JPS5830234A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
- Publication number
- JPS5830234A JPS5830234A JP56129154A JP12915481A JPS5830234A JP S5830234 A JPS5830234 A JP S5830234A JP 56129154 A JP56129154 A JP 56129154A JP 12915481 A JP12915481 A JP 12915481A JP S5830234 A JPS5830234 A JP S5830234A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- emitter
- collector
- input
- diode
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- Pending
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/082—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
- H03K19/088—Transistor-transistor logic
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/01—Modifications for accelerating switching
- H03K19/013—Modifications for accelerating switching in bipolar transistor circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/611—Combinations of BJTs and one or more of diodes, resistors or capacitors
- H10D84/613—Combinations of vertical BJTs and one or more of diodes, resistors or capacitors
- H10D84/617—Combinations of vertical BJTs and only diodes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Logic Circuits (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、出力のHレベル・をクランプしたTTL論理
回路に関し、入力のスレッシェホールドレベルが出力振
幅のt1!V中間値となるようにしたものである。
回路に関し、入力のスレッシェホールドレベルが出力振
幅のt1!V中間値となるようにしたものである。
第1図に示すTTL論理回路は入力INがL(ロー)レ
ベルであれば電源Weeから抵抗R1を通して流れる電
流がトランジスタQ1のエミッタ側に流れて出力段のト
ランジスタQ!がオフし、出力OUT ’はH
(ハイ)レベル、逆に人’jJ I Nカ’Hレベルで
あればWeeからの電流がトランジスタQ1のベース、
コレクタ間を通してシ冒ットキーパリアダイオードクラ
ンプ型のトランジスタQ、のベースに流れ、該トランジ
スタQ、がオンして出力0υTIfiLレベルとなるイ
ンバータ(Qlがマルチエミッタであればナンド)動作
を行なう、ところで、この回路では出力OUTのLレベ
ルVOLがトランジスタQtのVci+(:α4V)で
あるのに対し、Hレベルち璽がVecとなるので出力振
幅が大きく、特K vol!が高いため処出力OUTが
HからLへ切換わる時間が長くなる欠点がある。
ベルであれば電源Weeから抵抗R1を通して流れる電
流がトランジスタQ1のエミッタ側に流れて出力段のト
ランジスタQ!がオフし、出力OUT ’はH
(ハイ)レベル、逆に人’jJ I Nカ’Hレベルで
あればWeeからの電流がトランジスタQ1のベース、
コレクタ間を通してシ冒ットキーパリアダイオードクラ
ンプ型のトランジスタQ、のベースに流れ、該トランジ
スタQ、がオンして出力0υTIfiLレベルとなるイ
ンバータ(Qlがマルチエミッタであればナンド)動作
を行なう、ところで、この回路では出力OUTのLレベ
ルVOLがトランジスタQtのVci+(:α4V)で
あるのに対し、Hレベルち璽がVecとなるので出力振
幅が大きく、特K vol!が高いため処出力OUTが
HからLへ切換わる時間が長くなる欠点がある。
第2図および第3図の回路はいずれもVoltをクラン
プして、出力OUTの■からLへの遷移を高速化しよう
とするものである。第2図の例はトランジスタQ、のコ
レクタ、エミッタ間に並列に通常のpn接合ダイオード
Dと抵抗4の直列回路を接続し、vo菖をクランプする
ものでα8V程度に制限できる。しかしながらこのよう
にすると入力INがトランジスタQ、をオンさせる値、
つまり入力スレッジ−ホールド(以下vthと略記する
)がトランジスターのVsm 1段分(α7v程度)で
あるから、VOLとの差(α3v程度)K比しvo■と
の差が著しく減少して(α1v程度)H側のノイズマー
ジンが減少する欠点がある。つ着シ、入力INにHレベ
ルノイズが加わるとトランジスタQ、がオンじやすくな
る。なお、抵抗8番の値を高くすれば五個のノイズマー
ジンを充分にとることはできるが、抵抗パターンが大き
くなりて集積度を低下させ、且つ出力インピーダンスを
上昇させる問題が生ずる。
プして、出力OUTの■からLへの遷移を高速化しよう
とするものである。第2図の例はトランジスタQ、のコ
レクタ、エミッタ間に並列に通常のpn接合ダイオード
Dと抵抗4の直列回路を接続し、vo菖をクランプする
ものでα8V程度に制限できる。しかしながらこのよう
にすると入力INがトランジスタQ、をオンさせる値、
つまり入力スレッジ−ホールド(以下vthと略記する
)がトランジスターのVsm 1段分(α7v程度)で
あるから、VOLとの差(α3v程度)K比しvo■と
の差が著しく減少して(α1v程度)H側のノイズマー
ジンが減少する欠点がある。つ着シ、入力INにHレベ
ルノイズが加わるとトランジスタQ、がオンじやすくな
る。なお、抵抗8番の値を高くすれば五個のノイズマー
ジンを充分にとることはできるが、抵抗パターンが大き
くなりて集積度を低下させ、且つ出力インピーダンスを
上昇させる問題が生ずる。
菖3図の例は抵抗R4の代わシにpn接合ダイオードD
′を接続したものであるから、voHはt5v程KKク
ランプされ、上述したノイズマージンの問題も生じない
。しかし、Pal接合ダイオードD、D/を2領置列接
続するとH側のノイズマージンが必要以上に高くなる(
L側のマージンα3vに対しHllのマージンα8v)
ばかシでなく、これらのダイオードD 、 D’は同一
アイソレージ冒ン内に作ることはできないので集積度を
低下させる欠点がある・ 本発明はシ箇ットキーバリアダイオード(以下8BDと
略記する)を活用して上記各欠点を解決しようとするも
ので、その特徴とするところは、エミッタを入力端とし
コレクタ出力が第2のトランジスタのベース電流を制御
する第1のトランジスタと、出力端となるコレクタが抵
抗を通して電源に接続され、エミッタは接地された該第
2のトランジスタを有する論理回路において、該第2の
トランジスタのコレクタとエミッタとの間にり璽ットキ
ーパリアダイオードとpm接合ダイオードとの直列回路
を接続してなる点にある。以下、図示の実施例を参照し
ながらこれを詳細に説明する。
′を接続したものであるから、voHはt5v程KKク
ランプされ、上述したノイズマージンの問題も生じない
。しかし、Pal接合ダイオードD、D/を2領置列接
続するとH側のノイズマージンが必要以上に高くなる(
L側のマージンα3vに対しHllのマージンα8v)
ばかシでなく、これらのダイオードD 、 D’は同一
アイソレージ冒ン内に作ることはできないので集積度を
低下させる欠点がある・ 本発明はシ箇ットキーバリアダイオード(以下8BDと
略記する)を活用して上記各欠点を解決しようとするも
ので、その特徴とするところは、エミッタを入力端とし
コレクタ出力が第2のトランジスタのベース電流を制御
する第1のトランジスタと、出力端となるコレクタが抵
抗を通して電源に接続され、エミッタは接地された該第
2のトランジスタを有する論理回路において、該第2の
トランジスタのコレクタとエミッタとの間にり璽ットキ
ーパリアダイオードとpm接合ダイオードとの直列回路
を接続してなる点にある。以下、図示の実施例を参照し
ながらこれを詳細に説明する。
第4図は本発明の一実施例を示す回路図で、8BDで通
常のPm接合ダイオードとの直列回路をトランジスタq
、のコレクタ、エミッタ間に並列に接続した点が第1図
〜第3図と異なる。本例の回路の−はトランジスタQ、
のオン時のVCIであるから前記各側と同様KO,4V
程度である。これに対しVollは8BDの順方向電圧
0.4V程度とダイオードDの順方向電圧Q、7v程度
との和であるから11〜t2V程度忙なる。一方、入力
INから見たvthは、トランジスタQ1のベース、エ
ミッタ間の順方向電圧vmxとベース、コレクタ間の順
方向電圧(Vic: Vl鵞とする)が相殺されて、ト
ランジスタQtのVw 1段分とな)、これが0.7V
9度であるからはy出力振幅の中間値である。
常のPm接合ダイオードとの直列回路をトランジスタq
、のコレクタ、エミッタ間に並列に接続した点が第1図
〜第3図と異なる。本例の回路の−はトランジスタQ、
のオン時のVCIであるから前記各側と同様KO,4V
程度である。これに対しVollは8BDの順方向電圧
0.4V程度とダイオードDの順方向電圧Q、7v程度
との和であるから11〜t2V程度忙なる。一方、入力
INから見たvthは、トランジスタQ1のベース、エ
ミッタ間の順方向電圧vmxとベース、コレクタ間の順
方向電圧(Vic: Vl鵞とする)が相殺されて、ト
ランジスタQtのVw 1段分とな)、これが0.7V
9度であるからはy出力振幅の中間値である。
このことは第4図の回路を縦続接続したとき、前段の出
力振幅が次段のVth jc対し上下均等な幅を示すの
で合理的な駆動でjhシ、H,L共に同様のノイズマー
ジンが確保されることも意味する。
力振幅が次段のVth jc対し上下均等な幅を示すの
で合理的な駆動でjhシ、H,L共に同様のノイズマー
ジンが確保されることも意味する。
また抵抗を使わないので各段の出力インピーダンスが低
く、ノイズに強い。即ち、低インピーダンスの分だけ同
じパワーのノイズが乗ったときに電圧振幅が大きくなら
ないため、高入力インピーダンス回路で電圧伝送をする
ロジックではノイズマー・ジンが増大する。さら1Ic
1jBDを用い九ので第smo場合よりハターン的に有
利である。これを第5図で説明する。同図において、1
は周囲が分離(アイソレージ百ン)されたl型のエピタ
キシャル成長層で、該層表面にアルミニ6ム等の金属層
2をシmyトキー接触させることで8BDが形成させる
。このSBDは当然のことながら金属層2がアノードで
鳳型層1がカソードである。3はnpn )ランジスタ
のベース(2)形成用のp型不純物拡散領域であるが、
こむではpm接合ダイオードDのアノードに用いる。そ
して、2厘領域3に拡散された1111領域4はトラン
ジスタではエミッタ(6)であるが、これがダイオード
Dのカソードとなる。このダイオードDtjコレクタC
とベースBを短絡したトランジスタで形成され、とのC
,lシ曹−トと、接合ダイオードDとシ璽ットキーパリ
アダイオードSBDとの接続を兼ねてアルミニウム層6
が図示のように領域30B部分、およびコレクタコンタ
クト部Cに跨ってオーミックに付着される。こうして第
4図の回路と等価なSBDとダイオードDの直列回路が
1フイソレーシ冒ンで形成される。そして、この金属層
2がトランジスタQ、のコレクタに1またn型領域4が
トランジスタQ、のエミッタに接続されるが、ここでは
その部分は省略されてい・る、尚、第4図でトランジス
タQ、はマルチエミッタとしてもよく、同様の効果が期
待できる。
く、ノイズに強い。即ち、低インピーダンスの分だけ同
じパワーのノイズが乗ったときに電圧振幅が大きくなら
ないため、高入力インピーダンス回路で電圧伝送をする
ロジックではノイズマー・ジンが増大する。さら1Ic
1jBDを用い九ので第smo場合よりハターン的に有
利である。これを第5図で説明する。同図において、1
は周囲が分離(アイソレージ百ン)されたl型のエピタ
キシャル成長層で、該層表面にアルミニ6ム等の金属層
2をシmyトキー接触させることで8BDが形成させる
。このSBDは当然のことながら金属層2がアノードで
鳳型層1がカソードである。3はnpn )ランジスタ
のベース(2)形成用のp型不純物拡散領域であるが、
こむではpm接合ダイオードDのアノードに用いる。そ
して、2厘領域3に拡散された1111領域4はトラン
ジスタではエミッタ(6)であるが、これがダイオード
Dのカソードとなる。このダイオードDtjコレクタC
とベースBを短絡したトランジスタで形成され、とのC
,lシ曹−トと、接合ダイオードDとシ璽ットキーパリ
アダイオードSBDとの接続を兼ねてアルミニウム層6
が図示のように領域30B部分、およびコレクタコンタ
クト部Cに跨ってオーミックに付着される。こうして第
4図の回路と等価なSBDとダイオードDの直列回路が
1フイソレーシ冒ンで形成される。そして、この金属層
2がトランジスタQ、のコレクタに1またn型領域4が
トランジスタQ、のエミッタに接続されるが、ここでは
その部分は省略されてい・る、尚、第4図でトランジス
タQ、はマルチエミッタとしてもよく、同様の効果が期
待できる。
以上述べたように本発明によれば、ノイズマージンを上
下均等にとることができ、しかも製造が容易で高集積化
が図れる高速TTI、論理回路を提供できる。
下均等にとることができ、しかも製造が容易で高集積化
が図れる高速TTI、論理回路を提供できる。
第1図〜第3図は従来の論理回路の異なる例を示す回路
図、第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図は
そのクランプ回路部分の平面パターン図である。 図中、Qt 、Cbは第1およびts2のトランジスタ
、R1,R,は抵抗、SBDはシ璽ットキーバリアダイ
オード、Dはpm接合ダイオードである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図
図、第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図は
そのクランプ回路部分の平面パターン図である。 図中、Qt 、Cbは第1およびts2のトランジスタ
、R1,R,は抵抗、SBDはシ璽ットキーバリアダイ
オード、Dはpm接合ダイオードである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図
Claims (1)
- エミッタを入力端としコレクタ出力が第2のトランジス
タのベース電流を制御する第1のトランジスタと、出力
端となるコレクタが抵抗を通して電源に接続され、エミ
ッタは接地された該第2のトランジスタを有する論理回
路において、該第2のトランジスタのコレクタとエミッ
タとの関にシ冒ットキーバリアダイオードとp1接合ダ
イオードとの直列回路を接続してなることを特徴とする
論理回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129154A JPS5830234A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 論理回路 |
| EP82304367A EP0080254A3 (en) | 1981-08-18 | 1982-08-18 | Transistor-transistor logic circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129154A JPS5830234A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830234A true JPS5830234A (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=15002472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129154A Pending JPS5830234A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 論理回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0080254A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5830234A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148779U (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-02 | 株式会社東芝 | エスカレ−タの移動手摺用ガイド |
| JPH0210380U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-23 | ||
| CN101930976A (zh) * | 2009-06-19 | 2010-12-29 | 三洋电机株式会社 | 半导体装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8300843A (nl) * | 1983-03-09 | 1984-10-01 | Philips Nv | Geintegreerde logische schakeling. |
| IT1185258B (it) * | 1985-07-16 | 1987-11-04 | Sgs Microelettronica Spa | Elemento di pilotaggio per carichi induttivi |
| US6368356B1 (en) | 1996-07-11 | 2002-04-09 | Scimed Life Systems, Inc. | Medical devices comprising hydrogel polymers having improved mechanical properties |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52137246A (en) * | 1976-05-12 | 1977-11-16 | Fujitsu Ltd | Transistor transistor logic circuit |
| JPS55143840A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Nec Corp | Logical operation circuit |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3742250A (en) * | 1971-04-07 | 1973-06-26 | Signetics Corp | Active region logic circuit |
| US4015147A (en) * | 1974-06-26 | 1977-03-29 | International Business Machines Corporation | Low power transmission line terminator |
| JPS5799037A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-19 | Fujitsu Ltd | Logical circuit |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP56129154A patent/JPS5830234A/ja active Pending
-
1982
- 1982-08-18 EP EP82304367A patent/EP0080254A3/en not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52137246A (en) * | 1976-05-12 | 1977-11-16 | Fujitsu Ltd | Transistor transistor logic circuit |
| JPS55143840A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Nec Corp | Logical operation circuit |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148779U (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-02 | 株式会社東芝 | エスカレ−タの移動手摺用ガイド |
| JPH0210380U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-23 | ||
| CN101930976A (zh) * | 2009-06-19 | 2010-12-29 | 三洋电机株式会社 | 半导体装置 |
| JP2011003760A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0080254A3 (en) | 1984-05-23 |
| EP0080254A2 (en) | 1983-06-01 |
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