JPS5824700A - スピンドル軸受の潤滑方法 - Google Patents
スピンドル軸受の潤滑方法Info
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- JPS5824700A JPS5824700A JP12258481A JP12258481A JPS5824700A JP S5824700 A JPS5824700 A JP S5824700A JP 12258481 A JP12258481 A JP 12258481A JP 12258481 A JP12258481 A JP 12258481A JP S5824700 A JPS5824700 A JP S5824700A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- temperature
- oil mist
- low
- bearings
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 title claims description 6
- 239000003595 mist Substances 0.000 claims abstract description 27
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 27
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 13
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 12
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 6
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N7/00—Arrangements for supplying oil or unspecified lubricant from a stationary reservoir or the equivalent in or on the machine or member to be lubricated
- F16N7/30—Arrangements for supplying oil or unspecified lubricant from a stationary reservoir or the equivalent in or on the machine or member to be lubricated the oil being fed or carried along by another fluid
- F16N7/32—Mist lubrication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、工作機械の軸受部における潤滑方法において
、軸受部直前で低温空気を混合したオイルミス)1−軸
受部に導びき、軸受内外輪の温度差を少なくすることを
目的としたスピンドル軸受の潤滑方法に関する。
、軸受部直前で低温空気を混合したオイルミス)1−軸
受部に導びき、軸受内外輪の温度差を少なくすることを
目的としたスピンドル軸受の潤滑方法に関する。
一般に工作機械スピンドルの転動軸受の潤滑方法にはオ
イルミスト潤滑、グリース潤滑等の方法がある。これら
の潤滑方法は、潤滑油の供給量を必要最小限とすること
により軸受転動体の転がり接触部で油が受ける大きな変
形速度に起因する軸受温度上昇を小さくしている等の待
機を有している。しかしながら、近年Kかける生駒高速
化(伴なって軸受温度上昇を小さく抑える必要が増力し
てきた。
イルミスト潤滑、グリース潤滑等の方法がある。これら
の潤滑方法は、潤滑油の供給量を必要最小限とすること
により軸受転動体の転がり接触部で油が受ける大きな変
形速度に起因する軸受温度上昇を小さくしている等の待
機を有している。しかしながら、近年Kかける生駒高速
化(伴なって軸受温度上昇を小さく抑える必要が増力し
てきた。
との良め、従来は、第1図に示すように、主軸外輪まわ
りのハウジングを油または空気で冷却する方法が採られ
ている。
りのハウジングを油または空気で冷却する方法が採られ
ている。
すなわちスピンドル1ij−・ウジフグ2KllE着さ
れ喪前部軸受3a、3b、3c及び後部軸受4で回転自
在に支持され、スピンドルl後部は図示しない駆動源に
より回転駆動トルクを受ける構造になっている。また、
−・ウジング2には軸受外輪付近を冷却する油の溝5a
、5bが加工されており、温度制御さnた冷却油が入口
6a。
れ喪前部軸受3a、3b、3c及び後部軸受4で回転自
在に支持され、スピンドルl後部は図示しない駆動源に
より回転駆動トルクを受ける構造になっている。また、
−・ウジング2には軸受外輪付近を冷却する油の溝5a
、5bが加工されており、温度制御さnた冷却油が入口
6a。
6bから油溝5a、5bi通って出ロアh、7bよシ吐
出する構造となっている。
出する構造となっている。
従って、かかる従来構造にもとず〈潤滑方法では、発熱
部である軸受を直接冷却する方式ではないために、軸受
内外輪の温度差により軸受隙間が小さくなり、新良な発
熱要因となる可能性がある。このために今後、スピンド
ル1を一層高速化する場合には、軸受そのものを冷却す
る必要がある。
部である軸受を直接冷却する方式ではないために、軸受
内外輪の温度差により軸受隙間が小さくなり、新良な発
熱要因となる可能性がある。このために今後、スピンド
ル1を一層高速化する場合には、軸受そのものを冷却す
る必要がある。
また、グリース潤滑では、グリースを軸受部に密封する
必要があることから、軸受転動体を直接冷却することは
困難である。
必要があることから、軸受転動体を直接冷却することは
困難である。
一方、オイル建スト潤滑では、定ストの空気による冷却
作用があるが、ミスト温度を下げることによって軸受転
動体を冷却することができる反面、温度低下によってミ
スト中の潤滑油が配管の管壁に凝着しゃすくなり、軸受
部に所定量の潤滑油が到達しない場合がある等の欠点が
ある。
作用があるが、ミスト温度を下げることによって軸受転
動体を冷却することができる反面、温度低下によってミ
スト中の潤滑油が配管の管壁に凝着しゃすくなり、軸受
部に所定量の潤滑油が到達しない場合がある等の欠点が
ある。
本発明は、かかる従来構造にもとず< 火−aを解決す
るために、軸受部の一度上昇を抑え、軸受内外輪の温度
差を少なくするスピンドに軸受の潤滑方法を提供するこ
とを目的とし、その要旨とするところは、通常温度で鎖
度の高いミストをスピンドル忙導びき、軸受部直前で低
温空気と常温オイルミストを混合させた後、混合して低
温となったオイルミストを直接軸受部へ導くようにした
ことを特徴とする。
るために、軸受部の一度上昇を抑え、軸受内外輪の温度
差を少なくするスピンドに軸受の潤滑方法を提供するこ
とを目的とし、その要旨とするところは、通常温度で鎖
度の高いミストをスピンドル忙導びき、軸受部直前で低
温空気と常温オイルミストを混合させた後、混合して低
温となったオイルミストを直接軸受部へ導くようにした
ことを特徴とする。
以下、本発明に係る潤滑方法の一実施例t−館2図にも
とづいて詳細に説明する。
とづいて詳細に説明する。
スピンドル1け−・ウジング2に嵌着され九前部軸受3
a、3b及び後部軸受4a+4bで翻転支持され、既存
技術による駆動方法によシ回転駆動される構造となって
いる、 前部軸受3a、3bの間には外輪側間座10a。
a、3b及び後部軸受4a+4bで翻転支持され、既存
技術による駆動方法によシ回転駆動される構造となって
いる、 前部軸受3a、3bの間には外輪側間座10a。
内輪側間座101)が配設され、外輪側間座10aKは
外周溝l!に通じる孔工2が周上に数箇所穿孔されてい
る。また、同様に後部軸受4a、4bの間にけ外輪側間
座13a 、内輪側間座13bが配設され、外輪側間座
13aには外周w#14に通じる孔15が周上に数箇所
穿孔されている。
外周溝l!に通じる孔工2が周上に数箇所穿孔されてい
る。また、同様に後部軸受4a、4bの間にけ外輪側間
座13a 、内輪側間座13bが配設され、外輪側間座
13aには外周w#14に通じる孔15が周上に数箇所
穿孔されている。
一方、前部軸受3a、3bの外輪け、ボルト16でハウ
ジング2に嵌着されたキャップ17により位置決めされ
、同様に後部軸受4a、4bの外輪#i、ポル)18で
ハウジング2に嵌着されたキャップ19により位置決め
されて保持されている。また、前部軸受3a、3b及び
稜部軸受4a、4bは、軸ナツト20.スペーサ21゜
及びスペーサ22によってスピンドル1に位置決めされ
、ハウジング2けフレーム23Kf1合されてボルト2
4により固定されている。7レーム23には、前部軸受
3a、3b及び稜部軸受4a、4bの外輪側間座10’
e 13aの外周溝11.14に連通ずる貫通孔2
5a、25bt”有するノズル26a 、 26bが
プレート27a 、 27b f介してボルト28a
、28bで嵌着され、このノズル26a、 26bには
ニップル29a 、 29’bを介して空気供給管3
0a 、 ao’bが接続されている。
ジング2に嵌着されたキャップ17により位置決めされ
、同様に後部軸受4a、4bの外輪#i、ポル)18で
ハウジング2に嵌着されたキャップ19により位置決め
されて保持されている。また、前部軸受3a、3b及び
稜部軸受4a、4bは、軸ナツト20.スペーサ21゜
及びスペーサ22によってスピンドル1に位置決めされ
、ハウジング2けフレーム23Kf1合されてボルト2
4により固定されている。7レーム23には、前部軸受
3a、3b及び稜部軸受4a、4bの外輪側間座10’
e 13aの外周溝11.14に連通ずる貫通孔2
5a、25bt”有するノズル26a 、 26bが
プレート27a 、 27b f介してボルト28a
、28bで嵌着され、このノズル26a、 26bには
ニップル29a 、 29’bを介して空気供給管3
0a 、 ao’bが接続されている。
マタ、フレーム23の中央部に/ri潤滑油のオイルミ
ストの供給孔31が設けられ、この供給孔31#i、ハ
ウジング2内の分岐孔32a 、 32bを経て前記ノ
ズk 26a 、 26b の貫通孔25a、 25
bの下端部で連通している。さらにハウジング2及び7
V−A23には排油孔33a、 33bが穿設されて
おり、外周溝11.14から外輪側間座lQa 、
13aの孔12.15を経て供給されたオイルミストが
前部軸受3a、3bシよび後部軸受4a、4bを通過し
た後、外部に吐出されるようになっている。
ストの供給孔31が設けられ、この供給孔31#i、ハ
ウジング2内の分岐孔32a 、 32bを経て前記ノ
ズk 26a 、 26b の貫通孔25a、 25
bの下端部で連通している。さらにハウジング2及び7
V−A23には排油孔33a、 33bが穿設されて
おり、外周溝11.14から外輪側間座lQa 、
13aの孔12.15を経て供給されたオイルミストが
前部軸受3a、3bシよび後部軸受4a、4bを通過し
た後、外部に吐出されるようになっている。
なお、第2図中34はスピンドル1の前端に嵌着された
カバーであり、切粉などが軸受部に侵入するのを防止し
ている、 したがって、かかる構造を有するスピンドル軸受におい
ては、まず、常温の潤滑油であるオイルミストが供給孔
31より給油さすると、分岐孔32a 、 32b
”f:経て軸受部の直前であるノズル26a 、 2
6bの下端部に到達し、空気供給管30a30bより供
給された低温空気と混合され、低温オイルミストとして
外周溝13,14よシ外輪側間座IQa 、 13a
の孔12.15t−経て前部軸受3a、3b及び後部軸
受4a、4b内に給油されるとともに1軸受3a、3b
及び4a、 4bに給油された潤滑油は、ハウジング2
及びフレーム23に設けられた排油孔33a 、 33
/bを経て外部に吐出される。
カバーであり、切粉などが軸受部に侵入するのを防止し
ている、 したがって、かかる構造を有するスピンドル軸受におい
ては、まず、常温の潤滑油であるオイルミストが供給孔
31より給油さすると、分岐孔32a 、 32b
”f:経て軸受部の直前であるノズル26a 、 2
6bの下端部に到達し、空気供給管30a30bより供
給された低温空気と混合され、低温オイルミストとして
外周溝13,14よシ外輪側間座IQa 、 13a
の孔12.15t−経て前部軸受3a、3b及び後部軸
受4a、4b内に給油されるとともに1軸受3a、3b
及び4a、 4bに給油された潤滑油は、ハウジング2
及びフレーム23に設けられた排油孔33a 、 33
/bを経て外部に吐出される。
以上、図面に示し友!i!施例にもとすいて詳細に説明
したよう(、本発明忙係るスピンドル軸受の潤滑方法は
、常温のオイルミストヲ低温空気と軸受部の直前で混合
するとともに低温オイルミストとして軸受部に供給する
ことにより軸受転動体が直接冷却されるので、軸受内外
輪の温度差を少なくし、軸受部の温度上昇を抑えること
ができる。
したよう(、本発明忙係るスピンドル軸受の潤滑方法は
、常温のオイルミストヲ低温空気と軸受部の直前で混合
するとともに低温オイルミストとして軸受部に供給する
ことにより軸受転動体が直接冷却されるので、軸受内外
輪の温度差を少なくし、軸受部の温度上昇を抑えること
ができる。
また、常温のオイルミス)k軸受部属前で低温空気と混
合して低温オイルミストとするために、温度低下によっ
てオイルミスト中のl18W#油の許容嬢度が下がり配
管壁に凝着して軸受部の潤滑油量不足管生じる郷の弊害
もなく、シかも、−・ウジングの低温空気による局部変
形も小さくすることができる。
合して低温オイルミストとするために、温度低下によっ
てオイルミスト中のl18W#油の許容嬢度が下がり配
管壁に凝着して軸受部の潤滑油量不足管生じる郷の弊害
もなく、シかも、−・ウジングの低温空気による局部変
形も小さくすることができる。
さらに、軸受gK供給する潤滑油量を必要最小限にして
軸受温度上昇を抑えるというオイルミスト潤滑方式の特
徴を生かした状態で軸受温度上昇を低くシ皮効果的な潤
滑方法が得られる。
軸受温度上昇を抑えるというオイルミスト潤滑方式の特
徴を生かした状態で軸受温度上昇を低くシ皮効果的な潤
滑方法が得られる。
第1図は従来の実施例を示す軸受部の縦断面図、第2図
は本発明に係る潤滑方法の要部を示す軸受部の縦断面図
である。 図面中、lFiスピンドル、2はハウジング、3a、3
b#′i前部軸受、4a、4bは後部軸受、10a 、
13a Fi外翰儒間座、IOb、 13b t
1内輪側間座、11.14は外周溝、12.15は孔、
23Fiフレーム、26&、 26bけノズル、30
a。 301) tit空気供給管、31は供給孔、33a、
33bは排油孔である。 特許出願人 三菱重工業株式会社 復代理人 弁理士光石士部 (他1名)
は本発明に係る潤滑方法の要部を示す軸受部の縦断面図
である。 図面中、lFiスピンドル、2はハウジング、3a、3
b#′i前部軸受、4a、4bは後部軸受、10a 、
13a Fi外翰儒間座、IOb、 13b t
1内輪側間座、11.14は外周溝、12.15は孔、
23Fiフレーム、26&、 26bけノズル、30
a。 301) tit空気供給管、31は供給孔、33a、
33bは排油孔である。 特許出願人 三菱重工業株式会社 復代理人 弁理士光石士部 (他1名)
Claims (1)
- オイルミストを軸受部に供給することにより軸受部を潤
滑する方法において、軸受部直前で常温オイルミストと
低温空気とを混合させた彼、混合して低温となったオイ
ルミストを直接軸受部に導くようKしたことを特徴とす
るスピンドル軸受の潤滑方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12258481A JPS5824700A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | スピンドル軸受の潤滑方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12258481A JPS5824700A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | スピンドル軸受の潤滑方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824700A true JPS5824700A (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=14839523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12258481A Pending JPS5824700A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | スピンドル軸受の潤滑方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824700A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449729U (ja) * | 1987-09-22 | 1989-03-28 | ||
| US5927863A (en) * | 1996-12-23 | 1999-07-27 | Atlas Copco Airpower, Naamloze Vennotschap | Machine with bearing-mounted rotors and liquid-lubricated bearings |
| US7458728B2 (en) * | 2005-02-08 | 2008-12-02 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Rotary apparatus |
| KR101070898B1 (ko) * | 2004-07-26 | 2011-10-06 | 삼성테크윈 주식회사 | 베어링 케이스와 이를 이용한 베어링의 냉각 구조 |
-
1981
- 1981-08-05 JP JP12258481A patent/JPS5824700A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449729U (ja) * | 1987-09-22 | 1989-03-28 | ||
| US5927863A (en) * | 1996-12-23 | 1999-07-27 | Atlas Copco Airpower, Naamloze Vennotschap | Machine with bearing-mounted rotors and liquid-lubricated bearings |
| KR101070898B1 (ko) * | 2004-07-26 | 2011-10-06 | 삼성테크윈 주식회사 | 베어링 케이스와 이를 이용한 베어링의 냉각 구조 |
| US7458728B2 (en) * | 2005-02-08 | 2008-12-02 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Rotary apparatus |
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