JPS5825722A - シフト機能付きカウンタ集積回路 - Google Patents
シフト機能付きカウンタ集積回路Info
- Publication number
- JPS5825722A JPS5825722A JP12430881A JP12430881A JPS5825722A JP S5825722 A JPS5825722 A JP S5825722A JP 12430881 A JP12430881 A JP 12430881A JP 12430881 A JP12430881 A JP 12430881A JP S5825722 A JPS5825722 A JP S5825722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal line
- shift
- data
- load
- instructing signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims description 3
- 244000205754 Colocasia esculenta Species 0.000 claims 1
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K21/00—Details of pulse counters or frequency dividers
- H03K21/40—Monitoring; Error detection; Preventing or correcting improper counter operation
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カウンタ集積回路に関する。
従来、この種のカウンタ集積回路(IC)を使用したパ
ッケージ等は試験が困難であり、また試験ができたとし
ても時間がかかり、障害時の情報収集を容易に行なうこ
とができないという欠点があった。
ッケージ等は試験が困難であり、また試験ができたとし
ても時間がかかり、障害時の情報収集を容易に行なうこ
とができないという欠点があった。
本発明の目的は、前述の欠点を解決したカウンタ集積回
路を提供することにある。
路を提供することにある。
前記目的を達成するために本発明によるシフト機能付カ
ウンタ集積回路は現在の値を保持する手段と、外部から
の更新指示によって現在保持中の値を更新する手段を有
するカウンタ集積回路において、シフト指示信号入力端
子と、前記保持手段にデータをセットするときのタイミ
ングを与えるクロック入力端子と、シフトインデータ入
力端子と、シフトを指示されたとき前記保持手段の値を
更新する手段を抑止する抑止手段と、シフtを指示され
たとき前記シフトインデータを前記保持手段に前記クロ
ックに同期して順次設定するとともに保持中の値を順次
外部に出力するシフト手段を設けである。
ウンタ集積回路は現在の値を保持する手段と、外部から
の更新指示によって現在保持中の値を更新する手段を有
するカウンタ集積回路において、シフト指示信号入力端
子と、前記保持手段にデータをセットするときのタイミ
ングを与えるクロック入力端子と、シフトインデータ入
力端子と、シフトを指示されたとき前記保持手段の値を
更新する手段を抑止する抑止手段と、シフtを指示され
たとき前記シフトインデータを前記保持手段に前記クロ
ックに同期して順次設定するとともに保持中の値を順次
外部に出力するシフト手段を設けである。
前記構成によれば本発明の目的を完全に達成できる。
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第11は本発明によるカラ/り集積回路の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
図にお−て、i−1−4(4〜4以下同じ)は現在の値
を保持するフリップフロップ、3−6゜4−t 、 s
−t 、 7−j (j−1〜3)はアンドゲート、2
−4,7はオアゲート、611ナントゲート、5G−4
1110一ドデータ信号線、51riシフトインデ一タ
信号線、52はカウントアツプ指示信号線、53ハシフ
ト指示信号線、54ハロ一ド指示信号線、55はクリア
指示信号線、56ハクロツク信号線、57はキャリー出
力信号線、58−憾はデータ出力信号線を示している。
を保持するフリップフロップ、3−6゜4−t 、 s
−t 、 7−j (j−1〜3)はアンドゲート、2
−4,7はオアゲート、611ナントゲート、5G−4
1110一ドデータ信号線、51riシフトインデ一タ
信号線、52はカウントアツプ指示信号線、53ハシフ
ト指示信号線、54ハロ一ド指示信号線、55はクリア
指示信号線、56ハクロツク信号線、57はキャリー出
力信号線、58−憾はデータ出力信号線を示している。
本実施例でtia−ドデータ信号線50−1、カウント
アツプ指示信号線52%ロード指示信号線54、クーツ
ク信号線、アントゲ−)3−4,4−4,7−jシよび
オアゲート2−I等により構成される部分は更新手段に
相当する。また抑止手段はカウントアツプ指示信号線5
2、ロード指示信号線54、ナントゲート6およびアン
トゲ−)3一番、4−i。
アツプ指示信号線52%ロード指示信号線54、クーツ
ク信号線、アントゲ−)3−4,4−4,7−jシよび
オアゲート2−I等により構成される部分は更新手段に
相当する。また抑止手段はカウントアツプ指示信号線5
2、ロード指示信号線54、ナントゲート6およびアン
トゲ−)3一番、4−i。
7−jKより、シフト手段はシフトインデータ信号線5
1、シフト指示信号線53、ロード指示信号線54、ク
ロック信号線56、アンドゲート4−4、オアゲー)2
−8.キャリー出力信号線シよびデータ出力線58−4
等により構成される。
1、シフト指示信号線53、ロード指示信号線54、ク
ロック信号線56、アンドゲート4−4、オアゲー)2
−8.キャリー出力信号線シよびデータ出力線58−4
等により構成される。
7リツプフ四ツプト1をリセットする場合にはクリア指
示信号線55をOにし、クロック信号線56にパルスを
入力する。
示信号線55をOにし、クロック信号線56にパルスを
入力する。
すると、アンドゲート3 i、4−4,5−=taす
べての信号が0となるためフリップフロップの入力デー
タ信号59−6がすべてOとなって、フリップフロップ
ト1には、タロツク信号の立上りで0がセットされる。
べての信号が0となるためフリップフロップの入力デー
タ信号59−6がすべてOとなって、フリップフロップ
ト1には、タロツク信号の立上りで0がセットされる。
次にデータロードを指示する場合は、クリア指示信号線
55を1、ロード指示信号線54を0としてクロック信
号線56にパルスを入力する。
55を1、ロード指示信号線54を0としてクロック信
号線56にパルスを入力する。
この場合はアンドゲート3−−は開いてロードデータ信
号線so iのデータはプリップフロップの入力信号
線59−1に出力され、クロック信号の立上りで−−ド
データが、7リツプフロツプ!−4にセットされる。
号線so iのデータはプリップフロップの入力信号
線59−1に出力され、クロック信号の立上りで−−ド
データが、7リツプフロツプ!−4にセットされる。
さらに、カウントアツプする場合は、クリア指示信号線
55を1、ロード指示信号線s4を1゜シフト指示信号
線をO,カウントアツプ指示信号線を1として、クロッ
ク信号56にパルスを入力する。
55を1、ロード指示信号線s4を1゜シフト指示信号
線をO,カウントアツプ指示信号線を1として、クロッ
ク信号56にパルスを入力する。
この場合はアンドゲート4−4,7−jが動作して、現
在の値+1の値がフリップフロップ1−6にセットされ
る。
在の値+1の値がフリップフロップ1−6にセットされ
る。
次に、シフト動作をする場合は、シフト指示信号線53
を1、カウントアツプ指示信号線52をO,ロード指示
信号線54を1、クリア指示信号線55を1として、ク
ロック信号に/(ルスを入力する。
を1、カウントアツプ指示信号線52をO,ロード指示
信号線54を1、クリア指示信号線55を1として、ク
ロック信号に/(ルスを入力する。
この場合はシフトインデータ信号がアントゲ−)5−4
を通り、オアゲー)2−4を経て、7リツプフロツプ1
−4にセットされるとともに、フリップフロップ1−1
.1−2.1−3の出力がアンドゲート5−1.5−2
.5−3を通りオアゲート2−1 、2−2 、2−3
を経てフリップフロップ1−1.1−2.1−3にセッ
トされる。フリップフロップ1−1の値は、他のシフト
インデータとして使用され得る。
を通り、オアゲー)2−4を経て、7リツプフロツプ1
−4にセットされるとともに、フリップフロップ1−1
.1−2.1−3の出力がアンドゲート5−1.5−2
.5−3を通りオアゲート2−1 、2−2 、2−3
を経てフリップフロップ1−1.1−2.1−3にセッ
トされる。フリップフロップ1−1の値は、他のシフト
インデータとして使用され得る。
本発明は、以上詳しく説明したようにシフト機能を設け
ることにより、本発明のカウンタ集積回路を使用したパ
ッケージあるいは装★の試験を容易にし、障害時の情報
な簡単に収集できる効果がある。
ることにより、本発明のカウンタ集積回路を使用したパ
ッケージあるいは装★の試験を容易にし、障害時の情報
な簡単に収集できる効果がある。
第1図は本発明によるカラ/り集積回路の一実施例を示
すブロック図である。 1−4・・・フリッププロップ 2−櫨・・・オアゲート 3−4.4−4.5−s 、 ?−j 、 8・・・ア
ンドゲート6・−・ナントゲート 特許出願人 日本電気株式金社
すブロック図である。 1−4・・・フリッププロップ 2−櫨・・・オアゲート 3−4.4−4.5−s 、 ?−j 、 8・・・ア
ンドゲート6・−・ナントゲート 特許出願人 日本電気株式金社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 現在の値を保持する手段と、外部からの更新指示によっ
て現在保持中の値を更新する手段を有するカウンタ集積
回路において、シフト指示信号入力端子と、前記保持手
段にデータをセットするときのタイ建ングを与えるクロ
ック入力端子と、シフトインデータ入力端子と、シフト
を指示されたとき前記保持手段の値を更新する手段を抑
止する抑止手段と、シフトを指示されたとき前記シフト
インデータを前記保持手段に前記タロツクに同期して順
次設定するとともに保持中の値を順次外部に出力する7
74手段を求 設けたことを特徴とするシフト機能付カウンタ集積回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12430881A JPS5825722A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | シフト機能付きカウンタ集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12430881A JPS5825722A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | シフト機能付きカウンタ集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825722A true JPS5825722A (ja) | 1983-02-16 |
| JPH046134B2 JPH046134B2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=14882112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12430881A Granted JPS5825722A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | シフト機能付きカウンタ集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825722A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01257362A (ja) * | 1988-04-07 | 1989-10-13 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| US5372401A (en) * | 1991-03-08 | 1994-12-13 | Mazda Motor Corporation | Sliding roof for an automobile |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP12430881A patent/JPS5825722A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01257362A (ja) * | 1988-04-07 | 1989-10-13 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| US5372401A (en) * | 1991-03-08 | 1994-12-13 | Mazda Motor Corporation | Sliding roof for an automobile |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH046134B2 (ja) | 1992-02-04 |
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