JPS5824095B2 - 魚の骨取り工具 - Google Patents
魚の骨取り工具Info
- Publication number
- JPS5824095B2 JPS5824095B2 JP50070681A JP7068175A JPS5824095B2 JP S5824095 B2 JPS5824095 B2 JP S5824095B2 JP 50070681 A JP50070681 A JP 50070681A JP 7068175 A JP7068175 A JP 7068175A JP S5824095 B2 JPS5824095 B2 JP S5824095B2
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- JP
- Japan
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- fish
- tool
- knife
- slicing
- cutting edge
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Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 title claims description 33
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 27
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 9
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 6
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241000276457 Gadidae Species 0.000 description 2
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
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- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C25/00—Processing fish ; Curing of fish; Stunning of fish by electric current; Investigating fish by optical means
- A22C25/006—Hand tools for processing fish
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B3/00—Hand knives with fixed blades
- B26B3/04—Hand knives with fixed blades for performing several incisions simultaneously; Multiple-blade knives
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば鱈捷だは小だらおよびすげそうだらの
名のもとに知られる鱈類に一般的に形や骨格構造が類似
する他の魚を3枚におろした場合に、おろされた魚の2
枚の半身から骨を除去する工具(以下単に「骨取り工具
」と称する)に関する。
名のもとに知られる鱈類に一般的に形や骨格構造が類似
する他の魚を3枚におろした場合に、おろされた魚の2
枚の半身から骨を除去する工具(以下単に「骨取り工具
」と称する)に関する。
機械切断操作により魚の2枚の平らな半身をつくる過程
では、魚の頭部を除去した後、魚の本体を機械的スライ
ス切り操作によって縦切りして3枚におろすのが従来の
やり方である。
では、魚の頭部を除去した後、魚の本体を機械的スライ
ス切り操作によって縦切りして3枚におろすのが従来の
やり方である。
このやり方は、それ自体なるほど有効ではあるが、魚の
背骨の両側から横方向に延びる枝骨を2枚の半身に残す
。
背骨の両側から横方向に延びる枝骨を2枚の半身に残す
。
しかし機械で縦切りされた半身およびこれから小さく切
られた切身にかかる枝骨の存在することは甚だ好ましく
ない。
られた切身にかかる枝骨の存在することは甚だ好ましく
ない。
そこで従来は、先ず例えば手動か機械操作により2枚の
半身の皮をはぎ、普通の2枚おろし用包丁を用い枝骨の
線の両側に1回づつV字状に切り込みを入れることによ
って肉の一部分をつけだまま枝骨を除去することが行わ
れていた。
半身の皮をはぎ、普通の2枚おろし用包丁を用い枝骨の
線の両側に1回づつV字状に切り込みを入れることによ
って肉の一部分をつけだまま枝骨を除去することが行わ
れていた。
この操作は、2枚の半身に実質上骨を残さないようにす
るために、枝骨を含む3角形断面の肉を成る長さにわた
って該半身から除去することになる。
るために、枝骨を含む3角形断面の肉を成る長さにわた
って該半身から除去することになる。
しかしこのように枝骨を除去するには、必要な効率の度
合力・ら見れば時間が、り・かり過き゛る。
合力・ら見れば時間が、り・かり過き゛る。
従って、このように半身をつくる作業の生産性は、枝骨
を除去する作業に2いて薄切り包丁または3枚おりし用
包丁をあつかう技(i+と熟練の程度とによってきまり
、この作業の技(Mが低いと魚の切り捨てられる部分が
犬〈なってしまう。
を除去する作業に2いて薄切り包丁または3枚おりし用
包丁をあつかう技(i+と熟練の程度とによってきまり
、この作業の技(Mが低いと魚の切り捨てられる部分が
犬〈なってしまう。
本発明の目的は、枝骨の除去作業に要求される技イ雨の
程度を下げると共に同一サイズの魚については実質上一
定量の枝骨付魚肉部分を除去するようにする骨取り工具
を提供することによって前記の困難を軽減することにあ
る。
程度を下げると共に同一サイズの魚については実質上一
定量の枝骨付魚肉部分を除去するようにする骨取り工具
を提供することによって前記の困難を軽減することにあ
る。
本発明の他の目的はこの3枚おろし作業の生産性を高め
ることにある。
ることにある。
本発明による魚の骨取り工具(、ま、バンドル部分から
延び且つ横方向に互に隔離された1対の薄切リナイフを
含み、該ナイフの先端は1つの2次ナイフにより相互連
結されており、該2次ナイフは該薄切りナイフの刃先(
刃の縁)に対し横方向に延びる刃先を有し、該薄切りナ
イフおよび2次ナイフは該工具を用いる際薄切り作用と
掻取り作用を行うようになっている。
延び且つ横方向に互に隔離された1対の薄切リナイフを
含み、該ナイフの先端は1つの2次ナイフにより相互連
結されており、該2次ナイフは該薄切りナイフの刃先(
刃の縁)に対し横方向に延びる刃先を有し、該薄切りナ
イフおよび2次ナイフは該工具を用いる際薄切り作用と
掻取り作用を行うようになっている。
前記2次ナイフに隣接する各薄切りナイフの縁は、該薄
切りナイフと2次ナイフの刃先との間を延び且つ該薄切
りナイフの刃先に対し横方向に延びる平面内にある平ら
に研摩された部分のような刃のついていない部分を持つ
ことが好ましい。
切りナイフと2次ナイフの刃先との間を延び且つ該薄切
りナイフの刃先に対し横方向に延びる平面内にある平ら
に研摩された部分のような刃のついていない部分を持つ
ことが好ましい。
前記2次ナイフは、2つの薄切りナイフ間の空間で測定
したとき該薄切りナイフと直接に隣り合う刃のついてい
ない部分を含む平面に対して鈍角をなす平面内に配置さ
れていることが好ましい。
したとき該薄切りナイフと直接に隣り合う刃のついてい
ない部分を含む平面に対して鈍角をなす平面内に配置さ
れていることが好ましい。
前記薄切りナイフの刃先は、好適には1つの共通平面内
に配置されている夫々の刃のついていない部分と切線関
係で接続する円弧形をしていることが望ましい。
に配置されている夫々の刃のついていない部分と切線関
係で接続する円弧形をしていることが望ましい。
しかし、前記薄切りナイフの刃先が直線状であり且つ隣
接する前記刃のついていない部分に対して適当な角度に
傾斜していてもよいことは理解されるであろう。
接する前記刃のついていない部分に対して適当な角度に
傾斜していてもよいことは理解されるであろう。
前記薄切りナイフの刃先とは反対側の縁は、前記バンド
ル部分と直線をなして延びるかまたは該バンドル部分に
対し該刃先に向って傾斜し、該バンドル部分に対する刃
部分の重量分布が好適になっていて、工具のバランスが
快適になっているのが良い。
ル部分と直線をなして延びるかまたは該バンドル部分に
対し該刃先に向って傾斜し、該バンドル部分に対する刃
部分の重量分布が好適になっていて、工具のバランスが
快適になっているのが良い。
本工具は主として魚を食用に調理するのに用いるように
設計されているので、該工具の前記ナイフはナイフ製造
に対して=般的な品質と性質を有する不銹鋼で形成され
ていることが好ましい。
設計されているので、該工具の前記ナイフはナイフ製造
に対して=般的な品質と性質を有する不銹鋼で形成され
ていることが好ましい。
添付図面に示す実施例を参照しながら本発明を説明する
。
。
図示の骨取り工具は、木製またはプラスチック製バンド
ル12から平行な平面内で夫々延びる1対の不銹鋼製薄
切りナイフ11を有する。
ル12から平行な平面内で夫々延びる1対の不銹鋼製薄
切りナイフ11を有する。
該ナイフのバンドル12から遠い方の端、すなわち先端
は1つの2次ナイフ13により相互連結されている。
は1つの2次ナイフ13により相互連結されている。
2次ナイフ13は横方向の真直ぐな刃先14を有するが
、2つのナイフ11は円弧状の刃先16を有する。
、2つのナイフ11は円弧状の刃先16を有する。
刃先16の各々は、該刃先と2次ナイフ13との間にあ
り且つ平らに研摩された刃のついていない直線部分17
へ切線的に接続しているっ薄切りナイフ11の刃の・つ
いていない2つの直接部分17は、ナイフ11間の空間
で測定したとき2次ナイフ13の平面に対して鈍角をな
すように傾斜した共通平面内にある。
り且つ平らに研摩された刃のついていない直線部分17
へ切線的に接続しているっ薄切りナイフ11の刃の・つ
いていない2つの直接部分17は、ナイフ11間の空間
で測定したとき2次ナイフ13の平面に対して鈍角をな
すように傾斜した共通平面内にある。
この鈍角は代表的には150〜160°である。
本骨取り工具の2つの薄切りナイフ11と1つの2次ナ
イフ13とは魚切断機で得られる魚の半身に関して正し
く用いられるときには薄切り作用と掻取り作用とを兼ね
た働きをする。
イフ13とは魚切断機で得られる魚の半身に関して正し
く用いられるときには薄切り作用と掻取り作用とを兼ね
た働きをする。
この工具を用いるときは、縦切りされた魚の各半身から
皮をはがないうちに枝骨を除去することが好ましい。
皮をはがないうちに枝骨を除去することが好ましい。
何故ならば、前記工具が薄切り作用と掻取り作用とを行
いながら魚の半身に沿って移動する際前記刃のついてい
ない直線部分17が摺動する基部を前記皮が形成するか
らである。
いながら魚の半身に沿って移動する際前記刃のついてい
ない直線部分17が摺動する基部を前記皮が形成するか
らである。
図示の実施例では、薄切りナイフ11の刃先16とは反
対側の縁18ば、ノ・ンドル12に対して該刃先に向い
代表的には3〜20°に傾斜して工具に希望される重量
分布ならびにバランスを達成するようになっている。
対側の縁18ば、ノ・ンドル12に対して該刃先に向い
代表的には3〜20°に傾斜して工具に希望される重量
分布ならびにバランスを達成するようになっている。
しかし本発明の他の実施例では縁18は・・ンドル12
と直線をなしていてもよい。
と直線をなしていてもよい。
次に、第3図と第4図とを参照して本工具の使用法を説
明する。
明する。
まず、皮Sをつけたままの魚の半身Fをその皮Sを下向
きにしてまな板(図示せず)の上に置く。
きにしてまな板(図示せず)の上に置く。
魚の半身Fにはこれを背骨から切り離した時に切断され
た枝骨Bが半身Fのはソ長手方向軸線に沿って1列に残
っているので、前述の骨取り工具の刃先16と刃のつい
ていない直線部分17が枝骨Bの列の両側に位置するよ
うに工具を魚の半身Fの上に置いて工具を少し下に押し
付けるようにしながら半身Fの頭Hの方から尾Tの方へ
第3図で矢印で示す方向へ引いて行けばよい。
た枝骨Bが半身Fのはソ長手方向軸線に沿って1列に残
っているので、前述の骨取り工具の刃先16と刃のつい
ていない直線部分17が枝骨Bの列の両側に位置するよ
うに工具を魚の半身Fの上に置いて工具を少し下に押し
付けるようにしながら半身Fの頭Hの方から尾Tの方へ
第3図で矢印で示す方向へ引いて行けばよい。
このようにすると、薄切りナイフ11の刃先16が枝骨
Bの列の両側に互に平行な2本の切り込みCを魚の長手
方向に入れて行き、刃のついていない直線部分17が皮
Sに沿って、またはその少し上方を、滑りながら刃先1
6に追従して移動する。
Bの列の両側に互に平行な2本の切り込みCを魚の長手
方向に入れて行き、刃のついていない直線部分17が皮
Sに沿って、またはその少し上方を、滑りながら刃先1
6に追従して移動する。
該工具をこのように魚の半身Fに沿って引くにつれて、
2次ナイフ13の刃先14は刃のついていない直線部分
17に追従し、薄切りナイフ11の刃先16してよって
形成された前記2つの長手方向切り込みCの間で皮Sの
方に切り込むのである。
2次ナイフ13の刃先14は刃のついていない直線部分
17に追従し、薄切りナイフ11の刃先16してよって
形成された前記2つの長手方向切り込みCの間で皮Sの
方に切り込むのである。
このような状態で工具が引かれて行くので、魚の半身F
内に残されそいた枝骨Bが次々に取り去られ、工具が通
った後には溝条Gが残る。
内に残されそいた枝骨Bが次々に取り去られ、工具が通
った後には溝条Gが残る。
すなわち、2次ナイフ13は刃のついていない直線部分
17に対して傾斜しているので、前記2本の長手方向切
り込みCの間にあって枝骨Bを含んでいる魚肉部分(「
血あい」と呼ばれる部分)が前進する2次ナイフ13の
掻取り作用によって削り取られて2次ナイフ13の上を
後方に排出される。
17に対して傾斜しているので、前記2本の長手方向切
り込みCの間にあって枝骨Bを含んでいる魚肉部分(「
血あい」と呼ばれる部分)が前進する2次ナイフ13の
掻取り作用によって削り取られて2次ナイフ13の上を
後方に排出される。
以上において、魚の半身Fの長手方向に延びる枝骨列の
除去に本工具を用いる例を説明したが、魚の腹皮の内側
において魚の長手方向軸線に対しはソ直角な方向に延び
る肋骨の除去にも本工具を上述と同様な方法で用いるこ
とが出来る。
除去に本工具を用いる例を説明したが、魚の腹皮の内側
において魚の長手方向軸線に対しはソ直角な方向に延び
る肋骨の除去にも本工具を上述と同様な方法で用いるこ
とが出来る。
その場合の使用方法は以上の説明から当業者に自明であ
るので、これ以上の説明は省略する。
るので、これ以上の説明は省略する。
本工具は、短時間試用しただけで、皮を切ることなく皮
から出来るだけ近く肉を取るようにバンドル12に加え
る力の程度を覚えることが出来もこのように魚の半身F
から枝骨Bを含む肉の細い片を除去するべく本工具を使
用した後、該半身をさらに処理するべく機械操作もしく
は手動で皮はぎすることが出来る。
から出来るだけ近く肉を取るようにバンドル12に加え
る力の程度を覚えることが出来もこのように魚の半身F
から枝骨Bを含む肉の細い片を除去するべく本工具を使
用した後、該半身をさらに処理するべく機械操作もしく
は手動で皮はぎすることが出来る。
図示の工具は平行な平面内に配置された2つの薄切りナ
イフ11を有するけれども、本発明の他の実施例では、
前記2つの薄切りナイフ11を横方向に隔離し且つ端か
ら見たとき該2つのナイフ11の平面が刃先16に向っ
てV字状に先細くなるよう互いに傾斜させ、V字型断面
の肉片を除去するようにしてもよい。
イフ11を有するけれども、本発明の他の実施例では、
前記2つの薄切りナイフ11を横方向に隔離し且つ端か
ら見たとき該2つのナイフ11の平面が刃先16に向っ
てV字状に先細くなるよう互いに傾斜させ、V字型断面
の肉片を除去するようにしてもよい。
第1図は、本発明の1実施例を示す骨切り工具の側面図
、第2図は、第1図の矢印■の方向から見た平面図、第
3図は3枚におろされた魚の半身をその皮を下にして置
いた場合の平面図で、使用中の工具の1部を鎖線で示し
だ図、第4図は第3図の■→■線に沿う断面図である。 12:ハンドル部分、11:1対の薄切りナイフ、16
:同刃先、13:2次ナイフ、14:同刃先、17:刃
のついていない直線部分、18:反対側の縁。
、第2図は、第1図の矢印■の方向から見た平面図、第
3図は3枚におろされた魚の半身をその皮を下にして置
いた場合の平面図で、使用中の工具の1部を鎖線で示し
だ図、第4図は第3図の■→■線に沿う断面図である。 12:ハンドル部分、11:1対の薄切りナイフ、16
:同刃先、13:2次ナイフ、14:同刃先、17:刃
のついていない直線部分、18:反対側の縁。
Claims (1)
- 1 魚の骨取り工具において、バンドル部分から延び且
つ横方向に互に隔離された1対の薄切りナイフを含み、
該薄切りナイフの先端は1つの2次ナイフにより相互連
結されており、該2次ナイフは前記薄切りナイフの刃先
に対し横方向に延びる刃先を有していることを特徴とす
る骨取り工具。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB2599274A GB1461296A (en) | 1974-06-12 | 1974-06-12 | Fish boning tools |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5110099A JPS5110099A (ja) | 1976-01-27 |
| JPS5824095B2 true JPS5824095B2 (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=10236611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50070681A Expired JPS5824095B2 (ja) | 1974-06-12 | 1975-06-11 | 魚の骨取り工具 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824095B2 (ja) |
| BR (1) | BR7503687A (ja) |
| DE (1) | DE2526306A1 (ja) |
| DK (1) | DK264275A (ja) |
| ES (1) | ES213057Y (ja) |
| FR (1) | FR2274225A1 (ja) |
| GB (1) | GB1461296A (ja) |
| NO (1) | NO752073L (ja) |
| SE (1) | SE7505831L (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4945732A (en) * | 1972-09-05 | 1974-05-01 | Canon Kk | Eizo onseidochohoshiki |
| NO20042875A (no) * | 2004-07-07 | 2005-08-15 | Eiganes Invest As | Framgangsmåte og anordning for å underlette uttrekking av pinnebein i fisk |
| NO328972B1 (no) | 2008-09-26 | 2010-07-05 | Trio Food Proc Machinery As | Fremgangsmate og anordning for a trekke ut pinnebein fra en filet |
| CN204305966U (zh) * | 2014-09-01 | 2015-05-06 | 宏拓食品(福建)有限公司 | 鳗鱼宰杀刀 |
| JP2023170894A (ja) * | 2022-05-20 | 2023-12-01 | 佐藤水産株式会社 | ピンボーン検出具及びその使用方法 |
-
1974
- 1974-06-12 GB GB2599274A patent/GB1461296A/en not_active Expired
-
1975
- 1975-05-22 SE SE7505831A patent/SE7505831L/xx unknown
- 1975-06-11 BR BR4728/75D patent/BR7503687A/pt unknown
- 1975-06-11 JP JP50070681A patent/JPS5824095B2/ja not_active Expired
- 1975-06-11 NO NO752073A patent/NO752073L/no unknown
- 1975-06-11 FR FR7518298A patent/FR2274225A1/fr active Granted
- 1975-06-11 ES ES1975213057U patent/ES213057Y/es not_active Expired
- 1975-06-11 DK DK264275A patent/DK264275A/da unknown
- 1975-06-12 DE DE19752526306 patent/DE2526306A1/de active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2526306A1 (de) | 1976-01-02 |
| GB1461296A (en) | 1977-01-13 |
| ES213057U (es) | 1976-06-16 |
| NO752073L (ja) | 1975-12-15 |
| SE7505831L (sv) | 1975-12-15 |
| ES213057Y (es) | 1976-11-01 |
| JPS5110099A (ja) | 1976-01-27 |
| DK264275A (da) | 1975-12-13 |
| FR2274225A1 (fr) | 1976-01-09 |
| FR2274225B3 (ja) | 1978-02-03 |
| BR7503687A (pt) | 1976-06-29 |
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