JPS58220255A - イメ−ジデ−タ記憶誤り補正方式 - Google Patents
イメ−ジデ−タ記憶誤り補正方式Info
- Publication number
- JPS58220255A JPS58220255A JP57103576A JP10357682A JPS58220255A JP S58220255 A JPS58220255 A JP S58220255A JP 57103576 A JP57103576 A JP 57103576A JP 10357682 A JP10357682 A JP 10357682A JP S58220255 A JPS58220255 A JP S58220255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- line
- image
- buffer
- memory
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0763—Error or fault detection not based on redundancy by bit configuration check, e.g. of formats or tags
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(5)発明の技術分野
本発明はイメージメモリから読取ったイメージデータの
記憶誤りの訂正方式に関する。
記憶誤りの訂正方式に関する。
但)技術の背景
光デイスク装置は記憶容量が極めて大きく、ビット当り
の価格が低く、かつアクセス時間が短いため、イメージ
処理システム等に使用するイメージメモリとして特に期
待されている。しかし現状においては信頼性が低く、記
憶誤り率は磁気ディスク装置のIQ−I+に対し10−
−10”’にも及び、したがってその改善と対策が当面
の重要な技術線層となっている。一方またオフィスオー
トメーション用としての需要が考えられ、これに対応で
きるようにコストダウンも同時に重要視されている。
の価格が低く、かつアクセス時間が短いため、イメージ
処理システム等に使用するイメージメモリとして特に期
待されている。しかし現状においては信頼性が低く、記
憶誤り率は磁気ディスク装置のIQ−I+に対し10−
−10”’にも及び、したがってその改善と対策が当面
の重要な技術線層となっている。一方またオフィスオー
トメーション用としての需要が考えられ、これに対応で
きるようにコストダウンも同時に重要視されている。
(O従来技術と問題点
磁気ディスク装置等においては、従来、データの記憶誤
りを訂正あるいは減少するために、誤り訂正符号(FC
C)を用いた誤り訂正方式あるいはビットインターリー
ブ方式によるデータの書込み等が用いられていた。
りを訂正あるいは減少するために、誤り訂正符号(FC
C)を用いた誤り訂正方式あるいはビットインターリー
ブ方式によるデータの書込み等が用いられていた。
ところが前述のように光デイスク装置においては信頼性
が低く記憶誤り率が高いため、前記従来の方法を用いた
場合、誤り訂正あるいはビット組替え等に非常に時間を
要し、アクセス時間が短いという光デイスク装置の折角
の利点が失われ、また同時に安価であるという利点も失
われる。
が低く記憶誤り率が高いため、前記従来の方法を用いた
場合、誤り訂正あるいはビット組替え等に非常に時間を
要し、アクセス時間が短いという光デイスク装置の折角
の利点が失われ、また同時に安価であるという利点も失
われる。
(2)発明の目的
本発明の目的は光ディスクの装置の利点を失うことなく
、時間を要せずかつ安価なイメージデータ記憶誤り補正
方式を得ることにろる。
、時間を要せずかつ安価なイメージデータ記憶誤り補正
方式を得ることにろる。
(ト)発明の構成
本発明のイメージデータ記憶誤り補正方式は、イメージ
データをマトリックスに対応させ該マトリックスの要素
に対応する画素毎に2値データとして該マトリックスの
行単位に管理し記憶するイメージメモリと、前記イメー
ジメモリから読取った複数行のイメージデータを前記行
毎に記憶する複数行のラインバッファと、前記複数行の
ラインバッファのいずれかを選択して出力する切替回路
とを備え、イメージデータをイメージメモリから行単位
に読取り、記憶誤りのあるイメージデータを行単位に補
正して出力するようにしたものである。
データをマトリックスに対応させ該マトリックスの要素
に対応する画素毎に2値データとして該マトリックスの
行単位に管理し記憶するイメージメモリと、前記イメー
ジメモリから読取った複数行のイメージデータを前記行
毎に記憶する複数行のラインバッファと、前記複数行の
ラインバッファのいずれかを選択して出力する切替回路
とを備え、イメージデータをイメージメモリから行単位
に読取り、記憶誤りのあるイメージデータを行単位に補
正して出力するようにしたものである。
■ 発明の詳細な
説明する。
第1図は本発明一実施例のシステム構成を示し、1はイ
メージデータをマトリックス瘉こ対応させマトリックス
の要素に対応する画素毎に2i11データとしてマトリ
ックスの行単位に管理し記憶するイメージメモリ、2と
3はイメージメモリ1から読取りた2行のイメージデー
タを行単位毎に態別に一時記憶する第1のラインバッフ
ァと第2のラインバッファ、4は第1のラインバッファ
2あるいは第2のラインバッファ3のいずれかのイメー
ジデータを選択して出力する切替回路である。
メージデータをマトリックス瘉こ対応させマトリックス
の要素に対応する画素毎に2i11データとしてマトリ
ックスの行単位に管理し記憶するイメージメモリ、2と
3はイメージメモリ1から読取りた2行のイメージデー
タを行単位毎に態別に一時記憶する第1のラインバッフ
ァと第2のラインバッファ、4は第1のラインバッファ
2あるいは第2のラインバッファ3のいずれかのイメー
ジデータを選択して出力する切替回路である。
第2図はイメージメモリ1(こ行単位ccf埋されて記
憶されるイメージデ・−夕のフォーマットを示し、イメ
ージデータには−すれぞル行単位にチェックコード(C
C〕が設げられている。イメージメモリlから行単位に
イメージデータを読取り、n行目のイメージデータを4
1のラインバッファ2(こ一時記憶する。このとき第2
のラインバッファ3にはn行目の前の行すなわち(n−
1)行目のイメ3− 一ジデータが一時記憶されている。
憶されるイメージデ・−夕のフォーマットを示し、イメ
ージデータには−すれぞル行単位にチェックコード(C
C〕が設げられている。イメージメモリlから行単位に
イメージデータを読取り、n行目のイメージデータを4
1のラインバッファ2(こ一時記憶する。このとき第2
のラインバッファ3にはn行目の前の行すなわち(n−
1)行目のイメ3− 一ジデータが一時記憶されている。
第1のラインバッファ2においてn行目のイメージデー
タのチェックコード(CC)を検査し記憶誤りがない場
合には切替回路4はこれを選択して出力する。
タのチェックコード(CC)を検査し記憶誤りがない場
合には切替回路4はこれを選択して出力する。
また第1のラインバッファ21こおいてn行目のイメー
ジデータのチェックコードCCを倹貸しa己憶誤りがあ
る場合には切替回路4は第2のラインバッファ3に6己
憶される(n−1)行目のイメージデータを選択して出
力する。
ジデータのチェックコードCCを倹貸しa己憶誤りがあ
る場合には切替回路4は第2のラインバッファ3に6己
憶される(n−1)行目のイメージデータを選択して出
力する。
イメージメモリ1として用いられる元ディスク装置にお
いては、一般に、通続して記憶される2行の・イメージ
データのいずれにも記1意誤りが生ずることは極めて稀
でめる0また一般に両受する行のイメージデータは同じ
値C必ることが多い。したがってn行目のイメージデー
タに記憶誤りがある場合に、こ4′Lを(n−1)0目
のイメージデータによって置替えても実用上はとんど差
支えを生ずることがない。
いては、一般に、通続して記憶される2行の・イメージ
データのいずれにも記1意誤りが生ずることは極めて稀
でめる0また一般に両受する行のイメージデータは同じ
値C必ることが多い。したがってn行目のイメージデー
タに記憶誤りがある場合に、こ4′Lを(n−1)0目
のイメージデータによって置替えても実用上はとんど差
支えを生ずることがない。
すkわち、ト記実施例に↓れば極めて簡単な手4一
段によって、かつ時間を要することなく、イメージデー
タの記憶誤りの補正をおこなうことができる0 第3図は本発明の他の実施例のシステム構成を示し、前
記実施例と異なる点は複数行のイメージデータを一時記
憶できるVコードバッファ5をイメージメモリ1と第1
のラインバッファ2の間に設は几ことであり、光デイス
ク装置等においては一般にデータの記録単位長が長<、
1iie録単位中に多数行のイメージデータを記録する
ような場合に対応し易い。
タの記憶誤りの補正をおこなうことができる0 第3図は本発明の他の実施例のシステム構成を示し、前
記実施例と異なる点は複数行のイメージデータを一時記
憶できるVコードバッファ5をイメージメモリ1と第1
のラインバッファ2の間に設は几ことであり、光デイス
ク装置等においては一般にデータの記録単位長が長<、
1iie録単位中に多数行のイメージデータを記録する
ような場合に対応し易い。
(Q 発明の詳細
な説明したように、本発明によれば記憶誤りのあるイメ
ージデータを時間を要せずかつ安価な手段(こよりて補
正することができる。
ージデータを時間を要せずかつ安価な手段(こよりて補
正することができる。
第1図は本発すJの一夾施り1のシステム構成、第2図
はイメージデータの記憶フォーマット例、第3図は本発
明の他の実施例のシステム構成であり、図中1はイメー
ジメモリ、2は第1のラインバッファ、3は第2のライ
ンバッファ、4は切替回路である。 =7− 第 1 国 第 2 図 茄 3 図
はイメージデータの記憶フォーマット例、第3図は本発
明の他の実施例のシステム構成であり、図中1はイメー
ジメモリ、2は第1のラインバッファ、3は第2のライ
ンバッファ、4は切替回路である。 =7− 第 1 国 第 2 図 茄 3 図
Claims (1)
- イメージデータをマトリックスに対応させ該マトリック
スの要素に対応する画素毎壷と2値データとして該マト
リックスの行単位に管理し記憶するイメージメモリと、
前記イメージメモリから読取った複数行のイメージデー
タを前記行単位に記憶する複数行のラインバッファと、
前記複数行のラインバッファのいずれかを選択して出力
する切替゛ 回路とを備え、イメージデータをイメー
ジメモリから行単位に読取り、記憶誤りのめるイメージ
データを行単位に補正して出力することを特徴とするイ
メージデータ記i!誤り補正方式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103576A JPS58220255A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | イメ−ジデ−タ記憶誤り補正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103576A JPS58220255A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | イメ−ジデ−タ記憶誤り補正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220255A true JPS58220255A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14357609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103576A Pending JPS58220255A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | イメ−ジデ−タ記憶誤り補正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220255A (ja) |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57103576A patent/JPS58220255A/ja active Pending
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