JPS5822469A - 中央監視制御装置 - Google Patents
中央監視制御装置Info
- Publication number
- JPS5822469A JPS5822469A JP56121349A JP12134981A JPS5822469A JP S5822469 A JPS5822469 A JP S5822469A JP 56121349 A JP56121349 A JP 56121349A JP 12134981 A JP12134981 A JP 12134981A JP S5822469 A JPS5822469 A JP S5822469A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- control
- building
- cpus
- cpu board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ヒの発明性、端末装置からの信号を複数の中央処理装置
(CPU)にて分散処理を行ない、信頼性を向上した中
央監視制御装置に関する。
(CPU)にて分散処理を行ない、信頼性を向上した中
央監視制御装置に関する。
そして、ζOIA明紘、41に電力、空調、防災等のビ
ル管制システムにおけるビル設備あるいはプラント等に
応用できるものである。
ル管制システムにおけるビル設備あるいはプラント等に
応用できるものである。
以下、この発明をビル管制システムに応用した場合を例
セして説明する。
セして説明する。
従来のビル管制システムの中央監視制御装置としては、
単独の中央処理装置(CPU)によって一括して集中制
御されていたために、以下のような問題があった。
単独の中央処理装置(CPU)によって一括して集中制
御されていたために、以下のような問題があった。
(a) システム内の1ケ所において生じた異常が、
ビル管制システム全体に影響を与え、大きな事故を引き
起ヒす。
ビル管制システム全体に影響を与え、大きな事故を引き
起ヒす。
伽) システムが複雑化して、ソフトウェア及びハード
ウェアの設計に膨大な時間を要するとともに、設計上の
安定性を欠く。
ウェアの設計に膨大な時間を要するとともに、設計上の
安定性を欠く。
(e) システムの拡張、或いはメンテナンス郷が困
11になる。
11になる。
この発明は、上記に鑑みてなされ丸もので、その目的と
するとζろは、信頼性の高い中央監視制御装置を提供す
るものである。上記目的を達成するために、複数の端末
装置からの信号を入力して前記端末装置を制御するため
の処理を分散して行なう複数の中央処理装置(CPU)
と、該中央処理装置が共有する記憶装置と、前記中央処
理装置が相互的に他の中央処理装置の誤動作を検出して
再起動させる複数の診断装置とを設けた構成とすること
を要旨とする。
するとζろは、信頼性の高い中央監視制御装置を提供す
るものである。上記目的を達成するために、複数の端末
装置からの信号を入力して前記端末装置を制御するため
の処理を分散して行なう複数の中央処理装置(CPU)
と、該中央処理装置が共有する記憶装置と、前記中央処
理装置が相互的に他の中央処理装置の誤動作を検出して
再起動させる複数の診断装置とを設けた構成とすること
を要旨とする。
以下、図を用いてこの発明の実施例について説明する。
第1図は、この発明を実施したマイクロコンピュータを
用いた場合のビル管制システム1のブロック図で、主と
して、簡易制御用のCPUボード3およびLaと、応用
制御用のCPUボード5と一マンマシン用のCPUボー
ド7と、データヘース用のCPUボード9と、前記各々
のCPUボード3,5,7.9が外部バスllaを介し
てアクセスできる共有記憶装置(メモリ)11と、端末
装置を構成する入出力(110)ボード13,13、・
・・等から構成されている。
用いた場合のビル管制システム1のブロック図で、主と
して、簡易制御用のCPUボード3およびLaと、応用
制御用のCPUボード5と一マンマシン用のCPUボー
ド7と、データヘース用のCPUボード9と、前記各々
のCPUボード3,5,7.9が外部バスllaを介し
てアクセスできる共有記憶装置(メモリ)11と、端末
装置を構成する入出力(110)ボード13,13、・
・・等から構成されている。
前記各々のCPUボード3t 3at 5,7t 9
は、はぼ同じ構成からなるもので、例えば第2図に示す
CPUボード9について説明すると、中央処理装置(C
PU)15と、診断装置17(CPUボード3aは除く
)と、内部メモリ19と、周辺インターフェイス回路2
3を有する。
は、はぼ同じ構成からなるもので、例えば第2図に示す
CPUボード9について説明すると、中央処理装置(C
PU)15と、診断装置17(CPUボード3aは除く
)と、内部メモリ19と、周辺インターフェイス回路2
3を有する。
前記診断装置17は、第3図に示すように他のCPUを
診断するための診断データを記憶した記憶装置25と、
前記記憶装置25からのデータ251と、前WA へ
A 記憶装置11からのデータ11mを比較する比較装
置27と、前記比較装置27からの指令27mに応じて
、他のCPHに再起動信号29m、29b、29cを発
信する再起動信号発信装置29を有し、該再起動信号発
信装置29は、異常状態に表っているCPUに割り込み
をかけて適宜な異常事後処理を行なった後、初期状態に
もどしてCPUを再起動させるものである。
診断するための診断データを記憶した記憶装置25と、
前記記憶装置25からのデータ251と、前WA へ
A 記憶装置11からのデータ11mを比較する比較装
置27と、前記比較装置27からの指令27mに応じて
、他のCPHに再起動信号29m、29b、29cを発
信する再起動信号発信装置29を有し、該再起動信号発
信装置29は、異常状態に表っているCPUに割り込み
をかけて適宜な異常事後処理を行なった後、初期状態に
もどしてCPUを再起動させるものである。
なお、前記内部メモリ19は、夫々のCPU0行なう処
理に応じた独自のプログラムを格納するものであ抄、ビ
ル設備の制御に!!する各処理プログラムが分割されて
いる。
理に応じた独自のプログラムを格納するものであ抄、ビ
ル設備の制御に!!する各処理プログラムが分割されて
いる。
次に、この実施例の動作を前記CPUボード3.5,7
.9の各々について、周辺装置とともに説明する。
.9の各々について、周辺装置とともに説明する。
前記簡易制御用のCPUポード30周辺インターフェイ
ス回路には、伝送系路31を介して、A/D変換、シリ
アルパラレル変換などを行う入出力ボード13が接続さ
れており、さらに前記入出力ボード13には、ビル設備
の制御に必!!力各種のセンサーと、ビル設備を駆動制
御すゐドライブ回路が接続されており、前記簡易制御用
のCPUボード3は、温度、温度等の種々の入力情報と
、後述する制御スケジュールに応じて、適宜、ビル設備
を駆動制御するものである。
ス回路には、伝送系路31を介して、A/D変換、シリ
アルパラレル変換などを行う入出力ボード13が接続さ
れており、さらに前記入出力ボード13には、ビル設備
の制御に必!!力各種のセンサーと、ビル設備を駆動制
御すゐドライブ回路が接続されており、前記簡易制御用
のCPUボード3は、温度、温度等の種々の入力情報と
、後述する制御スケジュールに応じて、適宜、ビル設備
を駆動制御するものである。
なお、簡易制御用CPUボード3と、伝送系路31との
間に設けられたCPUボード3aは、CPUボード3と
ほぼ同じ構成と機能をもつもので、伝送系路31に対す
るバヅファと、ディスプレイ33によって制御内容等を
表示するものである。
間に設けられたCPUボード3aは、CPUボード3と
ほぼ同じ構成と機能をもつもので、伝送系路31に対す
るバヅファと、ディスプレイ33によって制御内容等を
表示するものである。
前記応用制御用CPUボード5は、前記簡易制御用CP
Uボードに代わって高度な制御、例えば入力情報に従っ
て、最適な制御条件を決定しながらビル設備を制御する
最適制御等を行なうものである。
Uボードに代わって高度な制御、例えば入力情報に従っ
て、最適な制御条件を決定しながらビル設備を制御する
最適制御等を行なうものである。
前記マンくンン用のCPUボード7は、周辺インターフ
ェイス回路23を介して、キーボード35、ディスプレ
イ37.プリンタ39等を制御する亀のであり、オペレ
ータは前記キーボード35から、ビル管制システム1に
指示を与えるため、前記キーボード35からオペレータ
が指示を入力すると、そのオペレータの指示をペースに
、ビル設備の制御スケジュールが編集された後、一旦、
衣′@、¥憶装置11に記憶されて他のCPUボード3
.5.9が上記の制御スケジュールに応じて動作するよ
うに構成されている。なお、前記ディスプレイ33およ
びプリンタ39は、オペレータの指示をモニターしたり
、各種の情報の表示あるいは印字を行なうものである。
ェイス回路23を介して、キーボード35、ディスプレ
イ37.プリンタ39等を制御する亀のであり、オペレ
ータは前記キーボード35から、ビル管制システム1に
指示を与えるため、前記キーボード35からオペレータ
が指示を入力すると、そのオペレータの指示をペースに
、ビル設備の制御スケジュールが編集された後、一旦、
衣′@、¥憶装置11に記憶されて他のCPUボード3
.5.9が上記の制御スケジュールに応じて動作するよ
うに構成されている。なお、前記ディスプレイ33およ
びプリンタ39は、オペレータの指示をモニターしたり
、各種の情報の表示あるいは印字を行なうものである。
前記データベース用CPUボード9は、外部補助記憶装
置としてのディスク装置41を制御するものである。こ
れは、前記表誤記憶装置11がRムM(ランダムアクセ
スメモリー)で構成されているため、記憶容量が小さい
ことと、揮発性の欠点を補うためであり、前記ディスク
装置41のディスケラ)Kは、ビル管制システムに必要
な種々のプログラムファイルや、管理データファイル等
が記憶され、適宜、必要に応じて他のCPUボードから
アクセスされる。
置としてのディスク装置41を制御するものである。こ
れは、前記表誤記憶装置11がRムM(ランダムアクセ
スメモリー)で構成されているため、記憶容量が小さい
ことと、揮発性の欠点を補うためであり、前記ディスク
装置41のディスケラ)Kは、ビル管制システムに必要
な種々のプログラムファイルや、管理データファイル等
が記憶され、適宜、必要に応じて他のCPUボードから
アクセスされる。
以上のように、ビル管制システム1は、ビル設備の制御
に必要な各種の制御処理を、4つのCPUボード3,5
,7,9が分担して、処理するような構成になっている
。
に必要な各種の制御処理を、4つのCPUボード3,5
,7,9が分担して、処理するような構成になっている
。
また、上記のような構成のビル管制システムIにおいて
、システム内の1ケ所に外乱が生じて、CPUボード3
,5.フ、9のCPUの1つが暴走したり、異常状態に
なれば、外部記憶装置におけるCPUd/−ドの状態を
示すデータや、他のCPUボードへの指示データの保障
がくずれるが、正常に動作しているCPUボードの診断
装置が、上記のデータの整合性を検出して、異常状態に
なっているCPUボードを再起動して、ビル設備の制御
を続行することになる。
、システム内の1ケ所に外乱が生じて、CPUボード3
,5.フ、9のCPUの1つが暴走したり、異常状態に
なれば、外部記憶装置におけるCPUd/−ドの状態を
示すデータや、他のCPUボードへの指示データの保障
がくずれるが、正常に動作しているCPUボードの診断
装置が、上記のデータの整合性を検出して、異常状態に
なっているCPUボードを再起動して、ビル設備の制御
を続行することになる。
従って、この実施例によれば、ビル管制における処理を
複数の中央処理装置(CPU)にて分散して行ない、夫
々の中央処理装置におけるソフトウェアの複合度を軽く
し、i九各中央処理装置の異常の相互監視を行危うよう
にしたので、システムの簡易化を図ると共に、外乱によ
る誤動作を防止することができる。
複数の中央処理装置(CPU)にて分散して行ない、夫
々の中央処理装置におけるソフトウェアの複合度を軽く
し、i九各中央処理装置の異常の相互監視を行危うよう
にしたので、システムの簡易化を図ると共に、外乱によ
る誤動作を防止することができる。
この発明は、前記特許請求の範囲の通りの構成とし九の
で中央監視制御装置の信頼性を向上することができる。
で中央監視制御装置の信頼性を向上することができる。
表お、この発明は、前記実施例のみに限定されるもので
は攻く、適宜の変更を加えることによっては、プラント
等の実施態様でも実施し得る。
は攻く、適宜の変更を加えることによっては、プラント
等の実施態様でも実施し得る。
第1図はこの発明を実施したビル管制システムの実施例
、第2図は第1図におけるCPUボードのブロック図、
第3図は第2図における診断装置のブロック図である。 (主要な部分を表わす符号の説明)
、第2図は第1図におけるCPUボードのブロック図、
第3図は第2図における診断装置のブロック図である。 (主要な部分を表わす符号の説明)
Claims (2)
- (1)複数の端末装置からの信号を入力して前記端末装
置を制御するための処理を分散して行なう複数O中央6
m11I置(CPU)と、該中央処理装置が共有する記
憶装置と、前記中央処理装置が相互的K1l0中央処l
l鋏置の誤動作を検出して再起動させる複数の診断装置
とを有することを特徴とする中央監視制御装置。 - (2)前記端末装置がビル管制システムの端末装置であ
るととを特徴とする特許請求第1項に記載の中央監視制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121349A JPS5822469A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 中央監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121349A JPS5822469A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 中央監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822469A true JPS5822469A (ja) | 1983-02-09 |
Family
ID=14809071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56121349A Pending JPS5822469A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 中央監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822469A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170983A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-11 | Tanabe Seiyaku Co Ltd | 発酵法によるl・スレオニンの製法 |
| JPH01290059A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Fujitsu Ltd | 再立ち上げ方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5481741A (en) * | 1977-12-13 | 1979-06-29 | Fujitsu Ltd | Data processing system |
| JPS55127651A (en) * | 1979-03-23 | 1980-10-02 | Hitachi Ltd | Fault recognition system of multiprocessor system |
| JPS55166752A (en) * | 1979-06-13 | 1980-12-26 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Function inspection system of multimicrocomputer |
-
1981
- 1981-08-04 JP JP56121349A patent/JPS5822469A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5481741A (en) * | 1977-12-13 | 1979-06-29 | Fujitsu Ltd | Data processing system |
| JPS55127651A (en) * | 1979-03-23 | 1980-10-02 | Hitachi Ltd | Fault recognition system of multiprocessor system |
| JPS55166752A (en) * | 1979-06-13 | 1980-12-26 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Function inspection system of multimicrocomputer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170983A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-11 | Tanabe Seiyaku Co Ltd | 発酵法によるl・スレオニンの製法 |
| JPH01290059A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Fujitsu Ltd | 再立ち上げ方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07334382A (ja) | マルチコントローラシステム | |
| JPS5822469A (ja) | 中央監視制御装置 | |
| JPH0944203A (ja) | 冗長化制御システム | |
| JPH0268606A (ja) | Cncの診断方式 | |
| JPS6112580B2 (ja) | ||
| JPS6290068A (ja) | 予備系監視方式 | |
| JPH04153810A (ja) | 異常処理方式 | |
| JPH04182801A (ja) | デジタル制御装置 | |
| JPS5875201A (ja) | 複合計算機システム | |
| JP2744113B2 (ja) | 計算機システム | |
| JPS5918722B2 (ja) | プロセス制御装置 | |
| JPS5854470A (ja) | 多重系電子計算機システム構成制御方式 | |
| JPS62123531A (ja) | Cpu監視装置 | |
| JPS58214952A (ja) | 情報処理方式 | |
| JPS6113627B2 (ja) | ||
| JPS61182107A (ja) | デイジタル制御装置 | |
| JPH04293133A (ja) | 疎結合マルチプロセッサシステムにおける故障監視方式 | |
| JPS59201110A (ja) | プログラマブルコントロ−ラ | |
| JPH1195804A (ja) | プラントデータ監視システム | |
| JPS5872268A (ja) | 二重化計算機システムの操作方法 | |
| JPS62204346A (ja) | 2重系切換システム | |
| JPS5858630A (ja) | 集中制御システムにおけるdma機能診断方法 | |
| JPS58200301A (ja) | 発電所の監視制御システム | |
| JPS61233841A (ja) | 自己診断機能付パ−ソナルコンピユ−タ | |
| JPS6010666B2 (ja) | 電子計算機システムの監視方式 |