JPS5825238B2 - 時刻修正装置 - Google Patents
時刻修正装置Info
- Publication number
- JPS5825238B2 JPS5825238B2 JP53134337A JP13433778A JPS5825238B2 JP S5825238 B2 JPS5825238 B2 JP S5825238B2 JP 53134337 A JP53134337 A JP 53134337A JP 13433778 A JP13433778 A JP 13433778A JP S5825238 B2 JPS5825238 B2 JP S5825238B2
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- time
- display device
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は子時計などの時刻修正装置に関するものである
。
。
従来例えば親子時計において、子時計の誤差時5間をプ
リセットして時刻修正するものがあったが、これは、親
時計モニタと子時計モニタの表示時刻゛の差を計算しt
〜ならず、煩しいものであった0特に1秒歩進子時計の
場合には、誤差時間を読み取る際に、両モニタの表示時
刻を瞬時に読み取jらなければならないが、両モニタの
秒針が共に動いているため、極めて読み取り難いもので
あった。
リセットして時刻修正するものがあったが、これは、親
時計モニタと子時計モニタの表示時刻゛の差を計算しt
〜ならず、煩しいものであった0特に1秒歩進子時計の
場合には、誤差時間を読み取る際に、両モニタの表示時
刻を瞬時に読み取jらなければならないが、両モニタの
秒針が共に動いているため、極めて読み取り難いもので
あった。
そこで本発明は時刻表示装置を停止させてその表示時刻
をプリセットすることにより修正を行なう時刻修正装置
を提供して修正操作を容易にした3ものである。
をプリセットすることにより修正を行なう時刻修正装置
を提供して修正操作を容易にした3ものである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において1は時計装置であり、2は基準時刻を表
示する親時計のモニタ表示装置、3は修正の対象となる
子時計のモニタ表示装置である。
示する親時計のモニタ表示装置、3は修正の対象となる
子時計のモニタ表示装置である。
4・・・4は設定装置を構成する置数キー、5は実行キ
ーである。
ーである。
6,7はそれぞれ親時計および子時計の修正選択スイッ
チである。
チである。
第2図において8は水晶発振器、9は分周器、10は親
時計の計時回路、11は選択回路、12はデコーダであ
る。
時計の計時回路、11は選択回路、12はデコーダであ
る。
13は第1図のキーの操作によって出力を生じる出力発
生装置、14は駆動回路であり、その入力端子P1の論
理値に応じて正転あるいは逆転用の子時計駆動パルスを
生じるものである。
生装置、14は駆動回路であり、その入力端子P1の論
理値に応じて正転あるいは逆転用の子時計駆動パルスを
生じるものである。
15.16は記憶回路、17は演算回路であり、子時計
の誤差時間を演算するとともに進み遅れを判別するもの
である。
の誤差時間を演算するとともに進み遅れを判別するもの
である。
18は検出回路であり、置数キー4・・・4のいずれか
が押されたとき、これを検出するものである。
が押されたとき、これを検出するものである。
19.20はプリセッタブルダウンカウンタ、21.2
2は検出回路であり、それぞれダウンカウンタ19,2
0が0をカウンタしたとき、出力を生じるものである。
2は検出回路であり、それぞれダウンカウンタ19,2
0が0をカウンタしたとき、出力を生じるものである。
23・・・28はフリップフロップ回路、29・・・4
4はゲート回路であり、ゲート回路30,32゜フリッ
プフロップ回路24および検出回路18により停止装置
を構成するものである。
4はゲート回路であり、ゲート回路30,32゜フリッ
プフロップ回路24および検出回路18により停止装置
を構成するものである。
45.46はインバータ、47は演算回路であシ、誤差
時間を3で割り、その出力端子P2.P3にはそれぞれ
商および余のデータを生じるものである。
時間を3で割り、その出力端子P2.P3にはそれぞれ
商および余のデータを生じるものである。
48゜49は遅延回路、50・・・53は微分回路であ
る。
る。
つぎに動作について説明する。
通常状態においては、演算回路17の端子P1 は1”
に保持されており、フリップフロップ回路23・・・2
8はすべてリセットされているものとする。
に保持されており、フリップフロップ回路23・・・2
8はすべてリセットされているものとする。
そのためフリップフロップ回路25の出力Qによって、
選択回路11は計時回路10の出力を選択し、デコーダ
12を介して表示装置2に供給され、表示される。
選択回路11は計時回路10の出力を選択し、デコーダ
12を介して表示装置2に供給され、表示される。
一方フリップフロップ回路24.28の出力によってゲ
ート回路44が開き、分周器9の端子P、からのIHz
のパルスがゲート回路44゜42を介して駆動回路14
に供給される。
ート回路44が開き、分周器9の端子P、からのIHz
のパルスがゲート回路44゜42を介して駆動回路14
に供給される。
いま端子P1は演算回路17の出力によって“1”に保
持されており、駆動回路14からは正転駆動用の出力が
生じ、表示装置3および子時計が駆動さればる。
持されており、駆動回路14からは正転駆動用の出力が
生じ、表示装置3および子時計が駆動さればる。
そこでパルス抜けとが外乱等によって表示装置3(子時
計)の表示時刻に誤差が生じた場合には、ifスイッチ
7を押す。
計)の表示時刻に誤差が生じた場合には、ifスイッチ
7を押す。
これによってフリップフロップ回路23がセットされ、
その出力Qによつlてゲート回路30.31が開く。
その出力Qによつlてゲート回路30.31が開く。
そして表示装置3における表示時刻の10時位の桁を置
数キー4によって入力する。
数キー4によって入力する。
これにより検出回路18に出力が生じ、ゲート回路30
の出力がJ”になってフリップフロップ回路24.25
がセットされjる。
の出力がJ”になってフリップフロップ回路24.25
がセットされjる。
フリップフロップ回路24の出力によってゲート回路4
3.44が閉じ、表示装置3が停止し、フリップフロッ
プ回路25の出力によって選択回路11は記憶回路15
の出力を選択し、デコーダ12を介して表示装置2に供
給される。
3.44が閉じ、表示装置3が停止し、フリップフロッ
プ回路25の出力によって選択回路11は記憶回路15
の出力を選択し、デコーダ12を介して表示装置2に供
給される。
記憶回路S15は置数キー4の押圧による出力発生装置
13からのデータを記憶する。
13からのデータを記憶する。
そして置数キー4によって、表示装置3の停止した表示
時刻を順次入力し、記憶回路15に記憶させ、1秒位ま
での入力が終了したら、実行キー5を押す。
時刻を順次入力し、記憶回路15に記憶させ、1秒位ま
での入力が終了したら、実行キー5を押す。
これによってユ出力発生装置13の端子P7から出力が
生じ、ゲート回路31の出力が”1”に反転してフリッ
プフロップ回路25.26がそれぞれリセットおよびセ
ットされる。
生じ、ゲート回路31の出力が”1”に反転してフリッ
プフロップ回路25.26がそれぞれリセットおよびセ
ットされる。
フリップフロップ回路25のリセットにより表示装置2
に計時回路10の出力がJ供給され、その表示が元に復
帰する。
に計時回路10の出力がJ供給され、その表示が元に復
帰する。
一方フリップフロップ回路26の出力Qが′1“に反転
した後、分周器9から最初に供給されるIHzのパルス
が僅かに遅延されてフリップフロップ回路27に供給さ
れ、その立下りによってフリップフロラ3ブ回路27の
出力Qが″lI+に反転する。
した後、分周器9から最初に供給されるIHzのパルス
が僅かに遅延されてフリップフロップ回路27に供給さ
れ、その立下りによってフリップフロラ3ブ回路27の
出力Qが″lI+に反転する。
つまり上記IHzのパルスの立下りによって計時回路1
0の内容が1秒進められた直後に、フリップフロップ回
路27の出力Qを1”に反転し、微分回路50からの微
分パルスによって計時回路弓10の上記内容を記憶回路
16に記憶させる。
0の内容が1秒進められた直後に、フリップフロップ回
路27の出力Qを1”に反転し、微分回路50からの微
分パルスによって計時回路弓10の上記内容を記憶回路
16に記憶させる。
演算回路17は記憶回路15,16の出力を受けて、子
時計の誤差時間を演算し、そのデータがゲート回路3γ
に供給される。
時計の誤差時間を演算し、そのデータがゲート回路3γ
に供給される。
一方演算回路17の端子P1からは進み遅れの判別出力
(進みのときは0”、遅れのときは”1”)が生じる。
(進みのときは0”、遅れのときは”1”)が生じる。
まず遅れの場合について説明する。
この場合には端子P1によってゲート回路37.40が
開き、上記語差時間のデータがゲート回路37.38を
介して記憶回路20に供給される。
開き、上記語差時間のデータがゲート回路37.38を
介して記憶回路20に供給される。
一方微分回路50からの上記微分パルスは遅延回路48
によシ、上記演算時間を考慮した時間だけ遅延されてダ
ウンカウンタ20に供給され、上記誤差時間が記憶回路
20に記憶される。
によシ、上記演算時間を考慮した時間だけ遅延されてダ
ウンカウンタ20に供給され、上記誤差時間が記憶回路
20に記憶される。
また上記遅延された微分パルスは、フリップフロップ回
路24.26゜2Tをリセットするとともにフリップフ
ロップ回路28をセットする。
路24.26゜2Tをリセットするとともにフリップフ
ロップ回路28をセットする。
そのためフリップフロップ回路24,28の出力によっ
てゲート回路43が開き、分周器9から2Hzのパルス
が駆動回路14に供給され、表示装置3および子時計が
早送りされる。
てゲート回路43が開き、分周器9から2Hzのパルス
が駆動回路14に供給され、表示装置3および子時計が
早送りされる。
一方フリップフロップ回路28の出力端子P、によって
ゲート回路41が開き、I Hzのパルスがダウンカウ
ンタ20に供給される。
ゲート回路41が開き、I Hzのパルスがダウンカウ
ンタ20に供給される。
例えば誤差時間を6秒としたとき、ダウンカウンタ20
ニI Hzのパルスが6パルス供給されると、つ−1
4示装置3に2Hzのパルスが12パルス供給されて6
秒の遅れが修正されると、ダウンカウンタ20の内容が
Oになる。
ニI Hzのパルスが6パルス供給されると、つ−1
4示装置3に2Hzのパルスが12パルス供給されて6
秒の遅れが修正されると、ダウンカウンタ20の内容が
Oになる。
これにより検出回路22の出力が′l”に反転し、その
微分パルスがゲート回路40.34を介してフリップフ
ロップ回路28,24.23がリセットされる。
微分パルスがゲート回路40.34を介してフリップフ
ロップ回路28,24.23がリセットされる。
フリップフロップ回路28のリセットによりゲート回路
43.44がそれぞれ閉成および開成し、通常状態に復
帰する。
43.44がそれぞれ閉成および開成し、通常状態に復
帰する。
つぎに進みの修正動作について説明する。
この場合には演算回路17の端子P1が0”に保持され
、インバータ45の出力によってゲート回路35.36
,39の一人力が”1”に保持される。
、インバータ45の出力によってゲート回路35.36
,39の一人力が”1”に保持される。
一方誤差時間のデータは演算回路47に供給されて3で
割られ、その商のデータがゲート回路36゜3Bを介し
てダウンカウンタ20にプリセットされ、余のデータが
ダウンカウンタ19にプリセットされる。
割られ、その商のデータがゲート回路36゜3Bを介し
てダウンカウンタ20にプリセットされ、余のデータが
ダウンカウンタ19にプリセットされる。
これは以下の理由によるものである。本例では2Hzの
パルスによって指針を逆転するものであり、基準時刻が
1秒進む間に表示装置30指針は2秒遅らされ、結果と
して1秒間に3秒遅らされることに々る。
パルスによって指針を逆転するものであり、基準時刻が
1秒進む間に表示装置30指針は2秒遅らされ、結果と
して1秒間に3秒遅らされることに々る。
そこで誤差時間を3で割り、その商に対応する時間だけ
2Hzのパルスで逆転させ、余に対応する時間だけ指針
を停止しておくものである。
2Hzのパルスで逆転させ、余に対応する時間だけ指針
を停止しておくものである。
さて上記面および余のデータのプリセットに伴ってフリ
ップフロップ回路24.28がそれぞれリセットおよび
セットされ、ゲート回路43が開いて2Hzのパルスが
駆動回路14に供給される。
ップフロップ回路24.28がそれぞれリセットおよび
セットされ、ゲート回路43が開いて2Hzのパルスが
駆動回路14に供給される。
このとき端子P1が0”に保持されているため、駆動回
路14からは逆転駆動用の信号が生じ、表示装置3は2
Hzで逆転される。
路14からは逆転駆動用の信号が生じ、表示装置3は2
Hzで逆転される。
一方ゲート回路41を介してIHzのパルスがダウンカ
ウンタ 。
ウンタ 。
20に供給される。
例えば誤差時間が7秒であったとすると、ダウンカウン
タ20には2がプリセットされており、ダウンカウンタ
19には1がプリセットされている。
タ20には2がプリセットされており、ダウンカウンタ
19には1がプリセットされている。
そのため2秒が経過すると、すなわち表示装置3が6秒
修正されると、ダウンカウンタ20の内容が0になり、
検出回路22の出力が“l”に反転し、ゲート回路39
が開く、そのためIHzのパルスがゲート回路39を介
してダウンカウンタ19に供給される。
修正されると、ダウンカウンタ20の内容が0になり、
検出回路22の出力が“l”に反転し、ゲート回路39
が開く、そのためIHzのパルスがゲート回路39を介
してダウンカウンタ19に供給される。
その微分パルスはゲート回路32を介してフリップフロ
ップ、′回路24に供給され、セットされる。
ップ、′回路24に供給され、セットされる。
このフリップフロップ回路24の出力によってゲート回
路43.44が閉じ、表示装置3の指針が停止する。
路43.44が閉じ、表示装置3の指針が停止する。
こうして1秒間停止すると、ダウンカウンタ19の内容
がOになり、検出回路21の出力が11”に反転し、そ
の微分パルスによってフリップフロップ回路28,24
.23がそれぞれリセットされ、通常状態に復帰する。
がOになり、検出回路21の出力が11”に反転し、そ
の微分パルスによってフリップフロップ回路28,24
.23がそれぞれリセットされ、通常状態に復帰する。
ところで進み時間が2秒以下の場合には、ダウンカウン
タ20には0がプリセットされ、検出回、路22の出力
が′1”に保持されてゲート回路39が開く。
タ20には0がプリセットされ、検出回、路22の出力
が′1”に保持されてゲート回路39が開く。
そのため先述したと同様に、ダウンカウンタ19にプリ
セットされた余の時間だけ指針が停止して修正が行なわ
れる。
セットされた余の時間だけ指針が停止して修正が行なわ
れる。
また進み時間が3秒の倍数のとき、つまりダウンカウン
タ19にプリセットされる余の時間がOのときには、検
出回路21の出力が′l”に保持され、ゲート回路40
が開いている。
タ19にプリセットされる余の時間がOのときには、検
出回路21の出力が′l”に保持され、ゲート回路40
が開いている。
そのため商の時間の修正が終了して検出回路22の出力
が′1”に反転すると、その微分出力によって7す、ツ
ブフロップ回路24.28がリセットされ、修正が終了
する。
が′1”に反転すると、その微分出力によって7す、ツ
ブフロップ回路24.28がリセットされ、修正が終了
する。
つぎに計時回路10の内容を修正する場合には、選択ス
イッチ6を押してゲート回路29を開き、置数キー4・
・・4によって所望の時刻を入力して記憶回路15に記
憶させる。
イッチ6を押してゲート回路29を開き、置数キー4・
・・4によって所望の時刻を入力して記憶回路15に記
憶させる。
そこで実行キー5を押し、ゲート回路29を介して分周
器9をリセットするとともに記憶回路15の内容を計時
回路10にプリセットする。
器9をリセットするとともに記憶回路15の内容を計時
回路10にプリセットする。
なお上記の実施例では、表示装置3の停止した表示時刻
をプリセットした後、これと親時計の時刻との差の時間
を演算して修正を行なったが、これに限るものではない
。
をプリセットした後、これと親時計の時刻との差の時間
を演算して修正を行なったが、これに限るものではない
。
例えば表示装置3の停止した表示時刻をプリセッタブル
アップダウンカウンタにプリセットし、進み遅れに応じ
てアップダウンを切り換えるとともにこのカウンタど表
示装置3に共通して修正パルスを供給し、その内容が親
時計の計時回路の内容と一致したら修正を停止するよう
にしてもよい。
アップダウンカウンタにプリセットし、進み遅れに応じ
てアップダウンを切り換えるとともにこのカウンタど表
示装置3に共通して修正パルスを供給し、その内容が親
時計の計時回路の内容と一致したら修正を停止するよう
にしてもよい。
また上記の実施例では修正に要する時間を短縮するため
、進みを修正する際に、指針を逆転させたが、これに限
らず指針を停止しておくようにしてもよい。
、進みを修正する際に、指針を逆転させたが、これに限
らず指針を停止しておくようにしてもよい。
さらに上記の実施例ではアナログの時刻表示装置の修正
について述べたが、これに限らすカウンタを備えたデジ
タル表示子時計で親時計からの一定周期の時間信号をカ
ウントして表示を行なうものの修正に用いてもよい。
について述べたが、これに限らすカウンタを備えたデジ
タル表示子時計で親時計からの一定周期の時間信号をカ
ウントして表示を行なうものの修正に用いてもよい。
また設定装置は上記のように置数キーに限らずデジタル
スイッチ等を用いてもよい。
スイッチ等を用いてもよい。
以上詳述したごとく本発明によれば、時刻表示装置の表
示を停止してその表示時刻をプリセットし基準時刻との
差に応じて上記時刻表示装置を修正するようにしたので
、修正操作が極めて容易になる。
示を停止してその表示時刻をプリセットし基準時刻との
差に応じて上記時刻表示装置を修正するようにしたので
、修正操作が極めて容易になる。
第1図は時刻表示装置および入力装置等の一例を示した
正面図。 第2図は本発明の一実施例を示した電気回路図である。 3・・・時刻表示装置、4〜4・・・設定装置、10・
・・計時回路、15.16・・・記憶回路、17・・・
演算回路、18・・・検出回路、19.20・・・プリ
セッタブルダウンカウンタ、21.22・・・検出回路
、23〜28・・・フリップフロップ回路、30〜44
・・・ゲート回路。
正面図。 第2図は本発明の一実施例を示した電気回路図である。 3・・・時刻表示装置、4〜4・・・設定装置、10・
・・計時回路、15.16・・・記憶回路、17・・・
演算回路、18・・・検出回路、19.20・・・プリ
セッタブルダウンカウンタ、21.22・・・検出回路
、23〜28・・・フリップフロップ回路、30〜44
・・・ゲート回路。
Claims (1)
- 1 基準時刻を計時する計時回路と、修正の対象1とな
る時刻表示装置と、この時刻表示装置の表示時刻を停止
せしめる停止装置と、停止した表示時刻をプリセットす
る設定装置と、このプリセットされた時刻と基準時刻と
の差に応じて上記時刻表示装置の表示時刻を修正する制
御装置とからなる工時側修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53134337A JPS5825238B2 (ja) | 1978-10-31 | 1978-10-31 | 時刻修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53134337A JPS5825238B2 (ja) | 1978-10-31 | 1978-10-31 | 時刻修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5560880A JPS5560880A (en) | 1980-05-08 |
| JPS5825238B2 true JPS5825238B2 (ja) | 1983-05-26 |
Family
ID=15125980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53134337A Expired JPS5825238B2 (ja) | 1978-10-31 | 1978-10-31 | 時刻修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825238B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6283686A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | Seikosha Co Ltd | デジタル時計の調時方法 |
-
1978
- 1978-10-31 JP JP53134337A patent/JPS5825238B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5560880A (en) | 1980-05-08 |
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