JPS5825634A - テレビジヨン画像製版装置における画像境界部修正方法 - Google Patents
テレビジヨン画像製版装置における画像境界部修正方法Info
- Publication number
- JPS5825634A JPS5825634A JP56124244A JP12424481A JPS5825634A JP S5825634 A JPS5825634 A JP S5825634A JP 56124244 A JP56124244 A JP 56124244A JP 12424481 A JP12424481 A JP 12424481A JP S5825634 A JPS5825634 A JP S5825634A
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- JP
- Japan
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- image
- signals
- circuit
- border
- television
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/56—Processing of colour picture signals
- H04N1/58—Edge or detail enhancement; Noise or error suppression, e.g. colour misregistration correction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カラーテレビジョン画像の印刷版を作るテレ
ビジョン画像製版装置に関するものであり、テレビジョ
ン信号から直接印刷用のY(イエロー版、黄版)、M(
マゼンタ版、赤飯)、C(シアン版、あい版) 、BK
(ブラック版、墨版)を作成することを特徴とし、N
T8Cテレビジョン信号の1フレームの画像を記憶、処
理し、製版することから発生する画像の劣化l改善する
ものである。
ビジョン画像製版装置に関するものであり、テレビジョ
ン信号から直接印刷用のY(イエロー版、黄版)、M(
マゼンタ版、赤飯)、C(シアン版、あい版) 、BK
(ブラック版、墨版)を作成することを特徴とし、N
T8Cテレビジョン信号の1フレームの画像を記憶、処
理し、製版することから発生する画像の劣化l改善する
ものである。
日本におけるテレビジョン信号はアメリカで開発された
NTSC方式の複合信号となっている。
NTSC方式の複合信号となっている。
第1図にテレビジョン画像の例としてカラーパー・テス
ト信号Z示した、画像としては放送されたもの、カメラ
で撮られたもの等があり、525本(ブランキングを含
む。)の走査線(ラスター)を輝度変調して面画像とし
ている。ここでくわしく述べるまでもないが、従来から
ある黒白テレビとの両用の為色信号を取扱53.58
ME−IZの位相を各ラスターごとに逆相として、黒白
テレビをみている人にはこの3.58ME−LZ酸成分
画面上でめだたない様考慮されている。
ト信号Z示した、画像としては放送されたもの、カメラ
で撮られたもの等があり、525本(ブランキングを含
む。)の走査線(ラスター)を輝度変調して面画像とし
ている。ここでくわしく述べるまでもないが、従来から
ある黒白テレビとの両用の為色信号を取扱53.58
ME−IZの位相を各ラスターごとに逆相として、黒白
テレビをみている人にはこの3.58ME−LZ酸成分
画面上でめだたない様考慮されている。
カラーテレビ乞みている場合、放送されている画像では
あまり気がつかないが、第1図の様なカラーバー画像で
みると欠点がわかる。それはカラーパーの様に色成分が
豊富で信号の立上り、立下りのシャープな画像において
、信号の境界で第2図で示す様な一部拡大図ではっきり
みろ事の出来ろものである。
あまり気がつかないが、第1図の様なカラーバー画像で
みると欠点がわかる。それはカラーパーの様に色成分が
豊富で信号の立上り、立下りのシャープな画像において
、信号の境界で第2図で示す様な一部拡大図ではっきり
みろ事の出来ろものである。
それは境界線が一本の縦線でなく、第2図の様にジグザ
グしており例えばラスター2本分左、次のラスター2本
分右、次のラスター2本分左・・・・・・・の様に規則
正しくならんでおり、しかも、矢印で示した様に下から
上へそのジグザグがゆっくりと移動しているものである
。
グしており例えばラスター2本分左、次のラスター2本
分右、次のラスター2本分左・・・・・・・の様に規則
正しくならんでおり、しかも、矢印で示した様に下から
上へそのジグザグがゆっくりと移動しているものである
。
このテレビジョン画像を写真に撮ってみると、シャッタ
ースピード箸0秒(lフィールド相当)や1/lo秒(
1フレーム相当)では$2図で示したジグザグを写真上
にみる事が出来る。所がシャッタースピード”A5 秒
(2フレーム相当〕又はそれ以上の長時間露光すると、
第2図に示したジグザグは写真上に存在しない。ちヨウ
ど長時間露光の時の様ソセルされているからである。
ースピード箸0秒(lフィールド相当)や1/lo秒(
1フレーム相当)では$2図で示したジグザグを写真上
にみる事が出来る。所がシャッタースピード”A5 秒
(2フレーム相当〕又はそれ以上の長時間露光すると、
第2図に示したジグザグは写真上に存在しない。ちヨウ
ど長時間露光の時の様ソセルされているからである。
第3図に出願人がすでに実用化しているテレビジョン画
像製版装置の基本的ブロック図を示した。
像製版装置の基本的ブロック図を示した。
テレビジ甘ン信号源(101)としてVTRm’&示し
であるが、NTSC複合信号であれば、放送の受信画、
テレビカメラ出力、あるいはビデオディスクブレヤーか
らの出力でもよい。これはテレビジョン画像から直接印
刷版を得ろ装置であるが、通常の印刷における原稿はカ
ラーフィルムという静止画である。故って第3図の装置
においてもカラーフィルムに相当する静止画を得ろ為に
、インターフェース(102) 内にフレームメモIJ
−(31を設けている。フレームメモリー(3)に記
憶されろ画像はVTRmY再生しながら編集者の指定し
た画像ビ製版者がマニュアルに記憶させろ事も出来ろし
、フレームメモリー(4)からオートマチックに記憶さ
せる事も出来る。
であるが、NTSC複合信号であれば、放送の受信画、
テレビカメラ出力、あるいはビデオディスクブレヤーか
らの出力でもよい。これはテレビジョン画像から直接印
刷版を得ろ装置であるが、通常の印刷における原稿はカ
ラーフィルムという静止画である。故って第3図の装置
においてもカラーフィルムに相当する静止画を得ろ為に
、インターフェース(102) 内にフレームメモIJ
−(31を設けている。フレームメモリー(3)に記
憶されろ画像はVTRmY再生しながら編集者の指定し
た画像ビ製版者がマニュアルに記憶させろ事も出来ろし
、フレームメモリー(4)からオートマチックに記憶さ
せる事も出来る。
静止画としてフレームメモリー(3)に記憶された 3
− 印刷用に使われる信号はR(至))、G(至)〕、B(
青)の3原色信号で取扱われろ。NTSC複合信号Z3
原色信号に分解する為にNTSCデコーダーを通す必要
がある。
− 印刷用に使われる信号はR(至))、G(至)〕、B(
青)の3原色信号で取扱われろ。NTSC複合信号Z3
原色信号に分解する為にNTSCデコーダーを通す必要
がある。
NTSCデコーダー(2)はフレームメモリー(3)の
前でも後でもよいが、フレームメモリー(3)からの読
出し信号をスキャナー(103)のスピードにあわせて
スローとしなければならない事から、NT8Cデコーダ
ー(2)ケフレームメモリー(3)の前におく例によっ
て説明Zすすめてゆく。
前でも後でもよいが、フレームメモリー(3)からの読
出し信号をスキャナー(103)のスピードにあわせて
スローとしなければならない事から、NT8Cデコーダ
ー(2)ケフレームメモリー(3)の前におく例によっ
て説明Zすすめてゆく。
NT8Cデコーダー(2)で分解された爬G、Bの3原
色信号はそれぞれ3つのフレームメモリー(3)に同時
に記憶される。
色信号はそれぞれ3つのフレームメモリー(3)に同時
に記憶される。
スキャナー(103)はフレームメモリー(3)から読
出されたRoG、Hの3原色信号を印刷用Y、M、C0
BKの4信号に変換するカラーコンピューター(6)と
その信号で光を輝度変調し、フィルムを露光する部分と
回転制御回路(7)から成っている。
出されたRoG、Hの3原色信号を印刷用Y、M、C0
BKの4信号に変換するカラーコンピューター(6)と
その信号で光を輝度変調し、フィルムを露光する部分と
回転制御回路(7)から成っている。
露光されるフィルム(8)ヲ露光用回転シリンダー−4
= (9)に巻きつげ、暗黒中で該シリンダー(9)ヲ回転
させろ。回転駆動は電気モーターを内蔵した駆動部(1
0)で行なわれるが、ロータリーエンコーダーを有し、
そのパルス信号が同期信号として回転制御回路(7)を
通ってインターフェース(102)の同期回路02に供
給され、フレームメモリー(3)からの画像信号の読出
し用同期信号として使われている。図示されていないが
、同期回路には製版倍率設定回路を有し、信号の読出し
方を制御する事により露光される画像の大きさを任意に
設定する事が出来る。
= (9)に巻きつげ、暗黒中で該シリンダー(9)ヲ回転
させろ。回転駆動は電気モーターを内蔵した駆動部(1
0)で行なわれるが、ロータリーエンコーダーを有し、
そのパルス信号が同期信号として回転制御回路(7)を
通ってインターフェース(102)の同期回路02に供
給され、フレームメモリー(3)からの画像信号の読出
し用同期信号として使われている。図示されていないが
、同期回路には製版倍率設定回路を有し、信号の読出し
方を制御する事により露光される画像の大きさを任意に
設定する事が出来る。
例えば、テレビ信号の1走査線分の信号tスキャナーに
おいてシリンダー1回転だけ露光する機制御して、これ
を各走査線順次読出して、フィルム上で面露光とすると
、スキャナー(103)の露光ヘッド01)の送りY
500 ’/rン、とすると、フィルム上で露光された
画像の大きさは約25 x 34mとする事が出来る。
おいてシリンダー1回転だけ露光する機制御して、これ
を各走査線順次読出して、フィルム上で面露光とすると
、スキャナー(103)の露光ヘッド01)の送りY
500 ’/rン、とすると、フィルム上で露光された
画像の大きさは約25 x 34mとする事が出来る。
この読出す時のクロック周波数は露光された画像に歪や
変形が出ない様設定する。
変形が出ない様設定する。
テレビ走査線の1本分Yスキャナーにおいて2回露光す
ると露光される画像は上記の2倍の50×68語とする
事が出来ろ。この様にして任意の大きさの印刷用4版を
得る事が出来ろ。
ると露光される画像は上記の2倍の50×68語とする
事が出来ろ。この様にして任意の大きさの印刷用4版を
得る事が出来ろ。
この様にしてフレームメモリー(3)に記憶された1フ
レームの画像(又は1フイールドの画像)は直接印刷用
のY、 M、 C0BKの4版として出力されるが、そ
の製版された画像には上述した欠点が存在していた。す
なわち、明暗のはっきりした色の変化の強い画像の境界
線にジグザグが存在し、みにくい画像となってしまう事
である。これは全面に存在するわけではなく境界の明確
なところにめだつものであり、通常、小サイズの製版に
おいては問題になる事はない。しかし、大サイズの製版
であったり、上記特徴のめだつ画像においては印刷版と
して使用できない。これは1フレーム(又はフィールド
)の画像がN、TSC信号として不完全なままデコード
されてメモリーに記憶された為である。
レームの画像(又は1フイールドの画像)は直接印刷用
のY、 M、 C0BKの4版として出力されるが、そ
の製版された画像には上述した欠点が存在していた。す
なわち、明暗のはっきりした色の変化の強い画像の境界
線にジグザグが存在し、みにくい画像となってしまう事
である。これは全面に存在するわけではなく境界の明確
なところにめだつものであり、通常、小サイズの製版に
おいては問題になる事はない。しかし、大サイズの製版
であったり、上記特徴のめだつ画像においては印刷版と
して使用できない。これは1フレーム(又はフィールド
)の画像がN、TSC信号として不完全なままデコード
されてメモリーに記憶された為である。
本発明はこの画像の境界部に発生するジグザグしたみに
くい部分?取除く事を目的とするものである。第4図に
本発明のテレビジョン画像の境界部修正装置のブロック
図を示した。
くい部分?取除く事を目的とするものである。第4図に
本発明のテレビジョン画像の境界部修正装置のブロック
図を示した。
本発明では上記欠点を取除く為インターフェース(10
2)に境界部修正回路(13)Y加えた。境界部修正回
路(13)はNTSCデコーダー(2)のR,G、B出
力から上記境界部におけろジグザグを取除く回路であり
、フレームメモIJ −(31に記憶される信号には上
記欠点が存在しないものである。
2)に境界部修正回路(13)Y加えた。境界部修正回
路(13)はNTSCデコーダー(2)のR,G、B出
力から上記境界部におけろジグザグを取除く回路であり
、フレームメモIJ −(31に記憶される信号には上
記欠点が存在しないものである。
第5図に境界部修正回路(13)の内部のブロック図を
示した。
示した。
R,、G、Hの3信号に対し同じ回路を有しているので
凡のみで示した。境界部修正回路はIH遅延回路IHD
(+4)と混合回路+0勺より成っている。
凡のみで示した。境界部修正回路はIH遅延回路IHD
(+4)と混合回路+0勺より成っている。
画像の境界線においてジグザグの発生する原因は、NT
SCデコーダーにおいてY、C分離が不完全の為すなわ
ち、Y成分(輝度成分)へのC成分c色変成分)の混入
と、C成分へのY成分の混入が存在する為、マ) IJ
クス回路において、R,G、 Bに完全に分解出来ず、
その現象が境界部に現われろものである。
SCデコーダーにおいてY、C分離が不完全の為すなわ
ち、Y成分(輝度成分)へのC成分c色変成分)の混入
と、C成分へのY成分の混入が存在する為、マ) IJ
クス回路において、R,G、 Bに完全に分解出来ず、
その現象が境界部に現われろものである。
この境界部の信号をオッシロスコープで観ると各ライン
ごとに位相が逆となった太きなリップルから成っている
事がわかる。
ごとに位相が逆となった太きなリップルから成っている
事がわかる。
故って境°界部におけるこのリップル分Z取除く為には
IH遅延信号を各ライン混合すれば良いので以上のよう
な構成の境界部修正回路(13)Y設けることによって
、境界部のジグザグヶ修正し、明確な画像とすることが
できる。
IH遅延信号を各ライン混合すれば良いので以上のよう
な構成の境界部修正回路(13)Y設けることによって
、境界部のジグザグヶ修正し、明確な画像とすることが
できる。
以上述べてきた様に本発明の方法によれば簡単な回路の
附加により、テレビジョン画像の1フレーム又は1フイ
ールドを記憶して、その画像を直接製版した画像の境界
に発生する欠点を防止し、高品質の印刷画像を得られろ
。
附加により、テレビジョン画像の1フレーム又は1フイ
ールドを記憶して、その画像を直接製版した画像の境界
に発生する欠点を防止し、高品質の印刷画像を得られろ
。
第1図はテレビジョン画像の画面の例乞示す説明図、第
2図は第1図の一部拡大図、第3図はテレビジョン画像
製版装置の基本的ブロック図、第4図は本発明の方法に
使用するテレビジョン画像製版装置のブロック図、第5
図は第4図の境界部修正回路α3)の拡大した具体的ブ
ロック図である。 (1)・・・V T R(21・・・N’r8Cデコー
ダー(31・・・フレームメモリー (61・・・カ
ラーコンピューター(7)・・・回転制御回路 (
8)・・・露光されるフィルム(9)・・・露光用回転
シリンダー(1渇・・・同期回路(13)・・・境界部
修正回路 04)・・・IH遅延回路05)・・・
混合回路 特許出願人 凸版印刷株式会社
2図は第1図の一部拡大図、第3図はテレビジョン画像
製版装置の基本的ブロック図、第4図は本発明の方法に
使用するテレビジョン画像製版装置のブロック図、第5
図は第4図の境界部修正回路α3)の拡大した具体的ブ
ロック図である。 (1)・・・V T R(21・・・N’r8Cデコー
ダー(31・・・フレームメモリー (61・・・カ
ラーコンピューター(7)・・・回転制御回路 (
8)・・・露光されるフィルム(9)・・・露光用回転
シリンダー(1渇・・・同期回路(13)・・・境界部
修正回路 04)・・・IH遅延回路05)・・・
混合回路 特許出願人 凸版印刷株式会社
Claims (1)
- テレビジョン信号をフレームメモリーに記憶し、これビ
読み出し、NTSCデコーダーでRoQ、Hの三原色信
号に分解し、三原色信号?カラーコンピーーターでY、
M、C0TKの印刷用4信号に変換し、この信号乞露
光ヘッドから露光用フィルムに露光し、印刷用のYlM
、 C1BKの4フィルム乞作成するテレビジョン画像
製版装置において、NT8CデコーダーからのR,G、
Hの4原色信号ンそれぞれIH遅延回路を通過させた
信号と通過させない信号!混合回路で混合することによ
って、画像成分乞そこなうことなく不良信号を取除くこ
とを特徴とするテレビジョン画像製版装置における画像
境界部修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56124244A JPS5825634A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | テレビジヨン画像製版装置における画像境界部修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56124244A JPS5825634A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | テレビジヨン画像製版装置における画像境界部修正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825634A true JPS5825634A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=14880526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56124244A Pending JPS5825634A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | テレビジヨン画像製版装置における画像境界部修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825634A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107990A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-13 | Asahi Optical Co Ltd | カラ−テレビ画像のハ−ドコピ−装置 |
| JPS61198992A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Toppan Printing Co Ltd | ビデオ画像処理装置 |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP56124244A patent/JPS5825634A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107990A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-13 | Asahi Optical Co Ltd | カラ−テレビ画像のハ−ドコピ−装置 |
| JPS61198992A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Toppan Printing Co Ltd | ビデオ画像処理装置 |
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