JPS58220209A - デ−タ格納装置の制御方式 - Google Patents
デ−タ格納装置の制御方式Info
- Publication number
- JPS58220209A JPS58220209A JP57103563A JP10356382A JPS58220209A JP S58220209 A JPS58220209 A JP S58220209A JP 57103563 A JP57103563 A JP 57103563A JP 10356382 A JP10356382 A JP 10356382A JP S58220209 A JPS58220209 A JP S58220209A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明はイメージデータ等の格納に利用される光デイス
ク装置等のデータ格納装置に関する。
ク装置等のデータ格納装置に関する。
田)技術の背景
光デイスク装置は記憶容量が極めて大きく、ビット尚如
の価格が低く、かつアクセス時間が短いため、イメージ
処理システム等においてイメージデータ用のデータ格納
装置として特に期待されている。しかし′fA状におい
ては磁気ディスク装置等に比し償111II性が低く、
記憶糾p率は磁気ディスク装置の1o−11に対し10
1〜1σ6にも達し、したがってその改善と対策が輪部
の重要技術課題となっている。またオフィスオートメー
シlン用としての需要が期待されており、これに対応で
舊るようにコストダウンも同時に1要視されている。
の価格が低く、かつアクセス時間が短いため、イメージ
処理システム等においてイメージデータ用のデータ格納
装置として特に期待されている。しかし′fA状におい
ては磁気ディスク装置等に比し償111II性が低く、
記憶糾p率は磁気ディスク装置の1o−11に対し10
1〜1σ6にも達し、したがってその改善と対策が輪部
の重要技術課題となっている。またオフィスオートメー
シlン用としての需要が期待されており、これに対応で
舊るようにコストダウンも同時に1要視されている。
(Q 従来技術と問題点
光デイスク装置における前記記憶胆pは主としてデータ
の書込みにおいて生ずるものである。
の書込みにおいて生ずるものである。
これに対処するため、磁気ディスク装置におけるように
交代トラックを別に設け、書込誤)が生じたときは峡デ
ータブロックを交代トラックに書−込む方式を用いるこ
とが考えられる。
交代トラックを別に設け、書込誤)が生じたときは峡デ
ータブロックを交代トラックに書−込む方式を用いるこ
とが考えられる。
しかし、イメージデータは一般に論理データが非常に長
いため多数のデータブロックに分割されて格納されるこ
とが多い。このようなデータの読取pにおいては先頭の
アドレスのみを指定して読取9をおこなうことが望まし
いのであるが、そのためにはデータブロック毎のデータ
の管理全必要とし、装置が複雑となplかつ読取9に時
間金型し、アクセスが短く安価でおるという光デイスク
装置の特長がともに失われることになる。
いため多数のデータブロックに分割されて格納されるこ
とが多い。このようなデータの読取pにおいては先頭の
アドレスのみを指定して読取9をおこなうことが望まし
いのであるが、そのためにはデータブロック毎のデータ
の管理全必要とし、装置が複雑となplかつ読取9に時
間金型し、アクセスが短く安価でおるという光デイスク
装置の特長がともに失われることになる。
■)発明の目的
本発明の目的は、元ディスク装置が備える特長奢失うこ
となく、格納データの読取りに時間を要せず、かつ安価
なデータ格納装置t−得ることにある0 (I8)発明の構成 すなわち、本発明になるデータ格納装置の制御方式は、
データブロック毎のデータ書込位置¥c臓別するための
アドレスをあらかじめ記録媒体に設けたデータ格納装置
において、データブロック毎にデータの書込みをおこな
い該書込データに書込誤9が生じたときは該データブロ
ックに対応する前記アドレスを消去するアドレス消去機
能と、格消去されているデータブロックL読取9を飛越
す読取飛越機能とを備え、書込v4シのあるデータブロ
ックは飛越して格納データの読取p′ftおこなうよう
にしたものである。
となく、格納データの読取りに時間を要せず、かつ安価
なデータ格納装置t−得ることにある0 (I8)発明の構成 すなわち、本発明になるデータ格納装置の制御方式は、
データブロック毎のデータ書込位置¥c臓別するための
アドレスをあらかじめ記録媒体に設けたデータ格納装置
において、データブロック毎にデータの書込みをおこな
い該書込データに書込誤9が生じたときは該データブロ
ックに対応する前記アドレスを消去するアドレス消去機
能と、格消去されているデータブロックL読取9を飛越
す読取飛越機能とを備え、書込v4シのあるデータブロ
ックは飛越して格納データの読取p′ftおこなうよう
にしたものである。
旧 発明の実施例
41図は本発明−実施のシステム構成を示し、1はCP
U、2はメインメモリ53はインタフェース、4は元デ
ィスク装置、41はCPUIの指示をうけ光デイスク装
置の制御をおこなう制御部、42は制御部41の制御を
うけイメージデータの読取pおよび書込みをおこなう読
取り書込み回路、43は制御部41の制御音うけ後記光
ディスクの位置決めt−おこなう位置決め回路、44は
データブロック毎のデータ書込位置を識別するためのア
ドレスをあらかじめ設けた記録媒体である光ディスク。
U、2はメインメモリ53はインタフェース、4は元デ
ィスク装置、41はCPUIの指示をうけ光デイスク装
置の制御をおこなう制御部、42は制御部41の制御を
うけイメージデータの読取pおよび書込みをおこなう読
取り書込み回路、43は制御部41の制御音うけ後記光
ディスクの位置決めt−おこなう位置決め回路、44は
データブロック毎のデータ書込位置を識別するためのア
ドレスをあらかじめ設けた記録媒体である光ディスク。
45は元ディスク44に対しデータブロック毎にデータ
の誉込みをおこない該書込データに書込誤9が生じたと
きこれを検知し該データブロックに対する前記アドレス
を制御部41を介し消去する3− アドレス消去機能として用いる書込誤〕検知回路。
の誉込みをおこない該書込データに書込誤9が生じたと
きこれを検知し該データブロックに対する前記アドレス
を制御部41を介し消去する3− アドレス消去機能として用いる書込誤〕検知回路。
46は光ディスク44に格納されているイメージデータ
の読取りにおいて、前記アドレスが消去されているデー
タブロックの読取りを飛越す読取飛越機能として用いる
消去アドレス検知回路、5はデータバスである。
の読取りにおいて、前記アドレスが消去されているデー
タブロックの読取りを飛越す読取飛越機能として用いる
消去アドレス検知回路、5はデータバスである。
次に第2図によって動作原理の説明をおこなう。
第2図(a)は書込みデータの構成を示す。すなわち書
込データは一定長ずつのデータブロックDBI。
込データは一定長ずつのデータブロックDBI。
DB2.DB3.・・から構成され、CPU1の制御の
もとにメインメモリ2から元ディスク装置4に転送され
る。
もとにメインメモリ2から元ディスク装置4に転送され
る。
読取り書込み回路42は制御部41の制御tうけ(a)
なるデータを光ディスク44に書込むのであるが、光デ
ィスク44にはブロックBl、B2.B3゜・・・・・
毎にデータ書込位置を識別するためのアドレスn、 (
n+1)、(n+2)、・・・・・・があらかじめ設け
られている。
なるデータを光ディスク44に書込むのであるが、光デ
ィスク44にはブロックBl、B2.B3゜・・・・・
毎にデータ書込位置を識別するためのアドレスn、 (
n+1)、(n+2)、・・・・・・があらかじめ設け
られている。
a取り書込み回路42は、まずアドレスhによって識別
されるブロックB1にチータブロックIJBI4− の書込み會おこなう。誉込誤〕検知圏路45はデータブ
ロックDBIO曹込結果をチェックコード(CC)によ
って調べ、書込gAjllが検知されなければ引続き第
2図(b)のようにアドレス(n+1)VCよって識別
されるブロックB2にデータブロックDB2の書込みを
おこなう。こ\で書込誤りが発生し書込誤り検知回路4
5がこれを検知すると、制御回路41および読取り書込
み回路42を介して光ディスク44に設けてあったアド
レス(n+1)の消去がおこなわれ、次いでアドレス(
n+2)によって識別されるブロックB3にデータブp
、りDB2の書込みをおこなう。
されるブロックB1にチータブロックIJBI4− の書込み會おこなう。誉込誤〕検知圏路45はデータブ
ロックDBIO曹込結果をチェックコード(CC)によ
って調べ、書込gAjllが検知されなければ引続き第
2図(b)のようにアドレス(n+1)VCよって識別
されるブロックB2にデータブロックDB2の書込みを
おこなう。こ\で書込誤りが発生し書込誤り検知回路4
5がこれを検知すると、制御回路41および読取り書込
み回路42を介して光ディスク44に設けてあったアド
レス(n+1)の消去がおこなわれ、次いでアドレス(
n+2)によって識別されるブロックB3にデータブp
、りDB2の書込みをおこなう。
以下同様にして第2図(c)のようにイメージデータの
書込みがおこなわれる。このようにして書込まれたイメ
ージデータの読取りにおいては、消去アドレス検知回路
46は光ディスク44に格納されているイメージデータ
のうちアドレスが消去されているものを検知し、該デー
タブロック會飛越し、アドレスが消去されていないデー
タブロックのみを読取る。
書込みがおこなわれる。このようにして書込まれたイメ
ージデータの読取りにおいては、消去アドレス検知回路
46は光ディスク44に格納されているイメージデータ
のうちアドレスが消去されているものを検知し、該デー
タブロック會飛越し、アドレスが消去されていないデー
タブロックのみを読取る。
すなわち光ディスク44には、書込誤りのないイメージ
データがII序にデータブロック毎に、かつアドレスが
付されたま\書込まれている。
データがII序にデータブロック毎に、かつアドレスが
付されたま\書込まれている。
また光ディスク44の読取シにおいてはアドレスの付さ
れたデータブロックのみが順序に読取られる。
れたデータブロックのみが順序に読取られる。
(GJ 発明の詳細
な説明したように、本発明によれば交代トラック等を用
いず、同じトラック上に書込誤りのないデータ全順序に
格納するとともに書込誤pのあるデータは読取らないよ
うにしてしる。
いず、同じトラック上に書込誤りのないデータ全順序に
格納するとともに書込誤pのあるデータは読取らないよ
うにしてしる。
したがって、データの論理的連続性が確保され、該デー
タの読取りにおいては先頭のデータブロックのアドレス
とデータブロックの数のみ全指定することによって容易
にアクセスすることができんこのため読取シに時間を要
せず、かつ安価なデータ格納装置を得ることができる。
タの読取りにおいては先頭のデータブロックのアドレス
とデータブロックの数のみ全指定することによって容易
にアクセスすることができんこのため読取シに時間を要
せず、かつ安価なデータ格納装置を得ることができる。
11
第1図は本発明一実施例のシステム構成図、また第2図
は動作原理説明図上水し、第1図において44は元ディ
スク、45杖書込誤り検知回%。 46は消去アドレス検知回路である。 第 1 図 第 2 図
は動作原理説明図上水し、第1図において44は元ディ
スク、45杖書込誤り検知回%。 46は消去アドレス検知回路である。 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- データブロック毎にデータ書込位置t−識別するための
アドレスt−Sらかしめ記録媒体に設けたデータ格納装
置において、データブロック毎にデータの書込みをおこ
ない該書込データに書込誤pが生じたときは該データブ
ロックに対応する前記アドレス金消去するアドレス消去
機能と、格納データの読取りをおこなうとき前記アドレ
スが消去されているデータブロックは読取りt−飛越す
峯読取飛越機能とを備え、書込誤pのあるデータブロッ
クの読取りをおこなわないことを特徴とするデータ格納
装置の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103563A JPS58220209A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | デ−タ格納装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103563A JPS58220209A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | デ−タ格納装置の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220209A true JPS58220209A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14357269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103563A Pending JPS58220209A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | デ−タ格納装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220209A (ja) |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57103563A patent/JPS58220209A/ja active Pending
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