JPS5830695A - 音声応答時計 - Google Patents
音声応答時計Info
- Publication number
- JPS5830695A JPS5830695A JP56127747A JP12774781A JPS5830695A JP S5830695 A JPS5830695 A JP S5830695A JP 56127747 A JP56127747 A JP 56127747A JP 12774781 A JP12774781 A JP 12774781A JP S5830695 A JPS5830695 A JP S5830695A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- output
- time
- circuit
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 12
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 7
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人間の音声に応答して、任意の時刻に人間の音
声で時刻を知らせる時計に関するものである。
声で時刻を知らせる時計に関するものである。
時計で音声により時刻を知る方法として、あらかじめ設
定された時刻になると、断続する信号音またはメロディ
−による方法がある。この方法によれば音声により時刻
を一応知ることができるが、任意に現在の時間を知る目
的にはほど遠い。
定された時刻になると、断続する信号音またはメロディ
−による方法がある。この方法によれば音声により時刻
を一応知ることができるが、任意に現在の時間を知る目
的にはほど遠い。
また、最近、人間の音声を発声できる音声合成IC,L
SIが開発されており、これを時計と組合せて使用する
ことが考えられる。音声合成は、人間の音声信号をディ
ジタル値化し、これを人間の音声の統計的な関係にもと
づいてデータを圧縮し、この圧縮されたデータをメモリ
LSIK記録し、再生時にはメモリLSIからデータを
読み出し前と逆の過程により元の音声を再生するもので
ある。
SIが開発されており、これを時計と組合せて使用する
ことが考えられる。音声合成は、人間の音声信号をディ
ジタル値化し、これを人間の音声の統計的な関係にもと
づいてデータを圧縮し、この圧縮されたデータをメモリ
LSIK記録し、再生時にはメモリLSIからデータを
読み出し前と逆の過程により元の音声を再生するもので
ある。
この音声合成装置のメモリLSIに時間の音声2情報を
全て記録し、時計からの時間情報によりメモリ−から音
声情報を読み出し、音声合成器により再生すれば、任意
の時間を知ることができる音声付時計を作ることができ
、実用化されている。
全て記録し、時計からの時間情報によりメモリ−から音
声情報を読み出し、音声合成器により再生すれば、任意
の時間を知ることができる音声付時計を作ることができ
、実用化されている。
第1図は、前記の音声付時計を構成するための原理図で
以下この動作を説明する。
以下この動作を説明する。
lは時計回路であり、決められた一定の時間々隔ごとに
、時間情報を音声の圧縮データを記録したメモリ2に送
る。メモリ2には、圧縮された音声を発声する全ての音
声情報を記憶し、時計回路1からの情報にしたがって、
音声情報が読み出される。読み出された音声情報は音声
合成器3により復号され人間の音声となりスピーカー4
より発声される。5は、メモリ2および音声合成器3(
メモリ2と音声合成器3を合せて音声合成回路と称す)
を動作状態にするためのスイッチであり、必要なときに
時刻を発声させるために設けられている。この方法によ
れば、当初の目的を一応達成できるが、時刻を発声させ
るためにスイッチ操作をしなければならないところに問
題がある。すなわち、スイッチが移動しなければ操作で
きない位置に人間がいる場合には自から移動するか、他
の遠隔操作装置の助けをかりなければならない。また、
夜間等の暗闇でスイッチの位置がわからない状−で時刻
を知りたいとき、寝た状態で時刻を知りたいとき等では
スイッチ操作は甚だ不便である。
、時間情報を音声の圧縮データを記録したメモリ2に送
る。メモリ2には、圧縮された音声を発声する全ての音
声情報を記憶し、時計回路1からの情報にしたがって、
音声情報が読み出される。読み出された音声情報は音声
合成器3により復号され人間の音声となりスピーカー4
より発声される。5は、メモリ2および音声合成器3(
メモリ2と音声合成器3を合せて音声合成回路と称す)
を動作状態にするためのスイッチであり、必要なときに
時刻を発声させるために設けられている。この方法によ
れば、当初の目的を一応達成できるが、時刻を発声させ
るためにスイッチ操作をしなければならないところに問
題がある。すなわち、スイッチが移動しなければ操作で
きない位置に人間がいる場合には自から移動するか、他
の遠隔操作装置の助けをかりなければならない。また、
夜間等の暗闇でスイッチの位置がわからない状−で時刻
を知りたいとき、寝た状態で時刻を知りたいとき等では
スイッチ操作は甚だ不便である。
また、常時スイッチを入れたままの状態にしておくと、
必要ないときにも発声し耳障りであり、電池動作クロッ
クの場合には消費電力の点からも好ましくない。
必要ないときにも発声し耳障りであり、電池動作クロッ
クの場合には消費電力の点からも好ましくない。
本発明は時計が人間の音声に応答して音声で時刻を知ら
せるごとくすることにより、従来の技術の上記欠点を改
善することを目的とし、その特徴は、時刻情報を発生す
る時計回路と、音声データを記憶し時計回路の出力によ
り動作するメモリと、メモリの出力を音声に合成する音
声合成器と、音声合成器の出力を音声に変換する変換器
と、前記メモリと音声合成器を動作状態とするスイッチ
とを有する音声応答時計において、マイクロフォンと、
マイクロフォンの出力により音声を検出する音声検出回
路とがもうけられ、該検出回路の出力により前記スイッ
チが制御されるごとき音声応答時計にある。
せるごとくすることにより、従来の技術の上記欠点を改
善することを目的とし、その特徴は、時刻情報を発生す
る時計回路と、音声データを記憶し時計回路の出力によ
り動作するメモリと、メモリの出力を音声に合成する音
声合成器と、音声合成器の出力を音声に変換する変換器
と、前記メモリと音声合成器を動作状態とするスイッチ
とを有する音声応答時計において、マイクロフォンと、
マイクロフォンの出力により音声を検出する音声検出回
路とがもうけられ、該検出回路の出力により前記スイッ
チが制御されるごとき音声応答時計にある。
以下図面により実施例を説明する。
第2図は本発明による第1の実施例で、音声に応答して
第1図で説明した時刻発声用スイッチ5を自動的に動作
させるものである。マイクロフォン6は時計に取り付け
られ、常時時計周辺の音声情報あるいは雑音を入力して
いる。この方式の原理は、周囲の雑音レベルよりも大き
な声で時刻発生を時計に要求したとき、これを以下にの
べる回路により検知して、音声合成回路を起動させるス
イッチを動作させることにより行われる。
第1図で説明した時刻発声用スイッチ5を自動的に動作
させるものである。マイクロフォン6は時計に取り付け
られ、常時時計周辺の音声情報あるいは雑音を入力して
いる。この方式の原理は、周囲の雑音レベルよりも大き
な声で時刻発生を時計に要求したとき、これを以下にの
べる回路により検知して、音声合成回路を起動させるス
イッチを動作させることにより行われる。
まず、マイクロフォン6からの音声入力は、増幅器6に
より増幅され、サンプリング周波数発生器lOよりのサ
ンプリング周波数によりサンプリングされA/Dコンバ
ーター8によりディジタル信号に変換される。ここに用
いられるA/Dコンバーター8は音声レベルを検知する
ために用いられるものであるから、4ビット程度の簡単
なものでよいニ A/Dコンバーター8の出力はラッチ回路9により一旦
ラッチされる。つまりサンプリング周波毎(一定時間毎
)に記憶される。9の出力は加算器11により一定値A
を加算された後、遅延回路12により、サンプリング周
期の一周期だけ遅延される。遅延回路12はサンプリン
グ周波数からつくられるクロックにより入力を遅延させ
るDタイプフリップフロップ等により構成できる。遅延
回路の出力は、コンパレーター13によりランチ回路9
かもの直接の出力と比較され、ラッチi力の方が太きい
とコンパレーター13から出力がで、スイッチ5を駆動
することになる。
より増幅され、サンプリング周波数発生器lOよりのサ
ンプリング周波数によりサンプリングされA/Dコンバ
ーター8によりディジタル信号に変換される。ここに用
いられるA/Dコンバーター8は音声レベルを検知する
ために用いられるものであるから、4ビット程度の簡単
なものでよいニ A/Dコンバーター8の出力はラッチ回路9により一旦
ラッチされる。つまりサンプリング周波毎(一定時間毎
)に記憶される。9の出力は加算器11により一定値A
を加算された後、遅延回路12により、サンプリング周
期の一周期だけ遅延される。遅延回路12はサンプリン
グ周波数からつくられるクロックにより入力を遅延させ
るDタイプフリップフロップ等により構成できる。遅延
回路の出力は、コンパレーター13によりランチ回路9
かもの直接の出力と比較され、ラッチi力の方が太きい
とコンパレーター13から出力がで、スイッチ5を駆動
することになる。
これは、音声入力レベルが1サンプリング前の音声入力
レベルよりディジタル値Aに相当する音声入力レベルよ
りも大きくなったとき、スイッチ5が駆動されることを
一味する。、スイッチ5が駆動された結果、第1図の音
声合成回路2.3が動作し、その時の時刻が音声で発生
されることになる。
レベルよりディジタル値Aに相当する音声入力レベルよ
りも大きくなったとき、スイッチ5が駆動されることを
一味する。、スイッチ5が駆動された結果、第1図の音
声合成回路2.3が動作し、その時の時刻が音声で発生
されることになる。
この様子を第3図により見てみる。
■、■は二つの異なる音声入力で、■はサンプリングク
ロックを表わしている。■の場合にはゆるやかに周囲の
音声レベルが大きくなる場合で、サンプリング周期で設
定値Aをこえることがないため音声は出ない。■の場合
、周囲の雑音レベルよりも大きな声例えば「何時」とい
うように音声出力を要求した場合に相当し、このときは
、Aをこえるため、その時刻が音声で知らされる。これ
は、夜寝ながら時刻を知りたいとき、従来のように時計
を見たり、発声用のスイッチを操作することなく「何時
」というだけで時刻を音声で知ることができる効果があ
る。
ロックを表わしている。■の場合にはゆるやかに周囲の
音声レベルが大きくなる場合で、サンプリング周期で設
定値Aをこえることがないため音声は出ない。■の場合
、周囲の雑音レベルよりも大きな声例えば「何時」とい
うように音声出力を要求した場合に相当し、このときは
、Aをこえるため、その時刻が音声で知らされる。これ
は、夜寝ながら時刻を知りたいとき、従来のように時計
を見たり、発声用のスイッチを操作することなく「何時
」というだけで時刻を音声で知ることができる効果があ
る。
なお、第2図ではディジタル回路で説明しfが、アナロ
グ回路の演算増幅器によって、同様な回路を構成できる
ことは明らかである。
グ回路の演算増幅器によって、同様な回路を構成できる
ことは明らかである。
以上説明したように、第1の実施例では時刻を知りたい
とき、音声に応答して音声で時刻を知らされるため、従
来のように目に″より時刻を読んだり、スイッチ操作に
より音声を発声させる必要がないため、夜間に時刻を知
りたいとき、操作ができないときに非常に有効である。
とき、音声に応答して音声で時刻を知らされるため、従
来のように目に″より時刻を読んだり、スイッチ操作に
より音声を発声させる必要がないため、夜間に時刻を知
りたいとき、操作ができないときに非常に有効である。
とくに本発明による°時計は、目が使えない状態、夜間
あるいは盲人に効果的な手段となる。
あるいは盲人に効果的な手段となる。
第1の実施例では、音声による指令の検出を周囲からの
音声入力レベルのレベル差を利用して行ったが、本格的
には音声認識回路を使っても行うことができる。第4図
は、時計の時刻発声回路に簡単な音声認識回路を付加し
た原理図である。
音声入力レベルのレベル差を利用して行ったが、本格的
には音声認識回路を使っても行うことができる。第4図
は、時計の時刻発声回路に簡単な音声認識回路を付加し
た原理図である。
第4図において、1は第2図にて説明したのと同様の時
計回路であり、加の音声合成器へ時刻データを一定時間
ごとに送っている。時刻発声を求める音声がマイクロフ
ォンるより入力されると増幅器列により適当なレベルま
で増幅され、音声帯域をいくつかの帯域フィルターによ
りカバーしたフィルタ一群乙に入力される。このフィル
タ一群5は音声の特徴抽出部といわれ、各帯域フィルタ
ー出力を整流、平滑して振幅包絡信号を取り出す。
計回路であり、加の音声合成器へ時刻データを一定時間
ごとに送っている。時刻発声を求める音声がマイクロフ
ォンるより入力されると増幅器列により適当なレベルま
で増幅され、音声帯域をいくつかの帯域フィルターによ
りカバーしたフィルタ一群乙に入力される。このフィル
タ一群5は音声の特徴抽出部といわれ、各帯域フィルタ
ー出力を整流、平滑して振幅包絡信号を取り出す。
このフィルター出力は、一定間隔ごとにアナログマルチ
プレクサあによりサンプリングされ、A/Dコンバータ
ーnによりディジタルコードに変換され、コントローラ
あのバッファメモリーに取り込まれる。このデータはデ
ータ圧縮された後、あらかじめメモリ3に記憶された時
刻の発声を求める音声を表わす標準パターンデータと比
較される。
プレクサあによりサンプリングされ、A/Dコンバータ
ーnによりディジタルコードに変換され、コントローラ
あのバッファメモリーに取り込まれる。このデータはデ
ータ圧縮された後、あらかじめメモリ3に記憶された時
刻の発声を求める音声を表わす標準パターンデータと比
較される。
比較は入力データと標準パターン間の距離(差)によっ
て計算され、この距離が最小となる、標準パターンと入
力は一致されるとみなされる。一致するとコントローラ
からの指令により音声合成回路部が起動し、その時刻を
発声することになる。
て計算され、この距離が最小となる、標準パターンと入
力は一致されるとみなされる。一致するとコントローラ
からの指令により音声合成回路部が起動し、その時刻を
発声することになる。
本発明による時計は、時刻発声を求める音声により時刻
発声ができるため、液晶表示時計、夜間使用時計、目覚
し時計等に使用した場合効果的である。
発声ができるため、液晶表示時計、夜間使用時計、目覚
し時計等に使用した場合効果的である。
第1図は従来の音声付時計のブロック図、第2□ 図
ハ本発明による音声付時計のブロック図、第3図は第2
図の装置の動作波形図、第4図は本発明による音声付時
計の別の実施例のブロック図である。 1;時計回路、 2;メモリ、 3;音声合成器、 4;スピーカ、5;起動スイッ
チ、 6;マイクロフォン、7;増 幅 器、 8
;A/Dコンバータ、9;2ツチ回路、 1o;時
計回路、11;加算回路、 12;遅延回路、13
;レベル比較回路、加;音声合成回路、23:マイクロ
7オン、冴;増 幅 器、5;フィルタ群、 あ;マ
ルチプレクサ、27;A/I)+ンハー1’、2B;コ
ントローラ、9;メ モ リ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁、埋土 山 本 恵 − 孔7図 / 第、2図 尾3図
ハ本発明による音声付時計のブロック図、第3図は第2
図の装置の動作波形図、第4図は本発明による音声付時
計の別の実施例のブロック図である。 1;時計回路、 2;メモリ、 3;音声合成器、 4;スピーカ、5;起動スイッ
チ、 6;マイクロフォン、7;増 幅 器、 8
;A/Dコンバータ、9;2ツチ回路、 1o;時
計回路、11;加算回路、 12;遅延回路、13
;レベル比較回路、加;音声合成回路、23:マイクロ
7オン、冴;増 幅 器、5;フィルタ群、 あ;マ
ルチプレクサ、27;A/I)+ンハー1’、2B;コ
ントローラ、9;メ モ リ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁、埋土 山 本 恵 − 孔7図 / 第、2図 尾3図
Claims (3)
- (1)時刻情報を発生する時計回路と、音声データを記
憶し時計回路の出力により動作するメモリと、メモリの
出力を音声に合成する音声合成器と、音声合成器の出方
を音声に変換する変換器と、前記メモリと音声合成器を
動作状態とするスイッチとを有する音声応答時計におい
て、マイクロフォンと、マイクロフォンの出力により音
声を検出する音声検出回路とがもうけられ、該検出回路
の出力により前記スイッチが制御されることを特徴とす
る音声応答時計。 - (2)音声検出回路が所定時間内に音声レベルが所定値
以上上昇したとき出方を発生するごとく構成される特許
請求の範囲第1項記載の音声応答時計。 - (3)音声検出回路が音声認識回路であるごとき特許請
求の範囲第1項記載の音声応答時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127747A JPS5830695A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 音声応答時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127747A JPS5830695A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 音声応答時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830695A true JPS5830695A (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=14967682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56127747A Pending JPS5830695A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 音声応答時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830695A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190994U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-08 | ||
| JPS63200194U (ja) * | 1987-06-06 | 1988-12-23 | ||
| US4876676A (en) * | 1988-02-29 | 1989-10-24 | Hiroshi Shimizu | Voice recognizing alarm timepiece |
| JPH02216039A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | Shimadzu Corp | 反射電子回折装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5669590A (en) * | 1979-11-09 | 1981-06-10 | Toyota Motor Corp | Responding method of time by voice sound in response to voice sound |
| JPS5673922A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Discrimination circuit for voice waveform |
-
1981
- 1981-08-17 JP JP56127747A patent/JPS5830695A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5669590A (en) * | 1979-11-09 | 1981-06-10 | Toyota Motor Corp | Responding method of time by voice sound in response to voice sound |
| JPS5673922A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Discrimination circuit for voice waveform |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190994U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-08 | ||
| JPS63200194U (ja) * | 1987-06-06 | 1988-12-23 | ||
| US4876676A (en) * | 1988-02-29 | 1989-10-24 | Hiroshi Shimizu | Voice recognizing alarm timepiece |
| JPH02216039A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | Shimadzu Corp | 反射電子回折装置 |
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