JPS5824237A - タイマの動作表示装置 - Google Patents

タイマの動作表示装置

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Publication number
JPS5824237A
JPS5824237A JP12939782A JP12939782A JPS5824237A JP S5824237 A JPS5824237 A JP S5824237A JP 12939782 A JP12939782 A JP 12939782A JP 12939782 A JP12939782 A JP 12939782A JP S5824237 A JPS5824237 A JP S5824237A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
dial
timer
motor
2sec
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12939782A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroo Okura
大倉 博雄
Kenichi Watanabe
賢一 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP12939782A priority Critical patent/JPS5824237A/ja
Publication of JPS5824237A publication Critical patent/JPS5824237A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03K—PULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はタイマに関するもので、モータの駆動パルス食
用いて表示素子を点滅させて動作表示を杓なりぷり托し
たものである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。81
図において、!I!シ時間表示部であるセットダイヤル
1の外周部には60分タイマレンジの目盛)を施してあ
シ、内周sKは15分タイマレンジの目盛J) t−m
 してある、ダイヤル10回転軸2には11210のL
うに摺動接片5を自着してあ夛。
その先端部Sa、Sbo四転軌跡上には、共通接点4、
リセット接点S*Zびアラーム接点6を形成しである。
#11図に戻って、7は透明部材からなるセット位置指
示部で、枠体8Km1着しである。
9は発光ダイオード等からなる表示素子、10はタイマ
レンジの切換えスイッチである。
第5図において、11は水晶発振器、12は分周器で、
その出力端子PIからはアラーム音用の周波数個号が生
じ、端子P、、P、からは飼えばそれぞれa5秒、2秒
周期のパルスが生じるものである。13はアラーム信号
発生回路、14は発音装置、15は選択回路である。1
6はモータ17の駆動回路で、モータ170回転は#I
2!l!!lの軸2に伝達され、ダイヤル1が反時計方
向に回転されるものである。18は表示素子9の駆動回
路で、トランジスタ1豐′、抵抗20〜22、ダイオー
ド25おlびコンデンサ24からなる。25〜27は抵
抗である。          ・りrK動作にりいて
説明する。タイヤがオフときには、1I211のL5に
接片5の先端部AIL。
sbがそれぞれ接点4.5に接触し、第5図のごとく接
点4.5間が導通して分周器12がリセット状態に保持
されている。
そこでまず、スイッチ10によってタイマレンジを選択
するもので、60分タイマとして使用する場合には、ス
イッチ10を第fillお工び第3図のごとく切シ換え
、選択回路15に工って端子P3からの出力を選択する
。
そして所望のタイマ時間をセットするために、ダイヤル
1を時計方向に回転し、接片5の先端部3bと接点5と
の接触が断たれると、分局回路12のリセットが解除さ
れる。さらに、目盛0がセット位置指示部7の位置を通
過すると、第2図一点鎖線のごとく先端部3a、5bが
それぞれ接点4.6に瞬間的に接触する。そのため、第
3図のアラーム偏号発生回路13が瞬間的にオンし。
単発的に音が鳴って、セット操作がこれから行なわれる
ことを報知する。
そして所望する時間の目盛夛をセット位置指示部7に合
わせて、タイマ時間がセットされる。いま、選択回路1
5によって端子?、からの2秒周期のパルスが選択され
ているため、モータ17が2秒毎に駆動され、ダイヤル
1が時計方向に所定角度回転される。一方、駆動回路1
6からのパルスに工ってトランジスタ19がオンになる
ものであるが、これがオフのときコンデンサ24は抵抗
21.22t’介して@s図示のごとく充電されている
。そのため、トランジスタ19の上記オンにLりて発光
ダイオード9には電源電圧の2倍電圧が印加されて点灯
する。
この工うに、ダイヤル1が反時針方向に回転されていく
とともに表示素子9が2秒周期で点諭し。
タイマの動作表示が行なわれる。
そして、セットした時間が経過してダイヤル1の目盛0
がセット位置指示w7の位置までくると。
第2図一点鎖線のように接片3の先端部5a、 5kが
それぞれ接点4.6に接触し、アラーム音が発生する。
鳴止めを行なうには、ダイヤル1をO1Pν     
1の位置まで戻すことによ〕接点4.5が導通し。
分周器12がリセットされてアラ−轟音が停止するとと
もにモータ17の回転が停止する。
つ「に15分タイマに切り換える場合には、スイッチ1
0を切り換えて、選択回路15にニジ端子P、からの出
力を選択する。タイマ時間は、ダイヤル1の内周の目盛
りに合わせてセットするもので、これKよって選択回路
15から上記の4倍速の15秒周期のパルスが生じる。
したがって、ダイヤル1は上記の4倍の速度で回転され
1表示素子9は上記のNoα、5秒周期で点滅し、15
分タイマとして使用されていることが一目瞭然となる。
なお、タイマレンシンは上記に限らないことはいうまで
もない。
以上の工うに本発明に1れば、モータの駆動パルスを用
いて表示素子を点滅させるので、タイマ回路として集積
回路を用いたときに点滅用のパルスを発生するための出
力端子を新九に譚ける必要がなく、簡単な構成で動作表
示を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施鉤の正面図、 112図は第1図のタイマの接片おLび接点を摘出した
正面例、 13B!3は回路構成の−Nt−示した電気回路−であ
る。 1・・・ダイヤル     ?・・・表示素子19・・
・トランジスタ  20〜22−・・抵抗25−・・ダ
イオード   24・・・コンデンサ以  上 出願人 株式会社 精  工  舎 代理人 弁理士  最 上   務

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 残シ時間表示部を駆動するモータの駆動パルスを人力と
    するトランジスタ回路と、このトランジスメ回路の動作
    に工って点滅する表示素子とからなるタイマの動作表示
    装置。
JP12939782A 1982-07-23 1982-07-23 タイマの動作表示装置 Pending JPS5824237A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12939782A JPS5824237A (ja) 1982-07-23 1982-07-23 タイマの動作表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12939782A JPS5824237A (ja) 1982-07-23 1982-07-23 タイマの動作表示装置

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13203780A Division JPS5756774A (en) 1980-09-22 1980-09-22 Timer

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5824237A true JPS5824237A (ja) 1983-02-14

Family

ID=15008551

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12939782A Pending JPS5824237A (ja) 1982-07-23 1982-07-23 タイマの動作表示装置

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JP (1) JPS5824237A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS542052A (en) * 1977-06-07 1979-01-09 Seikosha Kk Electronic timer
JPS5441660A (en) * 1977-09-09 1979-04-03 Matsushita Electric Works Ltd Timer

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS542052A (en) * 1977-06-07 1979-01-09 Seikosha Kk Electronic timer
JPS5441660A (en) * 1977-09-09 1979-04-03 Matsushita Electric Works Ltd Timer

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