JPS582967A - 電子式キャッシュレジスタ - Google Patents
電子式キャッシュレジスタInfo
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- JPS582967A JPS582967A JP56101005A JP10100581A JPS582967A JP S582967 A JPS582967 A JP S582967A JP 56101005 A JP56101005 A JP 56101005A JP 10100581 A JP10100581 A JP 10100581A JP S582967 A JPS582967 A JP S582967A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- unit price
- reset
- department
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はデータおよびコード等の情報をグリセードし
、そのグリセ、)シた情報にもとづいて商品販売データ
の登鎌処環を行なう電子式キャッジ、レジスタに関する
。
、そのグリセ、)シた情報にもとづいて商品販売データ
の登鎌処環を行なう電子式キャッジ、レジスタに関する
。
従来この種電子式キャッジ、レジスタにおいては例えば
部門毎に単価をプリセットできるキャt?4.レジスタ
においては単価を変更すると1新たに変更される単価に
ついてのみ表示あるいはプリントアウトして報知するも
のが知られている。
部門毎に単価をプリセットできるキャt?4.レジスタ
においては単価を変更すると1新たに変更される単価に
ついてのみ表示あるいはプリントアウトして報知するも
のが知られている。
しかしこのようなものでは新たに変更される単価につい
ては表示なシ!リントなシで報知すゐことができるが、
今までグリセットされていた単価については何ら報知さ
れることがなく、このためグリセット操作中に変更前の
単価と変更後の単価とを比較検討することができず操作
の確実性という点で問題があった。
ては表示なシ!リントなシで報知すゐことができるが、
今までグリセットされていた単価については何ら報知さ
れることがなく、このためグリセット操作中に変更前の
単価と変更後の単価とを比較検討することができず操作
の確実性という点で問題があった。
この発@はこのような問題を解決す、るために為された
もので、プリセット操作中にそれまでノリセットされて
−た情報と今度新たにプリセットする情報とを表示ある
いはグリントによって報知することがで自、常に前の情
報を確認しつつ新たな情報をプリセットすることができ
情報の!リセット変更をよシ確実に行なうことかで龜る
電子式キャッジ、レゾスIを提供することを1的とする
。
もので、プリセット操作中にそれまでノリセットされて
−た情報と今度新たにプリセットする情報とを表示ある
いはグリントによって報知することがで自、常に前の情
報を確認しつつ新たな情報をプリセットすることができ
情報の!リセット変更をよシ確実に行なうことかで龜る
電子式キャッジ、レゾスIを提供することを1的とする
。
以下、この発例の一実施例を図面を参照して説明する。
菖1図は外観を示す斜視図で、1は筐体、2はこの筐体
lの下11K取付けられたドロワー装置である。前記筐
体1の前面には表示部3、キーが−P部4、コントロー
ルスイッチ5、レシート発行口6、ジャーナル点検I1
1勢が設けられている。前記表示部1に#′i部門コー
ドヤ金鎖等の数値真水する数値表示器の他、登録、設定
、小針、合計等の各IIIwIIの状Ilを示す表示素
子が設けられている。前記中−l−ド部4にFi嬉2m
1に示すようにroOJrOJrlJ〜「9」の置数キ
ー41、rol」〜「15」の部門中−41、rCJの
クリアキー41、「替」の両替中−44、「◆」の貴行
キー45、r PLU J12)PLUキーms、「小
針」の小計+ −4F 、「v現計」のしめキー4#等
が設けられている。前記コントロールスイッチj#i業
務モードを「設定」「登録」「点検」「精算」の各モー
ドに選択設定する鍵スイ、チで、このコントロールスイ
ッチ1と前記キー?−ド4の各キー操作によって各種処
理プログ2ムが続出されるようになっている。
lの下11K取付けられたドロワー装置である。前記筐
体1の前面には表示部3、キーが−P部4、コントロー
ルスイッチ5、レシート発行口6、ジャーナル点検I1
1勢が設けられている。前記表示部1に#′i部門コー
ドヤ金鎖等の数値真水する数値表示器の他、登録、設定
、小針、合計等の各IIIwIIの状Ilを示す表示素
子が設けられている。前記中−l−ド部4にFi嬉2m
1に示すようにroOJrOJrlJ〜「9」の置数キ
ー41、rol」〜「15」の部門中−41、rCJの
クリアキー41、「替」の両替中−44、「◆」の貴行
キー45、r PLU J12)PLUキーms、「小
針」の小計+ −4F 、「v現計」のしめキー4#等
が設けられている。前記コントロールスイッチj#i業
務モードを「設定」「登録」「点検」「精算」の各モー
ドに選択設定する鍵スイ、チで、このコントロールスイ
ッチ1と前記キー?−ド4の各キー操作によって各種処
理プログ2ムが続出されるようになっている。
菖Bmは基本的回路構成を示すプロ、り図で、11はC
PU (中央処理ユニ、ト)で、このcpυ11は演算
回路、インストラクシ、ンデコー〆、メモリ制御回路等
が内蔵され前記コントロールスイッチ5からの信号およ
び前記キーゲート4からの各キー人力信号に基づいて各
穫演算処纏および記憶s12、入出力部13を動作させ
るようにしている。前記記憶部12は各入力信号に対応
し次処理を行なわせる!ログラム等の固定的データを記
憶するROM (リード・オンリー・メモ替)14と商
品の販売価格、商品分類勢の記号、売上舎針会額、売上
合計点数等の可変的データを記憶する勧1(ランIム・
アクセス・メ篭す)JJとを備えている。前記RAM
1 jには各種合計II J sl、置数バッファメモ
リ15M、表示バッファメモリ111.fリンドパ菅フ
ァメモリJg4.8ムV−エリアIIj%童言7ラグメ
モリ15d1設定中フラグメモリ151、部門別単価!
リセットメモリIJ1等が設けられている。前記ROM
J 4およびRAM−1j内のデータはアドレス・Δ
ス1dおよびデータ・パス11を通じて前記CPU11
と情報交換され、そのアドレ撫選択はそれぞれアドレス
・デコーダ18゜1#を介して行なわれるようになって
いる。前記入出力@11は前記アドレス・パス16およ
びデータ・パス11を介して前記CPUJJK*続され
7’E I/l) 、#!−ト1゛a、キーが−ド・デ
1スlレイ制御回路11、lリンク制御回路22を設け
ている。−記I10 $−) x oは前記コントロー
ルスイッチ5を接続し、そのコントロールスイッチ5か
らの業務モードの選択信号を前記CPU J J K供
給するようにしている。前記キーが−ド・ディスフレイ
制御回路21は前記キーが一ド4および表示部1を接続
し、そのキーが−Y4からのキー人力信号を前記cPυ
JJK供給するとともに上記CPU J J Kよ)前
記IAMJjの表示バッファメモリissがも呼出され
た表示デLりを上記表示s1に出力するようにしている
・前記グリンタ制御回路22はプリンタ21を接続し、
−前記CPU J 1にょ)前記fLAM J jのl
リンドパタフアメモリ154から呼出され次lリントデ
ーメを上記プリンタ2Jに出方するようにしている。
PU (中央処理ユニ、ト)で、このcpυ11は演算
回路、インストラクシ、ンデコー〆、メモリ制御回路等
が内蔵され前記コントロールスイッチ5からの信号およ
び前記キーゲート4からの各キー人力信号に基づいて各
穫演算処纏および記憶s12、入出力部13を動作させ
るようにしている。前記記憶部12は各入力信号に対応
し次処理を行なわせる!ログラム等の固定的データを記
憶するROM (リード・オンリー・メモ替)14と商
品の販売価格、商品分類勢の記号、売上舎針会額、売上
合計点数等の可変的データを記憶する勧1(ランIム・
アクセス・メ篭す)JJとを備えている。前記RAM
1 jには各種合計II J sl、置数バッファメモ
リ15M、表示バッファメモリ111.fリンドパ菅フ
ァメモリJg4.8ムV−エリアIIj%童言7ラグメ
モリ15d1設定中フラグメモリ151、部門別単価!
リセットメモリIJ1等が設けられている。前記ROM
J 4およびRAM−1j内のデータはアドレス・Δ
ス1dおよびデータ・パス11を通じて前記CPU11
と情報交換され、そのアドレ撫選択はそれぞれアドレス
・デコーダ18゜1#を介して行なわれるようになって
いる。前記入出力@11は前記アドレス・パス16およ
びデータ・パス11を介して前記CPUJJK*続され
7’E I/l) 、#!−ト1゛a、キーが−ド・デ
1スlレイ制御回路11、lリンク制御回路22を設け
ている。−記I10 $−) x oは前記コントロー
ルスイッチ5を接続し、そのコントロールスイッチ5か
らの業務モードの選択信号を前記CPU J J K供
給するようにしている。前記キーが−ド・ディスフレイ
制御回路21は前記キーが一ド4および表示部1を接続
し、そのキーが−Y4からのキー人力信号を前記cPυ
JJK供給するとともに上記CPU J J Kよ)前
記IAMJjの表示バッファメモリissがも呼出され
た表示デLりを上記表示s1に出力するようにしている
・前記グリンタ制御回路22はプリンタ21を接続し、
−前記CPU J 1にょ)前記fLAM J jのl
リンドパタフアメモリ154から呼出され次lリントデ
ーメを上記プリンタ2Jに出方するようにしている。
前記CPU J 1はコントロールスイッチ5で「登録
モード」が設定されたときにはキーゲート4からのキー
人力信号に基づいて通常分母処理、すなわち商品の販売
データを部門別合計a%取引別合計器、総合計器等を含
む各種合計器151に累計するとともに表示部IK表示
し、かつデリンタ21でレシートおよびシャーナルにプ
リントアウトし、さらにレシートを発行する制御を行な
うようにしている。
モード」が設定されたときにはキーゲート4からのキー
人力信号に基づいて通常分母処理、すなわち商品の販売
データを部門別合計a%取引別合計器、総合計器等を含
む各種合計器151に累計するとともに表示部IK表示
し、かつデリンタ21でレシートおよびシャーナルにプ
リントアウトし、さらにレシートを発行する制御を行な
うようにしている。
前記CPυ11はコントロールスイッチ5で「点検毫−
ド」が設定されたときにはキーI−ド4からの例えばし
め今一−1のキー人力によシ各種合計器1!1に累計さ
れてやるデータを順次呼出してグリノ111でレシート
およびツヤ−ナルにプリントアウトする制御を行なうよ
うにしている・ 前記CPυ11はコントロールスイッチ5で「精算篭−
ド」が設定されたとIKは「点検モード1時と岡じ(し
めキー41のキー人力によシ各種合計器xsiKla針
されているデータを順次呼出シてf9ンタJ1でレシー
トおよびジャーナルにプリントアウトし、かつ最後に各
種合計器111をクリアする制御を行なうようにしてい
る。すなわちこの精算amは例えば1日の登録aSの終
了後に行なうmisである。
ド」が設定されたときにはキーI−ド4からの例えばし
め今一−1のキー人力によシ各種合計器1!1に累計さ
れてやるデータを順次呼出してグリノ111でレシート
およびツヤ−ナルにプリントアウトする制御を行なうよ
うにしている・ 前記CPυ11はコントロールスイッチ5で「精算篭−
ド」が設定されたとIKは「点検モード1時と岡じ(し
めキー41のキー人力によシ各種合計器xsiKla針
されているデータを順次呼出シてf9ンタJ1でレシー
トおよびジャーナルにプリントアウトし、かつ最後に各
種合計器111をクリアする制御を行なうようにしてい
る。すなわちこの精算amは例えば1日の登録aSの終
了後に行なうmisである。
前記CPυ11はコントロールスイずチ5で「設定モー
ド」が設定されたときにはΦ−が−ド4からのキー人力
信号によってRAM J 5における各種メモリ設定を
行なうようにしている。411に各部門キーに対応して
部門別単価プリセットメモリ151が設けられ、その単
価ノリセットメモリIllに対する単価プリセットにつ
いては以下のように制御している。このときにおける中
−I−ド4からのキー人力のうち部門キー42のキー人
力については特に第4図の流れ図で示す処理を行なうよ
うにしている。す々わち部門キー42のキー人力あると
コントロールスイッチ5によって「設定モード」が設定
されているか否かをチェックし、「設定モード」になっ
ていなければ別の業務処理を行なう、「設定モード」に
なりていれば次に設定中フラグメモリJjFがセットさ
れて単価設定中になっているか否かをチェックし、”単
価設定中でなければ別の業務処理を行なう−なお設定中
フラグメモリ181は「設定モード」において例えば置
数キーr I J 、φ中−45を操作して単価設定の
宣言を行なうことによシセ、トされるようになっている
。単価が設定中になっていると次にすでに置数人力があ
るか否かをチ8wりする。そして置数人力がな叶ればこ
の部門キー人力は部門単価の!リセッF宣言であると判
断し、宣言7ラダメモリ15#をセードするとともにそ
の操作し友部門中−に対応する部門コードをshvwエ
リアIllに退避し、かつ誼幽部門の部門別単価プリ4
ツトメモリxixt1cすでにプリセットされている単
価を呼出して表示部1に表示させるようにしてい為、t
た置数入力があれば続いて宣貫フラグメ毫す11gをチ
ェックし、宣言フラダメ毫りIJ6がセットされていな
ければエラーとして処理し、セッシされていれば続いて
8ムV鳶工リアIll内Oml門コードと操作された部
門キーの部門コードとが一致するか否かをチmy夕する
。モして一致しなければエラーとして地層し、かつ一致
していれば今まで!リセ、卜されて一九単価データ(l
Eiデータ)と今回新たにプリセットされる単価データ
(新規データ)とを表示部3に表示するとともにプリン
タ11でレシートにプリントアウトする。続いてRAM
J jの対応する部門別単価グリセ菅トメモリAll
の内容を新規の単価データに変更し、最後に置型7ラグ
メモリ15−をリセットする。
ド」が設定されたときにはΦ−が−ド4からのキー人力
信号によってRAM J 5における各種メモリ設定を
行なうようにしている。411に各部門キーに対応して
部門別単価プリセットメモリ151が設けられ、その単
価ノリセットメモリIllに対する単価プリセットにつ
いては以下のように制御している。このときにおける中
−I−ド4からのキー人力のうち部門キー42のキー人
力については特に第4図の流れ図で示す処理を行なうよ
うにしている。す々わち部門キー42のキー人力あると
コントロールスイッチ5によって「設定モード」が設定
されているか否かをチェックし、「設定モード」になっ
ていなければ別の業務処理を行なう、「設定モード」に
なりていれば次に設定中フラグメモリJjFがセットさ
れて単価設定中になっているか否かをチェックし、”単
価設定中でなければ別の業務処理を行なう−なお設定中
フラグメモリ181は「設定モード」において例えば置
数キーr I J 、φ中−45を操作して単価設定の
宣言を行なうことによシセ、トされるようになっている
。単価が設定中になっていると次にすでに置数人力があ
るか否かをチ8wりする。そして置数人力がな叶ればこ
の部門キー人力は部門単価の!リセッF宣言であると判
断し、宣言7ラダメモリ15#をセードするとともにそ
の操作し友部門中−に対応する部門コードをshvwエ
リアIllに退避し、かつ誼幽部門の部門別単価プリ4
ツトメモリxixt1cすでにプリセットされている単
価を呼出して表示部1に表示させるようにしてい為、t
た置数入力があれば続いて宣貫フラグメ毫す11gをチ
ェックし、宣言フラダメ毫りIJ6がセットされていな
ければエラーとして処理し、セッシされていれば続いて
8ムV鳶工リアIll内Oml門コードと操作された部
門キーの部門コードとが一致するか否かをチmy夕する
。モして一致しなければエラーとして地層し、かつ一致
していれば今まで!リセ、卜されて一九単価データ(l
Eiデータ)と今回新たにプリセットされる単価データ
(新規データ)とを表示部3に表示するとともにプリン
タ11でレシートにプリントアウトする。続いてRAM
J jの対応する部門別単価グリセ菅トメモリAll
の内容を新規の単価データに変更し、最後に置型7ラグ
メモリ15−をリセットする。
したがって例えば今まで「01」部門に単価100円が
プリセットされ「02」部門に単価200円がプリセッ
トされているとIKそれぞれ120円、250円に変更
するものとするとそのと愈のキー操作、表示、プリント
アウトの関係は菖5図の(1)、伽)、(・)に示すよ
うになる。
プリセットされ「02」部門に単価200円がプリセッ
トされているとIKそれぞれ120円、250円に変更
するものとするとそのと愈のキー操作、表示、プリント
アウトの関係は菖5図の(1)、伽)、(・)に示すよ
うになる。
すなわち置数キー41をrlJおよびナキー45を操作
して単価設定を宣言し設定中フラグメモリ151をセッ
トする。そして部門キー42を「01」と操作して「0
1」部門の単価プリセットを宣言する。これによシ宣言
フラグメモリ15−がセットされるとともに部門コード
および今までのプリセット単価100円が呼出されて表
示される。続いて新たな単価120円を置数して再び「
Ol」キーを操作する。これによシ今會での単価100
円と暫−たな単価120円が表示111に並んで表示さ
れるとともにレジ−)KllIvCfリントアウトされ
る。なおプリントアウトにおいては新規な単価には文字
rPJが付される。続いて部門キーを「02」と操作し
てr O2J部門の単価グリセットを宣言する。
して単価設定を宣言し設定中フラグメモリ151をセッ
トする。そして部門キー42を「01」と操作して「0
1」部門の単価プリセットを宣言する。これによシ宣言
フラグメモリ15−がセットされるとともに部門コード
および今までのプリセット単価100円が呼出されて表
示される。続いて新たな単価120円を置数して再び「
Ol」キーを操作する。これによシ今會での単価100
円と暫−たな単価120円が表示111に並んで表示さ
れるとともにレジ−)KllIvCfリントアウトされ
る。なおプリントアウトにおいては新規な単価には文字
rPJが付される。続いて部門キーを「02」と操作し
てr O2J部門の単価グリセットを宣言する。
これによ〉置型フッグメモリ15−が1ツトされるとと
もに部門コードおよび今壕でのプリセット単価200円
が呼出されて表示される。続いて断食な単価250円を
置数して再び「02」中−を操作することによシ今まで
の単価200円と新たな単価20円が表示部1に並んで
表示される。tたレシートに順次プリントアウトされる
。そして最後に両替キー44によってとのl門単価の!
リセッF操作の終了を宣言し設定中フッダメ篭り111
をクリアする。
もに部門コードおよび今壕でのプリセット単価200円
が呼出されて表示される。続いて断食な単価250円を
置数して再び「02」中−を操作することによシ今まで
の単価200円と新たな単価20円が表示部1に並んで
表示される。tたレシートに順次プリントアウトされる
。そして最後に両替キー44によってとのl門単価の!
リセッF操作の終了を宣言し設定中フッダメ篭り111
をクリアする。
このようKll門への新たな単価をノリセットするとき
において今壜でプリセットされていた単価も合わせて表
示I11に表示されるとともにlリンク11でレシート
にプリントアウトされるので、常に今までプリセットさ
れていた単価を確認しながら新たな単価をプリセットす
ることができ、単価Oグリセψト変更がより確実にでき
る。
において今壜でプリセットされていた単価も合わせて表
示I11に表示されるとともにlリンク11でレシート
にプリントアウトされるので、常に今までプリセットさ
れていた単価を確認しながら新たな単価をプリセットす
ることができ、単価Oグリセψト変更がより確実にでき
る。
なお、前記実施例では今までの!リセット単価とともに
新たなグリセ、ト単価を表示部1とlリンク21との両
方で報知するものについて述べ九がかならずしもこれに
限定されるものではなく表示、プリントアウトのいずれ
か一方であってもよい。
新たなグリセ、ト単価を表示部1とlリンク21との両
方で報知するものについて述べ九がかならずしもこれに
限定されるものではなく表示、プリントアウトのいずれ
か一方であってもよい。
tた表示部1に対する表示について前記実施例では旧プ
リセット単価と新規プリセット単価とを並べて表示する
ようにしたがかならずしもこれに限定されるものではな
く、例えば第6図の(a) @ (b) a (・)に
示すように部門キーの単独操作で部門単価のプリセット
宣言があったときには今までの旧グリセ、ト単価を表示
し、続いて行なわれる置数−二と部門キーとによる断食
なプリセット単価の入力゛操作があったときにはその新
規!リセッ)単価のみを表示させるようにしてもよい、
なお、レシートへのプリントアウトは同じである。
リセット単価と新規プリセット単価とを並べて表示する
ようにしたがかならずしもこれに限定されるものではな
く、例えば第6図の(a) @ (b) a (・)に
示すように部門キーの単独操作で部門単価のプリセット
宣言があったときには今までの旧グリセ、ト単価を表示
し、続いて行なわれる置数−二と部門キーとによる断食
なプリセット単価の入力゛操作があったときにはその新
規!リセッ)単価のみを表示させるようにしてもよい、
なお、レシートへのプリントアウトは同じである。
なお、前記実施例は仁の発明を単価のノリセット処理に
適用しえもOKついて述べ九がかな・ らずしもこれに
限定されるものではなく、例えば−レート、レジスタナ
ンバーs PLυ(fライス・ルック・アv f )
”−ド、品名コード等について4i11様に適用すゐこ
とができる0例えば品名コードのプリセットについて一
例を述べると置数キー41と部門キー42を使用し・こ
の2つの組合せで文字を指定するようにグログラムし1
例えばr01JII門に=(02,01)力(02,6
)プ(02,01)−(02,0)う(04,γ)とい
う品名が今までグリセットされていて、これをワ(04
,0B)イ(02゜2)ン(04,04)K変更する場
合1117図の(a) = (b) * ’(−)に示
すようKnる。すなわち置数キー41の「2」とφ中−
4Jとで品名コードの設定を宣言し、続いて部門キー4
2を「01」と操作して変更する部門を宣言する。これ
によシ今まで「01」部門にプリセットされていた品名
デカコーラの品名コーP(21,26,21゜20.4
7)が表示部1に表示される。なお第7図の伽)におい
て「マ」は部門キーを示し無印は置数キーを示し、また
「・」は文字の区切、「、」は品名の区切を示している
。続いてす中−45を操作して部門品名コードを宣言す
る。
適用しえもOKついて述べ九がかな・ らずしもこれに
限定されるものではなく、例えば−レート、レジスタナ
ンバーs PLυ(fライス・ルック・アv f )
”−ド、品名コード等について4i11様に適用すゐこ
とができる0例えば品名コードのプリセットについて一
例を述べると置数キー41と部門キー42を使用し・こ
の2つの組合せで文字を指定するようにグログラムし1
例えばr01JII門に=(02,01)力(02,6
)プ(02,01)−(02,0)う(04,γ)とい
う品名が今までグリセットされていて、これをワ(04
,0B)イ(02゜2)ン(04,04)K変更する場
合1117図の(a) = (b) * ’(−)に示
すようKnる。すなわち置数キー41の「2」とφ中−
4Jとで品名コードの設定を宣言し、続いて部門キー4
2を「01」と操作して変更する部門を宣言する。これ
によシ今まで「01」部門にプリセットされていた品名
デカコーラの品名コーP(21,26,21゜20.4
7)が表示部1に表示される。なお第7図の伽)におい
て「マ」は部門キーを示し無印は置数キーを示し、また
「・」は文字の区切、「、」は品名の区切を示している
。続いてす中−45を操作して部門品名コードを宣言す
る。
続いて部門キー42と置数キー4Jのうち2つのキーの
組合せで新たにプリセットする品名、すなわちワインを
順次入力する。これKよシ表示部1では順次桁〈シ上げ
が行なわれワインの品名コードが最下位桁から順次〈シ
上がって表示される。そしてワインの品名コードの入力
操作が終了したところでナキー45および部門「01」
キーと操作して品名コードグリセットの終了宣言を行な
うことによシ表示は断食なワインの品名コードのみにな
るとともにプリンタ21によってレシートに第7Hの(
・)に示すように旧品名とともに新たな品名が順次プリ
ントアウトされる。
組合せで新たにプリセットする品名、すなわちワインを
順次入力する。これKよシ表示部1では順次桁〈シ上げ
が行なわれワインの品名コードが最下位桁から順次〈シ
上がって表示される。そしてワインの品名コードの入力
操作が終了したところでナキー45および部門「01」
キーと操作して品名コードグリセットの終了宣言を行な
うことによシ表示は断食なワインの品名コードのみにな
るとともにプリンタ21によってレシートに第7Hの(
・)に示すように旧品名とともに新たな品名が順次プリ
ントアウトされる。
このようKこの発明を品名コードの!リセッ)4611
に対しても適用することができる。
に対しても適用することができる。
以上詳述したようKこの発明によればデータおよびコー
ド等の情報をグリセットし、そのプリ竜、トシた情報に
もとづいて商品販売データの登帰処理を行なうとともK
その内容をプリンタでプリントアクトするとともに表示
器で表示す為電子式キヤt V &レジスタにおいて、
データおよびコード等の情報を新たにプリセットしたと
きにはそOfr友な設定情報とともにそれ壕でノリセッ
トされていた設定情報を上記プリンタおよび表示器O両
方又はいずれか一方で報知するようにしているので、グ
リセット操作中にそれ壕でプリセットされていた情報と
今度新たに!リセ、)する情報とを表示あるいはプリン
トによって報知することができ、常に前の情報を確認し
つつ新たな情報をノリセットすることがで自情報のlり
七tト変更をよシ確夷にできる電子式キャッジ、レジス
タを提供できるものである。
ド等の情報をグリセットし、そのプリ竜、トシた情報に
もとづいて商品販売データの登帰処理を行なうとともK
その内容をプリンタでプリントアクトするとともに表示
器で表示す為電子式キヤt V &レジスタにおいて、
データおよびコード等の情報を新たにプリセットしたと
きにはそOfr友な設定情報とともにそれ壕でノリセッ
トされていた設定情報を上記プリンタおよび表示器O両
方又はいずれか一方で報知するようにしているので、グ
リセット操作中にそれ壕でプリセットされていた情報と
今度新たに!リセ、)する情報とを表示あるいはプリン
トによって報知することができ、常に前の情報を確認し
つつ新たな情報をノリセットすることがで自情報のlり
七tト変更をよシ確夷にできる電子式キャッジ、レジス
タを提供できるものである。
第1図〜菖5図はこの発明の一実施例を示すもので1第
1図は外観を示す斜視図、1112図はキーが−P図、
票3図は基本的回路構成を示すブロック図、第4図は部
門キー人力O処理過程を示す流れ図、第5図はキー操作
、表示変化1プリントアウトの関係を示す図、第6図及
び第7図はこの発明の他の実施例におけるキー操作、表
示変化、プリントアクトの関係を示す図である・ 1・−・表示部、4・・・キーメート部、5・・・コン
トロールスイッチ、41・・・置数キー、42・・・部
門キー、45・・・φキー、11・・・CPU (中央
処理ユニット)、14・・・ROM (リード・オンリ
ー・メモリ)、15・・・RAM (ランダム・アクセ
ス・メモリ)、11&・・・8AVIエリア、15C・
・・宣言7ラグメ篭り、158・・・部門別単1llI
lリセ、トメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦目ロロ日目
ロロロ図圏 ヒ」 日 lul囲 句 日 日
1図は外観を示す斜視図、1112図はキーが−P図、
票3図は基本的回路構成を示すブロック図、第4図は部
門キー人力O処理過程を示す流れ図、第5図はキー操作
、表示変化1プリントアウトの関係を示す図、第6図及
び第7図はこの発明の他の実施例におけるキー操作、表
示変化、プリントアクトの関係を示す図である・ 1・−・表示部、4・・・キーメート部、5・・・コン
トロールスイッチ、41・・・置数キー、42・・・部
門キー、45・・・φキー、11・・・CPU (中央
処理ユニット)、14・・・ROM (リード・オンリ
ー・メモリ)、15・・・RAM (ランダム・アクセ
ス・メモリ)、11&・・・8AVIエリア、15C・
・・宣言7ラグメ篭り、158・・・部門別単1llI
lリセ、トメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦目ロロ日目
ロロロ図圏 ヒ」 日 lul囲 句 日 日
Claims (2)
- (1) データおよびコード等の情報を!リセットシ
、そのグリセw)した情報にもとづいて商品販売データ
O登―搗環を行なうとともに、その内容をlリンクでプ
リントアウトするとともに表示器で表示する電子式キ+
yシ、レジスタにおいて・データおよびブード等の情報
を新たにグリセットしたと自にはその新たな設定情報と
ともにそれ壕でグリセットされていた設定情報を上記l
リンクおよび表示器の両方又はいずれか一方で報知する
ようにしたことを特徴とする電子式中ヤツVルジスタ。 - (2)r−タ、コード等の情報をlリセットするに先達
ってプリセットの宣言信号を入力し、その宣言信号の入
力があったと龜それ壕でグリセットされていた設定情報
を報知するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の電子式キャッジ、レジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101005A JPS582967A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 電子式キャッシュレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101005A JPS582967A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 電子式キャッシュレジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582967A true JPS582967A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14289132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101005A Pending JPS582967A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 電子式キャッシュレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582967A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173873A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-10-02 | Omron Tateisi Electronics Co | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS60110097A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | 東芝テック株式会社 | Posシステムにおけるデ−タフアイル方法 |
| JPS60110098A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | 東芝テック株式会社 | Posシステム |
| JP2018181026A (ja) * | 2017-04-17 | 2018-11-15 | カシオ計算機株式会社 | 情報処理装置、情報更新システム及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5261453A (en) * | 1975-11-14 | 1977-05-20 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic register |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56101005A patent/JPS582967A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5261453A (en) * | 1975-11-14 | 1977-05-20 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic register |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173873A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-10-02 | Omron Tateisi Electronics Co | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS60110097A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | 東芝テック株式会社 | Posシステムにおけるデ−タフアイル方法 |
| JPS60110098A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | 東芝テック株式会社 | Posシステム |
| JP2018181026A (ja) * | 2017-04-17 | 2018-11-15 | カシオ計算機株式会社 | 情報処理装置、情報更新システム及びプログラム |
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