JPS5829241A - デ−タ通信方式 - Google Patents
デ−タ通信方式Info
- Publication number
- JPS5829241A JPS5829241A JP56127933A JP12793381A JPS5829241A JP S5829241 A JPS5829241 A JP S5829241A JP 56127933 A JP56127933 A JP 56127933A JP 12793381 A JP12793381 A JP 12793381A JP S5829241 A JPS5829241 A JP S5829241A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- receiver
- signal
- reception
- transmitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 5
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
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- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 206010068829 Overconfidence Diseases 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/14—Two-way operation using the same type of signal, i.e. duplex
- H04L5/16—Half-duplex systems; Simplex/duplex switching; Transmission of break signals non-automatically inverting the direction of transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は牛二重通信システムによるデータ通信方式へ関
するものである。
するものである。
(纂1図は従来のデータ通信方式による送受信器0)(
以下USARTという)ia分の回路図を示し、中央論
理演算i11!+(以下CPUという)から出力された
送信データを並直列変換し、ドライバ1B+ t−介し
て相手システムに信号を送出するとともに、相手システ
ムからの信号をレシーバ(4)を介して一人力し、これ
を直・並列変換してCPUI!IK入力するようにしで
ある・纂3図は亀1図回路によるデータ通信のタイムチ
ャートを示し、同図(イ)に示すように、l中ヤラクタ
分のデータがUSARTis)に入力されたと1、υ5
ART(13から同図−〇ようにRxRDYQi号が出
されることを示している0かくて上述のような従来例に
あっては、纂8図に示すように1中デラクタ分のデータ
が完全にUSART口1へ入力されないと、このυ!!
AI!Tl1)からRxRDY @号が一力されないえ
め、データの送受信の開始時に過値線を介した両側のシ
ステムで同時に送受信を行う可能性があり、通信障害を
起こす原因となる間慝があった。
以下USARTという)ia分の回路図を示し、中央論
理演算i11!+(以下CPUという)から出力された
送信データを並直列変換し、ドライバ1B+ t−介し
て相手システムに信号を送出するとともに、相手システ
ムからの信号をレシーバ(4)を介して一人力し、これ
を直・並列変換してCPUI!IK入力するようにしで
ある・纂3図は亀1図回路によるデータ通信のタイムチ
ャートを示し、同図(イ)に示すように、l中ヤラクタ
分のデータがUSARTis)に入力されたと1、υ5
ART(13から同図−〇ようにRxRDYQi号が出
されることを示している0かくて上述のような従来例に
あっては、纂8図に示すように1中デラクタ分のデータ
が完全にUSART口1へ入力されないと、このυ!!
AI!Tl1)からRxRDY @号が一力されないえ
め、データの送受信の開始時に過値線を介した両側のシ
ステムで同時に送受信を行う可能性があり、通信障害を
起こす原因となる間慝があった。
本a明は上述の点に艦みて提供し次ものでありて、噛末
装置あるいはセンタ装置のUSARTにおけ!jl受信
データそのものをトリガ入力として、過信時には相手か
らの受信を、受信時には自システムからの送信を夫々不
可能とするととにより、送受信Oタイ−シラを明確にす
るようにし九データ過信方式を提供することを目的とす
るものでああ。
装置あるいはセンタ装置のUSARTにおけ!jl受信
データそのものをトリガ入力として、過信時には相手か
らの受信を、受信時には自システムからの送信を夫々不
可能とするととにより、送受信Oタイ−シラを明確にす
るようにし九データ過信方式を提供することを目的とす
るものでああ。
以下本発明の一実施例tWA面によシ詳述する0g1s
aiは本発明実施例の構成例を示し、図中111はCP
Uで伝送制御を行うものであシ、(1)はバーx−0り
て■え上記CPU(1)からの並列データを適轟な形の
直列データに変換して出力したり、あるいはまえ入って
11i良直列データを並列データに変換してCPUtt
lK肉は出力しえりするUSARTである・(s)は上
記υ5ARTIIIからの直列データを適幽なレベルに
変換するドライバ、(4)は受信データのレベル0ツブ
である。また纂4図は纂3図回路のタイムチャートを示
し、以下との纂4図タイムチャートにより#!$図実施
例の動作状1lt−示す0今信号線Lmに第4図中−に
示すような信号がきた場合、レシーバ(4)によってそ
の入力信号のレベルは同図(イ)のように変換されUS
ARTTl)に入力される0ま九このと魯レシーバ(4
)の出力は、リトリガプルリンショットフリップフ0ツ
ブ(暴)のT端子にトリ力信号として入力され、そのQ
出力は同図−のように立ち下り、ドライバ(3)はデイ
ゼープルされ、上記(偵の信号を受けとっている間、こ
のUSARTII)はデータを送信することができない
・ま九逆にこのUSART(rlが同図(力のような信
号を送信し、データを受信中でないならば、その信号は
ドライバiml Kよりて同図−のような信号に変換さ
れ、送信先に送ら′れる・このとき、ドライバts+の
出力からりトリカプルワシシヨットフリップフ0ツブ(
@)のT端子にトリガ入力が入シ、このリトリガプルヮ
ンシ1ットフリップフ0ツブ(@)のQ出力も同図(:
)のようになり、レシーバ14)がディセーブルされる
ので、このと自信号線Ll上にデータが乗りて禽てもそ
のデータはUSART(1)に入ることがない〇かくて
本発明にあっては、データの送受を行うKllし、先に
送信を開始したシステムのり−タの送受信が優先され、
データの送受信が同じタイニングで起るようなことがな
くなり、牛二重通信システムにおける送受信のタイ些ン
ジを明確化でき、これにより送受信のタイ三ンジの不良
に基く通信障害等を確Ij!に除去できる効果を有する
。
aiは本発明実施例の構成例を示し、図中111はCP
Uで伝送制御を行うものであシ、(1)はバーx−0り
て■え上記CPU(1)からの並列データを適轟な形の
直列データに変換して出力したり、あるいはまえ入って
11i良直列データを並列データに変換してCPUtt
lK肉は出力しえりするUSARTである・(s)は上
記υ5ARTIIIからの直列データを適幽なレベルに
変換するドライバ、(4)は受信データのレベル0ツブ
である。また纂4図は纂3図回路のタイムチャートを示
し、以下との纂4図タイムチャートにより#!$図実施
例の動作状1lt−示す0今信号線Lmに第4図中−に
示すような信号がきた場合、レシーバ(4)によってそ
の入力信号のレベルは同図(イ)のように変換されUS
ARTTl)に入力される0ま九このと魯レシーバ(4
)の出力は、リトリガプルリンショットフリップフ0ツ
ブ(暴)のT端子にトリ力信号として入力され、そのQ
出力は同図−のように立ち下り、ドライバ(3)はデイ
ゼープルされ、上記(偵の信号を受けとっている間、こ
のUSARTII)はデータを送信することができない
・ま九逆にこのUSART(rlが同図(力のような信
号を送信し、データを受信中でないならば、その信号は
ドライバiml Kよりて同図−のような信号に変換さ
れ、送信先に送ら′れる・このとき、ドライバts+の
出力からりトリカプルワシシヨットフリップフ0ツブ(
@)のT端子にトリガ入力が入シ、このリトリガプルヮ
ンシ1ットフリップフ0ツブ(@)のQ出力も同図(:
)のようになり、レシーバ14)がディセーブルされる
ので、このと自信号線Ll上にデータが乗りて禽てもそ
のデータはUSART(1)に入ることがない〇かくて
本発明にあっては、データの送受を行うKllし、先に
送信を開始したシステムのり−タの送受信が優先され、
データの送受信が同じタイニングで起るようなことがな
くなり、牛二重通信システムにおける送受信のタイ些ン
ジを明確化でき、これにより送受信のタイ三ンジの不良
に基く通信障害等を確Ij!に除去できる効果を有する
。
ところで上述のIN3図゛実施例のものにあっては、通
信の相手方であるシステムにソフトの暴走や回路の断線
乃至ショート等の障害が起った際、相手局からの過信を
八−ド的に受けつけないようにしているため、その異常
を膳識できない問題を有すゐ他、その^當の原因が自局
によるものか相手局による一〇かがiinで曹ない問題
がある◇そとでこのような障害の発生時にその障害の原
因を切り分けることがて禽るようにしたのが纂8発明で
あり、そp実施例を纂す図に示す0第5図において11
1〜(6)は前記第8図実施例と同様のものであ)、さ
もK(1)はリトリガプルヮシシヨットフリップフOツ
ブ、(81(slは夫々制御入力が−H”のとき閉じる
スイツチンク回路である・ 躯6因はIII図実施例回路のタイムチャートを示し、
以下この第6図タイムチ?−)により纂す図回路の動作
状llt説明する。今第5図実施例回路において、II
e図(慣に示すようなり−タを送信中であるとすると、
リトリガプルヮシショットフリップフ0ツブ(・)のQ
は同図−のようになるから為スイッチンク回路(11)
は信号線Lst−開いて、前記II8図実施例と同様に
受信を受は付けないものであり、また同図(2)のよう
にデータを受信中は、リトリガプールワシシヨットフリ
ップフロップ監6)のQは同図(へ)のようになり、前
述と同様にデータの送信はで自ない・次に相手システム
が正常に動作していて、データの受信中に送信をおこな
っていなければ馬リトリガプルヮシシヨットフリップフ
0ツブ())のQは“H′″であるから、スイッチング
回路(1)は信号線Lvを閉じて、USARTislか
ら出力された送tIi信号は、ドライバ(3)、スイッ
チング回路1B)、レシーバ(4)を介してUSART
(1)にもどる。しかしながら相手システムが異常を起
していて受信中であるにもかかわらずデータを送信して
いる同図bすOような場合には、信号線LIKこの信号
が入る九め1リトリガプルワシシヨツトフリツプフOツ
ブ(マlOQ出力は同図口のように“Llとなp1スイ
ッチンタ回M T8)は信号線Lstl−開くので、U
SARTO)から出力されたデータ信号は前述のドライ
バ(3)、スイッチング回路18)ミレシーバ(4)の
回路を通ってUIART口)K戻ってζず、異常発生が
自己システムか相手システムかの切り分けができること
にな為・即ちこ0III図実施例のものにあっては、自
から出し九データがそのまま入力されているかどうかで
相手システムが正常に働いているか否かの判断かで論、
ま曳相手システムからACKないしはNAKの応答がな
いというような異常に対しても、1己システムの伝送制
御の誤りの有無が確認できるため、異常の原因をみつけ
ることが容易となるのである〇 本発明は上述のように構成したものであるから、複数の
システムから同時的にデータを送信しようとした場合に
おいて、先に送信を開始し九システムの9−夕が優先さ
れ、データの送受信が同じタイエンタで起らず送受信の
タイミンクが明確化できて通信障害を生じるようなこ“
とがない効果を有し、さらにms発明にあっては、上記
効果に加えて、幽から出したデータ信号がそのまま入力
されてiるかどうかで、通信障害が生じた場合のその原
因が自己システム側と相手システム側とのいずれの側に
生じているかを切り分けることがで自、異常発生時の対
応がより容易にで龜る効果を有するものである0
信の相手方であるシステムにソフトの暴走や回路の断線
乃至ショート等の障害が起った際、相手局からの過信を
八−ド的に受けつけないようにしているため、その異常
を膳識できない問題を有すゐ他、その^當の原因が自局
によるものか相手局による一〇かがiinで曹ない問題
がある◇そとでこのような障害の発生時にその障害の原
因を切り分けることがて禽るようにしたのが纂8発明で
あり、そp実施例を纂す図に示す0第5図において11
1〜(6)は前記第8図実施例と同様のものであ)、さ
もK(1)はリトリガプルヮシシヨットフリップフOツ
ブ、(81(slは夫々制御入力が−H”のとき閉じる
スイツチンク回路である・ 躯6因はIII図実施例回路のタイムチャートを示し、
以下この第6図タイムチ?−)により纂す図回路の動作
状llt説明する。今第5図実施例回路において、II
e図(慣に示すようなり−タを送信中であるとすると、
リトリガプルヮシショットフリップフ0ツブ(・)のQ
は同図−のようになるから為スイッチンク回路(11)
は信号線Lst−開いて、前記II8図実施例と同様に
受信を受は付けないものであり、また同図(2)のよう
にデータを受信中は、リトリガプールワシシヨットフリ
ップフロップ監6)のQは同図(へ)のようになり、前
述と同様にデータの送信はで自ない・次に相手システム
が正常に動作していて、データの受信中に送信をおこな
っていなければ馬リトリガプルヮシシヨットフリップフ
0ツブ())のQは“H′″であるから、スイッチング
回路(1)は信号線Lvを閉じて、USARTislか
ら出力された送tIi信号は、ドライバ(3)、スイッ
チング回路1B)、レシーバ(4)を介してUSART
(1)にもどる。しかしながら相手システムが異常を起
していて受信中であるにもかかわらずデータを送信して
いる同図bすOような場合には、信号線LIKこの信号
が入る九め1リトリガプルワシシヨツトフリツプフOツ
ブ(マlOQ出力は同図口のように“Llとなp1スイ
ッチンタ回M T8)は信号線Lstl−開くので、U
SARTO)から出力されたデータ信号は前述のドライ
バ(3)、スイッチング回路18)ミレシーバ(4)の
回路を通ってUIART口)K戻ってζず、異常発生が
自己システムか相手システムかの切り分けができること
にな為・即ちこ0III図実施例のものにあっては、自
から出し九データがそのまま入力されているかどうかで
相手システムが正常に働いているか否かの判断かで論、
ま曳相手システムからACKないしはNAKの応答がな
いというような異常に対しても、1己システムの伝送制
御の誤りの有無が確認できるため、異常の原因をみつけ
ることが容易となるのである〇 本発明は上述のように構成したものであるから、複数の
システムから同時的にデータを送信しようとした場合に
おいて、先に送信を開始し九システムの9−夕が優先さ
れ、データの送受信が同じタイエンタで起らず送受信の
タイミンクが明確化できて通信障害を生じるようなこ“
とがない効果を有し、さらにms発明にあっては、上記
効果に加えて、幽から出したデータ信号がそのまま入力
されてiるかどうかで、通信障害が生じた場合のその原
因が自己システム側と相手システム側とのいずれの側に
生じているかを切り分けることがで自、異常発生時の対
応がより容易にで龜る効果を有するものである0
票1図は従来例の回路図、第8図は同上のタイムチャー
ト、118図は本発明の第1発明に係る実施例の回路図
、票4図は同上のタイムチャート、第5図は本発明の第
8発明に係る実施例の回路図、累・図は同上のタイムチ
ャートであり、(l)は送受信器(USART ’)で
ある0 代理人 弁理士 石 1)長 七
ト、118図は本発明の第1発明に係る実施例の回路図
、票4図は同上のタイムチャート、第5図は本発明の第
8発明に係る実施例の回路図、累・図は同上のタイムチ
ャートであり、(l)は送受信器(USART ’)で
ある0 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1) 坐二重通信システムによるデータ通信方式K
か−で、送受信器の送受信データそのものをトリn入力
として、送信時には相手からの受信を、受信時には自シ
ステムからの送信を夫々不可能にするように制御するこ
とt特徴とするり−タ過信方式〇 偉(亭二重通信システムによるデータ通信方式において
、送受信器の送受信データその4のをトリガ入力として
、送信時には相手からの受Iを、受信時には両局システ
ムからの過慣を夫々不可能くするように制御すると七−
K、送信時にその送信データが幽らO送受信器に戻って
くるか否かで相手システムの送受信タイニンクがとれて
いるか否かt判別し、通信異常時には1iiji6シス
テムが正常に動いているかどうかを判断して異常の原因
を叩)分けることができるようにしたことを特徴とする
一一夕通信方弐〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127933A JPS5829241A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | デ−タ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127933A JPS5829241A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | デ−タ通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829241A true JPS5829241A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14972219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56127933A Pending JPS5829241A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | デ−タ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829241A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60169257A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-09-02 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 電力線通信システム用デイジタル・デ−タ・トランシ−バ |
| JPS6284244U (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-29 |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP56127933A patent/JPS5829241A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60169257A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-09-02 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 電力線通信システム用デイジタル・デ−タ・トランシ−バ |
| JPS6284244U (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-29 |
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