JPS5828050A - 傘歯車機構のバックラッシ除去装置 - Google Patents
傘歯車機構のバックラッシ除去装置Info
- Publication number
- JPS5828050A JPS5828050A JP12645581A JP12645581A JPS5828050A JP S5828050 A JPS5828050 A JP S5828050A JP 12645581 A JP12645581 A JP 12645581A JP 12645581 A JP12645581 A JP 12645581A JP S5828050 A JPS5828050 A JP S5828050A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bevel gear
- driving
- output shaft
- shaft
- wavy spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H55/00—Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
- F16H55/02—Toothed members; Worms
- F16H55/22—Toothed members; Worms for transmissions with crossing shafts, especially worms, worm-gears
- F16H55/24—Special devices for taking up backlash
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/02—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion
- F16H1/04—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members
- F16H1/12—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members with non-parallel axes
- F16H1/14—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members with non-parallel axes comprising conical gears only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、一対の傘歯車間でパフクツッシが生じない
ようにするための傘歯車機構のバックヲッシ除去装置に
関し、特にロボットの関節軸の駆動伝達S構等に具備せ
られて使用されるものである。
ようにするための傘歯車機構のバックヲッシ除去装置に
関し、特にロボットの関節軸の駆動伝達S構等に具備せ
られて使用されるものである。
従来、この種の装置として第1図に示すものがあった。
図において(1)は電動機出力軸、(2)はこの電動機
出力軸(1)に平行キー(5)とナツト(6)で締結さ
れた原動側傘歯車である。従動側傘歯車(3)は出力軸
(4)へ嵌合してお夛平行キー(7)によって結合され
ている。
出力軸(1)に平行キー(5)とナツト(6)で締結さ
れた原動側傘歯車である。従動側傘歯車(3)は出力軸
(4)へ嵌合してお夛平行キー(7)によって結合され
ている。
シム(8)及びカラー(9)はパックラッシを除去する
ための厚さ調整用の構成部品、OQは(1)〜(9)等
を収納する歯車箱である。
ための厚さ調整用の構成部品、OQは(1)〜(9)等
を収納する歯車箱である。
この従来装置Rにおいて、電動機の出力回転力は原動側
傘歯車(2)から従動側傘歯車(3)へ祖述され、出力
軸(4)へは平行キー(7)を介して伝達される。そし
て、電動機の回転方向が変わることによって生じる入力
軸に対する出力軸の遊び、すなわちバックラッシを除去
するために原動側傘歯車(2)と従動側傘歯車の噛合い
状態を見なからシム(8)及びカラー(9)の厚さをt
A軌して挿入する。
傘歯車(2)から従動側傘歯車(3)へ祖述され、出力
軸(4)へは平行キー(7)を介して伝達される。そし
て、電動機の回転方向が変わることによって生じる入力
軸に対する出力軸の遊び、すなわちバックラッシを除去
するために原動側傘歯車(2)と従動側傘歯車の噛合い
状態を見なからシム(8)及びカラー(9)の厚さをt
A軌して挿入する。
また、この装置では、原動側傘歯車(2)の回転によっ
て生じるスラスト荷重が、wL動機出力1IIl(1)
へ直接加わる。
て生じるスラスト荷重が、wL動機出力1IIl(1)
へ直接加わる。
従来の傘歯車バソクラッシ除去装置1〒は以上のように
構成されているので、シム(8)及びカラー(9)の厚
さを組立時に調整しなければならず、調整のたびに分解
・組立をする必要がある。また原箭倶1傘歯車(2)と
電動機出力軸(1)とはデーパ嵌合のため原動側傘歯車
(2)の大径側の径のばらつ1〜によって噛合い位置が
軸線方向へ大きく寸1に変化し、このためシム(8)の
厚さ調整VC1ヒらず歯車箱(IIO軍Ik!1機取付
面を切削する場合も生じ、調整に多く u、・flll
l f(要する等の欠点がありだ。
構成されているので、シム(8)及びカラー(9)の厚
さを組立時に調整しなければならず、調整のたびに分解
・組立をする必要がある。また原箭倶1傘歯車(2)と
電動機出力軸(1)とはデーパ嵌合のため原動側傘歯車
(2)の大径側の径のばらつ1〜によって噛合い位置が
軸線方向へ大きく寸1に変化し、このためシム(8)の
厚さ調整VC1ヒらず歯車箱(IIO軍Ik!1機取付
面を切削する場合も生じ、調整に多く u、・flll
l f(要する等の欠点がありだ。
この発明はL記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、板バネ台・応用した調整機構を設
けることにより、ジノ、等の調整をすることなく、かつ
@@Hk出力軸へクラスト葡重が直接加わらないように
できる年歯、[4L機描のパックヲッシ除去装置を提供
することを目的としている。
めになされたもので、板バネ台・応用した調整機構を設
けることにより、ジノ、等の調整をすることなく、かつ
@@Hk出力軸へクラスト葡重が直接加わらないように
できる年歯、[4L機描のパックヲッシ除去装置を提供
することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、(1)は[動機出力軸、a4はこの電動機
出力軸(1)にテーバビンαυで結合された中継軸であ
る。(2)は原動側傘歯車で中継軸@に嵌合しており、
かつ、中継軸線上を平行キー(5)に沿ってわずかVc
vJ<ことができる。玉軸受09. oiは、中継軸(
6)と原動側傘歯車(2)f支持している。α1は玉軸
受ari 、 Qts用のハウジングであり、6泊1d
玉軸受(至)のスラスト方向の移動f、ltめるC形止
め輪である。(2)は原iノJ但11傘歯車(2)を含
む機構を支持するハウジング(2)の置市用セットネジ
である。
図において、(1)は[動機出力軸、a4はこの電動機
出力軸(1)にテーバビンαυで結合された中継軸であ
る。(2)は原動側傘歯車で中継軸@に嵌合しており、
かつ、中継軸線上を平行キー(5)に沿ってわずかVc
vJ<ことができる。玉軸受09. oiは、中継軸(
6)と原動側傘歯車(2)f支持している。α1は玉軸
受ari 、 Qts用のハウジングであり、6泊1d
玉軸受(至)のスラスト方向の移動f、ltめるC形止
め輪である。(2)は原iノJ但11傘歯車(2)を含
む機構を支持するハウジング(2)の置市用セットネジ
である。
(3)は従動側傘歯車で平行キー(7)によって出力軸
(4)に固定さtしており、(+71は従動側傘歯車(
3)の軸方向の位置を決める力”を−1(ト)、(TI
は玉軸受で出力軸(4)を支持している。
(4)に固定さtしており、(+71は従動側傘歯車(
3)の軸方向の位置を決める力”を−1(ト)、(TI
は玉軸受で出力軸(4)を支持している。
(1)、 6!1) 、 仁>は、バックラッシの除去
を′8易にするだめの板バネ、Oqは上記の構成要素を
収納する歯車箱である。
を′8易にするだめの板バネ、Oqは上記の構成要素を
収納する歯車箱である。
上記のようvc4・1g成された傘歯車機構のパックラ
ップ除去装(ttに訃いて汀、?ビ動桟の出力回転力は
中継軸(2)を介して原動(+111傘山車(2)から
従動側傘歯車(3)へ伝達される。従動側傘歯車(3)
は、波形バネ(支)が波形バネぐシ0より強いため、正
常な111H合い位置から第2図中で若干右へ位置した
状態でll:まつている。原動側傘歯車(2)、中継軸
(6)、ハウジング(至)等で構成された部分組立品と
電vJl1M出力軸(1)とをテーパピンで結合し、こ
の状態で電動(幾を歯車箱α0へ締付け、ハウジング(
至)をセットネジ(2)で固定する。波形バネ(イ)は
波形バネ(2)より若干強いため、従動側傘歯車(3)
は、第2図中で左へ41111.決される。
ップ除去装(ttに訃いて汀、?ビ動桟の出力回転力は
中継軸(2)を介して原動(+111傘山車(2)から
従動側傘歯車(3)へ伝達される。従動側傘歯車(3)
は、波形バネ(支)が波形バネぐシ0より強いため、正
常な111H合い位置から第2図中で若干右へ位置した
状態でll:まつている。原動側傘歯車(2)、中継軸
(6)、ハウジング(至)等で構成された部分組立品と
電vJl1M出力軸(1)とをテーパピンで結合し、こ
の状態で電動(幾を歯車箱α0へ締付け、ハウジング(
至)をセットネジ(2)で固定する。波形バネ(イ)は
波形バネ(2)より若干強いため、従動側傘歯車(3)
は、第2図中で左へ41111.決される。
この力とつり合うまで原動側傘歯車(2)は平行キー(
5)に沿9て中継軸(4)を滑シ若干のプリロードが加
わった形の傘歯車機構のバックラッシ除去装置として成
立する。
5)に沿9て中継軸(4)を滑シ若干のプリロードが加
わった形の傘歯車機構のバックラッシ除去装置として成
立する。
図示実施例のように原動側傘歯車(2)は、電動機出力
軸(1)とは別に支持すれば、無理なラジアル荷重は、
電動機出力軸(1)へは加わらなく、かつ、ノ\ウジン
グ03を歯車箱01へセットネジので固定すると、スラ
スト荷重の影響もほとんどなくなるようにされる。
軸(1)とは別に支持すれば、無理なラジアル荷重は、
電動機出力軸(1)へは加わらなく、かつ、ノ\ウジン
グ03を歯車箱01へセットネジので固定すると、スラ
スト荷重の影響もほとんどなくなるようにされる。
なお、上記実施例では、多関節ロボットの関節軸に対す
る適用例であるが、他の機械の傘歯車機構のパックラッ
シ除去装置としても利用できる。
る適用例であるが、他の機械の傘歯車機構のパックラッ
シ除去装置としても利用できる。
波形バネの代替品として皿バネ、コイルバネ等を使用し
ても機構は成り立つ。
ても機構は成り立つ。
以上のように、この発明によれば傘歯車機構のパックラ
ッシ除去のために何度も分解・組立を繰返しシムの厚さ
調整を行う必要がなくなシ、組立調整時間の短縮を計る
とともにバックラッシが零の状態が常に維持できるとい
う効果が得られる。
ッシ除去のために何度も分解・組立を繰返しシムの厚さ
調整を行う必要がなくなシ、組立調整時間の短縮を計る
とともにバックラッシが零の状態が常に維持できるとい
う効果が得られる。
また、電動機出力軸に対して駆動回転力以外の力が加わ
らないという副次的な効果も得られるようにすることが
可能である。
らないという副次的な効果も得られるようにすることが
可能である。
第1図は従来の傘歯車機構を示す断面図%第2図はこの
発明の一実施例を示す断面図である。 図において、(1)は電動機出力軸、(2)は原動側傘
歯車、(3)は従動側傘歯車、(tカは中継軸、Q:I
はハウジング、(ホ)、 el) 、 @は板バネであ
る。 代理人 葛 野 信 − 手続補正書C目発) 二て 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭56−126455号2
、発明の名称 草山4依情のバックラック除去装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明a書の特許請求の範υノ10指 6、補正の同各 特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。 以上 (2、 特許請求の範囲 電動機出力側の中継軸、この中継軸にスライド可能にキ
ーを介して取付けられた原動側傘歯車、このIIAMJ
側傘歯車とかみあう従動1目11傘歯車。 この従動側傘11#車がスライド可能にキーを介してI
k付けられている出力軸、上記中継軸と出力軸と及び原
動側傘歯車をそれぞれ支持する複数個の玉軸受、これら
玉軸受を保持する部材、上記gJ、MIh宙1及び従動
側傘歯車にこれらの背面より荷N金加えるように、これ
らと上記保持部材との間に挿入された複数の波形バネ?
備えfC仁と全特徴とする傘歯車機構のバックラック除
去装置。
発明の一実施例を示す断面図である。 図において、(1)は電動機出力軸、(2)は原動側傘
歯車、(3)は従動側傘歯車、(tカは中継軸、Q:I
はハウジング、(ホ)、 el) 、 @は板バネであ
る。 代理人 葛 野 信 − 手続補正書C目発) 二て 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭56−126455号2
、発明の名称 草山4依情のバックラック除去装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明a書の特許請求の範υノ10指 6、補正の同各 特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。 以上 (2、 特許請求の範囲 電動機出力側の中継軸、この中継軸にスライド可能にキ
ーを介して取付けられた原動側傘歯車、このIIAMJ
側傘歯車とかみあう従動1目11傘歯車。 この従動側傘11#車がスライド可能にキーを介してI
k付けられている出力軸、上記中継軸と出力軸と及び原
動側傘歯車をそれぞれ支持する複数個の玉軸受、これら
玉軸受を保持する部材、上記gJ、MIh宙1及び従動
側傘歯車にこれらの背面より荷N金加えるように、これ
らと上記保持部材との間に挿入された複数の波形バネ?
備えfC仁と全特徴とする傘歯車機構のバックラック除
去装置。
Claims (1)
- 電動機出力(1t+Iの中継軸、この中継軸にスライド
可能にキーを介して取付けられた原動ttll傘歯車、
この原動側傘歯車とかみあう従動側傘歯車、この従動側
傘歯車にスライド可能にキーを介して取付けられている
出力軸、上記中継軸と出力軸と及び原動側傘歯車をそれ
ぞれ支持する複数個の玉軸受、これら玉軸受を保持する
部材、上記原動側及び従動側傘歯車にこれらの背面より
荷重を加えるように、これらと上記保持部材との間に挿
入された複数の波形バネを備えたことを特徴と一トる傘
歯車機構のバックラッシ除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12645581A JPS5828050A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 傘歯車機構のバックラッシ除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12645581A JPS5828050A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 傘歯車機構のバックラッシ除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828050A true JPS5828050A (ja) | 1983-02-18 |
| JPS6143585B2 JPS6143585B2 (ja) | 1986-09-29 |
Family
ID=14935640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12645581A Granted JPS5828050A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 傘歯車機構のバックラッシ除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828050A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181818A (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-10 | Daito Seiki Kk | 竪形帯鋸盤 |
| JPS63172518U (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-09 | ||
| KR100989570B1 (ko) * | 2008-06-27 | 2010-10-25 | 현대제철 주식회사 | 크레인용 케이블의 권선장치 |
| JP2010265917A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Gkn Driveline Japan Ltd | 動力伝達装置 |
| JP2014198366A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | 株式会社マキタ | チェンソーのチェーン張力調整装置 |
| CN109973638A (zh) * | 2017-12-28 | 2019-07-05 | 沈阳新松机器人自动化股份有限公司 | 一种齿轮间隙调整结构及机器人 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104329451A (zh) * | 2013-12-26 | 2015-02-04 | 柳州正菱重型数控机床有限公司 | 万能铣头螺旋伞齿轮间隙调整装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132014A (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-18 | Takenaka Komuten Co | Kenzobutsugaisoseisoyomonoreerugatagondorahoshiki |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP12645581A patent/JPS5828050A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132014A (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-18 | Takenaka Komuten Co | Kenzobutsugaisoseisoyomonoreerugatagondorahoshiki |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181818A (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-10 | Daito Seiki Kk | 竪形帯鋸盤 |
| JPS63172518U (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-09 | ||
| KR100989570B1 (ko) * | 2008-06-27 | 2010-10-25 | 현대제철 주식회사 | 크레인용 케이블의 권선장치 |
| JP2010265917A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Gkn Driveline Japan Ltd | 動力伝達装置 |
| JP2014198366A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | 株式会社マキタ | チェンソーのチェーン張力調整装置 |
| US9718208B2 (en) | 2013-03-29 | 2017-08-01 | Makita Corporation | Chain tension adjusting apparatus for chain saw |
| CN109973638A (zh) * | 2017-12-28 | 2019-07-05 | 沈阳新松机器人自动化股份有限公司 | 一种齿轮间隙调整结构及机器人 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6143585B2 (ja) | 1986-09-29 |
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