JPS583061A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
- Publication number
- JPS583061A JPS583061A JP56101675A JP10167581A JPS583061A JP S583061 A JPS583061 A JP S583061A JP 56101675 A JP56101675 A JP 56101675A JP 10167581 A JP10167581 A JP 10167581A JP S583061 A JPS583061 A JP S583061A
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- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q40/00—Finance; Insurance; Tax strategies; Processing of corporate or income taxes
- G06Q40/02—Banking, e.g. interest calculation or account maintenance
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Finance (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Economics (AREA)
- Marketing (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は伝送されるデータと同一の状111IICつい
て表示でざる装随ン具備している自動堆引装!1kKW
aする。
て表示でざる装随ン具備している自動堆引装!1kKW
aする。
1+IIl床の自動版引′!!に歇が中央処坤装麹とオ
ンラインで接続されているとき、初−の状麺指示として
第1図に示すようvc?lTなわれていた。端禾テM賛
では回1制御プログラムハードウェアLOP−Bとホス
トコンビ、−タCPUとのrib ec を端末から見
て送信lFF−町偵彎aS、 送信豐X信号R8、送
信データ8D、 受信データRDの各信号ン伝送する
と、それKgtって各表示ランプLPI @ xJ72
、 LP3 、 L1’4が点灯Tる。同−毎に表示
ランプv+tけると個号伝送開始及び終了について判I
thすることはできるが、データの内界(フェーズ)を
知ることはできなかった。そのためオンラインコープの
ような専用試験mを接続し、端末装−の動作は停止させ
て−ベる心壁があり1作業がり雑で長時r&11を畳し
た。
ンラインで接続されているとき、初−の状麺指示として
第1図に示すようvc?lTなわれていた。端禾テM賛
では回1制御プログラムハードウェアLOP−Bとホス
トコンビ、−タCPUとのrib ec を端末から見
て送信lFF−町偵彎aS、 送信豐X信号R8、送
信データ8D、 受信データRDの各信号ン伝送する
と、それKgtって各表示ランプLPI @ xJ72
、 LP3 、 L1’4が点灯Tる。同−毎に表示
ランプv+tけると個号伝送開始及び終了について判I
thすることはできるが、データの内界(フェーズ)を
知ることはできなかった。そのためオンラインコープの
ような専用試験mを接続し、端末装−の動作は停止させ
て−ベる心壁があり1作業がり雑で長時r&11を畳し
た。
本発−の目的は前述の欠点ン改書し、比較的簡易な構成
で端**―が稼動中も伝送データと一一状謙l知ること
のできる自動堆引* J v提供することにある。
で端**―が稼動中も伝送データと一一状謙l知ること
のできる自動堆引* J v提供することにある。
以下図−に示す本発明の央′m例について説明する。%
2図は自動埴引装屑−の主要構成l示す図で、CRTは
表不器であり、利用者に*引Tるための操作を案内表示
するもの、LDBは同縁データバッファ、LHはドライ
バ、レシーバ叫の(c!1恥ハードウェア、LOT は
回11113軸轍。
2図は自動埴引装屑−の主要構成l示す図で、CRTは
表不器であり、利用者に*引Tるための操作を案内表示
するもの、LDBは同縁データバッファ、LHはドライ
バ、レシーバ叫の(c!1恥ハードウェア、LOT は
回11113軸轍。
、Cテは本体制御部、νPD はフロッピティス9 、
7PC! )17 E’i y ヒf 4 スフV’1
IIS * Iloはフロッピディスク以外の入出力榊
器であり9例えばカードリーグ、#、飴鑑別1i#幣放
出装置、プリンタ等の機ay集合して示す、LBνは1
艙バッファ、CRT−0は隙極線管夛示匍1撫゛都、
OりMl 、 OI)M2、−R(!R’r In面表
示メモI)であり各々底引の各ステップの操作案内表示
データ!格納するもの、 !11′XJ はCRTのi
!itは切俟器、KBは1ii11面切侠キースイッチ
であり。
7PC! )17 E’i y ヒf 4 スフV’1
IIS * Iloはフロッピディスク以外の入出力榊
器であり9例えばカードリーグ、#、飴鑑別1i#幣放
出装置、プリンタ等の機ay集合して示す、LBνは1
艙バッファ、CRT−0は隙極線管夛示匍1撫゛都、
OりMl 、 OI)M2、−R(!R’r In面表
示メモI)であり各々底引の各ステップの操作案内表示
データ!格納するもの、 !11′XJ はCRTのi
!itは切俟器、KBは1ii11面切侠キースイッチ
であり。
表示軸#携ORν0が表示部ORTに供給する表示デー
タVWVえるよう指示制憐Tるもの、LOF−M は
IC’、J#−御プaグラム表示−向甲間メモリ、 L
ItG は(ロ)瞭状シレジスタ、I、0F−1は−j
k割伽プログラム表水制供レジスタを不丁。
タVWVえるよう指示制憐Tるもの、LOF−M は
IC’、J#−御プaグラム表示−向甲間メモリ、 L
ItG は(ロ)瞭状シレジスタ、I、0F−1は−j
k割伽プログラム表水制供レジスタを不丁。
のである。
通常はフロッピディスクシPDから操作案内情報!引出
して、CRT −面表示メモリOD M 1 *OD
M!、−−に1ikl′rji3毎に1つのメモリが対
応Tる棟一旦蓄積してお(。格納された操作案内情報は
操作が1ステップ進む毎に切替えられOR7画面に表示
テる。端末とホストコンビエータとの間!伝送Tるデー
タと同−状態を示T信号は回麹データバッファLDB
))通過Tるとき、その一部!同細制微プログラム表示
111rkJ甲間メモリ1.OF−MK:格納Tる。そ
のデータは#極蘇管表示@@ CRTに表示するための
レジスタLOP−RK対し拳次沫られる。開−データバ
ッファLDB と(ロ)iIi!制御部LOiン介し
て同一状態の?偵中とか受信開始等の信号が1!!I−
状態レジスタXIRCk K入っているので、レジスタ
LOP−1の一部には同一状態も格納する。そして所定
モードとなったとぎ、N作者がIjrkJ切換スイッチ
x8v押fIIITルト、遺択6 ax’h カ1n作
L e L/レジスタ、CP−Hの格納データが切換表
示される。
して、CRT −面表示メモリOD M 1 *OD
M!、−−に1ikl′rji3毎に1つのメモリが対
応Tる棟一旦蓄積してお(。格納された操作案内情報は
操作が1ステップ進む毎に切替えられOR7画面に表示
テる。端末とホストコンビエータとの間!伝送Tるデー
タと同−状態を示T信号は回麹データバッファLDB
))通過Tるとき、その一部!同細制微プログラム表示
111rkJ甲間メモリ1.OF−MK:格納Tる。そ
のデータは#極蘇管表示@@ CRTに表示するための
レジスタLOP−RK対し拳次沫られる。開−データバ
ッファLDB と(ロ)iIi!制御部LOiン介し
て同一状態の?偵中とか受信開始等の信号が1!!I−
状態レジスタXIRCk K入っているので、レジスタ
LOP−1の一部には同一状態も格納する。そして所定
モードとなったとぎ、N作者がIjrkJ切換スイッチ
x8v押fIIITルト、遺択6 ax’h カ1n作
L e L/レジスタ、CP−Hの格納データが切換表
示される。
次に!1s3図は1麹とデータ状111簡易形式で常時
表示できる例!示している。自lI!])M、引f!歓
ムCDの例として′gI&番図に示すように背ifiま
たは細面にデバッグコンソール08Lが用意されていて
、装wIIllll整にまたは特性沖°定用にデータ!
送り出し装置内の機器に紗蝦らするため使用Tる。cs
o はコンソール制御19P、OBRはコンソールレジ
スタを示す、自動取引装置iK使用Tるデータは通常8
ビット!使用し、また出金要求データは第1ビツトが“
l”であり、入金畳氷データは第1ビツトが1”第2ビ
ツトか°l”で始まっているという特性がある。そのた
め!!0個くらいのランプ1着ぺ表示Tるデバッグフン
ソールは’wss図に示すように回麹データバッファL
DBと接続して表示されると、保守者はデータのfll
lalIKついても可成り判読することができる。なお
第4図に示す自釦堰引装敏ムQDにおい−(、CRTは
険樵脚管表示* tag *βXは麹帳入ロ、0DVi
n−ド挿入口、BMはiaw挿入挿入出放出口MY は
数字入力用テンキー、HKは操作釦!示している。
表示できる例!示している。自lI!])M、引f!歓
ムCDの例として′gI&番図に示すように背ifiま
たは細面にデバッグコンソール08Lが用意されていて
、装wIIllll整にまたは特性沖°定用にデータ!
送り出し装置内の機器に紗蝦らするため使用Tる。cs
o はコンソール制御19P、OBRはコンソールレジ
スタを示す、自動取引装置iK使用Tるデータは通常8
ビット!使用し、また出金要求データは第1ビツトが“
l”であり、入金畳氷データは第1ビツトが1”第2ビ
ツトか°l”で始まっているという特性がある。そのた
め!!0個くらいのランプ1着ぺ表示Tるデバッグフン
ソールは’wss図に示すように回麹データバッファL
DBと接続して表示されると、保守者はデータのfll
lalIKついても可成り判読することができる。なお
第4図に示す自釦堰引装敏ムQDにおい−(、CRTは
険樵脚管表示* tag *βXは麹帳入ロ、0DVi
n−ド挿入口、BMはiaw挿入挿入出放出口MY は
数字入力用テンキー、HKは操作釦!示している。
このようKして本発−によるとfil&のデータと(ロ
)−状態について、保守者が判断できるように1!!示
しているから、送受イ8状*yt1f;時監禰できる。
)−状態について、保守者が判断できるように1!!示
しているから、送受イ8状*yt1f;時監禰できる。
したがって[!!IIIMのニラ−が発生したときその
解析が早く終了し、エラーKmllちに対応できる01
紳モニタ等ン1#綬してTrいためm便であるという効
果がある。
解析が早く終了し、エラーKmllちに対応できる01
紳モニタ等ン1#綬してTrいためm便であるという効
果がある。
第1図は従来の同一状態を表示する方式を蚊−する図、
第2図・第3図は本発明の第1・第2実施例を示Tl1
f成図、 第4図は自動取引多数の概略斜視図!示す。 OPU・・・中犬処坤験歇 ムOD−自動取引多数 L D B−−1!!I縁データバツフアLOT・・・
1鉢11Jililli LOP−一・・−回−IIJ御プログツム表示−面甲山
lメモリ LRG・・・回−伏動レジスタ LOP−I?・−tm ?h制似プログラム表示制御レ
ジスタ 0111MI 、 OI)M2、−−11kllf[1
表示メモリ08L…デバッグコンソール OBR・・・コンソールレジスタ 080・−コンソール制動部 特許ff1−人 冨士辿株式会社 代 印 人 弁坤土鈴木栄祐
f成図、 第4図は自動取引多数の概略斜視図!示す。 OPU・・・中犬処坤験歇 ムOD−自動取引多数 L D B−−1!!I縁データバツフアLOT・・・
1鉢11Jililli LOP−一・・−回−IIJ御プログツム表示−面甲山
lメモリ LRG・・・回−伏動レジスタ LOP−I?・−tm ?h制似プログラム表示制御レ
ジスタ 0111MI 、 OI)M2、−−11kllf[1
表示メモリ08L…デバッグコンソール OBR・・・コンソールレジスタ 080・−コンソール制動部 特許ff1−人 冨士辿株式会社 代 印 人 弁坤土鈴木栄祐
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 甲央処坤f!社とFEJ縁で接続された自動域引装
kにおいて、、腰回111IIK接続され9回1上のデ
ータを抽出する手段と、抽出されたデータt#積するレ
ジスタと、該レジスタに格納されるデータ!表示する*
歇とVA儒することwfF像とTる自動堆引装置。 2 自動取引装置は操作案内表示装kw有するものであ
り、レジスタに格納されるデータ!表示する!i!弧は
、該操作案内表示多数の操作案内情報V該しジスタに格
納されるデータに切替えるキースイッチを含むことを特
徴とする特許請求の範囲!IFSI項記載の日勤取引多
数。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101675A JPS5941225B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101675A JPS5941225B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 自動取引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583061A true JPS583061A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS5941225B2 JPS5941225B2 (ja) | 1984-10-05 |
Family
ID=14306928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101675A Expired JPS5941225B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941225B2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101675A patent/JPS5941225B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5941225B2 (ja) | 1984-10-05 |
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