JPS58220268A - 磁気ヘツドのラツピング方法 - Google Patents
磁気ヘツドのラツピング方法Info
- Publication number
- JPS58220268A JPS58220268A JP57103572A JP10357282A JPS58220268A JP S58220268 A JPS58220268 A JP S58220268A JP 57103572 A JP57103572 A JP 57103572A JP 10357282 A JP10357282 A JP 10357282A JP S58220268 A JPS58220268 A JP S58220268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- grinding
- magnetic
- slider
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B37/00—Lapping machines or devices; Accessories
- B24B37/04—Lapping machines or devices; Accessories designed for working plane surfaces
- B24B37/048—Lapping machines or devices; Accessories designed for working plane surfaces of sliders and magnetic heads of hard disc drives or the like
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/187—Structure or manufacture of the surface of the head in physical contact with, or immediately adjacent to the recording medium; Pole pieces; Gap features
- G11B5/1871—Shaping or contouring of the transducing or guiding surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明は磁気ディスク装置用ヘッドの加工方法における
改良に関する。
改良に関する。
(bl 技轡の背景
磁気ディスク装置は高速回転する単数または複数の磁性
円板(以下ディスク)に微小な間隙を保って磁気ヘッド
會近接保持し、該ディスクの磁性膜に同心円状の多数の
記録トラックとしてデータ全蓄積し、トランク毎にラン
タムアクセスする機能金偏え、た大容量の電算機用周辺
記憶装置である。
円板(以下ディスク)に微小な間隙を保って磁気ヘッド
會近接保持し、該ディスクの磁性膜に同心円状の多数の
記録トラックとしてデータ全蓄積し、トランク毎にラン
タムアクセスする機能金偏え、た大容量の電算機用周辺
記憶装置である。
(cl 従来技術と問題点
磁気ディスクの装置は第1図(alの断面図および第1
図(blのブロック図に示すよろに、回転軸l上に単数
または複数のディスク2と該デ1スクに対応する複数の
浮動磁気ヘッド3、あるいは図示省略したがこの両者を
一体に組込んだヘッドディスク組立、磁気ヘッド3の位
置決め機構4およびこれ等の駆動/制御回路等よりなり
、外部よりの制御およびアドレスデータを受信した制御
回路5は4!r種制御信号會デコードし、アドレスデー
タで指定プれたトラ94位置へ:笑出す六声北r子、7
力の磁性膜?記録媒体としてその磁性膜からのデータの
胱出し指示ケ書込読取回路6に入出力する。
図(blのブロック図に示すよろに、回転軸l上に単数
または複数のディスク2と該デ1スクに対応する複数の
浮動磁気ヘッド3、あるいは図示省略したがこの両者を
一体に組込んだヘッドディスク組立、磁気ヘッド3の位
置決め機構4およびこれ等の駆動/制御回路等よりなり
、外部よりの制御およびアドレスデータを受信した制御
回路5は4!r種制御信号會デコードし、アドレスデー
タで指定プれたトラ94位置へ:笑出す六声北r子、7
力の磁性膜?記録媒体としてその磁性膜からのデータの
胱出し指示ケ書込読取回路6に入出力する。
ディスク2は厚さ2〜3■のアルミ合金円基板の表面に
γ−Fe、OBの微小針状粒子全バインタと共に塗布焼
成し平面度0.1μm以下に仕上げて得られた塗布形磁
性膜會有し、これ全ディスク2として同一の回転軸IK
単数または複数葉設置して例えは毎分千数百回の一足速
度で回転せしめて使用に供する。
γ−Fe、OBの微小針状粒子全バインタと共に塗布焼
成し平面度0.1μm以下に仕上げて得られた塗布形磁
性膜會有し、これ全ディスク2として同一の回転軸IK
単数または複数葉設置して例えは毎分千数百回の一足速
度で回転せしめて使用に供する。
磁気ヘッド3はこのディスク2における磁性膜に近接し
て書込み、読取りt行らが前述のディスク2は回転に際
し円板形の不整ならびに振動によって通常数十μmの面
振れを伴う。従って磁気ヘスおよび磁気・\ラド3の可
動部分における等価質量で形成される共振周波数全数K
Hz以上に設定した第2図に示す磁気ヘッド3の側面
図および第3図の磁気・\ノド;1の平面図のよろにア
ーl、7の先端部に構成し1こ金属はね部材からなるジ
ンバル8によりコアスライダ30i支えている。そして
最近の磁気ディスク用の磁気ヘッド構造では通常静止時
スライダtディスク2の磁性膜面に接触8して起動停止
し所要のディスク回転数において前記空気薄膜により磁
気ヘッド3會浮上せしめて必要間隙?保持するいわゆる
コンタクトスタートストップ(ess)方式が常用され
ている。
て書込み、読取りt行らが前述のディスク2は回転に際
し円板形の不整ならびに振動によって通常数十μmの面
振れを伴う。従って磁気ヘスおよび磁気・\ラド3の可
動部分における等価質量で形成される共振周波数全数K
Hz以上に設定した第2図に示す磁気ヘッド3の側面
図および第3図の磁気・\ノド;1の平面図のよろにア
ーl、7の先端部に構成し1こ金属はね部材からなるジ
ンバル8によりコアスライダ30i支えている。そして
最近の磁気ディスク用の磁気ヘッド構造では通常静止時
スライダtディスク2の磁性膜面に接触8して起動停止
し所要のディスク回転数において前記空気薄膜により磁
気ヘッド3會浮上せしめて必要間隙?保持するいわゆる
コンタクトスタートストップ(ess)方式が常用され
ている。
磁気へノド3のコア材料としては例えはNi −Zuフ
ェライトが選択されるが該材料は機械的にもろいことと
トラック幅が記録の高密度化に伴って狭くなったため、
スライダ31を同一材料のフェライトでつくりその一部
にギヤツブ上膜けて電気−磁気変換部?構成し書込み読
取すを行う第4図(a)fblに示゛を形式のものが提
供されるようになった。
ェライトが選択されるが該材料は機械的にもろいことと
トラック幅が記録の高密度化に伴って狭くなったため、
スライダ31を同一材料のフェライトでつくりその一部
にギヤツブ上膜けて電気−磁気変換部?構成し書込み読
取すを行う第4図(a)fblに示゛を形式のものが提
供されるようになった。
第4図(alはコアスライダ30の側面図、(b)は底
面図?示し31はスライダ、32はコア、33はコイI
しである。そしてこの磁気ヘッド3におけるディスク2
の磁性膜対応面であるスライダ31およびコア32のギ
ヤ、プ表面についてはディスク2の回転運動方向を長手
方向としてIDE削砥石車にょ3− る平面研削加工により仕−Eげられる。この加工は高能
率で生産性は高いが加工に伴いスライダ31の表面に研
削方向に生ずる微細な傷溝34に伴ってμmオーダの凸
部?生じて検査規格外とな抄製品歩留りが低下する欠点
があった。また別のむ10二法例えば基準平面に摺動さ
せて研削材による平面研削加工を行当ラッピング法では
欠けや傷は少いが加工能率が低く生産性力S悪い欠点が
あった。
面図?示し31はスライダ、32はコア、33はコイI
しである。そしてこの磁気ヘッド3におけるディスク2
の磁性膜対応面であるスライダ31およびコア32のギ
ヤ、プ表面についてはディスク2の回転運動方向を長手
方向としてIDE削砥石車にょ3− る平面研削加工により仕−Eげられる。この加工は高能
率で生産性は高いが加工に伴いスライダ31の表面に研
削方向に生ずる微細な傷溝34に伴ってμmオーダの凸
部?生じて検査規格外とな抄製品歩留りが低下する欠点
があった。また別のむ10二法例えば基準平面に摺動さ
せて研削材による平面研削加工を行当ラッピング法では
欠けや傷は少いが加工能率が低く生産性力S悪い欠点が
あった。
(dl 発明の目的
本発明はこの欠点全除去するため主加工tよ従来同様平
面研削加工によって行い、これKよって生ずる検査規格
外品?゛別途研削砥円板に接触摺動せしめるラッピング
加工音節して欠けや溝に伴う微細な凸部金除去し、ディ
スクに対応するC8S用磁気ヘッドの修正仕上加工方法
全提供しょらとするものである。
面研削加工によって行い、これKよって生ずる検査規格
外品?゛別途研削砥円板に接触摺動せしめるラッピング
加工音節して欠けや溝に伴う微細な凸部金除去し、ディ
スクに対応するC8S用磁気ヘッドの修正仕上加工方法
全提供しょらとするものである。
+e+ 発明の構成
磁気ディスク装置の磁性円板と浮上形磁気ヘッドとの組
合せに類似してなる研削材金片面または両面塗布焼成し
該焼成面に平面研削加工會施して−4− 平滑な研削平面會備えた単数または複数の研削砥円板と
その回転駆動手段および磁気ヘッド送り機構會備え、制
御部により該研削砥円板′t−磁気ヘッドの浮上遷移速
度以下に回転しつ\該送り機構全外周より半径方向に往
復させる手段金偏えてなり、該回転動作の間別途平面研
削加工葡施して得られた磁気へッドスライタの検査規格
外となった単数または複数個葡前記送り機構に取付けて
摺動研磨上流し該検査規格外の磁気うツドスライタに修
正仕上加工を施すこと全特徴とする磁気ヘッドのラッピ
ング方法全提供する(とによって達成することが、出来
る。
合せに類似してなる研削材金片面または両面塗布焼成し
該焼成面に平面研削加工會施して−4− 平滑な研削平面會備えた単数または複数の研削砥円板と
その回転駆動手段および磁気ヘッド送り機構會備え、制
御部により該研削砥円板′t−磁気ヘッドの浮上遷移速
度以下に回転しつ\該送り機構全外周より半径方向に往
復させる手段金偏えてなり、該回転動作の間別途平面研
削加工葡施して得られた磁気へッドスライタの検査規格
外となった単数または複数個葡前記送り機構に取付けて
摺動研磨上流し該検査規格外の磁気うツドスライタに修
正仕上加工を施すこと全特徴とする磁気ヘッドのラッピ
ング方法全提供する(とによって達成することが、出来
る。
げ)発明の実施例
以下本発明の一実施例について図面全参照しつつ説明す
る。
る。
第5図は本発明の一実施例における磁気ヘッドのうyピ
ング方法によるブロック図である。7はアーム、11は
回転軸、12は研削砥円盤、13は軸受、14はモータ
、15は送り機構、16はレ−−rし、17&まモータ
駆動回路、18は送り機構。
ング方法によるブロック図である。7はアーム、11は
回転軸、12は研削砥円盤、13は軸受、14はモータ
、15は送り機構、16はレ−−rし、17&まモータ
駆動回路、18は送り機構。
19は制御回路および3011は被加工物となるコアス
ライダである。
ライダである。
アーム7には磁気ディスク用のそれと同様にシンバル8
等會備え磁気ヘッドこ\ではコイル等?伴わない被加工
物となる例えば平面研削加工等によって仕上加工を施さ
れるも、検査によって規格外となったコアスライダ30
avil−単数または複数個?取ける。研削砥円盤12
は前述のディスク2と同様のアルミ合金基板?用いて例
えばその表面にγ−Fe、0.に代えてA、L、0.の
微粉粒子全バインダと共に塗布焼成し平面度0.1μm
以下に仕上げて研削用の円盤とし、これ金回転軸11に
単数または複数集取けてモータ14により回転させる。
等會備え磁気ヘッドこ\ではコイル等?伴わない被加工
物となる例えば平面研削加工等によって仕上加工を施さ
れるも、検査によって規格外となったコアスライダ30
avil−単数または複数個?取ける。研削砥円盤12
は前述のディスク2と同様のアルミ合金基板?用いて例
えばその表面にγ−Fe、0.に代えてA、L、0.の
微粉粒子全バインダと共に塗布焼成し平面度0.1μm
以下に仕上げて研削用の円盤とし、これ金回転軸11に
単数または複数集取けてモータ14により回転させる。
研削砥円轄12とアーム7上に取付けたコアスライダ3
0aは磁気ディスク装置に忘けるディスク2に対する磁
気ヘッド3と同様の相対位置と押付は圧力が与えられる
ものとする。制御部19はアーム7にコアスライダ30
ai取□付けた後送り機構15’を駆動回路18により
レーlし16に沿って中径方向の送り運動全制御させる
。ラッピング加工については同一のトランクを追跡する
必要力Sなくラッピング加工に伴って発生する熱や微粉
の影響、また偏寄って研削されるのを避けるため、制御
部9は研削砥円盤12全コアスライダ3Qaのバウンド
のない浮上遷移速度以下の回転数例えば毎分300〜6
00σ回の一定速度でモータ駆動回路17tして駆動さ
せると共に研削砥円盤12とコアスライダ30ak外周
より接触σせつ\送り機構I5七内径方向に連続的に送
り、再び外径方向に折返せばファスラ・イダ30aは研
削砥円盤12の表面において渦巻状の軌跡を描きラッピ
ング加工嘔れる。即ち制御部lにより研削砥円板12の
外周位置にコアスライダ30a k設足した状態より研
削砥円板12の回転と送り機構15の半径方向往復運動
全開始して、送り機構15の1往復全率位として必要回
数だけ制御部19によりωf削砥円板12全回転させつ
\送り機構15’に往復させコアスライダ30ai研削
砥円板12會外周位置で停止させる。このよろにして研
削砥円板12によるコアスライダ3Qaのラッピング刀
[1工全施せは、コア7− スライダ30alC4ける傷による凸部は磁気ディスク
装置のアーム7を利用して研削砥円板12に対してコア
スライダ30aに適切な取付位置と押付は圧力を与たラ
ッピング加工により除去されると共に研削砥円板12全
域に8ける接触摺動によリムラのないラッピング加工紫
受はコアスライダ39aは優れた平面會得ることが出来
る。尚研削砥円板12とコアスライダ30aの接解摺動
方向はディスク2対コアスライタ30の摺動方向と共通
である。
0aは磁気ディスク装置に忘けるディスク2に対する磁
気ヘッド3と同様の相対位置と押付は圧力が与えられる
ものとする。制御部19はアーム7にコアスライダ30
ai取□付けた後送り機構15’を駆動回路18により
レーlし16に沿って中径方向の送り運動全制御させる
。ラッピング加工については同一のトランクを追跡する
必要力Sなくラッピング加工に伴って発生する熱や微粉
の影響、また偏寄って研削されるのを避けるため、制御
部9は研削砥円盤12全コアスライダ3Qaのバウンド
のない浮上遷移速度以下の回転数例えば毎分300〜6
00σ回の一定速度でモータ駆動回路17tして駆動さ
せると共に研削砥円盤12とコアスライダ30ak外周
より接触σせつ\送り機構I5七内径方向に連続的に送
り、再び外径方向に折返せばファスラ・イダ30aは研
削砥円盤12の表面において渦巻状の軌跡を描きラッピ
ング加工嘔れる。即ち制御部lにより研削砥円板12の
外周位置にコアスライダ30a k設足した状態より研
削砥円板12の回転と送り機構15の半径方向往復運動
全開始して、送り機構15の1往復全率位として必要回
数だけ制御部19によりωf削砥円板12全回転させつ
\送り機構15’に往復させコアスライダ30ai研削
砥円板12會外周位置で停止させる。このよろにして研
削砥円板12によるコアスライダ3Qaのラッピング刀
[1工全施せは、コア7− スライダ30alC4ける傷による凸部は磁気ディスク
装置のアーム7を利用して研削砥円板12に対してコア
スライダ30aに適切な取付位置と押付は圧力を与たラ
ッピング加工により除去されると共に研削砥円板12全
域に8ける接触摺動によリムラのないラッピング加工紫
受はコアスライダ39aは優れた平面會得ることが出来
る。尚研削砥円板12とコアスライダ30aの接解摺動
方向はディスク2対コアスライタ30の摺動方向と共通
である。
(gl 発明の詳細
な説明したよろにディスクに対応する研削砥円板全浮上
遷移速度以下に回転しつ\コアスライダ全一定時間摺動
させてラッピング加工耐流すことにより欠けや溝に伴う
凸部を除去するC S S用磁気ヘッドの修正仕上加工
方法が得られる。
遷移速度以下に回転しつ\コアスライダ全一定時間摺動
させてラッピング加工耐流すことにより欠けや溝に伴う
凸部を除去するC S S用磁気ヘッドの修正仕上加工
方法が得られる。
第1図ta+は磁気ディスク装置のディスク部における
断面図、第1図iblは磁気ディスク装置のブロック図
、第2図は磁気へメトの側面図、第3図は8− 磁気ヘッドの平面図、第4図falはコアスライダ30
の側面図、第4図(b)はコアスライダの底面図および
第5図は本発明の一実施例における磁気ヘッドのラッピ
ング方法によるブロック図を示す。 図において2はディスク、3は磁気ヘッド、4は位置決
め機構、7はアーム、12は研削砥円板、14けモータ
、15は送り機構、16はレーlし、17はモータ駆動
回路、18は送り機構駆動回路、19は制御部および3
0,39aはコアスライダである。 厚2 図 り 晃 3 図 σ 莞41!1 第5 図
断面図、第1図iblは磁気ディスク装置のブロック図
、第2図は磁気へメトの側面図、第3図は8− 磁気ヘッドの平面図、第4図falはコアスライダ30
の側面図、第4図(b)はコアスライダの底面図および
第5図は本発明の一実施例における磁気ヘッドのラッピ
ング方法によるブロック図を示す。 図において2はディスク、3は磁気ヘッド、4は位置決
め機構、7はアーム、12は研削砥円板、14けモータ
、15は送り機構、16はレーlし、17はモータ駆動
回路、18は送り機構駆動回路、19は制御部および3
0,39aはコアスライダである。 厚2 図 り 晃 3 図 σ 莞41!1 第5 図
Claims (1)
- 磁気デ1スク装置の磁性円板と浮上形磁気ヘッドとの組
合せに類似してなる研削林業片面または両面に塗布焼成
し該焼成面に平面研削加工耐流して平滑な研削平面?備
えた単数または複数の研削砥円板とその回転駆動手段お
よび磁気ヘッド送り機構?備え、制御部により該研削砥
円板會磁気・−・ラドの浮上遷移速度以下に回転しつつ
該送り機構全外周より半径方向に往復させる手段を備え
てなり、該回転動作の間別途平面研削加工を施して得ら
れた磁気へ)トスライダの検査規格外となった単数また
は複数個ヶ前記送り機構に取付けて摺動研磨會施し該検
査規格外の磁気・\ツドスライタに修正仕上加工會施す
ことを%徴とする磁気・\ラドのラッピング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103572A JPS58220268A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 磁気ヘツドのラツピング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103572A JPS58220268A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 磁気ヘツドのラツピング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220268A true JPS58220268A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14357506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103572A Pending JPS58220268A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 磁気ヘツドのラツピング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220268A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182076A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Fujitsu Ltd | 磁気ヘツドの製造方法 |
| JPS6117265A (ja) * | 1984-05-28 | 1986-01-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気デイスク用規整板 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442121A (en) * | 1977-08-18 | 1979-04-03 | Fujitsu Ltd | Production of magnetic head |
| JPS5647958A (en) * | 1979-09-25 | 1981-04-30 | Nec Corp | Finishing method for magnetic head floating face |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57103572A patent/JPS58220268A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442121A (en) * | 1977-08-18 | 1979-04-03 | Fujitsu Ltd | Production of magnetic head |
| JPS5647958A (en) * | 1979-09-25 | 1981-04-30 | Nec Corp | Finishing method for magnetic head floating face |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182076A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Fujitsu Ltd | 磁気ヘツドの製造方法 |
| JPS6117265A (ja) * | 1984-05-28 | 1986-01-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気デイスク用規整板 |
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