JPS58235A - 放射性廃棄物等の粒状化装置 - Google Patents
放射性廃棄物等の粒状化装置Info
- Publication number
- JPS58235A JPS58235A JP9879281A JP9879281A JPS58235A JP S58235 A JPS58235 A JP S58235A JP 9879281 A JP9879281 A JP 9879281A JP 9879281 A JP9879281 A JP 9879281A JP S58235 A JPS58235 A JP S58235A
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- Japan
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- radioactive waste
- granulating device
- molten material
- melt
- melting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は放射性廃棄物等を溶融させてでき九l1lF
融体を粒状に固化させるようにした放射性廃棄物等の粒
状化装置に関する本のである。
融体を粒状に固化させるようにした放射性廃棄物等の粒
状化装置に関する本のである。
放射性廃棄物等、即ち放射性廃棄物、汚泥焼却灰或いは
溶解炉から生じるスラグ等(本件明細書中ではこれらを
波射性廃棄物等と総称する。)は、高融点
の金属(例えば鉄の融点は1600”0位である)
中無機物(Vリカ、アμミナ、マグネリア等の酸化物或
いはその他の硫化物、塩化物があ)、そO融点は例えH
iaoo”c融体を粒状化させる場合、従来O粒状化装
置を用i1爽に行なわれ得な、〈をる問題点があった。
溶解炉から生じるスラグ等(本件明細書中ではこれらを
波射性廃棄物等と総称する。)は、高融点
の金属(例えば鉄の融点は1600”0位である)
中無機物(Vリカ、アμミナ、マグネリア等の酸化物或
いはその他の硫化物、塩化物があ)、そO融点は例えH
iaoo”c融体を粒状化させる場合、従来O粒状化装
置を用i1爽に行なわれ得な、〈をる問題点があった。
そこで本・発明は、上述0881点を除くようにし友も
ので、溶融体が単一種tso4のである場合紘勿論のむ
と、種々のものが混在してできた溶融体である場合で4
これらをl1Il寮に粒状化させることができるようK
した粒状化装置を提供しようとするものである。
ので、溶融体が単一種tso4のである場合紘勿論のむ
と、種々のものが混在してできた溶融体である場合で4
これらをl1Il寮に粒状化させることができるようK
した粒状化装置を提供しようとするものである。
以下本j111の実施例を示すI!1lWJについて説
明する。
明する。
第1図において、l#i溶解原料を溶融させるようにし
九溶融装置、!は溶融装置lでできた溶融体を粒状化さ
せるようにし九粒状化装置、1は出来上がつえ粒状物を
客器に充填するようにした充填装置を夫々示す。
九溶融装置、!は溶融装置lでできた溶融体を粒状化さ
せるようにし九粒状化装置、1は出来上がつえ粒状物を
客器に充填するようにした充填装置を夫々示す。
先ず上記溶融装置IKついて説明する。4は炉殻でその
内部空間の全周を包囲できる構造に構成しである。6は
炉殻4に訃けるμツボを示し、その内部には溶融用の交
閲6が設けられている* SFi溶解原料の装入筒を示
し、装入口重から装入され良溶解原料を前記空間・に向
けて案内できるようにしである。10は装入口9に設け
られた閉鎖装置を示し、装入口9を開閉自在に閉鎖でき
るようKし九扉Uとその扉を開閉作動させるようkし九
シリンダー認等を有している。14 、15は炉124
に貫通状に取付けられ九プフズマF−チを示し、前記空
間6に向けてプラズマトーチを放出し得るように構成し
である。尚プラズマトーチUは装入筒畠O回シに複数本
が備えられておシ、またプラズマトーチ腸は矢印方向の
傾動を自在に支承されている0次KII8は〃ツボ墨の
周壁の一部に設叶られた流出口、υは流出口線に連接す
る流下路、述は流下口を夫々示す。澹は冷却棒で、矢印
方向への進退を自在に構成されておシ、後述のように流
出口線から流出する溶融体の流出を停止させる揚台k、
この冷却棒WO先端を流出口)IK位置させることによ
〕流出口線から流出しようとする溶融体を冷却固化させ
て、上記溶融体の流出を停止させ得るように設けられて
−る。
内部空間の全周を包囲できる構造に構成しである。6は
炉殻4に訃けるμツボを示し、その内部には溶融用の交
閲6が設けられている* SFi溶解原料の装入筒を示
し、装入口重から装入され良溶解原料を前記空間・に向
けて案内できるようにしである。10は装入口9に設け
られた閉鎖装置を示し、装入口9を開閉自在に閉鎖でき
るようKし九扉Uとその扉を開閉作動させるようkし九
シリンダー認等を有している。14 、15は炉124
に貫通状に取付けられ九プフズマF−チを示し、前記空
間6に向けてプラズマトーチを放出し得るように構成し
である。尚プラズマトーチUは装入筒畠O回シに複数本
が備えられておシ、またプラズマトーチ腸は矢印方向の
傾動を自在に支承されている0次KII8は〃ツボ墨の
周壁の一部に設叶られた流出口、υは流出口線に連接す
る流下路、述は流下口を夫々示す。澹は冷却棒で、矢印
方向への進退を自在に構成されておシ、後述のように流
出口線から流出する溶融体の流出を停止させる揚台k、
この冷却棒WO先端を流出口)IK位置させることによ
〕流出口線から流出しようとする溶融体を冷却固化させ
て、上記溶融体の流出を停止させ得るように設けられて
−る。
次に粒状化装置1 K”:)vhて説明する。尚この粒
状化装置は第2図にその詳細が示されている。TIは基
枠、!2紘基枠の上方に備えられえ筒体を示し、図示外
の支持体によって支持されている。この筒体蒙社内径が
1000m以上(本例ではzoos■)の円筒状に構成
されてシシ、又流通路力を備えて、そζに冷却水等の冷
却体を流通させると七によって冷却し得るように構成し
である。胴は筒体4の上部に被せつけ九天板を示し、筒
体nと同様に冷却体の流通路3を備えている。藁は溶融
体の受入口を示し、前記溶融装置IKおける流下口Mf
lCf通させである。次KWは筒体nの下方に備えられ
九振動板を示し、基枠鳳に取付けられ九支持体21.1
1によって図示されるような傾斜状(傾斜角は例えば6
〜10”Kされる。)K支持されて−る。この振動板η
も前記筒体nと同様に水冷構造となっている。又この振
動板ηには図示はしないが振動モータが取付けられてお
シ、上下寥前後;左宴に振動するように構成されている
0次に上記筒体!!2の軸心部分に備見られた機構につ
いて説明する。x1社基枠盟に取付けられ九支承枠、諺
は支承枠社に取付けられ九軸受停、田は軸受体部の上に
鉛直状に取付妙られた支持筒、調は支持筒sio上端に
取付けられた軸受体を夫々示す、Sは支持筒易の中空部
に備見られた回転軸で図示されるように筒体を用いて構
成されている。この回転輪島は前記軸受体32.34に
対しベアリング菖、Wを用いて回転自在に取付ゆられて
いる。尚図示祉し表いが、上記ベアリングm、ffの夫
々の上下の位置において軸受体説、14と回転軸纂との
間にはオイμV−fi/が夫々設けられているeaaa
回転軸回転軸端に取付けられた回転円板で、鉄、ステン
レス、ジルコニウムある%A社電電化シリコン焼結セツ
ミックで形成され、その上面には図示される如きa41
saa aが形成されている。この凹部易畠の斜面の傾
斜角度社、後述のような粒状化作業のときに凹部11m
K小量0Jlll1体が溜ま〕得るよう、III@円板
葛の回転数、溶融体O供給量などに応じて決められる。
状化装置は第2図にその詳細が示されている。TIは基
枠、!2紘基枠の上方に備えられえ筒体を示し、図示外
の支持体によって支持されている。この筒体蒙社内径が
1000m以上(本例ではzoos■)の円筒状に構成
されてシシ、又流通路力を備えて、そζに冷却水等の冷
却体を流通させると七によって冷却し得るように構成し
である。胴は筒体4の上部に被せつけ九天板を示し、筒
体nと同様に冷却体の流通路3を備えている。藁は溶融
体の受入口を示し、前記溶融装置IKおける流下口Mf
lCf通させである。次KWは筒体nの下方に備えられ
九振動板を示し、基枠鳳に取付けられ九支持体21.1
1によって図示されるような傾斜状(傾斜角は例えば6
〜10”Kされる。)K支持されて−る。この振動板η
も前記筒体nと同様に水冷構造となっている。又この振
動板ηには図示はしないが振動モータが取付けられてお
シ、上下寥前後;左宴に振動するように構成されている
0次に上記筒体!!2の軸心部分に備見られた機構につ
いて説明する。x1社基枠盟に取付けられ九支承枠、諺
は支承枠社に取付けられ九軸受停、田は軸受体部の上に
鉛直状に取付妙られた支持筒、調は支持筒sio上端に
取付けられた軸受体を夫々示す、Sは支持筒易の中空部
に備見られた回転軸で図示されるように筒体を用いて構
成されている。この回転輪島は前記軸受体32.34に
対しベアリング菖、Wを用いて回転自在に取付ゆられて
いる。尚図示祉し表いが、上記ベアリングm、ffの夫
々の上下の位置において軸受体説、14と回転軸纂との
間にはオイμV−fi/が夫々設けられているeaaa
回転軸回転軸端に取付けられた回転円板で、鉄、ステン
レス、ジルコニウムある%A社電電化シリコン焼結セツ
ミックで形成され、その上面には図示される如きa41
saa aが形成されている。この凹部易畠の斜面の傾
斜角度社、後述のような粒状化作業のときに凹部11m
K小量0Jlll1体が溜ま〕得るよう、III@円板
葛の回転数、溶融体O供給量などに応じて決められる。
(本例ではsOoとなって−る。)4は軸受体!4に取
付けたカバーを示す0次に上記回転輪島の駆動装置41
に’)vhて説明する。4Bは基枠ガに取付けられ九毫
−!、栃はギヤ、砺はギヤ翻の出力軸に取付けられたプ
ーリ、暮は回転輪島に取付ff九ズブ−、Cは両1−1
45.41KmIIIfiせ九べfi/)で、これらは
モータ4Bが回動することによシその回動力をギヤー、
プーリー、ぺμトζ、1−リ−を介して回転軸16に伝
え、その回転輪島を毎分600〜tsoo回転の回転数
で回転させるように構成しである。
付けたカバーを示す0次に上記回転輪島の駆動装置41
に’)vhて説明する。4Bは基枠ガに取付けられ九毫
−!、栃はギヤ、砺はギヤ翻の出力軸に取付けられたプ
ーリ、暮は回転輪島に取付ff九ズブ−、Cは両1−1
45.41KmIIIfiせ九べfi/)で、これらは
モータ4Bが回動することによシその回動力をギヤー、
プーリー、ぺμトζ、1−リ−を介して回転軸16に伝
え、その回転輪島を毎分600〜tsoo回転の回転数
で回転させるように構成しである。
次に充填装置1について説明する。 llはフレー人、
uBフレームに取付けられ丸複数のスプロケットで、こ
れらのスプロケッ)鑓には無端チェーンIが図示される
ように11回しである。54はチェーンuK取付けたパ
ケット、易はホッパー、恥はホッパー関における排出口
を示す。
uBフレームに取付けられ丸複数のスプロケットで、こ
れらのスプロケッ)鑓には無端チェーンIが図示される
ように11回しである。54はチェーンuK取付けたパ
ケット、易はホッパー、恥はホッパー関における排出口
を示す。
上記構成のものにあって、溶融装置1においては次のよ
うにして放射性廃棄物等の溶解原料の溶融を行なう。即
ち騨11を開いて装入口9から溶解原料を装入し、その
原料を装入筒8を介して溶融用の空間6に装入する。装
入された溶解原料にはプラズマトーチ14.15からの
プラズマアークを照射してこれを溶融させる。1記溶融
によりできた溶融体は流出口16から流出させ流下路1
7を介して流下口18から粒状化装置2の内部に落下さ
せる。粒状化装置2においては次のようにして上記溶融
体の粒状化を行なう。即ち筒体22、天板24、振動板
27には夫々冷却水を流通させておく。又駆動装置42
によって回転円板88を所定の回転数で回転させておく
。仁の状態において上記溶融体が受入口26から凹状の
回転円板88の上に落下すると、溶融体は凹部に湯だま
りを形成し、つづいて落下する溶融体はこの湯だまりの
ため円板に直接冷却されることなく遠心力によって四方
へ方に分散される。溶融体が仁のように分散される過程
において溶融体は粒状化し、飛行過程化おいて球に近い
形で凝固をはじめ、冷却されている筒体!!2の内面に
当ってはね返り、振動板27の上に落下する。またこの
過程において、上記粒状化によりできた粒状物は完全に
固化する。
うにして放射性廃棄物等の溶解原料の溶融を行なう。即
ち騨11を開いて装入口9から溶解原料を装入し、その
原料を装入筒8を介して溶融用の空間6に装入する。装
入された溶解原料にはプラズマトーチ14.15からの
プラズマアークを照射してこれを溶融させる。1記溶融
によりできた溶融体は流出口16から流出させ流下路1
7を介して流下口18から粒状化装置2の内部に落下さ
せる。粒状化装置2においては次のようにして上記溶融
体の粒状化を行なう。即ち筒体22、天板24、振動板
27には夫々冷却水を流通させておく。又駆動装置42
によって回転円板88を所定の回転数で回転させておく
。仁の状態において上記溶融体が受入口26から凹状の
回転円板88の上に落下すると、溶融体は凹部に湯だま
りを形成し、つづいて落下する溶融体はこの湯だまりの
ため円板に直接冷却されることなく遠心力によって四方
へ方に分散される。溶融体が仁のように分散される過程
において溶融体は粒状化し、飛行過程化おいて球に近い
形で凝固をはじめ、冷却されている筒体!!2の内面に
当ってはね返り、振動板27の上に落下する。またこの
過程において、上記粒状化によりできた粒状物は完全に
固化する。
上記傾斜状態となった振動板27の上に落下した粒状物
は、水冷振動板27の振動によって傾斜方向の下方(図
においては右方)へ向けて順次移動する。この移動過程
において上記粒状物は順次冷却されていく。向上記回転
円板88の回転数は、回転円板88の上に落とされる溶
融体の供給量、流動度、金属や無機物の混在度その他に
応じて、その溶融体の適切な粒状化が行なわれるように
前記の範囲内で定めるのが適当である。
は、水冷振動板27の振動によって傾斜方向の下方(図
においては右方)へ向けて順次移動する。この移動過程
において上記粒状物は順次冷却されていく。向上記回転
円板88の回転数は、回転円板88の上に落とされる溶
融体の供給量、流動度、金属や無機物の混在度その他に
応じて、その溶融体の適切な粒状化が行なわれるように
前記の範囲内で定めるのが適当である。
上記のようにして冷却された粒状物は堆積しても互いに
かたまることがなくなり、次に充填装置8によって任意
の容器内に詰め込まれる。即ち振動板27の上をその最
下部まで移動した粒状物はパケット64の中に入る。こ
のパケット54はチェーン6sの移動によって矢印方向
に移動し、ホッパー55の上方に至る。ホッパー56の
上方においてはパケット54内の粒状物がホッパー65
の中に投入される。その粒状物はホッパーの排出口56
から図示外の任意の容器の中に詰め込まれる。
かたまることがなくなり、次に充填装置8によって任意
の容器内に詰め込まれる。即ち振動板27の上をその最
下部まで移動した粒状物はパケット64の中に入る。こ
のパケット54はチェーン6sの移動によって矢印方向
に移動し、ホッパー55の上方に至る。ホッパー56の
上方においてはパケット54内の粒状物がホッパー65
の中に投入される。その粒状物はホッパーの排出口56
から図示外の任意の容器の中に詰め込まれる。
上記の如く粒状化装置2によって溶融物を粒状化させる
場合、前記のように筒体22の内径が1000■以上化
構成されており、又回転円板88の回転数が毎分SOO
〜/300回転に定められている為、を記溶融体が種々
の金属や無機物の混合したものであってもその溶融体は
前述のようにして回転円板から確実に粒状となって飛散
し、振動板に落下するまでの過程で回転円板や筒体に付
着して離れなくなったり、粒体同志が融着し合って塊と
なることが防止され、確実に粒状化が行なわれる。
場合、前記のように筒体22の内径が1000■以上化
構成されており、又回転円板88の回転数が毎分SOO
〜/300回転に定められている為、を記溶融体が種々
の金属や無機物の混合したものであってもその溶融体は
前述のようにして回転円板から確実に粒状となって飛散
し、振動板に落下するまでの過程で回転円板や筒体に付
着して離れなくなったり、粒体同志が融着し合って塊と
なることが防止され、確実に粒状化が行なわれる。
以上のようにこの発明にあっては、中空の筒体22の内
部においてその中央部に凹状の回転円板88を配設する
と共に、上記筒体22の内径を7000m以上、回転円
板88の回転数を毎分jOO〜/300回転に夫々定め
ているから、溶融体を粒状化させる場合、その溶融体が
高融点の金属の溶融体である場合、あるいは無機物の溶
融体である場合は夫々勿論のこと、固溶融体の混合物で
ある場合でも凹部に一度たまることによって円板に冷却
されることが抑制され、それらを均一温度の溶融体のま
ま円板から飛散させることができ、そのため確実にそれ
らを粒状化させることができ、種々の原料に対して適応
できる多様性がある。即ち、例えば種々の材質のものが
入り混じっている放射性廃棄物を溶融させたものの粒状
化にも適応できる利点がある。
部においてその中央部に凹状の回転円板88を配設する
と共に、上記筒体22の内径を7000m以上、回転円
板88の回転数を毎分jOO〜/300回転に夫々定め
ているから、溶融体を粒状化させる場合、その溶融体が
高融点の金属の溶融体である場合、あるいは無機物の溶
融体である場合は夫々勿論のこと、固溶融体の混合物で
ある場合でも凹部に一度たまることによって円板に冷却
されることが抑制され、それらを均一温度の溶融体のま
ま円板から飛散させることができ、そのため確実にそれ
らを粒状化させることができ、種々の原料に対して適応
できる多様性がある。即ち、例えば種々の材質のものが
入り混じっている放射性廃棄物を溶融させたものの粒状
化にも適応できる利点がある。
図面は本願の実施例を示すもので、1M1図は溶融粒状
化システムの略示図、@2図は粒状化装置の要部縦断面
図。 22・・・筒体、88・・・回転円板。
化システムの略示図、@2図は粒状化装置の要部縦断面
図。 22・・・筒体、88・・・回転円板。
Claims (1)
- を配設し、上記回転円板を回転させ丸状mにおいてその
上に載置させ九溶融体をその遠心力によシ飛散させて粒
状化させるようにしている放射性廃棄物等の粒状化装置
において、上記筒体の内径を1000wm以上に定める
と共に、上記回転円板の回転数を毎分600〜111(
1回転に定めたことを特徴とする放射性廃棄物醇の粒状
化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9879281A JPS58235A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 放射性廃棄物等の粒状化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9879281A JPS58235A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 放射性廃棄物等の粒状化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58235A true JPS58235A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14229211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9879281A Pending JPS58235A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 放射性廃棄物等の粒状化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58235A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4604145A (en) * | 1984-01-13 | 1986-08-05 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Process for production of steel bar or steel wire having an improved spheroidal structure of cementite |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9879281A patent/JPS58235A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4604145A (en) * | 1984-01-13 | 1986-08-05 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Process for production of steel bar or steel wire having an improved spheroidal structure of cementite |
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