JPS582941A - 符号発生器 - Google Patents
符号発生器Info
- Publication number
- JPS582941A JPS582941A JP56100992A JP10099281A JPS582941A JP S582941 A JPS582941 A JP S582941A JP 56100992 A JP56100992 A JP 56100992A JP 10099281 A JP10099281 A JP 10099281A JP S582941 A JPS582941 A JP S582941A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- code
- rom2
- rom
- bit
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/58—Random or pseudo-random number generators
- G06F7/582—Pseudo-random number generators
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computational Mathematics (AREA)
- Mathematical Analysis (AREA)
- Mathematical Optimization (AREA)
- Pure & Applied Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発1Il1社、複数のビットランダム符号などtR
OMに記憶させておき、そのROM出力を選択すること
Kx9、必要とする符号を取り出す符号発生回路につい
てのものである。
OMに記憶させておき、そのROM出力を選択すること
Kx9、必要とする符号を取り出す符号発生回路につい
てのものである。
データ伝送回線の試験には、CCITT勧告V52によ
り511ビツトの試験用パターンtw!用するほか、2
047ビツトなど数種類のランダム符号t−使うことが
多め。
り511ビツトの試験用パターンtw!用するほか、2
047ビツトなど数種類のランダム符号t−使うことが
多め。
511ビツトの試験用パターンは、第1図の回路例のよ
うに、9段のシフトレジスタを使い、その第5段と第9
段の出力を排他的論理和回路に加え、その結果を第1段
の入力に帰還して得られる。
うに、9段のシフトレジスタを使い、その第5段と第9
段の出力を排他的論理和回路に加え、その結果を第1段
の入力に帰還して得られる。
その他のランダム符号パターンの場合も、同じような構
成で得られるが、この場合拡取り出す帰還出力の位置が
511ビツトの場合と異なるので、シフトレジスタを共
用する場合は切替回路が必要に表9.構成が複雑になる
という問題がある。
成で得られるが、この場合拡取り出す帰還出力の位置が
511ビツトの場合と異なるので、シフトレジスタを共
用する場合は切替回路が必要に表9.構成が複雑になる
という問題がある。
この発明は、こ扛らOランダム符号などをあらかじめR
OMに書き込んでおき、こnらの符号を読み出すように
したもので、ROMの内容を変えるだけでランダム符号
の種類などt−習えられるようにしたものである。
OMに書き込んでおき、こnらの符号を読み出すように
したもので、ROMの内容を変えるだけでランダム符号
の種類などt−習えられるようにしたものである。
この発WAKよる実施例の構成図を第2図に示す。
図で、1はアドレスカウンタ、2はアドレスカウンタ1
の出力で動作するROM、3はROM2の出力を選択す
るとともにアドレスカウンタ1のnビット目の信号會違
択するセレクタ、4はセレクタ30出力とROM2の出
力を入力とし、アドレスカウンタ1を周期的に動作させ
るタイミング信号を取シ出すゲートである。
の出力で動作するROM、3はROM2の出力を選択す
るとともにアドレスカウンタ1のnビット目の信号會違
択するセレクタ、4はセレクタ30出力とROM2の出
力を入力とし、アドレスカウンタ1を周期的に動作させ
るタイミング信号を取シ出すゲートである。
ROM2には、例えば次のような符号を記憶する。
0ビット==2047ビツトランダム符号(前半)1ビ
ット=2047ビツトランダム符号(il半)2ビット
=511ビットランダム符号 5ビット=繰り返し周期記号 この発明社、このように各ビットごとにランダム符号を
書き込んだROM2の出力を選択して希望の符号tab
出すようにしたものである。、ROM2への記憶は、舎
データ線に発生符号を、その発生符号の繰り返し周期t
1本のデータIIK割り当てる。発生符号と繰シ返し周
期符号を別々のROMに記憶させれば、任意パターンを
発生することができる。
ット=2047ビツトランダム符号(il半)2ビット
=511ビットランダム符号 5ビット=繰り返し周期記号 この発明社、このように各ビットごとにランダム符号を
書き込んだROM2の出力を選択して希望の符号tab
出すようにしたものである。、ROM2への記憶は、舎
データ線に発生符号を、その発生符号の繰り返し周期t
1本のデータIIK割り当てる。発生符号と繰シ返し周
期符号を別々のROMに記憶させれば、任意パターンを
発生することができる。
この関係1第S図に示す、第5図7はアドレスカウンタ
1へのクロックパルスであり、第S図イは第5図アのク
ロックパルスによるアドレスカウンタ1の出力である。
1へのクロックパルスであり、第S図イは第5図アのク
ロックパルスによるアドレスカウンタ1の出力である。
第3図りは几OM2のデータ出力Do〜D、でセレクタ
3に入9、第5図工はROM2の出力D4でゲート4へ
入る。すなわち、ROM2の出力のうち1ビツトだけ繰
り返し周期用データ管第5図工のように記憶させ、セレ
クタ5への切替信号でゲート4t−動作させ、ROM2
の出力Do〜D5を出力信号として取力出す。
3に入9、第5図工はROM2の出力D4でゲート4へ
入る。すなわち、ROM2の出力のうち1ビツトだけ繰
り返し周期用データ管第5図工のように記憶させ、セレ
クタ5への切替信号でゲート4t−動作させ、ROM2
の出力Do〜D5を出力信号として取力出す。
以上のように、この発明によればROMの交換で任意の
符号を取り出すことができる。シ九がって、データ伝送
回線の試験用パターンなどt切替回路なしで取り替える
ことができる。
符号を取り出すことができる。シ九がって、データ伝送
回線の試験用パターンなどt切替回路なしで取り替える
ことができる。
第1図は従来の511ピツ)12>試験パターン発生器
、 第2図はこの発明による実施例の構成図、第3図は第2
図の各部説明図。 1・・・・・・アドレスカウンタ、2・・・・・・RO
M、3・・・・・・セレブタ、4・・・・・・ケート。 代理人 弁理士 小俣欽司 第1図 手続補正書(方式) 昭和56年12月7日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第100992号 2、発明の名称 符号発生器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都大田区蒲田4丁目19番7号名称 安
藤電気株式会社 代表者 大 城 俊 − 4、代理人 〒144 居 所 東京都大田区蒲田4丁目19番7号6、補正
によシ増加する発明の数 0a 補正の内容 (11明細書第1ページ第2行の [発明の名称 符号発生回路」を。 「発明の名称 符号発生器」と補正する。 <2) 明細書第2ページ第3行の「発生回路」を「
発生器」に補正する。
、 第2図はこの発明による実施例の構成図、第3図は第2
図の各部説明図。 1・・・・・・アドレスカウンタ、2・・・・・・RO
M、3・・・・・・セレブタ、4・・・・・・ケート。 代理人 弁理士 小俣欽司 第1図 手続補正書(方式) 昭和56年12月7日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第100992号 2、発明の名称 符号発生器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都大田区蒲田4丁目19番7号名称 安
藤電気株式会社 代表者 大 城 俊 − 4、代理人 〒144 居 所 東京都大田区蒲田4丁目19番7号6、補正
によシ増加する発明の数 0a 補正の内容 (11明細書第1ページ第2行の [発明の名称 符号発生回路」を。 「発明の名称 符号発生器」と補正する。 <2) 明細書第2ページ第3行の「発生回路」を「
発生器」に補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t アドレスカウンタと、 このアドレスカウンタの出力で動作スるROMと、 このROM出力を選択するとともに、前記アドレスカウ
ンタのnビット目の信号を選択するセレクタと、 このセレクタ出力と前記ROM出力を入力とし、前記ア
ドレスカウンタを周期的に動作させるタイイング信号を
塩9出すゲートとを備え、前記ROM12)Inビット
目に繰)返し周期用データを記憶するとともに前記RO
Mの他のビットには符号データを記憶し、 前記セレクタへの切替信号によシ前記ROMに記憶した
符号データを職り出すことを%徴とする符号弛生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100992A JPS582941A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 符号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100992A JPS582941A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 符号発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582941A true JPS582941A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6224817B2 JPS6224817B2 (ja) | 1987-05-30 |
Family
ID=14288796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100992A Granted JPS582941A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 符号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582941A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039974A (ja) * | 1973-08-14 | 1975-04-12 | ||
| JPS5439554A (en) * | 1977-09-05 | 1979-03-27 | Hitachi Ltd | Programmable timing signal generator |
| JPS5578341A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-12 | Casio Comput Co Ltd | Initial value setting system of random number |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100992A patent/JPS582941A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039974A (ja) * | 1973-08-14 | 1975-04-12 | ||
| JPS5439554A (en) * | 1977-09-05 | 1979-03-27 | Hitachi Ltd | Programmable timing signal generator |
| JPS5578341A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-12 | Casio Comput Co Ltd | Initial value setting system of random number |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6224817B2 (ja) | 1987-05-30 |
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