JPS5826295Y2 - 昇降窓における窓内枠固定装置 - Google Patents
昇降窓における窓内枠固定装置Info
- Publication number
- JPS5826295Y2 JPS5826295Y2 JP1978155451U JP15545178U JPS5826295Y2 JP S5826295 Y2 JPS5826295 Y2 JP S5826295Y2 JP 1978155451 U JP1978155451 U JP 1978155451U JP 15545178 U JP15545178 U JP 15545178U JP S5826295 Y2 JPS5826295 Y2 JP S5826295Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- bell crank
- inner frame
- engagement
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は昇降窓における窓内枠の固定装置、特に一対の
係合ロッドを窓内枠の横桟にその長手方向に摺動可能に
貫通し、該横桟の中央部には指掛は部を固定的に設ける
と共に該指掛は部に対応する操作子を昇降可能に装備し
、この操作子の昇降運動を一対の係合ロッドの相互に反
対方向の進退運動に変換せしめて、各係合ロッド外端部
を窓内枠の側部から窓外枠側凹孔に対し係脱せしめるよ
うにした窓内枠固定装置に関するものである。
係合ロッドを窓内枠の横桟にその長手方向に摺動可能に
貫通し、該横桟の中央部には指掛は部を固定的に設ける
と共に該指掛は部に対応する操作子を昇降可能に装備し
、この操作子の昇降運動を一対の係合ロッドの相互に反
対方向の進退運動に変換せしめて、各係合ロッド外端部
を窓内枠の側部から窓外枠側凹孔に対し係脱せしめるよ
うにした窓内枠固定装置に関するものである。
従来におけるこの種の装置には昭和2年実用新案出願公
告第10853号公報に開示されたものがあるが、これ
は摺動板(本考案の操作子に相当する)の昇降運動を一
対の進退杆(係合ロッド)の水平方向の進退運動に変換
させるのに、動板とこの動板の両端にそれぞれ連結され
た連杆とを含むリンク機構が使用されている。
告第10853号公報に開示されたものがあるが、これ
は摺動板(本考案の操作子に相当する)の昇降運動を一
対の進退杆(係合ロッド)の水平方向の進退運動に変換
させるのに、動板とこの動板の両端にそれぞれ連結され
た連杆とを含むリンク機構が使用されている。
このリンク機構によれば、摺動板を圧子を介して押圧降
下させることにより、軸杆が体板支持子を介して体板を
押圧し、それによってこの軸杆に内端部が連結されてい
る動板が、その外端部から内端部にかけて下り傾斜しし
かも連杆で内方へと引き寄せられながらそれ自体下降し
てゆき、そうしながら各進退杆が連杆で後退方向に牽引
されるのであるが、このようなリンク機構によれば、摺
動板の降下量に比べて進退杆の移動量が非常に少なくし
かも摺動板を押圧降下させるのにかなりの押圧力を要し
、加えてこのようなリンク機構によると部品点数が多く
なって構造が複雑化するといった欠点がある。
下させることにより、軸杆が体板支持子を介して体板を
押圧し、それによってこの軸杆に内端部が連結されてい
る動板が、その外端部から内端部にかけて下り傾斜しし
かも連杆で内方へと引き寄せられながらそれ自体下降し
てゆき、そうしながら各進退杆が連杆で後退方向に牽引
されるのであるが、このようなリンク機構によれば、摺
動板の降下量に比べて進退杆の移動量が非常に少なくし
かも摺動板を押圧降下させるのにかなりの押圧力を要し
、加えてこのようなリンク機構によると部品点数が多く
なって構造が複雑化するといった欠点がある。
本考案は従来装置における上記のような欠点を解消する
ことを目的とし、従来における上述のリンク機構に代え
てベルクランクを用いた窓内枠固定装置を提供しようと
するものであり、その要旨とするところは、操作子を挾
んでその両側に一対のベルクランクを配備し、各ベルク
ランクの一端を操作子に、また他端を各係合ロッドの内
端部にそれぞれ枢支連結し、各ベルクランクにはばね部
材を介設して、操作子を上昇姿勢に、また各係合ロッド
を窓外枠側凹孔への突入係合位置にそれぞれ常時付勢せ
しめ、しかして操作子をばね部材に抗して下降させるこ
とにより各ベルクランクを回動させて各係合ロッド外端
部を窓外枠側凹孔から脱出させるようにしたことにある
。
ことを目的とし、従来における上述のリンク機構に代え
てベルクランクを用いた窓内枠固定装置を提供しようと
するものであり、その要旨とするところは、操作子を挾
んでその両側に一対のベルクランクを配備し、各ベルク
ランクの一端を操作子に、また他端を各係合ロッドの内
端部にそれぞれ枢支連結し、各ベルクランクにはばね部
材を介設して、操作子を上昇姿勢に、また各係合ロッド
を窓外枠側凹孔への突入係合位置にそれぞれ常時付勢せ
しめ、しかして操作子をばね部材に抗して下降させるこ
とにより各ベルクランクを回動させて各係合ロッド外端
部を窓外枠側凹孔から脱出させるようにしたことにある
。
以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明すると、横
壁部1の一側縁から上方に竪壁部2を起立せしめた略り
字状長尺ベルクランク取付は金具3において、その竪壁
部2の中央部から更に上方に突出する垂壁部4が設けら
れ、この垂壁部4の両側縁から該垂壁部4の前面に平行
する一対の舌片状把持片5,5が形成され、板状操作子
6がこの垂壁部4に添置する姿勢で且つ把持片5,5と
垂壁部4との間に上方から挿嵌されている。
壁部1の一側縁から上方に竪壁部2を起立せしめた略り
字状長尺ベルクランク取付は金具3において、その竪壁
部2の中央部から更に上方に突出する垂壁部4が設けら
れ、この垂壁部4の両側縁から該垂壁部4の前面に平行
する一対の舌片状把持片5,5が形成され、板状操作子
6がこの垂壁部4に添置する姿勢で且つ把持片5,5と
垂壁部4との間に上方から挿嵌されている。
又、上記垂壁部4から竪壁部2にわたっては上下方向の
ガイド長孔7が開設され、このガイド長孔7と操作子6
とにガイドピン8が嵌装され、従って操作子6がガイド
長孔7とガイドピン8との嵌合を利用して昇降可能に構
成されている。
ガイド長孔7が開設され、このガイド長孔7と操作子6
とにガイドピン8が嵌装され、従って操作子6がガイド
長孔7とガイドピン8との嵌合を利用して昇降可能に構
成されている。
9は操作子6の上端から外側方に突出する指掛は部であ
る。
る。
10は垂壁部4から上記横壁部1に平行且つ対向して延
設した上部横壁部で、此等両横壁部1,10にはビス孔
11.12が開設されている。
設した上部横壁部で、此等両横壁部1,10にはビス孔
11.12が開設されている。
このビス孔11.12はベルクランク取付は金具3を窓
内枠13に固定するためのものである。
内枠13に固定するためのものである。
上記ベルクランク取付は金具3の内部には垂壁部4を挾
んだ両端側位置においてベルクランク14.15が配置
され、此等ベルクランク14.15の各コーナ部が竪壁
部2から突設したピン16.16に上下回動可能に枢着
されると共に、此等ベルクランク14.15の各一端同
士を重合させた状態で此等重合端部に長孔状のピン挿通
孔17.17が開設され、此等ピン挿通孔17,17に
前記したガイドピン8が挿嵌され、従って操作子6を押
下ぼるに伴いベルクランク14.15がピン16.16
周りに追従回転する如く構成されている。
んだ両端側位置においてベルクランク14.15が配置
され、此等ベルクランク14.15の各コーナ部が竪壁
部2から突設したピン16.16に上下回動可能に枢着
されると共に、此等ベルクランク14.15の各一端同
士を重合させた状態で此等重合端部に長孔状のピン挿通
孔17.17が開設され、此等ピン挿通孔17,17に
前記したガイドピン8が挿嵌され、従って操作子6を押
下ぼるに伴いベルクランク14.15がピン16.16
周りに追従回転する如く構成されている。
18.18は各ピン16.16に套嵌したつる巻きばね
で、このばね部材の端部をベルクランク14.15を折
曲することで形成した段部19と横壁部1とに接当させ
て、ベルクランク14.15に上記操作子6を上方へ押
圧付勢する方向のばね力を与えている。
で、このばね部材の端部をベルクランク14.15を折
曲することで形成した段部19と横壁部1とに接当させ
て、ベルクランク14.15に上記操作子6を上方へ押
圧付勢する方向のばね力を与えている。
33.33はこのつる巻きばね18,18の付勢力でベ
ルクランク14.15が接当するストッパ一部で、此等
ストッパ一部33.33は竪壁部2の両端上縁部から横
方向に延出形成されている。
ルクランク14.15が接当するストッパ一部で、此等
ストッパ一部33.33は竪壁部2の両端上縁部から横
方向に延出形成されている。
20゜20はつる巻きばね18,18の抜止めのために
ピン16.16に嵌合せしめたスナップリングである。
ピン16.16に嵌合せしめたスナップリングである。
又、各ベルクランク14.15の他端部には枢支ピン2
1゜21を介し係合ロッド取付は金具22.22が装着
される。
1゜21を介し係合ロッド取付は金具22.22が装着
される。
かく構成した固定装置の窓内枠13に対する取付けにあ
たっては、第1図構成の昇降窓において窓内枠13の下
框23中央部にベルクランク取付は金具全長に匹敵する
横長さの開口24が形成され、この開口24を通して下
框23内に上記ベルクランク取付は金具3が収納され、
この収納姿勢において横壁部1,10のビス孔11.1
2に下框23からビス25.25を螺着して該ベルクラ
ンク取付は金具3が下框23に固定される。
たっては、第1図構成の昇降窓において窓内枠13の下
框23中央部にベルクランク取付は金具全長に匹敵する
横長さの開口24が形成され、この開口24を通して下
框23内に上記ベルクランク取付は金具3が収納され、
この収納姿勢において横壁部1,10のビス孔11.1
2に下框23からビス25.25を螺着して該ベルクラ
ンク取付は金具3が下框23に固定される。
尚、該収納姿勢では操作子6のみは下框23外に突出し
ている。
ている。
このベルクランク取付は金具3を挾みその左右位置にお
いて係合ロッド26,26が下框23に対し横摺動自在
に挿入され、此等係合ロッド26,26の各内端部が上
記係合ロッド取付は金具22.22にそれぞれナツト止
め27.27されると共に、上記開口24が蓋体28に
よって閉塞される。
いて係合ロッド26,26が下框23に対し横摺動自在
に挿入され、此等係合ロッド26,26の各内端部が上
記係合ロッド取付は金具22.22にそれぞれナツト止
め27.27されると共に、上記開口24が蓋体28に
よって閉塞される。
この閉塞は蓋体28左右位置に通したビス29.29を
竪壁部2の両端に形成したビス孔30 、30に螺着す
ることで行なう。
竪壁部2の両端に形成したビス孔30 、30に螺着す
ることで行なう。
又、この蓋体28はその上縁部を前記指掛は部9に対向
して外方に延出させて同じく指掛は部31が構成されて
いる。
して外方に延出させて同じく指掛は部31が構成されて
いる。
しかして、ベルクランク14.15はつる巻きばね18
.18の力で操作子6を常時上方へ押上げ付勢した姿勢
に保たれ、この姿勢で係合ロッド26,26の外端部が
窓内枠13の両側方に突出されて窓外枠32の凹孔33
内に突入係合され、これによって窓内枠13の固定が司
られる。
.18の力で操作子6を常時上方へ押上げ付勢した姿勢
に保たれ、この姿勢で係合ロッド26,26の外端部が
窓内枠13の両側方に突出されて窓外枠32の凹孔33
内に突入係合され、これによって窓内枠13の固定が司
られる。
次に窓内枠13を昇降させるために指掛は部9,31に
指を掛けて両者を引き寄せるように操作すれば、操作子
6がつる巻きばね18,18に抗して下降してベルクラ
ンク14゜15がピン16.16周りに回動し、係合ロ
ッド26,26が引き寄せられて各係合ロッド26,2
6の外端部が上記凹孔33から退出し、ために窓内枠1
3の固定が解かれて人力により窓内枠13を任意方向に
昇降させることが可能となり、この昇降後の所望する高
さ位置で指掛は部9,31に作用せしめた力を解放すれ
ば、再び係合ロッド26,26の外端部がその高さ位置
で対応する凹孔33に突入係合し、窓内枠13が固定さ
れることになる。
指を掛けて両者を引き寄せるように操作すれば、操作子
6がつる巻きばね18,18に抗して下降してベルクラ
ンク14゜15がピン16.16周りに回動し、係合ロ
ッド26,26が引き寄せられて各係合ロッド26,2
6の外端部が上記凹孔33から退出し、ために窓内枠1
3の固定が解かれて人力により窓内枠13を任意方向に
昇降させることが可能となり、この昇降後の所望する高
さ位置で指掛は部9,31に作用せしめた力を解放すれ
ば、再び係合ロッド26,26の外端部がその高さ位置
で対応する凹孔33に突入係合し、窓内枠13が固定さ
れることになる。
以上説明したように本考案の案内枠固定装置は、操作子
を挾んでその両側に一対のベルクランクを配備し、各ベ
ルクランクの一端を互いに重合してこれら重合端部に長
孔を設け、この長孔を介して上記重合端部を操作子に、
また各ベルクランクの他端を各係合ロッドの内端部にそ
れぞれ枢支連結し、各ベルクランクにはばね部材を介設
して、操作子を上昇姿勢に、また各係合ロッドを窓外枠
側凹孔への突入係合位置にそれぞれ常時付勢せしめるよ
うにしたものであって、操作子と係合ロッドとの連動手
段として従来のようなリンク機構を用いずベルクランク
を採用しているので、ベルクランクにおける2本のアー
ムの長さに極端に大きな差がない限り、つまり普通のベ
ルクランクであれば操作子の降下量と係合ロッドの移動
量との間に蒸捏差異を生ずることはなく、また操作子の
降下量と同等もしくはそれ以上の移動量を係合ロッドに
与えることも可能となり、しかもベルクランクによれば
てこの作用を利用でき、従って操作子の比較的小さい降
下量及び押圧力で係合ロッドを十分な量だけ移動させる
ことができることになり、そのため窓内枠の固定解除操
作が非常に簡単且つ容易となる。
を挾んでその両側に一対のベルクランクを配備し、各ベ
ルクランクの一端を互いに重合してこれら重合端部に長
孔を設け、この長孔を介して上記重合端部を操作子に、
また各ベルクランクの他端を各係合ロッドの内端部にそ
れぞれ枢支連結し、各ベルクランクにはばね部材を介設
して、操作子を上昇姿勢に、また各係合ロッドを窓外枠
側凹孔への突入係合位置にそれぞれ常時付勢せしめるよ
うにしたものであって、操作子と係合ロッドとの連動手
段として従来のようなリンク機構を用いずベルクランク
を採用しているので、ベルクランクにおける2本のアー
ムの長さに極端に大きな差がない限り、つまり普通のベ
ルクランクであれば操作子の降下量と係合ロッドの移動
量との間に蒸捏差異を生ずることはなく、また操作子の
降下量と同等もしくはそれ以上の移動量を係合ロッドに
与えることも可能となり、しかもベルクランクによれば
てこの作用を利用でき、従って操作子の比較的小さい降
下量及び押圧力で係合ロッドを十分な量だけ移動させる
ことができることになり、そのため窓内枠の固定解除操
作が非常に簡単且つ容易となる。
また本考案装置では、従来装置における上記リンク機構
が複数の部品で構成されているのに対し、このリンク機
構に対応するベルクランクが単品であるため、取付けが
簡単で、その取付けに要すスペースも少なくて済み、従
って装置のコンパクト化を図ることができると共に構造
的に堅固で耐久性の良好な装置を提供することができる
。
が複数の部品で構成されているのに対し、このリンク機
構に対応するベルクランクが単品であるため、取付けが
簡単で、その取付けに要すスペースも少なくて済み、従
って装置のコンパクト化を図ることができると共に構造
的に堅固で耐久性の良好な装置を提供することができる
。
第1図は本考案固定装置を用いた昇降窓の正面図、第2
図はその固定装置の外観図、第3図はその内部正面構成
図、第4図は平面構成図、第5図は第3図A−A線切断
矢視図である。 6・・・・・・操作子、13・・・・・・窓内枠、14
.15・・・・・・ベルクランク、16・・・・・・ば
ね部材、23・・・・・・横桟(下框)、26・・・・
・・係合ロッド、31・・・・・・指掛は部、32・・
・・・・窓外枠、33・・・・・・凹孔。
図はその固定装置の外観図、第3図はその内部正面構成
図、第4図は平面構成図、第5図は第3図A−A線切断
矢視図である。 6・・・・・・操作子、13・・・・・・窓内枠、14
.15・・・・・・ベルクランク、16・・・・・・ば
ね部材、23・・・・・・横桟(下框)、26・・・・
・・係合ロッド、31・・・・・・指掛は部、32・・
・・・・窓外枠、33・・・・・・凹孔。
Claims (1)
- 一対の係合ロッドを窓内枠の横桟にその長手方向に摺動
可能に貫通し、該横桟の中央部には指掛は部を固定的に
設けると共に該指掛は部に対応する操作子を昇降可能に
装備し、この操作子の昇降運動を一対の係合ロッドの相
互に反対方向の進退運動に変換せしめて、各係合ロッド
外端部を窓内枠の側部から窓外枠側凹孔に対し係脱せし
めるようにした昇降窓における窓内枠固定装置において
、操作子を挾んでその両側に一対のベルクランクを配備
し、各ベルクランクの一端を重合してこれら重合端部に
長孔を設け、この長孔を介して上記重合端部を操作子に
、各ベルクランクの他端を各係合ロッドの内端部にそれ
ぞれ枢支連結し、各ベルクランクにはばね部材を介設し
て、操作子を上昇姿勢に、また各係合ロッドを窓外枠側
凹孔への突入係合位置にそれぞれ常時付勢せしめ、しか
して操作子をばね部材に抗して下降させることにより各
ベルクランクを回動させて各係合ロッド外端部を窓外枠
側凹孔から脱出させるようにしたことを特徴とする昇降
窓における窓内枠固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978155451U JPS5826295Y2 (ja) | 1978-11-10 | 1978-11-10 | 昇降窓における窓内枠固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978155451U JPS5826295Y2 (ja) | 1978-11-10 | 1978-11-10 | 昇降窓における窓内枠固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5571271U JPS5571271U (ja) | 1980-05-16 |
| JPS5826295Y2 true JPS5826295Y2 (ja) | 1983-06-07 |
Family
ID=29144493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978155451U Expired JPS5826295Y2 (ja) | 1978-11-10 | 1978-11-10 | 昇降窓における窓内枠固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826295Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018031561A (ja) * | 2016-08-26 | 2018-03-01 | シャープ株式会社 | 空気調和機 |
| JP2021036196A (ja) * | 2020-12-03 | 2021-03-04 | シャープ株式会社 | 空気調和機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210853U (ja) * | 1988-07-06 | 1990-01-24 |
-
1978
- 1978-11-10 JP JP1978155451U patent/JPS5826295Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5571271U (ja) | 1980-05-16 |
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