JPS5824963A - 電子機器におけるエラ−表示方法 - Google Patents
電子機器におけるエラ−表示方法Info
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- JPS5824963A JPS5824963A JP12339881A JP12339881A JPS5824963A JP S5824963 A JPS5824963 A JP S5824963A JP 12339881 A JP12339881 A JP 12339881A JP 12339881 A JP12339881 A JP 12339881A JP S5824963 A JPS5824963 A JP S5824963A
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- Japan
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- central processing
- processing unit
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 7
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 235000021167 banquet Nutrition 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明線、電子機器さらに詳しくは入力装置により入力
データを中央処理装置に入力させ、その中央処理装置で
の演算処理結果に応じて表示器によ)データ表示を行な
う電子秤、ラベルプリンタ、レシートプリンタ、バーコ
ードプリンタ等の電子機器のエラー表示方法に関する。
データを中央処理装置に入力させ、その中央処理装置で
の演算処理結果に応じて表示器によ)データ表示を行な
う電子秤、ラベルプリンタ、レシートプリンタ、バーコ
ードプリンタ等の電子機器のエラー表示方法に関する。
電子機器のエラーの要因としては、所定の接続機器が接
続されていない、電源が入っていない、又は交信データ
の不良等といった接続機器との交信不実、ノイズ又は電
源異常等の外乱によるエラー、機器自体の故障、入力手
順の誤りといった入力装置の誤操作、表示器の表示桁数
、プリセットメモリー、又は合計メモリー等の容量オー
バー、機器O使用資材例えばラベル、印字用インク勢の
不足が想定される。
続されていない、電源が入っていない、又は交信データ
の不良等といった接続機器との交信不実、ノイズ又は電
源異常等の外乱によるエラー、機器自体の故障、入力手
順の誤りといった入力装置の誤操作、表示器の表示桁数
、プリセットメモリー、又は合計メモリー等の容量オー
バー、機器O使用資材例えばラベル、印字用インク勢の
不足が想定される。
而して従来のエラー表示方法は、表示器の周辺にエラー
ランプを設けたり、表示器に特殊なエラー表示をさせて
おり、前者においてはエラーランプの点燈によりエラー
の発生を知らせ、さらには複数のランプを用意し個々の
ランプの点燈によりエラーの発生要因を知らせていた。
ランプを設けたり、表示器に特殊なエラー表示をさせて
おり、前者においてはエラーランプの点燈によりエラー
の発生を知らせ、さらには複数のランプを用意し個々の
ランプの点燈によりエラーの発生要因を知らせていた。
また後者においては、表示器K例えば“エラー1″或い
は1エラー2″と言うように表示させ、エラーの発生を
示すと共にその数字によシェラ−の発生要因を知らせて
いた。
は1エラー2″と言うように表示させ、エラーの発生を
示すと共にその数字によシェラ−の発生要因を知らせて
いた。
従って、エラーランプによる機器のコストアップを招い
たり、或いはエラー発生時において表示内容がエラー表
示のため消えて、そのエラー発生時点の表示内容の確認
が出来ず不便であった。
たり、或いはエラー発生時において表示内容がエラー表
示のため消えて、そのエラー発生時点の表示内容の確認
が出来ず不便であった。
本発明は叙上の如き従来欠点に鑑み、電子機器のエラー
表示方法を表示器においてエラーの発生と同時にそのエ
ラー発生箇所とエラー発生時の表示内容を確認し得る方
法を提供し、電子機器を操作性に優れたものにぜんとし
、斯る本発明は、中央処理装置に入力装置及び表示器を
接続し、上記中央処理装置でもってエラーを検出すると
共にそのエラー検出により上記表示器に動作信号を出力
し、l*表示器を点滅表示させることを特徴とする。
表示方法を表示器においてエラーの発生と同時にそのエ
ラー発生箇所とエラー発生時の表示内容を確認し得る方
法を提供し、電子機器を操作性に優れたものにぜんとし
、斯る本発明は、中央処理装置に入力装置及び表示器を
接続し、上記中央処理装置でもってエラーを検出すると
共にそのエラー検出により上記表示器に動作信号を出力
し、l*表示器を点滅表示させることを特徴とする。
上記表示器の点滅表示は、エラー発生時点での表示内容
のみを点滅させるか、又はエラーの内容と処理内容等を
交互に表示させると一つの表示器で二つの表示内容を確
認し得て好ましい。
のみを点滅させるか、又はエラーの内容と処理内容等を
交互に表示させると一つの表示器で二つの表示内容を確
認し得て好ましい。
さらには、エラー発生時点での表示内容を含めて上記複
数個の表示内容を順次繰り返して表示するも任意である
。
数個の表示内容を順次繰り返して表示するも任意である
。
また上記表示内容のデータ、エラーの発生要因及び処理
内容を複数の表示欄を使い一度に点滅表示させるも任意
である。
内容を複数の表示欄を使い一度に点滅表示させるも任意
である。
以下本発明のバーコードプリンタにおける実施例を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図社バーコードプリンタのブロック図を示し、(I
L)は入力装置、(b)は中央処理(CPU)、(e)
は表示器、(d)はプリント部である。
L)は入力装置、(b)は中央処理(CPU)、(e)
は表示器、(d)はプリント部である。
入力装置(a)は、入力操作盤(1)内に設けられ、そ
の盤面上に置数キー(1a)ファンクションキー(1b
)が設けられる。
の盤面上に置数キー(1a)ファンクションキー(1b
)が設けられる。
7アンクシ、ンキー(lb) Hバーコード用キー(ハ
)、品名キー(2)、単価キー曽、値段キー榊、その他
必要とする各種キーで構成され、その各キー操作そ上記
置数キー(11)の打鍵によシ、商品コード、バーコー
ド、内容、品名、単価、値段、日付、風袋量、等を入力
データ信号(Pl)として中央処理装置(b)に入力さ
せる。
)、品名キー(2)、単価キー曽、値段キー榊、その他
必要とする各種キーで構成され、その各キー操作そ上記
置数キー(11)の打鍵によシ、商品コード、バーコー
ド、内容、品名、単価、値段、日付、風袋量、等を入力
データ信号(Pl)として中央処理装置(b)に入力さ
せる。
中央処理には、プリセットメモリー伽)を接続し、該メ
モリー(b)に上記入力装置−)のキー操作によって商
品コードと対応させてバーコードデータ、品名データ、
単価データ、有効日数、風袋量等の商品データo)1)
を中央処理装置−)を介して配憶させておき、上記入力
装置(1)のファンクシ四ンキ−(1b)及びnキー(
1b)のキー操作によシ入カデータ信号(Pl)として
商品コードを入力させると中央処理装置Φ)に、その商
品コードに対応した商品データの1)が呼び出される。
モリー(b)に上記入力装置−)のキー操作によって商
品コードと対応させてバーコードデータ、品名データ、
単価データ、有効日数、風袋量等の商品データo)1)
を中央処理装置−)を介して配憶させておき、上記入力
装置(1)のファンクシ四ンキ−(1b)及びnキー(
1b)のキー操作によシ入カデータ信号(Pl)として
商品コードを入力させると中央処理装置Φ)に、その商
品コードに対応した商品データの1)が呼び出される。
尚プリセットメモ!J−(b)への入力手段としては、
入力装置(&)にかえて、フロッピーディスク、カセッ
トメモリー、コンビ、−夕等の外部入力手段を用いるも
任意である。
入力装置(&)にかえて、フロッピーディスク、カセッ
トメモリー、コンビ、−夕等の外部入力手段を用いるも
任意である。
中央処理装置−)は、演算、記憶、指令制御環の各機能
を有し、且つ表示器(c)の表示動作、プリント部(イ
)の印字動作及びデータ転送動作などの各種制御動作を
行ない、前記入力データ信号(Pl)によって表示器(
e)及びプリント部(Φへ動作指令信号(P2)も出力
し、入力装置(1)により入力された商品データが表示
器(e)でもって表示されると共に、プリント部(d)
においてラベル発行が行なわれる。
を有し、且つ表示器(c)の表示動作、プリント部(イ
)の印字動作及びデータ転送動作などの各種制御動作を
行ない、前記入力データ信号(Pl)によって表示器(
e)及びプリント部(Φへ動作指令信号(P2)も出力
し、入力装置(1)により入力された商品データが表示
器(e)でもって表示されると共に、プリント部(d)
においてラベル発行が行なわれる。
また中央処理装置(b)は、エラーの要因を検出する検
出機能を有すると共に、エラー検出により表示部(c)
へ動作信号(Pl)を送信する、出力機能を有する。
出機能を有すると共に、エラー検出により表示部(c)
へ動作信号(Pl)を送信する、出力機能を有する。
上記エラーの要因の検出は、接続機器即ち入力装置−)
及びプリント部−)又は外部に接続されるプリンタやメ
モリ等の装置との交信不良については、中央処理装置伽
)よプ、各機器(a)(d)に所定の信号を出力し、そ
の信号に対する機器(&)(d)よシの応答信号の無を
もってエラーと判定し、ノイズ等の外乱に対して杜、外
乱を検出する検出器(図示せず)を、中央処理装置に接
続し、その検出器よシの検出信号によシェラ−と判定す
る。
及びプリント部−)又は外部に接続されるプリンタやメ
モリ等の装置との交信不良については、中央処理装置伽
)よプ、各機器(a)(d)に所定の信号を出力し、そ
の信号に対する機器(&)(d)よシの応答信号の無を
もってエラーと判定し、ノイズ等の外乱に対して杜、外
乱を検出する検出器(図示せず)を、中央処理装置に接
続し、その検出器よシの検出信号によシェラ−と判定す
る。
また、プリント部(d)の使用資材例えばラベル、印字
用インク等の不足に関しては、腋部(d)より出力され
るラベル終了信号等の資材終了信号でもって判定し、表
示器(c)及び合計メモリー等の容量オーバーについて
は、表示桁数以上のデータ入力が入力された時、合計メ
モリー加算時にオーバーフロー信号が出力された時に判
定する。
用インク等の不足に関しては、腋部(d)より出力され
るラベル終了信号等の資材終了信号でもって判定し、表
示器(c)及び合計メモリー等の容量オーバーについて
は、表示桁数以上のデータ入力が入力された時、合計メ
モリー加算時にオーバーフロー信号が出力された時に判
定する。
さらに入力装置の誤操作については、ファンクシ、ンキ
ー(1b)打鍵後のデータ置数中に他の7アンクシ曹ン
キーを誤まって打鍵した時にエラーと判定する。
ー(1b)打鍵後のデータ置数中に他の7アンクシ曹ン
キーを誤まって打鍵した時にエラーと判定する。
表示器(e)は、前記入力装置(a)の置数キー(1a
)、ファンクシ、ンキー(1b)と同様に操作盤(1)
の盤面上に配置されており、バーコードデータ表示欄参
転単価表示橢(至)、値段表示欄(至)、重量表示欄(
ロ)、開袋表示欄(至)、個数表示欄(至)、加工年月
日表示欄(ロ)を備え、各表示欄社上記商品データの1
)を数字的に表示するディ、ジタル表示管である。
)、ファンクシ、ンキー(1b)と同様に操作盤(1)
の盤面上に配置されており、バーコードデータ表示欄参
転単価表示橢(至)、値段表示欄(至)、重量表示欄(
ロ)、開袋表示欄(至)、個数表示欄(至)、加工年月
日表示欄(ロ)を備え、各表示欄社上記商品データの1
)を数字的に表示するディ、ジタル表示管である。
上記表示器((+)ti 、中央処理装置伽)よシ出力
する動作指令信号偶)によって呼び出された商品データ
島)が所定の表示欄C1l〜(ロ)へ送信され、そのデ
ータ表示をする。
する動作指令信号偶)によって呼び出された商品データ
島)が所定の表示欄C1l〜(ロ)へ送信され、そのデ
ータ表示をする。
また、表示器(e)は中央処理装#(b)により出力さ
れた動作信号0PS)Kよりエラー発生要因によシ、そ
のエラーに関連し九表示欄例えばプリセットメモリーイ
)内のデータ呼び出し時にデータが設定されていなけれ
ば、バーコードデータ表示欄0カ等がエラー発生時点で
の表示内容が点滅表示するようにする。
れた動作信号0PS)Kよりエラー発生要因によシ、そ
のエラーに関連し九表示欄例えばプリセットメモリーイ
)内のデータ呼び出し時にデータが設定されていなけれ
ば、バーコードデータ表示欄0カ等がエラー発生時点で
の表示内容が点滅表示するようにする。
例えば値段として750円を入力させた際に合計メモリ
→が容量オーバーし、工2−が発生したとすると第3図
に示す如く、値段表示41#l(至)において1” 7
50 Jという値段表示状態とマスクの状態が交互に表
われる。
→が容量オーバーし、工2−が発生したとすると第3図
に示す如く、値段表示41#l(至)において1” 7
50 Jという値段表示状態とマスクの状態が交互に表
われる。
宴九第4図に示すように、値段表示「750 Jと工2
−内容を示すrErr03Jの表示状態が途中に!スフ
の状態をおいて繰り返されるようにするも可能でTo夛
、さらには第5図に示す如く、値段表示1’−750J
、工2−内容rErr03J及びエラー処理内容を示す
rCH−01Jの表示状態がマスクの状態をおいて順次
繰シ返されるようにするも可能である。
−内容を示すrErr03Jの表示状態が途中に!スフ
の状態をおいて繰り返されるようにするも可能でTo夛
、さらには第5図に示す如く、値段表示1’−750J
、工2−内容rErr03J及びエラー処理内容を示す
rCH−01Jの表示状態がマスクの状態をおいて順次
繰シ返されるようにするも可能である。
ま九表示器(e)は、前述のエラー要因における接続機
器との交信エラー、機器自体の故障、或いは外乱による
エラー等の場合には、表示欄0tJ−(ロ)全部を点滅
させるようになっている。
器との交信エラー、機器自体の故障、或いは外乱による
エラー等の場合には、表示欄0tJ−(ロ)全部を点滅
させるようになっている。
而して作業者は、入力装置(e)の誤操作、外部機器と
の交信不良等によリエラーが生じた際にも、表示器(c
)のエラー発生要因に関連した表示son〜(ロ)がエ
ラー発生時の表示内容で点滅表示し、エラーの発生と同
時に、エラー発生時点での表示内容を確認し得る。
の交信不良等によリエラーが生じた際にも、表示器(c
)のエラー発生要因に関連した表示son〜(ロ)がエ
ラー発生時の表示内容で点滅表示し、エラーの発生と同
時に、エラー発生時点での表示内容を確認し得る。
本発明は叙上の如く、中央処理装置でもって、エラー゛
を検出し、その検出により出力される動作信号を表示器
へ送信して、表示器を点滅表示させるようにしたので、
作業者がエラーの発生と同時に、エラー発生時点での表
示内容と共にエラー内容や処理内容等を容易に確認出来
、機器の使用性を高めることが出来る。
を検出し、その検出により出力される動作信号を表示器
へ送信して、表示器を点滅表示させるようにしたので、
作業者がエラーの発生と同時に、エラー発生時点での表
示内容と共にエラー内容や処理内容等を容易に確認出来
、機器の使用性を高めることが出来る。
またエラーランプを設置する会費メ;なく、機器のコス
トアップを防止すること−J>1出来る。
トアップを防止すること−J>1出来る。
依って所期の目的を達成し得る。
第1図は本発明方法を使用するノ(−コート°プ1ノン
タのブロック図、第2図は)(−コート°プリンタの操
作盤の正面図、第3図乃至第5図は表示器の値R表示欄
の点滅表示を示す説明図である。 尚図中 (1)・−・入力装置 (b)・・・中央処
理装置(c)−・表示器 (1&)・・・
置数キー(lb)・・・ファンクションキー、DI〜(
ロ)・・・* 示4m特許出願人 株式会社寺 岡
精工
タのブロック図、第2図は)(−コート°プリンタの操
作盤の正面図、第3図乃至第5図は表示器の値R表示欄
の点滅表示を示す説明図である。 尚図中 (1)・−・入力装置 (b)・・・中央処
理装置(c)−・表示器 (1&)・・・
置数キー(lb)・・・ファンクションキー、DI〜(
ロ)・・・* 示4m特許出願人 株式会社寺 岡
精工
Claims (4)
- (1) 中央処理装置に入力データを入力させる入力
装置及び該中央処理装置での演算処理結果に応じてデー
タ表示する表示器をti!続し、上記中央処理装置でも
ってエラーを検出すると共にその工2−検出により動作
信号を表示器へ出力して、表示−を点滅表示させること
を特徴とする電子機器におけるエラー表示方法。 - (2) 上記表示器が複数の表示欄で構成された表示
器であって、該表示器のエラー発生要因に関連した表示
欄を点滅表示させることを特徴とする特許請求のIIB
第1項記載のエラー表示方法。 - (3) 上記点滅表示がデータ表示内容の点滅表示で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエラ
ー表示方法。 - (4) 上記点滅表示がデータ表示内容とエラー発生
要因とエラー処理内容を順次繰υ返す点滅表示であるこ
とを特徴とする特許請求O範囲第1項記載のエラー表示
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12339881A JPS5824963A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 電子機器におけるエラ−表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12339881A JPS5824963A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 電子機器におけるエラ−表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824963A true JPS5824963A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=14859565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12339881A Pending JPS5824963A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 電子機器におけるエラ−表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824963A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60215297A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-28 | 東芝テック株式会社 | クレジットカード処理装置 |
| JPS6190295A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | 東芝テック株式会社 | 電子キヤツシユレジスタ |
| JPS6347897A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | 日本金銭機械株式会社 | 紙幣鑑別装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502597A (ja) * | 1973-05-08 | 1975-01-11 | ||
| JPS50116253A (ja) * | 1974-02-27 | 1975-09-11 |
-
1981
- 1981-08-05 JP JP12339881A patent/JPS5824963A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502597A (ja) * | 1973-05-08 | 1975-01-11 | ||
| JPS50116253A (ja) * | 1974-02-27 | 1975-09-11 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60215297A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-28 | 東芝テック株式会社 | クレジットカード処理装置 |
| JPS6190295A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | 東芝テック株式会社 | 電子キヤツシユレジスタ |
| JPS6347897A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | 日本金銭機械株式会社 | 紙幣鑑別装置 |
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