JPS5824014B2 - 実装体の製造方法 - Google Patents
実装体の製造方法Info
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- JPS5824014B2 JPS5824014B2 JP54030761A JP3076179A JPS5824014B2 JP S5824014 B2 JPS5824014 B2 JP S5824014B2 JP 54030761 A JP54030761 A JP 54030761A JP 3076179 A JP3076179 A JP 3076179A JP S5824014 B2 JPS5824014 B2 JP S5824014B2
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- film
- electrode
- lead
- forming
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- H10P72/70—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping
- H10P72/74—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping using temporarily an auxiliary support
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- H10W70/05—Manufacture or treatment of insulating or insulated package substrates, or of interposers, or of redistribution layers
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- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は実装体の製造方法に関し、とくにIC。
LSI素子の電極端子から外部回路の電極端子への接続
を行なう部分の製造方法に関し、工程が簡単で低コスト
化したリード端子の形成方法を提供するものである。
を行なう部分の製造方法に関し、工程が簡単で低コスト
化したリード端子の形成方法を提供するものである。
IC,LSI等の素子上に形成された電極端子を外部回
路の電極端子へ電気的に導出する方法として、従来いく
つかの方法が開発されたが、最とも公知な方法として2
5〜37φμmのAu、AI等の極細線で、前記電極端
子同志を熱圧着法もしくは、超音波法によって接続する
、いわゆるワイヤボンディング技術がある。
路の電極端子へ電気的に導出する方法として、従来いく
つかの方法が開発されたが、最とも公知な方法として2
5〜37φμmのAu、AI等の極細線で、前記電極端
子同志を熱圧着法もしくは、超音波法によって接続する
、いわゆるワイヤボンディング技術がある。
この方法では、電極端子数が少ない場合には、接続の信
頼性も高いが、近年のLSIの様に1素子内の機能数が
高まるにつれ、前記電極端子の数も40〜70端子にも
およびこの接続を行なうのに各端子にそれぞれ2回のボ
ンディングを必要とする。
頼性も高いが、近年のLSIの様に1素子内の機能数が
高まるにつれ、前記電極端子の数も40〜70端子にも
およびこの接続を行なうのに各端子にそれぞれ2回のボ
ンディングを必要とする。
すなわち素子の電極端子数が70端子を有する場合には
、その接続数は140個にも達し極めて多くなる。
、その接続数は140個にも達し極めて多くなる。
このために接続の信頼性を低下させ、かつこの接続工程
での低コスト化の実現は困難であった。
での低コスト化の実現は困難であった。
又、外部回路への接続にあたっても、前記IC,LSI
素子を−たん、回路基板に固定する必要があり、かつ極
細線が彎曲した形で持ち上がるため、薄型、小型化した
パッケージの実現は著しるしく困難であった。
素子を−たん、回路基板に固定する必要があり、かつ極
細線が彎曲した形で持ち上がるため、薄型、小型化した
パッケージの実現は著しるしく困難であった。
この様な欠点をなくするために、前記電極端子たとえば
70個の接続を一度に処理する、いわゆる極細線を用い
ないワイヤレス技術が実用化されてきた。
70個の接続を一度に処理する、いわゆる極細線を用い
ないワイヤレス技術が実用化されてきた。
例えばこのワイヤレス技術におけるビームリード方式は
、前記素子のシリコンのウェハプロセス段階で前記素子
の電極端子に矩形状の電極リードを形成するものである
。
、前記素子のシリコンのウェハプロセス段階で前記素子
の電極端子に矩形状の電極リードを形成するものである
。
ところが、ビームリード方式では電極端子から伸びた電
極リードの形成されるシリコン面には素子を形成する事
が出来ない。
極リードの形成されるシリコン面には素子を形成する事
が出来ない。
このため1ウエハー内での素子が形成される有効面積は
、完全に全ウェハー内に素子が形成された場合に較べ5
0〜60%となりウェハーの利用効率が極めて悪くなる
。
、完全に全ウェハー内に素子が形成された場合に較べ5
0〜60%となりウェハーの利用効率が極めて悪くなる
。
すなわち、リードの長さは通常0.7〜1.2酊である
から、1素子の周辺のこの長さにひってきするシリコン
領域は完全にリード形成のためにしか存在しない。
から、1素子の周辺のこの長さにひってきするシリコン
領域は完全にリード形成のためにしか存在しない。
したがって高価なシリコンウェハーを無駄に使用するば
かりか、電極リード形成の製造工程が複雑であるために
かえって、高価となり薄型化、小型化は実現されるが、
低コスト化の実現は田無であった。
かりか、電極リード形成の製造工程が複雑であるために
かえって、高価となり薄型化、小型化は実現されるが、
低コスト化の実現は田無であった。
又フィルムキャリヤ方式では、ウェハプロセス段階で素
子の電極端子上に金属突起物(通常バンプと呼ばれる)
を設け、この金属突起物にポリイミドフィルム上に形成
したSnメッキ処理したCu箔のリードを加圧加熱させ
、Au−8n共晶を形成する事によって、接続を行なう
ものであるが、この方式においては、金属突起物とリー
ドとの接続を行なわなければならないため、接続の箇所
数がワイヤボンジング法と同じくなるためかえって工程
が増え、かつ高価なフィルムを用いるため、量産性には
富むものの、かえって、高価となった。
子の電極端子上に金属突起物(通常バンプと呼ばれる)
を設け、この金属突起物にポリイミドフィルム上に形成
したSnメッキ処理したCu箔のリードを加圧加熱させ
、Au−8n共晶を形成する事によって、接続を行なう
ものであるが、この方式においては、金属突起物とリー
ドとの接続を行なわなければならないため、接続の箇所
数がワイヤボンジング法と同じくなるためかえって工程
が増え、かつ高価なフィルムを用いるため、量産性には
富むものの、かえって、高価となった。
本発明はこのような問題の検討にもとづき、表面に外部
接続用の電極端子が形成されている。
接続用の電極端子が形成されている。
たとえばIC,LSI等の素子にメッキ法を用いて容易
かつ正確に外部取出接続用リード電極を形成する方法に
より、上記問題を解消できる方法を提供するものである
。
かつ正確に外部取出接続用リード電極を形成する方法に
より、上記問題を解消できる方法を提供するものである
。
以下、本発明の一実施例を図面とともに説明する。
第1図において、IC2LSI等の素子1は支持基板2
上で分割され(第1図a)、素子1は更に素子間隔を拡
げられる(第1図b)。
上で分割され(第1図a)、素子1は更に素子間隔を拡
げられる(第1図b)。
この素子1の間隔を拡げる方法としては、素子1のグイ
シングツ−等で切断した後、別の基板上に等間隔に並べ
ても良いし、ダイシングした素子を樹脂シート(商品名
:ミリメツクス)上に置き、加熱膨張させる事により、
素子間隔を自由に拡げる事が出来る。
シングツ−等で切断した後、別の基板上に等間隔に並べ
ても良いし、ダイシングした素子を樹脂シート(商品名
:ミリメツクス)上に置き、加熱膨張させる事により、
素子間隔を自由に拡げる事が出来る。
ついで、第1の感光性樹脂3を全面に塗布し、素子1の
電極端子1′近傍のみを光蝕刻法によって4のごとく開
孔する。
電極端子1′近傍のみを光蝕刻法によって4のごとく開
孔する。
この状態を第1図Cに示すが、1の感光性樹脂3は素子
1の主表面の一部も覆う事が必要である。
1の主表面の一部も覆う事が必要である。
又、基板2に凹部を設けこの凹部の中に素子1を埋設H
固定させれば、第1の感光性樹脂3の膜厚は全体として
薄くする事が出来る。
固定させれば、第1の感光性樹脂3の膜厚は全体として
薄くする事が出来る。
次に、全面に複数層からなる金属膜5を被着する(第1
図d)。
図d)。
この複数層からなる金属膜5にはCr−Cu 、 Cr
−Cu −Au 、 Cr−Ni 、 Cr −Ag
、Cr−Au、Tn−Cu 、Tn−Au等が用いられ
る。
−Cu −Au 、 Cr−Ni 、 Cr −Ag
、Cr−Au、Tn−Cu 、Tn−Au等が用いられ
る。
ここでCr、Tn膜は直接素子面に接し、素子との耐着
強度を得るための材料であり、Cu。
強度を得るための材料であり、Cu。
Ag、Au 、Nuは導電性を高めるための材料である
。
。
金属膜5の上に第2の感光性樹脂膜6を塗布し、素子1
上の開孔部4を含み、素子平面上に細長い矩形状の領域
1を開孔する(第1図e)。
上の開孔部4を含み、素子平面上に細長い矩形状の領域
1を開孔する(第1図e)。
ついで複数層からなる金属膜5を一方のメッキ電極とし
て、矩形状の領域7にAu又はAg、Cu等をメッキに
より10〜50μmの厚さに形成する。
て、矩形状の領域7にAu又はAg、Cu等をメッキに
より10〜50μmの厚さに形成する。
第1図eにおいて、矩形状の領域7は樹脂膜6のパター
ンの存在によりお互いの素子間において、図に見られる
様に分離した状態で形成される。
ンの存在によりお互いの素子間において、図に見られる
様に分離した状態で形成される。
次に、第2の感光性樹脂6を除去し、露出したメッキ処
理されていない金属膜5をエツチング除去する、更に第
1の感光性樹脂3も除去すれば第1図fの状態を得る。
理されていない金属膜5をエツチング除去する、更に第
1の感光性樹脂3も除去すれば第1図fの状態を得る。
すなわち、素子1の電極端子1′上に素子表面と平行で
かつ、外向きに、リード8が形成された素子を得る事が
出来る。
かつ、外向きに、リード8が形成された素子を得る事が
出来る。
第2図は第1図fの斜視図である。
この様にして作られた素子を回路体に実装するには、基
板2の温度を上げて、基板2と素子1を接着している接
着剤を軟化せしめ、真空ピンセット等で取りはずし、リ
ード8と回路体のパターンとを位置合せし、後、リード
8と回路体のパターンとを熱圧着もしくは共晶・合金化
させる事によって実装する事が出来る。
板2の温度を上げて、基板2と素子1を接着している接
着剤を軟化せしめ、真空ピンセット等で取りはずし、リ
ード8と回路体のパターンとを位置合せし、後、リード
8と回路体のパターンとを熱圧着もしくは共晶・合金化
させる事によって実装する事が出来る。
以上の方法では次に述べる効果が得られる。
■ 既に述べた如くフィルムキャリヤ方式は素子チップ
の取扱いがテープ搬送であるために量産性に富むものの
、ウェハ状態で形成された電極リードとを接続するため
のボンディング工程(通常ILBと呼ばれる)を必要と
する。
の取扱いがテープ搬送であるために量産性に富むものの
、ウェハ状態で形成された電極リードとを接続するため
のボンディング工程(通常ILBと呼ばれる)を必要と
する。
このボンディング工程によって熱(400〜500℃)
、圧力(30〜60g/パッド)がバンプおよび素子の
電極上に加わるためにAI電極端子が変形し、前記AI
電極端子上の一部を覆っているCVD5i02膜にクラ
ックが発生する。
、圧力(30〜60g/パッド)がバンプおよび素子の
電極上に加わるためにAI電極端子が変形し、前記AI
電極端子上の一部を覆っているCVD5i02膜にクラ
ックが発生する。
このクラックによりAI電極端子が露出するため、この
部分よりAI電極端子の腐蝕性溶液が浸入し、A1電極
端子を溶解させてしまい、バンプの強度を低下させ、バ
ンプ間の接触抵抗を高くする等、信頼性を低下さす原因
となっていた。
部分よりAI電極端子の腐蝕性溶液が浸入し、A1電極
端子を溶解させてしまい、バンプの強度を低下させ、バ
ンプ間の接触抵抗を高くする等、信頼性を低下さす原因
となっていた。
しかしながら本発明の製造方法による電極リードの形成
においては、電極リードの形成が、メッキ法で形成され
る(これは丁度フィルムキャリヤ方式のバンプ形成と同
一な手法で形成される)ため、フィルムキャリヤ方式の
如く、ボンディング工程であるILB工程を必要とせず
、かつCVDSiO2のクラックの発生がないから工数
の削減ならびに信頼性を高める事が出来るものである。
においては、電極リードの形成が、メッキ法で形成され
る(これは丁度フィルムキャリヤ方式のバンプ形成と同
一な手法で形成される)ため、フィルムキャリヤ方式の
如く、ボンディング工程であるILB工程を必要とせず
、かつCVDSiO2のクラックの発生がないから工数
の削減ならびに信頼性を高める事が出来るものである。
更にフィルムキャリヤ方式における電極端子上へのバン
プ形成はミメツキ工程がウェハ状態で行なわれるために
、不良チップも含めて全チップの電極端子上にバンプが
形成される。
プ形成はミメツキ工程がウェハ状態で行なわれるために
、不良チップも含めて全チップの電極端子上にバンプが
形成される。
このために不良チップに形成されたバンプ(例えばAu
バンプ)はまったくの無鉄となる。
バンプ)はまったくの無鉄となる。
しかし、本発明においては、良品のみをあらかじめ選別
し、良品のチップのみに電極リードを形成出来る。
し、良品のチップのみに電極リードを形成出来る。
したがって材料の無駄を除く事が出来、製造コストが廉
価になる。
価になる。
■ 一方ビームリード方式はビームリードの分だけウェ
ハ面積を占有する必要があるからウェハ当りのチップの
収率は著じるしく悪くなるし、不良チップに対してもビ
ームリードの形成を行なうので、その分だけ材料が無駄
になり、製造コストが高くなる。
ハ面積を占有する必要があるからウェハ当りのチップの
収率は著じるしく悪くなるし、不良チップに対してもビ
ームリードの形成を行なうので、その分だけ材料が無駄
になり、製造コストが高くなる。
本発明の製造方法においては、ウェッブのみを送別して
、製造プロセスに投入出来るため製造コストを廉価に出
来る。
、製造プロセスに投入出来るため製造コストを廉価に出
来る。
以上のように、本発明は従来のビームリード、フィルム
キャリヤ方式のもつ欠点を一掃し、新しい方式の製造方
法であって、低コストで信頼性の高い、薄型、小型化し
たリード端子を有する半導体装置等の電子回路素子の実
装体を得ることができ、高密度実装に大きく寄与するも
のである。
キャリヤ方式のもつ欠点を一掃し、新しい方式の製造方
法であって、低コストで信頼性の高い、薄型、小型化し
たリード端子を有する半導体装置等の電子回路素子の実
装体を得ることができ、高密度実装に大きく寄与するも
のである。
第1図a = fは本発明の一実施例にかかる実装体の
製造工程断面図、第2図は第1図fの状態の実装体の斜
視図である。 1・・・・・・素子、1′・・・・・・電極端子、2・
・・・・・支持基板、3.6・・・・・・感光性樹脂膜
、4,7・・・・・・開孔領域、5・・・・・・金属膜
、8・・・・・・リード。
製造工程断面図、第2図は第1図fの状態の実装体の斜
視図である。 1・・・・・・素子、1′・・・・・・電極端子、2・
・・・・・支持基板、3.6・・・・・・感光性樹脂膜
、4,7・・・・・・開孔領域、5・・・・・・金属膜
、8・・・・・・リード。
Claims (1)
- 1 分割された素子を基板上に所定間隔をもって設置す
る工程と、前記素子表面を含む基板上に第1樹脂膜を塗
布し、前記素子の電極端子近傍の第1の樹脂膜に開孔部
を形成する工程と、前記樹脂膜ならびに開孔部上に金属
膜を被着せしめる工程と、前記金属膜上に第2の樹脂膜
を塗布し、前記素子の電極端子近傍の第1の樹脂膜の開
孔部を含み端子の周縁部方向に延びた前記第2の樹脂膜
の開孔部を形成する工程と、前記金属膜を一方のメッキ
用電極として、前記第2の樹脂膜の開孔部にメッキ金属
層を形成する工程と、前記第2樹脂膜を除去し、前記メ
ッキ金属層をマスクとして、露出している前記金属膜を
除去し、更に第1の樹脂膜を除去する工程とを備え、前
記素子の電極端子に接し前記メッキ金属層よりなるリー
ド端子を形成することを特徴とする実装体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54030761A JPS5824014B2 (ja) | 1979-03-15 | 1979-03-15 | 実装体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54030761A JPS5824014B2 (ja) | 1979-03-15 | 1979-03-15 | 実装体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55123138A JPS55123138A (en) | 1980-09-22 |
| JPS5824014B2 true JPS5824014B2 (ja) | 1983-05-18 |
Family
ID=12312661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54030761A Expired JPS5824014B2 (ja) | 1979-03-15 | 1979-03-15 | 実装体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824014B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203013A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-07 | Nippon Light Metal Co Ltd | 既設建物外壁形状寸法計測方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4857481A (en) * | 1989-03-14 | 1989-08-15 | Motorola, Inc. | Method of fabricating airbridge metal interconnects |
-
1979
- 1979-03-15 JP JP54030761A patent/JPS5824014B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203013A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-07 | Nippon Light Metal Co Ltd | 既設建物外壁形状寸法計測方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55123138A (en) | 1980-09-22 |
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