JPS58223022A - 液面レベル検知方法 - Google Patents
液面レベル検知方法Info
- Publication number
- JPS58223022A JPS58223022A JP10469082A JP10469082A JPS58223022A JP S58223022 A JPS58223022 A JP S58223022A JP 10469082 A JP10469082 A JP 10469082A JP 10469082 A JP10469082 A JP 10469082A JP S58223022 A JPS58223022 A JP S58223022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- liquid level
- gas
- gas pressure
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/14—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measurement of pressure
- G01F23/16—Indicating, recording, or alarm devices being actuated by mechanical or fluid means, e.g. using gas, mercury, or a diaphragm as transmitting element, or by a column of liquid
- G01F23/165—Indicating, recording, or alarm devices being actuated by mechanical or fluid means, e.g. using gas, mercury, or a diaphragm as transmitting element, or by a column of liquid of bubbler type
- G01F23/168—Indicating, recording, or alarm devices being actuated by mechanical or fluid means, e.g. using gas, mercury, or a diaphragm as transmitting element, or by a column of liquid of bubbler type with electric indicating or recording
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は納規な液面レベル検知方法に関する。
特にガラス炉中の溶融液体等、A温液体の液面レベル検
知に適する方法である。
知に適する方法である。
従来、ガラス溶融炉等、政6度乃至十数百度の塩度を有
する炉内の液面レベルを検知することはItt温度性の
面から非常に困難であり、該液面レベルは通常作業員の
経験により判断されて論た。ところがその様な方法によ
れば装置上のトラブルや作業員の安全上好ましくなく、
最近ではこれを散着する方法として例えば(1)電極棒
によシ液面レベルを検知する方法 (2)重錘イ1きロ
ープをモーターで巻下け、被測定物に到達したときのロ
ープの張力の変化を機械的に検出し液面レベルを測定す
る方法等がある。しかい1)の方法は共通電極棒(設定
レベルよシ深めに設置)と検出電極棒(設定レベルに設
置! )と常時電極棒(共通電極棒と同じ深さに設置)
の三つの電給を必要とし夫々と液面の接触状態により液
面レベルを測定する方法で該方法は流速が#景とんどな
い構造物中の測定には適するが流速が生じると極棒の位
置がずれるため流速を生じる環境中での測定法としては
好ましくない。
する炉内の液面レベルを検知することはItt温度性の
面から非常に困難であり、該液面レベルは通常作業員の
経験により判断されて論た。ところがその様な方法によ
れば装置上のトラブルや作業員の安全上好ましくなく、
最近ではこれを散着する方法として例えば(1)電極棒
によシ液面レベルを検知する方法 (2)重錘イ1きロ
ープをモーターで巻下け、被測定物に到達したときのロ
ープの張力の変化を機械的に検出し液面レベルを測定す
る方法等がある。しかい1)の方法は共通電極棒(設定
レベルよシ深めに設置)と検出電極棒(設定レベルに設
置! )と常時電極棒(共通電極棒と同じ深さに設置)
の三つの電給を必要とし夫々と液面の接触状態により液
面レベルを測定する方法で該方法は流速が#景とんどな
い構造物中の測定には適するが流速が生じると極棒の位
置がずれるため流速を生じる環境中での測定法としては
好ましくない。
また(2)の方法では重鉾付@ロープが耐熱性の材料で
なければならず汎用性に乏しい。
なければならず汎用性に乏しい。
本発明は上記欠点を改良した新規な液面レベル検知方法
でその要旨は、上部近辺にガス供給手段及びガス圧検知
手段を有する下端が開孔した節状体を用い、これを内部
にガスを供給しつつ降下させ下端が液に接近又は接した
ときの内圧の上昇により肘液面の位置を検知することf
f:特命とする液面レベル検知方法である。
でその要旨は、上部近辺にガス供給手段及びガス圧検知
手段を有する下端が開孔した節状体を用い、これを内部
にガスを供給しつつ降下させ下端が液に接近又は接した
ときの内圧の上昇により肘液面の位置を検知することf
f:特命とする液面レベル検知方法である。
本発明方法によれtj上述した問題が全て解決できるた
め、晶幅液体の液面レベル検知に関して特に操れた方法
である。
め、晶幅液体の液面レベル検知に関して特に操れた方法
である。
本発明に用いられる、一般に下端が開口した筒状体は鉄
その他の@属で構成されておれは十分であシ慈筒状体は
上部近辺にガス供給手段及びガス圧4角知手段を有する
下端が開孔した構造のものである。ガス供給手段は筒状
体に外部よシ一定圧(流速ンでガスを供給する機構を有
するものであれば公知の手段が全て使用可能である。又
、ガス圧検知手段は筒状体内部に前記ガス供給手段によ
シガスを供給しつつ該節状体を降下させ下端が液に接近
又は接したときの内圧の上昇を検知する機構を有するも
のであれは公知の手段が使用し得る。
その他の@属で構成されておれは十分であシ慈筒状体は
上部近辺にガス供給手段及びガス圧4角知手段を有する
下端が開孔した構造のものである。ガス供給手段は筒状
体に外部よシ一定圧(流速ンでガスを供給する機構を有
するものであれば公知の手段が全て使用可能である。又
、ガス圧検知手段は筒状体内部に前記ガス供給手段によ
シガスを供給しつつ該節状体を降下させ下端が液に接近
又は接したときの内圧の上昇を検知する機構を有するも
のであれは公知の手段が使用し得る。
該節状体の下降手段は特に限定されないが一般にワイヤ
ー等の面j熱杓料で10トされており、そのワイヤーの
繰出し量によつ゛C筒状体の位Itを知る方法が用いら
れる。以下代表例について図面によって説明する。第1
図においてlはガス供給手段によpガスによりガスを供
給するためのガス供給口で、乙はガス圧検知手段に接続
するガス圧測定口で、8は筒状体内部のガスを液面に排
出するための下端開孔部である。本図においては、ガス
供給口とガス圧測定口を別々に設けたが第2図の如く両
日をまとめた1つの口であってもかまわない。
ー等の面j熱杓料で10トされており、そのワイヤーの
繰出し量によつ゛C筒状体の位Itを知る方法が用いら
れる。以下代表例について図面によって説明する。第1
図においてlはガス供給手段によpガスによりガスを供
給するためのガス供給口で、乙はガス圧検知手段に接続
するガス圧測定口で、8は筒状体内部のガスを液面に排
出するための下端開孔部である。本図においては、ガス
供給口とガス圧測定口を別々に設けたが第2図の如く両
日をまとめた1つの口であってもかまわない。
節状体4は公知の材質、形状のものが用いられる。
例えは材質として汎用の金属材料、例えは鉄、ステンレ
ス鋼、耐熱合金等で、上記ガス併給口l及びガス圧測定
口の位置は上部近辺に設置する。
ス鋼、耐熱合金等で、上記ガス併給口l及びガス圧測定
口の位置は上部近辺に設置する。
筒状体及びガス供給口、ガス圧側足口の口径、長さtよ
測定する液面を有する構造物及びガス供給手段、ガス圧
検知手段により任意に選定することができる。一般には
筒状体の開イ14部の口孔はガス圧11111定日の口
径より大きい構造であるが特に先端部を第3図の如く絞
ったノズル状とすることは好ましい。本発明の筒状体の
好ましい態様としては第1図に示す如く、筒状体をユ重
管構造とし、外管5に水等の冷媒を循環させることであ
る。このようにすることにより特に晶泥液体の液面レベ
ルを測定する場合においても、耐熱性合金により筒状体
を製作する必要がなく鉄等形も汎用の桐料で製作できる
し、しかも高温下に溶融している液体がlv)状体開口
部に付着し、閉塞させる現象を効率よく防止することが
出来る。
測定する液面を有する構造物及びガス供給手段、ガス圧
検知手段により任意に選定することができる。一般には
筒状体の開イ14部の口孔はガス圧11111定日の口
径より大きい構造であるが特に先端部を第3図の如く絞
ったノズル状とすることは好ましい。本発明の筒状体の
好ましい態様としては第1図に示す如く、筒状体をユ重
管構造とし、外管5に水等の冷媒を循環させることであ
る。このようにすることにより特に晶泥液体の液面レベ
ルを測定する場合においても、耐熱性合金により筒状体
を製作する必要がなく鉄等形も汎用の桐料で製作できる
し、しかも高温下に溶融している液体がlv)状体開口
部に付着し、閉塞させる現象を効率よく防止することが
出来る。
本発明に用すられるガス供給手段及びガス圧検知手段は
公知の手段が特に制限な(用いられる。
公知の手段が特に制限な(用いられる。
例えばガス供給手段としてはガス供給装置とガス供給口
を配覧で接続し、該配管の経路に流量計(圧力Rt )
を接続させ、該流量計(圧力計)処より圧力変動を観察
しつつ任意の流封を供給する方法。又ガス圧検知方法と
してはガス圧検知口2よりのガスを検知するための圧力
側やガス圧増巾器が用いられる。また本弁明に用込るが
スはが1]定する溶液に悪影響を及ぼさないものであれ
ば何でもよいが、一般ItC!J−空気、諸量等の不活
性ガスを用いることが好ましい。
を配覧で接続し、該配管の経路に流量計(圧力Rt )
を接続させ、該流量計(圧力計)処より圧力変動を観察
しつつ任意の流封を供給する方法。又ガス圧検知方法と
してはガス圧検知口2よりのガスを検知するための圧力
側やガス圧増巾器が用いられる。また本弁明に用込るが
スはが1]定する溶液に悪影響を及ぼさないものであれ
ば何でもよいが、一般ItC!J−空気、諸量等の不活
性ガスを用いることが好ましい。
上記節状体を降下させる手段も公知の方法が特に制限な
く使用できる。例えば第3図に示す如く内部にピストン
6を有するシリンダー7を用い、該ピストン6の先端と
上記筒状体番の上部をガイド棒8を介して接合させた構
造のもので、シリンダー7内のピストン6の動きに筒状
体4を連動させる方法が好ましく用いられる。これに用
いられるシリンダーはエア一式、油圧式等があるか、エ
ア一式が一般的でまた、シリンダー内に圧縮ガスの供給
及び排気する場合に、d磁弁忙絹み合わゼることも好ま
しい態様である。
く使用できる。例えば第3図に示す如く内部にピストン
6を有するシリンダー7を用い、該ピストン6の先端と
上記筒状体番の上部をガイド棒8を介して接合させた構
造のもので、シリンダー7内のピストン6の動きに筒状
体4を連動させる方法が好ましく用いられる。これに用
いられるシリンダーはエア一式、油圧式等があるか、エ
ア一式が一般的でまた、シリンダー内に圧縮ガスの供給
及び排気する場合に、d磁弁忙絹み合わゼることも好ま
しい態様である。
不発明の液面レベル検知方法では上述した筒状体を用い
、これを内部にガスを供給しつつ降下させ下端が液に接
近又は接したときの、内圧の上昇によりRji液面の位
置を検知する機構を有することが特徴で、その検知方法
は上記機tiLを有するものであれば公知のもの(i−
%に制限なく使用することができる。以Fにその代表的
7例について図面に基づいC説明する。勿論、本発明は
該方法Kl待に限定されるものでない。
、これを内部にガスを供給しつつ降下させ下端が液に接
近又は接したときの、内圧の上昇によりRji液面の位
置を検知する機構を有することが特徴で、その検知方法
は上記機tiLを有するものであれば公知のもの(i−
%に制限なく使用することができる。以Fにその代表的
7例について図面に基づいC説明する。勿論、本発明は
該方法Kl待に限定されるものでない。
第弘図は高温炉中の液面レベルを測定する際の測定方法
を示した概略図である。本図においてはガス供給口とガ
ス圧測定口を別々に設けた態様を示したがガス供給口と
ガス圧測定口を共通にすることも拌易にできる態様であ
る。
を示した概略図である。本図においてはガス供給口とガ
ス圧測定口を別々に設けた態様を示したがガス供給口と
ガス圧測定口を共通にすることも拌易にできる態様であ
る。
上部近辺にガス供給手段及びガス圧検知手段を有する下
端が開孔した筒状体は高温炉の壁面の一箇所より炉内へ
挿入する。この際、該筒状体の設賄位lll!′はぎ9
筒状体のV:端が液面レベルを測定しないときは壁面よ
り外側に、又、液面レベルft測定する際に液面に近づ
けることが可能となる構造であればよい。又、この際の
筒状体を壁面に挿入する挿入口の形状、構造等も上記筒
状体が移動できしかも内部の液が飛散しない構造のもの
であればよい。
端が開孔した筒状体は高温炉の壁面の一箇所より炉内へ
挿入する。この際、該筒状体の設賄位lll!′はぎ9
筒状体のV:端が液面レベルを測定しないときは壁面よ
り外側に、又、液面レベルft測定する際に液面に近づ
けることが可能となる構造であればよい。又、この際の
筒状体を壁面に挿入する挿入口の形状、構造等も上記筒
状体が移動できしかも内部の液が飛散しない構造のもの
であればよい。
測定は次の手11灼で行なわれる。即ち測定インターバ
ルタイマー9により一定時間ごとに液面レベルの測定開
始の合図が発すると、筒状体4を降下させるためにシリ
ングー7内のピストン6が降下する。この操作はシリン
グー制御部10で行なわれる。即ち、測定インターバル
タイマー9によp1筒状体4の下は11号が発すると、
シリング−制御部IOが作動しシリング−ガス供給口1
1よシリンダー7内に圧縮ガスが送入され、該圧力によ
りピストン(5が下降する、と同時にピストン6と筒せ
休4はガイド棒8により#続されている構造の為、筒状
体4も降下する。この時、筒状体4ではガース供給口よ
り流量(圧力)計13を介したがスが一定流量(圧力)
で供給され、−ト端開孔部8及びガス圧測定口2よりガ
スが排出される。
ルタイマー9により一定時間ごとに液面レベルの測定開
始の合図が発すると、筒状体4を降下させるためにシリ
ングー7内のピストン6が降下する。この操作はシリン
グー制御部10で行なわれる。即ち、測定インターバル
タイマー9によp1筒状体4の下は11号が発すると、
シリング−制御部IOが作動しシリング−ガス供給口1
1よシリンダー7内に圧縮ガスが送入され、該圧力によ
りピストン(5が下降する、と同時にピストン6と筒せ
休4はガイド棒8により#続されている構造の為、筒状
体4も降下する。この時、筒状体4ではガース供給口よ
り流量(圧力)計13を介したがスが一定流量(圧力)
で供給され、−ト端開孔部8及びガス圧測定口2よりガ
スが排出される。
開孔部3に較べてガス圧測定口2のロ径は小さく設計さ
れていることから、ガスの排出は開孔部3で大部分行な
われ、ガス圧測定口2には筒状体4の圧力損失分(通常
≒0)しか排出されない。
れていることから、ガスの排出は開孔部3で大部分行な
われ、ガス圧測定口2には筒状体4の圧力損失分(通常
≒0)しか排出されない。
ところが筒状体4を次第に降下させ下端が液に接近又は
接したときには開孔部3にかかる圧力は増加するためガ
スはガス圧測定口2より排気される量が増加しそれに伴
いガス圧測定口2より排出されるガス圧は上昇する。該
ガス圧測定口2にはガス庄検知器12等を接続させてお
り該測定口2から排気されるガス圧を測定し、ガス圧力
があらかじめ定めた設定値以上になると、ガス圧検知器
12が作動しシリンダー制御部10へピストンの上昇信
号を送ると同時に筒状体の位置をホールドさせるための
信号が出される。その後、シリンダー内のピストンが上
昇し同時に筒状体も上昇し次の測定まで待機する。
接したときには開孔部3にかかる圧力は増加するためガ
スはガス圧測定口2より排気される量が増加しそれに伴
いガス圧測定口2より排出されるガス圧は上昇する。該
ガス圧測定口2にはガス庄検知器12等を接続させてお
り該測定口2から排気されるガス圧を測定し、ガス圧力
があらかじめ定めた設定値以上になると、ガス圧検知器
12が作動しシリンダー制御部10へピストンの上昇信
号を送ると同時に筒状体の位置をホールドさせるための
信号が出される。その後、シリンダー内のピストンが上
昇し同時に筒状体も上昇し次の測定まで待機する。
本発明方法では筒状体の位置ホールドにより液面レベル
を検知するもので位置ホールドは次のように測定される
。即ち筒状体4の上端部がプーリー14により接続され
、該プーリーの端部1はピストン6の動きに合わせて変
化するボリューム抵抗測定部15を有し該抵抗を測定し
骸抵抗値を鼠圧変侯部16で抵抗を覗用に変洟さぜその
変化値をホールドアンプ17へ送る。この一連の制御に
より液面を検知することができる。この際の各部の制御
方法又は機器&!特に限定されるものでない。
を検知するもので位置ホールドは次のように測定される
。即ち筒状体4の上端部がプーリー14により接続され
、該プーリーの端部1はピストン6の動きに合わせて変
化するボリューム抵抗測定部15を有し該抵抗を測定し
骸抵抗値を鼠圧変侯部16で抵抗を覗用に変洟さぜその
変化値をホールドアンプ17へ送る。この一連の制御に
より液面を検知することができる。この際の各部の制御
方法又は機器&!特に限定されるものでない。
例えば位置検知に際(7てはデリューム抵抗、抵抗、還
気8量型等を用いることもr5]能である。また、ホー
ルドアンプ■7の信++全指示又は調節計18に接H4
することにより液面の制御も行うことが出来る。
気8量型等を用いることもr5]能である。また、ホー
ルドアンプ■7の信++全指示又は調節計18に接H4
することにより液面の制御も行うことが出来る。
また本発明においては、筒状体の下部開孔部に炉内の未
溶融が(1’ f;して閉塞した場合等筒状体を清掃す
る必要がある。その為の方法として例えば筒状体上部に
通常は気密性を有する構造で付着物が付着した場合、該
一部より棒を入れ人的に付着物を除去する方法や第S図
に示す如(筒状体李上部にシリングー19を別表に設け
、筒状体4内部の付着物を除去するための棒21を杉シ
リンダー19内のピストン20に接続させ該シリング−
19の制御により筒状体4内の棒21を連動させ付着物
を除去する方法や筒状体内のガス圧を制御することによ
り付着物を除去する方法等がある。これらの制@1方法
は公知のものが特に制限なく用いられる。
溶融が(1’ f;して閉塞した場合等筒状体を清掃す
る必要がある。その為の方法として例えば筒状体上部に
通常は気密性を有する構造で付着物が付着した場合、該
一部より棒を入れ人的に付着物を除去する方法や第S図
に示す如(筒状体李上部にシリングー19を別表に設け
、筒状体4内部の付着物を除去するための棒21を杉シ
リンダー19内のピストン20に接続させ該シリング−
19の制御により筒状体4内の棒21を連動させ付着物
を除去する方法や筒状体内のガス圧を制御することによ
り付着物を除去する方法等がある。これらの制@1方法
は公知のものが特に制限なく用いられる。
第7図は本発明に用いられる上部近辺にガス供給手段及
びガス圧検知手段を有する下端が開孔した筒状体の構造
を示した正面図、第2図は第1図の別態様で2重管構造
を有する筒状体の正面図、又第3図は筒状体を降下させ
るためのシリング一部の止IR1図である。又、第7図
は本発明方法を示し、た概略図で第S図は筒状体内の付
着物を除去する機構を有する液面レベル検知器の概略図
である。 図中1はガス供給口、2はガス圧測定口、8は筒状体開
孔部4は筒状体、5は外管、6はピストン、7はシリン
ダー18はガイド棒、9は測定インターバルタイマー、
1OFiシリン/−fftlll[B、11はシリンダ
ーガス供給口、12はガス圧検知器、18は流量(圧力
)計、14はグーリー、15はゲリューム抵抗測定部、
16は電圧変換部、17はホールドアンプ、181よ、
指示又は調節計、19はシリンダー、20はピストン、
21は付着物除去棒である。 特許出願人 徳山飴達株式会社 11図 ′t、2図 VJ3図 第4 口 Δ
びガス圧検知手段を有する下端が開孔した筒状体の構造
を示した正面図、第2図は第1図の別態様で2重管構造
を有する筒状体の正面図、又第3図は筒状体を降下させ
るためのシリング一部の止IR1図である。又、第7図
は本発明方法を示し、た概略図で第S図は筒状体内の付
着物を除去する機構を有する液面レベル検知器の概略図
である。 図中1はガス供給口、2はガス圧測定口、8は筒状体開
孔部4は筒状体、5は外管、6はピストン、7はシリン
ダー18はガイド棒、9は測定インターバルタイマー、
1OFiシリン/−fftlll[B、11はシリンダ
ーガス供給口、12はガス圧検知器、18は流量(圧力
)計、14はグーリー、15はゲリューム抵抗測定部、
16は電圧変換部、17はホールドアンプ、181よ、
指示又は調節計、19はシリンダー、20はピストン、
21は付着物除去棒である。 特許出願人 徳山飴達株式会社 11図 ′t、2図 VJ3図 第4 口 Δ
Claims (1)
- (1) 上部近辺にガス供給手段及びガス圧検知手段
を有する一F端が開孔した筒状体を用い、これを内部K
;ffスを供給しつつ降下させ下端が液に接近又は接
したときの内圧の上昇により該液面の位置を検知するこ
とを特命とする液面レベル検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10469082A JPS58223022A (ja) | 1982-06-19 | 1982-06-19 | 液面レベル検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10469082A JPS58223022A (ja) | 1982-06-19 | 1982-06-19 | 液面レベル検知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58223022A true JPS58223022A (ja) | 1983-12-24 |
Family
ID=14387462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10469082A Pending JPS58223022A (ja) | 1982-06-19 | 1982-06-19 | 液面レベル検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58223022A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103063272A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-24 | 攀钢集团钛业有限责任公司 | 一种液位测量方法 |
| CN103063268A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-24 | 攀钢集团钛业有限责任公司 | 一种分层液体分界面液位的测量方法 |
| CN104296826A (zh) * | 2013-07-15 | 2015-01-21 | 广东美的暖通设备有限公司 | 气液分离器及其液位测量装置与液位测量方法 |
| CN110579259A (zh) * | 2018-06-11 | 2019-12-17 | 上海孚凌自动化控制系统有限公司 | 液位测量装置 |
-
1982
- 1982-06-19 JP JP10469082A patent/JPS58223022A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103063272A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-24 | 攀钢集团钛业有限责任公司 | 一种液位测量方法 |
| CN103063268A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-24 | 攀钢集团钛业有限责任公司 | 一种分层液体分界面液位的测量方法 |
| CN104296826A (zh) * | 2013-07-15 | 2015-01-21 | 广东美的暖通设备有限公司 | 气液分离器及其液位测量装置与液位测量方法 |
| CN110579259A (zh) * | 2018-06-11 | 2019-12-17 | 上海孚凌自动化控制系统有限公司 | 液位测量装置 |
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