JPS58224916A - 貨物のパレツトへの積載・押圧装置 - Google Patents
貨物のパレツトへの積載・押圧装置Info
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- JPS58224916A JPS58224916A JP10543282A JP10543282A JPS58224916A JP S58224916 A JPS58224916 A JP S58224916A JP 10543282 A JP10543282 A JP 10543282A JP 10543282 A JP10543282 A JP 10543282A JP S58224916 A JPS58224916 A JP S58224916A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G57/00—Stacking of articles
- B65G57/02—Stacking of articles by adding to the top of the stack
- B65G57/16—Stacking of articles of particular shape
- B65G57/20—Stacking of articles of particular shape three-dimensional [3D], e.g. cubiform or cylindrical
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、コンベヤで搬送された貨物殊(:密集状態
下の柔軟性の貨物を、予め所定位置g二待機させたパレ
ットに順次、積層状態下に積込むと共l2%積込みの都
度上方からの押圧I:よ・1貨物上面を均一に平坦状に
して後続の積込予定の貨物な一定の位置から安定下1:
載置し、かつ不測のうちC:第4t ル荷崩れをも防止
可能とした貨物のパレットへの積載・押圧装置に係るも
のである一従来、チェーンコンベヤ、ベルトコンベヤも
しくは貨車、貨物自動車等で所望位@1:搬送された貨
物を、予め所定位置に待機されたパレットに積層状態下
に積込むとき、剛体状の貨物の場合には余I]支障はな
いが、砂%肥利、セメント、穀物等の物品を収納した所
謂柔軟性の1.る貨物の場合≦二は、その上面が繰所に
よI)凹凸の差異があるため。
下の柔軟性の貨物を、予め所定位置g二待機させたパレ
ットに順次、積層状態下に積込むと共l2%積込みの都
度上方からの押圧I:よ・1貨物上面を均一に平坦状に
して後続の積込予定の貨物な一定の位置から安定下1:
載置し、かつ不測のうちC:第4t ル荷崩れをも防止
可能とした貨物のパレットへの積載・押圧装置に係るも
のである一従来、チェーンコンベヤ、ベルトコンベヤも
しくは貨車、貨物自動車等で所望位@1:搬送された貨
物を、予め所定位置に待機されたパレットに積層状態下
に積込むとき、剛体状の貨物の場合には余I]支障はな
いが、砂%肥利、セメント、穀物等の物品を収納した所
謂柔軟性の1.る貨物の場合≦二は、その上面が繰所に
よI)凹凸の差異があるため。
上面を抑圧体で押圧して平坦状にしてから順次下方から
積上げてゆくのが通常であるが、押圧されるべき貨物の
上面に抑圧体が均一に、しかも常時一定の押圧力のもと
仁作動するとは限らず%時として押圧力の過不足によ6
】貨物の止血6二凹凸部が残存し、もしくは貨物の上面
が抑圧体f二よ6)破損し、収納物が流出する惧れもな
しとは云い得ない場合もあ11.さらC:は、パレット
f二貨物を落下・積載するとき、落下距離の相違で貨物
が不規則(:落下して甚しきときl二は床面に転落する
惧れもあGram層状態が乱される場合もある。そこで
この発明は、貨物を常に一定の落下距離のもとじパレッ
ト側に落下させることで剛体は勿論、柔軟性のある貨物
の場合でも、予め所定位置に待機せるパレツトー:%搬
送時の状態を維持したまま落下させ。
積上げてゆくのが通常であるが、押圧されるべき貨物の
上面に抑圧体が均一に、しかも常時一定の押圧力のもと
仁作動するとは限らず%時として押圧力の過不足によ6
】貨物の止血6二凹凸部が残存し、もしくは貨物の上面
が抑圧体f二よ6)破損し、収納物が流出する惧れもな
しとは云い得ない場合もあ11.さらC:は、パレット
f二貨物を落下・積載するとき、落下距離の相違で貨物
が不規則(:落下して甚しきときl二は床面に転落する
惧れもあGram層状態が乱される場合もある。そこで
この発明は、貨物を常に一定の落下距離のもとじパレッ
ト側に落下させることで剛体は勿論、柔軟性のある貨物
の場合でも、予め所定位置に待機せるパレツトー:%搬
送時の状態を維持したまま落下させ。
ついで抑圧子でパレット側の貨物上面を押圧して平坦状
となし、常時貨物を安定状態のもとにパレット側に移載
させると共に不測のうちにおける荷崩れをも防止するこ
とを意図した貨物のパレットへの搬送・抑圧装置を提供
しようとするもので、昇降ポストに昇降自在にs画され
た昇降枠に、荷台を前後1:亘番)移動可能C:支持し
、該荷台にレベル検出用センサーを付設した押圧子を昇
降自在に。
となし、常時貨物を安定状態のもとにパレット側に移載
させると共に不測のうちにおける荷崩れをも防止するこ
とを意図した貨物のパレットへの搬送・抑圧装置を提供
しようとするもので、昇降ポストに昇降自在にs画され
た昇降枠に、荷台を前後1:亘番)移動可能C:支持し
、該荷台にレベル検出用センサーを付設した押圧子を昇
降自在に。
また貨物搬送用ベルトを前後に亘I)走行自在に夫々装
着し、前記レベル検出用センサーで下降レベルを検出さ
れた昇抑枠を介し、所定位置に待機せるパレットに、貨
物搬送用ベルト上の貨物を落下−移載し、ついで前記押
圧子でパレット上の貨物上面を抑圧・平坦状にするよう
響ニジたことを特徴とするものでする、 以下図面についてこの発明の一実施例を述べるg:、床
盤f上に固定・直立せる一対の脚柱にのうち一対の脚柱
は第1図において見えないが) a、 a 上端+:%
対向せる一対のローラr(一つのローラrRQ、血には
見えないが)を回転自在52貫通せる支軸dを横架・定
着し、これら一対のローラ・rの間にベルトbを緊張・
掛架してベルト式のコンベヤ/を形成し%IgJ図(+
)(1)の夫々C:みるような体勢のもとに密集された
貨物g+ −gt −gs等を順次搬送可能としである
6JIfI記脚柱a、aの−III I−(mi図にお
いては左方)に固定・突出した三角形状の支承体−上面
に空圧もしくは液圧のシリンダー3を取付け、該シリン
ダ−3内g:摺接自在に密@したピストン(図示し、な
い)にピストン桿qを固定し、このピストン桿グの先端
C:取付けた平板状の移送子Jの矢印方向への移動で、
コンベヤ7上の貨物g+ag’*ags等を後述の貨物
搬送用ベルトv側に移載可能としである。
パ前記脚柱a、aの他@(*i図C:おいて
右方)g二おいて床盤f上1:定置した基台6の略中間
I:昇降ぎス卜りを固定・直立し、該昇降ボスト7の上
面および下方の夫々に回転自在に鎖車S、 、 S、を
設定し、これら鎖車82.Sヨの間g二吊下チェーンl
を掛架する一方、基台ご上&:段設定れた可逆式の昇降
用電動機?の回転軸eと同軸の鎖車t、と%前記鎖車8
.と同軸の鎖車11との間にチェーン10を掛架し、ま
た前記吊下チェーンlの端末部の夫々を。
着し、前記レベル検出用センサーで下降レベルを検出さ
れた昇抑枠を介し、所定位置に待機せるパレットに、貨
物搬送用ベルト上の貨物を落下−移載し、ついで前記押
圧子でパレット上の貨物上面を抑圧・平坦状にするよう
響ニジたことを特徴とするものでする、 以下図面についてこの発明の一実施例を述べるg:、床
盤f上に固定・直立せる一対の脚柱にのうち一対の脚柱
は第1図において見えないが) a、 a 上端+:%
対向せる一対のローラr(一つのローラrRQ、血には
見えないが)を回転自在52貫通せる支軸dを横架・定
着し、これら一対のローラ・rの間にベルトbを緊張・
掛架してベルト式のコンベヤ/を形成し%IgJ図(+
)(1)の夫々C:みるような体勢のもとに密集された
貨物g+ −gt −gs等を順次搬送可能としである
6JIfI記脚柱a、aの−III I−(mi図にお
いては左方)に固定・突出した三角形状の支承体−上面
に空圧もしくは液圧のシリンダー3を取付け、該シリン
ダ−3内g:摺接自在に密@したピストン(図示し、な
い)にピストン桿qを固定し、このピストン桿グの先端
C:取付けた平板状の移送子Jの矢印方向への移動で、
コンベヤ7上の貨物g+ag’*ags等を後述の貨物
搬送用ベルトv側に移載可能としである。
パ前記脚柱a、aの他@(*i図C:おいて
右方)g二おいて床盤f上1:定置した基台6の略中間
I:昇降ぎス卜りを固定・直立し、該昇降ボスト7の上
面および下方の夫々に回転自在に鎖車S、 、 S、を
設定し、これら鎖車82.Sヨの間g二吊下チェーンl
を掛架する一方、基台ご上&:段設定れた可逆式の昇降
用電動機?の回転軸eと同軸の鎖車t、と%前記鎖車8
.と同軸の鎖車11との間にチェーン10を掛架し、ま
た前記吊下チェーンlの端末部の夫々を。
昇降枠りの上面と下面との夫々i二止着して吊下チェー
ンIの上下動I:よ11昇降枠りを昇降可能としである
。昇降枠りの前後(81図において左側を前方、右側を
後方とする。)に夫々回転自在C:支持された鎖車//
、/、2の間に荷台移送用チェーン/Jを掛架し%該荷
台移送用チェーン13の前後g:おける端末部C,、C
,の夫々をwT面略倒り字形の荷台Hの前・後面4:止
着する一方、前記鎖!/−と同軸の鎖車/(7と、昇降
枠りの上面後端近傍5:設定せる可逆式の荷台走行用電
動laMに付設せる鎖tL/jとの間にチェーン/ごを
掛架し、チェーン/dの正・逆方向への走行で荷台Hな
後方、1方(:移動可能としである。また荷台H(11
fftJ方下部に1%!1画された収納筐17内゛のベ
ルト駆動用電動機/Iに付設せる鎖車8.と。
ンIの上下動I:よ11昇降枠りを昇降可能としである
。昇降枠りの前後(81図において左側を前方、右側を
後方とする。)に夫々回転自在C:支持された鎖車//
、/、2の間に荷台移送用チェーン/Jを掛架し%該荷
台移送用チェーン13の前後g:おける端末部C,、C
,の夫々をwT面略倒り字形の荷台Hの前・後面4:止
着する一方、前記鎖!/−と同軸の鎖車/(7と、昇降
枠りの上面後端近傍5:設定せる可逆式の荷台走行用電
動laMに付設せる鎖tL/jとの間にチェーン/ごを
掛架し、チェーン/dの正・逆方向への走行で荷台Hな
後方、1方(:移動可能としである。また荷台H(11
fftJ方下部に1%!1画された収納筐17内゛のベ
ルト駆動用電動機/Iに付設せる鎖車8.と。
収納筐17よ0上方で荷台H1方に設定せる駆動用鎖車
S4との間にベルト走行用チェーンlりを掛架し、この
駆動用鎖車S4と同軸の中間プーリー20と、荷台Hの
後端近傍に設定された従動ブリーJ/との間g:無端状
の貨物搬送用ベル)Vを掛架し、さらに前記駆動用鎖車
8.と同軸で、之よ昏】稍々小径の中継ローラー−と、
荷台HIIr端C:支持せる移載ローラー3との間gニ
ベルト、2q′♂掛架シ。
S4との間にベルト走行用チェーンlりを掛架し、この
駆動用鎖車S4と同軸の中間プーリー20と、荷台Hの
後端近傍に設定された従動ブリーJ/との間g:無端状
の貨物搬送用ベル)Vを掛架し、さらに前記駆動用鎖車
8.と同軸で、之よ昏】稍々小径の中継ローラー−と、
荷台HIIr端C:支持せる移載ローラー3との間gニ
ベルト、2q′♂掛架シ。
前記コツベヤ/上の貨物gtag*−gm等を移載可能
としである。tた昇降枠りの左右C第2図において)C
:おける断面「コ」の字形の誘導部−j下面に、荷台H
rl後の夫々における荷台移送用ローラnunを転動自
在−載置してあ番)、なお、荷台Hの略中間の左・右両
側上方に固定されたブラケットーー、−≦の支軸F、f
J−に押圧シリンダーJ7.J7の上端を定着し、これ
ら抑圧シリンダー、27.J7に摺接自在C:密嵌され
たピストン(Ik示しない)の夫々C:ピストン桿J、
jを固定し、これらピストン桿j、j下端gニ一体的に
形成された断倒U字形のシリンダークレビス−/ 、2
/の夫々に取付ビンコ?、−タを横架・挿通し、これら
取付ピン、29.コタの夫々に遊合・連結した@T字形
の連結子j(17,30め下端に、格子状に形成された
長方形吠もしくは正方形状の押圧子Pの端末部を固定し
である。さらに抑圧シリンダー−2,−7(:は、貨物
搬送用ベルトVからの貨物gsmglmgm等の落下時
における昇降枠りの下降位置を検出・停止するレベル検
出用センサー2を取付けである。
としである。tた昇降枠りの左右C第2図において)C
:おける断面「コ」の字形の誘導部−j下面に、荷台H
rl後の夫々における荷台移送用ローラnunを転動自
在−載置してあ番)、なお、荷台Hの略中間の左・右両
側上方に固定されたブラケットーー、−≦の支軸F、f
J−に押圧シリンダーJ7.J7の上端を定着し、これ
ら抑圧シリンダー、27.J7に摺接自在C:密嵌され
たピストン(Ik示しない)の夫々C:ピストン桿J、
jを固定し、これらピストン桿j、j下端gニ一体的に
形成された断倒U字形のシリンダークレビス−/ 、2
/の夫々に取付ビンコ?、−タを横架・挿通し、これら
取付ピン、29.コタの夫々に遊合・連結した@T字形
の連結子j(17,30め下端に、格子状に形成された
長方形吠もしくは正方形状の押圧子Pの端末部を固定し
である。さらに抑圧シリンダー−2,−7(:は、貨物
搬送用ベルトVからの貨物gsmglmgm等の落下時
における昇降枠りの下降位置を検出・停止するレベル検
出用センサー2を取付けである。
基台4上但おいて、かつ前記押圧子Pの下方にパレット
コンベヤフレームJ / 、 J / ヲR定L% t
liバレットコンベヤフレームJ/ 、J/に走行自在
−二支持されたコンベヤチェーン3−.3−で、パレッ
トマガジンC図示しない)から取出され、押圧子Pの真
下に搬送・保持されたパレット33上に、貨物g。
コンベヤフレームJ / 、 J / ヲR定L% t
liバレットコンベヤフレームJ/ 、J/に走行自在
−二支持されたコンベヤチェーン3−.3−で、パレッ
トマガジンC図示しない)から取出され、押圧子Pの真
下に搬送・保持されたパレット33上に、貨物g。
ag*ags等をIIK/図にみるような積層状態のも
とに押圧子Pの押圧で遂次積上げるようにしである。
とに押圧子Pの押圧で遂次積上げるようにしである。
さらc、U記コンベヤ/上の貨物gt*g*mRs等が
規定位wt仁到達したとき、光電管のような検出器(図
示しない)で移送子!が矢印方向に移動して貨物帽ag
tagmを貨物搬送用ベルトV上に移載した後C:は、
他の図示しない検出器で移送子!を矢印と反対方向C:
移動させると共に、荷台走行用電動機Mを正転させて荷
台HなIE/図の位置迄後退させ、ついでこの位置にお
いて図示しない検出器でベルト駆動用電動1’!I/I
の駆動で貨物搬送用ベルト■の矢印X2方向への走行と
共に、荷台走行用電動@Mの正転で貨物搬送用ベル)V
の貨物grmg*、g、II#ヲパレット33上に移載
可能としである。
規定位wt仁到達したとき、光電管のような検出器(図
示しない)で移送子!が矢印方向に移動して貨物帽ag
tagmを貨物搬送用ベルトV上に移載した後C:は、
他の図示しない検出器で移送子!を矢印と反対方向C:
移動させると共に、荷台走行用電動機Mを正転させて荷
台HなIE/図の位置迄後退させ、ついでこの位置にお
いて図示しない検出器でベルト駆動用電動1’!I/I
の駆動で貨物搬送用ベルト■の矢印X2方向への走行と
共に、荷台走行用電動@Mの正転で貨物搬送用ベル)V
の貨物grmg*、g、II#ヲパレット33上に移載
可能としである。
そして再び前述と仝様な所作で荷台月がfMi図の位置
に俵帰して後続CI!一番目)の貨物g、がパレット3
3上における先行の貨物g1の真上に位置したとき、荷
台Hが停止する一方、光電子1示しない)によ11昇降
枠りが所定位置迄上昇した後、停止し、ついで押圧シリ
ンダー、171.27下方の押圧子Pが下降L%パレッ
ト33上における’に行の貨物g、上面を所□定時間抑
圧後、昇降枠りはレベl□l ル検出用センサー2によ0貨物移載可能なレベル
□まで下降−停止するようになっている。そして押圧
子Pの抑圧後、抑圧シリンダー−2#−7に付設した電
磁弁形式の切換弁C図示しない)の自動的な切換Cた′
とえば下降側)で抑圧シリンダー、27..27内は大
気圧−二なるようにしてあII、また昇降枠りがレベル
検出用センサー2の作動で前記の貨物移載可能なレベル
迄下降・停止すると、前記切換弁の上昇側への切換で押
圧子Pは、貨物搬送用ベルトVの下部走行面の位置まで
上昇可能とし、この上昇後、貨物搬送用ベルトは矢印X
、方向(二走行すると共l:%荷台Hは前方i:向は移
動可能としである。なお貨物gxsg*ags等は83
図(1)(論)の夫kg:示すような密集状態下で貨物
搬送用ベル)V上に順次移載され1次の段階のときは(
II)(+1の状態下で移載されるという体勢のもとに
(1) (II)の移載順序が一回毎C:交替して移載
され、しかしてこの移載時においてコンベヤlは少許の
距離だけ移動するようC1,である。
に俵帰して後続CI!一番目)の貨物g、がパレット3
3上における先行の貨物g1の真上に位置したとき、荷
台Hが停止する一方、光電子1示しない)によ11昇降
枠りが所定位置迄上昇した後、停止し、ついで押圧シリ
ンダー、171.27下方の押圧子Pが下降L%パレッ
ト33上における’に行の貨物g、上面を所□定時間抑
圧後、昇降枠りはレベl□l ル検出用センサー2によ0貨物移載可能なレベル
□まで下降−停止するようになっている。そして押圧
子Pの抑圧後、抑圧シリンダー−2#−7に付設した電
磁弁形式の切換弁C図示しない)の自動的な切換Cた′
とえば下降側)で抑圧シリンダー、27..27内は大
気圧−二なるようにしてあII、また昇降枠りがレベル
検出用センサー2の作動で前記の貨物移載可能なレベル
迄下降・停止すると、前記切換弁の上昇側への切換で押
圧子Pは、貨物搬送用ベルトVの下部走行面の位置まで
上昇可能とし、この上昇後、貨物搬送用ベルトは矢印X
、方向(二走行すると共l:%荷台Hは前方i:向は移
動可能としである。なお貨物gxsg*ags等は83
図(1)(論)の夫kg:示すような密集状態下で貨物
搬送用ベル)V上に順次移載され1次の段階のときは(
II)(+1の状態下で移載されるという体勢のもとに
(1) (II)の移載順序が一回毎C:交替して移載
され、しかしてこの移載時においてコンベヤlは少許の
距離だけ移動するようC1,である。
図中j &はスナップローラ% 3Jはフリーローラで
ある。
ある。
この発明は前述のような構成であるから、密集状態下の
貨物をパレット5二積層状態下−二載跋・押圧するに際
し く1) 押圧子Pが箒1図にみるようにコンベヤ/上
面よ番)下方に抑圧シリンダー−7、J7j:て保持さ
れている。
貨物をパレット5二積層状態下−二載跋・押圧するに際
し く1) 押圧子Pが箒1図にみるようにコンベヤ/上
面よ番)下方に抑圧シリンダー−7、J7j:て保持さ
れている。
(1) 荷台走行用電動1aMの起動(逆転)でチェ
ーン16荷台移送用チェーン13を介し荷台H自体を昇
降枠りの前端に迄移送し、(@4を図参照)繕ついでコ
ンベヤ/で搬送された第3図(:)の状態下の貨物を移
送子jによ番)貨物搬送用ベルトVの側に抑圧e載置し
た後、コンベヤlを少許移動して後続の躯3図(it)
の状態下の貨物を移送子1(:よ0貨物搬送用ベルトv
の側に押圧・載11して纂4を図にみるような状態に貨
物gsを載置する。
ーン16荷台移送用チェーン13を介し荷台H自体を昇
降枠りの前端に迄移送し、(@4を図参照)繕ついでコ
ンベヤ/で搬送された第3図(:)の状態下の貨物を移
送子jによ番)貨物搬送用ベルトVの側に抑圧e載置し
た後、コンベヤlを少許移動して後続の躯3図(it)
の状態下の貨物を移送子1(:よ0貨物搬送用ベルトv
の側に押圧・載11して纂4を図にみるような状態に貨
物gsを載置する。
(1) 前述(1)の過程で貨物gjを保持した荷台
H自体は。
H自体は。
第3図にみるように、荷台走行用電動機Mの正転で昇降
枠りの後端に移送され、この後端位置において。
枠りの後端に移送され、この後端位置において。
ベルト駆動用電動機/lの正転で貨物搬送用ベルト■の
矢印X1方向への走行で9荷状態のパレット33の真上
位置6:貨物gIが搬送・停止され、再びベルト駆動用
電動fallの逆転によ0貨物搬送用ベルhvの矢印X
、方向への走行で貨物g、を自動的−二パレット33上
に落下・載置する。にのとき、押圧子Pは静止している
。) 6V)m77段目貨物g1をパレット33上5二載置し
た荷台Hは%$1図にみるようi:1荷台走行用電動機
Mの逆転で昇降枠りの前端迄移行してコンベヤlで搬送
された貨物g*(@一段目の貨物)を、移送子jによI
】貨物搬送用ベルト■上5:押圧・載置する。 L−か
してこの際における舅一段目の貨物g。
矢印X1方向への走行で9荷状態のパレット33の真上
位置6:貨物gIが搬送・停止され、再びベルト駆動用
電動fallの逆転によ0貨物搬送用ベルhvの矢印X
、方向への走行で貨物g、を自動的−二パレット33上
に落下・載置する。にのとき、押圧子Pは静止している
。) 6V)m77段目貨物g1をパレット33上5二載置し
た荷台Hは%$1図にみるようi:1荷台走行用電動機
Mの逆転で昇降枠りの前端迄移行してコンベヤlで搬送
された貨物g*(@一段目の貨物)を、移送子jによI
】貨物搬送用ベルト■上5:押圧・載置する。 L−か
してこの際における舅一段目の貨物g。
は、IL/段目の貨物g1における載置順序とは逆に。
第3図の(Jl)(1)の順になっている。躯一段目の
貨物g、を載置せる荷台Hは、昇降用電動!!19の正
転による昇降枠りの上昇を介して少許上方に移行し。
貨物g、を載置せる荷台Hは、昇降用電動!!19の正
転による昇降枠りの上昇を介して少許上方に移行し。
光電子を介し停止される。(この上方への移動距離は、
荷台Hがパレット33働に移行したとき、第1段目の貨
物g+と、貨物搬送用ベルbyおよび押圧子Pが相互に
干渉しないような距離とする。)ついで荷台Hは昇降枠
りの後端迄移行して′#I−一段目の貨物g、のパレッ
ト33側への落下・載置を待機する。
荷台Hがパレット33働に移行したとき、第1段目の貨
物g+と、貨物搬送用ベルbyおよび押圧子Pが相互に
干渉しないような距離とする。)ついで荷台Hは昇降枠
りの後端迄移行して′#I−一段目の貨物g、のパレッ
ト33側への落下・載置を待機する。
(■、貨物搬送用ベルbyで搬送された要一段目の貨物
ハがパレット33の真上に到達すると、抑圧シリンダー
−20,22に1設せる切換弁の下降作動粗状にした後
、昇降機りは昇降用電動機9の逆転で第一段目の貨物g
、のパレット33側への落下レベル迄下降する。しかし
て押圧子Pが貨物g+を押圧後、押圧シリンダー、27
.J7内の空気もしくは液体を流8させて内部を大気圧
&=おくことで、平坦Vに押圧した後tハ押圧子P自体
の自重だけが貨物glls二加えちれることになる。
ハがパレット33の真上に到達すると、抑圧シリンダー
−20,22に1設せる切換弁の下降作動粗状にした後
、昇降機りは昇降用電動機9の逆転で第一段目の貨物g
、のパレット33側への落下レベル迄下降する。しかし
て押圧子Pが貨物g+を押圧後、押圧シリンダー、27
.J7内の空気もしくは液体を流8させて内部を大気圧
&=おくことで、平坦Vに押圧した後tハ押圧子P自体
の自重だけが貨物glls二加えちれることになる。
(至)昇降枠りは、1iiT述の(ト)i:おける落下
レベル迄下降するが、押圧子Pが貨物g、上に当接・制
止しているため押圧子P自体は下降不能である。よって
今まで伸長していたピストン桿j、jは、!篩枠りが下
降した距離だけ抑圧シリンダーコア、、27g二人11
コ01 ことC:なる。しかしてこの昇降枠りの貨物移載時の
1下降レベルは、抑圧シリンダー−2,−2に取付け
たレベル検出用センサー2にょ1)検出・停止され、貨
物gtm gsa gs等は常時、一定の高さからパレ
ット33側4:移載可能となる。
レベル迄下降するが、押圧子Pが貨物g、上に当接・制
止しているため押圧子P自体は下降不能である。よって
今まで伸長していたピストン桿j、jは、!篩枠りが下
降した距離だけ抑圧シリンダーコア、、27g二人11
コ01 ことC:なる。しかしてこの昇降枠りの貨物移載時の
1下降レベルは、抑圧シリンダー−2,−2に取付け
たレベル検出用センサー2にょ1)検出・停止され、貨
物gtm gsa gs等は常時、一定の高さからパレ
ット33側4:移載可能となる。
MO#述の(9)の過程において昇降枠りが下降レベル
迄下降し、その検出後停止すると、抑圧シリンダー、2
7..27(:おける切換弁を上昇側に設定して押圧子
Pを上限位置迄上昇させる。(@/図参照)幡 押圧子
Pが上昇した後、貨物搬送用ベルbyを。
迄下降し、その検出後停止すると、抑圧シリンダー、2
7..27(:おける切換弁を上昇側に設定して押圧子
Pを上限位置迄上昇させる。(@/図参照)幡 押圧子
Pが上昇した後、貨物搬送用ベルbyを。
躯/図I:おいて矢印X鵞方向に走行させる一方、荷台
Hをも前方に移送させて駆一段目の貨物g、を予め上面
が平坦状に形成されたパレット33側の駆/段目の貨物
g、上に二落下・積載する。
Hをも前方に移送させて駆一段目の貨物g、を予め上面
が平坦状に形成されたパレット33側の駆/段目の貨物
g、上に二落下・積載する。
ω 貨物g!の落下後荷台Hが躯り図g二おいテ昇篩枠
りの前@C:到達した後、昇降枠り自体は昇降用電動機
9の逆転で下降し、貨物搬送甲ベルbyの上部走行面が
、ベルトbの上面と同一水平面i:位11したとき昇降
枠りが停止[1,ベルトb上f二待機された第3段目の
貨物g、の貨物搬送用ベルト■典への移載を待機すると
と一:なる。
りの前@C:到達した後、昇降枠り自体は昇降用電動機
9の逆転で下降し、貨物搬送甲ベルbyの上部走行面が
、ベルトbの上面と同一水平面i:位11したとき昇降
枠りが停止[1,ベルトb上f二待機された第3段目の
貨物g、の貨物搬送用ベルト■典への移載を待機すると
と一:なる。
以上述べた(1)からCη)の過程を反榎することで貨
物はパレット33上にm1図にみるような状態のもとに
斯次上方i:積層されることになる。
物はパレット33上にm1図にみるような状態のもとに
斯次上方i:積層されることになる。
この発明によれば%積層されるべき貨物の最上段の上面
が、後絞の貨物の積載直前g二押圧子で平坦状g二押圧
されるので、剛体の貨物は勿論のこと。
が、後絞の貨物の積載直前g二押圧子で平坦状g二押圧
されるので、剛体の貨物は勿論のこと。
砂、七メン1.肥刺のような品物を収納せる柔軟性の貨
物の場合においても常時平坦面上に安定状態のもとで、
積載可能iニジて、本川のうちに荷崩れして近傍の作業
員、器物等に衝突して傷害を発生し%また品物が流出し
た1)、包装が損傷した各】するような事M発生をも回
避できるし、また前記押圧子i二付設せるレベル検出7
%?ンサーの作動で昇降枠の下降レベルを検出して荷台
の後方から貨物のパレットへの移載レベルを常時一定に
保持するととで貨物を円滑下にパレット側に移載可能で
あil、しかも貨物の搬送・押圧に際して使用される機
器類も従来既存のもので事足番)るので施設費の高騰を
招来することがない上(:1人手を要しないので人件費
の大巾な節減ができるため、利用者にとっては経済的で
あると共に、安全作業を確保できる等の特徴を有するも
のである。
物の場合においても常時平坦面上に安定状態のもとで、
積載可能iニジて、本川のうちに荷崩れして近傍の作業
員、器物等に衝突して傷害を発生し%また品物が流出し
た1)、包装が損傷した各】するような事M発生をも回
避できるし、また前記押圧子i二付設せるレベル検出7
%?ンサーの作動で昇降枠の下降レベルを検出して荷台
の後方から貨物のパレットへの移載レベルを常時一定に
保持するととで貨物を円滑下にパレット側に移載可能で
あil、しかも貨物の搬送・押圧に際して使用される機
器類も従来既存のもので事足番)るので施設費の高騰を
招来することがない上(:1人手を要しないので人件費
の大巾な節減ができるため、利用者にとっては経済的で
あると共に、安全作業を確保できる等の特徴を有するも
のである。
図面はこの発明≦:係る一実施例にして、纂/図は一部
切欠せる全体の正断面8!0、躯−図は、荷台走行用電
動機を省略した躯/図のト1線拡大断面図、更3図(1
) (it)は貨物の配列状態を示す平面図・蓼4を図
ないL12図は貨物のコンベヤからパレットへの搬送−
積載順序を示す工程図である。 2・・・・・・昇降ホスト 33・・・・・・パレット
H・・・・・・荷台L・・・・・・昇降枠 P・・・
・・・岬圧子 V・・・・・・貨物搬送用ベルト Z・
・・′・・・レベル検出用センサー g+ a gta
ga・・・・・・貨物 紹和j2年6月ユ/日 弁8i3者 邑 本 充…願
人 不二輸送機工業株式会社
切欠せる全体の正断面8!0、躯−図は、荷台走行用電
動機を省略した躯/図のト1線拡大断面図、更3図(1
) (it)は貨物の配列状態を示す平面図・蓼4を図
ないL12図は貨物のコンベヤからパレットへの搬送−
積載順序を示す工程図である。 2・・・・・・昇降ホスト 33・・・・・・パレット
H・・・・・・荷台L・・・・・・昇降枠 P・・・
・・・岬圧子 V・・・・・・貨物搬送用ベルト Z・
・・′・・・レベル検出用センサー g+ a gta
ga・・・・・・貨物 紹和j2年6月ユ/日 弁8i3者 邑 本 充…願
人 不二輸送機工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11昇降ボストg二昇降自在1:s−された昇降枠に
、荷台を前後C亘1)移動可能に支持L%該荷台gニレ
ベル検出帖ンサーを付設した抑圧子な昇降自在1:、ま
た貨物搬送用ベルトを前後5:亘0走行自在に夫々装着
し、前記レベル検出用センサーで下降レベルな検出され
た昇降枠な介し%所定位置に待機せるパレットに、貨物
搬送用ベルト上の貨物を落下・移載し、ついで前記押圧
子でパレット上の貨物上面を抑圧・平坦状こするように
したことを特徴) とする貰物のパレットへの積載・抑圧装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10543282A JPS58224916A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 貨物のパレツトへの積載・押圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10543282A JPS58224916A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 貨物のパレツトへの積載・押圧装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224916A true JPS58224916A (ja) | 1983-12-27 |
Family
ID=14407426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10543282A Pending JPS58224916A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 貨物のパレツトへの積載・押圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224916A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236214A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Toyo Giken Kogyo Kk | フオ−クリフタ−及びフオ−クリフタ−装置 |
| FR2975979A1 (fr) * | 2011-06-06 | 2012-12-07 | Cetec Ind Conditionnement | Dispositif de palettisation |
| CN110589498A (zh) * | 2019-09-24 | 2019-12-20 | 山东省产品质量检验研究院 | 一种软质弹性板搬运装车装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113822U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-31 | ||
| JPS5467977A (en) * | 1977-11-10 | 1979-05-31 | Columbia Machine | Apparatus for arranging and acculating nonnrigidity article |
| JPS55165831A (en) * | 1979-06-08 | 1980-12-24 | Okura Yusoki Co Ltd | Unloader |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP10543282A patent/JPS58224916A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113822U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-31 | ||
| JPS5467977A (en) * | 1977-11-10 | 1979-05-31 | Columbia Machine | Apparatus for arranging and acculating nonnrigidity article |
| JPS55165831A (en) * | 1979-06-08 | 1980-12-24 | Okura Yusoki Co Ltd | Unloader |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236214A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Toyo Giken Kogyo Kk | フオ−クリフタ−及びフオ−クリフタ−装置 |
| FR2975979A1 (fr) * | 2011-06-06 | 2012-12-07 | Cetec Ind Conditionnement | Dispositif de palettisation |
| CN110589498A (zh) * | 2019-09-24 | 2019-12-20 | 山东省产品质量检验研究院 | 一种软质弹性板搬运装车装置 |
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