JPS5823295A - 周辺トロイド形送風機 - Google Patents
周辺トロイド形送風機Info
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- JPS5823295A JPS5823295A JP57109115A JP10911582A JPS5823295A JP S5823295 A JPS5823295 A JP S5823295A JP 57109115 A JP57109115 A JP 57109115A JP 10911582 A JP10911582 A JP 10911582A JP S5823295 A JPS5823295 A JP S5823295A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D23/00—Other rotary non-positive-displacement pumps
- F04D23/008—Regenerative pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/08—Sealings
- F04D29/16—Sealings between pressure and suction sides
- F04D29/161—Sealings between pressure and suction sides especially adapted for elastic fluid pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/66—Combating cavitation, whirls, noise, vibration or the like; Balancing
- F04D29/661—Combating cavitation, whirls, noise, vibration or the like; Balancing especially adapted for elastic fluid pumps
- F04D29/663—Sound attenuation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の周辺トロイド形送Nj=枦(peripheral
toroldalblower)であって、トロイド形
チャンバが、その+1811線に直角の平面ば沿って、
入口と出口を有し月つその間にストリッパ(str I
pper ) をもつ固定子ハウジングにより境界づ
けられた部分と、一連のインベラブレードを含む回転子
ハウジングにより境界づけられた部分と、に分割されて
いる、種類の(以下“子連の種類”という)周辺トロイ
ド形送風機に関する。インベラブレードとスリツノやと
は、回転子ハウジングが回転されるとき、空気の流れが
、トロイド形チャンバの周りに延びる軸線をもつ螺旋径
路に沿って入口を通してチャンバの中へ誘導され、出口
を通してチャンバの外へ誘導される、ような方法で耐外
されている。
toroldalblower)であって、トロイド形
チャンバが、その+1811線に直角の平面ば沿って、
入口と出口を有し月つその間にストリッパ(str I
pper ) をもつ固定子ハウジングにより境界づ
けられた部分と、一連のインベラブレードを含む回転子
ハウジングにより境界づけられた部分と、に分割されて
いる、種類の(以下“子連の種類”という)周辺トロイ
ド形送風機に関する。インベラブレードとスリツノやと
は、回転子ハウジングが回転されるとき、空気の流れが
、トロイド形チャンバの周りに延びる軸線をもつ螺旋径
路に沿って入口を通してチャンバの中へ誘導され、出口
を通してチャンバの外へ誘導される、ような方法で耐外
されている。
英国特許明細書箱1り91,7g7号に開示されている
上述の種類の周辺l・ロイド形送風機においては、スト
リッパは、中実ブロック部を中に固定する半トロイド形
9・」定子の断面に相当する中心断面をもつ中実ブロッ
ク部と、2つの成形された羽根とからなり、このΩつの
成形された羽根は、中実ブロック部の各端部から7つず
つ突出し且つそれらが入口と出口を夫々少くとも部分的
に覆うが然しそこから離隔されるようにトロイド形チャ
ンバの周りに対向方向に延びるように配列されており、
各羽根の半径方向の幅は、ストリツAの中実ブロック部
とのそのルート結合部からその自由先僅の方へ徐々に縮
小している。ストリッパ4は、例えばダイカスト金属又
は鋳造されたプラスチック材料のような、十分な機械的
強度をもつ非多孔性材料から形成されている。
上述の種類の周辺l・ロイド形送風機においては、スト
リッパは、中実ブロック部を中に固定する半トロイド形
9・」定子の断面に相当する中心断面をもつ中実ブロッ
ク部と、2つの成形された羽根とからなり、このΩつの
成形された羽根は、中実ブロック部の各端部から7つず
つ突出し且つそれらが入口と出口を夫々少くとも部分的
に覆うが然しそこから離隔されるようにトロイド形チャ
ンバの周りに対向方向に延びるように配列されており、
各羽根の半径方向の幅は、ストリツAの中実ブロック部
とのそのルート結合部からその自由先僅の方へ徐々に縮
小している。ストリッパ4は、例えばダイカスト金属又
は鋳造されたプラスチック材料のような、十分な機械的
強度をもつ非多孔性材料から形成されている。
移動するブレードと静止ストリツ・千との間に含まれる
空気の交互作用の結果として、ブレード通過振動数でノ
イズが発生する。中実ブロック部から突出する非多孔性
材料の成形された羽根は、このブレード通過振動数のノ
イズを減少させる。然しなから、本発明の目的は、ノイ
ズの減少のより大きい程度を提供することである。
空気の交互作用の結果として、ブレード通過振動数でノ
イズが発生する。中実ブロック部から突出する非多孔性
材料の成形された羽根は、このブレード通過振動数のノ
イズを減少させる。然しなから、本発明の目的は、ノイ
ズの減少のより大きい程度を提供することである。
本発明による上述の種類の周辺トロイド形送風機におい
て、ストリッパは、中実ブロック部を中に(4)定した
キトロイド形固定子の断面に対応する中心断面を有する
中実ブロック部と、λつの成形された羽根と、からなり
、このλつの成形された羽根は、中実ブロック部の各端
部から7つずつ突出し、それらが少くとも部分に入口と
出口を夫々覆うが件しぞこから離隔されるようにトロイ
ド形チャンバの周りに対向方向(で延びるよう釦配列さ
れており、各羽根の半径方向の幅は、ストリッパの中実
ブロック部とのそのルート結合部からその自由先端の方
へ徐々に縮小し、ス) IJラッパ少くとも作用面(a
ctive surfaces)が多孔性材料から作ら
ねでいる。
て、ストリッパは、中実ブロック部を中に(4)定した
キトロイド形固定子の断面に対応する中心断面を有する
中実ブロック部と、λつの成形された羽根と、からなり
、このλつの成形された羽根は、中実ブロック部の各端
部から7つずつ突出し、それらが少くとも部分に入口と
出口を夫々覆うが件しぞこから離隔されるようにトロイ
ド形チャンバの周りに対向方向(で延びるよう釦配列さ
れており、各羽根の半径方向の幅は、ストリッパの中実
ブロック部とのそのルート結合部からその自由先端の方
へ徐々に縮小し、ス) IJラッパ少くとも作用面(a
ctive surfaces)が多孔性材料から作ら
ねでいる。
ストリッ・ぞは、実質的に剛性とするか、又はある程度
の可撓性をもたせるか、又は固有的に多孔性の材料から
形成されるか、又は機械加工又は切断されて多孔性構造
の作用面を与えることのできる蜂巣状材料のような材料
から形成することができる。例えば、ス) IJラッパ
実質的に剛性の材料から作るべきと゛きは、それは、剛
性のポリウレタン発泡体ヌは素焼のセラミック材料から
形成することができる。ストリツz4’がある程度の可
撓性をもつべきときは、それは、例えば、条目上は閉じ
られているセルの半剛性のポリウレタン樹脂発泡体から
形成され、作用面が、発泡体のブロックを所望の形状に
機械加工又は切断することにより4身られる。ストリツ
パはζヤまた、接着された繊維からなる材料から形成す
ることもできる。
の可撓性をもたせるか、又は固有的に多孔性の材料から
形成されるか、又は機械加工又は切断されて多孔性構造
の作用面を与えることのできる蜂巣状材料のような材料
から形成することができる。例えば、ス) IJラッパ
実質的に剛性の材料から作るべきと゛きは、それは、剛
性のポリウレタン発泡体ヌは素焼のセラミック材料から
形成することができる。ストリツz4’がある程度の可
撓性をもつべきときは、それは、例えば、条目上は閉じ
られているセルの半剛性のポリウレタン樹脂発泡体から
形成され、作用面が、発泡体のブロックを所望の形状に
機械加工又は切断することにより4身られる。ストリツ
パはζヤまた、接着された繊維からなる材料から形成す
ることもできる。
子連の多孔性材料の作用面を有するス) IJラッパ、
送Ji!it.機により発生されるノイズが相当に減少
されるという予期しない長所を有することが判明した。
送Ji!it.機により発生されるノイズが相当に減少
されるという予期しない長所を有することが判明した。
本発明を、実施例により、添付図面を参照して説明する
。
。
最初に第1図〜第を図を参照して、周辺トロイド形送屡
機は、ガス点火される加熱システムに使用するのに適当
なものであるが、トロイド形チャンパ1を包含し、トロ
イド形チャンパ1は、その軸線に直角の平面に沿って、
隣接する入口3と出口4を有し月つその間にストリッパ
f 5を配置した固定子ハウジング2により境界づげら
れたチャンバ部分と、抄グlの椰定された半径方向に9
1::、ひるイン被ラブレード7を含む回転子ハウジン
グ6((より境界づげられたチャンバ部分鼾、に分割さ
れている。インペラブレード7とストリッパ5は、駆動
軸8による回転子ハウジング6の回転に基いて、空気の
流れが、第1図に9で丞す実a的に螺旋形の径路(その
解・線はトロイド形チャンバの周りに延びている)に沿
って入口3を通してトロイド形チャンバの中へ誘導さね
、出口4を逆してチャンバの外へ誘導されるように配列
されており、ストリッパ5が再循環を防止している。
機は、ガス点火される加熱システムに使用するのに適当
なものであるが、トロイド形チャンパ1を包含し、トロ
イド形チャンパ1は、その軸線に直角の平面に沿って、
隣接する入口3と出口4を有し月つその間にストリッパ
f 5を配置した固定子ハウジング2により境界づげら
れたチャンバ部分と、抄グlの椰定された半径方向に9
1::、ひるイン被ラブレード7を含む回転子ハウジン
グ6((より境界づげられたチャンバ部分鼾、に分割さ
れている。インペラブレード7とストリッパ5は、駆動
軸8による回転子ハウジング6の回転に基いて、空気の
流れが、第1図に9で丞す実a的に螺旋形の径路(その
解・線はトロイド形チャンバの周りに延びている)に沿
って入口3を通してトロイド形チャンバの中へ誘導さね
、出口4を逆してチャンバの外へ誘導されるように配列
されており、ストリッパ5が再循環を防止している。
固定子ハウジング2ば、入口3と連通する導管11の形
の入口通路と、出口4と連通する導管12の形の出口通
路と、を備女ている。入口2j@管11と出口導管12
の両者は、好ましくは、もしも仙の入口ψ管と出口導管
とが必要ならばその結合を容易にするために、回転子ハ
ウジング6から離れる方向に固定子ハウジング2から延
びる。
の入口通路と、出口4と連通する導管12の形の出口通
路と、を備女ている。入口2j@管11と出口導管12
の両者は、好ましくは、もしも仙の入口ψ管と出口導管
とが必要ならばその結合を容易にするために、回転子ハ
ウジング6から離れる方向に固定子ハウジング2から延
びる。
ストリッパ5は、固定子ハウジング2内に渭り11゛
嵌めされるように配置された中心ブロック13と、入口
と出口をほとんど覆うようにブロック13の各端から7
つずつ延びるλつの彎曲した羽根14と、により形成さ
れる。各羽根14は、半径方向のその幅と好ましくは軸
線方向へのその厚さもまた、ブロック13とのそのルー
ト結合部からその半径方向先端の方へ徐々に縮小するよ
うに、成形されている。
と出口をほとんど覆うようにブロック13の各端から7
つずつ延びるλつの彎曲した羽根14と、により形成さ
れる。各羽根14は、半径方向のその幅と好ましくは軸
線方向へのその厚さもまた、ブロック13とのそのルー
ト結合部からその半径方向先端の方へ徐々に縮小するよ
うに、成形されている。
好ましくは、ストリッパには、送風機の軸線に直角の平
面内で旧つブレードの縁に接近して隣接した中央平坦領
域15が形成される。好ましくは、また、各羽根は、ブ
レードの縁の平面から僅かに離れる方向に彎曲し、ブレ
ードから遠いその表面16は、入口11がら出口12へ
の空気の流れのための滑らかな通路を与えるように中心
ブロックとのそのルート結合部と合同するように彎曲さ
れている。
面内で旧つブレードの縁に接近して隣接した中央平坦領
域15が形成される。好ましくは、また、各羽根は、ブ
レードの縁の平面から僅かに離れる方向に彎曲し、ブレ
ードから遠いその表面16は、入口11がら出口12へ
の空気の流れのための滑らかな通路を与えるように中心
ブロックとのそのルート結合部と合同するように彎曲さ
れている。
本発明に従って、少くともス) IJツバ5の作用面、
即ち送風1機を通過する空気がそこで衝突する、中心ブ
ロック13とaつの彎曲した羽根14のこ2 れらの表面、は多孔性拐料から作られる。ストリツノア
5は、例えば索幣のセラミック材料又はポリウレタン樹
脂発泡体のような固有的に多孔性の材料のブロックから
形成することができる。
即ち送風1機を通過する空気がそこで衝突する、中心ブ
ロック13とaつの彎曲した羽根14のこ2 れらの表面、は多孔性拐料から作られる。ストリツノア
5は、例えば索幣のセラミック材料又はポリウレタン樹
脂発泡体のような固有的に多孔性の材料のブロックから
形成することができる。
ストリッパ5は、また、通常は多孔性でないが、セコし
適当なブロックからストリッパ5を成形するとき機械加
工又は切断の作業により多孔性表面を具備することので
きる蜂巣状(セル状)材料から形成することもで起る。
適当なブロックからストリッパ5を成形するとき機械加
工又は切断の作業により多孔性表面を具備することので
きる蜂巣状(セル状)材料から形成することもで起る。
このような蜂巣状材料にあっては、各セルは、通常の状
況下ではシールされているが、材料が切断又は機械加工
されてス) IJツバ5を形作ると六、形作られた表面
に隣接するセルは、破壊され、従って多孔性作用面を形
成する。
況下ではシールされているが、材料が切断又は機械加工
されてス) IJツバ5を形作ると六、形作られた表面
に隣接するセルは、破壊され、従って多孔性作用面を形
成する。
このようなセル状材料の7つは、名目上は閉じられてい
るセルの半剛性Iリエチレン樹脂発泡体である。
るセルの半剛性Iリエチレン樹脂発泡体である。
ストリッパ5は、中心ブロック13内に埋め込まれ一目
つ1つ又は2つ以上のねじにより固定子ハウジング2へ
固着された支持構造体により、固定子ハウジング2へ固
定されている。二者択一的に、ストリッ/4′5に剛性
を加え又は強化するために支持構造体19を使用するこ
とができ、支持構造体19は、そのとき適当な接着剤又
は仙の手段により固定子ハウジング2へ固定されろ。好
ましくは、支持構造体は、金属製であり、中心ブロック
13内に鋳造されることができる。
つ1つ又は2つ以上のねじにより固定子ハウジング2へ
固着された支持構造体により、固定子ハウジング2へ固
定されている。二者択一的に、ストリッ/4′5に剛性
を加え又は強化するために支持構造体19を使用するこ
とができ、支持構造体19は、そのとき適当な接着剤又
は仙の手段により固定子ハウジング2へ固定されろ。好
ましくは、支持構造体は、金属製であり、中心ブロック
13内に鋳造されることができる。
ストリッパ5は、従来の周辺送風機におけるように、平
坦な中央領域15の上にブレード7への接近した隙間を
有することにより、然し螺旋状に循環する空気が回転子
に出入するとき通して流れなげればならないテーパ付き
空間によって、入口と出口とを分離する機能を達成し、
従来の送風機において従来経験された衝撃圧力の変化は
、著しく減少され、それと共に、ブレード通過振動数ノ
イズの実質的な減少が生ずる。
坦な中央領域15の上にブレード7への接近した隙間を
有することにより、然し螺旋状に循環する空気が回転子
に出入するとき通して流れなげればならないテーパ付き
空間によって、入口と出口とを分離する機能を達成し、
従来の送風機において従来経験された衝撃圧力の変化は
、著しく減少され、それと共に、ブレード通過振動数ノ
イズの実質的な減少が生ずる。
全町のような非多孔性材料のス) IJツバ5を用いる
と、ノイズは実質的に、?qデジタル(6日) であ
るが、本発明による剛性あるポリウレタン樹脂ストリッ
ツぐを用いると、ノイズは31ldB であり、本発
明による半剛性の閉じられたセルのポリウレタン位・1
脂ストリツパを用いると、ノイズが29 dBであるこ
とが判明した。上述のノイズの水準は、すべて、送風燭
がその設計された空勿清槽゛と圧力上昇点において運転
していたとき、ブレード通過we数(この場合//左θ
ヘルツ)で発するノイズを言う。従って、得られたノイ
ズの減少け、ストリッパの作用面をお15成する材料に
依存して、SdR〜10dBである。仙の材才」が、ノ
イズの減少により大きい改良をもたらすことが想像され
る。
と、ノイズは実質的に、?qデジタル(6日) であ
るが、本発明による剛性あるポリウレタン樹脂ストリッ
ツぐを用いると、ノイズは31ldB であり、本発
明による半剛性の閉じられたセルのポリウレタン位・1
脂ストリツパを用いると、ノイズが29 dBであるこ
とが判明した。上述のノイズの水準は、すべて、送風燭
がその設計された空勿清槽゛と圧力上昇点において運転
していたとき、ブレード通過we数(この場合//左θ
ヘルツ)で発するノイズを言う。従って、得られたノイ
ズの減少け、ストリッパの作用面をお15成する材料に
依存して、SdR〜10dBである。仙の材才」が、ノ
イズの減少により大きい改良をもたらすことが想像され
る。
第S図〜埠7図に示す修正された配財において、各スト
リッパ羽、根の先端には、切欠き、例えば■字形切欠き
17が設けられている。更に、各羽根に終っている中央
平坦領域15の境界は、実質的に■字形の線により画成
され、■字形の頂点は、夫々の切欠かれた羽根の先翰の
方へとがって1−する。
リッパ羽、根の先端には、切欠き、例えば■字形切欠き
17が設けられている。更に、各羽根に終っている中央
平坦領域15の境界は、実質的に■字形の線により画成
され、■字形の頂点は、夫々の切欠かれた羽根の先翰の
方へとがって1−する。
第/ [AIは、本発明の一実施態様による周辺トロイ
ド形送風榊の一部破断端面図である。 第2図は、第7図のII−11線上の断面側面図で第3
図は、第7図の■−■線上の拡大展開部分断面平面図で
あるが、回転子を含んでいる。 笛グa図、竿グb図及び額,り0図は、夫々第3図のA
−A,F’t−B1及びC−C線上の断面図である。 第3図は、第7図の頂部に類似の同定子ハウジングの部
分端面図であるが、ス} IJラッパ修正された形を示
す。 第6し1は、第に図のM−4線ーHの拡大展開部分断面
平面図であるが、回転子を含んでいる。 1’.’ 7 a図、第7b図及び第7C図は、第6図
の夫々A−A,R−B1及びc−c練土の断面図である
。 5・・・・・・ストリッパ 13・・・・・・中実ブロック部 14・・・・・・羽根 19・・・・・・支持構造体 一
ド形送風榊の一部破断端面図である。 第2図は、第7図のII−11線上の断面側面図で第3
図は、第7図の■−■線上の拡大展開部分断面平面図で
あるが、回転子を含んでいる。 笛グa図、竿グb図及び額,り0図は、夫々第3図のA
−A,F’t−B1及びC−C線上の断面図である。 第3図は、第7図の頂部に類似の同定子ハウジングの部
分端面図であるが、ス} IJラッパ修正された形を示
す。 第6し1は、第に図のM−4線ーHの拡大展開部分断面
平面図であるが、回転子を含んでいる。 1’.’ 7 a図、第7b図及び第7C図は、第6図
の夫々A−A,R−B1及びc−c練土の断面図である
。 5・・・・・・ストリッパ 13・・・・・・中実ブロック部 14・・・・・・羽根 19・・・・・・支持構造体 一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 / トロイド形チャンバーを旬含する周辺トロイ1’
形逆M mであって、前’M’Fトロイド形チャンバj
ゴ、その軸線に対し直角の平面に沿って、ストリツ・や
を間にもつ隣接する入口と出口とを有する固定子ハウジ
ングにより境界づけられた部分と、一連のイン被う−ブ
レードを含む回転子ハウジングにより境界づけられた部
分と、1(分割され、イン被ラブレードとストリンパと
は、回転子ハウジングが回転されるとき、9伽の流れが
、トロイド形チャンバの周りに延びる軸線をもつ螺旋径
路に沿って入口を通してトロイド形チャンバの中へ誘導
、され目つ出目を通してトロイド形チャンバの外へ誘導
されるよう1(、配列されており、前記ストリッパは、
中実ブロック部を内削、妬固定する半トロイド形固定子
ハウジングの横断面に対応する中心横断面を有する前記
中実ブロック部と、λつの成形さ七た羽根とからなり、
前記λつの成形された羽根は、前記中実ブロック部の各
端から7つずつ突出してトロイド形チャンバの周りに対
向方向に延びるように夕刊され、前記羽根が入口と出口
を夫々部分的に覆うがそこから離隔されるようになって
おり、各羽根の半径方向の幅は、中実ブロック部とのル
ート結合部からその自由先端へ徐々に減少してなる、周
辺トロイド形送風機において、ストリッパ5のλつの羽
根14と中実ブロック部の表面のうち、少くとも送風機
を辿過する空りがそこで衝突する表面が多孔性材料から
なること、を特徴とする周辺トロイド形送風機。 コ ストリッパ5が笑備的に剛性があること、を特徴と
する特約請求の範囲第1項に記載の周辺トロイド形送風
機。 3 ス) IJツバ5がある程度の可撓性を有すること
、を特徴とする特許請゛求の範囲第1項に記載の周辺ト
ロイド形送風機。 ダ ストリッパ5が、固有的に多孔性の材刺から形成さ
れていること、を特徴とする特許請求の範囲第7項、第
2項又は第3頂に館91・νの周辺トロイド形送MA、
機。 左 ストリッパ5が、剛性あるポリウレタン樹脂発泡体
から形成されていること、を特徴とする特許請求の範囲
第1項、第2項又は第7項に記載の周辺トロイド形送爪
機。 乙 ストリッツぞ5が素熔のセラミック材料から肝成さ
れていること、を特徴とする特許請求の範囲第1項、臆
、2項又は第り頂K mi’: +Iyの周辺トロイド
形送廊機。 7 ストリツ・や5が、椀械加工又は切断により蜂巣状
材料から形成さ+1、中空ブロック部13とλつの羽$
14の多孔性構造の前%J表面を与えること、を特徴と
する特許請求の範INN第7珀、第、2項又は第3項に
記載の周辺トロイド形送j虱機。 g ス) IJツバ5が、機樺加工又は切断により、名
目上は閉じられているセルプラスチックス発泡体から形
成され、中空ブロック剖13とユつの表面14との多孔
性構造の前記表面を与えるようになっていること、を特
徴とする特許請求の範囲第1項、第一項、第3項又は第
7項に記゛曹の周辺トロイド彫送風機。 9 ス) IJツバ5が、機樺加工又は切断により、名
目上は閉じられているセルの半剛性ポリエチレン発泡体
から形成され、中実ブロック部13とλつの羽根14の
多孔性構造の前駅表面を与えるようになっていること、
を特徴とする特許請求の範囲第7項又は坑3項に記載の
周辺トロイド形送風機。 10ストリツパ5が、接着された繊維から形成されてい
ること、を特徴とする特許請求の範囲第1類、第2項又
は第3項に記載の周辺トロイド形送風機。 // ストリッパ5が、それを固定子ハウジング内に固
守するための及び/又はその剛性を増大させるための支
持構造体19を備えていること、を特徴とする特許請求
の簡囲第1項〜第70項の何れか一項に記載の周辺トロ
イド形送廊機。 7.2各羽根の軸線方向の厚さが、ス) IJツバ5の
中実ブロック部13とのそのルート結合部からその自由
光9コ閑の方へ徐々に減少すること、を特徴とする特¥
T′請求の節回第7m〜第1/項に記載の周辺トロイド
形送風4p1゜ /33各根14の先端が、その徐々に半径方向に縮小す
る内縁及び外縁と滑らかに合同するように彎曲されてい
ること、を特徴とする特許請求の節囲箪/頂〜舶/、2
.頂の何J1か一項に記載の周辺トロイド形送S機。 /j各羽根14の先端が切欠きを有すること、を特徴と
する特許請求の範囲第7.2頓に記載の周辺トロイド形
送風機。。 /Iラストッツぐ5には、送f9.. Qiの1liI
l紳に直角な平面内で且つブレード縁に接近して隣接し
た中、央平坦領域I5が形成さね、各別4に’14が、
この平坦領域面の平面から僅かに離れる方へ彎曲されて
いること、−を特徴とする特許請求の範囲第1頂〜第1
11項の何れか一項に記載の周辺トロイド形送風機。 /ムブレードから遠い各羽根14の表面が、彎曲されて
中実ブロック部13とのそのルート結合部で合同し、入
口から出口への空気の流れのための滑らかな壁の通路を
4走るようになっていること、を4′5徴とする特許請
求の範囲第1左項に配tlil>の周辺トロイド形逆風
10゜
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| GB23667 | 1981-08-03 | ||
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823295A true JPS5823295A (ja) | 1983-02-10 |
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Family Applications (1)
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| JP (1) | JPS5823295A (ja) |
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- 1981-08-03 GB GB08123667A patent/GB2104959B/en not_active Expired
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- 1982-04-29 DE DE8282302205T patent/DE3271754D1/de not_active Expired
- 1982-06-24 JP JP57109115A patent/JPS5823295A/ja active Pending
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- 1984-08-07 US US06/638,493 patent/US4824322A/en not_active Expired - Fee Related
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| GB2104959B (en) | 1984-11-14 |
| EP0072087A1 (en) | 1983-02-16 |
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| GB2104959A (en) | 1983-03-16 |
| DE3271754D1 (en) | 1986-07-24 |
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