JPS5823363A - デイスクプレ−ヤにおけるラジアル送りサ−ボ方式 - Google Patents
デイスクプレ−ヤにおけるラジアル送りサ−ボ方式Info
- Publication number
- JPS5823363A JPS5823363A JP11983981A JP11983981A JPS5823363A JP S5823363 A JPS5823363 A JP S5823363A JP 11983981 A JP11983981 A JP 11983981A JP 11983981 A JP11983981 A JP 11983981A JP S5823363 A JPS5823363 A JP S5823363A
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- Japan
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- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 4
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/04—Automatic feed mechanism producing a progressive transducing traverse of the head in a direction which cuts across the direction of travel of the recording medium, e.g. helical scan, e.g. by lead-screw
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディスク状の記録媒体に記録さn友情報他栖を
再生する装置のサーボ方式に係り、特に上記のディスク
上に螺旋状もしくは同心円状に形成さnft−情報トラ
ンクを、再生針が正確にトラッキングするように′なし
たディスクプレーヤにおけるラジアール送りサーボ方式
に関する。
再生する装置のサーボ方式に係り、特に上記のディスク
上に螺旋状もしくは同心円状に形成さnft−情報トラ
ンクを、再生針が正確にトラッキングするように′なし
たディスクプレーヤにおけるラジアール送りサーボ方式
に関する。
上記の類の情報信号再生装置として、ビデオディスクが
知ら扛ている0該ビデオテイスクにおいては、ディスク
状記録媒体上に螺旋状もし、くは同心円状の情報トラン
クが形成され、該情報トランクにp9T要の情報信号が
記録さ扛ている。上記の情報トラックに記録された情報
信号を再生するに際しては、再生針が上記の情報トラッ
ク上を正確にトレースするためのトラッキングサーボが
不可欠となる0ここで、上記した如くのビデオディスク
の一例を、静電容量式のものを例にとり説明する。
知ら扛ている0該ビデオテイスクにおいては、ディスク
状記録媒体上に螺旋状もし、くは同心円状の情報トラン
クが形成され、該情報トランクにp9T要の情報信号が
記録さ扛ている。上記の情報トラックに記録された情報
信号を再生するに際しては、再生針が上記の情報トラッ
ク上を正確にトレースするためのトラッキングサーボが
不可欠となる0ここで、上記した如くのビデオディスク
の一例を、静電容量式のものを例にとり説明する。
上記の情報毎号は、ディスク平坦面上に凹みのビット形
状としての情報トラックで形成さ扛、また情報トラック
の中間部には、2柚のトラッキング信号s、 I S2
がビット列として交互に記録されている。史にディスク
の1回転ごとに上記のトラッキング信号S1.S2の切
替え用のタイミングパルスとしてS3が、垂直ブランキ
ング部に情報信号と重畳して、記録されている。なお、
パイロット信号がビテ第16皐にビード妨害をもたらす
ことのないように、上記のトラッキング信号81 *
s2は水平ブランキング部のみにバースト状に記録され
ている。上記の形態で信号が記録されているディスクを
再生する場合、再生針の電極部からは、例えば1/10
.0(JOPFオーダの微小な静電容量の変化として、
情報信号とともに上記し7’CSt * 82 * S
sの信号がピックア:7 フサjLる。該St + 8
2 + Saの信号はバンドパスフィルタによりそ扛ぞ
n分離さ扛た後、トラッJングナーボ系に供給さ扛エラ
ー信号が生成す扛ル〇そして上記の再生針が取付けられ
たカンチレバーの端部には、マグネットが定められた特
性で取付けられ、該マグネットの周囲に配設さnたコイ
ルにトラッキングエラーからの制御電流を印加すること
により、再生針はラジアル方向(ディスクの半径方向)
に駆動さ扛トラッキング制御が行なわ才する。
状としての情報トラックで形成さ扛、また情報トラック
の中間部には、2柚のトラッキング信号s、 I S2
がビット列として交互に記録されている。史にディスク
の1回転ごとに上記のトラッキング信号S1.S2の切
替え用のタイミングパルスとしてS3が、垂直ブランキ
ング部に情報信号と重畳して、記録されている。なお、
パイロット信号がビテ第16皐にビード妨害をもたらす
ことのないように、上記のトラッキング信号81 *
s2は水平ブランキング部のみにバースト状に記録され
ている。上記の形態で信号が記録されているディスクを
再生する場合、再生針の電極部からは、例えば1/10
.0(JOPFオーダの微小な静電容量の変化として、
情報信号とともに上記し7’CSt * 82 * S
sの信号がピックア:7 フサjLる。該St + 8
2 + Saの信号はバンドパスフィルタによりそ扛ぞ
n分離さ扛た後、トラッJングナーボ系に供給さ扛エラ
ー信号が生成す扛ル〇そして上記の再生針が取付けられ
たカンチレバーの端部には、マグネットが定められた特
性で取付けられ、該マグネットの周囲に配設さnたコイ
ルにトラッキングエラーからの制御電流を印加すること
により、再生針はラジアル方向(ディスクの半径方向)
に駆動さ扛トラッキング制御が行なわ才する。
ところで、上記のトラッキング制御信号の周波数成分は
、情報信号の再生に伴なって再生針が情報トランクを移
動していくことによって生じる直流電圧分のほか暉、デ
ィスクの中心と回転軸のず扛すなわち偏心によるもの、
ティスフ自体のゆがみによるものなど各種の交流電圧分
を含む脈流である。特に偏心によるものが、上記した交
流電圧分のほとんどであり、また他の成分に比べてその
周波数は低いものである。上記した如くのトラッキング
制御信号により、直流電圧レベルを検出する場合、従来
においては第1図に示す構成のもので行なっていたC第
1図において、1は低域フィルタ、2は電圧比較器、3
は基準電圧源である。
、情報信号の再生に伴なって再生針が情報トランクを移
動していくことによって生じる直流電圧分のほか暉、デ
ィスクの中心と回転軸のず扛すなわち偏心によるもの、
ティスフ自体のゆがみによるものなど各種の交流電圧分
を含む脈流である。特に偏心によるものが、上記した交
流電圧分のほとんどであり、また他の成分に比べてその
周波数は低いものである。上記した如くのトラッキング
制御信号により、直流電圧レベルを検出する場合、従来
においては第1図に示す構成のもので行なっていたC第
1図において、1は低域フィルタ、2は電圧比較器、3
は基準電圧源である。
そして、端子T1には上述したトラッキング制御電圧■
、が供給され、端子T2からは電圧比較器2の出力Vc
か取ジ出される。而して、端子T1からのドラッギング
制御電圧VAは低域フィルタIK供給され、ここで直流
電圧分として出力される。上占己の低域フィルタ1から
の出力電圧■8は、電圧比較器2の一万の入力端子2A
に供給さ扛るとともに、該電圧比較器2の他方の入力端
子2Bには、基準電圧源6からの予め定められた基準電
圧■lが供給される○そして、上記の電圧比較器2Fi
、上記した低域フィルタ1からの出力電圧V、が、基準
電圧曽6カ・らの基準電圧Vlを越えた時に、その出力
端に接続された端子T2に出力信号VCを発生するよう
に構成さむ、ている。従来においては、上記した如くし
て得ら扛る電圧比較器2の出力信号Vcにより、再生針
を含むヘッド部全体、もしくはディスクを移動するため
のラジアル送シサーボ信号を得ていた。
、が供給され、端子T2からは電圧比較器2の出力Vc
か取ジ出される。而して、端子T1からのドラッギング
制御電圧VAは低域フィルタIK供給され、ここで直流
電圧分として出力される。上占己の低域フィルタ1から
の出力電圧■8は、電圧比較器2の一万の入力端子2A
に供給さ扛るとともに、該電圧比較器2の他方の入力端
子2Bには、基準電圧源6からの予め定められた基準電
圧■lが供給される○そして、上記の電圧比較器2Fi
、上記した低域フィルタ1からの出力電圧V、が、基準
電圧曽6カ・らの基準電圧Vlを越えた時に、その出力
端に接続された端子T2に出力信号VCを発生するよう
に構成さむ、ている。従来においては、上記した如くし
て得ら扛る電圧比較器2の出力信号Vcにより、再生針
を含むヘッド部全体、もしくはディスクを移動するため
のラジアル送シサーボ信号を得ていた。
上記した構成からなるものにおいては、低域フィルタ1
の特性は、主に偏心による交流電圧分の大きさと、直流
電圧レベルの検出精度によって決定される。従って、偏
Ibが大きい場合に、直流電比レベルを精度よく検出す
るためには、上記の低域フィルタ1の時定数を大きくせ
ねばならず、その時間遅nが問題となった〇 本発明は、上記した従来における欠点である時間遅れを
軽減して応答性をよくするものであり、ティスフ平坦面
上に形成さf″した螺旋状もしくは同、し円状の情報ト
ラック上を、トラッキング制御さnながら走査する再生
針のビックアンプ信号から分離して得た制御信号より、
その直流型、圧レベルを速かに検出して上記再生針のラ
ジアル送りを行なうようにしたティスフプレーヤにおけ
るラジアル送りサーボ方式を提供することを目的とする
。
の特性は、主に偏心による交流電圧分の大きさと、直流
電圧レベルの検出精度によって決定される。従って、偏
Ibが大きい場合に、直流電比レベルを精度よく検出す
るためには、上記の低域フィルタ1の時定数を大きくせ
ねばならず、その時間遅nが問題となった〇 本発明は、上記した従来における欠点である時間遅れを
軽減して応答性をよくするものであり、ティスフ平坦面
上に形成さf″した螺旋状もしくは同、し円状の情報ト
ラック上を、トラッキング制御さnながら走査する再生
針のビックアンプ信号から分離して得た制御信号より、
その直流型、圧レベルを速かに検出して上記再生針のラ
ジアル送りを行なうようにしたティスフプレーヤにおけ
るラジアル送りサーボ方式を提供することを目的とする
。
以下、図面を参照しながら本発明による一実施例につい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
トラッキング制御信号vAの交流会は、午にディスクの
偏心によるものであることは前述したとおりである。い
ま、ディスクの回転数を毎秒n回転(n[回転7秒〕)
とすると、nCHx〕の基本波に各種の高周波成分が乗
っていると做丁ことができる。そこで、第1図に示した
低域フィルタ1の遮断周波数を基本波よりも高い成分を
取シ除くように設定すると、該低域フィルタ1の出力電
圧V、はncHz〕のほぼ正弦波に直流分が重畳したも
のとなる。この場合の、上記した出力電圧V、を第2図
(1)に示す。従って、電圧比較器2の出力電圧■は、
第2図(2)に示すような方形波となる。ここで、上記
の第2図(2)に示した方形波の、基準電圧V1を越え
f?:、5?j間T、を測定することによ)、直流電圧
レベルが上記の基準電圧■lより大きいか小さいかを知
ることができる0なお、上記の測定は基準時間1/n〔
秒〕の間に行なうことがoJ能である。
偏心によるものであることは前述したとおりである。い
ま、ディスクの回転数を毎秒n回転(n[回転7秒〕)
とすると、nCHx〕の基本波に各種の高周波成分が乗
っていると做丁ことができる。そこで、第1図に示した
低域フィルタ1の遮断周波数を基本波よりも高い成分を
取シ除くように設定すると、該低域フィルタ1の出力電
圧V、はncHz〕のほぼ正弦波に直流分が重畳したも
のとなる。この場合の、上記した出力電圧V、を第2図
(1)に示す。従って、電圧比較器2の出力電圧■は、
第2図(2)に示すような方形波となる。ここで、上記
の第2図(2)に示した方形波の、基準電圧V1を越え
f?:、5?j間T、を測定することによ)、直流電圧
レベルが上記の基準電圧■lより大きいか小さいかを知
ることができる0なお、上記の測定は基準時間1/n〔
秒〕の間に行なうことがoJ能である。
上記した時間TA(TB)測定の一実施例について、第
6図に示すブロック図で説明する。第6図において、4
はアンド回路、5は発振器、6.7はカウンタ、8は判
定回路である。そして、端子T3には電圧比較器2から
の出力電圧■。が供給さ扛、端子T4からは判定回路8
からの判定出力が取り出され、ラジアル送りサーボ系の
駆動回路に供給される。
6図に示すブロック図で説明する。第6図において、4
はアンド回路、5は発振器、6.7はカウンタ、8は判
定回路である。そして、端子T3には電圧比較器2から
の出力電圧■。が供給さ扛、端子T4からは判定回路8
からの判定出力が取り出され、ラジアル送りサーボ系の
駆動回路に供給される。
電比比較器2からの出力電圧VCは、端子T3からアッ
ト回路4の一万の入力端子4Aに供給されるとともに、
該アンド回路4の他方の入力端子4BVこは、発振周波
数fCH2〕を発振する発振器5がらの出力が供給さ扛
る。上記のアンド回路4の出力はカウンタ6に供給さ扛
、また発振器5の出力はカウンタ7に供給さnる。
ト回路4の一万の入力端子4Aに供給されるとともに、
該アンド回路4の他方の入力端子4BVこは、発振周波
数fCH2〕を発振する発振器5がらの出力が供給さ扛
る。上記のアンド回路4の出力はカウンタ6に供給さ扛
、また発振器5の出力はカウンタ7に供給さnる。
いま、ディスクの回転数をn〔回転7秒〕、第4図に示
すように低域フィルタの出力電圧■8の交流分の波高値
をa1直流電圧レベルの検出精度をΔ■とした場合は、
最大ΔTの間隔で上記したカウンタでのカウントを行な
えばよい。従って、ΔTは次のようになる。
すように低域フィルタの出力電圧■8の交流分の波高値
をa1直流電圧レベルの検出精度をΔ■とした場合は、
最大ΔTの間隔で上記したカウンタでのカウントを行な
えばよい。従って、ΔTは次のようになる。
(ここで、Δ■≦a)
そこで、上記した発振器5における発振周波数fを、1
/ΔT以下とする0そして上記のカウンタ7がf//n
回カウントすることによって基準時間を検知し、上記し
た一万のカウンタ6では上記した出力電圧vcにより、
アンド回路4のゲートが開かれている間だけカウントを
行なう。上記のカウンタ6.7のカウント出力をそ扛ぞ
扛判定回路8に供給し、上記のカウンタ6が上記した基
準時間内にf/2n回より多くカウントしたかどうかを
該判定回路8によって判定することにより、最大で1/
n〔秒〕の遅扛で直流′電比レベルが基準電圧Vlより
大きいか小さいかを検出することができる。
/ΔT以下とする0そして上記のカウンタ7がf//n
回カウントすることによって基準時間を検知し、上記し
た一万のカウンタ6では上記した出力電圧vcにより、
アンド回路4のゲートが開かれている間だけカウントを
行なう。上記のカウンタ6.7のカウント出力をそ扛ぞ
扛判定回路8に供給し、上記のカウンタ6が上記した基
準時間内にf/2n回より多くカウントしたかどうかを
該判定回路8によって判定することにより、最大で1/
n〔秒〕の遅扛で直流′電比レベルが基準電圧Vlより
大きいか小さいかを検出することができる。
なお、上記した発振器5からの出力である発振周波数f
cHx〕に代えて、ディスクの回転のためのモータ出力
、例えばFG(周波数発電機)出力を使用することによ
り、回転数nが一定でない場合においても適用すること
ができるものである。
cHx〕に代えて、ディスクの回転のためのモータ出力
、例えばFG(周波数発電機)出力を使用することによ
り、回転数nが一定でない場合においても適用すること
ができるものである。
ト記した判定回路8は、カウンタ6および7を初期化し
、カウンタ7のf/n回カウントした信号を受けとって
、その時予めセットさ扛た値f/2nと、カウンタ6の
カウント値を比較する構成のものである。なお、このと
きのカウンタ6の値がTA(TB)に対応する捷たはカ
ウンタ7の値を1/2L、;Aものと、カウンタ6の値
を比較してもよい。また、比較のための値f/2T1が
予めわかっていてセットさfている場合には、カウンタ
7の信号を待たずに、そむ以前にカウンタ6がf/2n
となった時点で直流電圧レベルが基準電圧■1より大き
いか小さいかは判定できるため、上記の時点において判
定出力を出すこともできる。上記の如くして得られる判
定回路8の出力により、ヘッド部を移動させ常に再生針
を、ディスク上の情報トラックの中性点近傍でトラッキ
ングさせることができる。
、カウンタ7のf/n回カウントした信号を受けとって
、その時予めセットさ扛た値f/2nと、カウンタ6の
カウント値を比較する構成のものである。なお、このと
きのカウンタ6の値がTA(TB)に対応する捷たはカ
ウンタ7の値を1/2L、;Aものと、カウンタ6の値
を比較してもよい。また、比較のための値f/2T1が
予めわかっていてセットさfている場合には、カウンタ
7の信号を待たずに、そむ以前にカウンタ6がf/2n
となった時点で直流電圧レベルが基準電圧■1より大き
いか小さいかは判定できるため、上記の時点において判
定出力を出すこともできる。上記の如くして得られる判
定回路8の出力により、ヘッド部を移動させ常に再生針
を、ディスク上の情報トラックの中性点近傍でトラッキ
ングさせることができる。
上記したトラッキング制御電圧■、の直流型土レベルが
、基準電圧Vl工りも太きいと判定された場合は、ヘッ
ド部を一定量移動させ、再びカウンタ6.7を初期化し
、再びカウントを行なうといった一連の動作を行なうこ
とにより、応答性の優扛たラジアル送りサーボを行なう
ことができる。また、交流分が正弦波と做せない場合に
は、カウンタ6,7の比を再生針が情報トラック中性点
近傍でトラッキングするように設計段階で設定すnば工
い0 なお、第5図(IJ 、 (2)に示すように、低域フ
ィルりの出力電圧V、の直流電圧レベルがその振幅より
大きく基準電圧、■lより離nているような場合、また
上記の出力電圧VBが直流分のみの場合等においては、
TA(または’re)が零、TB(またはTA)が1/
n〔秒〕に等しくなるが、この場合であっても上記しタ
ト同様にしてTA(T++ (またはT、(TA)を判
定することにより、基準電圧V己り大きいか小さいかを
検出することができる。
、基準電圧Vl工りも太きいと判定された場合は、ヘッ
ド部を一定量移動させ、再びカウンタ6.7を初期化し
、再びカウントを行なうといった一連の動作を行なうこ
とにより、応答性の優扛たラジアル送りサーボを行なう
ことができる。また、交流分が正弦波と做せない場合に
は、カウンタ6,7の比を再生針が情報トラック中性点
近傍でトラッキングするように設計段階で設定すnば工
い0 なお、第5図(IJ 、 (2)に示すように、低域フ
ィルりの出力電圧V、の直流電圧レベルがその振幅より
大きく基準電圧、■lより離nているような場合、また
上記の出力電圧VBが直流分のみの場合等においては、
TA(または’re)が零、TB(またはTA)が1/
n〔秒〕に等しくなるが、この場合であっても上記しタ
ト同様にしてTA(T++ (またはT、(TA)を判
定することにより、基準電圧V己り大きいか小さいかを
検出することができる。
以上記載した如く本発明によ扛ば、トラッキング誤差信
号によシラシアル送りサーボを行なうディスクプレーヤ
において、上記トラッキング誤差信号電圧を予め定めら
扛た基準電子に基づいてパルス化した時に侍ら扛るディ
スクの回転に伴なうパルスのチューティーに応じてラジ
アル送りサーボを行なうようにしたので、低域フィルタ
の時定数を小さくすることができ、偏心が大きく、低域
フィルタの時定数が大きい従来のものと比較し、応答性
の優扛たディスクプレーヤにおけるラジアル送りサーボ
方式を提供することができる。
号によシラシアル送りサーボを行なうディスクプレーヤ
において、上記トラッキング誤差信号電圧を予め定めら
扛た基準電子に基づいてパルス化した時に侍ら扛るディ
スクの回転に伴なうパルスのチューティーに応じてラジ
アル送りサーボを行なうようにしたので、低域フィルタ
の時定数を小さくすることができ、偏心が大きく、低域
フィルタの時定数が大きい従来のものと比較し、応答性
の優扛たディスクプレーヤにおけるラジアル送りサーボ
方式を提供することができる。
なお、上記した本発明は、ピテオテイスクにおいては静
電容量式、光学式のいず扛のものにでも実施することが
でき、その他情報信号の記録媒体としてディスクを1史
用するものにおいては、その快旨を変更しない範囲で柚
々変形して実施できるものである。
電容量式、光学式のいず扛のものにでも実施することが
でき、その他情報信号の記録媒体としてディスクを1史
用するものにおいては、その快旨を変更しない範囲で柚
々変形して実施できるものである。
第1図は従来における直流電圧レベルを検出するための
ブロック図、第2図は本発明を説明する之めの動作説明
図、第6図は本発明の要部を示すブロック図、第4図、
第5図も本発明を説明するための説明図である。 1:低域フィルタ、2:電比比較器、 3=基準電圧源、 4:アンド回路、 5:発 振 器、 6,7:カウンタ、8゛判定回路0
ブロック図、第2図は本発明を説明する之めの動作説明
図、第6図は本発明の要部を示すブロック図、第4図、
第5図も本発明を説明するための説明図である。 1:低域フィルタ、2:電比比較器、 3=基準電圧源、 4:アンド回路、 5:発 振 器、 6,7:カウンタ、8゛判定回路0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 再生針により情報信号とともにピックアンプさ釘たII
′g号の中からトランキング信号を分離して得たトシツ
キング誤差信号により、ラジアル送りす〆 一ボを行なうようにしたディスクプレーヤにおいて、上
記トラッキング誤差信号電圧を予め定めらrした基準電
圧を基にしてパルス化した時に得らするディスクの回転
に伴なう該パルスのチューティーに応じてラジアル送り
サーボを行なうようにしたことを特徴とするディスクプ
レーヤにおけるラジアル送りサーボ方式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11983981A JPS5823363A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デイスクプレ−ヤにおけるラジアル送りサ−ボ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11983981A JPS5823363A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デイスクプレ−ヤにおけるラジアル送りサ−ボ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823363A true JPS5823363A (ja) | 1983-02-12 |
Family
ID=14771525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11983981A Pending JPS5823363A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デイスクプレ−ヤにおけるラジアル送りサ−ボ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823363A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693144A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-28 | Hitachi Ltd | Arm sending device of video disk player |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP11983981A patent/JPS5823363A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693144A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-28 | Hitachi Ltd | Arm sending device of video disk player |
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