JPS5829230A - 無線電話システムの一斉指令方式 - Google Patents
無線電話システムの一斉指令方式Info
- Publication number
- JPS5829230A JPS5829230A JP56126993A JP12699381A JPS5829230A JP S5829230 A JPS5829230 A JP S5829230A JP 56126993 A JP56126993 A JP 56126993A JP 12699381 A JP12699381 A JP 12699381A JP S5829230 A JPS5829230 A JP S5829230A
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- JP
- Japan
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- terminal
- station
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- terminal station
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W84/00—Network topologies
- H04W84/02—Hierarchically pre-organised networks, e.g. paging networks, cellular networks, WLAN [Wireless Local Area Network] or WLL [Wireless Local Loop]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、無線電話システムにおいて一斉指令を行った
場合の応答および確認のための方式に関するものである
。
場合の応答および確認のための方式に関するものである
。
従来、統制局と複数の端末局とからなる無線電話システ
ムが用いられているが、このうち緊急災害時のために設
置されている防災行政無線システムにおいては、緊急時
には複数の端末局に対して一斉に同一内容を指令する一
斉指令が行われる。
ムが用いられているが、このうち緊急災害時のために設
置されている防災行政無線システムにおいては、緊急時
には複数の端末局に対して一斉に同一内容を指令する一
斉指令が行われる。
この−斉指令の内容は重要なことが多く、全局に伝達す
る必要があるため統制局においては、全ての端末局が受
令中であることを確認後、−斉指令情報を送出するよう
になっている。そして、端末局には一斉指令の信号を受
信すると起動する自動録音装置が設置されている端末局
が多い。
る必要があるため統制局においては、全ての端末局が受
令中であることを確認後、−斉指令情報を送出するよう
になっている。そして、端末局には一斉指令の信号を受
信すると起動する自動録音装置が設置されている端末局
が多い。
このような従来の一斉指令方式においては、−斉指令情
報の送出に先立ち各端末局に対し発呼を禁止し、受令準
備を行わせるために統制局から制御信号が送信される。
報の送出に先立ち各端末局に対し発呼を禁止し、受令準
備を行わせるために統制局から制御信号が送信される。
仁の制御信号を受信した端末局は、−斉指令の命令を受
信中である旨をベルの鳴動等の方法によって取扱者に知
らせ、取扱者が応答操作を行うことによって各端末局に
割当てられたタイミングで応答信号を送出する。この応
答信号を受信した統制局は応答信号の送られてくるタイ
ミングによって受令中であることを識別することかでき
る。
信中である旨をベルの鳴動等の方法によって取扱者に知
らせ、取扱者が応答操作を行うことによって各端末局に
割当てられたタイミングで応答信号を送出する。この応
答信号を受信した統制局は応答信号の送られてくるタイ
ミングによって受令中であることを識別することかでき
る。
しかしながら、この方式によると端末局に取扱者が不在
の場合、機器正常の場合であっても端末局から応答信号
を送出しない。このため、端末局の機器動作が正常であ
って自動録音が行える状態となっている場合であっても
、統制局では端末局が機器故障のために応答信号を送出
しないのか、あるいは取扱者不在のため応答信号を送出
しないのか判断できない欠点を有していた。
の場合、機器正常の場合であっても端末局から応答信号
を送出しない。このため、端末局の機器動作が正常であ
って自動録音が行える状態となっている場合であっても
、統制局では端末局が機器故障のために応答信号を送出
しないのか、あるいは取扱者不在のため応答信号を送出
しないのか判断できない欠点を有していた。
したがって本発明の目的は、端末局の機器故障によって
応答信号を送出できない状態と、端末局の機器動作は正
常であるが取扱者不在のために応答信号を送出できない
状態とを統制局において識別できる無線電話システムの
一斉指令方式を提供するにある。
応答信号を送出できない状態と、端末局の機器動作は正
常であるが取扱者不在のために応答信号を送出できない
状態とを統制局において識別できる無線電話システムの
一斉指令方式を提供するにある。
このような目的を達成するため、本発明による一斉指令
方式は、−斉指令の制御信号を受信した端末局は取扱者
が応答操作を行うまでの間は各端末局にそれぞれ割当て
られたタイミングに従かい受令信号を周期的に送信し、
端末局の取扱者が応答操作を行った後はこの受令信号を
応答信号に変えて送信するものである。以下図面を用い
て本発明の詳細な説明する。
方式は、−斉指令の制御信号を受信した端末局は取扱者
が応答操作を行うまでの間は各端末局にそれぞれ割当て
られたタイミングに従かい受令信号を周期的に送信し、
端末局の取扱者が応答操作を行った後はこの受令信号を
応答信号に変えて送信するものである。以下図面を用い
て本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。同
図において無線機1の復調出力端は、緩衝増幅器2を介
して統制局(図示しない)から送られてくる一斉指令の
制御信号である一斉指令信号、対象局信号およびタイミ
ング信号を検出する信号検出回路3の入力端に接続して
おシ、この信号検出回路3の出力端は制御部4の入力端
4mに接続されている。そして、制御部4の出力i4b
は受令信号および応答信号を発生する信号発生回路5の
入力端に接続され、この信号発生回路5(7)出力端は
スイッチングおよび緩衝増幅器6を介して無線機1の変
調入力端に接続されている。
図において無線機1の復調出力端は、緩衝増幅器2を介
して統制局(図示しない)から送られてくる一斉指令の
制御信号である一斉指令信号、対象局信号およびタイミ
ング信号を検出する信号検出回路3の入力端に接続して
おシ、この信号検出回路3の出力端は制御部4の入力端
4mに接続されている。そして、制御部4の出力i4b
は受令信号および応答信号を発生する信号発生回路5の
入力端に接続され、この信号発生回路5(7)出力端は
スイッチングおよび緩衝増幅器6を介して無線機1の変
調入力端に接続されている。
一方、制御部4の出力端4Cからの信号を受は呼出音を
発生する呼出音発生回路8は、電話機接続回路Bを介し
て電話機1に接続している。また、電話機接続回路9は
取扱者が電1話機1を操作して応答操作を行ったことを
検出して制御部4の入力端4dに信号を供給している。
発生する呼出音発生回路8は、電話機接続回路Bを介し
て電話機1に接続している。また、電話機接続回路9は
取扱者が電1話機1を操作して応答操作を行ったことを
検出して制御部4の入力端4dに信号を供給している。
なお、ハイブリッドトランス10は電話機7の信号と変
調および復調回路の信号を結合している。この他、図示
していないが統制局には中継交換機1回線制御装置およ
び無線機が設けられている。
調および復調回路の信号を結合している。この他、図示
していないが統制局には中継交換機1回線制御装置およ
び無線機が設けられている。
このように構成された本発明に係る無線電話システムに
おける一斉指令方式は、第2図に示すように信号の送受
信が行われ、−斉指令動作が行われる。なお、第2図に
おいてピ)〜に)は親局、(ホ)〜(ト)は端末局A1
(イ)〜(へ)は端末局B%QO〜c′7)は端末局N
の信号送受信状態を示している。
おける一斉指令方式は、第2図に示すように信号の送受
信が行われ、−斉指令動作が行われる。なお、第2図に
おいてピ)〜に)は親局、(ホ)〜(ト)は端末局A1
(イ)〜(へ)は端末局B%QO〜c′7)は端末局N
の信号送受信状態を示している。
統制局では回線制御装置(図示しない)が中継交換機(
図示しない)からの第2図(イ)に示すRG傷信号よび
(ロ)に示す一斉指令信号を受信すると、端末局に対し
てf今に示す一斉指令信号!、!数の対象局信号すおよ
びタイミング信号Cの順序で一斉指令の制御信号を送信
する。この場合、対象局信号は一般的には、個々の端末
局にそれぞれ割当てられた信号であるが、いくつかの端
末局を1つのグループにまとめた信号として呼出時間を
短縮する場合もある。
図示しない)からの第2図(イ)に示すRG傷信号よび
(ロ)に示す一斉指令信号を受信すると、端末局に対し
てf今に示す一斉指令信号!、!数の対象局信号すおよ
びタイミング信号Cの順序で一斉指令の制御信号を送信
する。この場合、対象局信号は一般的には、個々の端末
局にそれぞれ割当てられた信号であるが、いくつかの端
末局を1つのグループにまとめた信号として呼出時間を
短縮する場合もある。
これらの制御信号は端末局人においては第2図に)のよ
うに、端末局Bにおいては(至)のように、端末局Nに
おいてはQOのように受信されて第1図の信号検出回路
3によってそれぞれの信号が検出され、この検出々力は
制御部4の入力端4aに供給される。制御部4では各端
末局に割当てられたタイミングにしたがって信号発生回
路5を制御して受令信号を送出する。
うに、端末局Bにおいては(至)のように、端末局Nに
おいてはQOのように受信されて第1図の信号検出回路
3によってそれぞれの信号が検出され、この検出々力は
制御部4の入力端4aに供給される。制御部4では各端
末局に割当てられたタイミングにしたがって信号発生回
路5を制御して受令信号を送出する。
端末局に割当てられたタイミングから端末局Aを最初の
応答局、端末局Bを次の応答局、端末局Nを最後の応答
局とすると、端末局Aは第2図(ホ)に示すようにタイ
ミング信号Cを受信すると(1)に示すように端末局A
に割当てられたタイミングの後に受令信号dを送信し、
端末局Bもタイミング信号を受信すると、自局に割当て
られたタイミングの後に受令信号eを送信する。そして
、以下同様に全端末局がそれぞれの局に割当てられたタ
イミングに従がって受令信号を送信する。これらの受令
信号はに)に示すように統制局において受信され、その
送られてくるタイミングによって端末局の識別が行なわ
れ表示される。そして、統制局においては受令信号を送
信した端末局は機器が正常に動作しておp1少なくとも
自動録音はできる受令準備が整っていることを識別でき
る。
応答局、端末局Bを次の応答局、端末局Nを最後の応答
局とすると、端末局Aは第2図(ホ)に示すようにタイ
ミング信号Cを受信すると(1)に示すように端末局A
に割当てられたタイミングの後に受令信号dを送信し、
端末局Bもタイミング信号を受信すると、自局に割当て
られたタイミングの後に受令信号eを送信する。そして
、以下同様に全端末局がそれぞれの局に割当てられたタ
イミングに従がって受令信号を送信する。これらの受令
信号はに)に示すように統制局において受信され、その
送られてくるタイミングによって端末局の識別が行なわ
れ表示される。そして、統制局においては受令信号を送
信した端末局は機器が正常に動作しておp1少なくとも
自動録音はできる受令準備が整っていることを識別でき
る。
この受令信号は第2図(へ)、(す)に示すように周期
的に送出されておシ、一時的に回線状態が悪く最初の信
号が受信されなくとも、次の周期に受信できる。そして
、例えば端末局Bが図に示すようにhの時期に電話機1
の応答操作を行うと、仁の状態が電話機接続回路9から
制御部4に伝えられる。
的に送出されておシ、一時的に回線状態が悪く最初の信
号が受信されなくとも、次の周期に受信できる。そして
、例えば端末局Bが図に示すようにhの時期に電話機1
の応答操作を行うと、仁の状態が電話機接続回路9から
制御部4に伝えられる。
すると、制御部4は今まで周期的に送信していた受令信
号を応答信号として送出するように、信号発生回路5を
制御する。このため端末局Bは第2II(す)に示すよ
うに応答信号1を送信し、その後は周期的に同じ応答信
号lを送信する。
号を応答信号として送出するように、信号発生回路5を
制御する。このため端末局Bは第2II(す)に示すよ
うに応答信号1を送信し、その後は周期的に同じ応答信
号lを送信する。
他の端末局も同様に、応答操作をするまでは周期的に受
令信号を送信し、応答操作をした後はこの受令信号の代
夛に応答信号を周期的に送出する。
令信号を送信し、応答操作をした後はこの受令信号の代
夛に応答信号を周期的に送出する。
端末局Nについても同様で、本来は受令信号を送信し、
応答操作後応答信号を送信するものであるが、第2図(
イ)および0は、端末局Nが受令信号を送信するタイミ
ング以前のfの時点で応答操作をしたため、受令信号が
送信されるタイミングであっても応答信号が送信されて
いる状態を示している。
応答操作後応答信号を送信するものであるが、第2図(
イ)および0は、端末局Nが受令信号を送信するタイミ
ング以前のfの時点で応答操作をしたため、受令信号が
送信されるタイミングであっても応答信号が送信されて
いる状態を示している。
このように、−斉指令の制御信号受信後に、先ず受令信
号を送信し、次に応答操作をした端末局だけがこの受令
信号を応答信号に切換えて送信すれば、統制局では各端
末局に割当てられたタイミングに返送されてくる信号か
ら端末局の正常、異常および取扱者の在席、不在が識別
できる。
号を送信し、次に応答操作をした端末局だけがこの受令
信号を応答信号に切換えて送信すれば、統制局では各端
末局に割当てられたタイミングに返送されてくる信号か
ら端末局の正常、異常および取扱者の在席、不在が識別
できる。
−斉指令が終了すると中継交換機(図示しない)から送
出されていたKG傷信号第2図Fの時点においてなくな
るため、統制局は?今に示すように復旧信号1を送出す
る。この復旧信号を(ホ)、(7)。
出されていたKG傷信号第2図Fの時点においてなくな
るため、統制局は?今に示すように復旧信号1を送出す
る。この復旧信号を(ホ)、(7)。
Q→のように端末局が受信すると、端末局では一斉指令
状態が解除されて通常状態に復旧する。
状態が解除されて通常状態に復旧する。
なお、端末局から送信する受令信号は、終結時に端末局
から統制局に送信する復旧信号を使用すれば、信号の種
類を増加させることなく経済的に本方式を実現できる。
から統制局に送信する復旧信号を使用すれば、信号の種
類を増加させることなく経済的に本方式を実現できる。
またこの受令信号には周波数の差によシ識別−を行うト
ーン信号、あるいは周波数を偏移させてその偏移方法に
よシ識別を行うF8に信号のいずれを用いても良い。
ーン信号、あるいは周波数を偏移させてその偏移方法に
よシ識別を行うF8に信号のいずれを用いても良い。
以上説明したように本発明に係る無線電話システムの一
斉指令方式は、−斉指令の制御信号を受信した端末局は
、取扱者が応答操作を行う才での間は各端末局にそれぞ
れ割当てられたタイミングに従かい受令信号を周期的に
送信し、端末局の取扱者が応答操作を行った後はこの受
令信号を応答信号に変えるものであるから、統制局にお
いて応答信号が送信されなかった局は機器障害によるも
のか、取扱者不在によるものかを識別できる優れた効果
を有する。
斉指令方式は、−斉指令の制御信号を受信した端末局は
、取扱者が応答操作を行う才での間は各端末局にそれぞ
れ割当てられたタイミングに従かい受令信号を周期的に
送信し、端末局の取扱者が応答操作を行った後はこの受
令信号を応答信号に変えるものであるから、統制局にお
いて応答信号が送信されなかった局は機器障害によるも
のか、取扱者不在によるものかを識別できる優れた効果
を有する。
第1図は本発明による無線電話システムの一実施例を示
すブロック図、第2図は統制局と端末局との間で送受信
される信号のタイミングダイヤグラにである。 1・11+1@無線機、3・拳・・信号検出回路、4命
・・・制御部、5・1141・信号発生回路、8・・・
0′W1話機。 特許出願人 日立電子株式会社 代理人 山川政樹(ほか1名)
すブロック図、第2図は統制局と端末局との間で送受信
される信号のタイミングダイヤグラにである。 1・11+1@無線機、3・拳・・信号検出回路、4命
・・・制御部、5・1141・信号発生回路、8・・・
0′W1話機。 特許出願人 日立電子株式会社 代理人 山川政樹(ほか1名)
Claims (1)
- 統制局と複数の端末局とからなり、前記統制局から端末
局への一斉指令を行った時、端末局取扱者が応答操作を
行うと各々の端末局は、咳端末局毎に割当てられたタイ
ミングの後に応答信号を送信する無線電話システムの一
斉指令方式において、−斉指令を受けた各々の端末局は
取扱者が応答操作を行うまでの間は各端末局にそれぞれ
割当てられたタイミングに従かい受令信号を周期的に送
出し、前記端末局の取扱者が応答操作を行った後は受令
信号を応答信号に変える仁とを特徴とする無線電話シス
テムの一斉指令方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126993A JPS5829230A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 無線電話システムの一斉指令方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126993A JPS5829230A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 無線電話システムの一斉指令方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829230A true JPS5829230A (ja) | 1983-02-21 |
| JPS6412422B2 JPS6412422B2 (ja) | 1989-02-28 |
Family
ID=14948997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126993A Granted JPS5829230A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 無線電話システムの一斉指令方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829230A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0687635U (ja) * | 1993-05-31 | 1994-12-22 | ヤンマーディーゼル株式会社 | エンジンの防音装置 |
| JP2003110704A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 通信システムの一斉指令受令確認方式 |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP56126993A patent/JPS5829230A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0687635U (ja) * | 1993-05-31 | 1994-12-22 | ヤンマーディーゼル株式会社 | エンジンの防音装置 |
| JP2003110704A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 通信システムの一斉指令受令確認方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6412422B2 (ja) | 1989-02-28 |
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