JPS5826637B2 - 放電灯調光装置 - Google Patents
放電灯調光装置Info
- Publication number
- JPS5826637B2 JPS5826637B2 JP5472276A JP5472276A JPS5826637B2 JP S5826637 B2 JPS5826637 B2 JP S5826637B2 JP 5472276 A JP5472276 A JP 5472276A JP 5472276 A JP5472276 A JP 5472276A JP S5826637 B2 JPS5826637 B2 JP S5826637B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- frequency
- control circuit
- drive signal
- transistor
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- Expired
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインバータを使用して放電灯を高周波点灯して
調光なあ゛こなう放電灯調光装置に関するものである。
調光なあ゛こなう放電灯調光装置に関するものである。
従来のこの種の放電灯調光装置または放電灯出力制御装
置としてトランジスタ直列インバータのトランジスタの
駆動周波数を変化させることにより放電灯の調光を釦こ
なう方式のものがあった。
置としてトランジスタ直列インバータのトランジスタの
駆動周波数を変化させることにより放電灯の調光を釦こ
なう方式のものがあった。
第1図はこの方式の放電灯調光装置の従来例を示す全体
構成図、第2図は第1図の制御回路を例示する回路図、
第3図イ9口、ハは第2図の動作説明図である。
構成図、第2図は第1図の制御回路を例示する回路図、
第3図イ9口、ハは第2図の動作説明図である。
第1図において、1は直流電源、2は可変周波数の制御
信号を発生する制御回路、3訃よび4は制御回路2より
の制御信号により交互に駆動されるトランジスタ直列イ
ンバータの各トランジスタ、5′J=−よび6はダイオ
ード、7はインダクタ、8は放電灯、9は放電灯8に並
列に接続されたコンデンサ、10卦よび11はコンデン
サである。
信号を発生する制御回路、3訃よび4は制御回路2より
の制御信号により交互に駆動されるトランジスタ直列イ
ンバータの各トランジスタ、5′J=−よび6はダイオ
ード、7はインダクタ、8は放電灯、9は放電灯8に並
列に接続されたコンデンサ、10卦よび11はコンデン
サである。
また第2図の制御回路2に訃いて、12は制御電源、1
3,14,15,16は抵抗器、17釦よび18はコン
デンサ、19釦よび20はトランジスタで、13〜20
は無安定マルチバイブレータを構成し、21はこの無安
定マルチバイブレータの発振周波数を可変にする可変抵
抗器であり、22はコンデンサ、23は抵抗器、24は
コンデンサ、25は抵抗器、26むよび27はトランジ
スタ、28は変圧器である。
3,14,15,16は抵抗器、17釦よび18はコン
デンサ、19釦よび20はトランジスタで、13〜20
は無安定マルチバイブレータを構成し、21はこの無安
定マルチバイブレータの発振周波数を可変にする可変抵
抗器であり、22はコンデンサ、23は抵抗器、24は
コンデンサ、25は抵抗器、26むよび27はトランジ
スタ、28は変圧器である。
この構成の装置ニ訃いて、制御回路2の変圧器28の出
力端子にはインバータのトランジスタ3および4を交互
に開閉駆動する出力電圧を発生する。
力端子にはインバータのトランジスタ3および4を交互
に開閉駆動する出力電圧を発生する。
これによりインダクタ7とコンデンサ9とコンデンサ1
0および11の直列回路のコンデンサの充放電電流によ
ってコンデンサ9の端子電圧が上昇して放電灯8に印加
されるため放電灯8は点灯する。
0および11の直列回路のコンデンサの充放電電流によ
ってコンデンサ9の端子電圧が上昇して放電灯8に印加
されるため放電灯8は点灯する。
そこでいま放電灯8を含む直列回路の合成インピーダン
スが誘導性であるとすれば、制御回路2の可変抵抗21
を調整して制御回路2からえられるインバータのトラン
ジスタ3および4の駆動周波数fを第3図イ1口、への
順に示すようにf工、f2.f3(fl<f2<f32
周期T工>T2 >T3 y )ランジスタ導通期間
Tr / 2 >T2 / 2〉Ta / 2 )の順
に変化させたとすると、このとき放電灯8を含む直列回
路のインピーダンスは周波数f□、f2.f3VC応じ
て順に増加するので、これにともない放電灯8の電流が
減少し、このようにして制御回路2から与えられるトラ
ンジスタ3および4の駆動周波数fを変化させることに
よって放電灯8の調光がお゛こなわれるものである。
スが誘導性であるとすれば、制御回路2の可変抵抗21
を調整して制御回路2からえられるインバータのトラン
ジスタ3および4の駆動周波数fを第3図イ1口、への
順に示すようにf工、f2.f3(fl<f2<f32
周期T工>T2 >T3 y )ランジスタ導通期間
Tr / 2 >T2 / 2〉Ta / 2 )の順
に変化させたとすると、このとき放電灯8を含む直列回
路のインピーダンスは周波数f□、f2.f3VC応じ
て順に増加するので、これにともない放電灯8の電流が
減少し、このようにして制御回路2から与えられるトラ
ンジスタ3および4の駆動周波数fを変化させることに
よって放電灯8の調光がお゛こなわれるものである。
しかしながら、この方式の従来装置では放電灯8の全光
から減光までの広範囲の調光をおこな唱うとすると、イ
ンバータのトランジスタ3釦よび4の駆動周波数を非常
に広範囲にわたって可変にしなげればならないという欠
点があった。
から減光までの広範囲の調光をおこな唱うとすると、イ
ンバータのトランジスタ3釦よび4の駆動周波数を非常
に広範囲にわたって可変にしなげればならないという欠
点があった。
この発明は上記欠点を除去するためになされたもので、
トランジスタ直列インバータのトランジスタの導通期間
を所定の一定期間だけ短かくなるようにしたうえでトラ
ンジスタの駆動周波数を可変にすることにより放電灯の
調光なお・こなうようにしたものである。
トランジスタ直列インバータのトランジスタの導通期間
を所定の一定期間だけ短かくなるようにしたうえでトラ
ンジスタの駆動周波数を可変にすることにより放電灯の
調光なお・こなうようにしたものである。
以下この発明の実施例を図面にもとすいて説明する。
第4図はこの発明による放電灯調光装置の一実施例を示
す全体構成図、第5図は第4図の制御回路むよび波形操
作回路の一実施例を示す回路図、第6図イ1口、ハ、二
は第5図の動作説明図である。
す全体構成図、第5図は第4図の制御回路むよび波形操
作回路の一実施例を示す回路図、第6図イ1口、ハ、二
は第5図の動作説明図である。
第4図に釦いて、第1図と同一符号は同一または相当部
分を示すものとし、29むよび30は制御回路2の可変
周波数の出力信号波形の正極性の期間を所定の一定期間
だけ短くするための波形操作回路である。
分を示すものとし、29むよび30は制御回路2の可変
周波数の出力信号波形の正極性の期間を所定の一定期間
だけ短くするための波形操作回路である。
また第5図の制御回路2および波形操作回路29.30
にむいて、制御回路2の第2図と同一符号は同一または
相当部分を示すものとし、波形操作回路29の31はコ
ンデンサ、32.33,3・4は抵抗器、35はトラン
ジスタ、36および37はダイオードで、な釦波形操作
回路30の構成要素も波形操作回路29の上記構成要素
と同様である。
にむいて、制御回路2の第2図と同一符号は同一または
相当部分を示すものとし、波形操作回路29の31はコ
ンデンサ、32.33,3・4は抵抗器、35はトラン
ジスタ、36および37はダイオードで、な釦波形操作
回路30の構成要素も波形操作回路29の上記構成要素
と同様である。
上記の構成に訃いて、制御回路2は第2図と同様にして
可変抵抗器21を調整することによりその発振周波数f
に応じて第6図イ2ロ、八に一部波線で示す第3図と同
様波形の周波数fl + f25f3(fl〈f2<
f32周期T1〉T2〉T3)なる出力電圧を発生し、
この出力電圧は波形操作回路29むよび30に送られる
。
可変抵抗器21を調整することによりその発振周波数f
に応じて第6図イ2ロ、八に一部波線で示す第3図と同
様波形の周波数fl + f25f3(fl〈f2<
f32周期T1〉T2〉T3)なる出力電圧を発生し、
この出力電圧は波形操作回路29むよび30に送られる
。
この波形の出力電圧が波形操作回路29および30に入
力されると、波形操作回路29のコンデンサ31はコン
デンサ31ち゛よび抵抗器32および33を流れる充電
電流により充電される。
力されると、波形操作回路29のコンデンサ31はコン
デンサ31ち゛よび抵抗器32および33を流れる充電
電流により充電される。
このとき抵抗器33を流れる電流によってトランジスタ
35が導通するので波形操作回路29釦よび30の出力
側A釦よびBKはトランジスタ35が導通している期間
to には出力を生じない。
35が導通するので波形操作回路29釦よび30の出力
側A釦よびBKはトランジスタ35が導通している期間
to には出力を生じない。
第6図二はこのトランジスタ35の導通期間t。
を示す波形である。このため波形操作回路A釦よびBの
出力波形は第6図イ9口、への実線のみで示すような波
形となって、それぞれ半周期T□/2.T2/2.T3
/2よりも一定期間t。
出力波形は第6図イ9口、への実線のみで示すような波
形となって、それぞれ半周期T□/2.T2/2.T3
/2よりも一定期間t。
だげ短い期間t1.t2.t3なる正極性の出力を発生
する。
する。
よってこの正極性の出力によりインバータのトランジス
タ3釦よび4が交互に開閉駆動されるため、これにより
インダクタ7とコンデンサ9とコンデンサ10釦よび1
1の直列回路を流れる電流によってコンデンサ9の端子
電圧が上昇し、この電圧が放電灯8に印加されて放電灯
8が点灯する。
タ3釦よび4が交互に開閉駆動されるため、これにより
インダクタ7とコンデンサ9とコンデンサ10釦よび1
1の直列回路を流れる電流によってコンデンサ9の端子
電圧が上昇し、この電圧が放電灯8に印加されて放電灯
8が点灯する。
そこでいま放電灯8を含む直列回路の合成インピーダン
スが誘導性であるとすれば、制御回路2の可変抵抗器2
1の調整によってインバータのトランジスタ3および4
の駆動周波数fを第6図イ2ロ、八に示すようにfo、
f2.f3(fl<f2〈f3)の順に変化させると、
これに応じて放電灯8を含む直列回路の合成インピーダ
ンスが順に増加するうえ、さらにインバータのトランジ
スタ3釦よび4の導通期間比(デユーティ−サイクル)
すなわち第6図イ9ロ、ハ中の 上。
スが誘導性であるとすれば、制御回路2の可変抵抗器2
1の調整によってインバータのトランジスタ3および4
の駆動周波数fを第6図イ2ロ、八に示すようにfo、
f2.f3(fl<f2〈f3)の順に変化させると、
これに応じて放電灯8を含む直列回路の合成インピーダ
ンスが順に増加するうえ、さらにインバータのトランジ
スタ3釦よび4の導通期間比(デユーティ−サイクル)
すなわち第6図イ9ロ、ハ中の 上。
□。。咎、互、□00も互、□00%TI
T2 T3が駆動周波数fがfl、f2
.f3 の順に高くなるにしたがって小さくなるため、
両者あいまって放電灯8に流れる電流を減少せしめ放電
灯8の調光を釦こなうことができる。
T2 T3が駆動周波数fがfl、f2
.f3 の順に高くなるにしたがって小さくなるため、
両者あいまって放電灯8に流れる電流を減少せしめ放電
灯8の調光を釦こなうことができる。
以上のようにしてこの発明の実施例によれば、トランジ
スタ直列インバータのトランジスタの駆動周波数とデユ
ーティサイクルを可変にすることにより、放電灯8の調
光を広範囲にわたって効果的におこなうことができる。
スタ直列インバータのトランジスタの駆動周波数とデユ
ーティサイクルを可変にすることにより、放電灯8の調
光を広範囲にわたって効果的におこなうことができる。
第7図は第4図の制御回路2の他の実施例を示す回路図
で、図中の第5図と同一符号は同一または相当部分を示
し、部分38の39は抵抗器、40はコンデンサ、41
はトランジスタである。
で、図中の第5図と同一符号は同一または相当部分を示
し、部分38の39は抵抗器、40はコンデンサ、41
はトランジスタである。
この構成の回路に釦いて、インバータの起動時すなわち
制御回路20制御電源120投入時に、制御回路2の無
安定マルチバイブレータの発振周波数はトランジスタ4
1が導通するまでの期間は可変抵抗器21の全抵抗値に
よって決まる所定の周波数となるから、この周波数を放
電灯80点灯が確実に釦こなえるような周波数に設定し
ておくことにより、インバータの起動時に放電灯8を容
易に起動させることができる。
制御回路20制御電源120投入時に、制御回路2の無
安定マルチバイブレータの発振周波数はトランジスタ4
1が導通するまでの期間は可変抵抗器21の全抵抗値に
よって決まる所定の周波数となるから、この周波数を放
電灯80点灯が確実に釦こなえるような周波数に設定し
ておくことにより、インバータの起動時に放電灯8を容
易に起動させることができる。
第8図は制御回路2のさらに他の実施例を示す部分38
の回路図で、図中の42は抵抗器である。
の回路図で、図中の42は抵抗器である。
第8図にお−いて部分38は第7図の同一符号に相当す
る部分を示して耘り、この場合のトランジスタ410ベ
ース信号を放電灯80点灯したことを検出する図示せざ
る点灯検出回路からうるようにすれば、放電灯8が点灯
するまで所定の周波数でインバータのトランジスタ3お
よび4を駆動させることができる。
る部分を示して耘り、この場合のトランジスタ410ベ
ース信号を放電灯80点灯したことを検出する図示せざ
る点灯検出回路からうるようにすれば、放電灯8が点灯
するまで所定の周波数でインバータのトランジスタ3お
よび4を駆動させることができる。
なおこの点灯検出回路はたとえば変流器を用いその出力
を整流し平滑してトランジスタ410ベース信号とする
ことができる。
を整流し平滑してトランジスタ410ベース信号とする
ことができる。
なお、上記の第4図の実施例では放電灯8のフィラメン
トの予熱をコンデンサ9に流れる電流を利用しておこな
っているが、特別に予熱が必要な場合にはインダクタ7
に2次巻線を設けて放電灯8のフィラメントを予熱した
り、あるいは制御回路20発振出力をうる変圧器28に
さらに絶縁された巻線を設けて予熱したりすることも可
能である。
トの予熱をコンデンサ9に流れる電流を利用しておこな
っているが、特別に予熱が必要な場合にはインダクタ7
に2次巻線を設けて放電灯8のフィラメントを予熱した
り、あるいは制御回路20発振出力をうる変圧器28に
さらに絶縁された巻線を設けて予熱したりすることも可
能である。
以上のように本発明の放電灯調光装置によれば、トラン
ジスタ直列インバータの駆動周波数のほかデユーティ−
サイクルも可変にして放電灯の広範囲にわたる調光を容
易におこなうことができるほか、放電灯の起動も容易に
できる効果がある。
ジスタ直列インバータの駆動周波数のほかデユーティ−
サイクルも可変にして放電灯の広範囲にわたる調光を容
易におこなうことができるほか、放電灯の起動も容易に
できる効果がある。
第1図は従来の放電灯調光装置を例示する全体構成図、
第2図は第1図の制御回路を例示する回路図、第3図イ
9口、ハは第1,2図の動作説明図、第4図はこの発明
による放電灯調光装置の一実施例を示す全体構成図、第
5図は第4図の制御回路の一実施例を示す回路図、第6
図イ・口、ハ。 二は第4,5図の動作説明図、第7図は第4図の制御回
路の他の実施例を示す回路図、第8図は同じくさらに他
の実施例を示す部分回路図である。 なお各図面を通じて同一記号または符号は同一内容また
は相当部分を示し、1は直流電源、2は制御回路、3釦
よび4はトランジスタ、7はインダクタ、8は放電灯、
9,10.11はコンデンサ、21=−よび30は波形
操作回路である。
第2図は第1図の制御回路を例示する回路図、第3図イ
9口、ハは第1,2図の動作説明図、第4図はこの発明
による放電灯調光装置の一実施例を示す全体構成図、第
5図は第4図の制御回路の一実施例を示す回路図、第6
図イ・口、ハ。 二は第4,5図の動作説明図、第7図は第4図の制御回
路の他の実施例を示す回路図、第8図は同じくさらに他
の実施例を示す部分回路図である。 なお各図面を通じて同一記号または符号は同一内容また
は相当部分を示し、1は直流電源、2は制御回路、3釦
よび4はトランジスタ、7はインダクタ、8は放電灯、
9,10.11はコンデンサ、21=−よび30は波形
操作回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直流電源と、該直流電源に接続され少なくともイン
ダクタと第一のコンデンサと負荷放電灯の直列回路釦よ
び前記放電灯に並列接続された第2のコンデンサを含み
前記放電灯を駆動信号により交流点灯するトランジスタ
直列インバータと、前記トランジスタ直列インバータの
トランジスタを駆動する可変周波数の前記駆動信号を設
定し発生する制御回路と、該制御回路の駆動信号の前記
トランジスタを導通させるべき期間を駆動周波数にかか
わりなく一定期間だけ短くすることにより駆動周波数に
応じて前記トランジスタを導通させるべきデユーティサ
イクルを可変にして前記放電灯の調光なむこなう波形操
作回路と、から構成される放電灯調光装置。 2 前記放電灯の点灯時における前記の少なくともイン
ダクタと第1のコンデンサと負荷電灯の直列回路の台底
インピーダンスを誘導性にした特許請求の範囲第1項記
載の放電灯調光装置。 3 前記放電灯の起動時には前記匍]御回路により設定
され発生する前記駆動信号の周波数を所定周波数に設定
してなる特許請求の範囲第1項記載の放電灯調光装置。 4 前記放電灯の起動時に所定期間だけ前記制御回路に
より設定され発生する前記駆動信号の周波数を所定周波
数に設定してなる特許請求の範囲第1項記載の放電灯調
光装置。 5 前記放電灯の起動時には前記放電灯が点灯するまで
の期間だけ前記制御回路により設定され発生する前記駆
動信号の周波数を所定周波数に設定してなる特許請求の
範囲第1項記載の放電灯調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5472276A JPS5826637B2 (ja) | 1976-05-13 | 1976-05-13 | 放電灯調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5472276A JPS5826637B2 (ja) | 1976-05-13 | 1976-05-13 | 放電灯調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52138382A JPS52138382A (en) | 1977-11-18 |
| JPS5826637B2 true JPS5826637B2 (ja) | 1983-06-03 |
Family
ID=12978686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5472276A Expired JPS5826637B2 (ja) | 1976-05-13 | 1976-05-13 | 放電灯調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826637B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227544U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 |
-
1976
- 1976-05-13 JP JP5472276A patent/JPS5826637B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227544U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52138382A (en) | 1977-11-18 |
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