14に供給される。なお、カウンタ
23は図示しないクロックパルス発生器から発生される
クロックパルスφをカウントし、このカウント出力をデ
コーダ24に供給すると共にこのカウント出力を上記ア
ドレス信号WADaまたはWADbまたはWADcとし
て各メモリ5.12.14に供給する。また上記各信号
線20のいずれかにパ1°°の信号が現われた場合、こ
の信号はオア回路26によって検出され、とのオア回路
26の出力信号が上記モード設定信号MSaまたはMS
bまたはMSCとして各メモリ5.12.14に供給さ
れる。この場合、上記エンコーダ25には優先回路が付
加されており、信号線20のうち複数の信号線に1゛の
信号が現われだ場合、所定の の1“となった信号線か
らの信号だけを優先するように構成される。
し第6図に示すように、一定方向に配列された複数本の
信号線18と、この各信号線18に対しスペーサ19を
介して直交状態を保つように配列された複数本の信号線
20と、これら各信号線18.20、スペーサ19を収
納する収納部21と、上記各信号線20を被うように配
置された絶縁材から成る波形書込みシート22とから構
成される。上記各信号線18と20とは常時離間してい
るが、第5図に示すように筆記具Tによって波形書込み
シート22に波形を書込むと筆記具Tで押圧された波形
書込みシート22の部分が下方に撓み、これによシこの
筆記具Tの抑圧部分に対応する位置の信号線18と20
とのクロスポイントが互いに接して導通する。この場合
、各信号線18には、第6図に示すように、カウンタ2
3からの出力信号によって駆動されるデコーダ2・4か
ら“1°′の信号が時分割的に順次供給され、また各信
号線20からの出力信号はエンコーダ25に入力される
。エンコーダ25の出力信号は上記楽音波形データGD
またはエンベロープ波形データAED、 DEDとして
各メモリ5.12.14に供給される。なお、カウンタ
23は図示しないクロックパルス発生器から発生される
クロックパルスφをカウントし、このカウント出力をデ
コーダ24に供給すると共にこのカウント出力を上記ア
ドレス信号WADaまたはWADbまたはWADcとし
て各メモリ5.12.14に供給する。また上記各信号
線20のいずれかにパ1°°の信号が現われた場合、こ
の信号はオア回路26によって検出され、とのオア回路
26の出力信号が上記モード設定信号MSaまたはMS
bまたはMSCとして各メモリ5.12.14に供給さ
れる。この場合、上記エンコーダ25には優先回路が付
加されており、信号線20のうち複数の信号線に1゛の
信号が現われだ場合、所定の の1“となった信号線か
らの信号だけを優先するように構成される。
以上の構成によるこの発明の電子楽器の動作について以
下説明する。
下説明する。
カウンタ23の動作によシデコーダ24から各信号線1
8に順次II I 11の信号が供給されるので、筆記
具Tによって書込みシート22に所望の楽音波形GDo
が書込まれると、この波形GDOに対応する信号線18
と20とのクロスポイントが導通するのでこの導通した
クロスポイントに対応する信号線20に“1″の信号が
現われる。エンコーダ25からはこの”1nの信号が現
われた信号線20に対応する値を楽音波形データGDと
して楽音波形データメモリ5に供給する。即ち波形GD
Oの時間軸を一方の信号線18の配列方向とし、この時
間軸に沿って波形GDOを筆記具Tで描くことにより、
他方の信号線20を介してエンコーダ25からその波形
の振幅に相当するデータを得ることができ、これを楽音
波形データGDとしてカウンタ23から出力されたアド
レス信号WADaによって指定される楽音波形データメ
モリ5のアドレスに書込むことができる。
8に順次II I 11の信号が供給されるので、筆記
具Tによって書込みシート22に所望の楽音波形GDo
が書込まれると、この波形GDOに対応する信号線18
と20とのクロスポイントが導通するのでこの導通した
クロスポイントに対応する信号線20に“1″の信号が
現われる。エンコーダ25からはこの”1nの信号が現
われた信号線20に対応する値を楽音波形データGDと
して楽音波形データメモリ5に供給する。即ち波形GD
Oの時間軸を一方の信号線18の配列方向とし、この時
間軸に沿って波形GDOを筆記具Tで描くことにより、
他方の信号線20を介してエンコーダ25からその波形
の振幅に相当するデータを得ることができ、これを楽音
波形データGDとしてカウンタ23から出力されたアド
レス信号WADaによって指定される楽音波形データメ
モリ5のアドレスに書込むことができる。
まだ、エンベロープ波形のアタック波形及びディケイ波
形を書込む場合も、筆記具Tを用いてアタックエンベロ
ープ波形設定装置16又はディケイエンベロープ波形設
定装置17の書込みシート22に所定のエンベロープ波
形を書込むことにより、アタックエンベロープ波形設定
装置16から書込みシート22に描かれたアタック波形
に相当するアタックエンベロープ波形データAEDをア
クツクエンベロープ波形データメモリ12に書込むこと
ができ、またディケイエンベロープ波形設定装置17の
書込みシート22に描かれたディケイエンベロープ波形
に相当するディケイエンベロープ波形データDEDをデ
ィケイエンベロープ波形データメモリ14に書込むこと
が可能となる。
形を書込む場合も、筆記具Tを用いてアタックエンベロ
ープ波形設定装置16又はディケイエンベロープ波形設
定装置17の書込みシート22に所定のエンベロープ波
形を書込むことにより、アタックエンベロープ波形設定
装置16から書込みシート22に描かれたアタック波形
に相当するアタックエンベロープ波形データAEDをア
クツクエンベロープ波形データメモリ12に書込むこと
ができ、またディケイエンベロープ波形設定装置17の
書込みシート22に描かれたディケイエンベロープ波形
に相当するディケイエンベロープ波形データDEDをデ
ィケイエンベロープ波形データメモリ14に書込むこと
が可能となる。
従ってこの発明による電子楽器によれば、所望の音色の
楽音を書き込み、読み出すことができ、また、所望のエ
ンベロープ波形を書き込み、読み出すことができる。
楽音を書き込み、読み出すことができ、また、所望のエ
ンベロープ波形を書き込み、読み出すことができる。
なお、との発明においては波形設定装置をマトリックス
配置した信号線によυ構成するとして説明したが、この
発明はこれに限定されず平面上にライトペンで描かれた
波形を出力するCRT々どから成る撮像装置を用いて構
成[2てもよい。
配置した信号線によυ構成するとして説明したが、この
発明はこれに限定されず平面上にライトペンで描かれた
波形を出力するCRT々どから成る撮像装置を用いて構
成[2てもよい。
また、楽音波形のように波形が対称な場合には、楽音波
形の例えば半サイクルだけを楽音波形設定装置において
設定1〜てこれを楽音波形データメモリに書き込み、楽
音波形データメモリの読み出しにおいて読み出した半サ
イクル波形を交互に符号を変えるようにしてもよい。
形の例えば半サイクルだけを楽音波形設定装置において
設定1〜てこれを楽音波形データメモリに書き込み、楽
音波形データメモリの読み出しにおいて読み出した半サ
イクル波形を交互に符号を変えるようにしてもよい。
また、この発明では波形設定装置を楽音波形データメモ
リ、アタックエンベロープ波形データメモリ、ディケイ
エンベロープ波形データメモリのそれぞれに対して設け
るものとして説明したが、この発明はこれに限定されず
1個だけ設け、これを各波形データメモリに対して切換
えて共用するようにしても良い。
リ、アタックエンベロープ波形データメモリ、ディケイ
エンベロープ波形データメモリのそれぞれに対して設け
るものとして説明したが、この発明はこれに限定されず
1個だけ設け、これを各波形データメモリに対して切換
えて共用するようにしても良い。
まだ、各波形設定装置に対して各波形データメモリを複
数個設け、各波形データメモリを切換えるように17で
もよい。
数個設け、各波形データメモリを切換えるように17で
もよい。
第1図はこの発明による電子楽器の一実施例を示すブロ
ツク図、第2図は第1図において説明した電子楽器のエ
ンベロープ波形アドレス信号発生回路の詳細を示す図、
第3図(a)〜(d)は第2図に示すエンベロープ波形
アドレス信号発生回路の動作を説明するだめの波形図、
第4図々いし第6図はこの発明による電子楽器に用いる
波形設定装置の一実施例を示す斜視図、断面図及び簡略
構成図である。 1・・・キースイッチ回路、4・・・楽音アドレス信号
発生回路、7・・・乗算器、9・・・サウンドシステム
、10・・・エンベロープアドレス信号発生回路、5・
・・楽音波形データメモリ、6.16.17・・・波形
設定装置、12・・・アクツクエンベロープ波形データ
メモリ、14・・・ディケイエンベロープ波形データメ
モリ、18.20・・・信号線、22・・書込みシート
、24・・・デコーダ、25・・・エンコーダ。 特 許 出 願 人 日本楽器製造株式会社代理人
弁理士 宮 園 純 − GD (AED 、 DEC) WADa(WADb、WADc) MSa(MSb、MSc)
ツク図、第2図は第1図において説明した電子楽器のエ
ンベロープ波形アドレス信号発生回路の詳細を示す図、
第3図(a)〜(d)は第2図に示すエンベロープ波形
アドレス信号発生回路の動作を説明するだめの波形図、
第4図々いし第6図はこの発明による電子楽器に用いる
波形設定装置の一実施例を示す斜視図、断面図及び簡略
構成図である。 1・・・キースイッチ回路、4・・・楽音アドレス信号
発生回路、7・・・乗算器、9・・・サウンドシステム
、10・・・エンベロープアドレス信号発生回路、5・
・・楽音波形データメモリ、6.16.17・・・波形
設定装置、12・・・アクツクエンベロープ波形データ
メモリ、14・・・ディケイエンベロープ波形データメ
モリ、18.20・・・信号線、22・・書込みシート
、24・・・デコーダ、25・・・エンコーダ。 特 許 出 願 人 日本楽器製造株式会社代理人
弁理士 宮 園 純 − GD (AED 、 DEC) WADa(WADb、WADc) MSa(MSb、MSc)
Claims (2)
- (1)平面上の位置を所望の楽音波形に対応して順次指
定することにより、該指定位置に対応[7たデータを順
次出力する楽音波形設定装置と。 上記楽音波形設定装置の出力データを楽音波形データと
して記憶する楽音波形データ記憶装置と。 上記楽音波層データ記憶装置から読み出された楽音波形
データにもとづいて楽音を発生する楽音発生装置とを備
えたことを特徴とする電子楽器。 - (2)平面上の位置を所望の楽音波形に対応して順次指
定することにより、該指定位置に対応したデータを順次
出力する楽音波形設定装置と。 上記楽音波形設定装置の出力データを楽音波形データと
して記憶する楽音波形データ記憶装置と。 平面上の位置を所望のエンベロープ波形に対応して順次
指定することによシ、該指定位置に対応したデータを順
次出力するエンベロープ波形設定装置と。 上記エンベロープ波形設定装置の出力データをエンベロ
ープ波形データとして記憶するエンベロープ波形データ
記憶装置と。 上記楽音波形データ記憶装置から読み出された楽音波形
データの振幅を上記エンベロープ波形データ記憶装置か
ら読み出されたエンベロープ波形データによって制御す
る振幅制御装置と。 上記振幅制御装置から出力される振幅制御された楽音波
形データにもとづいて楽音を発生する楽音発生装置とを
備えたことを特徴とする電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57104166A JPS58220193A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57104166A JPS58220193A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220193A true JPS58220193A (ja) | 1983-12-21 |
| JPH0318719B2 JPH0318719B2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=14373458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57104166A Granted JPS58220193A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220193A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61273594A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器 |
| JPS61273592A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の音源装置 |
| JPS62164094A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-20 | カシオ計算機株式会社 | 空気流応答型電子楽器 |
| JPS6355593A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-03-10 | カシオ計算機株式会社 | 波形合成装置 |
| JPS6355594A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-03-10 | カシオ計算機株式会社 | 波形合成装置 |
| JPH02160293A (ja) * | 1989-10-27 | 1990-06-20 | Casio Comput Co Ltd | サンプリング装置 |
| JPH02203394A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-13 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器の楽音周波数変調装置 |
| JPH0339996A (ja) * | 1990-06-20 | 1991-02-20 | Casio Comput Co Ltd | 楽音スペクトル入力装置 |
| JPH0339997A (ja) * | 1990-06-20 | 1991-02-20 | Casio Comput Co Ltd | 楽音波形入力装置 |
| JPH0430196A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-03 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器の楽音周波数変調装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147420A (en) * | 1976-06-02 | 1977-12-07 | Shiyuuichi Takahashi | Function generator |
| JPS572097A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-07 | Casio Computer Co Ltd | Electronic musical instrument |
-
1982
- 1982-06-17 JP JP57104166A patent/JPS58220193A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147420A (en) * | 1976-06-02 | 1977-12-07 | Shiyuuichi Takahashi | Function generator |
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| JPS61273594A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器 |
| JPS61273592A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の音源装置 |
| JPS62164094A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-20 | カシオ計算機株式会社 | 空気流応答型電子楽器 |
| JPS6355593A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-03-10 | カシオ計算機株式会社 | 波形合成装置 |
| JPS6355594A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-03-10 | カシオ計算機株式会社 | 波形合成装置 |
| JPH02203394A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-13 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器の楽音周波数変調装置 |
| JPH02160293A (ja) * | 1989-10-27 | 1990-06-20 | Casio Comput Co Ltd | サンプリング装置 |
| JPH0430196A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-03 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器の楽音周波数変調装置 |
| JPH0339996A (ja) * | 1990-06-20 | 1991-02-20 | Casio Comput Co Ltd | 楽音スペクトル入力装置 |
| JPH0339997A (ja) * | 1990-06-20 | 1991-02-20 | Casio Comput Co Ltd | 楽音波形入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0318719B2 (ja) | 1991-03-13 |
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