JPS582591A - 燃焼炉装置 - Google Patents
燃焼炉装置Info
- Publication number
- JPS582591A JPS582591A JP56101440A JP10144081A JPS582591A JP S582591 A JPS582591 A JP S582591A JP 56101440 A JP56101440 A JP 56101440A JP 10144081 A JP10144081 A JP 10144081A JP S582591 A JPS582591 A JP S582591A
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- JP
- Japan
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- exhaust gas
- heat
- temperature
- furnace
- heat exchanger
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010790 dilution Methods 0.000 description 2
- 239000012895 dilution Substances 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000005496 tempering Methods 0.000 description 2
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E20/00—Combustion technologies with mitigation potential
- Y02E20/34—Indirect CO2mitigation, i.e. by acting on non CO2directly related matters of the process, e.g. pre-heating or heat recovery
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Air Supply (AREA)
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は燃焼炉装置に関し、、特に、被加i物に対する
予熱帯を有すゐ炉本体と、燃焼用空気を予熱する丸めの
ヒートノ譬イデ式熱交換器、とを有する燃焼炉装置に関
す、る。
予熱帯を有すゐ炉本体と、燃焼用空気を予熱する丸めの
ヒートノ譬イデ式熱交換器、とを有する燃焼炉装置に関
す、る。
ばね用熱処理炉としては加熱炉、焼戻炉、乾燥1未どの
ように多数の比較的小盤の燃焼炉が用いられるので、燃
焼用空気の予熱に大盤の熱交換器を設置すること紘ll
l済的に不利と看見られてい7たが、近来は省エネルイ
ーの見地から200.000 kdl k 11度の小
部燃焼炉においてもと−ト/奢イブ式熱交換器が用いら
れるようにな9ている。
ように多数の比較的小盤の燃焼炉が用いられるので、燃
焼用空気の予熱に大盤の熱交換器を設置すること紘ll
l済的に不利と看見られてい7たが、近来は省エネルイ
ーの見地から200.000 kdl k 11度の小
部燃焼炉においてもと−ト/奢イブ式熱交換器が用いら
れるようにな9ている。
しかしながら、たとえば加熱F勢の場合には炉外に排出
される排ガスの温度が900〜700℃程度であル、炉
の入口フードから吸込まれる外気と混合される亙め熱交
換器のヒートパイlに到達する排ガスの温度紘800〜
400℃程度のノ青うツ中を生ずる。したがって、たと
えばNaを用い九高混用ヒートΔイlを、設けたのでは
低温時に作動しないし、□耐熱温度450℃の中、混用
のもので紘高温時に耐熱性が問題である。
される排ガスの温度が900〜700℃程度であル、炉
の入口フードから吸込まれる外気と混合される亙め熱交
換器のヒートパイlに到達する排ガスの温度紘800〜
400℃程度のノ青うツ中を生ずる。したがって、たと
えばNaを用い九高混用ヒートΔイlを、設けたのでは
低温時に作動しないし、□耐熱温度450℃の中、混用
のもので紘高温時に耐熱性が問題である。
また、焼戻1勢において社炉から排出w8550〜40
0CO排ガスが外気の混入によりて500〜zoocs
度となるので、上記中温用と−トパイlでも不具合であ
るし、耐熱温度200℃の低温用のものは使用し得ない
。したがって1このように温度が広範囲に変動する排ガ
スに対しては、さらに外気を導入するなどして熱交換器
内の排がス温度を所定範囲内に制御しなければならず、
その走りの設備を要する上に熱回収率の低下が避けられ
ない。
0CO排ガスが外気の混入によりて500〜zoocs
度となるので、上記中温用と−トパイlでも不具合であ
るし、耐熱温度200℃の低温用のものは使用し得ない
。したがって1このように温度が広範囲に変動する排ガ
スに対しては、さらに外気を導入するなどして熱交換器
内の排がス温度を所定範囲内に制御しなければならず、
その走りの設備を要する上に熱回収率の低下が避けられ
ない。
一方、第1図に示すように燃焼炉1の排熱を再利用する
ため炉内に予熱帯2を設け、被加熱物aを入口1から出
口4方向に移動させながら排ガスによって予熱するとと
もに、入口1から排出される排出路(m央)5と、ファ
ンCからバーナ2に燃焼用空処を送るダクトIとの関に
ヒート・9イゾ式熱交換器9を設け、燃焼用空気を排ガ
スによって予熱するようにしたものが知られている。し
かしながら、この燃焼炉1においては予熱室2を充分長
くしないと被加熱物島に対する予熱が不充分となシ、排
ガスが高温のまま熱交換器9に送られることになるから
、ダクト8に分岐管10を設けた多、排出路JK強制引
込みファン11を設けるなどしてヒート−イブに導かれ
る排ガスを大気によって希釈するようKしていた。した
かりて前述と同様の不^合が生ずるのを避け2られなか
−また。
ため炉内に予熱帯2を設け、被加熱物aを入口1から出
口4方向に移動させながら排ガスによって予熱するとと
もに、入口1から排出される排出路(m央)5と、ファ
ンCからバーナ2に燃焼用空処を送るダクトIとの関に
ヒート・9イゾ式熱交換器9を設け、燃焼用空気を排ガ
スによって予熱するようにしたものが知られている。し
かしながら、この燃焼炉1においては予熱室2を充分長
くしないと被加熱物島に対する予熱が不充分となシ、排
ガスが高温のまま熱交換器9に送られることになるから
、ダクト8に分岐管10を設けた多、排出路JK強制引
込みファン11を設けるなどしてヒート−イブに導かれ
る排ガスを大気によって希釈するようKしていた。した
かりて前述と同様の不^合が生ずるのを避け2られなか
−また。
本発明は上記事情のもとになされ九もので、その目的と
するところは、被加熱物を排ガスによって効果的に予熱
することができ、したがってヒートノヤイfKは低温O
#ガスを流通させ得るようにした、排熱回収率の高い燃
焼炉装置を提供することにある。
するところは、被加熱物を排ガスによって効果的に予熱
することができ、したがってヒートノヤイfKは低温O
#ガスを流通させ得るようにした、排熱回収率の高い燃
焼炉装置を提供することにある。
以下、本発明を図示の一実施例について説明する・第2
図において燃焼炉の本体20には、被加熱物畠の入口2
1および出口22が設けられるとともに、入口21から
出口22の方向に順に予熱帯73.加熱帯24および均
熱帯25などが設けられている。そして、出口側炉壁に
はバーナ26が取付けられており、このバーナ26は燃
焼用空気送入管21を介して菖1の送風機28に接続さ
れている。tた入口側には、下端が入口21に臨んで関
口する煙突2#が設ト1−は、本体10外部に・設けら
れ良路20送風機31に接続されるとともに、吸込口3
2が入口2ノ寄ルに位置して炉壁に開口している。
図において燃焼炉の本体20には、被加熱物畠の入口2
1および出口22が設けられるとともに、入口21から
出口22の方向に順に予熱帯73.加熱帯24および均
熱帯25などが設けられている。そして、出口側炉壁に
はバーナ26が取付けられており、このバーナ26は燃
焼用空気送入管21を介して菖1の送風機28に接続さ
れている。tた入口側には、下端が入口21に臨んで関
口する煙突2#が設ト1−は、本体10外部に・設けら
れ良路20送風機31に接続されるとともに、吸込口3
2が入口2ノ寄ルに位置して炉壁に開口している。
壕えダク)10の吐出側には、被加工物SO移―路に臨
んで複数のノズルJJ・・・が設けられている。これら
ノズルj j −・・は各先端部が入口11方向に傾斜
して設けられ、被加工物aに対し排ガスを高温側から低
温側方向く斜めに吹付は得るようになっている。さらに
、ダクトJOKは一端がファンJ1の下流側に開口する
排出管S4が接続されておシ、この排出管J4の他端は
上記煙突2#に接続されている。そして、この排出管S
4と上配送人管2rとの関にはヒート247式熱交換器
3Jが設けられており、排出管14を経て排出される排
ガスによシ送入管xrt−経てバーナ25に送られる燃
焼用空気を予熱し得るようになっている。また、排出管
J4には開口度を可変制御可能なメン/臂J6が設けら
れている。
んで複数のノズルJJ・・・が設けられている。これら
ノズルj j −・・は各先端部が入口11方向に傾斜
して設けられ、被加工物aに対し排ガスを高温側から低
温側方向く斜めに吹付は得るようになっている。さらに
、ダクトJOKは一端がファンJ1の下流側に開口する
排出管S4が接続されておシ、この排出管J4の他端は
上記煙突2#に接続されている。そして、この排出管S
4と上配送人管2rとの関にはヒート247式熱交換器
3Jが設けられており、排出管14を経て排出される排
ガスによシ送入管xrt−経てバーナ25に送られる燃
焼用空気を予熱し得るようになっている。また、排出管
J4には開口度を可変制御可能なメン/臂J6が設けら
れている。
上述のように構成された装置において杜、第2の送風機
J1によ)吸込口J1からダクトXaK@込すれた排ガ
スの一部がノズル11−・から被加熱物1に対して斜め
に噴射される・ヒの傾斜噴IL紘加熱帯j4におけ□る
高温#ガスを脅込むので被加熱物am対する伝熱量が効
果的に増大される・tた、〆p)soに吸込まれた排ガ
スの残部紘、排出管J4を介して煙突2#に導かレル際
に熱交IIIIIIJJKオイテWAtIIa用空゛気
を予熱する・□ いま、予熱帯′JJと加熱帯14との境界部近傍にお“
ける排ガス温度T1が第3mに示すように800℃であ
ると仮定すると、上記従来装置においては被加工物−の
予熱によシ排出路5における排ガス温度Tma80G℃
程ttでしか低下しない、したがうて、B−)dイブの
耐熱限界温度テ・が400℃であるとすれば、Tl−T
・W2O0℃だけ低下させるため上述したように外気に
よって□希釈する必要があり、それだけ熱回収量が減少
する。
J1によ)吸込口J1からダクトXaK@込すれた排ガ
スの一部がノズル11−・から被加熱物1に対して斜め
に噴射される・ヒの傾斜噴IL紘加熱帯j4におけ□る
高温#ガスを脅込むので被加熱物am対する伝熱量が効
果的に増大される・tた、〆p)soに吸込まれた排ガ
スの残部紘、排出管J4を介して煙突2#に導かレル際
に熱交IIIIIIJJKオイテWAtIIa用空゛気
を予熱する・□ いま、予熱帯′JJと加熱帯14との境界部近傍にお“
ける排ガス温度T1が第3mに示すように800℃であ
ると仮定すると、上記従来装置においては被加工物−の
予熱によシ排出路5における排ガス温度Tma80G℃
程ttでしか低下しない、したがうて、B−)dイブの
耐熱限界温度テ・が400℃であるとすれば、Tl−T
・W2O0℃だけ低下させるため上述したように外気に
よって□希釈する必要があり、それだけ熱回収量が減少
する。
これに対し、上記夷麹例K>いては排ガスO巻込みによ
って被−加熱物aを予熱するようにし九ので、吸込口3
2からダクトsoK吸込オれた排ガスの温度を400u
以下に低下させることができる。したがりて、ヒートノ
譬イゾに導かれる排ガスの温度社!・以下であるから外
気による希釈の必要がなく、上記従来装置に比し熱回収
率を大幅に向上させることができる。そして、熱交換器
IJによシ空気を予熱した後における排ガスの最終温度
T、はほぼ180C程度となる。すなわち、排ガスの温
度がT1からT。
って被−加熱物aを予熱するようにし九ので、吸込口3
2からダクトsoK吸込オれた排ガスの温度を400u
以下に低下させることができる。したがりて、ヒートノ
譬イゾに導かれる排ガスの温度社!・以下であるから外
気による希釈の必要がなく、上記従来装置に比し熱回収
率を大幅に向上させることができる。そして、熱交換器
IJによシ空気を予熱した後における排ガスの最終温度
T、はほぼ180C程度となる。すなわち、排ガスの温
度がT1からT。
K低下する間にそのほぼ全熱量を1収することができ、
しかも排ガス温度をTo以下に低下させるための希釈設
備等が不要である拳 なお、本発明は上記実施例のみに限定されるものではな
く、たとえば、予熱帯を有する各種の燃焼炉に遁用する
ことができる。また、上記ノズル3Sはこれ自体を傾斜
して設ける代)に適宜の案円板咎を設けることによ)傾
斜噴流を生じさせるようにしてもよい。その他、本発明
の要旨とするところの範囲内で種々な変更ないし応用が
可能である・ 本発明は、上述したように予熱帯に設けられ排ガスを被
加熱物に対し高温側から低温側方向に斜めに吹付は可能
な噴射手段を設けるようにし九ので、巻込み噴流を生じ
させることにより被加熱物に対する予熱効果を向上させ
るとともに排ガスの温度を低下させることができ、し九
がって熱回収率が向上することによ〕燃料使用量を10
−程度節減することができる◎また、排ガス温度をヒー
トΔイデO耐熱限界温度以下に低下させ得ゐので、燃焼
用空気を予熱するために低コストなヒートΔイグ式熱交
換器を用いることができ、かつ排ガスを大気で希釈する
必要がないからそのための設備が不要になるばかシでな
く、熱効率に優れるとともに小型かつ低コストなヒート
ノヤイ!式熱交換器を用い得るので、特に小型の各種燃
焼炉に好適である。
しかも排ガス温度をTo以下に低下させるための希釈設
備等が不要である拳 なお、本発明は上記実施例のみに限定されるものではな
く、たとえば、予熱帯を有する各種の燃焼炉に遁用する
ことができる。また、上記ノズル3Sはこれ自体を傾斜
して設ける代)に適宜の案円板咎を設けることによ)傾
斜噴流を生じさせるようにしてもよい。その他、本発明
の要旨とするところの範囲内で種々な変更ないし応用が
可能である・ 本発明は、上述したように予熱帯に設けられ排ガスを被
加熱物に対し高温側から低温側方向に斜めに吹付は可能
な噴射手段を設けるようにし九ので、巻込み噴流を生じ
させることにより被加熱物に対する予熱効果を向上させ
るとともに排ガスの温度を低下させることができ、し九
がって熱回収率が向上することによ〕燃料使用量を10
−程度節減することができる◎また、排ガス温度をヒー
トΔイデO耐熱限界温度以下に低下させ得ゐので、燃焼
用空気を予熱するために低コストなヒートΔイグ式熱交
換器を用いることができ、かつ排ガスを大気で希釈する
必要がないからそのための設備が不要になるばかシでな
く、熱効率に優れるとともに小型かつ低コストなヒート
ノヤイ!式熱交換器を用い得るので、特に小型の各種燃
焼炉に好適である。
第1図は従来装置を示す系統図、第2図線本発明の一実
施例を暗示する系統図、第3図は熱回収段階を示す説明
図である。 20−炉本体、2J−予熱帯、2C−・・肴−す、J
F−−・空気送入管、xa、sx・・・送風機、29・
・・煙突、Sト・・ノズル、J4−排ガス排出管、3j
−・熱交換器。
施例を暗示する系統図、第3図は熱回収段階を示す説明
図である。 20−炉本体、2J−予熱帯、2C−・・肴−す、J
F−−・空気送入管、xa、sx・・・送風機、29・
・・煙突、Sト・・ノズル、J4−排ガス排出管、3j
−・熱交換器。
Claims (1)
- 被加−物に対する予熱帯を一有する炉本体と、この炉本
体の排ガス排出路と燃焼5用空、、気送入路、との1!
1.に設けられたし、二、 )、、、、/譬イ!式熱交
換器とを有する。ものにおいて、8上、記予熟帯に設け
られ上記排ガスを上記被加熱物に対し高温1側か、ら低
温側方向に斜めに吹付は可能な噴射手段々、上記予熱帯
における低温排ガスをよ記排出路およ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101440A JPS582591A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 燃焼炉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101440A JPS582591A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 燃焼炉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582591A true JPS582591A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS612871B2 JPS612871B2 (ja) | 1986-01-28 |
Family
ID=14300745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101440A Granted JPS582591A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 燃焼炉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582591A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189174U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-05 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101440A patent/JPS582591A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS612871B2 (ja) | 1986-01-28 |
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