JPS5830237Y2 - 電子時計の配置構造 - Google Patents
電子時計の配置構造Info
- Publication number
- JPS5830237Y2 JPS5830237Y2 JP1977171906U JP17190677U JPS5830237Y2 JP S5830237 Y2 JPS5830237 Y2 JP S5830237Y2 JP 1977171906 U JP1977171906 U JP 1977171906U JP 17190677 U JP17190677 U JP 17190677U JP S5830237 Y2 JPS5830237 Y2 JP S5830237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- presser
- winding stem
- spring
- front presser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C3/00—Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
- G04C3/008—Mounting, assembling of components
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B27/00—Mechanical devices for setting the time indicating means
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B37/00—Cases
- G04B37/06—Forming the passage for the winding stem through the case; Divided winding stems
- G04B37/062—Means for preventing the winding stem from being pulled out too far
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C9/00—Electrically-actuated devices for setting the time-indicating means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は裏蓋側に切替装置を備^た電子時計の電池保持
構造に関するものである。
構造に関するものである。
従来腕時計の切替装置には大別して文字板側に対向した
地板面上に配置された構造と裏蓋側に対向した地板面上
に配置された構造の2通りがあった。
地板面上に配置された構造と裏蓋側に対向した地板面上
に配置された構造の2通りがあった。
前者の文字板側に対向し配置することが一般的とされて
いたが、どうしても文字板側に対向し配置しなければな
らないカレンダ一部材及び外部操作部材である巻真と係
合したツヅミ車より作動させられるカレンダー早修正部
材等と切替装置とが断面的に重なってしまい、前記巻真
と文字板との間が厚くなってしまう欠点があった。
いたが、どうしても文字板側に対向し配置しなければな
らないカレンダ一部材及び外部操作部材である巻真と係
合したツヅミ車より作動させられるカレンダー早修正部
材等と切替装置とが断面的に重なってしまい、前記巻真
と文字板との間が厚くなってしまう欠点があった。
従って時計ムーブメントとしては薄型化できても前記巻
真位置高さが不適当な為に時計ケースに入れた完成時計
としてみるとケースの断面中央にあるべき龍頭が裏蓋側
に片寄ってしまい薄型時計の絶対条件となるデザイン性
を悪くする原因となっていた。
真位置高さが不適当な為に時計ケースに入れた完成時計
としてみるとケースの断面中央にあるべき龍頭が裏蓋側
に片寄ってしまい薄型時計の絶対条件となるデザイン性
を悪くする原因となっていた。
そこで後者の裏蓋側へ対向する地板面上への配置は第1
図に示す如く配置がとられていた。
図に示す如く配置がとられていた。
すなわち、第1図は従来の電子腕時計ムーブメントの平
面配置を示す平面図であり、電池1、コイル2、IC,
水晶振動子等の回路部品を搭載した回路基板3、及び輪
列を保持する輪列受4等より平面配置を制約された切替
え装置を示す。
面配置を示す平面図であり、電池1、コイル2、IC,
水晶振動子等の回路部品を搭載した回路基板3、及び輪
列を保持する輪列受4等より平面配置を制約された切替
え装置を示す。
巻真5等外部操作部材と連動して動くオシドリ6の回転
位置規制は、表押え7の弾性部7aの先端に設けた鋸歯
形状をした山形摺動部7bにより行なわれる。
位置規制は、表押え7の弾性部7aの先端に設けた鋸歯
形状をした山形摺動部7bにより行なわれる。
前記弾性部7aは、山形摺動部7bの山部をオシドリ6
に固定されたピン6aが通過する際、山形摺動部7bの
撓みを吸収し、且つ巻真5の引き出し力、押し込み力の
節度をとる為であり、強度的にはできるだけ長くとり又
、加工性の面からはバネ幅を広くすることが望まれる。
に固定されたピン6aが通過する際、山形摺動部7bの
撓みを吸収し、且つ巻真5の引き出し力、押し込み力の
節度をとる為であり、強度的にはできるだけ長くとり又
、加工性の面からはバネ幅を広くすることが望まれる。
第1図では男性用ムーブメントということもあって、ス
ペースの苦しさはそれほど感じられないが、表押え7の
弾性部7aを長くとるために、表押えの剛体部7Cを図
面上で電池1の上方に逃げるように配置している。
ペースの苦しさはそれほど感じられないが、表押え7の
弾性部7aを長くとるために、表押えの剛体部7Cを図
面上で電池1の上方に逃げるように配置している。
従って、裏蓋側に対向した地板10面上には電池1、水
晶振動子、回路基板3、輪列、変換機等が配置されてい
る為に平面的スペースは文字板側への配置より苦しくな
っていた。
晶振動子、回路基板3、輪列、変換機等が配置されてい
る為に平面的スペースは文字板側への配置より苦しくな
っていた。
又針修正、カレンダー修正時等、外部操作部材である巻
真5の引き出し位置を規制し且つ前記巻真引き出し節度
をとる為の表押えについては、弾性をもたせた腕の先端
に鋸歯形状をした摺動部を設は巻真引き出しと連動して
動くオシドリに固定されたピンが前記摺動部の谷部に落
ち着くことにより位置規制を行ない、弾性をもった腕を
撓ませながらオシドリに固定されたピンが前記摺動部の
山部を乗り越えることにより前記巻真引き出し節度をと
っている為にできるだけ弾性部を長くとることが、表押
えの耐久性、信頼性を高める方法とされており、この問
題も切替え装置を裏蓋側に対向した地板面上に配置する
ことを苦しくする要因となっている。
真5の引き出し位置を規制し且つ前記巻真引き出し節度
をとる為の表押えについては、弾性をもたせた腕の先端
に鋸歯形状をした摺動部を設は巻真引き出しと連動して
動くオシドリに固定されたピンが前記摺動部の谷部に落
ち着くことにより位置規制を行ない、弾性をもった腕を
撓ませながらオシドリに固定されたピンが前記摺動部の
山部を乗り越えることにより前記巻真引き出し節度をと
っている為にできるだけ弾性部を長くとることが、表押
えの耐久性、信頼性を高める方法とされており、この問
題も切替え装置を裏蓋側に対向した地板面上に配置する
ことを苦しくする要因となっている。
すなわち、表押え7の位置決めピン8,9の真心距離が
短いため、山形摺動部7bの位置精度を悪くしていた。
短いため、山形摺動部7bの位置精度を悪くしていた。
更に小型化時計に必要な平面スペース効率を考えるなら
ば、現在腕時計用に使用されている電池がボタン形状を
している為に電池周辺が充分有効活用されていないこと
があげられる。
ば、現在腕時計用に使用されている電池がボタン形状を
している為に電池周辺が充分有効活用されていないこと
があげられる。
本考案の目的は上記欠点とされていた平面スペースの苦
しさを解決し小型薄型化時計に適応できる切替装置の配
置構造を提供すると共に、電池の保持作用を一層完壁に
することにある。
しさを解決し小型薄型化時計に適応できる切替装置の配
置構造を提供すると共に、電池の保持作用を一層完壁に
することにある。
上記目的を遠戚する為に本考案では、巻真等外部操作部
材と連動して動くオシドリの回転位置規制を行なう表押
えの外形形状を電池外形形状に積極的に沿わせるように
配置しスペース効率の向上を計っている。
材と連動して動くオシドリの回転位置規制を行なう表押
えの外形形状を電池外形形状に積極的に沿わせるように
配置しスペース効率の向上を計っている。
以下図面に基づき本考案の実施例を説明する。
第2図は本考案の一実施例を示す電子腕時計ムーブメン
トの平面図であり、電池11.電池側面押えバネ11
aのバネ部11 bの近くには磁気シールド部材(図示
せず)が配設されるためバネ部11 Cよりその先端が
低い位置をとる段違い構造をとっている。
トの平面図であり、電池11.電池側面押えバネ11
aのバネ部11 bの近くには磁気シールド部材(図示
せず)が配設されるためバネ部11 Cよりその先端が
低い位置をとる段違い構造をとっている。
コイル12、回路部品を搭載した回転基板13、及び輪
列を保持する輪列受14等より平面配置を制約された切
替え装置を示す。
列を保持する輪列受14等より平面配置を制約された切
替え装置を示す。
巻真15等外部操作部材と連動して動くオシドリ16の
回転位置規制は、表押え17の弾性部17 aの先端に
設けた鋸歯形状をした山形摺動部17bにより行なわれ
る。
回転位置規制は、表押え17の弾性部17 aの先端に
設けた鋸歯形状をした山形摺動部17bにより行なわれ
る。
前記弾性部17 aは、山形摺動部17bの山部をオシ
ドリ16に固定されたピン1.6aが通過する際、山形
摺動部17bの撓みを吸収し、且つ巻真15の引き出し
力、押し込み力の節度をとる為であり、強度的にはでき
るだけ長くとり又加工性の面からはバネ幅を広くするこ
とが望まれる。
ドリ16に固定されたピン1.6aが通過する際、山形
摺動部17bの撓みを吸収し、且つ巻真15の引き出し
力、押し込み力の節度をとる為であり、強度的にはでき
るだけ長くとり又加工性の面からはバネ幅を広くするこ
とが望まれる。
そこで、表押え17の弾性部17aを長くとるために、
表押え17の剛体部17 Cを図示する如く、表押え1
7の剛体部17Cの一辺を円弧状形状となし積極的に電
池11の外周形状に同心的に沿うように地板20面上に
配設し、前記弾性部17 aがムーブメント外側に向け
て出せるようにした。
表押え17の剛体部17 Cを図示する如く、表押え1
7の剛体部17Cの一辺を円弧状形状となし積極的に電
池11の外周形状に同心的に沿うように地板20面上に
配設し、前記弾性部17 aがムーブメント外側に向け
て出せるようにした。
また電池側面押えバネ11 aのバネ部11 b及び1
1Cは電池の位置を安定化させかつ電気的接触を確実に
するため強い力で電池の側面を押しているが、その配置
は電池の中心に関し丁度表押えの剛体部17 Cの反対
側で地板の外縁に近いところにあり、従ってその側圧力
(前記2つのバネ部の側圧力の合力)は電池を前記剛体
部17 Cに対して押しつけるように作用している。
1Cは電池の位置を安定化させかつ電気的接触を確実に
するため強い力で電池の側面を押しているが、その配置
は電池の中心に関し丁度表押えの剛体部17 Cの反対
側で地板の外縁に近いところにあり、従ってその側圧力
(前記2つのバネ部の側圧力の合力)は電池を前記剛体
部17 Cに対して押しつけるように作用している。
そしてこれだけでは表押え剛体部17 Cの中央部と電
池側面押えバネのバネ部11 b、11 Cの中心部と
を結ぶ線に対して直角な方向への衝撃力などによる電池
の移動を規正するには十分でないので、時計の中心に向
かう電池の移動を輪列受14の一部を電池11に当接さ
せて防止している。
池側面押えバネのバネ部11 b、11 Cの中心部と
を結ぶ線に対して直角な方向への衝撃力などによる電池
の移動を規正するには十分でないので、時計の中心に向
かう電池の移動を輪列受14の一部を電池11に当接さ
せて防止している。
尚時計の外方への電池移動のストッパーは特に設けてな
いが、電池は時計外周に出来るだけ寄せて配置するもの
であるから、図示してないが時計ケースの胴部あるいは
中枠が十分強固なストッパーとなるから、ムーブメント
の外方に向う電池の側面はおいていても全く差支えない
ものである。
いが、電池は時計外周に出来るだけ寄せて配置するもの
であるから、図示してないが時計ケースの胴部あるいは
中枠が十分強固なストッパーとなるから、ムーブメント
の外方に向う電池の側面はおいていても全く差支えない
ものである。
以上の様に本考案によれば、地板の裏蓋側にある表押え
の剛体部を利用して電池側面押えバネの力を受けると共
に、輪列受の一部及び電池側面押えバネと共にそれぞれ
方向を分担して電池のストッパーとなしたので、電池の
水平方向の位置規制は3方向よりなされることになり、
特別な規制部材を設けずともコンパクトな構造で電池の
保持が完壁になる。
の剛体部を利用して電池側面押えバネの力を受けると共
に、輪列受の一部及び電池側面押えバネと共にそれぞれ
方向を分担して電池のストッパーとなしたので、電池の
水平方向の位置規制は3方向よりなされることになり、
特別な規制部材を設けずともコンパクトな構造で電池の
保持が完壁になる。
また表押えを地板の裏蓋側へ配すること自体薄型デザイ
ン的効果、あるいは深いさらいを不要とする平板地板化
設計が可能となることによるコストダウン効果があるが
、本考案の電池保持のコンパクト化効果によって一層有
利な時計製品が提供できる。
ン的効果、あるいは深いさらいを不要とする平板地板化
設計が可能となることによるコストダウン効果があるが
、本考案の電池保持のコンパクト化効果によって一層有
利な時計製品が提供できる。
更にや・細かい効果をあげると、表押えの剛体部が本構
造により太き目となり、位置ぎめの基線長も増すので表
押えバネ部の山形摺動部17 bの位置精度向上も計れ
るし、表押えバネ部自体も長目にできるので強度・耐久
性が増す。
造により太き目となり、位置ぎめの基線長も増すので表
押えバネ部の山形摺動部17 bの位置精度向上も計れ
るし、表押えバネ部自体も長目にできるので強度・耐久
性が増す。
また更に他の効果として携帯中の落下時等に起る電池に
よる衝撃に対し特に弱い回路部品を搭載した回路基板1
3を電池近傍まで配設することができ回路ブロックスペ
ースに余裕がもて、又、電池組込の際のガイド的役割も
果せ小型・薄型時計には有効な手段である。
よる衝撃に対し特に弱い回路部品を搭載した回路基板1
3を電池近傍まで配設することができ回路ブロックスペ
ースに余裕がもて、又、電池組込の際のガイド的役割も
果せ小型・薄型時計には有効な手段である。
第1図は従来の電子腕時計ムーブメントの平面図、第2
図は本考案の電子腕時計ムーブメントの平面図。 1.11・・・・・・電池、2,12・・・・・・コイ
ル、3,13・・・・・・回路基板、4,14・・・・
・・輪列受、5,15・・・・・・巻真、6,16・・
・・・・オシドリ、7,17・・・・・・表押え、7
a 、17 a・・・・・・弾性部、7C217C・・
・・・・剛体部、8,9,18.19・・・・・・ピン
、10 、20・・・・・・地板。
図は本考案の電子腕時計ムーブメントの平面図。 1.11・・・・・・電池、2,12・・・・・・コイ
ル、3,13・・・・・・回路基板、4,14・・・・
・・輪列受、5,15・・・・・・巻真、6,16・・
・・・・オシドリ、7,17・・・・・・表押え、7
a 、17 a・・・・・・弾性部、7C217C・・
・・・・剛体部、8,9,18.19・・・・・・ピン
、10 、20・・・・・・地板。
Claims (1)
- 巻真等の外部操作部材と連動するオシドリと該オシドリ
の回転規正を行なう表押え等からなる切替え装置を電池
と共に地板の裏蓋側の面に配し、前記押えの剛体部の一
辺が前記電池のほぼ巻真のある方向の側面に接するよう
に配置して前記電池の前記表押え方向への水平移動に対
するストッパーとなし、また輪列受の一部を前記電池の
前記表押え方向とほは゛直角でかつ時計中心方向への水
平移動に対するストッパーとなるように前記電池の他の
部分の側面に接するように配置し、更に前記電池を前記
表押え方向に押圧する電池側面押えバネを、前記表押え
のほぼ反対側にある前記電池の更に他の部分側面に配置
したことを特徴とする電子時計の配置構造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977171906U JPS5830237Y2 (ja) | 1977-12-22 | 1977-12-22 | 電子時計の配置構造 |
| US05/970,905 US4234946A (en) | 1977-12-22 | 1978-12-19 | Electronic wristwatches |
| GB7849894A GB2013940B (en) | 1977-12-22 | 1978-12-22 | Electronic wristwatch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977171906U JPS5830237Y2 (ja) | 1977-12-22 | 1977-12-22 | 電子時計の配置構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54112091U JPS54112091U (ja) | 1979-08-07 |
| JPS5830237Y2 true JPS5830237Y2 (ja) | 1983-07-02 |
Family
ID=15932010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977171906U Expired JPS5830237Y2 (ja) | 1977-12-22 | 1977-12-22 | 電子時計の配置構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4234946A (ja) |
| JP (1) | JPS5830237Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2013940B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4478524A (en) * | 1980-04-01 | 1984-10-23 | Citizen Watch Company Limited | Arrangement of analog-type electronic wristwatch |
| JPS6225740Y2 (ja) * | 1981-05-08 | 1987-07-01 | ||
| JPH0328396Y2 (ja) * | 1985-01-29 | 1991-06-18 | ||
| CH680326GA3 (en) * | 1990-09-05 | 1992-08-14 | Electronically operated watch movement - includes resilient bridge retaining hand adjuster and internal battery |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3032651A (en) * | 1957-07-02 | 1962-05-01 | Gisiger-Stahli Josef | Wrist carried radio set |
| FR1517776A (fr) * | 1966-10-06 | 1968-03-22 | Lip | Dispositif de mise à l'heure pour montre électrique |
| JPS5235314B1 (ja) * | 1971-07-12 | 1977-09-08 | ||
| JPS4881566A (ja) * | 1971-12-13 | 1973-10-31 |
-
1977
- 1977-12-22 JP JP1977171906U patent/JPS5830237Y2/ja not_active Expired
-
1978
- 1978-12-19 US US05/970,905 patent/US4234946A/en not_active Expired - Lifetime
- 1978-12-22 GB GB7849894A patent/GB2013940B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54112091U (ja) | 1979-08-07 |
| GB2013940B (en) | 1982-07-14 |
| US4234946A (en) | 1980-11-18 |
| GB2013940A (en) | 1979-08-15 |
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